ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
ちょっと使い方を思い出してきたかも……
「こ、この! いい加減に観念しろ!」
ランベールは強引に押し倒し、
「くそ。仕方ない……」
「嫌ぁ!」
ズボンを脱いだまま、服の上から柔らかな乳肉を堪能する。
「やだ! やぁぁっ! いやぁぁあっー!!!」
「大人しくしろ! 私の女になるんだ!」
「いやぁ。リオンさん、助けてっ!」
必死に声を張り上げるリビアを無視し、ランベールは服を着せたまま乳房を露出させる。
胸を鷲掴みにして、乱暴に揉む。
ランベールは胸の感触を味わいながら、リビアの耳元に口を寄せた。
そのまま耳を舐め上げ、耳朶を甘噛みする。
同時に、右手で反対の胸を強く掴んだ。
ぐにぃっと音が出そうなほど強く握られる乳房。
「痛いっ! やめて、ください!」
「は──はぁっはぁ」
耳に息を吹きかけながら、乱暴に胸をもみほぐす。
服を左右に引っ張って乳首を露出させ、指先で摘まんだりしながら、揉みしだく。
「いっ、痛い……お願いですから、止めて」
「今からもっと痛くなるんだ。
私のものになるんだから、慣れてもらわなければ困るな」
「いやぁぁっ!」
リビアの悲痛な叫びを無視し、ランベールは手を進める。
リビアの胸を下から持ち上げるようにして、乳房の形が歪むほど強く握る。
それから、その巨大な果実をもぎ取るかのように引っ張った。
肉塊を絞るように握り、指が食い込むほどに力を込める。
赤く充血する乳房と指の感触を堪能しながら、更に乳首を口に含む。
「あぁっ、痛いっ! 乳首が、千切れちゃうっ!」
「んふ、ちゅぱ、じゅる」
ランベールは乳首を吸いながら、リビアの豊乳を根本から絞り上げる。
もぎ取られそうな痛みと、舌で舐められる快感がリビアを襲う。
リビアは必死に身を捩り、逃げようとするがランベールの力にはかなわない。
「痛いっ、もう、や、やめて」
「あの小僧も、王国の雌犬に相応しい淫猥なこの体でたらしこんだのか?」
「い、いやぁぁっ……乳首触らないでっ! んぅぅっ!?」
リビアの唇を強引に奪い、舌を挿入する。上顎から歯列をなぞり、舌を絡める。
唾液を送り込みながら、胸をもみ、乳首を弄ぶ。
ランベールはキスをしながら、リビアの胸を揉みしだいた。
固く尖った先端を指先で転がすと、少女の肩が小さく震えた。
リビアは涙を浮かべながら身をよじるが、ランベールにとっては無駄な抵抗でしかない。
「んっ、ちゅぱ、れろ」
ランベールは執拗に唇を重ねながら、両手で柔らかな巨乳を堪能している。
(なんて凄い胸だ……)
両手で鷲掴むと、指先まで余すことなく乳肉に埋もれた。
柔肌がむにゅっと形を変え、ランベールの手に馴染む。
そして、乳房を揉むのに合わせて指の間からはみ出した乳首もしっかり味わっていく。
舌先でつついたり、吸い上げたりするたびにリビアの唇からは堪えきれない吐息が漏れる。
「ん、はぁ、……、はぁ……」
心地よい喘ぎ声を聞きながらもランベールの手は休むことがない。
執拗なまでに乳肉を攻め立て、それに合わせて乳輪を吸い上げ、乳首に歯を立てる。
リビアの胸は柔らかく、そして張りがあり、揉むたびに形を変えた。
そのたびにランベールの手に吸い付くように形を変える柔肌の感触に興奮が高まる。
そして、その感触を堪能するようにランベールの手は激しさを増す。
「あっ、やめて……いやぁぁ」
弱々しく拒絶するが、ランベールの手は止まることなくリビアの胸を辱める。
「んっ、ふぅ……あ」
「ふふ、感じているのか? いやらしい雌犬め。こんなに乳首を大きくして──」
激しく揉みこむたびに乳肉は指を絡め取り、柔らかさと弾力で掌に吸い付く。
乳腺を揉みながら、乳首に嚙みつくとリビアの背が弓なりに反り返る。
「いや、やぁぁっ‼」
そんな反応を楽しむようにランベールは乳首を吸い上げ、舌で舐め上げる。
そして、歯で挟み込み甘噛みする。
その度にリビアの体がビクビクと痙攣し、甘い吐息が漏れる。
同時にもう片方の手でも胸を揉みほぐす。
まるで柔らかな肉の奥にある固い芯を探し当てるように執拗に愛撫を続ける。
「んっ! やっ、んんっ、あぁ……や、だ、だめぇっ! ああっ!」
その間も唇は乳房を嬲り続け、舌はさらにその先端へ。そして、強く吸い付きながら歯をたてる。
そんなランベールの責めにリビアは涙を浮かべ、必死に身を捩るが逃れられない。
リビアの肌はなめらかで、掌に吸い付いてくるようだった。
すべすべした感触を楽しみながら胸をもみしだく。
指先で乳輪を擦り上げると敏感な乳首がさらに固く尖っていくのがわかる。
「あぁん!! あっ、はうぅ……あふっ……!」
乳首を口に含むとほのかな甘味とともに温かなミルクのような甘露が流れ込んできた。
夢中になって舐めていると、次第に力が抜けたのかぐったりし始める。
それでもなお執拗に責め続けるうちに限界に達したのか一際鋭い声をあげた。
「い、いやぁぁっ! あぁっ、やだぁっ!」
ビクビクと身体を震わせ絶頂に達するリビアだったが、それでもランベールの愛撫は止まらない。
むしろ激しさを増したそれに彼女は絶叫を上げた。
「いやっ! もう許してっ! ああぁぁああぁぁ!!」
ビグンッ! っと大きく跳ね上がる体。
そのままぐったりとする彼女を無視して今度はスカートの中に手を滑り込ませた。
下着の上からでもはっきりわかるほどに湿っている。
割れ目をなぞるように指先を動かすとリビアの腰がカクカク揺れた。
そんな様子にほくそ笑みつつ、さらに強くこすり上げると、リビアは堪らず甘い吐息を漏らす。
どうやらもう完全に出来上がっているようだ。
ならば遠慮はいらないだろうと思い、ランベールはそのままショーツの中へと手を入れた。
「ふぁ……♡」
触れた瞬間ヌルッとしたものに包まれる感覚とともに指が埋まっていく。
秘所への入口を指でくぱっと開くとくちゅりと音がした。
リビアのそこはもうすっかり潤っており、少し動かすだけでくちゅくちゅと卑猥な音が奏でられる。
それだけではなく、奥からはトロッとした液体が流れ出してきていた。
それを指に絡ませるようにして秘所へと挿入していく。
侵入してきた異物を歓迎するかのように膣壁がぎゅっと絡みついてきたので
ゆっくりと抜き差しするとそれだけでも感じるらしく、小さく喘ぐ声がした。
「あんっ……あっ……、んん……っ」
しかしまだ足りないのだろう、無意識のうちに自分から腰を動かし始める。
そんな様子を楽しみながら、ランベールはさらに奥へと指を突っ込んだ。
「んんっ! あぅっ、あぁっ!」
ビクンッ! と身体を痙攣させるリビア。
そんな反応を楽しむように、ランベールはさらに激しく責め立てる。
膣内のざらついた部分を指先で擦るように刺激しながら同時に乳首も摘み上げる。
すると膣内がきゅっと締まり、愛液が溢れ出してきた。どうやら軽くイッたらしい。
「いやぁっ! やめてぇっ、放して! リオンさん助けて!」
あまりの快感に耐えられなかったのか、
リビアは婚約者の名前を呼んで必死に快楽に耐えようとしている。
だが、いくら抵抗しても、身体は正直ですぐに反応してしまう。
膣内からは大量の愛液が流れ出し、尻の穴まで濡らしていく。
絶頂寸前の状態で何度も寸止めされ、やがて限界を迎える。
「あぁっ、んぁぁぁ♡♡、だ、だめぇぇぇ♡♡
い、いっちゃう!! イ、イクっ! イクぅっ♡」
──ビクンッ! ガクンガクン!! プシャァアアッ!!
潮を吹き散らし、絶頂を迎えるリビア。
膣内は痙攣を繰り返し、ランベールの指をきつく締め上げていた。
だが、それでもなお執拗に愛撫を続けていくと愛液が滲み出して絡みつく。
それはまるでもっとしてほしいと言っているかのようにすら思えた。
実際その通りなのだろうと思う。
現にリビアの身体は明らかに快感を欲しているようだったから……
その証拠に彼女の腰は僅かに浮き上がり、処女膣は指に吸い付いて離れない。
膣肉が畝り、あちこちにある肉突起が指にちゅぱちゅぱと吸い付いているのがわかった。
その感触を楽しむようにゆっくりと指を動かしていると、次第に柔らかくなっていく。
それを確認するとさらに奥へ奥へと侵入させる。
「んん♡はぁ……♡あ♡ぁあっ♡」
そしてついに中指が完全に入り込んだ。
そのまま根元まで押し込むと膣内の感触を確かめるかのように何度も抜き差しを繰り返す。
そのたびにリビアは切なげに吐息を漏らしていたが、
次第にその動きに合わせるように腰を振り始めた。
もうすっかり快楽に溺れてしまったようで、その表情は完全に蕩けきっている。
そんな様子に満足しつつ、親指でクリトリスを押し潰した瞬間だった。
リビアは身体を仰け反らせて絶叫を上げ、絶頂に達した。
「ひあああっ! ああっ! あっ、あっ、あぁぁぁぁっっ……!!」
「はぁっ、あっ、あぁっ♡♡!」
もう何度目の絶頂だろうか。
数え切れないほどイカされたリビアは、もう完全に抵抗する気力を失っていた。
そんな姿を見ているとランベールはそろそろ頃合いだろうと判断した。
己の剛直を取り出すと、その先端を膣口にあてがい割れ目をなぞるように動かす。
リオン以外の男に処女を奪われる嫌悪と恐怖に、
折られた心に気力が戻り、リビアは必死に抵抗した。
「……リオンさんっ、助けっ、てぇっ! 私っ、このままじゃっ、わたし、お、犯されてっ! レイプされるのっ! いやぁぁっ‼リオンさんリオンさんっ‼やだっ、リオンさん以外なんて、わたしっ、お願いですっ、やめてっ、助けてっ、リオンさんっ、アンジェぇっ‼私の初めて奪わないでっ‼こんな、ことっ、絶対だめなのっ!! やだっ! やだぁぁっ!!!! ひぐっ、うっ、うぅっ、リオン、さっ、助けてっ、ぐすっ、ひぐっ、リオンさ、んっ……‼あっ、やだぁっ、リオンさんっ、リオンさんっ! あうぅっ、助けて、助けてくださいぃっ! もう、やだあぁぁぁっ……リオン、さん、助け……あっ! うぁぁっ、う……っ、嫌っ、嫌です、リオンさんっ! 助けっ、……ぅうっ!!」
処女を奪われる恐怖に発狂せんばかりに懇願するリビアだったが、
その言葉は無情にも無視される。そしてついにその時が来た。
ズブブッと音を立てて亀頭部分が押し込まれる感覚に襲われる。
その瞬間、リビアの顔が恐怖に歪んだ。
だがそんなことはお構いなしとばかりにランベールの剛直が徐々に侵入していく。
少女の秘所に凶悪な肉棒がめり込んでいく。ゆっくりと、少しずつ、確実に。
それはまるで拷問のようだった。
恐怖に慄く少女は涙を流しながら必死に抵抗を試みるも、その願いが聞き届けられることはない。
やがて亀頭部分が膣内に入り込んだところで一旦動きが止まる。
愛液を馴染ませて、処女肉を拡張するように円を描いて腰を揺するランベール。
初めて男の欲望を含まされた膣肉が、発達した亀頭に絡みついていく。
その度にリビアは涙を流しながら身悶えた。
「ひぐぅっ! あっ、ああんっ、やっ、いれないで、下さい……!
ひぐっ! あうぅっ……こんなの、許して! いやぁぁ……」
「くくっ、まだ亀頭しか入ってない。さぁ、どこまで入るかな?
お前の淫乱な雌穴が男のモノを受け入れたらどんな声で叫んでくれるのかな?」
リビアの制止を無視し、無理やり腰を前に進める。
ずぶずぶと肉棒が膣内を満たしていき、とうとう処女膜へと到達した。
ここまで来るともう戻れないところまで来てしまっているのだが、
そのことにはまだ気づいていないようで最後まで抵抗を続けるつもりらしい。
しかしそれも無駄なことだと、リビアはこれから身をもって思い知ることになる。
「いやだっ、いやです! リオンさんっ、リオンさんっ!!」
そう叫びながらも徐々に侵入してくる異物に恐怖し、
腰を浮かせて逃れようとするリビアだが、上から押さえつけるようにして無理やり挿入される。
そしてついにその先端が膜を突き破った瞬間だった。
婚約者以外に処女を奪われ、未通の処女肉を開拓される違和感と痛みに加え
貞操を穢された嫌悪と恐怖、憎悪と───確かに有る快感にリビアは絶叫した。
「───ッ、ッッ!!?? ──……ふぁあ゛あ゛あ゛~ッッ!!? い゛……あ゛あ゛あぁぁぁッッ!? ああ゛アあ゛ッッ、い、やッ、や゛ぁッ、ひっ、ひぃッ! や゛だぁあッ、ふあぁあ゛ああぁぁぁッッ!! やめてッ、やめてくださいッ‼ひぐ、ひっぐぅぅッ♡───……ッ、んぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……ッ、あ゛あ゛──ッ!? ♡ま、待って! こ、これ以上私を穢さないでぇぇぇぇ……ッ♡」
悲鳴のような懇願の声も無視され、容赦なく突き進んでいく肉棒。
そしてついに子宮口に亀頭が押し付けられた瞬間、リビアは一際大きな矯声を上げた。
「ひぃい゛い゛ぃッ♡!? ♡♡! な、なにこれぇっ♡ひッ、あ゛ぁああっ!!?
んぁっ、あっ、ああっ! やだっ、嫌ですぅっ! 抜いてくださいっ!」
必死に懇願するも聞き届けられることはなく、そのままぐりぐりと押しつけられる。
その瞬間、今まで感じたことのない感覚が背筋を駆け巡った。
痺れるような感覚に身体を震わせていると、今度は突き上げるように動かされた。
子宮を潰すかのような一撃にリビアはたまらず悲鳴を上げる。
先程まで苦痛の呻きを上げていたとは思えない淫靡で艶めかしい声だった。
「おひっ♡ おひぃぃ……ッ♡ や、やめへぇ……♡ こんな……ッこんなぁ……♡
こんなの、私……どうなってるのぉぉ……♡♡」
快感を得てしまっていることに戸惑いながらも抵抗を続けるものの、
一度拓かれてしまった身体は完全に快楽に屈服していた。
「いやぁぁっ! 動かさないでくださいっ、お願いしますぅっ♡い、いやなのぉぉっ!! こんなの嫌なのぉぉッ!! やだっ、やだぁぁッ♡♡やめてっ、やめてくださいぃいい~っっ!! ♡♡♡いひっ♡あ゛ぁあっ!? ♡♡ひゃうんん~~ッッ♡♡♡」」
「おいおい、もうイキそうになってるのかっ‼
流石は王国の雌犬、とんだ淫乱だなぁ?」
そんな嘲る様な言葉を投げかけられ、リビアは悔しさに歯を食い縛った。
だがそれも束の間のことで、すぐに次の波が押し寄せてくる。
しかも今度は先程よりも大きな波だ──間違いなく子宮口を潰されたことによるものだった。
そのあまりの衝撃に涙を流しながら絶叫した。
「ひぎっ!? や、やめぇ……!? それ、やめて……お、お願い……
おねがい、おねがい……おねがいだから……やめてぇ……!!」
だがその反面、彼女の身体は更なる陵辱を求めており、秘所からは愛液が大量に溢れ出していた。
それを肯定するかのように膣内が激しく収縮し剛直を締め付ける。
その感覚にランベールは笑みを深めた。そして、子宮口を押し潰すように腰を打ち付ける。
その瞬間、リビアの身体が大きく仰け反った。
今までとは比べものにならないほどの快感に襲われているようだ。
そんな彼女に追い打ちをかけるかのように小刻みに腰を動かし始めるランベール、
その激しい動きに少女の身体は大きく跳ね上がった。
抽送に合わせるように結合部から飛沫が飛び散る様はとてつもなく淫靡であった。
それと同時に子宮口が押し潰され、最奥まで押し込まれる度に脳髄にまで響くような快感が走る。
そんな強烈な快楽に抗う術などあるはずもなく、ただただ翻弄されるだけだった。
「お゛ッ!? ♡♡んぎっ♡ひっ、ひぐぅぅうっ!! ♡♡♡だめぇええぇえっ!
そ、そこぉおぉおっ♡おまんこがぁあぁっ! ♡♡壊れちゃううぅっ!! や、いやぁああぁぁ~~っつ♡♡♡」
もう何度目かもわからない絶頂に達するリビア。
だがランベールは止まることなく、むしろさらに勢いを増してピストンを繰り返す。
その激しさに、子宮口どころか子宮全体が押しつぶされてしまうような感覚に襲われた。
もはや痛みすら覚えるような責めだったが、
それすらも今の彼女にとっては快感でしかないようだった。
「お゛ぉっ、お゛っ、おほぉっ! い、イグゥ、イグッ、イグゥゥゥゥっ!!」
巨乳を揉まれ、硬く勃起した乳首を摘まれる。乳房が揺れ動く。
その快感に悶えていると、今度は反対側の乳首を強く吸われた。
その瞬間、背筋に電流が流れたような感覚に襲われ、一際大きな声で鳴いてしまう。
そのまま舌で転がすように舐められると、身体中が蕩けてしまいそうになるほど気持ちが良くて、
何度も何度もイキっぱなしになってしまうほどであった。
やがて両方の胸を執拗に愛撫され続け、
絶頂に達したまま降りて来られない状態になってしまった。
「あ゛ぁ……あ゛ぁぁ……」
その間も休むことなく突き続けられており、リビアの喘ぎ声と結合部からの水音が響き渡る。
もう何度絶頂を迎えたかわからないほどで、意識は朦朧としている。
そんな状態でもなお、身体の奥底から湧き上がってくるような快感を感じていた。
それが恐ろしくて仕方がなかった。
いや、本当に恐ろしいのは何か違うものを感じていたからだ
──それはきっと認めてはいけないものだと感じた彼女はそれを振り払うかのように叫んだ。
「やだっ! もうイキたくないっ!! もう許してぇえぇぇええっ!!」
身体全体が小刻みに震えているように見えた。
その震えは徐々に大きくなっていき、やがて全身が痙攣し始めた。
そして次の瞬間──ついに限界を迎えたのだろう、
彼女の身体が一際大きく跳ね上がったかと思うと、彼女は声にならない悲鳴を上げた。
同時に股間から黄金水が噴き出したのだ。
どうやら失禁してしまったらしいが、
それでもなお止まることなく溢れ続けていて床の上に大きな水溜りを作っていく。
その様子はとても淫靡でありながらも美しいものだった。
「あ゛ーっ、あ゛ーっ‼あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ……! いや、抜いてっ抜いてくださいっ‼
イヤっ、イヤだぁっ! あ゛ーっ♡♡♡ ダメェ……、それダメェ……っ♡♡♡
赤ちゃん出来ちゃったらぁっ♡♡♡ わたし、妊娠させられちゃうからぁ……♡♡♡
……だめなのにぃぃぃ……♡♡♡やあっ! あ゛ー……っ! あ゛ーっ! ダメっ!
もう無理ぃーっ! あ゛ーっ! あ゛ーっ! ランベール様っ、許してぇっ!
おねがっ、許しっ……っ! ゆるじでぇぇぇぇぇっ!」
もう何度目かもわからない絶頂に達するリビア。
しかし、それでもランベールの動きが止まることはない。むしろ激しさを増したほどだ。
そのあまりの快感に頭が真っ白になるような感覚に襲われたが、
休む暇など与えないとばかりに責め立てられる。
子宮口を押し潰され、さらには子宮全体を押し上げるように動かされた瞬間、
快感によって意識が飛びそうになった。
だが即座に引き戻されてしまい、再び強烈な快楽に襲われることになる。
何度も何度も繰り返されるピストン運動によって結合部は白く泡立ち、卑猥な音を立てた。
もう既に数え切れないほど絶頂を迎えさせられているが、まだ満足していないようだ。
「だめ、だめぇ……妊娠……やだ、やだぁ……ああぁああぁ……! い、いやぁああぁ……っ!
私、もう、だめぇ……赤ちゃん、いっぱい……♡ ああ、来る……イクぅううう──♡♡
もう、イクぅうう──♡♡ ああ、来る、来るぅっ! 赤ちゃん、いやだぁ……!
受精しちゃうぅぅっ♡♡イクッ♡イグゥウウッ♡♡♡絶頂中に子宮突き上げられてイくうっ!
あ、あ"ぁ──っ!! ♡♡♡あひぃいぃいぃっ♡♡♡まだぁっ!? まだ動くのぉおっ!?
だめぇぇぇっ♡♡♡♡イキっぱなのにまたイカされるうっ♡♡♡♡♡イクッ♡」
ランベールの巨根による容赦のない責め。孕ませられる恐怖、妊娠させられる恐怖。
中出しされる快楽が、少女の脳を灼く。
絶頂させられ続ける少女が泣き叫ぶが、ランベールは止まらない。
少女は連続で絶頂を迎えながら絶望する──。
リオンは婚約者であり、助けに来ないという事実を思い知らされながらも
身体は正直に反応してしまうのだ──。
寝取り孕ませの恐怖に泣き叫んで拒絶する。
少女は快楽と絶望がごちゃ混ぜになり、脳髄を焼き尽くすような錯覚を覚えた。
もはやイクことしかできない状態では、抵抗することもできず、
少女はランベールの支配下に置かれていることを思い知らされる。
そして目の前に迫る絶頂に耐えられず──
「ひ、ひぅ、おねがい、ましゅうぅぅっ! も、もうやめてええええぇぇぇっ、あ、あああぁっ!」
「ははは、何を言っているんだ! これからだろう!? まだまだこれからだっ!!」
「ひぎぃっ!?」激しくなる抽挿。
子宮口を突かれる度に意識が飛びそうになるほどの衝撃が走る。
そしてさらに追い打ちをかけるようにクリトリスを指で摘まれた瞬間、
リビアの頭の中で何かが弾けるような感覚があった。
その瞬間──今までとは比べ物にならない程の快感が押し寄せてきたのだ。
それはまるで津波のように押し寄せてきて、彼女の理性を押し流していく。
もう、何も考えられない──否、何も考えたくない。
そんな思考すら吹き飛ばすような、暴力的なまでの快感。
それと共に膣内に大量の精液が注ぎ込まれたのだ。
「あ゛っ!? ぁあ゛ぁぁ゛ぁ───♡♡♡」
ビクンと身体が跳ね上がる。絶頂に達したのだろう──
しかし終わらない連続絶頂を迎えながらもなお続けられるピストン運動は終わることはなく、
更なる高みへと昇りつめさせられるのだった。
「うぁっ……ごめ、なさっ……! リオンさんっ、ごめんなさい、ごめんなさいっ!
リオン、さんっ……♡も、だめっ、やぁぁっ……ふ、ぁっ♡いくっ、いくぅっ!」
無理矢理に種つけられてリオンに泣きながら謝るリビア。
リオンが助けに来てくれると信じていたのに、容赦なく犯されてしまう。
まるで自分のものではないかのように痙攣し、何度も絶頂を迎える。
子宮に直接流し込まれる大量の精液に絶望しながらも感じてしまい、
やがては自分から求めてしまうようになっていく──。
そんな光景を見て興奮しているのかランベールのモノはさらに硬く反り返り、
その存在感を主張しているかのようだった。
そして再び抽挿が開始される。
今度はゆっくりと時間をかけて深く挿入され、子宮口をノックされるように何度も突かれる。
その度にリビアは甘い声を上げてしまう。
もうすでに何度か中出しされているため、結合部から白濁液が流れ出している。
それでも構わず続けられるピストン運動によって、
少女の理性は完全に崩壊してしまったようだった──。
「やだっ、ダメッ! 赤ちゃんっ♡♡♡ああぁぁあぁあっ!! いやぁっ!! ひあぁっ♡イクぅっ♡♡」
「ははっ! どうだ? 気持ち良いだろう!? 素直になれば良いものをっ!」
「あっ♡あぁっ♡♡そ、んなっ、ことぉっ♡♡♡」
もう何も考えられない。ただただ与えられる快楽に身を任せることしか出来ない。
そんな状態のまま時間が過ぎていく──寝取り孕ませ種付けの時が訪れるのだ──!!
「やっ、だ、だめ……っ! 妊娠……しちゃうぅっ! い、やあああああっ!」
「んっ、あふっ……んあ、あっ! やだ……っ! やだやだやだぁっ!
こんなの、こわ……あああああああっ! あぐぅぅっ!? ひ、ぐうぅぅっ……
ふあ、ああっ、あああああっ! やっ、やらぁ……っ! らめっ、らめっ! いひぃ、いいいぃぃぃ……っ!!」
「あ、あっ、あぁっ! いやぁっ、やだぁぁっ!! やめてぇぇっ!!」
涙声で懇願するが聞き届けられることはなく──。
そのまま容赦なく続けられるピストン運動によって強制的にイカされる。
絶望に泣き叫びながらも身体は正直に反応してしまい、
子宮口を突かれる度に意識が飛びそうになる程の衝撃に襲われる少女を汚し、
孕ませたいという支配欲に支配されながらも、
ランベールの巨根による容赦のない責めは止まることなく続けられる──。
「や、やらぁっ! 妊娠、やだぁっ!! やめっ、やめてぇっ!!」
その願いも虚しく、リビアは何度も中出しされては絶頂させられてしまうのだった──。
「ふぅぅっ♡♡う、ああぁぁあぁあっ!? イグゥウウッ!! ♡♡」
何度も何度も繰り返される責め。
妊娠してもおかしくない程の量が子宮の中に流し込まれていくが、
それでもまだ終わらない長い責めに泣き叫び、絶頂を繰り返す少女──。
そんな少女のことなどお構いなしに抽挿は続けられる──。
「はぁっ! あ゛っ、ひぃっ♡♡やだっ、妊娠やだぁっ!」
もう何回目になるか分からない中出しを受けるリビアだったが、
それでも終わらない責め苦だった。
子宮の中に次々と熱い液体が流れ込んでくる感覚に襲われながらも必死で拒絶するが意味がない。
やがて体力が尽きてしまったのかぐったりした様子を見せる少女に、さらなる凌辱が加えられる。
柔らかく、しかし、張りのある大きな乳房を肉棒で犯す。
むぎゅっという音が聞こえてきそうな程柔らかく包み込んでくる感触は格別で、
それだけでも十分快感を得られることだろう。
リビアの胸の大きな谷間に挟まれて思わず吐息が漏れてしまいそうになる程の心地良さだ──。
豊満な乳房に挟み込まれ、肉棒がむっちりとした感触に包まれる。
柔らかさと弾力を兼ね備えた極上の胸で奉仕するリビア。
やがて肉棒の先端からは我慢汁が溢れ出し、少女の谷間をヌルヌルにし始める。
滑りが増したことでさらに快感が高まり──
もう何度達しただろうか──?
数え切れないほどイカせ続けられて少女の身体はすっかり弛緩し、抵抗する力も残っていないようだ。
いや、正確にはもう抵抗する気さえ起きないのだろう。
もういっそ早く終わって欲しいと願うばかりである。
そんな少女の思いを無視するかのようにランベールは更なる凌辱を始める──。
「んぅぅっ!? やっ、やだぁっ! も、やめてぇっ!! んあぁぁっ♡♡ふぁあっ♡♡ま、またでてぅ……」
お香の効果により敏感になっているためか、それだけで軽く達してしまったようだ。
そんな少女に休む暇を与えず、更に激しい強制パイズリが始まる──。
「あぁっ、やだぁっ! やめてぇっ♡♡いやなのぉっ、いやぁああっ♡♡」
いやだと言う彼女を無視しながら激しく胸を上下させる。
胸を動かす度に柔らかい感触が伝わり、とても気持ちが良い。
更に時折亀頭を擦ったり、乳首に引っ掛けたりして刺激を与えていくと甘い吐息を漏らし始めた。
どうやら感じてきているようだ。
そんな彼女の様子を楽しみつつ徐々にペースを上げていくことにしたのだった。
それから数分後には完全に蕩けきった表情へと変わっていた。
もう抵抗の意志はないようで、むしろ積極的に胸を動かし始めている。
そんな少女の胸を両手で鷲掴みにして乱暴に揉みしだきながら肉棒を擦りつけると、
さらに大きな喘ぎ声を上げ始めた。
「ひゃうんっ♡♡あぁっ! やめてぇっ♡♡あぅっ♡♡」「んひぃぃっ♡♡♡」
絶頂してしまうリビアだったが、
それでも容赦なく続けられる胸コキによって何度もイカされてしまった──。
その後も休むことなく続けられたパイズリによって限界を迎えたリビアは、
とうとうランベールの巨根によってパイズリ奉仕奴隷にされてしまうのだった。
「あっ、あぁっ! 嫌っ、いやなのにぃっ♡♡あひぃいっ♡♡」
もう完全に快楽に染まりきってしまったリビアは、嫌がりながらも奉仕を始めていた。
そんな彼女の態度に気を良くしたランベールは、更に激しい抽挿を繰り返し始めたのだった──。
「……ひ……ぃ……♡」と言う淫らな声を出しながら嗚咽し震える様を見ると
征服感が満たされていくようで気分が良くなっていくのが分かる……。
あの無礼極まる、身の程知らずの外道騎士の小僧の婚約者を
犯し、己のものとした優越感で心が弾む。
まだ孕んでもいないというのに、この雌の喜び様はどうだ?
もう既に専用の肉便器として屈服しているのだ。そう思うと笑いが止まらなくなる。
「ひっ、ひぃっ! い、いやぁぁっ!! こんなの、違うぅっ!」
そんな悲鳴を聞きながらもランベールは強制パイズリを続けるのだった。
あああぁぁっと叫びながらリビアが連続で絶頂を迎える。
身体を反らしてその大きすぎる胸を突き出し先端は硬く充血して自己主張をしている。
もう何度もイカされているのだろう、身体全体が痙攣していて絶頂の余韻に浸っているようだ。
そんな状態の少女を休ませることなく、更なる陵辱を続けるのだった──。
幼い顔立ちに似合わない大きな胸と、そこに付着する大量の精液。
顔には涙の跡が残り、泣き腫らした目は完全に赤く充血していた。
「いやぁっ! もうやめてぇえっ!」
彼女の悲痛な叫び声を無視して激しく腰を振り続ける。
肉棒を突き入れる度にたぷたぷと揺れる様は実に淫猥だ。
やがて限界を迎えた時、アルベールは彼女の小さな口に肉棒を押し込み、
そこで果てた。口の中に大量の精液を流し込まれ、
苦しそうにしながらも必死に飲み下していくリビア。
「んくっ、んくっ……うぇっ……ん、んぐ、んぐっ……」
リビアの形の良い唇から、飲み込みきれなかった大量の白濁液が漏れ出す。
幼気な美貌を精液で汚す愉悦に、いまだ吐き出される汚濁を擦り付けると、
嫌がって逃れるリビアの唇で肉棒を清掃させる。
幼気な美少女の顔に精液を塗りつけ、奉仕させる。
そんな背徳的な行為に興奮しながら、ランベールはなおも少女の唇を犯すのだった。
「んむっ!? んっ、んっ、んぅっ!」
とくぐもった声を上げるリビアだったが、その声すらも心地良い音色だと感じるランベールだった──。
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