※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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最近シリーズ化にハマり中


再臨のランベール

「……約束ですよ……、動画は消してください……」

 かつて、ランベールにレイプされた際の動画を見せられ、

 脅迫されたリビアは、動画の消去と引き換えに

 一晩だけ彼の相手をするという要求に屈してしまう。

 それは、リオンの周囲にはアンジェを筆頭に魅力的な女性が多数おり、

 こんな物を見せられれば、彼に幻滅されて捨てられるかもしれないという

 劣等感、恐怖ゆえの愚かしい行動だった。

 ランベールは、自分から全てを奪った忌々しい小僧から、

 美しい婚約者を寝取って、溜飲を下げられる愉悦に、

 嘲笑いながら誠意のない返答をする。

「あぁ、勿論。あ(・)の(・)動(・)画(・)は消すとも。この様に誓約書も書いただろう?」

 リオンを、最愛の婚約者を裏切る罪悪感と、

 嫌悪しかない醜悪な中年に肢体を穢される嫌悪感に苛まれながら、

 リビアは、古代の遺産だという誓約書に署名し、契約は成立した。

 

 リビアは、自ら跪いてランベールのズボンを下ろし、現れた性器を口に含む。

 彼女のほどの美少女が健気に口淫する姿に興奮する男は多いだろう。

 しかし、ランベールは決して満足はしない。

 彼が求めるものはただ一つだ。

 忌々しいリオンの婚約者を犯し、寝取り、孕ませ、リビアにランベールの子を産ませて、

 そうとも知らずに、のんきに育てているリオンを影で嘲笑うことだ。

 そんなどす黒い欲望が股間を膨らませ、脈打ちながら膨張する。

「ふぐっ!?」

 喉奥まで押し込まれた熱い肉棒に、思わず苦しそうな声を上げるリビア。

 ランベールは構わず彼女の後頭部を掴み、乱暴に前後に動かし始める。

「んぶっ! ぐぷっ! んんっ!」

 苦しそうに喘ぐ彼女だが、そんなことはお構いなしだ。

「んぶっ!? んんっ! おぐっ、んっ!」

 リビアの喉奥で激しくピストンを繰り返しながら、彼女の頭を両手で押さえつける。

 彼女の顔を道具のように扱い、自らの快楽だけを追い求めていく。

 喉奥に亀頭が当たる度に苦しそうな呻き声を上げるが、

 それでも決して歯を立てない様に注意している辺りが、彼女の健気さを感じさせた。

 そんな姿に興奮しながら、ランベールは自尊心が回復していくのを感じる。

 うら若い美女をオナホ代わりに使い、飽きれば捨てる。

 持っていて然るべき当然の権利を奪われ、溜まりに溜まっていた性欲を、

 あの、非道極まる邪悪な簒奪者の婚約者で解消できる。

 優越感が肉棒を逞しくイキり立てさせ、リビアの唇を犯す抽送に熱が籠もる。

「んっ! んっ、んっ、んぶっ、んふぅっ、んぶぅっ!」

「ふふ、いいぞ。そうだ、もっと強く吸え!」

「んんっ!? んんっ!! んぶぅっ!!」

 ランベールの肉棒が脈動し、リビアの喉奥まで蹂躙する。

 リビアは目を見開き驚いた様子を見せるが、

 やがて観念したように唇を窄め、舌を絡めて奉仕した。

 そんな健気な姿に気を良くしたランベールは、彼女を見下ろす。

 リビアがランベールの肉棒を一心にしゃぶっていた。

 リビアの豊満な乳房は、彼女の口淫に合わせて卑猥に揺れる。

 時折、彼女は上目遣いで許しを乞うような視線を向けてきたが、

 それで男の嗜虐心を煽る結果にしかならなかった。

「んうっ!? んぅっ、んっ、んんんっ!」

 そんな彼女の頭を乱暴に揺さぶり、ランベールは己の欲望をぶつける。

 抵抗するかのように首を振るリビアを無視して、彼は激しく突き上げた。

 唇を埋め尽くす巨根に涙目になりながらも、かつてレイプされた際に

 徹底的に教え込まれ、肢体に刻み込まれた唇奉仕技術は、

 彼女の意志とは無関係に反射的に、舌を、唇を蠢かしてしまう。

「んぶぅっ! んっ、うっ、うぅ……っ! ぢゅぷ、んぶっ、んぅっ!」

 ぐちゅ、ずちゅ、ぐぷっ!

 そんな淫らな音を立てている自分の口が信じられなかった。

 こんな下品なことしたくないのに、身体が言うことを聞いてくれない。

 まるで、快楽を貪るかのように肉棒に舌を絡ませてしまうのだ。

 もう嫌だと心は拒絶するのに、肉体は勝手に動いてしまう。

 そんな自分が情けなかった。

 悔しかった。そして、何よりも悲しかった。

 そんな気持ちとは裏腹に、リビアの身体はどんどん蕩けていってしまう。

 もうこれ以上は耐えられないと思ったその時だった。

 ランベールが動きを止めたのだ。口内からずるりと引き抜かれる肉棒に戸惑いを覚える。

 何故やめるのか理解しかねていると彼は言った。

「舐めろ」

 短い一言に、遺伝子に刻まれた性奴隷の性質が顔を出す。

 リビアは美貌を絶望に暗く染めながらも、言葉少なく

「はい……」と応え、屹立した巨根を根本から舐めあげる。

 唾液を絡ませ、じゅるっ、ずぞっとわざとらしく音を立ててしゃぶった。

 その唇で亀頭を咥え込み、舌先で鈴口をちろちろと舐める。

 そしてそのまま口内へと含み入れたかと思うと、ゆっくりと丁寧に舐めしゃぶっていく。

 その姿はまるで愛しい恋人への奉仕のようでもあり、

 娼婦のように淫らな娼婦のようでもあった。

 そんな美少女の奉仕に、男の剛直はますます硬く反り返っていく。

「んくっ、んっ、んぅっ……」

 ふてぶてしいまでに怒張したソレを頬張りながら上目遣いで媚びるように視線を送ると、

 それが伝わったのか彼の腰がぴくりと震えた。

 上目遣いで媚びる。舌を伸ばし、肉棒に吸い付く。

 両手で幹を扱き上げると、唾液の音がいやらしく響き渡った。

 亀頭から溢れ出た先走り液を舐め取ると苦い味が口に広がるが、

 それが逆に少女を興奮させた。

 早く欲しいと言わんばかりに涎を垂らしながら一心不乱に奉仕を続ける。

 そんな健気な姿に気を良くしたのか、

 ランベールは褒美だと言わんばかりにリビアの頭を押さえつけた。

 そして喉奥まで一気に突き入れる。

「んぐぅっ!? おごぉっ!?」

 と苦しそうに呻くが、彼は構わず抽送を開始した。

 まるでオナホールでも扱うかのような扱いで肉棒を出し入れする。

 そんな扱いにさえ、リビアの舌はいやらしく絡みつく。

 あまつさえ、喉奥を突かれる度にその快感が脳天を突き抜けた。

「んぶっ! おごっ! んんっ!」

 咳こみながら涙を流すリビアだったが、それでも必死になって舌を蠢かす。

 ランベールが満足するまで止める気はない、とでも言うかのように。

 そんな健気な少女の姿に興奮し、ついに限界が訪れた。

「出すぞっ! しっかり飲めよっ!」と叫ぶランベール。

 そして──喉の奥まで突き入れられた巨根から、熱い奔流が迸った。

「んぐぅぅっ!?」

 口内に注ぎ込まれる大量の白濁液。

「んんっ! んん~~っ!」

 喉奥に叩きつけられる大量射精に、リビアは目を見開いて悶絶する。

 苦しそうな呻き声を上げながら、

 それでも吐き出すわけにはいかないと必死に飲み下していく。

 ごくりごくりと喉を鳴らして精液を飲み込むたびに、

 全身がかあっと熱くなり、子宮がきゅんと疼いた。

 そんな彼女の喉の動きに満足したのか、ランベールはようやく股間から顔をどけた。

「げほっ! けほっけほっ!」

 と咳込みつつも必死に呼吸を整えようとするリビアだったが──

 その瞬間、再び肉棒が押し付けられたかと思うと唇を犯しだす。

 ランベールは精力絶倫であり、精通して以来、毎日10回は女体に射精してきた。

 偉大なる貴族が、ここしばらくは禁欲を強いられてきたのだ。

 これまでならば、さっさと召し上げてきたムラッと来る平民に手もだせず、

 配下も使えない連中ばかりのせいで、1人で計画を立てて、

 隠れてレイプするしか無い為、時間がかかる。

 そんな屈辱と忍耐の日々を過ごしていた男が、好きに扱っていい

 極上の美少女を手に入れたのだ、間違いなく射精の最高記録を大幅更新するだろう。

 美少女の喉奥にペニスをぶち込み、後頭部を押さえて逃げられないようにする。

 そして、そのまま激しく前後に動かす。

 まるで道具のように扱うレイプ感に大興奮するのだ。

 美少女の口から鼻水や唾液が垂れ落ち、目から涙が流れ落ちるが気にしない。

 とにかく乱暴に扱うことこそが正義なのだ! 

 ランベールは夢中で彼女を犯した。

「おごっ! んぶっ、じゅるるっ!」

 そんな扱いでも、いや、むしろそんな扱いをされたせいで彼女の奉仕はさらに熱が入る。

 もうなりふり構っていられないのか。先ほどよりも更に情熱的に舌を絡めてくるのだ。

 そんな健気さに気を良くしたランベールは──リビアの喉の奥に、射精した。

「んぶぅっ!? んっ、んんっ! ごくっ、ごくっ!」

 と喉を鳴らして飲み干していく彼女。

 そんな様子を眺めながらも彼は満足していなかったようで──

 射精しながら腰を振り始めたのだ。

 ランベールはリビアの可憐な唇を巨根で犯すことに背徳的な悦びを見出す。

 舌触り、唇の感触、喉奥の締め付けを同時に味わいながら、

 激しくピストン運動を繰り返した。

 さらにランベールは彼女の頭を掴み、その可愛らしい顔を道具のように扱い始める。

 彼は自分自身を気持ちよくするため、そして美少女の口を犯す征服感を得たいが為に、

 激しく腰を動かして、リビアの柔らかな舌の絡みつきを存分に堪能した。

「んっ! んんんっ!」

 とくぐもった声を上げながら口内を犯され続けるリビアは、

 両手でランベールの玉袋を優しく揉みしだき、鈴口から漏れる精液を啜り上げる。

 嫌悪感しか感じないゲス男相手でも、支配された肢体は勝手に奉仕してしまう。

 惨めすぎる奴隷根性に、リビアは大粒の涙を零す。

 そんないじらしい美少女の姿に興奮し、

 ランベールは最後の一滴まで吐き出すかのように、腰を突き出した。

 2人の体液が混じり合い飛沫が飛んで床を汚していく。

 ランベールの精液の生臭さを感じながらも、精飲後の虚脱感でぼーっとするリビアだったが、

 そんなことはお構いなしといった様子で再び抽送が開始される。

 今は、とにかく憎いリオンの婚約者を這いつくばらせ、

 屈辱を与えるためにリビアの口を犯したいようだ。

 そんな男の事情を知らないものの、彼女は奉仕を続けるのだった。

「んぶっ! んんっ! じゅるっ!」

 と下品な音を立てながら必死に舌を這わせる。

 そんな健気さを褒めるかのように、男は彼女の頭を撫でた。

 その感触にすら、彼女は感じてしまう。

 何度も射精を続けた後、ランベールは口内から逸物を引き抜いた。

 リビアの口から精液が糸を引くように落ちる。

 それを拭いもせずに、彼女は口を開いた。

「げほっ! はぁ、はぁ……」

 息苦しさから解放されたリビアは、咳込みながら呼吸を整える。

 そんな彼女の口内を、ランベールは自分の指を突き入れた。

 そして精液の残滓と唾液を掻き混ぜるようにしてかき混ぜていく。

「んくっ、んっ」

 と苦しそうな声を漏らす彼女だったが、

 逆らうことはできないらしくされるがままになっていた。

 そんな彼女の様子に満足したランベールは、萎えることを知らない剛棒を、

 柔らかな乳肉が形作る、魅惑の谷間へと突き入れた。

 リオンの婚約者、リビアはランベールの性奴隷となる。

 美しい巨乳をいやらしく愛撫されながら、極太巨根に乳奥まで犯された。

 豊満な乳房はたゆんたゆんと波打ち、乳首は真っ赤に充血する。

 激しくピストン運動を繰り返す肉棒が、谷間の中でびくびくと震えていた。

 リビアが嫌がる様子は、正しくレイプされている美少女そのもの。

 しかし、その可憐な唇は濡れており、乳首もぷっくりと勃起している。

 表情も嫌悪だけではなく快楽に蕩けてしまっているようだ。

 口では嫌がっているが身体は正直。むしろパイズリを喜んでさえいるようだった。

 そんな少女に対し、ランベールは容赦なく欲望を叩きつけた。

 リオンの婚約者であるリビアを自分のものにしたい。

 そんな身勝手な感情を込めて腰を振り続けるランベールは、

 彼女の可憐な唇と胸の谷間を犯すことに夢中になっていた。

 その小さな身体では到底受け入れきれない巨根で喉奥を犯し、

 胸を掻き分け、その乳肉の感触を味わう。

 そんな陵辱を前に、リビアは必死に耐えるしかなかった。

「んんっ! んっ!」

 と苦しそうな声を上げながら、しかし従順に奉仕を続ける。

 そんな彼女の健気さに興奮したのだろう。彼はさらに強く腰を振り始めた。

 彼の動きに合わせて彼女も必死になって、乳肉で肉棒を扱き、舌を絡ませる。

 そしてとうとう限界を迎えたランベールは、彼女の美貌へと顔射した。

「んぶぅっ!? んっ、んんっ!」「おごっ! んぶっ、じゅるるっ!」

 そんな様子を満足そうに見下ろすランベールだったが──まだ満足していないようだ。

 再び股間を膨らませている。今度は乳内射精してやろうとパイズリを続ける。

 リビアの美しい乳房が、汗と唾液に濡れながら上下する。

 柔らかな肉に包まれた男根は溶けてしまいそうなほどに心地良い感触だ。

 彼女は嫌々奉仕しているにも関わらず、

 その乳房から伝わる快感によって蕩けた表情を見せつけるのだった。

 あどけない顔立ちと豊満な肉体のギャップが堪らずオスの獣欲を刺激する。

 こんな美味しそうな肢体をしていながら、ランベールにレイプされるまで

 よく処女を守っていたものだ。

 偉大なる貴族に捧げるために、運命が彼女を自分のもとに連れてきたのだ。

 そう確信して、捧げられた獲物を貪るべく巨乳を犯す。

 リビアの巨乳は男根を挟み込むことができるほど大きい。

 乳房が柔らかすぎて、パイズリの動きで様々な形に変形する。

 その柔らかさと弾力を兼ね備えた肉の暴力に男は理性を失い、

 一心不乱に腰を打ち付けることしかできない。

 そんな肉壷を乱暴に犯す感触に興奮するランベール。

 興奮しきった雄の凶悪な獣欲に、リビアは泣きながら震えて、

 リオンのものである豊満な乳房を好き勝手に使われるしかない。

 そんな哀れな雌が可愛くて、ランベールはさらに強く腰を打ち付ける。

 もう十分だと判断した彼は、一気に射精感が込み上げてきたようだ。

 あどけない顔立ちの美少女な上に巨乳の持ち主であるリビア。

 そんな素晴らしい女体を陵辱し尽くしているという実感が興奮を高めていく。

 もう我慢できない様子で彼女へのパイズリを加速させ、最後は乳内へと大量の精を放った。

 美しい乳房が、穢らわしい白濁液に汚されていく。

 その様子に興奮したランベールは、何度も何度も射精を続けた。

 その量は尋常ではなく、あっという間に彼女の谷間を満たしていく。

 それでもなお止まることのない欲望の塊は行き場をなくして胸の谷間から溢れ出した。

 それでもなお、肉棒を突き入れられているせいで逃げることも出来ずに

 受け止め続けるしかないリビアであった。

 その様子を満足気に見つめるランベール。

 そして肉棒を引き抜くと同時に、彼女を四つん這いにする。

 以前レイプされ、散々中出しされたときは、運良く妊娠せずに済んだ。

 二度、幸運が続くと思っていないリビアは、腟内を犯されない見返りに

 尻穴処女を捧げる約束をしてしまったのだ。

 リビアの尻穴は、まるで初めて女性器を見た童貞のように興奮を隠せない様子で、

 遺伝子に刻まれた尻穴奴隷の性質が目覚め大きく収縮を繰り返している。

 皺の数や形までくっきりと見えるほど間近で観察された羞恥心から、

 全身を赤くして硬直している彼女はもはや言葉を口にすることも出来ないようで、

 涙目でただ震え、せめてアンジェに相談するべきだったと後悔していた。

 その小さな穴はこれから何が起こるのか理解しているかのように、ひくついている。

 そんな可愛らしい肛門を見て、ランベールは我慢などできなかった。

「やだっ! やだぁっ!!」

 と言いながら逃れようとするリビアだが、契約に縛られて逃げられない。

 そんな抵抗を嘲笑うかのように彼女のアナルファックが始まるのであった……。

 あどけない顔とは不釣り合いな巨乳を揺らし、泣き喚くリビアの肛門を弄る。

 リビアのアナルを蹂躙していた指先が抜かれる。

 代わりに、ランベールの剛直があてがわれた。

 その熱に怯える彼女を無視し、一気に挿入する。

「んぐっ! ああぁぁっ!!」

 と苦痛に満ちた声が響き渡ると同時に、彼女の肛門は激しく収縮した。

 同時に絶頂したのか、膣内からも大量の潮を吹き出す。

 そんな激しい締め付けに、容赦なくアナルを蹂躙するランベール。

 そんな乱暴な突き込みに、リビアは泣きながら耐えるしかなかった。

「んぁっ! あぁっ! いやぁっ! 抜いてぇっ!」

「ははっ、嫌がっている割には気持ち良さそうにしてるじゃないか!」

 そう言って更に強く穿つように責め立てるランベール。

 その激しい動きに耐え切れず、彼女の口から漏れるのはもはや悲鳴だけだ。

 そんな様子を楽しむように、さらに激しくなる攻め。

「うぁっ! ああんっ!! あぁっ!」

「ほらほら、もっとしっかり締め付けるんだ!」

「む、無理っ! もう入らなっ……! あぁぁっ!!」

 と悲鳴を上げ続けるリビアだったが、それでも決して抵抗は許されない。

 ひたすら尻穴を責められ続けた。

「あぁ、そろそろイキそうだ……!」

 その瞬間、リビアは絶頂を迎えたようで全身を痙攣させ、

 秘部から潮を吹き出しながら絶叫した。

「ひぁ、あああ! イくっ、イくぅ……! 

 おしりでイくぅっ! お尻で、いっちゃ……んあぁぁぁあああ!」

 そんな様子を満足げに眺めるランベールだったが、

 絶頂中の尻穴を休むことなく開拓していく。

 徹底的な調教にリビアは泣きながら、許しを請うことしかできないでいた。

 そんな状態のままたっぷりと犯され、彼女のアナルは完全に性器へと変化してしまう。

「ゆるい、てっ……ゆるひて、ゆるひてぇっ……! 

 おしり、こわれちゃっ……ひぐ、いっ……いっ」

 必死に尻穴を緩めようとするリビアだが、もはや逆効果でしかない。

 勝手に腸壁が形状を変えて絡みつき、ただ快楽が強まるだけだ。

 そんな尻穴を攻められ続けたリビアは、ついに限界を迎えた。

「あひっ! だめぇっ! もう、ゆるひてぇ……!」

 と泣き叫ぶ彼女を他所に、ランベールはさらに強く腰を打ち付けていく。

 尻穴奴隷としての特性に翻弄されて、快楽が制御できないリビア。

 そんな姿もランベールにとっては最高のショーになっていた。

「どうだ雌犬、尻穴でイク気分は?」

 と聞くと、彼女は喘ぎ声を上げながら必死にやめてくれと懇願する。

 だが、その願いを聞き入れるつもりなどないとばかりにさらに強く腰を打ち付けた。

 アナル絶頂により痙攣する尻穴に肉棒を突き入れ、何度も擦り上げる。

「ひっ♡いっ♡イクっ♡イクイクイグぅっ♡やぁぁぁぁぁぁぁぁっ……

 やあぁぁ〜〜っ、ゆるひれぇ、らめぇぇぇぇっ……あはぁぁぁぁぁぁっ……

 イッ……イッきゅぅぅぅぅぅぅ〜〜っっっ!!!! ♡おひりいぃぃぃ〜〜〜〜♡♡」

 そんな絶頂による肛門の締め付けに、ランベールも限界を迎える。

 そして大量の精液を解き放った。

 尻穴の奥に熱い奔流を叩きつけられる感触に、

 リビアは絶叫を上げることしかできない。

 腸内を逆流する異物感と、それに比例するように高まっていく快感。

 その両方に耐え切れず泣き叫ぶ彼女に構わず、ランベールは射精し続ける。

「あぁ、最高だよオマエの尻穴は……! この締め付けがたまらぬ……!」

 そんなことを言いながら余韻を楽しむかのようにしばらくそのままだったが

 やがて肉棒を抜かないまま、精液を腸襞に馴染ませるように腰を揺する。

「はぁーっ♡あぁんっ♡♡いやぁぁっ……」

 もう既に何度も絶頂させていることと調教の成果もあり、

 尻穴での快楽に反応してしまっている。

 そんな様を見て、ランベールはさらに興奮を高めていた。

「ふふ、尻穴から精液を溢れさせて悦ぶとはな……」

 と嘲笑う彼に対し泣き顔で許しを請うリビア。

 しかし彼には無意味だと悟り絶望した表情を見せる。

 そんな様子を楽しむかのように、ゆっくりとピストン運動を始めるランベール。

「あ、あぁ……」

 と絶望感に打ちひしがれる彼女だが、もはや抵抗などできない。

 ただされるがままにアナルを犯されるしかないのであった。

 そして再び彼女の秘裂からは愛液が溢れ始める。

 どうやらこの短時間で完全に尻穴を性器へと変えてしまったようだ。

 そんな姿を見て、ランベールはさらに嗜虐的な笑みを浮かべると、再度動き始めた。

「ひぐぅっ!? ああぁぁっ! いやぁぁっ!!」

 もう既に陥落したアナルを徹底的に蹂躙されながら喘ぐリビア。

 そんな彼女の尻穴は嬉しそうに肉棒に絡みつくのであった。

 そんな様子を楽しむかのように、ゆっくりとピストン運動を始めるランベール。

「いぁ! いやぁぁ! ああぁっ!!」

 と拒絶の言葉を吐きながらアナルでイキまくるリビア。

 その反応に興奮しさらに激しくなる責めに彼女は為す術もなくイキ狂うしかなかった。

 そんな彼女の尻穴を穿ち続けるランベールは、快楽に酔いしれる彼女を嘲笑っていた。

「まったく、こんな簡単なことで絶頂するとは情けない女だな!」

 そんな罵倒を浴びせながら激しく腰を打ち付けるランベールだが、

 リビアはもはや言い返す気力もないようだ。

 ひたすらアナルセックスの快楽に翻弄されている。

 そんな彼女の尻穴を責め立てながら、ランベールはさらに言葉責めを始める。

「まったく、こんなにも簡単にイキまくるとはな!」

 と罵りながらさらに激しく腰を打ち付ける。

 その度に、リビアの口からは甘い吐息が漏れ出す。

「あぁんっ♡ひぃぃっ♡♡ああぁぁっ♡」

 もうすっかりアナルの虜になったようだ。

 そんな彼女の反応を楽しみつつ、ランベールは責めを続ける。

「ふん、このユル尻め! もっと締めぬか!!」

「んひぃぃっ♡♡おひりっ♡おひりしゅごいぃぃ♡♡」

 そう言いながらも肛門を締め付けてくるリビアに満足げな表情を浮かべるランベール。

 そんな彼がアナルの一番深い場所を突き上げた瞬間だった。

 リビアは今までにない反応を見せたのだ。

 まるで何かを見つけたかのように目を見開き、全身を痙攣させている。

 どうやらそこは前立腺だったらしい。

 そこを責められるとたまらないらしく、彼女は何度も絶叫を上げていた。

 しかしそんなことはお構いなしとばかりに執拗に責め立てるランベール。

 そんな快楽地獄の中で、リビアは何度も何度も絶頂を迎えており、

 もはやまともな思考も覚束ない状態だ。

「ひっ♡ああぁぁっ♡♡けつまんこっ、とけちゃうぅっ♡」

「ふん、尻穴でイクなど恥ずかしくないのか?」

 そんな罵倒を浴びせながらさらに激しく腰を打ち付けるランベールだったが、

 もう既に陥落したアナルを徹底的に蹂躙されながら喘ぐリビア。

 彼女の体がびくんと跳ね上がると、同時に肛門が強く締め付けられる。

 それを心地好く思いながら、ランベールはさらに責め立てる。

「ひぃぃっ♡だめっ♡イッてるからぁっ♡♡ああぁぁ~~ッ♡♡♡」

 そんな反応を見てさらに激しくなる責めに彼女は為す術もなくイキ狂うしかなかった。

 そして勢いよくアナルの中に射精されてしまい、リビアも潮を吹いて絶頂している。

 そんな彼女の尻穴に肉棒を突き入れたまま腰を動かし始めるランベール。

 その度に彼女の体は痙攣するのだった。

 そして再びピストンを開始しようとしたところで、不意に彼女が話しかけてきた。

「ま、まって……」

 そう言われて動きを止めて続きを促すランベール。

 彼女は荒い呼吸をしながら言う。

「お願い、お尻はもう許して……」

 そんな懇願を聞き入れるはずもなく、

 一気に奥まで突き入れるとリビアは絶叫を上げてしまう。

 そのまま激しい抽送を開始した。

 その度に彼女の体が痙攣する様に跳ねるが、

 お構いなしにひたすら尻穴を犯し続けるランベール。

「んひっ♡ひぁぁんっ♡♡ああぁぁっ♡♡だめぇっ♡♡」

 そんな反応を楽しむかのように激しく責め立て大量の精を放った。

「やっ! いやぁぁっ!! お尻に出されちゃってるぅぅっ!!」

 と叫びながらリビアは絶頂してしまう。

 そんな彼女に構わず、ランベールは再び行為を始める。

「やっ! ちょっと待ってぇっ♡♡まだイッてるからぁっ♡♡♡」

 そんな懇願を無視し、激しく責め立てるランベール。

「いやぁぁあぁっ♡♡♡♡お尻っ♡熱いぃぃ♡♡♡」

 と叫ぶリビアを楽しそうに眺めながらなおもピストンを続ける。

 そして射精感が高まってきたところで一気に引き抜き、顔に向けて放ち、

 ドロリとした白濁液が大量にかかる。

 それを嫌がりながらも受け入れるリビアだった。

 彼女はランベールの性奴隷なのだ。彼女が逆らうことは許されないのである。

「はーっ♡はーっ♡はっ、はぁっ、はぁぁあっ♡もうやめれぇっ♡♡」

 そんな懇願を無視し、再びアナルを犯し、容赦なくピストンを繰り返すランベール。

「おひりぃっ♡あひぃっ♡♡だめぇっ♡♡」

 と喘ぎながら絶頂してしまうリビアだったが、それでも彼はやめようとしない。

 むしろさらに激しさを増す始末だった。

 休む暇もなく延々とイカされ続ける彼女はもはや限界寸前だ。

「ひぁっ♡あっ♡♡はぁんっ♡♡あっ♡あっ♡♡んひぃっ♡♡

 いっ♡イキたくなっ♡♡またっ♡♡またぁっ♡♡イクの止まらないっ♡♡

 ひぃっ♡ひぃっ♡ひぃっ♡♡」

 もう完全に理性が飛んでいるようだ。

 ランベールに犯されるたびに絶頂を迎えている。

 そんなリビアの乱れっぷりを見て満足そうにしているランベールは、

 さらに責め続けるのであった。

「どうだ? ケツ穴を穿られる感覚は気持ちいだろう?」

 という問いに対し、リビアは蕩け切った表情を浮かべて答えた。

「きもひよすぎて、けつまんこぉっ♡はへぇぇ、わらひぃ、バカになるぅっ♡」

 そう答えながら彼女は再び絶頂を迎えていた。

 そんな様子を楽しむかのように責めの手を緩めないランベール。

 何度も何度も尻穴を穿られ続けた結果、完全に屈服してしまい、

 自ら求めるようになっていたのだ。

 もはや抵抗の意思すら見せない彼女に、ランベールはさらに続ける。

「ふん! このドスケベ女が!! そんなに尻穴を穿られるのが好きか!」

 そんな罵倒にも反論するどころか、嬉しそうな表情を浮かべながら喘ぐだけだった。

 もう完全にアナルの虜になったようだ。

 そんな反応を見てさらに激しくなる責めに彼女は為す術もなくイキ狂うしかなかった。

「んああああぁぁぁああ!! いぐッ! ケツマンコでいぐゥゥゥ♡

 あああんっ!! はひぃあ”あ”あぁぁぁぁぁああぁ────ー!!!」

 そして勢いよくアナルの中に射精されてしまい、リビアも潮を吹いて絶頂している。

 そんな彼女の尻を思い切り引っ叩くと

 一際大きな声で鳴いた後そのまま気絶してしまったようだ。

「んぐぅーっ! ♡んおぉっ♡」

 その尻には真っ赤に手形が付いている。

 見るものがいれば彼女がどのような扱いをされたのかすぐにわかるだろう。

「あぁ、あ(・)の(・)と(・)き(・)の(・)動(・)画(・)は消すとしよう。では、次はこの、

 今日撮(・)っ(・)た(・)動(・)画(・)について、取引といこうじゃないか」

 リビアの受難は続く……

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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