※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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顔も体も境遇も全てがエロいミレーヌ王妃
愛する人やライバルの女との年齢が、文字通り親子ほど年の差があるって
プレッシャーとコンプレックスすごそう


進撃のランベール・ミレーヌ

 即位し、国王となったリオンの妻となった責任感、

 彼の最初の子供を産んだ誇りと、母親となった自信。

 それらが生み出す力が芯となった今なら、ランベールになど屈しない。

 ……リビアの決意は、彼が持参した娘の両親を示す紙切れの前にあっさりと折れた。

「そっ、そんなのっ‼でっちあげに決まってますっ‼」

「ふむ。それでは、適当な親子を100組ほど検査してみせましょうか?」

「─────────っ⁉」

 苦し紛れの言葉も、余裕ある言葉に返り討ちにされてしまった。

 これほどの余裕ある態度、恐らくあれは本物なのだろう。

 正直、身に覚えがあるのも事実だ。

 俯き、絶望するリビアにランベールは苦笑して、手を出す気はないと宣告する。

 今や彼女は宗主国の国王の妻だ。かつてとは立場が違いすぎる。

 取る必要のないリスクは避けるべきだ。少なくとも、今は。

 混乱するリビアに、ランベールは提案する。

 共和国の復興のためにも、ミレーヌ元王妃を派遣してはどうだろうか、と。

 ……嫌らしい笑みを見れば何を考えているかなど一目瞭然だ。

 すぐさま断ろうとしたリビアに、手元の紙を示して牽制する。

 沈黙した彼女に貴女はミレーヌを派遣してはどうかと、

 アンジェ様に提案するだけです、共和国で何が起きても責任はありませんよ。

 などと甘言を弄する奸臣。

 弱みを握られたリビアは、力無くうなずいたのだった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 恐らく、六大貴族の全てが何らかの形で行っていただろうが、

 フェーヴェル家でも、代々、聖樹を自分たちだけのものとする研究をしていた。

 結局は実を結ぶことはなかったのだが、偶発的にちょっとした成果も出たのだ。

 性樹、などと名付けられたソレは、無数の触手を操る魔物の一種であり、

 特に女性を、捕らえ、貶める性具だ。

 かつては見向きもしなかったが、不当に権力を奪われたランベールにとって

 今やなくてはならない可愛い下僕であり、雌奴隷の捕獲・調教から契約を結ぶための術式行使。

 調教内容の記録や、遺伝子検査まで八面六臂の大車輪だ。

 そして、今も。差し出された極上の人妻を淫靡に縛り上げて主人の目を楽しませてくれている。

 身体に絡みつく触手はヌルリとした粘液を纏っており、白い肌を淫猥に汚す。

 胸がいやらしく強調され、股間や尻を辱めるように撫で回されている。

 豊満な乳房の先端の突起物は充血して硬く尖り、

 陰核は包皮を剥かれて淫芽がむき出しにされている。

 豊満でエロい肢体をもったミレーヌが、淫靡に縛られる。

 乳房や尻はむっちりとした肉感がある。股間にある茂みは濃いめだ。

 触手によって、さんざん弄ばれたため、乳首もクリトリスもビンビンに立ち上がっている。

「ああっ、ふあっ、ひあっ、はあんっ……」

 陰唇はぷっくりと膨らみ、膣穴からは愛液が垂れ落ち、肛門までもヌルヌルに濡れている。

 そんな状態でもミレーヌは、必死に声を抑えようと唇を噛み締める。

 しかし健気に耐えようとする彼女を嘲笑うように触手が蠢く。

 まずは胸を揉みしだきながら乳首を引っ張り上げる。

 乳房全体に快感が広がり、堪らず甘い声を漏らしてしまう。

「んんっ……♡はぁっ……♡」

 次に股間へ触手を伸ばす。割れ目をなぞると、そこからはトロリとした液体が滴っている。

 それを掬い取るようにして絡めてからクリトリスに触れる。

 それだけでも強い刺激だが、それでも足りないとばかりに性樹が吸い付いていく。

 粘液塗れの巨乳と乳首。クリトリスはパンパンに腫れ上がっている。

 股からは愛液が溢れ続けている。触手が股間へと伸び、膣内に侵入していく。

 太いものが出入りする度に蜜が飛沫となって飛び散る。

 次第に息遣いは荒くなり始め、嬌声が色っぽい唇から漏れ出ていく。

「ひゃあぁぁっ、ひゃ、あぁぅっ……あひいぃっ、んんんっ!!!」

 顔も体も声もすべてがエロい、色気過多の艶っぽすぎる人妻の痴態に魅せられ、

 目の前の牝を思う存分犯し、美味そうな肉を喰らう衝動に耐えられるオスなど皆無だろう。

 いや、男に限らず女ですら我慢できないかもしれない。それほどまでにミレーヌは淫らで魅力的だ。

 そんな魅力的なメスを自分の好きなように犯せるのだ。

 オスどもにとっては最高のご褒美だろう。

「あうぅ、またイクゥッ、んううぅっ!!」

 性樹に嬲られる巨乳美女。媚薬粘液によって敏感な乳房が犯される。

 卑猥な姿勢で宙吊りにされた彼女の爆乳は触手によって揉みくちゃにされていた。

 乳首は限界まで勃起しており、秘所はヌルヌルの粘液で濡れそぼっている。

 まさに男を魅了する淫猥な肉体だ。

 そんな彼女の性器は無数の触手によって陵辱され、そのたびに彼女は艶やかな声で鳴いた。

 いやらしく肢体をくねらせて悶える姿はなんとも煽情的だ。

「あっ、ああっ、あぁっ! やっ、いやっ! やめて!! やめて……

 これ以上、これ以上されたら……! あひぃっ! うああっ! 

 ああぁっ! いっ、イっちゃうぅぅ! んあああああああっ!!」

 あえぎ声と共に、白い喉を晒して彼女が大きく仰け反った。達したらしい。

 だがそれでも触手は止まることはない。

 彼女の股の間に潜り込み、秘部を舐め上げるように愛撫し始めたのだ。

 その瞬間彼女は目を見開き絶叫する。今まで以上の快感に襲われたようだ。

 さらに尻にも別の触手が伸びてきて激しく振られる。

 触手の表面にはイボ状の突起物があり、

 それが腸壁に擦りつけられるたびにミレーヌは痙攣するように身体を震わせた。

「あ゛あ゛あ゛あ゛──ッ!! ダメッ!! だめぇ──ッ!!」

 もう既に何度も絶頂を迎えさせられている彼女は息も絶え絶えといった感じだが、

 それでも容赦なく責め立てられていく。

 硬く尖った乳首をいやらしく強調する。

 乳腺に染み込む粘液にミレーヌは苦悶の表情を見せるが、触手達は構わず責め続ける。

「いぐっ!! いやっ! もうやめてぇぇえ!!」

 絶頂後の敏感な身体にさらなる刺激を受け、激しく身体をのたうたせる彼女だったが、

 それでも性樹の責めは終わらない。今度は膣内にも触手が侵入する。

 子宮口まで容易く犯し抜き、膣壁を愛撫する。

「ひっ! いやぁっ! お願っ……! ああぁぁあぁっ!!」

 子宮内に媚薬粘液を吐き出し、さらにはアナルにまで挿入されたのだ。

 激しいピストン運動と共に腸内を攻め立てる触手。

 その度に彼女は悶絶の声を上げてよがり狂った。

 尻穴からも侵入した触手は容赦なく腸内を犯し始めたのだ。

 前と後ろ両方の穴を太い棒で塞がれたミレーヌは涙を流して絶叫する。

「はぎぃいぃ、もうやだ、これぇっ、この太いのを抜いてっ、んおぉおぉ、苦しい、

 苦しいわ、ああっ、お尻やあっ、お願い、あひぃ、お願い、もう、もうきついのっ、許してええぇぇ!!」

 ミレーヌが必死に訴えるも、当然触手がそれを聞き入れるはずもなかった。

 むしろ彼女を辱めるかのように動きが激しくなる一方だ。

 さらに乳首やクリトリスへの愛撫も再開される。

 身体中を襲う快感によって何度も絶頂を迎えさせられてしまうミレーヌだったが、

 それでもまだ触手の動きは止まらない。

 尻穴を犯す触手が膨張して直腸に吸い付き、イボから媚薬粘液を注入して、

 アナルを排泄器官から、ランベール専用のケツオナホへと改造していく。

(だめ……このままじゃ、わたし……もう、ダメに……あっ……! もう、限界なの……っ!)

「ひああああっ!! だめっ、だめだめっ、またイクっ、またイクぅっ、またイクっ! 

 ひあああああっ!! イクっ、イクっ、い、イっひゃううぅぅぅぅっ!! 

 ま、またイッちゃうぅっ!? またイクっ、イっっくうううぅぅぅぅぅ────ーッ!!!」

 もう何度目の絶頂だろうか。ミレーヌの体は痙攣し、股間からは潮を吹き出していた。

 もうこれ以上イカされたくないとばかりに彼女は必死に身体を揺らすが、当然触手は止まらない。

 さらに本数を増やして彼女を犯していく。

 豊満な乳がいやらしく揺れ動く。

 触手に摘ままれる乳首は硬く勃起し、白い肌はじっとりと汗ばんでいる。

 妖艶に濡れる唇から漏れ出る吐息は熱く艶めかしい。

 下腹部で揺れる茂みの奥から顔を覗かせる陰核は

 触手に食いつかれて淫猥なカタチに変えられてしまっている。

「ひっ、くっ……♡や、やめッ……はーっ♡はーっ♡」

 そんな状態でもミレーヌは必死に抵抗しようと試みるが、それも徒労に終わる。

 彼女の身体が揺れる度に肉付きの良い尻と胸が大きく跳ねて、

 汗で照り返す様は扇情的で見る者の情欲を掻き立てるだろう。

 触手が彼女の唇を、勃起しきったランベールの股間の前に吊り下げる。

 美貌に当たる、ズボンの中にあっても分かるほどに逞しい肉棒の感触に、

 息を呑んだミレーヌは、催促するように肢体を這い回る性樹に負けて、

 渋々とチャックを唇で下ろし、上目遣いでランベールを見つめながら

 舌と歯を巧みに使って他人棒を取り出した。

 出てきた肉棒に見惚れながら、唇を大きく開き、口に含む。

「んむぐ……、ちゅるるるっ」

 口内に広がる雄の臭いと味に頭をくらくらさせながらも、ミレーヌは必死になって奉仕を始めた。

 触手による子宮ピストンによって絶え間なく絶頂を迎えさせられるが、

 それでも彼女は健気に口淫を続ける。

 ランベールのものはすでに先走り液を溢しており、

 それを舐め取ったミレーヌは背筋がぞくりとするのを感じた。

「じゅぼぼっ♡じゅぞぞぞっっ♡♡じゅろろっっ♡♡んぐぅっ、んぢゅっ、ぢゅぞぞぞっっ♡♡」

 彼女の頬はさらに上気し、瞳は潤んでいる。

 その淫猥な表情に興奮したランベールは、更に激しく腰を動かし始めた。

 喉の奥まで突かれて咳き込みそうになるが必死に堪えるミレーヌ。

 そんな彼女に追い打ちをかけるように触手が蠢く。

 乳首と陰核の愛撫を激しくし、アナルの凌辱も一層激しさを増す。

 ミレーヌはついに喉奥で絶頂を迎えた。

「おぼっ……お゛ぼぼおっ……ん゛っ……ん゛ぐぅぅぅっ! ん゛おっ! んぐっ! ん゛っ!」

 全身を痙攣させ、触手をきつく締め上げながら潮を吹き出す。

 そしてその瞬間にランベールの男根から大量の精液が溢れ出し、彼女の口内を白濁液で満たした。

「んぐぐっ! おぼっ! ごふっ、んぶっ!! んぐううっ!!」

 必死に飲み込もうとするが、到底彼女の口に収まらないほどの量だ。

 窒息しそうな彼女に構うことなく、ランベールは腰を振り続けて大量の精液を流し込んでいく。

「ん゛っ、んん゛ん──っ!! ♡♡♡んっ♡♡んっ♡♡♡」

 ミレーヌは白目を剥いて絶頂し、潮を吹き出す。

 触手による子宮ピストンも再開され、膣壁を激しく擦り上げられながら

 アナルを突き上げられて連続したアクメを決める。

 その間も口内では肉棒が暴れ回り、大量の精液を流し込まれた。

 尻穴から媚薬粘液をひり出しながら性樹の苗床へと作り替えられていった。

「んごぉおぉっ♡おぐぉぉぉぉぉっ♡おぐっ♡イグぅっ♡」

 淫らな精液と粘液が巨乳をいやらしく彩る。

 綺麗なピンク色をしていた乳首は、乳腺まで改造されているため母乳が溢れ出し、

 重力に従って胸から垂れ落ちる様はまさに圧巻である。

 不健全極まる艶に満ちた人妻は、生唾を飲み込むほど淫猥な魅力を放っていた。

 いよいよ、ランベールが種付けせんと巨根を挿入しようとしていることに気付いたミレーヌは、

 快楽で茹だり、ピンク色になった脳を強靭な精神力でなんとかつなぎとめ、

 取り戻した怜悧な知性によって弱々しくも哀願する。

「や、だぁ……、おちんちん、入れないでぇ……

 リオンくんのお嫁さんに、なれなくなっちゃうのぉ……」

 ただでさえ、親子ほども離れた年増女で、別の男の子供を産んだバツイチというハンデがあるのだ。

 この上、更に別の男にレイプされて種付けされては、さしものリオンも見捨ててしまう。

 アンジェたち、リオンの嫁である若い娘に対するコンプレックスが、

 最後の一線だけは守ろうと、必死に懇願するだけの力を与えてくれる。

 ……その健気な姿は、リオンを憎悪する寝取りレイプ魔にとって、

 股間を刺激し、孕ませ欲求を増進させる効果しかないのだが。

「──ん゛っ♡──ぁ゛っ♡──あ゛っ♡──あ゛ぁぁぁぁぁぁっ♡──っ♡──そこぉ♡」

 悲痛な叫び声を上げるミレーヌ。しかし、触手に封じられて身動きも取れない。

 嫌がる彼女を無視して、ランベールは猛り立った肉棒を濡れた花弁に押し当てた。

 その瞬間──悲鳴じみた嬌声が響いた。

 ずぶぶっと卑猥な音とともに熱く太い蛇棒が根元までねじ込まれる。

 子宮口を突き上げる衝撃にミレーヌは獣のような絶叫を上げた。

「はぐっ、ぎぃっ、がああああぁぁっ、ああっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ」

 そしてそのまま激しくピストンが開始される。

 子宮口を執拗に責められ、今まで感じたことのない感覚に襲われた。

 亀頭が子宮口に引っ掛かる度に凄まじい快感が走るのだ。

 こんな快楽を味わったら頭がおかしくなって、

 リオンのおちんちんではイケない身体になってしまうかもしれない。

「ん゛あっ♡あ゛ぁあっ♡これっらめっ……だめぇ〜っ♡

 いぐっいぐっいぐっいぐっ……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ⁉」

 激しく腰を叩きつけられる度に、子宮口を亀頭に叩かれ、

 その度に意識が飛びそうになるほどの衝撃に襲われる。

 余りの快感に涙と涎を垂れ流しにして喘ぐことしか出来ず、

 腰の動きに合わせてぶるんぶるんと揺れる乳房からは母乳が噴き出している。

 触手はアナルに侵入して無数の突起で直腸に吸い付き、

 結腸を抉って2穴レイプでミレーヌを狂わせる。

「あ”っ、あ”っ、ミレーヌ、イクッ、イクからッ♡お”ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、

 イグッ♡あ”っ‼んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡」

 ビクビクン、ガクン! っと大きく痙攣するミレーヌ。

 彼女の女性器からは潮が吹き出され、大きな胸もぶるんっと揺れている。

 あまりの快感に舌を出して白目を剝いてしまっていた。

 その瞬間にランベールは巨根をさらにミレーヌの子宮まで深くねじ込んだ。

「イグッ! イグぅぅっ♡子宮に入ってるぅぅっ!? だめだめだめ、あ゛ぁぁっっ!」

 ぷしゃあぁっと大量の愛液が噴き出すと同時に、ミレーヌは盛大に絶頂を迎えた。

 それでもランベールの責めは止まらない。むしろ激しさを増していくばかりだ。

 パンッパンッと肌がぶつかる音が響くほど強く腰を打ち付けられる。

 子宮を潰されてミレーヌは悶絶する。それでも容赦なくランベールは抽挿を続けた。

「かはっっ、あ゛ぁっ♡ああぁっっ♡ひぃっ♡イグぅぅっ♡♡んひぃぃいっ♡♡♡」

 絶頂の最中に更なる高みに上らされ、連続で果てる。

 もう限界だと言わんばかりに顔をぐしゃぐしゃにして泣き叫ぶが、

 それでもランベールは止まらない。ひたすら犯し続けるだけだ。

 もう既に数え切れないほどイかされているため、ミレーヌの頭の中は快楽で真っ白だった。

「イクっ♡またイッちゃいますぅぅっっ♡♡♡♡」

 と叫びながら全身を痙攣させて絶頂する。

 子宮口を容赦なく突き上げ、亀頭が更に入り込んでぐぽぉっと子宮内に侵入する。

 そのままぐりぐりと腰を回転させ、子宮内を責め立てた。

「んごぉぉっ♡おぐぅぅっ♡そごぉおっ♡♡♡」

 さらに激しく腰を打ち付けられ、膣奥を責められ続ける。

 激しさを増すピストン運動にミレーヌは獣のような嬌声を上げて悶えていた。

「あ゛ぁぁっっ♡イグっ、イクぅぅううっっ!! ♡♡♡」

 もう何度目かも分からない絶頂を迎えるミレーヌ。

 パンパンと肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、結合部から愛液が飛び散り激しい水音を立てる。

 涙を流しながら、絶望するミレーヌ。

 しかし、犯され、穢された熟れた人妻の肢体は耐え難いほどに疼いている。

 子宮は切なげに下りてきており、愛液で濡れた太腿を擦り合わせていた。

 彼女の脳内ではリオンへの罪悪感と裏腹に肉欲が高まっていく。

「はぁ、はぁ、はぁ! はぁ!! も、もうらめえええぇぇぇっ! 

 ひ、ぎいいいぃぃぃぃぃっ!? も、もうイクゥ~~~~~~~ッ!!」

 淫猥に膨らんだ爆乳が抽送の勢いに負けて派手に暴れまわる。

 大きな乳輪に肥大化した乳首がビンビンに勃起している。

 リオン以外の男根が子宮まで突き刺さり、激しくピストンされ何度も絶頂する。

 肥大化した乳首が固くしこって母乳を噴き出している。

 淫語絶叫を上げながら無様にイキ狂う人妻の姿は背徳的で淫靡だ。

 触手に陰核を擦り上げられて悶絶しながら絶頂するミレーヌ。

 もう既に限界を迎えているが、甘美な拷問に快感を感じてしまっている

 自分がいる事に絶望しながらミレーヌは喘ぎ続けた。

「んお゛ぉおおぉぉっっ!! ♡♡♡あひぃぃいっ! またイギますぅっ♡」

 もわっと汗ばんだ、きめ細かく滑らかな肌。張りのある巨乳がゆさっ♡と揺れる。

 上気した頰は薔薇色で、瞳は涙に潤んでおり、口の端からは一筋のよだれをこぼしている。

 ミレーヌの顔は完全に蕩けきってしまっており、舌まで出して乱れきっていた。

 そんな熟れ切ったミレーヌの姿を見て、

 ランベールは満足げに微笑むとラストスパートをかけるように腰の動きを加速させた。

「ん゛おぉぉおおぉっ!! ♡♡♡あ゛っ! ああぁぁっっ!! イグぅぅううぅっっ♡♡♡」

 中年の巨根によって子宮口まで貫かれて、彼女は涙を流しながら絶叫した。

 苦痛と恐怖が混ざった表情を浮かべているが、その奥には確かに快楽の色があった。

 その瞳はどこか蕩けきっており、もっと突いて欲しいと言わんばかりに自ら腰を動かしている。

 肉壺からは愛液が溢れ出し太腿を濡らしていた。

 愛するリオン以外に貫かれ、種付けられる嫌悪と恐怖は確かにある。

 しかし、ソレ以上にランベールの孕ませレイプは絶望的なまでに気持ち良すぎるセックスだった。

「んほおぉっ! あちゅい、あちゅいのぉ、子宮に、入ってくるぅっ! 

 い゛っ、嫌なのにっ! い゛やなのにっ、リオンくん……たすけてぇっ‼あああぁぁぁぁ──―ッ!!」

 乱暴に胸を掴まれ、乳首から母乳が噴き出しアナルは触手によって蹂躙され続けている。

 膣奥を貫く巨根の震えから、わかりきった結末を連想し、

 無駄どころか逆効果だと理解していても、せめて避妊を懇願する子持ち人妻。

 熟れ切った子宮へ白濁液が勢いよく注ぎ込まれる。

 それと同時にミレーヌは盛大に達してしまった。

 彼女は声にならない悲鳴を上げ、身体を痙攣させる。

 その表情には絶望の色があった。

 リオンへの罪悪感と裏腹に子宮から脊髄を伝う甘美な感覚で彼女の身体は昂ぶっていく。

「んっ! あぁっあ""っ♡……あ"、あ"っ♡……あ"ぁ"っ♡♡……ぅ"っ♡……」

 絶頂し続ける膣襞を休ませず肉棒が犯し、

 貪欲に亀頭に吸い付く子宮口に精液を流し込み続けて、自分が誰の牝なのか子宮で覚え込ませる。

 その抗い難い種付け快楽にミレーヌは為す術もなく絶頂し続ける。

 中に出されるたびに意識と理性が消し飛び、倒錯的な多幸感に支配される。

 そして精液で子宮を膨らまされる度に、身体に染み込ませるように調教され続けた。

 執拗な孕ませ種付けレイプの洗礼に、子供のように泣き喚くしかできない。

「ひぐぅぅ! いやぁっ、とめてっ、とめてぇっ!! ひぐっ、ぐすんっ! 

 いぐ、いぐぅぅっ! おねがいっ、しきゅーせつないのっ! ゆるしてぇっ! こんなのやだぁぁぁっ♡

 んあ゛っ、んぎぃっ、あ゛あ゛っ! 

 そ、それ、だめっ、だめだめっ……赤ちゃんできちゃうっ! できちゃうぅぅっ!!」

 と、ミレーヌが泣き叫ぶ。

「……なんでぇっ⁉なんでこんな目に遭うのぉ……うぅ、ぐすっ、わたっ、わたしはぁっ‼

 好きな人と愛し合って、幸せな家族を作りたいだけなのに……うっ、ひっく、

 おばさんが、女の幸せを求めるのって、そんなの悪いことなのぉっ……」

 我が身に降り注いだ絶望にどこまでも沈み込む人妻。

 20年以上の結婚生活で、子供まで作った夫に結局女として愛されなかったトラウマが疼く。

 ランベールもまた、彼女を魅力的な女としてではなく、

 具合の良い肉オナホ程度にしか見ていないと、

 女の勘が見抜きボロボロにされたプライドが軋みを上げて砕けていった。

 それがたまらなく悔しい。だが、そんな感情すらも快感に変わってしまうほど調教されたのだ。

 そんな絶望に沈みながら中年の巨根による容赦のない種付けレイプは続く。

「んおぉぉおっ♡イグゥウウッッ!! ひぐっ、ううっ! ああぁぁっっ!!」

 寝転んだランベールに跨がらされ、性樹に操られるまま騎乗位で交尾を強制される。

 もう数え切れないほど達しているが、それでも身体は昂ぶり子宮は疼き続ける。

 そんな状態で最奥まで巨根をねじ込まれれば耐えられるはずがない。

 激しく腰を打ち付けられてミレーヌが絶叫する。膣内が収縮して大量の愛液が溢れ出る。

 貫いたまま体を起こしたランベールが、人妻の巨乳にかじりついて母乳を啜った。

「あっ……吸っちゃ、だめっ♡あっ……はあっ♡はぁっ……! 

 や、だめっ……んっ……んうっ……! ああん、吸っちゃいやぁ……はあっ……はあっ……!」

 お淑やかな美人が、今ではすっかり快楽に堕ちた淫売の顔で喘いでいる。

 そんな淫らな姿に興奮したランベールは、ミレーヌを対面座位で攻め立てた。

「ひぎぃっ!? ああっ! あっ♡ああぁぁっ! ああぁぁっっ!!」

 あまりの激しさに舌を突き出し、白目を剝くミレーヌ。

 そんな牝畜妻にランベールは容赦なく腰を振り続け、そして膣内で肉棒が膨張していく。

「ああぁっ! い、いやぁっ! だめぇっ、出さないでぇ……!」

 と懇願するも当然無視され中出しされた。

 熱い精液が大量に腹の中に出され、

 子宮が満たされていく感覚にミレーヌは声を抑えきれず悶える。

「あうっ、ああ、ああ、いやっ、外に、外にぃっ、外にぃっ、ああっ!」

 無意識のうちに体重をのせ肉棒を飲み込み騎乗位でピストンを開始した。

 自分の上で必死に腰を振る人妻の姿に興奮し、再び勃起した肉棒で突き返すランベール。

 ミレーヌの豊満で抱き心地の良い肢体を抱きしめ、唇を奪い、

 最後の乙女心すら踏みにじって巨乳人妻の全てを貪った。

「んちゅちゅっ、んん、はぁ、ちゅぱっ……んふっ! ん、ちゅうっ、んじゅるっ……

 ん、んむっ、ちゅううっ! ん、ちゅう、あっ! あ、あ、あむぅっ! 

 んふぅぅぅ、ん、んん、ちゅ、ちゅぱぁ、ちゅる……ん、ぷはっ! 

 ん! あっ、あぁぁ~あん、あん、んむうっ!」

 貪るような激しい口付けに、唇が腫れ上がったように赤く色づく。

 ミレーヌは口腔を蹂躙する舌の動きに息苦しさを覚えながらも、

 徐々に自らの舌を動かし絡め合わせるような動きを見せてゆく。

 唾液を交換し合い、お互いの舌を絡ませ合いながら呼吸困難と背徳的なキスの快感に酔う。

 唾液で出来た糸を引かせながら唇を離すと、ミレーヌはトロォっと目を潤ませていた。

 そんな彼女の下腹部には淫靡な紋が浮かび上がる。

 その模様の子宮に当たる部分が紫色に光っている。

 まるで中出しされた精液を吸収しているかのようだった。

 それはランベールによって刻まれた淫紋であり、牝畜妻である証なのだ。

 ペニスは精液を搾り取る器官と化した人妻の女性器に突き立てられている。

「はひ……はひ……♡……あへっ……♡かっ、変えないでぇ……♡……あへぇ……♡はひ♡……あぁっ♡」

 子宮の奥まで到達する巨根に貫かれ、ミレーヌが艶やかな声を上げる。

 快楽によって思考を白く塗り潰されてもなお、牝としての本能で精子を貪る姿は

 牝畜というよりも浅ましく搾り喰らう淫乱な獣そのものだった。

 全身汗と涎濡れになってしなる妖艶な女体は、中年の肉棒から精液を搾り取るだけの淫らな道具だった。

 そんな浅ましい姿に興奮し射精のタイミングを合わせるランベールはミレーヌの中に放ち続ける。

「あひっ! おっきくなってるぅ♡ああんっ♡また出ちゃってるぅっ♡子宮まで入って来てるうっ♡

 っ、んぐぅっ! 子宮、子宮に精液精液いっぱい出されてっ、ミルクミルクぅ……ミルクぅっ……、

 ああっ、あああっ、はあああああっ……あっ、あっ……ああああああっ、あああああっ!!」

 あられもなく嬌声を上げ続けるミレーヌは、貪欲に巨根を締め付けて精液を吸い上げる。

 そんな淫猥な身体を持て余し悶える人妻に容赦なくランベールが襲い掛かった。

「んあ゛っ♡まっ、まだ出るのぉっ!? いやぁっ! もう入らないのぉっ♡

 赤ちゃん、産ませないでぇっ♡ア・ナ・タのちんぽケースになっちゃうっ♡」

 ミレーヌの身体を、無数の触手が這い回る。

 乳首やクリトリスを舐られ、お尻の穴にまで挿入される。

 激しいピストンで膣内を掻き回され、子宮口を突かれる度に達してしまう。

 ミレーヌはその度に甘い声を上げ、膣壁を締め付けて肉棒に奉仕する。

 するとさらに乱暴に扱われ、凌辱はどんどん激しさを増していく。

 そんな人妻の痴態をランベールは嬲り続けた。

 ミレーヌの耳元で卑猥な言葉を投げかけ続け、徹底的に堕としにかかる。

 そしてついにその時が訪れた。

 何度目かもわからない絶頂と共に子宮口に密着した肉棒から大量の白濁液が放たれ、

 その熱さを感じた淫紋が淫らに光り輝いて、ミレーヌの受胎を宣告した……。

「あっ♡あん……あかちゃ……でき、ますっ♡……受精、しちゃったぁ♡

 ……んぁぁっ♡んっ♡あんっ♡……はぁ……はぁ……ッ♡」

 ミレーヌは中年の穢れた精液で子宮を叩かれる度に身体を震わせて歓喜の声を上げた。

 中出しされて絶頂を迎えた彼女は、抵抗の声を上げるも成す術もなく蹂躙される。

 望まぬ生命を孕んだ絶望に涙を流しながら、それでもなお貪欲に肉棒を求める牝畜妻の姿がそこにあった。

 もう彼女は逃げられないのだ、この淫らな性欲処理用の肉オナホとしての運命からは逃れられないのである。

 愛するリオンとの失われた未来を一瞬思い浮かべ、悦楽に飲まれて消えた……




ランベール無双シリーズとでも名付けようかな

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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