ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
手を押さえつけられているリビアは、ランベールに服を剥ぎ取られようとしている。
彼女は必死で抵抗しているが、力が入らず、結局は下着姿にされてしまった。
そして、下着を押し上げる巨乳に興奮したのか、力づくで乳房を握りしめる。
「きゃうっ! いやっ、いやぁっ」
「あぁ、いい感触だ。柔らかいなぁ、お前の胸は」
「お願いです。もう止めてください……」
「やめるわけないだろ? いい加減に観念しろ!」
「いやぁぁああ!」
リビアの悲鳴が部屋に響き渡る中、ランベールの手が下着を剥ぎ取って、豊満な乳房を曝け出させる。
大きな乳房は、ぷるんと揺れながら姿を現す。その先端ではピンク色の突起がツンと上を向いていた。
まだ誰にも触られたことのないであろうその場所にランベールのゴツゴツとした感触の手が触れられる。
その瞬間、リビアの瞳が大きく見開かれた。
亜麻色の髪をした美少女が、涙で潤んだ瞳でこちらを睨んでいる。
「やぁっ、やめて……やめてぇ……っ、そんな、所……ああっ、いやぁっ、いやです……っ!」
その口からは、嗚咽混じりの拒絶が漏れ出している。
形のいい胸の膨らみをまるでパン生地でもこねるように激しく揉みしだかれるたびに大きく揺れ動く。
その先端にある可愛らしい突起も指で摘まれる度にコリッという音を上げて硬さを増した。
「あぁあん! いや……い、いやぁ……やめて……もうやめてぇ……」
涙を零し、懇願する。だが、ランベールの手は止まらず、リビアの巨乳を乱暴に揉みしだく。
その掌に収まりきらないほどの大きさを誇る乳房が、指の動きに合わせて形を変えていく様は圧巻だ。
指先は硬くなった乳首を弾きながら感触を楽しんでいるようだった。
その痛みと気持ちよさが入り混じった感覚に、リビアは思わず声を漏らす。
「あぁっ……! はぁあんっ!!」
「……ほう? 結構敏感なのだな? 王国の女ならばお前も色んな亜人たちに抱かれた後か。
可愛い顔をして開発され尽くした淫売かっ‼」
「私はそんなことっ!」
「ならば、この淫猥な肢体に本物の男を教えてやろうっ‼」
真っ白な肌に桃色の乳首、乳輪がやや大きく、淡い桜色のそれは既に硬く尖っていた。
その先端にある小さな蕾は早く触ってくれと言わんばかりに固くしこり、その存在を主張している。
乳房には汗が浮かび上がり、掌に吸い付くような瑞々しい感触をランベールに伝える。
豊満な処女肉が、大きな手に握り締められて形を変える。
その感触を楽しむように、何度も何度も揉みしだかれる。
「あっ、はぁっ、くふぅっ……」
その度に、張りのある大きな膨らみは卑猥に形を変えていく。
巨乳を揉まれるたびに痛みが走り、切なげな喘ぎが漏れ出してしまう。
まるで脳に直接電流を流し込まれているかのような感覚に、リビアの呼吸が激しくなっていくのが分かる。
「ひや、あっ……やめ……あっ! やめて、やめてッ……! こんな……こんなの絶対おかしいっ……!
こんなので、感じたりなんか……ふあ、あぁ……」
彼女は必死に抵抗するが、その抵抗は虚しく終わる。
彼女の美巨乳に吸い付いた男の顔を、自身の手で引き離そうとするも、力が入らないようだ。
それどころか逆に自分から胸を突き出すような格好になってしまう始末だ。
男はそんな様子を嘲りながらも容赦なく乳首を攻め立てる。
軽く甘噛みをしたり強く吸い上げてみたり、時には舌で転がしてみたりと
様々な方法で責めていくうちに彼女の口から漏れ出る声が甘いものへと変わっていった。
「あぁっ……。ダメっ……‼ダメになるっ……リオンさんの婚約者なのにっ‼」
「いいのか? 部屋の外に聞こえてしまうぞ?」「ッ!? い、いやぁあっ! それだけはイヤっ!!」
そんな脅し文句を言われると、彼女は必死になって口を閉じる。
だがその甲斐虚しく次々と漏れ出してきた。ランベールはさらに強く乳首を吸い始める。
その瞬間リビアの体がビクッと震え上がったかと思うと背中を反らしながら
大きく足を突っ張った状態で何度も痙攣を繰り返し始めた。
「あぁ……あっ! あぁん! や、やだぁ!」
その様子を面白そうに見る男に対して屈辱感を覚えながらも、その体は正直に反応してしまう。
そんな様子を楽しみながら男はリビアの体をまさぐり続ける。
その手はやがて下半身へと伸びていった。
そして太ももの内側を撫で回すようにして徐々に上の方へと移動していくと、
ショーツの中へと潜り込んでいく。そして割れ目に沿って軽く撫でるように動かす
「き、気持ち悪ぃ! やだぁっ‼触らないでぇっっ!! ああっ!!」
足を閉じようとしても男の体があるせいで閉じられない。そのまま男は指を動かす。
クチュリ、という音が聞こえてリビアは赤面する。
「やだぁっ! もうやめてぇええっ!!」
そんな悲鳴とは裏腹に、体は正直に反応していた。それどころかますます濡れていくばかりだ。
ランベールはそれを愉しみながら、今度は秘部の中へと指を侵入させる。
ぬるりとした熱い感触に満足げな吐息を漏らすと、そのまま膣内を弄り始める。
中の襞が絡みつくようにまとわりついてくる感触を楽しみながら、
指を出し入れしたり、中で折り曲げたりと様々な刺激を与える。
その度にリビアの体がビクビク震える様子が伝わってきた。
しかしそれでも彼女は懸命に声を堪えていた。
「んふぅっ! ふぅ、んっ、んんぅっ!」
そんな様子にランベールはイラついたのか、乱暴に突き入れた指を動かした。
「ひゃうんっ!?」
突然襲ってきた激感に悲鳴を上げてしまうリビアだったがすぐに唇を噛むようにして歯を食いしばる。
「ふっ、んっ、うぅぅっ……」
それでもなお止まることのない責めに苦しそうな声を漏らさずにはいられない。
そんな反応を楽しむかのように男はさらに強く刺激を与え続ける。
乳首を吸われながら秘部を攻め立てられると、リビアは体を仰け反らせながら快感に震えていた。
愛するリオン以外の指で感じる、肢体が情けなくて嗚咽が漏れる。
処女肉を陥落させるべくランベールは乳房を揉み捏ねながら乳首を乳輪ごと吸い上げ、
陰核を潰すようにひねり上げてリビアを強制的に絶頂させた。
「あぁっ!? あっ、ひっぐぅぅぅっ! ぅんっ、あっあぁっ、あひぃっ、ひぎぁぁっ!」
焦点の合わない瞳で天井を見つめ、口の端からは涎を垂らしながら荒い呼吸を繰り返している。
全身汗まみれで、下腹部は愛液でびしょ濡れになっていた。
太ももの内側は痙攣しており、時折ビクッと大きく跳ね上がると膣口から新たな愛液が吹き出す。
「ぁぅ、っはぁ……あへ? おほぉぉ? ♡♡」
もはやまともな言葉を紡ぐこともできず、見開いた瞳から涙を零して喘いでいる。
その様子を楽しげに眺めながら、ランベールはさらに指を深く突き入れて
肉壁を搔き回すようにして動かす。するとリビアは悲鳴のような声を上げた。
「いやぁっ、それやらぁ! や、また、っ、またイクぅっ!! ふぁ……ぁ……ぁ……、あ……」
その様子を見て彼は満足そうに笑みを浮かべた後、ゆっくりと引き抜いた。
指と秘裂の間に細い糸を引くように愛液が橋を作る。
「お前のここはもうすっかり準備万端じゃないか? ……ほら、分かるか? もうこんなにグショグショになっている」
ランベールは愛液にまみれた指をリビアの眼前に見せつけ、指を広げて糸を引く様子を見せつける。
その姿に羞恥心を覚えたのか、彼女は顔を背けた。
しかし心とは裏腹に、淫猥な肢体は卑劣な凌辱者の巧みな指技を受け入れて、
秘裂からはさらに蜜が滲み出るのだった。
そんな様子を眺めながら彼はズボンの前をくつろげると肉棒を取り出した。
それは彼の体格に見合った大きさとなっており、太く長い砲身を備えていた。
それを見た瞬間、彼女の表情は恐怖と怯えに支配される。
だが、そんなものはお構いなしに男は彼女の両足を抱え上げた。
「や! やめて!! やめて! お願い、やめて!! やめて!! や……う……あっ、やめて!!」
首を振り、悲鳴を上げる。必死に足を閉じようとする。
抵抗虚しく無理矢理開かされる足を、手で押さえられる。
そして肉棒の先端が膣口へ押し当てられた瞬間──
「ひぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!????
うあっ!? ああっ! い、痛い! 痛いよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?!?」
グチョッという音を立てて、リビアの処女膜が破られた。
激痛に悲鳴を上げるが、それを無視して男は腰を押し進める。
そしてやがて最後まで挿入しきると一旦動きを止めた。
その際にも秘所からは血が流れ出し、シーツを赤く染めていく。
彼女の秘裂は、巨大な肉棒によって無残にも引き裂かれた。
熱く濡れそぼった肉穴を、欲望のままに貫かれる。
「いだい……いだいですっ!! 痛い……痛いです……やめてください!!! あっ……ああっ!! ひぎぃぃぃ……」
あまりの痛みに絶叫し、涙を流しながら悶絶するが、男は容赦しない。
征服者は強引に腰を打ち付けて、彼女の体を蹂躙していく。
リビアは泣き叫んで拒絶するが、凌辱者は意に介さない。
彼女は力無く押し退けることしかできない。
抵抗するが、力で敵わず、むしろその抵抗を楽しんでいるかのようだった。
次第に体力を奪われていく中で、さらに強く打ち付けられたことで一瞬意識が飛んだ。
「っ、あっ、ああっ⁉ はぁっ、ぅあっ、やあぁ……! なんでぇっ……?」
熱と汁気が、女体を潤す。くちゅっ、と湿った音が響く度に、女体は官能の悦びに震えた。
中に入った肉棒が抜き差しされる度、股間からは蜜液が流れ出て太腿を濡らしていく。
子宮口を突かれるたびに、脳天にまで響くような衝撃が走る。
それは痛みではなく快楽だった。子宮から溢れ出た快感が全身を駆け巡り、彼女の精神を蕩かしていった。
もう、何も考えられなかった。ただ快楽に身を任せて、ひたすらに喘ぐことしかできない。
そんな状態のリビアにランベールは容赦なく肉棒を突き入れる。
子宮口をノックする度に彼女の口から悲鳴が漏れるが、それはすぐに嬌声へと変わった。
「あふっ、あひっ! んあああっ! これ、凄いっ! こんなのぉっ! んあああっ!」
すっかりと潤い解れた処女肉は、憎むべき凌辱者を歓迎するように
あちこちに肉粒や突起の付いた極上の名器で巨根に吸い付き膣肉が屈服していく。
膣内から滲み出た大量の愛液が潤滑油となり、
結合部からはぐちゅぐちゅと卑猥な音が響いた。
そして遂に、男の亀頭が子宮口を押し退けながら子宮の中へと入り込んでいった。
熱く蕩けるような感覚に襲われると同時に、
脳髄まで痺れるような衝撃にリビアの意識は真っ白になった。
「あぁぁああぁッ! す、すごっ! いぃぃいぃいぁあぁッ!
んぁッ! いぃ……いいッ! ひいぃいぃぃッ! ふひぃいぃぃいィッ!!」
ランベールはそのまま子宮口を抉じ開けるようにして何度も腰を打ち付けてくる為、
強すぎる快楽から逃れようとするも体は全く言うことを聞かなかった。
むしろ、子宮口が亀頭に吸い付くようにして離れようとしない。
子宮が子種を求めて降りてきているのが自分でも分かるほどだった。
もう逃げられないと悟った瞬間、リビアは絶望感に苛まれながら絶頂を迎えたのだった。
「あひっ! イックぅぅううゥウウッッ!!」
体を仰け反らせて絶叫した後、脱力してベッドに横たわる彼女を男は容赦なく攻め立てる。
休む暇も与えられずに快楽を叩き込まれた彼女は、涙を流して悦ぶ。
もう抵抗の意思など欠片も残っていない。ただ与えられる快楽に身を委ねるだけだ。
そんな彼女の痴態を見て興奮したのか、ランベールの腰の動きが速まる。
子宮口を突き上げられるたびに、女体は悦びに打ち震えるかのように痙攣を繰り返した。
その体と心を快楽に染められていく。
そして──「そろそろ出すぞ」
「いやっ!! いやっ!! 抜いてぇぇえぇぇっ!!」
彼女は泣き叫びながら抵抗するが、男の肉棒は容赦なく腟内を犯し続ける。
愛する男以外に孕ませられる恐怖に泣き喚いて懇願するリビア。
「ださないでっ! 膣内に……い、いやぁあぁっ! んあぁあぁ──っ!!
やだぁっ⁉リオンさん以外の赤ちゃんなんて、産みたくないのぉっ!
孕ませないでぇっ……! 何でもしますからぁっ⁉やぁっ、やだっ、いやぁぁぁっ‼」
陵辱者に絶頂させられる。凌辱者の精を子宮に注がれ、孕む恐怖に泣き叫ぶ。
男根が秘裂を擦り上げ、陰核が擦れる度に性感が背筋を駆け巡る。
熱い欲望の塊に妊娠させられる未来を想像してしまい、蜜壺の中は甘い疼きで一杯になった。
肉棒の先端の張り出した部分で膣壁を擦るように腰を前後させ、
お腹側のざらついたところを責められると、それだけで絶頂を迎えてしまいそうになる。
そんな状態で何度も何度も子宮口をノックされるものだから、もう我慢できなかった。
「やだっ! やだぁっ!! 膣内はだめぇっ! リオンさんっ!! リオンさぁぁあんっ!!」
リビアは必死に懇願するが、聞き入れられることはなかった。
それどころか更に激しさを増していき、遂に限界が訪れた。
「うあぁああぁああぁッ!! イグゥウウッ!!」
ビクンっと体が跳ね上がり、盛大に潮を吹き出す。
それと同時に膣内が強く締まり、ランベールのものを強く締め付ける。
その刺激に彼もまた絶頂を迎えたようで熱い奔流を流し込んできた。
ドクンドクンという脈動と共に粘度の高い液体が流れ込んでくる感覚に身震いする。
その熱に子宮が疼くような感覚に襲われ、それだけで軽く達してしまった。
もう自分の中に入りきらない程の精液を流し込まれ、お腹はぽっこりと膨らんでいた。
そんな状態にも関わらず、彼はまだ満足していないようで再び抽挿を始めるのだった。
「あぐっ!? んひっ、あっああッ! また動いたっ! んあぁああっ!!」」
もう何度も絶頂を迎えたというのに彼の肉棒は全く衰えることなく、
むしろ更に大きさを増しているようだった。
もう既に子宮の中は彼の出したもので一杯になっているというのに、
まだ足りないとばかりにピストン運動を繰り返す。
その衝撃でお腹の中の液体がちゃぷちゃぷと揺れる感覚がした。
「いやぁぁあっ! もう無理っ! もう出さないでぇっ!」
そんな懇願を無視してランベールは腰を振り続けるので絶頂を迎えたばかりの身体は反応してしまい、
子宮を押し潰すかのように亀頭が押し付けられると、それだけで軽く達してしまいそうになる。
そんな状態だというのに男は容赦なく抽挿を続ける為、すぐに次の波が押し寄せてくる。
「やだっ! またイキますっ! イクぅぅうう──ッ!!」
彼女は身体を仰け反らせて絶叫し、絶頂してしまうが男の動きが止まることはない。
それどころか寧ろ激しさを増したように思える。
激しい抽送に揺れ踊る乳肉を掌で捉えて、存分に揉み捏ね回した。
「いやっ、おっぱいまでぇっ! やめて、触らないでぇっ!」
そう言いながらも、彼女の体は悦びに打ち震えていた。
その反応を見て取ったのか、ランベールは更に強く乳房を握り締める。
柔らかな肉に指を食い込ませるようにして鷲掴みにされ、形を歪められる痛みに彼女は顔を歪めた。
しかしそれも束の間のことで、すぐに痛みは快感に変わっていったようだ。
その証拠に秘裂からは大量の蜜が溢れ出し、太ももを伝って床へと流れ落ちる。
「いっ、痛いっ! やめてぇえっ!」
彼女は涙を浮かべながら訴えるが、それは逆効果にしかならなかったようだ。
男は更に興奮してしまったようで、リビアの胸を力強く揉みしだきながら抽挿を続けた。
その激しさに思わず甘い声を上げてしまう彼女だったが、すぐに口を噤んで耐えるしかなかった。
そんな彼女の抵抗に構わず、ランベールの動きはさらに激しさを増すばかりだった。
もう既に子宮内は満杯だというのに、それでも尚注ぎ込もうというのか、
彼の肉棒が膨れ上がっていく。
その感覚に恐怖を覚えたリビアだったが、もはや逃げる術はなかった。
「やだっ! もう入らないですっ! やめてくだしゃいっ!」
「嘘をつけ! こんなに締め付けてくる癖に何を言うかっ!?」
ランベールはそういうと肉棒をギリギリまで引き抜き、一気に突き入れた。
同時に、乳房を絞り上げながら、巨根に絡みつく膣襞を擦り上げながら子宮口を突き、
喘ぎ声を上げる桜色の唇を奪い舌を絡め取って、唾液を啜り上げる。
「んう、んむ……ちゅ……んう、んぶっく……んん──!!」
唇と唇が触れ合うだけの軽いものではなく、舌と舌を絡め合わせる濃厚なディープキスだ。
今まで体験したことのないような激しいキスに頭がクラクラしてくる。
その間にも彼の手は休むことなく動き続けていた。
彼女の胸を鷲掴みにして揉みしだき、腰を円を描くように回して、肉棒で膣肉を開発していく。
その刺激に耐えられず身体を捩ると、逃さないとばかりに腰をがっちりと掴まれ、
激しく子宮口を突かれた。
その衝撃に一瞬意識を失いかけたリビアだったが、すぐに覚醒させられてしまう。
「あぁっ! んむっ、ちゅるっ! んあッ♥イグッッ!」
ビクンッ! ビクビクッッ!! プシャァアアッ!!
──リビアはランベールの口づけから逃れようともがくが、むしろ激しくなる一方である。
その間もピストン運動が止まることはなく、腰を打ち付ける度に亀頭が子宮口を押し上げていた。
その衝撃で絶頂に達してしまい、ランベルトのものを強く締め付けてしまう。
それで彼のものをより深く感じることとなり、更なる快楽に襲われることになってしまったのだった。
蕩けきった淫乱穴から溢れ出た大量の愛液が太腿を伝い落ち、床に流れ落ちる。
その姿はとても淫猥であった。亜麻色の髪を振り乱し、豊かな胸を激しく揺らす美少女。
彼女の表情が快楽に蕩けて淫らなものに変わっていく。
口端からはだらしなく涎を垂らし、焦点を失った瞳は虚空を見つめているようである。
「はぁっ、はぁっ……! はぁんっ、んあぁっ……
もうやめてぇ……お願い、孕ませないで下さいっ……!」
彼女のお腹はぽっこり膨らんでしまっていた。
そんな状態でもなお、彼の責め苦が終わることはない。むしろ激しさを増す一方であった。
「いやぁんっ! もう無理っ! 許してくださいっ!」
もう何度目かもわからない絶頂を迎えさせられる彼女であったが、
それでも男は容赦なく責め続ける。それどころかさらに激しさを増していった。
そして遂にその時を迎えることになる。
今までで一番深いところまで押し込まれたかと思うと、子宮口をこじ開けるようにして亀頭がめり込む。
もう無理だと諦めかけたその時だった。今までで一番熱いものが注ぎ込まれたのだ。
ドクンドクンという脈動と共に大量の精液が流れ込んでくるのがわかる。
あまりの量の多さに耐え切れず逆流してしまった分もあるだろう。
だがそんなことは些細な問題にすぎない程の威力だ。
身体中に強い電流が走ったかのような衝撃が走ると同時に、
頭の中が真っ白に染まったような錯覚に陥るほどの強烈な快楽に襲われ、
彼女は絶叫を上げて達してしまう。
「あぁぁあぁっ、だめえぇえぇっ!! だめぇぇっ、これ、だめぇええええぇっ!!」
もう何度目かもわからない絶頂だというのに、その勢いは全く衰える様子はなかった。
むしろどんどん激しくなっているように思える。
その証拠に、彼女のお腹はまるで風船のように膨らんでしまっているではないか。
そんな状態でもなお、彼の責め苦が終わることはない。
それどころかさらに激しさを増す一方であった。
「やだっ! もう無理っ! 許してくださいっ!」
彼女は涙を流しながら訴えるが、彼は聞く耳を持たないようだ。
愛液と精液で濡れた、肉棒をリビアの可憐な唇に無理やり突っ込んで犯し始める。
唇は肉棒を歓迎する。唇が膨張し、肉棒に押し広げられる。
唇は男根にぴったりと密着して離れない。唇が拡がり、勃起したペニスの侵入を許す。
「んんんん~~っ! は、ぷっ! んぶぅっ! ぐぶうっ!」
唇が捲れ上がり、グロテスクな形状に変形する。唇の内部で巨根が脈打つ。
男が突き入れピストンを始め、口腔内を容赦なく蹂躙する。
無意識のうちに、舌が肉棒に絡んで亀頭や鈴口を刺激してしまった。
「んぶ……んんっ!! ……んん、ちゅ……ちゅぶ……んぶふ……」
「うぉっ、なかなか上手いじゃないか。だがまだ甘いぞ? もっと奥まで飲み込んでくれ」
そう言って男はさらに深く突き入れる。
喉奥を突かれて嘔吐感が込み上げてくるが、それでも必死で耐えた。
舌を絡ませて肉棒奉仕を強要される。
苦しさに涙が溢れ出してくるが、それでも歯を立てないよう気をつけながら肉棒を頬張っていた。
そんな献身的な彼女の行動に対しても興奮しているのか、男は鼻息を荒くしていた。
リビアは、肉棒を舌で舐め回しながら、その先端を口に含んだ。
舌先でチロチロとくすぐるように刺激を与える。それから、ゆっくりと頭を前後に動かし始める。
舌も使って竿全体を包み込み、唇で締め付けるようにして吸い上げる。
時折上目遣いに男の顔を見ながら、怯えた視線を向けながらしゃぶっていた。
「んんっ……ちゅっ、んちゅ、ちゅぷ、ちゅうう」
その行為は淫靡であり、男を興奮させるには十分すぎるものだった。
「そうだ、もっと深く飲み込みめっ‼」
彼はさらに深く押し込んでいった。喉奥が亀頭で突き上げられる。
「おごぉおおっ! ぐっ、むぐうぅうう!!」
苦しそうな呻き声が上がるが、ランベールは構わず腰を突き動かし始めた。
前後に振られる腰の動きに合わせてリビアの口からくぐもった声が上がる。
鼻水や涎を垂れ流し、苦悶の表情を浮かべながらも懸命に唇で吸い付いていた。
「んぶっ、んぼっ、おごぉおおっ!」
そんな状態のまま喉奥を突かれ続けるうちに次第に意識が朦朧としてくる。
それでも彼女は健気に奉仕を続けていた。
そんな様子に気を良くしたのか、さらに激しい動きを見せるランベール。
柔らかな唇が、膨張した肉棒に押し広げられる。
舌は押し返そうと抵抗するが、それはかえって男根を刺激してしまうだけだった。
まるで雄の欲望を受け入れているかのような姿だ。
少女の無垢な唇を淫らに犯す背徳感はこの上ないものであった。
「んんんっ……! ぐぶぅっ……! んぐっ……!」
もはや言葉を発することさえままならない状態だ。
それでも彼女は懸命に舌を動かし、喉奥で肉棒を締め付けていた。
その姿は実に健気であると言えよう。しかし、それも限界が近いようだった。
男はさらに動きを速めていく。
それと同時にリビアの身体を押さえつけ、逃げられなくした状態で喉奥へ突き上げた。
そしてとどめとばかりに一気に射精する。
「んぐ!? んぐぅ!?」
どぴゅっという音とともに大量の精液が吐き出されたかと思うと、
食道に直接流し込まれていく感覚があった。喉が焼け付くように熱い。
息ができない苦しさに涙がこぼれ落ちた。
それでも懸命に喉を動かし、飲み込んでいくが間に合わない分は逆流してきて口から溢れ出てしまう。
それがまた新たな快感を生み出したのか、男の顔からは笑みが浮かんでいた。
リビアの表情は嫌悪感に満ち溢れていたことだろう。
しかし今の彼女にはそれさえも感じる余裕はなかったようだ。
口の端から白濁色の液体が流れ落ちていく様子に、ランベールは満足したように微笑んだ。
そして再び抽挿を再開する。
今度はゆっくりとしたものだったが、時折激しくなったりと緩急をつけながら攻め立てられた。
唇が勃起したペニスの侵入を許す。唇は男根にぴったりと密着して離れない。
口の中に突っ込まれた肉棒を舌で舐め回したり吸い上げたりする。
喉奥を突かれて嘔吐感が込み上げてくるが、それでも必死で耐えた。
舌を絡ませて肉棒奉仕を強要される。
苦しさに涙がこぼれ落ちるが、
それでも一生懸命口全体を使って締め上げて吸うことで彼の興奮を高めようとした。
「んんっ……じゅぷっ……んぐっ……じゅるっ……」
男はリビアの頭を押さえつけ、激しく腰を動かす。
その動きに合わせて彼女も必死に舌を動かしていた。
口の中一杯に広がる苦い味に顔をしかめながらも、
決して吐き出すことなく飲み干していくさまは健気であると言えただろう。
喉奥を突き上げられて苦しそうな表情を見せるものの、それでも懸命に受け止める。
そんな彼女の姿に興奮したのか、男はさらに激しく腰を振り始めた。
「んぐっ!? んんっ! んーっ!」
ランベールはリビアの頭を押さえつけて、強引に喉奥まで押し込んだ。
喉奥を突かれたことによる吐き気が込み上げてくるが、それでも必死に耐えた。
舌で絡みつかせながら吸い上げることで少しでも早く終わるように促す。
その度に男のものが脈打ち、熱い飛沫が広がるのを感じたが、
決して吐き出すまいとして全て飲み込んでいった。
そんな健気な少女の姿を見てランベールはさらに興奮を高めていく。
そして──。「くぅっ! 射精るっ!!」」男は叫ぶと同時に、大量の精液を吐き出した。
どぴゅっと勢いよく放たれた液体がリビアの喉奥に直撃する。
その衝撃に咳き込みそうになるが堪えて耐えきった。
射精を終えた後もしばらく余韻に浸っていたランベールであったが
やがてゆっくり引き抜いていくと唇との間に糸を引いた。
「けほっ、げほ、ごぼぉおおっ!!」」
リビアは口から肉棒を引き抜かれると激しく咳き込んだ。
口の中に残っていた白濁色の液体が吐き出される。
それでもなんとか飲み込もうとするが喉に絡みついてうまくいかなかったようだ。
苦しそうにえずく様子を見て男は満足そうに微笑むと、彼女の頭を掴んで自分の股間に押し付けてきた。
有無を言わさぬような乱暴な手つきだった。しかし、今の彼女には抵抗する力もない。
されるがままになるしかなかった。
「んんっ、んぐっ」
彼女は必死になって舌を絡ませようとするが、ランベールの巨根を咥え込むだけで精一杯だった。
口いっぱいに頬張り、唇をすぼめて吸い上げる姿はなんとも卑猥だ。
じゅぽじゅぽという淫らな音が響き渡る中、
それでも必死に奉仕を続けるリビアの表情からは苦痛の色が見えていたが、それも一瞬のことだった。
「んぶっ、んっ、んっ、んんっ!」」
男が再び腰を振り始めると、すぐに快楽に染まった顔付きに変わる。
口内で暴れ回る肉棒は喉奥を突き上げるが、
それでも健気に舌で絡め取ろうとする姿にランベールはさらに興奮したようで腰のスピードを上げていく。
その動きに合わせてリビアの口内を犯していった。
しかし彼女にはどうすることもできずただ受け入れるしかない状況だ。
「ああっ、いいぞっ! もっと舌を使え!」
言われるままに舌を動かすと、それを感じ取ったのか男はさらに激しく責め立ててきた。
もう何も考えられないくらいの快楽に翻弄されながらも必死に耐え続ける。
そしてついに限界を迎えた瞬間、口の中に大量の液体が流れ込んできた。
「んっ……んちゅっ……ちゅくっ…………んん……んくっ……ぷはぁっ!」
その勢いと量の多さに思わずむせ返りそうになるが、
口を塞がれているため吐き出すこともできず、全てを飲み干すしかなかった。
やっと解放された時には酸欠気味になってしまい頭がぼーっとしていた。
そんな状態の彼女に男は容赦なく次の命令を下す。
「這いつくばって、雌犬にふさわしい格好になれっ‼」
それに従って四つん這いになると尻を突き出す格好になる。
恥ずかしさのあまり顔が真っ赤になるが、むせ返るような性臭に溺れた脳では抵抗もできない。
頭を床に押し付けて尻房を高く掲げて、両手で割れ目を広げるようにして見せる。
興奮して伸し掛ってくるランベールに、嗚咽を漏らし蕩けて潤う極上の膣肉でもてなすリビア。
「あああっ、やぁ……っ!」
彼女の柔らかな尻房が、彼の腰を叩きつけられて淫らに歪む。
男は彼女の尻を鷲摑みにして逃げられないようにしてから思いきり腰を振った。
「ああぁぁっ、いやぁ、激しすぎて、壊れちゃうぅううぅっ!」
「このメス豚めっ! お前は私のモノだっ! 私に逆らうことは許さないっ!」
リビアの白い背中が、男の腰の振りに合わせて揺れる。男は激しく腰を動かす。
その揺れ方がいやらしくて、彼はますます興奮し、腰の動きを速める。
するとますます激しい動きとなり、彼女は快感の波に飲み込まれていくのだった……。
「んっ、ああっ、あぁっ……! イクっ……! イクっ……!」
豊満な乳房、滑らかな肌、肉付きの良い体つき、しなやかな脚線美。
それら全てを蹂躙されるような心地で喘ぐ少女の声は
普段の彼女からは想像できないほど淫猥だった。
全身で快楽を享受していることは明らかであった。
男根が容赦なく出し入れされるうちに段々とペースを上げていき、
腰の動きも加速していくに連れて少女の声色にも色が濃くなっていく。
「はぁっ♡……はぁぁん♡……もうっ……もうっ……だめぇぇ♡……おかしく……なっちゃいます♡
……いやぁっ♡もうやめてっ♡……いやぁっ♡……おかしくなっちゃいますからぁぁぁ♡♡」
彼女の言葉を聞いて、男はさらに動きを加速させた。
その激しさに、少女の身体が小刻みに震え始める。
そして次の瞬間には、リビアの身体が大きく仰け反り、絶頂を迎えたのだった。
しかしそれでも男の攻めは終わらない。休む間もなく次の絶頂が彼女を襲うのだ。
何度も何度も繰り返される連続アクメによって、彼女は完全に理性を失っていた。
それはまるで獣のような喘ぎ声を上げ、涙を流しながら快楽に溺れている。
「あっ、あんっ、あっ、あっ、あああああっ! くひぃいいいいい──!」
もう限界が近いのだろう。彼女の膣内は激しく痙攣し、男のものを締め付けてきた。
その刺激に堪らず歯を食いしばるが、それでもなおピストン運動を止めようとはしなかった。
むしろ先程よりもさらに激しいものになっているようで、
既にリビアの身体は限界を迎えようとしていたのだが──男は容赦しなかった。
何度も何度も繰り返し絶頂を迎えさせられたことで、
身体の反応速度や感度が飛躍的に増しているリビアには、もはや理性を保つことなどできなかった。
頭では拒みつつも腰を揺らし、男の体を受け入れてしまっているのだ。
その姿からは既にリオンの婚約者としての貞淑さは失われてしまっていたのだが
そんなことを考える余裕すらなくただただ快楽に流されていくことしかできないのであった。
「あ──ーっ♡♡ああっ♡♡♡イクゥウウッッ♡♡♡」
もう何度目のことかも分からぬほどのオーガズムを迎えると、
彼女の秘部からは大量の潮が吹き出し、ベッドのシーツに大きな染みを作った。
もう何度目かも分からない絶頂に意識を失いかけるリビアだったが、
それも許さないとばかりに男は彼女を抱き起こして対面座位の体勢になる。
そしてそのまま下から突き上げるようにして攻め立てたのだ。
「んあぁっ……! あぐっ、んっ……! ひぅっ! あっ……! あぁっ!」
その衝撃により強制的に覚醒させられてしまうのだが、
そんなことはお構いなしといった様子で乱暴に腰を振り続けるランベール。
そんな乱暴な責めを受けてもなお、彼女の身体は反応してしまうのだった。
もう完全に屈服しきった様子で、自ら腰を振り始めている始末である。
そんな淫らな姿を晒してしまっていることにさえ気づけないほど快楽に溺れているのであった。
「ああっ! ああぁっ!! もう、許してくださいぃいっっ!!」
その懇願にすら興奮してしまっているようで、
さらに強く叩きつけるようなピストン運動を続けるランベールは
リビアの極上の名器の淫猥な膣肉が齎す無数の唇に吸い付かれるような悦楽を堪能する。
甘く切ない吐息、くぐもった喘ぎ声、淫らな水音、ベッドの軋む音。
快楽に蕩けた顔、揺れる巨乳、震える体、いやらしく濡れた陰唇、男を包み込む柔らかい尻房。
舌を出して荒く息をしている様は淫乱そのものの姿を連想させ、たまらなく淫らな雌犬であった。
「はぁぅ、はぁッ、い、い、イイ、ですぅっ……
私、こんな……いやらしい音、立ててっ……♡んっ、ああっ!」
もう何度目ともわからぬ絶頂を迎えると、
膣肉が一際強く収縮して男のモノを締め付け、リビアの腟内に強い熱が放たれた。
脈打つ感触と共にじわりと広がる熱がある、ランベールは射精したのだ。
この雌豚を自分のものにしてやったという達成感があったようだ。
まだ余韻に浸るように軽く揺すりながら、最後の一滴まで膣内に注ぎ込むべく腰を打ち付けていた。
「あちゅっ……ちゅっ♡、ちゅ、んちゅ♡……れろ、ちゅぷっ……んちゅ♡、んんっ♡」
その間ももちろん休む暇など与えずキスを交わしたり乳房を掴んで愛撫したりと
彼女の身体を堪能し続けるランベールであった。
そうして長い時間をかけてようやく射精が終わると、ゆっくりと引き抜いた。
すると栓を失ったことで膣内から大量の白濁液が流れ出す。その様はなんとも淫猥だった。
「あへぇ……♡」
そんなだらしない表情でぐったりとしているリビアの膣からは絶頂と
同時に失禁したのか勢いよくおしっこが噴き出しており足元に大きな水溜まりを作っていた。
それを見てさらに興奮してしまったのか男は再び勃起させ始めたのだった。
快楽漬けにされ、何度もイカされ、貞操観念が崩壊しているリビアはもはや理性など働いておらず、
ただ獣のように快楽を貪るだけの雌と成り下がり、今もなお男根を強請っている有様である。
もう、この男に逆らうことはできないだろう。そう思わせるほどの有り様だった。
雌犬と化した婚約者を見つめるリオンはただ呆然とするしかなかった……
リハビリ代わりに、もう一度同じシチュを書くかも
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