※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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最後はアンジェって決まってるんですが、
ルイーゼや、リビアをもう一回書くか悩み中
これ以外も書きたいのいっぱいあるしなぁ……


満願のランベール

 本国の有力者であるリビアの弱みを握り、宗主国から派遣された執政官。

 共和国の実質的な指導者であるミレーヌを手中に収めたランベールは機が熟したと判断した。

 聖樹の苗木の巫女・ノエルを我がものとし、名実ともに共和国の頂点に立つ時が来たのだ。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 肌は汗ばみ、張り付き、それがまた淫靡な魅力を醸し出す。

 熟れた果実の如く、たわわに実った乳房が淫らに揺れ動く様は実に官能的だ。

 性樹の放つ媚薬粘液によって陰唇はぬらぬらと濡れ光り、

 充血したクリトリスは包皮を剥かれ、ヒクヒクと震えている。

 性樹によって縛られたノエルは、華奢な肢体を艶めかしく捩りながら、甘い吐息を漏らしている。

 その美しい顔には苦悶の表情が浮かんでおり、淫らな全身はほんのりと赤く染まっている。

「ひ、あ……はぅぅ……ん、んん……」

 その姿はまさに美しく咲き誇る花のように鮮やかであり、

 見る者の心を鷲掴みにして離さない魔力を備えていた。

 頬を赤らめ、切ない吐息を漏らしている彼女は、快楽に身悶える。

 彼女の肢体はほんのりと赤く色づき、汗ばんでいる様子も実に官能的である。

「んっ……あっ、あっ……いや、あぁ……」

 ノエルの尻はきゅっと引き締まっており、柔らかな曲線を描いている。

 背中や脇腹には汗が浮き出てきており、それがまた淫猥な雰囲気を醸し出している。

 ノエルの巨乳は、媚薬粘液でぬらぬらと濡れ光っている。

 その先端にあるピンク色の突起が切なげに震えている様子も官能的だ。

「はぁっ……はぁんっ……やめてぇ……」

 ノエルの乳房は、柔らかくて張りがあり、先端がツンと立っている。

 その乳首も大きく勃起している。

 性樹に縛られた彼女の美しい肢体は汗ばみ、ほんのりと赤く色づいている。

 そして、その胸や尻はぷっくりとしていてとても官能的だ。

 乳房は張りがあり、美しく盛り上がっている。

 陰唇はヌラヌラと濡れ光り、充血してパンパンになっている様子が見て取れる。

 その滑らかな曲線美を描く肢体と相まって、唆られるエロい肉体だ。

 淫靡な形状をした性樹が彼女の身体を縛り上げている様子は実に淫猥である。

 しなやかな肢体が粘液にまみれ、べとついている。

 美貌にも汗が滲み、切なげに喘ぐ様がなんとも男心を擽ってくる。

「はぁッ、ンぅッ……くうッ、んンッ……や、やだ……や、こ、こんな……こんな……」

 下拵えは済んだと判断したランベールは、ノエルを開放し眼の前に横たわらせる。

 性樹には若木への侵食を優先するように指示を出し、美しき人妻を味わわんと覆いかぶさった。

「ひゃんっ! だめぇっ、あっ⁉いやぁぁっ⁉助けてぇっ、リオンっ‼」

 狂乱し乳房を震わせる人妻。滴り落ちる愛液の雫。快楽に悶える肢体。

 淫らな姿態を強調させる女体の柔らかさや温もりを感じさせる肉感的なエロさ。

 視覚だけでなく、聴覚を刺激する、憎き外道騎士・夫であるリオンに助けを求める悲鳴。

 全てがランベールの優越感を刺激し、性欲を増してくれる。 

 ランベールが乳肉や秘部を責め立て、激しい快楽に悶えるノエル。

 大きなおっぱいが変形し、尻と太腿は震えて躍動して、乳首が硬く勃起している。

 クリトリスが包皮から剥かれむき出しになっている感覚は耐え難く、彼女は気が狂わんばかりに悶える。

 そんな姿に嗜虐心を煽られたランベールは更なる追撃をかけてくる。

 乳房を責め立てられるノエルの肢体は柔らかくて艶めかしく、エロい。

 そして、その先端にあるピンク色の突起が充血してピンと立っており、

 それがまた何ともエロティックで実に淫猥である。

「いやぁぁっ! あぁっ、はぁっ、ダメぇっ、これ以上は……ッ‼

 いやああああぁぁッ‼ダメッ……やああっ…………」

 ランベールに触られ、むちっとした身体と乳首が敏感になる。美しい陰唇から愛液が流れ出る。

 乳房や尻たぶを揉まれるたびに、甘い吐息を漏らしてしまう。

 そしてついには絶頂に達してしまい、身体を痙攣させるノエル。

 ノエルの柔肌とランベールの指が滑らかに絡み合う。

 乳房を揉みしだかれて喘ぎ声を上げる。

 ランベールの手の動きは徐々に激しさを増し、ノエルの胸が次第に熱を帯び始める。

 乳首を摘まれ、引っ張り上げられて悶絶するノエル。

 甘い悲鳴を上げながら身を捩らせつつ絶頂を迎える。

「ふあっ!? だ、駄目っ……あっ……だ、駄目ぇっ……い、いっくぅぅぅっ!!」

 下半身では愛液が溢れ出し膣襞を艶やかに濡れ光らせている。

 ランベールの愛撫によって巨乳を責められ、揉まれて悶えるノエル。

 ぬらぬらと濡れて光る陰唇やクリトリス。だらしなくよだれを垂らす口唇。

 それがランベールの股間に張り付く様子がエロい。

 柔らかな内腿が、薄紅色の乳肌が快楽で打ち震え、肉感的な腰つきなど肢体の魅力を強調する。

 乳房を揉みしだかれ、乳首を擦られるたびにノエルの肢体が敏感に反応して戦慄く。

「あひっ……はふぅっ、んっ……あはぁっ、あひぃぃんっ……あっあああっ、イク、イっちゃうのぉぉっ……」

 股間からも愛液が流れ出し、彼女の淫靡な美しさを強調する。

 若々しく美しい果実を思わせる瑞々しい巨乳は柔らかくも弾力があり、

 その先端にある乳首は可憐で愛らしい形状ながら、今は淫靡に尖りオスの凌辱を強請る。

 巨乳を愛撫され、先端が膨らみ乳首が充血する。汗ばんでおり、白い肌が赤らんでいる。

 彼女がランベールに浮気セックスさせられるのは苦痛であり屈辱的だが、彼女は興奮してしまう。

 彼女の喘ぎ声は官能的で扇情的で、その表情には深い悲しみとともに確かな淫悦が有った。

「ひっ、ひぃっ♡おひぃぃっ♡乳首ばかりいじったらっ、

 またぁ、またっ、い、イク、イク、イク、イクゥゥゥっ♡」

 と淫らに悶えながら絶頂に昇りつめるノエル。

 彼女の全身が汗ばみ、豊満な肢体からは発情したメスの匂いが立ち上っていた。

「いやぁっ! やめてっ! やめてぇぇぇっ!! いやぁぁああぁぁっっ!!!」

 ノエルが激しく身悶えるたびに巨乳が揺れ、彼女が悲鳴を上げる度に秘裂からは愛液が流れ出る。

 そんな姿に嗜虐心を煽られたランベールは更なる追撃をかけてくる。

 乳房を責め立てられ、揉まれて悶えるノエルの肢体は柔らかくて艶めかしく美しい。

 そして、その先端にあるピンク色の突起が勃起しており、それがまた何ともエロティックだ。

 そんなノエルの柔肌とランベールの手が滑らかに絡み合う。

 体温や弾力感を堪能できる絶妙な触り心地だ。

 そして、その先端にあるピンク色の突起が敏感になっていき、

 充血してパンパンになっている様子が何ともエロい。

「いやぁっ! やめてぇっ、あっ!? いやぁぁっ!! 助けてぇっ、リオンっ!!」

 そんな姿に嗜虐心を煽られたランベールは更なる追撃をかけてくる。

 乳房を揉みしだかれ、揉まれて甘い吐息を漏らし悶えるノエルの肢体は柔らかくて艶めかしく、エロい。

 そして、その先端にあるピンク色の突起が充血してピンと立っており、

 それがまた何ともエロティックで実に淫猥である。

 身体を反らせて絶頂するノエルの乳首を、ランベールが責め続ける。

 乳首は膨らんで大きくなっていく。それが何ともエロティックである。

 舌に舐められて感じているので、乳房もヌルヌルとした唾液でテカっている。

 感じすぎるせいで身体全体を痙攣させているようで実に艶めかしい。

「いやぁぁっ! あぁっ、はぁっ、ダメぇっ、あっ!? やぁぁっ!!」

 ノエルが喘ぐたびに揺れ動く巨乳。乳首に快感が走るたび、身体が震え痙攣する。

 ランベールによる愛撫によって歪むおっぱいも淫靡さを強調している。

「いやぁぁっ! あぁっ、はぁっ‼」

 と悲鳴を上げるノエル。彼女の肢体は柔らかくも弾力があり、淫靡な色気を感じさせる。

 ランベールは舌を使って乳首を舐め、ノエルの柔肌の感触と味を堪能する。

 ノエルの敏感な部分を愛撫し、快感を与え続けるランベール。

 彼女は喘ぎ声を上げながら身を捩らせつつ絶頂を迎える。

 快楽に悶える肢体は美しく淫靡で官能的だった。彼女の乱れる姿はとても魅力的だ。

 そんな姿に嗜虐心を煽られたランベールは更なる追撃をかけてくる。

「い、いやっ、ああっ……こ、こんなこと、もうやめてっ……は、あっ……んああっ!」

 乳房を揉みしだかれ、揉まれて悶えるノエルの肢体は柔らかくも弾力があり、美しい。

 そして、その先端にあるピンク色の突起が勃起しており、

 それがまた何ともエロティックで実に淫猥である。

 ランベールの手の動きは徐々に激しさを増していき彼女の身体が痙攣し始めると、

 彼女は悲鳴にも似た声を上げて艶めかしい喘ぎとともに絶頂した。

「はっ♡はぁぁっ♡んんっ♡はひぃっ♡ いやっ、駄目ぇっ♡」

 艶やかな肌と露わな乳房は淫靡であり、ランベールによって弄ばれる。

 その有様は、ノエルの美貌と相まって官能的で退廃的だ。

 乳房が弾むたび、彼女の口から甘い吐息が漏れる。

 彼女は抵抗を諦め、ただ受け入れるしかないことを受け入れるしかないのだ。

 その瞳には深い悲嘆と絶望が浮かんでおり、今にも涙が零れ落ちそうだ。

 そんなノエルの姿に興奮し、ランベールはさらに激しい愛撫を続ける。

 そして遂に絶頂を迎えた彼女は身体を仰け反らせながら絶叫した。

「いやぁぁっ! あぁっ♡あぁぁっ♡♡ダメぇっ♡あっああっ!!」

 ノエルの巨乳を揉みしだき責め立てるランベール。

 彼女の乳房は柔らかくも弾力があり、いやらしい。

 そして乳首が充血し勃起しておりそれがまた実にエロティックである。

 そんな快感に悶えるノエルの肢体は美しく官能的であり、

 彼女が喘ぎながら絶頂を迎えるその姿は非常に淫猥だ。

 そんな姿を見ていると嗜虐心が唆られ、乳肉に執着しいつまでもイジメたくなってしまう。

「ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁっ♡♡♡乳首ぃ♡

 ちくびも気持ちいいのぉ♡お゛ほっ♡お゛ほぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

 重量感の有るたっぷりとした乳肉を根本から絞り上げ、突き出された乳首を可憐な乳輪ごと吸い上げる。

 コリッ♡と硬くなった感触を味わいながら甘噛みして引っ張る。

 すると、ノエルは身体を弓なりに反らせて悶える。

 その際に飛び散った汗が降り注ぎ、汗ばんだ女体から漂う淫猥な香りが鼻腔を満たす。

 そんな極上の肉体を前にしたランベールは辛抱たまらず、彼女の胸にむしゃぶりついた。

「はぁっ……♡はぁっ……♡ひゅごいっ……♡ひもちいいっ……♡んっ……♡乳首っ……♡

 コリコリしないでぇっ……♡ひんっ♡ち、乳首クリクリされると……弱いからぁっ……♡」

 いくら揉んでも飽きない巨乳の蕩けるような柔らかさ。

 力を込めると底なし沼のようにどこまでも指を飲み込んで離さない。

 じっくりと揉みしだき、捏ね回してランベールの指に適応させていく。

 そして彼女の敏感な部分を同時に刺激すると、彼女は激しく身悶えして何度も絶頂を迎えた。

 もう限界のはずなのにランベールは彼女の肉体を責め続ける。

 いやらしく蠢く双丘を揉みしだき、その柔らかさと大きさを堪能しつつ乳首を吸い上げる。

「あっ、あひっ、らめぇぇっ、とまらにゃぃいぅっ!! 

 もう、もうだめっ、だめれすぅぅっ、ゆるひてぇっ、許してくだひゃいぃぃぃっ」

 嫌悪する男から浮気を強要され、望まぬ愛撫で絶頂させられ続ける絶望に啼泣する人妻。

 愛するリオンを想う彼女の意思とは裏腹に、

 その肢体は淫猥に華開き乳肉はねっとりと指に絡みつく。

 巨乳のアチコチに創られた快楽の種。

 性感帯を凝縮させた芯を的確に捉える熟達の技巧に、

 未熟な若妻は翻弄され、夫に謝罪しながら天上の法悦を極めさせられた。

「あっ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛ひっ……♡ んひっ、あ゛ひっ、ん゛ひぃいぃい゛っ……♡

 ごめんっ リオン、リオンっ……リオンだけしか、だめなのにぃ……

 どうしてぇっ……どうして、こんなぁっ……こんなにぃっ……♡」

 もうすでに何度も絶頂を迎えているノエル。その身体は汗ばみ、上気している。

 そんな彼女の肉体は実に淫猥だ。豊満なバストと引き締まったウエストのコントラストが美しい。

 そして何よりこの巨乳である。

 男なら誰もがむしゃぶりつきたくなるような、極上の果実を二つぶら下げているのだから。

 こんな美味なる肉を夫一人に独占させるのはもはや犯罪に等しい。

 偉大なる貴族たるランベールに差し出し、味合わせるのは巨乳美女の義務なのだ。

 それを、この不遜なワガママボディに叩き込んでわからせてやろう。

「んっ⁉……んちゅっ♡ちゅる♡……れろぉ♡……ぷはっ‼

 いやぁっ⁉キスは、唇はダメェ‼これはリオンのっ……んんっ♡」

 人妻になっても乙女心を忘れないノエルは唇を貪られる嫌悪に必死に首を振って逃れ様とするも、

 これまで嫌がる数多の美女・美少女の唇を奪い、蹂躙してきた

 稀代の強姦魔たるランベールからは逃れられる筈もなく、ねっとりと舌を絡め取られてしまう。

 しかし、ノエルにはそんな事を考えている余裕すら無い。

 激しいディープキスによる性的快楽と酸欠により意識が混濁してしまっていたからだ。

 その隙を突きランベールは彼女の首筋に顔を埋めると濃厚な香りを放つ肌に吸い付いた。

「あっ! ♡あひぃっ!! ♡♡!!」

 その瞬間全身がビクビクンッ! と痙攣し、甲高い喘ぎ声が上がる。まるで絶頂を迎えたかのように。

 いや違う。これは紛れもない絶頂であった。しかも相当の深みまで堕ちてのものであったのだ。

 ランベールはニヤリと笑いながら更に責め立てる。

 首筋に強く吸い付き痕を刻んでいくと同時に、その巨乳を強く揉みしだく事で彼女の胸に疵痕を付ける。

 このメスの極上の肉の所有者は自分だと主張するかの如く。

 まだまだ無垢と言っていいレベルの開発具合であったノエルの肢体を、

 取り返しの付かない状態まで耕し、豊満な肢体に相応しい淫乱ドエロボディに開発してしまう。

「んんっ……♡ふあっ……♡はぁっ……♡んちゅぅ……♡お、おっぱいも……いいですぅ……♡

 ちゅっ……♡ちゅぱっ……♡はぁっ……♡はひっ……♡リオン……ごめんね……

 はひっ……♡ひゃんっ……♡エッチなからだにされちゃったぁ……♡」

 つい先程までは活発で幼い雰囲気を残していたノエルは、

 今や色気をムンムンと垂れ流すエロ妻へと強制に変えられてしまっている。

 見た目ではない、肢体をドスケベに開発されてしまった結果、

 中身をランベール好みに作り変えられて、淫猥極まる魅力を振りまいている。

 ただランベールから与えられる快楽に悶えるだけ。

 そんな淫らな牝へと変えられてしまった人妻ノエルが

 愛する夫を想う様は健気で哀れで美しく、とてもいじらしく思える。

 ……そんな想いなど考慮にも値しないが。

「ああっ! いやっ! いやぁ……許して……もう、許して……ああっ……あああああっ! 

 お、お願い……リオン……ああっ! たすけてぇっ! や、やめてぇっ! 

 お願い……りおっ……あああああああああんんっ!」

 必死の拒絶も虚しく、人妻は最愛の人への裏切りを強制される。

 じっくりと躾けられた淫乱オマンコは、浮気チンポを悦んで頬張った。

 夫とは比べ物にもならない強い肉棒、メスを蹂躙し食い物にする最悪の兵器は

 リオンとの行為が生温い遊戯に思えるほど、圧倒的な存在感で腟内を専有する。

 不倫セックスの背徳の悦びを刻み込むべく、容赦なく抉り、舐り、喰い散らかしていく。

「やだっ♡♡やだぁぁっ♡ひがうっ♡♡ひぐっ♡いやあぁっ♡もうゆるひてぇっ♡

 ほんとにやだぁっ♡あっ♡ゆるじでぇぇっ♡あっ♡あ゛っ♡♡ゆるひてぇぇぇっ♡」

 早くも絶頂を迎えさせられているノエル。身体が小刻みに痙攣し、再びの絶頂が近い事を知らせている。

 しかしそれでもランベールは容赦しない。

 むしろ一層強く腰を打ち付け、膣の奥を穿り返すように抽挿を繰り返した。

 パンッ! パァン! と肉を打つ音が鳴り響き、それに呼応する様に泣き叫び、

 許しを請いながら哀れにイカされる人妻。

「ひぐぅ!? ひぐっ! もうむりぃ! ゆるしてぇ!! あ゛ッ♡あ゛ッ♡

 だめっ! またっ……またイク! いぃ゛いぃッッッ!」

 リオンのよわよわおちんちんの記憶が、ランベールの最強チンポに上書きされて消えていく。

 愛する人の形を忘れて、憎むべきレイプ魔に媚びて奉仕する己の浅ましさ、

 性欲に従うケダモノの如き醜悪な淫乱さに失望するも、

 それすら強烈過ぎる快楽に押し流されて失われる。

「おんっ♡ お”っ♡ おちんちん、またっ♡ ま、また、おっきくなりゅうう~♡

 お”っ、むぐぅうううっ♡ お”ぅ”う”~~~~っ♡」

 そんなどうしようもないノエルの有様を見ながら、ランベールは心底からご満悦であった。

 極上の身体を独り占めにし、妻を寝取った実感が湧いてきて堪らないのだ。

 もう一生この女を手放せる気がしないと心の底から思うほどに魅了されていたのだった。

 その心の底にある欲望に従い、再び女を堕とすべく最奥を抉り犯す。

「ひぎ、ぎひぃいいいいいいいいいいっ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡ 

 もうゆるじでぇっ♡♡ ランベールさま、ゆるしてぇっ♡♡ 

 もっ♡ ゆるじでぇっ♡♡ もうしんじゃうかりゃああぁっ♡♡」

 気持ち良すぎてイキ殺される、生命の危機を感じるほどの怒涛の責めに必死に懇願する。

 だがランベールは容赦しない。

 イキ狂って心臓が停止したり、脳が快楽で焼き切れようともいくらでも修復はできるのだ。

 身体だけは。精神や記憶は保証できないが彼的には身体さえ無事なら何ら問題ない。

 だから遠慮なく、ノエルの心身を破壊する勢いで徹底的に犯し潰す。

「ひぎっ、イグゥゥッ!!!! もうらめッ、らめッ、頭ッ、壊れりゅ゛ぅッ、あ゛あ゛あ゛あぁぁ────っ!! ♡イッてるのっ、イッてるのにぃぃ──ーっ!!! ♡♡もう死んじゃうのっ、許してぇ──っ!! ♡あ゛あ゛あああああぁぁぁ────ーッ」

 

「も゛ゔッ! ゔぅッ!! い゛ぐっ! い゛ぐっ!! い゛ぐのやだっ、とめでぇぇっ!! も゛うやべでぇっ! こわれ、ちゃ゛っ! こわれりゅ゛っ! ごわざれぢゃゔッ‼」

 

「はぁっ……も、やぁっ……、くるじいっ……、あ゛っ、あっ……♡あ゛──っっ……♡だめっ、だめぇっ……♡とまんな、あ゛ぁっ……♡あっ、あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ♡♡♡♡」

 泣き叫び疲れて壊れた笑みを浮かべながらも、ノエルの肢体はあいも変わらず極上の肉であった。

 むしろ余計な思考が失われ、人格や理性の制御を離れた肉襞が、自立しながらも的確に連携して

 ランベールの肉棒に最高の浮気セックスの快楽を差し上げようと奉仕する。

「あぎゅっ♡ がっ♡ お゛っ♡ ぎっ♡ ひっ♡ ひぎゅーっ♡ っ♡ っ♡

 かひゅっ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛ー〜〜〜〜〜〜♡♡♡」

 もう身体も精神も完全に屈服しきっており、もはや快楽に抗う様子は微塵も感じられない。

 そんなノエルの様子に気を良くしたランベールは、より深いメス堕としを目指し始める。

 今度は先程までとは違い、ノエルを焦らす責めに変え始めたのだ。

 ウネウネと蠕動する媚肉を無理矢理に掻き分け、子宮口へと肉槍を突き入れる。

 そうかと思えばギリギリまで引き抜いていき、浅い所で抽挿を繰り返して入口だけを執拗に虐め抜く。

「あ゛ぅ゛……んひっ……!? ら゛め゛ぇ゛……ッ♡♡」

 そんな快楽の嵐に翻弄されて悶絶する人妻ノエルへ最後のダメ押しとばかりに、

 強いストロークを叩き込み子宮口を思い切り揺さぶった瞬間、彼女の意識が飛んだ。

 もう何度目かも分からない絶頂に意識を飛ばしてしまった

 ノエルの身体を容赦なく揺すり起こし、再び子宮口を抉り始めたランベール。

 そんな強烈な快感を前になす術もなくイカされ続ける、

 人妻ノエルは最早完全に性奴隷と成り果てていたのだった。

「んほぉっ、んぉおおぉぉっ!? あ、あらひ、おひっ、あっ、ああっ、

 も、もう、らめっ、とまらなひぃぃいっ!? んおっ、あ、あっ!? ら、だめ、あっ、あぎぃぃぃっ!?」

 ランベールは最後の仕上げに入った。

 聖樹の苗木の巫女に種付けすると同時に、若木を性樹で塗り替え、完全に我が物にする。

 共和国はもちろん、周辺国家もフェーヴェル家、いや、ランベールのモノとなるのだ。

 輝ける未来に向けて、他人腹に種付けるべく抽送を激しく凶悪に加速する。

「んひぃっ♡ おっ、おほぉぉぉっ♡ あひぁぁぁぁっ♡」

 邪な野望に裏付けられた醜悪な肉塊が、希望と愛情に満ちた子宮を凌辱していく凄惨な光景。

「ひぎぃぃぃっ♡♡ だ、ダメぇっ♡♡ これダメぇっ♡♡ 子宮壊れりゅっ♡♡ 

 こ、こんなのっ♡♡ し、死んじゃうっ♡♡ し、死んじゃうぅぅぅっ♡♡♡」

 そんな懇願の言葉を聞く筈もなく、ランベールはただ一心不乱に腰を振りたくり陵辱していく。

 そしてついにその瞬間が訪れる。

 陰茎が大きく膨れ上がった次の瞬間、大量の精液が解き放たれたのだ。

 ノエルのすべてを奪い尽くし、使い潰さんと犯す凶器は儚い抵抗を破って

 どぷどぷと濁流の如く溢れ出る悍ましい特濃白濁液で染め上げていった。

「おひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡ 射精てりゅっ♡ また射精てりゅっ♡ 

 こんなのダメっ♡ ダメになっちゃうっ♡ この人のモノにされちゃったっ♡ 

 赤ちゃんの素でイぎながらイくのが止まんなくなっぢゃうのおぉぉっ‼」

 望まぬ妊娠を強要する、拒絶すべき種つけ汁を飲み込まされる子宮は、

 愛するリオンのことなど気にもせず、孕ませられる歓喜に悦び絶頂し続ける。

 快楽に屈服した子宮は、待ちかねた白濁液を一滴残らず飲み干そうと躍動し、嬉しそうに飲み干し続けていた。

 そんな様子をノエルに見せ付けるようにゆっくりと腰を振り続けながら

 最後の一滴まで精を注ぎ終えるとようやく陰茎を引き抜くランベール。

 と同時に緩んだ膣口からどろりと溢れ出す精液に歪んだ笑みを見せる。

 我が大望、成就せり……




ルプななか、グイン・サーガの予定

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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