※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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とりあえず今のところは、農家とモブせか優先で
影実も何か書くかな……


佳境のランベール

 最早、共和国の実権はランベールのモノとなった。

 ならば、次に狙うべきは王国なのだが、

 流石にいきなり本丸であるアンジェを落とすのはリスクが大きすぎる。

 まずは弱みを握っているリビアを完落ちさせ、しかる後に、だ。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 汗ばむ肌は瑞々しく、火照った身体はピンク色に染まっている。

 彼女の淫裂からは熱い愛液が溢れ出し、シーツを濡らすほどだ。

 敏感な性感帯である腋の下や耳たぶなどを責められると、リビアは甘い吐息を漏らして身悶える。

 しかし、それでもなお、愛するリオンのためにも貞操を守ろうと藻掻く。

 なんとかベッドに押し倒すランベールを翻意させようと懇願するも、

 彼にしてみればリビアは王国征服の通過点に過ぎず、無意味な抵抗をする端女に、

 苛立ちも露わにして彼女の頬を何度も平手で叩いた。

「きゃうっ! や、やめっ……ひぐっ、あっ……あっ、くっ……いた、痛いっ……い、痛いっ!」

「煩い! もう、黙っていろ!」

 そう告げるとランベールはリビアの唇を強引に奪う。

「んっ!? んんっ!?」

 突然のキスに驚いたのか、彼女は目を見開き身体を強張らせた。

 口腔内に侵入してきたランベールの舌によって蹂躙される彼女の可憐なピンク色の舌。

 いやらしく絡み合う二人の唾液が、リビアの口元から流れ落ちる。

「はぁっ、はぁ……」

 呼吸すらままならない程に貪られ続ける彼女の目は虚ろだった。

 もう抵抗することも逃げることも出来ないだろう。後は力ずくで犯すだけだとランベールはほくそ笑む。

 ならば焦らず、ゆっくりとリビアの甘い口唇を堪能しようと、抑え付けて貪った。

 そして、彼女に自ら舌を絡ませるよう仕向ける。

「んっ……」

 戸惑いながらも、やがてリビアはおずおずとランベールの舌に自身のそれを絡め始めた。

 互いの唾液を交換し合う濃厚な口付けに、

 もう抵抗する気力もないだろうと判断したランベールはしつこく舌を絡めてキスを強要する。

「……っちゅ、んむ、んう……あ、むぅ……んっ、ちゅ、はぁ……んぁ……」

 愛する人以外に好き放題に口唇を奪われている現実に、心底傷ついた表情を見せるリビア。

 そんな姿に嗜虐心がそそられたランベールは更に激しく彼女の唇を貪った。

「ん゛ーっ⁉んんっー‼」

 と声にならない悲鳴を上げるリビアを無視するかのように口内を犯し尽くすと、

 唾液を流し込んで食道を穢し、彼女を自分の色に染め上げていく。

 そんな一方的な愛と欲望の押し付けに、リビアは涙目になってランベールを見つめた。

 嫌悪に染まった表情で呼吸を繰り返すリビアだったが、それでもまだ抵抗を止めない。

 そんな往生際の悪い彼女に苛立ったのか、細い首に指を伸ばしゆっくりと締め上げるランベール。

「げほっ、あ、ん、んん、はぁっ、ひあぁっ‼」

「いいから黙って私のモノになれ」

 ランベールの瞳孔は開き、完全に狂っていた。しかし彼の口調には迷いなど一切ない。

 リビアを自分の所有物としてしか見ていないのだ。

 そして彼はそのまま彼女の首を絞める指に力を込めるのだった。

「ひっ!?」と悲鳴を上げるリビア。その表情には恐怖が宿っていた。

 そんな彼女を無視して、ランベールは更に力を強めていく。

 徐々に彼女の顔色が青ざめていき、呼吸もままならない状態になっていた。

 しかしそれでも彼は手を緩めようとはしないのだ。

 やがて限界を迎えたリビアは意識を失いかけるが、そこでようやくランベールは手を放した。

「げほっ、ごほっ!! はぁ、はぁ……」と咳き込みながら酸素を求めるリビア。

 そんな彼女の姿に興奮したのか彼の肉棒は再び硬さを取り戻していた。

 そして彼はリビアの衣服に手をかけると乱暴に脱がし始めるのだった。

 下着を剥がされ一糸まとわぬ姿になったリビアは羞恥に顔を赤らめるが、

 ランベールは全く気にせず彼女の身体を愛撫し始めた。

「や、やめてっ! リオンさん以外とはしたくないのっ!」

 と叫ぶリビアだったが、彼は構わず行為を続けていくのだった。

 彼女の巨乳は、いやらしく形を変える。

 柔らかくも弾力のあるその乳房を揉みしだき、丹念に刺激を与えていく。

 リビアはその快感に抗うことができずに息を荒らげるのだった。

 だがそれでもなお、彼女は抵抗する意思を失わず抵抗を続けるものの、

 それはむしろ逆効果でしかなかった。

 ランベールの加虐心を煽ってしまうことになるからだ。

 そんな彼女の想いなど知らないと言わんばかりにランベールは責めを続ける。

「私、私はリオンさんの奥さんなのっ! だから、やめてぇっ‼」

 必死に叫ぶリビアだがその言葉が逆に彼を興奮させたようで、更に激しく乳肉に指が埋まり揉み解す。

 リビアの爆乳が形を変えて弾む様は何とも淫猥な光景だった。

 そして、ランベールは更に激しい愛撫を続けていくのだった。

 時折強く握り潰すような動作も交えながら彼女の胸を蹂躙するランベールだったが、

 やがてその手の動きに変化が現れる。

 それはまるで何かを搾り出すかのような動きだった。

 リビアはその違和感に気付くがもう遅い。

 彼女の乳房にはランベールの手によって何かが流し込まれているようだった。

 そして次の瞬間、それは弾けたかと思うと乳頭から勢い良く噴き出すことになるのだ。

「あぁっ! こ、これは母乳!?」

 と驚きの声を上げるリビアだったが、その間も彼女は母乳を溢れさせていたのだった。

 そんな彼女の痴態を見てランベールは笑みを浮かべると、そのまま乳首を口に含み吸い上げる。

「くっ! イヤぁっ!!」

 リビアがそう叫ぶと同時にまたも大量の母乳が溢れ出した。

 その勢いは非常に強くまるで噴水のようである。

 そんな彼女の姿を目の当たりにしたランベールはさらに興奮していったようで、

 乳肉を根本から絞り上げながら乳輪ごと強く吸い上げ、甘い母乳の美味に酔いしれた。

「あひぃっ♡あひっ♡あっ♡やっ♡やぁっ、んあぁぁっ♡」

 とリビアが絶頂を迎えて、大きく背中を仰け反らせた。

 その拍子に彼女の股間からは愛液が溢れ出し、ベッドのシーツに大きな染みを作っていく。

 そんな彼女に対してランベールは

「そんなに気持ち良いなら、もっと出させてやろう」と言って更に激しく胸を揉み始めたのだ。

 しつこく巨乳を揉み捏ねられ、嫌悪と快楽に喘ぐしか無い屈辱に嗚咽し、絶頂するリビア。

 そんな彼女をランベールは楽しそうに見下ろしていた。

 もう嫌だと叫んでも、彼は耳を貸そうとはしない。

 そんな彼の態度が余計に腹立たしいリビアだったが、そんなことを考えている余裕はなかった。

 彼女の秘裂からは絶えず愛液が流れ出し続けており、それがランベールの興奮を高めていくのだ。

「もうっ! いい加減にしてくださっんっ⁉んむぅっ‼」

 ねっとりと巨乳を捏ね回して口唇を貪る。そして同時にランベールは彼女の秘裂を指先で撫で上げた。

 もう既にそこは洪水の如く濡れており、準備万端といった様子だ。

 そんなリビアの淫裂にランベールは自身の剛直をあてがうと一気に貫いたのだった。

「いやぁぁっ! い、痛いっ!」

 と叫ぶリビアだったが、構うことなく最奥を亀頭で捏ね、よく練れた膣肉の奉仕を堪能する。

 ランベールが処女を奪い、一から調教した肉襞は主人の帰還を悦んで歓迎し従順に絡みついた。

 そんな膣内の動きに気を良くした彼は、そのまま抽挿を開始する。

「うぐっ! やめてぇっ!」

 と叫びながらも抵抗できずに犯されていくリビアだったが、

 彼女の口唇にランベールが強引に自らの唇を押し付けて接吻を強制する。

 さらに追い打ちをかけるように乳房を揉みしだき、乳汁を絞り出して乳腺を活発化させて

 乳肉を内側から刺激して巨乳全体を快楽で染め上げる。

「んぐっ⁉んちゅっ……んはぁ……、ちゅぷっ……、んくっ!」

 そんな彼の執拗な愛撫によってリビアは何度も絶頂を迎えてしまっていた。

 もう嫌だと叫んでも、彼は耳を貸そうとはしない。

 そんな屈辱に嗚咽し、絶頂するリビアだったが、ランベールはねっとりと巨乳を捏ね回して口唇を貪る。

「ん、んんっ、んむぅ! んっ、んんん──っっ!」

 自分の意志とは無関係に、肉棒を舐めしゃぶり蠕動するオマンコに愕然とするリビア。

 私はリオンを、夫を心から愛しているのに、彼とのセックスより遥かに心地よい巨根に、

 無理やりレイプされているはずなのに嬉し涙を流すオマンコに裏切られた気持ちとなった。

 そんな自分への嫌悪感と、目の前の男への憎しみが募っていく。

「リオン、助けてぇっ‼、ごめんなさい……あんっ♡……気持ちよくなって……ごめん、なさいぃぃ♡」

 そんな感情とは裏腹に身体は正直で、子宮は疼きっぱなしだった。

 屈辱に嗚咽し絶頂するリビアだったが、ランベールは許すことなく膣全体を擦り上げる。

「リオン、ごめんなさい、ごめんなさい! わたしはっ、リオンを愛して……私、私が悪いのっ‼

 ごめんなさい、私っ……リオンのこと、あっ、あっ、あっ、いい、イク、イクイクイク、イクっー!!」

 と、泣きながら叫び絶頂を迎えたリビアだったが、それでもランベールは止まろうとしない。

 絶頂直後で痙攣している膣壁を容赦なく蹂躙し続けていく。

「だめぇ! もう許してくださいっ!!」

 と叫びながらも身体は正直に反応してしまい膣内を締め上げてしまうのだった。

 そんなオマンコに満足したのかランベールは彼女の耳元に顔を近づけて囁く。

「ははっ! 本当に可愛いなお前は!!」と言いつつ抽挿を再開するランベール。

 絶頂直後で敏感なオマンコは、それだけでも強烈な快感を生み出してしまうのだった。

「あっ♡あひっ♡あひぃっ♡」

 という喘ぎ声を上げながら何度も絶頂を迎えるリビアだが、それでもランベールは責めを緩めようとしない。

 そんな激しい攻めにリビアが絶叫して腰を突き上げた直後、遂にランベールの巨根が爆ぜる。

 膣奥へ熱い奔流を叩きつけられたリビアもまた絶頂を迎えて全身を痙攣させていた。

「ああぁっ! あっ、熱、あついのがぁ……っ! やぁっ、イクっ、イクのが止まらな、あぁ……っ!」

 しかしそれで終わりではない。

 彼女の膣内では未だに肉棒は硬さを失っていなかったのだ。そして再び抽挿が始まる。

 そんな強引な快楽責めに、リビアはなす術もなく悶えるしかなかったのだった。

 リオンへの裏切りに泣きじゃくる美貌に興奮したランベールは、

 リビアのオマンコに精液を擦り付けて、膣襞に染み込ませた白濁液により

 自分の匂いを浸透させて誰の女なのかわからせてやろうと画策する。

「ひうぅっ、ふあぁっ! んやぁっ! だめっ、赤ちゃん、できちゃうぅーっ! 

 ふぁっ、あんっ! あうぅっ、はぁっ、ああ──っ!」

 と絶叫するリビア。そんな彼女の耳元でランベールは囁く。

「ああ、孕め! 私のモノになれ!!」

 と言うと同時に、思い切り腰を突き入れるのだった。

 子宮口まで一気に貫かれた衝撃にリビアが目を白黒させて悶絶する中、

 ランベールは容赦なく抽挿を開始した。

 パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響く。

 そのリズムに合わせて結合部からは愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作った。

 まるで獣のような激しいピストン運動によってリビアの子宮口は何度もノックされてしまい、

 その度に彼女の口からは甘い吐息が漏れ出すのだった。

 衝撃で乱れ踊る巨乳を揉み込み、手に馴染ませるように吸い付かせる。

「やんっ♡は、激しすぎぃ♡はぅっ、あっ、おんっ、あんっ♡」

 夫以外の男に犯されて感じるカラダが憎いのに、その思いすらも快楽に蕩けさせられる。

 乳首が醜悪な中年を主人と認めて誓いのキスを捧げ、チュウチュウと吸い付いて惨めさが溢れた。

 そんなリビアの恥態に興奮したランベールはラストスパートをかける。

 その巨根で何度も子宮口を殴りつける様にして攻め立てていった。

 そんな猛烈な攻めに晒され続けたリビアであったが、遂に限界を迎える時が来たようだ。

 ビクビクと身体を震わせると絶叫するのだった。

「ああぁぁっ♡だめぇっ! あひぃいっ♡! あひぃいんっ♡! やっだめぇぇえっ♡! んあぁぁっ♡!」

 と絶叫して果ててしまうリビア。そんな彼女に対してランベールは容赦なく追い打ちをかける。

 トドメとばかりに肉棒を突き入れ、

 子宮口へと亀頭を押し付けた状態で大量の精液を解き放ったのだった。

「あひっ♡あひぃいっ♡! んあぁぁっ♡!」

 と叫びながら絶頂するリビアだったが、それでもまだ終わらない。

 力なく横たわるリビアを抱き起こし、対面座位で口唇を貪りながら突き上げる。

「ああっ! は、っ……も、う、だめ……ぇ! もう、だめ、もうおねがいっ! んんっ⁉ちゅっ、んちゅぅ……」

 と哀願するリビアだったが、ランベールは容赦しない。再びピストン運動を開始したのだ。

「ああぁっ♡だめっ! もう無理ですっ!! やぁっ! んあぁぁっ♡!」

 そんなリビアの懇願を無視してランベールは腰を動かし続ける。その度に巨乳がぶるんぶるんと揺れ動いた。

 そんな光景に興奮したランベールはさらに動きを加速させるのだった。

 その激しさは凄まじく、子宮口を突く度に二人の結合部から飛沫が上がり

 ベッドのシーツに大きな染みを作ったほどだ。

 更に両手をリビアの頭の後ろに回して逃げられないようにすると、激しくキスしつつ突き上げる。

「んちゅっ、ちゅっ、ちゅうっ……んふ、ぁっ! あ、あぁ……っ! も、もう駄目……っ」

 と悲鳴じみた声で喘ぐリビア。しかしランベールは容赦しない。そのまま更に強く腰を打ち付ける。

 対面座位で逃れられず、ただ犯されるだけのダッチワイフ扱いされる絶望的な無力感と悦楽。

 メスの本能がデカマラを求めて奉仕してしまうココロとカラダに嫌悪と諦観が募る。

 何を言おうとも、腟内を犯す巨根は気持ちよく、オマンコは彼のチンポに快楽を与えている。

 男と女の関係など、それだけのシンプルなものでいいのではないか。

 レイプされ続け、淫欲の熱で茹だった脳が、淫悦に燃え上がる肢体に負けてそんな思考に傾く。

 もう、どうでも良い。今はただこの快楽に身を委ねて楽になりたいと、リビアの理性が屈服した。

 でも、それでも、私はリオンが好きなのだ。それだけは本当なのだと思っても……

「ひぁっ──あ、ああんっ──あっ、あっ! イク! もうイキそうっ! 

 もう、イッちゃうっ! イク、イク、イクううっ!」

 そんな儚い抵抗はあっさりと砕けて、リビアの子宮口は呆気なく屈服して雄の象徴に媚びを売り始めてしまう。

 もう嫌だと叫んでも、ランベールが陵辱を止める事は無い。

 それでも彼の抽挿によって齎される快感を貪ろうとする身体の浅ましさに泣きたくなる。

 だがもう、それは無駄な抵抗でしかなかった。もう逃げられないのだ。

 それにこの身体はもう完全に雄を悦ばせる為のモノとして完成されてしまっていたのだから。

 もう逃れられないのならばせめて愛する夫だけには知られたくないと願う事しか出来ないリビアだった。

 そんな彼女の願いなど知る由も無くランベールは抽挿を続け、力強い動きで腰を突き上げる。

「ん゛ぁ──っ! ふあァァァッ! あぁンっ、あぁ──っ!」

 そんな激しい責めにリビアの口唇からは悲鳴のような嬌声が漏れる。

 そして遂に限界が訪れたのか、彼女の身体が痙攣し始めた。

「ああぁっ! ああぁぁっ! もうだめぇっ! あひぃいっ!」

 と叫びながらもランベールの抽挿に合わせて腰を振り始めるリビア。

 その姿は完全に快楽に溺れた淫乱巨乳人妻の浮気セックスそのものだった。

 そんなリビアの痴態を楽しみつつ、ランベールは最後の仕上げとばかりに抽挿を強めていく。

 もう逃れられないと悟り絶望するリビアだが、それでも身体は浅ましく雄を求めてしまうのだった。

 そんな屈辱に涙を流すリビアだったが、それすらも快楽に押し流されてしまいそうになっている、

 自分への嫌悪感が募り、枯れ果てて瞳が虚無と悦楽に狂う。

 そんなリビアにトドメを刺すべく、ランベールは最後の一撃を放った。

 子宮口に亀頭がめり込んだ瞬間に大量の精液を解き放つ。

 熱く粘ついた白濁液が膣襞を叩き付けるようにして流し込まれていく感触に、リビアは絶叫した。

「ああーっ! イクっ、イッちゃうぅっ♡あついっ! あぁっ……熱いのがいっぱいいぃっ! 

 はあぁっ! あっ、ああああぁぁっ!」

「はははっ! お前もすっかりメス犬だな!」

「ん゛あぁーっ! あ、ああぁっ♡だめっ、イクのが止まらな、あぁ……♡」

「まだだ。もっとイけ。イキ狂え!」

 ランベールはそう叫ぶと更に抽挿を激しくしていく。

 子宮口を突き破られそうな激しさにリビアは悶えるしか無い。

 子宮口は必死に亀頭へと吸い付き、

 一滴残らず子種汁を搾り取ろうと浅ましく媚びを売るように痙攣していた。

 そんな動きに応えるかのようにランベールの剛直も更に大きさを増していき、

 その圧迫感にリビアが甘い吐息を漏らして身悶えた。

 そして遂に限界を迎えたリビアが絶叫すると同時に膣内が激しく収縮し、

 ランベールの剛直から大量の精液が放たれた。

「ぁ、あぁアあぁァァッ──ッ!」

 その熱さにリビアも絶頂を迎えてしまい身体を仰け反らせながら潮を吹き出す。

 そんな彼女の様子など一切気にすること無くランベールは彼女の子宮に種付けする作業を繰り返す。

「ふぁッ! あ゛ぁぁっ♡ あァんっ、は、あぁあアアッ♡」

 そんな獣じみた咆哮を上げながらリビアもまた絶頂を迎えて激しく痙攣していた。

 それでもランベールの動きは一切止まらずに抽挿が続く。

 その度に子宮口が突き上げられてしまい女芯を蕩かす快感に襲われてしまうのだ。

 リビアの完堕ちを確信したランベールは、放心した脳に刷り込むように囁く。

「アンジェ様と、一緒に仲良くなりたくはないかな?」、と……




アンジェで終わりか
でも、ルイーゼとかクラリスとか色々いるしなぁ……

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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