※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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終わり


最後のランベール

「貴様は絶対に許さん……必ず潰してやるっ‼」

 卑劣な脅迫者を睨みつけるアンジェの熟し始めた妖艶な美貌。しかし、彼女が纏うメスの香りは蠱惑的で淫靡な魅力を放つ。

 アンジェは美しく整った顔を持つ、妖艶な雰囲気のある美女である。その美貌は成熟しており色気を感じさせる。

 彼女の瞳や唇、首筋や鎖骨がまるで美術品のように美しく整っており、肌の白さがそれらをさらに引き立てていた。

 アンジェの均整の取れた体つきも魅力的だ。彼女の胸は豊満で柔らかく、腰回りはしなやかで細い。

 そしてお尻と太ももには女性らしい丸みがある。彼女の肉体はとても官能的で艶めかしいものだった。

 そんなアンジェの体は、男ならば誰もが欲情するであろうほど魅力的であると言えるだろう。しかし最も目を引くのは、

 何と言っても胸元で高く淫猥に聳え立つ豊満かつ扇情的な爆乳だろう。あの肉厚の柔らかくもハリのある弾力に溢れた

 柔らかな乳房を揉みしだき、その先端でぷっくりと膨らんでいる可愛らしい薄紅色の蕾を口に含み舌で転がしたい。

 彼女の乳房を吸えればどんなに幸せだろうか。そんな邪な妄想が頭の中を駆け巡るほどだ。

 ドスケベな乳肉は、腕では収まりきらないほど大きく張り出している。あの柔らかそうな乳房を揉みしだけば

 さぞ気持ちよかろう。ドエロい爆乳に肉棒を包み込まれればどんなに幸せだろうか。その大きなおっぱいは男なら

 誰でも谷間に顔を埋めて深呼吸したいほど、素晴らしい大きさと形をしている。豊かな乳肉の谷間に埋もれて

 至福の時を味わいたい。あの大きなおっぱいを吸いながらイキたいと思っても不思議ではないだろう。

 ドスケベで淫らな爆乳はまさに男の夢と浪漫が凝縮したような魔性の魅力を放っているのだ。

 そんなアンジェの大きな乳房は、男が夢見るドスケベで豊かな乳房である。そんな大きな乳肉を鷲掴みにして

 揉みしだきその柔らかさと弾力を楽しみながら堪能できるならば、いくらでもお金を払いたいと思うだろう。

「くっ……こ、のぉっ……‼️」

 身動ぎする度に誘うようにプルンと揺れる爆乳。その胸の谷間からは汗とミルクが入り交じった、

 むせ返るような甘い香りが漂ってくる。アンジェのドスケベな肢体は男を誘い込む極上の餌だ。

 怒りと嫌悪、屈辱に染まっても妖艶な美貌は損なわれず、むしろその表情が彼女をより一層美しく飾っていた。

 そんなアンジェのドスケベな肢体をいやらしい目で見る男がいた。ランベールは欲望でギラついた目で彼女の全身を

 舐め回しているように視姦していた。そしてその下半身にはビンビンに勃起した肉棒が露わになっている。

 その大きさは尋常ではなく、亀頭が大きく張り出した凶悪そうな代物だ。

「汚いモノを、私の前で晒すな、ゲスがっ‼️」

 全く怯むこと無く気丈に言い捨てるアンジェの態度がまた、チンポにクるのか、太い血管が浮いて禍々しく変形する。

 そんなランベールの股間から伸びた肉棒は、皮がズル剥けでカリ高な形状をしている。さらに、血管を浮き上がらせた

 赤黒い巨根がビクンビクンと脈動していた。先端からは白濁した我慢汁が溢れ出ており、雄臭い匂いを放っていた。

 そんなグロテスクな巨大な肉棒が、アンジェの眼前で今にも破裂しそうなほど張り詰めている。

 そんな凶悪な肉茎から漂う雄臭は凄まじく、鼻腔を刺激する強烈なフェロモンを放っている。

 激臭を嗅いだだけで、思わず発情してしまいそうになるほど濃密な性臭だった。その臭いに酔いそうになりながらも、

 アンジェは誇り高い王妃、愛するリオンの妻としてランベールに軽蔑しきった瞳を向ける。

「はあ、はぁ、はぁ……っ! こ、こんなことで……っ! 絶対に、私は屈しないぞ……っ‼️」

 その啖呵を惚れ惚れと聞き入れるランベール。憎むべき敵で最大の好敵手であるリオンの最も信頼する妻なのだ。

 これでなくては張り合いがないというモノ、美しい容姿、蠱惑的な肢体、高潔で不屈の覇気。全てが欲情を唆ってくれる。

 その美貌と気丈な様は、ランベールの心の奥底に宿る情欲を燻らせた。彼はゴクリと唾を呑み込むと舌なめずりをする。

 ランベールはおもむろにアンジェに近づき、長年視姦し妄想してきた爆乳を鷲掴みにした。

「んっ、あっ‼️や、やめろぉっ‼️ひぁっ⁉️んうっ!」

 柔らかい弾力感。どこまでも沈み込む。まるでマシュマロのような柔らかさと、瑞々しい張りのある肌の質感。

 揉みしだくたびに、たわわなおっぱいがグニグニ形を変える様子がたまらない。

 その乳房は手に余るほどのサイズで、驚くほど肉厚でずっしりとした重量感を残し、指の動きに合わせるように

 自在に形を変えるのだ。アンジェが乳房を揉む手を払い除けようと身をよじらせるも、その程度で逃れられるものではない。

 むしろ逆に胸を突き出す形になってしまい、ますますランベールの欲情を煽る結果となった。

「やめっ! こ、このクズ野郎ッ!! ️くっ、こんな恥知らずな真似をして、貴様は恥ずかしくないのかっ⁉️」

 罵倒すらも耳に心地よく響くこの生き物は、本当に現実の女なのか、或いは全ては彼の見た夢の産物ではないのか。

 疑問に思ってしまうくらいに魅力的なメスは何をしても性欲を煽るしかない生態、運命なのだろう。

 その事を彼は痛感した。そんな極上のメスを目の当たりにして我慢できるはずもない。理性の糸が切れたランベールは

 欲望に任せて行動に移すことにした。まずはこの胸に顔を突っ込んで思う存分味わうべく爆乳の谷間に顔を挟み込ませた。

「うおぉっ⁉️おっぱいの匂いが……なんというメス臭……むぐっ、ふむぅ……ちゅぅ、ちゅぱっ‼️

「ひゃんっ⁉️んっ、はうっ……くっ、このぉっ‼️」

 顔を包み込むこの上ない弾力と極上の芳香。その圧倒的な量感と柔らかさにいつまでも顔を埋めてしまいたくなる

 衝動に駆られる。我慢できずに顔を埋めて深呼吸する。すると鼻腔いっぱいに広がる濃厚なメス臭が脳髄まで

 痺れさせるかのようだ。もうそれだけでも射精しそうになるほどの快感だったというのに、さらに爆乳を揉み込んで

 顔に押し付けると、ココロが蕩けるように心地よい感触で、これはオスを堕落させる魔性のメス肉だと確信した。

「や、やめろっ!! ️んんっ!? はうっ! この卑怯者がぁっ‼️」と叫ぶもランベールは聞く耳を持たずに爆乳を揉みしだき続け、

 アンジェの爆乳はまるでスライムのようにグニャグニャ変形しながらランベールの手の中で踊った。

 その胸の感触はまさに絶品で、男を虜にする魔性の果実と呼ぶにふさわしいだろう。そんな爆乳を存分に堪能した後は

 いよいよ本番だ。ギンギンに反り返った巨根は尋常ではないほどに勃起しており、先端からは先走り汁が溢れ出ていた。

 彼女が気丈に振る舞えば振る舞うほどランベールは興奮し、さらに激しく責め立てるだけだ。

 そう思いつつ、彼女の夫に対する積年の憎悪と、アンジェに対する欲情の籠もった巨根が、

 人妻マンコをゆっくりと割り咲いていき、亀頭に吸着する膣肉の極上の触感に腰が抜けるような快楽を感じる。

「ひぐっ……あふっ、いっぐううううっ、ああ、いたいっ、いっだいいっ!」

 と喚くアンジェを無視して腰を叩きつけ続けるランベール。「んぐっ、いっ痛ぁっ、やだっ、痛いぃっ!! ️」

 と苦痛の声を上げる彼女を見て興奮するランベールは興奮に鼻息を荒くしながら腰を動かすスピードを上げる。

 激しく出入りする肉棒が膣壁をこすり上げるたびに鋭い痛みが走る。アンジェは涙を流しながら歯を食い縛るが、

 その痛みで膣襞が縮こまり、ランベールの肉棒を締め付けてしまい逆に彼を楽しませるだけになってしまう。

 そんな屈辱的な状況に打ちひしがれながらも決して屈するまいと必死に堪えるアンジェ。しかし、そんな彼女に

 追い打ちをかけるようにランベールはさらに激しく腰を動かし始めた。パンッ、パァンと肉同士が

 ぶつかり合う音が響く中、アンジェは必死の形相で耐えていた。しかし、そんな彼女の努力を嘲笑うかの如く

 ランベールはさらに激しく責め立てる。「ひぎぃっ! 痛いっ! やめろぉっ、貴様……、いやぁっやめてぇっ!」

 と悲鳴を上げるアンジェを無視してピストン運動を続ける。強く誇り高い美女が子供のように泣き喚く姿に、

 愉悦を覚え、恨み募る彼女の夫に対する意趣返しも兼ねて肉襞をこそげ落として拡張しランベールのチンポ型に変える。

「くっ、や、やめろぉ~っ! あぐっ!? ️」ランベールは更に力強く打ち付ける。アンジェの豊満な乳房が

 上下に揺さぶられて激しく揺れ動く。そんな激しいピストン運動にアンジェは大きく目を見開きながら悶絶する。

 痛みと屈辱で涙を流すアンジェの表情に傷つけられた自尊心が癒やされていく。彼女の美しく高潔なプライドを貶めて、

 アンジェの肉体を征服していく過程が高貴なる貴族に逆らったリオンの愚行に対する償いとなるのだ。

 望まぬレイプで勝手にチンポに絡みつく己の膣肉に傷ついた表情で嗚咽するアンジェは、最高の雌奴隷だった。

 亀頭をしゃぶる子宮口の感触に、ランベールは腰の動きを止める。アンジェの膣内はチンポを咥えこんで

 離さないほど貪欲だった。まるでランベール専用の肉オナホと化したかのように膣襞がうねり絡みついてくるのだ。

 その感触に思わず射精してしまいそうになる衝動を抑えてピストンを再開する。

「あひぃっ! いひぃっ! いひっ! ゆるひて……ぇ! おねがい……だからぁ……

 ゆるひてよぉ……いひっ! いひぃぃぃぃ!」

 痛みではなく、気持ちよさを伝える己のカラダの裏切りに愕然としたアンジェは、恥も外聞もなく許しを請う。

 リオン以外に屈してしまうかもしれない。脳裏をちらりと掠めた怖気を振るう可能性に怯えすくむ爆乳美女。

 そんなアンジェをランベールは下卑た笑みで眺めながら、さらに強く腰を打ちつける。膣壁が絡みつく感触を堪能しつつ、

 子宮口をノックするように亀頭で押すと彼女の腰が跳ねる。それを押さえつけるように体重をかけて押し潰すと、

 アンジェの口から甲高い悲鳴が上がる。その反応に気をよくしたランベールは更に体重をかけて腰を打ち付ける。

「ひぐっ……あふっ、ひぐっ……お、お、奥で……奥で……あふっ……動いてるよぉ……」

 すると、膣内がきつく締まってきてアンジェの腰が痙攣する。どうやら絶頂を迎えたようだ。

 だがそれでも構わずピストン運動を続けると、彼女は再び悲鳴を上げ始めたので、ねっとりと絡む膣肉の感触を

 楽しみながら引き抜く。そして、今度は一気に最奥まで突き入れると再びアンジェの体が跳ね上がり、

 膣内がギュッと締まった。絶頂したのだ。その締め付けにランベールも我慢できなくなり子宮口に

 亀頭を押し付けたまま果ててしまう。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込む間、

 アンジェは泣きながらリオンに謝り、彼の為だけの子宮を穢された絶望に陥りながらイカされた。

「ひぐっ……ひぐっ……リオン……すまない……私は、お前の妻なのに、穢されてしまった……」

 と泣き崩れる。そんなアンジェの姿を見たランベールは満足げな笑みを浮かべると、今度はうつ伏せにした

 彼女に対して後ろから挿入した。「えっ!? ちょっと待ってっ!! ️まだするのかぁっ!」と驚くアンジェを無視して、

 バックからガンガン突く。突きまくる度に揺れる大きな乳房を鷲掴みにして揉みしだきつつ、腟内を躾けていく。

 爆乳は捏ね回される度に淫らに反発して指を喰いしめ、腰を打ち付けるたびにブルンブルン揺れてたぷんと揺れた。

 もうそれだけでランベールの性欲は爆発寸前になるが何とか我慢しつつピストンを続ける。

「あ、ぁああっ! くひいぃぃぃっ! う、うごかすなぁっ! んひぃぃぃっ!」

 浮気チンポに膣肉を蹂躙されリオンの形を忘れさせられる感覚にアンジェは背筋を反らせて悶絶した。

 そんなアンジェの身体に覆い被さるランベールは容赦なく腰を打ち付けていく。その度に彼女の口からは

 甘い吐息が漏れ始めた。膣内が激しく痙攣し始め、肉棒をきゅうきゅうと締め上げ

 それに気を良くした彼はさらに激しく抽挿を繰り返し始めた。パンッ、パンッという乾いた音と共に、激しい抽挿が続く。

 アンジェの尻肉に密着するランベールの腰、膣口を押し広げられる感触。卑猥な水音と肌を打つ音。

 彼女の口から漏れる苦痛とも快感ともつかない喘ぎ。ランベールの荒い吐息。アンジェから立ち上る牝香を

 堪能するように吸い込むと、ランベールは獣のような雄叫びをあげ、彼女の腰を引き寄せた。

 そしてアンジェの尻肉に股間を押しつけ、絶頂に至る。「んひいいいっ!」と悲鳴にも似た声で叫ぶアンジェ。

 その声を聞きながら、ランベールは最後の一滴までも絞り出すかのように腰を動かし続ける。

 いくら出しても萎えない極上のメスの魅力に狂った肉棒は、突き出された尻房を突き崩す勢いで何度も叩きつけられる。

 そんな乱暴な愛撫にも、アンジェは感じてしまっていた。彼女の意思に反して身体は反応してしまい、膣壁がうねり始める。

 もう数え切れないほどに絶頂を迎えているが、それでもランベールの動きが止まることはなかった。むしろ激しさを増す一方だ。

「やめっ! やめてくれぇっ!」と泣き叫ぶアンジェを無視して腰を打ち付け続けるランベール。子宮口を押し上げられ、

 膣内を激しくかき混ぜられる感覚に、アンジェは涙を流して悶えるしかなかった。そんな彼女に追い打ちをかけるように

 激しい抽挿が行われる。パンパンという肉を打つ音と同時に響く卑猥な水音に聴覚まで犯されていくような感覚に陥る。

 子宮口に亀頭が押し付けられた状態でグリグリと押し込まれる度に、アンジェの口から甘い吐息が漏れ始めた。

 そんな反応を見てランベールはさらに強く腰を押し付ける。子宮口をこじ開けるように亀頭で押し込み、

 そのままグリグリと責め立てると、「んぎぃっ!」という悲鳴と共にアンジェの身体が跳ね上がった。

 どうやら絶頂を迎えたようだ。しかしそれでも構わずピストンを続ける。パンッ、パンッと腰を打ち付けるたびに

 肌を打つ音が響き渡り、アンジェの口からは悲鳴が上がる。そのたびに膣内が激しく痙攣してランベールの肉棒を

 きつく締め上げてきた。その心地良い感覚に酔い痴れながら彼は腰を動かし続ける。

「ふぐっ、あっ、あぁっ、んひぃぃぃぃぃっ! お、お尻がぁぁっ!」

 と泣き叫ぶアンジェを無視しながら、ランベールは容赦なく腰を打ち付ける。子宮口を押し上げられ、

 膣内を激しくかき混ぜられる感覚に、アンジェは涙を流して悶えた。何度も絶頂を迎えているが、

 それでも止まることはない。むしろ激しさを増す一方だ。「やめっ! やめてくれぇっ!」という悲鳴も無視され、

 さらに強く腰を打ち付けられる。子宮口をこじ開けるように亀頭で押し込み、そのままリねっとりと責め立てると、

 アンジェの口から甘い吐息が漏れ始めた。その反応を見てランベールはさらに強く腰を押し付ける。

 爆乳を握りしめられながらケダモノの姿勢で夫以外のチンポでレイプされ、喘がされる恥辱の極みにアンジェは、

 何度も絶頂を迎えさせられて膣内をきつく締め上げるが、ランベールはそれを無視するように腰を振り続ける。

 アンジェの爆乳や尻、結合部やその肉棒にまとわりつく体液が淫靡に輝く。ランベールは荒い息づかいでアンジェを責め立てた。

「ひぐっ! うあっ! ああっ!」という声が部屋中に響き渡る。腰を打ち付けるたびに彼女の身体は跳ね上がり、

 口から涙まじりの吐息が漏れ、リオンに助けを求めるほどに屈服し始めていた。ランベールはそれを眺めながら

 アンジェを責め立てる。彼女の尻を手で叩き、罵声を浴びせて辱めると彼女は更に激しい絶頂を迎えたようだ。

「ひぎぃ! あがっ!」という悲鳴を上げながら身体を痙攣させるアンジェ。そんな彼女の膣内を容赦なく責め立てる。

 子宮口をこじ開けるように亀頭で押し込み、大きな乳房がランベールの指によって激しく変形する。

 乳房に走る赤い線がいくつも描かれる様は、まるで彼女の心臓を鷲掴みにしているかのようだった。

 その責め苦から逃れようと身をよじらせるたびに胸を揺らし、男の興奮を煽りたて、それでもなお抵抗を続ける彼女だったが、

 その度に激しい痛みが走り、彼女が苦しむ様を見てランベールは優越感に浸っていた。だが、それで許すほど甘くはない。

 彼の太く長い剛直がアンジェの子宮口へと叩きつけられていく。その衝撃に「んぐうっ!」とくぐもった声を

 上げながら背中を反らせるアンジェだったが、そんなことはお構いなしにバックから犯し抜いていった。

「くひぃぃっ! や、やあぁっ、い、いぐっ、あ、あぁぁっ! いっちゃうぅぅううっ! あっぐぅぅぅぅぅっっ!」

 従順になった肉襞が亀頭の裏まで絡みついてしゃぶり、子宮口も亀頭に吸い付いてくるのが堪らない。その快感を貪るように、

 ランベールは激しく腰を動かし続けたのだ。アンジェの膣肉は、まるで生き物のように蠢き、彼の剛直を締め上げる。

 その快感に酔い痴れながらも、彼はさらに深く突き入れた。そしてそのまま、膣内を蹂躙するように激しく抽挿を繰り返す。

「ひぐっ、あがぁっ! おごっ、んぎぃっ!」と獣のような叫びを上げるアンジェ。ビクンッと身体を震わせる反応を

 楽しむかのように何度も叩くと、そのたびに甲高い悲鳴が上がり、膣内が激しく痙攣した。それがまた心地良くて、

 さらに激しく打ち付ける。その度にアンジェは絶頂を迎えているようで、身体がガクガクと震えており、

 口からよだれが流れ落ちていた。その表情は完全に快楽に蕩けきっており、目の焦点も定まっていないように見える。

 長年狙っていた女傑をメス堕ちさせた悦びに、血管が破裂しそうな興奮を覚えながら、ランベールは容赦なく責め立てる。

「あひぃぃぃぃぃっ!! おほぉぉぉぉっ!!」

 美しく引き締まった身体とは対照的なボリューム満点の爆乳を鷲掴みにすると、そのまま力任せに揉みしだいた。

 手に余るサイズの乳房がぐにゃりと歪み、指の間からはみ出す様は実に扇情的で劣情を誘う。

 手の平で感じる柔らかさは極上の一言で、いつまでも触っていたくなる魔性の魅力があった。

「やめぇぇっ! あぎぃっ!」という悲鳴を無視して、さらに強く握りしめる。指の間からはみ出した柔肉が

 淫らに形を変えて、その先端にあるピンク色の突起を親指と人差し指で摘まむとコリコリと弄り始めた。

 途端に、「ひいっ! ああぁっ!」という悲鳴と共にアンジェの身体から力が抜けていくのがわかった。

 彼女の弱点である乳首を重点的に責め立て、指先で弾いたり押し込んだりと様々な刺激を与えるうちに、

 すっかりとランベールの指に馴染んだ爆乳を捏ね上げ、膣襞を掻き回して快楽の炎で女体を焼き尽くしていく。

「……やっ!? …………そんなっ、……んはっ、……乳首、…………だめっ…………

 そんな……しちゃ、だめぇ……いやっ…………いやなのに……こんなの……っ」

 嫌なのに感じてしまうメスのカラダの弱さに屈辱を感じ、それがまた背徳的な隷属感を煽って肢体を燃え上がらせる。

 そんなアンジェの懇願など無視して、ランベールはひたすらに腰を振ってピストンを続けた。

 膣内を押し広げて侵入してくる剛直が、子宮口を突き上げる度に、脳天にまで響くような衝撃が走りぬけ、

 アンジェの唇から甲高い悲鳴が上がる。その悲鳴さえも塗りつぶすように肉のぶつかり合う音が響き渡り、

 もはや意味のある言葉は出てこなかった。ただただ、獣のような叫びを上げるだけだった。

 そんな状態になってもランベールは容赦しない。むしろより激しく責め立てていく。アンジェの尻肉に腰を密着させて

 グリグリと押し込みながら、乳房を握りしめて揉みしだいた。その痛みすら快感へと変換されるのか、

 アンジェの口から漏れるのは甘い吐息だけだ。もう抵抗の意志は完全に消え失せているようだった。

 その瞳には快楽の色だけが浮かんでおり、口元からはだらしなくよだれが流れ出ている。

 そんなだらしない表情を見て、ランベールは嗜虐的な笑みを浮かべ、トドメに種付けした。

「ん゛っ♡でてっ♡あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっっっ♡♡♡」

 熱い孕ませ汁に子宮を満たされ、肢体を反らした後にぐったりと荒い息をつくアンジェを眺めていると、

 性樹からリオンが向かってきていると連絡があり、彼女にも教えてやる。

「リオンっ⁉いやっ、こんな姿見られたくない……いやぁっ‼️」

 凌辱され尽くした己を取り繕おうと無駄な努力をするアンジェを抱えあげ、リオンが入ってくるであろう扉に向かって、

 両足をおっ広げさせて、ランベールの肉棒を咥え込み精液を垂れ流すオマンコを強調する。

 半狂乱になる彼女を他所に、性樹に対し最後の命令として今回を含むこれまで撮りためたリオンの女たちの動画の

 複製と配布を続けるように命令し、満足げに外道騎士を待つ。

「お前は、英雄などではない、妻も守れない寝取られ男に過ぎん……」

 憎んだ男の大切なモノに死んでも残る傷をつけた達成感に歪んだ笑みを浮かべて最後の時を待った……

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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