ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
「さて、アンジェリカ嬢。誠意を見せていただけないと、
あの豪華客船がどうなるか、おわかりですね?」
彼女は屈辱に耐えながら、その大きな胸をゲラットの股間に押しつけ、上下に擦りあげる。
柔らかく張りのある胸の感触は心地よく、時折先端が擦れて甘い快感をもたらす。
ゲラットはニヤニヤと笑いながら彼女を見下ろしていた。
「アンジェリカ嬢? 手が止まっていますよ?」
「くっ……!」
アンジェは悔しそうに顔を歪める。そして、再び乳房をゲラットの股間に押し付けた。
そのまま上下に揺すり始める。柔らかな胸と硬い肉棒が擦れあう感触が伝わってくる。
その快感に思わず声が漏れそうになるが、必死で我慢する。
そんな彼女を見て、ゲラットはますます愉しげな笑みを浮かべた。
彼はアンジェの乳房を揉みしだき、乳首を摘まんだり引っ張ったりする。
そのたびに彼女は身体をビクつかせ、甘い吐息を漏らした。
「あふ……あん……いっ……あっ、ああっ……」
屈辱に顔を歪めながら、自らの大きな乳房で肉棒を扱く。
その先端は興奮し、固くなっている。
彼女は悔しそうに唇を嚙みしめながらも、
やがて快感に耐えられず甘い吐息を漏らし始めた。
その表情には屈辱感がありありと表れていた。
彼女の心とは裏腹に、身体は正直に反応しているようだ。
「んっ、ふぅっ……あぁっ……!」
その姿を見ているだけで興奮する。
「くっ、こんな屈辱っ! 絶対に許さんぞっ!!」
しかし、生徒たちを守るためにも彼女はゲラットに逆らえない。
美貌を屈辱感で溢れさせアンジェは、快楽の波に翻弄される快感に身を震わせていた。
そのたびに大きな乳房がぷるんぷるんと揺れ動き、まるで男たちを誘っているかのようだ。
そんなアンジェの痴態を見て、男たちはニヤニヤと笑っている。
彼女は屈辱に身を震わせながら、再び乳房をゲラットの股間に押しつけた。
「うっ、アンジェリカ嬢? 先程よりずいぶんお上手ですな? 感じてるんですか?」
「ちがっ! そんなわけなかろう! こ、こんなこと……」
そして、彼女は再び乳房を激しく動かし始める。
柔らかい膨らみが揺れ動き、肉棒を刺激する。
その快感にゲラットは思わず声を上げた。しかしアンジェは構わずに行為を続ける。
彼女の大きな胸は、男たちの情欲をそそる。
肉棒が乳肉の奥深くまで侵入していく。
亀頭からは、先走り汁が流れ出し、アンジェの整った顔に塗りつけられる。
彼女は屈辱に震えながらも、その淫猥な光景から目を離せないでいた。
「……あっ、んんっ、やめ、ろぉっ……あぁんっ……!」
ゲラットの肉棒に胸を押し付けて上下に揺するたびに、彼女の大きな乳房が形を変える。
その柔らかさと弾力を堪能するように、ゲラットは激しく腰を動かした。
その度に彼女の口から甘い吐息が漏れる。
その反応を楽しむかのように、彼は何度も繰り返した。
そのたびにアンジェは悔しげに顔を歪める。
乳首が擦れて快感が走る度に、彼女は身を震わせた。
そのたびに乳房が激しく揺れ動き、その光景もまた男たちを楽しませていた。
「くっ……! もうっ、いい加減に……!」
と言いかけた直後、ゲラットの腰の動きはさらに激しさを増す。
己の肉棒で彼女の乳肉を屈服させてしまおうと言う勢いだった。
「おほぉっ! まさに乳まんこっ!」と彼は感嘆の声を上げる。
その声のなんと下品なことか。聞いているだけで鳥肌が立つ。
しかし、それと同時に言いようのない興奮を覚えたのも事実だった。
その証拠にアンジェの乳房はハリを増して、乳首は尖り切っている。
まるで何かを求めるかのように。
「あっ、ああっ! こんなのっ……!」
アンジェは快感に耐えようと歯を食いしばるが、それも無駄な努力だった。
彼女の身体は既に屈服していたのである。
その大きな乳房をゲラットの股間に押しつけて上下に揺するたびに、
彼女の口から甘い吐息が漏れる。
その反応を見て、ゲラットはほくそ笑む。
「やはり淫乱公爵令嬢のアンジェリカにはお似合いだな! このデカパイめ!」
と罵りながら、両手で乳房を鷲掴みにする。
そのまま激しく揺すり始めた。
乳肉が肉棒に絡みつく感触に、アンジェは喘ぎ声を上げる。
そんなアンジェの様子を見て、男たちはゲラゲラと笑った。
「くっ、くそっ……」
「おっ? 感じてきたか?」
「ち、違うっ! この私が貴様らになど……!」
しかし身体は正直だ。乳首は固く尖り、秘所からは愛液が溢れ出す。
そして何よりもその表情が物語っていた。彼女は既に快楽の虜になっていたのだ。
そんなアンジェの反応を楽しむかのように、ゲラットはさらに激しく責め立てる。
その目には嗜虐的な光が宿っていた。
「いやぁっ! ダメェッ!!」と絶叫を上げるアンジェ。
しかしそれも空しく響くだけだった。
彼女の身体は小刻みに痙攣し、絶頂を迎えようとしている。
もう限界だ。そう思った瞬間、不意に乳房から手が離された。
アンジェは安堵の息を吐いたが、それも束の間のことだった。
次の瞬間には、再び激しい刺激に襲われる。今度は両方の乳首を同時に摘まれたのだ。
そのあまりの強さに思わず悲鳴を上げるアンジェだったが、
もちろんそれで終わりではなかった。
それどころかさらに激しく責められたのである。
「ああっ! 痛いっ!」
とアンジェは叫ぶが、ゲラットの手が止まることはない。
それどころかむしろ激しさを増したくらいだ。
アンジェはその責めに耐えきれず、ついに絶頂を迎えてしまった。
潮を吹き散らしながら全身を痙攣させる姿はあまりにも無様だった。
ゲラットはその姿を見て満足そうに笑った後、
肉棒に絡みつく乳肉を存分に犯す。
「ひぐっ……あふっ、んああああっ!!!!!」
と悲鳴とも嬌声ともつかない声を上げるアンジェ。
その姿はもはや完全に快楽に屈服しているように見えた。
そんな彼女の姿を見て、男たちは歓喜の声を上げた。
「おぉっ! すげぇ!」
「さすが公爵令嬢サマだな!」
と口々に囃し立てる声が聞こえる中、ゲラットは蕩けるような柔らかさと
肉棒に吸い付き絡みつく弾力を併せ持った極上の爆乳を堪能する。
そして、その大きな乳房を鷲掴みにすると上下に揺すり始めた。
その動きに合わせて彼女の口から甘い吐息が漏れる。
その反応を楽しむかのようにゲラットは何度も繰り返した。
そのたびにアンジェの口からは艶っぽい声が漏れ出る。
「ん……あ……ああ……あん……」
もはや完全に快楽の虜になっているようだ。
そんな様子の彼女を見下ろしながら彼は笑みを浮かべると、
ゆっくりと腰を動かし始めた。
その動きに合わせてアンジェの身体がビクンと跳ね上がる。
「やっ、やめてぇ……」
という弱々しい懇願の声を無視して、彼はさらに激しく責め立てた。
乳房がブルブルと揺れ動き、その先端にあるピンク色の突起物がピンと勃起する。
それを見た他の男たちは歓喜の声を上げた。
「エロすぎっ」
「何食えば、あんなにデカくてエロいおっぱいに育つんだぁ?」
「流石は公爵家。エロいメスを育てる秘伝でもあんじぇねえの?」
自分どころか、実家すら侮辱されて、プライドがズタボロにされながらも
爆乳を犯す肉棒の、熱く逞しい偉容に逆らえないアンジェ。
大きな乳房を揉まれながら、彼女は必死に快感に耐える。
そしてついにその時が来た。彼女の乳房内に熱い奔流が流れ込んでくる。
それと同時にアンジェも絶頂を迎えた。
ビクンッと身体が跳ね上がり、背中が大きく反り返る。
その瞬間、秘所からは大量の潮が噴き出していた。
それを見て男たちは大笑いして、囃し立てる。
「うおっ! 潮吹きやがったぜ!」
「公爵令嬢のくせにドスケベだなオイw」
などと下品な野次が飛び交う中、ゲラットは心底嬉しそうな表情を浮かべると、
ゆっくりと肉棒を引き抜いた。
それと同時に噴き出されたばかりの熱い精液がアンジェの胸元に降り注ぐ。
白い肌の上に濁った粘液が大量に付着したその姿には、
もはやかつての気高さや美しさは微塵も感じられない。
そんな状態のアンジェを嘲笑いながら、ゲラットはアンジェたちに指示を出す。
「さあ、雌犬にふさわしい格好にしてあげなさい」
「了解いたしました!」
と男たちが元気に返事をして彼女を取り囲むと、一斉に群がっていった。
そしてあっという間に彼女を取り押さえると、無理やり四つん這いの姿勢にしてしまう。
そんな屈辱的な格好をさせられながらも、アンジェは抵抗できない。
彼女は悔しげに唇を嚙んだ。そして男たちはニヤニヤしながらその様子を眺めている。
「ぐふふ、いい眺めだぜ」
とアンジェを嘲る言葉が飛び交う中、ゲラットは濡れ光る処女膣に亀頭を擦り付ける。
「やっ、やめて……!」
とアンジェが懇願するが、当然聞き入れられるはずもない。
それどころか逆に興奮させてしまったらしく、彼のものはさらに硬度を増したようだ。
そのままゆっくりと亀頭が膣口に含まされると、
アンジェの口から悲鳴にも似た声が上がった。
「あっ……あぁん……いやぁ、あぁ……」
だがそれも一瞬のことですぐに甘い声へと変わっていく。
それは彼女の身体が淫らに開発されつつある証拠でもある。
「ああっ、すごいぃ……」
そんなアンジェの様子を楽しみながら、ゲラットはゆっくりと抽挿を開始した。
最初は浅く出し入れされるだけだったが、徐々に深くなっていく。
その度に彼女は甘い吐息を漏らすようになっていた。
そんな彼女の反応を見てゲラットは満足そうに笑う。そして彼はさらに動きを速めた。
パンッという肌同士がぶつかり合う音が響く。
それと同時にアンジェの口からも大きな喘ぎ声が上がった。
「はげしっ、んんっ! ああぁっ!」
と激しくピストン運動を繰り返すゲラットの肉棒に、
アンジェは何度も絶頂を迎えそうになるが
その度に動きを止められてしまうため絶頂に達することができない。
そんな状態が続いたせいか次第に頭の中が
真っ白になっていくような感覚に襲われ始めたようだ。
「んっ、んっ、んんっ! も、だ、めぇ! イ、イク、イっちゃう!」
そんなアンジェの様子を楽しみながらゲラットは執拗に責め立てる。
そのたびに彼女は身体を痙攣させた。
しかしそれでも絶頂に達することはできないようだ。
それどころか逆に焦れったさすら覚え始めていた。
もっと強くして欲しい、
そう思いながらも口にできないジレンマに苦しむアンジェだった。
そんな彼女の気持ちを見透かしたようにゲラットはさらに激しく攻め立てる。
「だめっ! も、もう許してぇ!」
そんな懇願を無視してゲラットはアンジェをいたぶるように責め続ける。
やがて限界を迎えたのか、彼女は大きく身体を震わせた。
そして次の瞬間には盛大に潮を吹き出していた。
「いやあああああああああ!!! やだぁぁぁっ!!!!
とめてぇぇえええ!!!!! やめてぇぇぇ! もういやぁあああああ!!!
死んじゃうぅぅぅぅぅぅ!!! ♡♡♡♡♡」
だがそれでもなお彼は動きを止めようとしない。
むしろさらに激しさを増していくばかりだった。
もはやアンジェは声にならない悲鳴を上げながら、
ただされるがままになっている。
ゲラットは、反抗的な性格とは裏腹に、肉棒によく絡んで従順に奉仕するアンジェの膣襞に
優秀なオスを咥えこんで離さないメス肉を養育する公爵家の伝統を感じ取って嘲笑した。
そして、彼女の膣襞を抉るようにピストンを繰り返す。
その度にアンジェの口からは甘い声が漏れた。
「やだぁっ! もう許してぇ!」
もう何度目だろうか?
必死に懇願するアンジェだが、それで止めてくれるような相手ではないことは彼女も分かっていた。
「いやっ! いやぁああ!! やだぁあ!! こんなやつにイカされたくないぃぃっ‼
種付けしないでぇっ‼孕まされるのやだぁ……赤ちゃん、できちゃうぅぅっ‼」
そう叫びながら、何度もイカされ続ける。そしてついにその時が訪れた。
ドクンっと脈打つ感覚と共に大量の精液を流し込まれる。
「いやぁああっ!! 中に出されてるぅぅうっ!!」
子宮に直接注がれているかのような感覚に、アンジェは屈辱と絶望感に打ちのめされた。
膣内に感じる熱い感触から逃げたくても、尻を掴まれて逃れることができない。
そんなアンジェのことなどお構いなしにゲラットは
最後の一滴まで出し切ろうとピストン運動を繰り返す。
「いやぁああっ!! もうやめてぇぇえっ!!」
もう何度目か分からない懇願を無視されたところでようやく動きが止まった。
ゆっくりと肉棒が引き抜かれると同時にどろりとした白濁液が溢れ出る。
それは太腿を伝って地面へと流れ落ちた。その様子を見ながらゲラットは満足そうに笑う。
「ふう、なかなか良かったですよ? さてと次は……、お前たち相手をしてあげなさい」
「ひゃっはー、流石はゲラット様、話がわかるぅ‼」
「公爵令嬢を抱けるなんて……‼一生忠誠を誓います、伯爵様‼」
「いやっ、いやぁぁぁっ‼やめてっ、たすけてぇぇっ‼」
そんなアンジェの悲鳴を気にすることなく、男たちは群がっていく。
本来ならば絶対に手も触れられない高嶺の花である極上の美少女である公爵令嬢、
その上に、アンジェは凄まじいほどのエロすぎる肢体の持ち主なのだ。
兵士たちがサカリの付いた獣になるのは当然と言える。
いや、むしろ彼らが一番興奮したかもしれない。
そんなアンジェの身体に殺到する兵士たちは我先にと手を伸ばす。
そして一斉に群がっていった。
そんな光景を眺めながらゲラットは満足げに笑うのだった。
まるで家畜をいたぶるような残忍な表情だった。
そして兵士たちに命令する。
「お前たち、好きなだけ犯すといい。ただし殺すんじゃないぞ? 生かさず殺さず陵辱するんだ」
そんなゲラットの命令を受けて兵士たちはまるでケダモノのような笑顔で、
アンジェの美味すぎる媚肉を貪るべく喰い荒らす。
そんな様子を見ながらゲラットはニヤリと笑った。
「さぁ、たっぷり楽しみなさい」と言い残し、部屋を後にした。
残された兵士たちはアンジェの身体を貪り続ける。彼女の身体は極上の味だった。
柔らかな肌はまるで吸い付くようでいつまでも触っていたくなるほどだ。
そして何より素晴らしいのはその感度である。どこを触っても敏感に反応する。
そんな極上の美少女を犯しているという事実に兵士達の興奮はますます高まっていった。
兵士たちは我先にとアンジェの身体に群がり、思い思いに蹂躙していく。
「あっ、いやっ! いやぁああっ!! もう許してぇぇええっ!!」
「ほら、もっと舐めてくださいよ!」と言いながら男の肉棒が口にねじ込まれる。
舌に押し付けられる苦味を感じながら必死に奉仕することしかできない。
その巨乳を乱暴に掴まれて、肉棒を無理やり口にねじ込まれる。
舌に押し付けられる苦味を感じながら必死に奉仕することしかできない。
やがて喉奥まで突き入れられてしまい、えずきそうになるがそれすらも許されなかった。
そのまま激しくピストン運動されるたびに苦しくなるが、
同時に快感も覚えてしまう自分に嫌悪を覚えるのだった。
「んっ……じゅるっ……じゅるるっ……ぷはっ!!」
激しく腰を振る兵士に犯されて、苦しそうにしているアンジェ。
だがその顔は明らかに快楽に溺れている様子だ。
口では嫌がりつつも、本気で抵抗する様子はない。
それどころか自分から求めてしまっているようにも見える。
必死に拒絶しているように視える彼女だったが、
その態度とは裏腹に強烈な絶頂に襲われてしまうのであった。
「あっ、だめっ、だめぇ! あっ、あっ、あっ!」
彼女が絶頂すると同時に膣内が激しく痙攣し、肉棒を強く締め付ける。
その刺激によって兵士もまた限界を迎えようとしていた。
「うおっ! 出るっ!!」
ドクンドクンっと脈打ちながら大量の精液を流し込まれる。
それと同時に彼女もまた絶頂を迎えてしまったようだ。
身体を弓なりに反らせてビクビクと震えているのが分かる。
その様子を見て満足そうな笑みを浮かべる兵士たち。
だがそれで終わりではなかった。
今度は別の兵士が彼女の前に立つと、再びその身体を貪り始めるのだった。
その後も休むことなく続けられる陵辱行為によって何度もイカされ続けるアンジェであった──。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「ふぅ……っ! ん、ぅぅううっ!」
再び膣内に挿入され、子宮口をノックされる感覚にアンジェは悶えた。
既に何度イカされたか分からないがそれでもなお男たちは責めをやめなかった。
むしろどんどん激しさを増していくばかりだ。
今もまた激しく腰を打ち付けられアンジェは悶える。
しかしそんな彼女の反応を楽しむように男たちはさらに責め立てるのだった。
そんな男たちに対してアンジェは抵抗するが、それも空しいものだった。
いくら彼女が抵抗しても多勢に無勢である上に、身体に走る快楽のせいで力が入らないのだ。
「や、めぇ! また、くるぅぅっ! ひあぁぁ!」
そんなアンジェの懇願を無視して男たちは容赦なく責め立てる。
「っ、くっ……!」「ひゃうっ!? あ、あつぃ……!」
ドクンドクンっと脈打つ感覚と共に大量の精液を流し込まれるアンジェだった。
その刺激によって彼女もまた絶頂を迎えてしまう。
しかしそれで終わりではない。今度はまた別の男たちが唇と腟内を同時に犯す。
アンジェの唇とオマンコは兵士たちに犯される。
アンジェは嫌がっているが、身体は正直で感じてしまう。
「んっ……ちゅぱっ! んぐっ!」「あっ、やっ、だめぇっ! んっ! はぁあんっ!」
そんなアンジェを見ながら兵士たちは満足そうに笑った。
アンジェは2人の兵士に唇と膣内を犯されている。
1人目の兵士が肉棒を唇でしゃぶらせ、2人目の兵士が膣内を犯している。
アンジェのくぐもった喘ぎ声が響く中、彼女は何度も絶頂させられるのだった。
「んっ! ふぅっ! んんーっ!!」
そんなアンジェの喘ぎ声を聞きながら、兵士たちはさらに興奮していくのだった。
そしてそのまま、彼女の身体の中に大量の精液を流し込んだ。
その量は尋常ではなく、子宮の中を満たしていくほどだった。
そんな量の多さに彼女は目を見開いて驚いていたようだ。
お腹が大きく膨れ上がり臨月のような姿になってしまっている。
そんなアンジェの様子をみて、兵士たちは嬉しそうに笑った。
その様子はまるで獲物を蹂躙する獣のようだった。
「ふーっ、ふーっ」と息を荒げながらアンジェの身体を弄ぶ兵士たち。
そんな兵士たちに対してアンジェは抵抗するが、やはり全く効果はないようだった。
そして今度は別の兵士が近づいてきて、彼女の胸を揉み始めた。
柔らかい乳房の感触を楽しむように揉みほぐしていく。
時折乳首を摘まんだり引っ張ったりと刺激を与えていく。
その快感にアンジェは身をよじらせた。
しかしそれでも兵士たちの手が止まることはない。むしろ激しさを増したようだ。
そしてついに絶頂を迎えてしまったらしい。
ビクビクと身体を震わせながら潮を吹き出すアンジェだった──
「ふぅ……んっ! んんっ!」
秘所からは愛液が吹き出し、床を濡らす。
そんな様子を見て兵士たちはさらに興奮し、股間を大きくしていた。
そして再び行為を始めるのだった。
アンジェは兵士に輪姦され、何度もイカされる。その様はまさに性奴隷のようだった。
「ん、ちゅっ、ちゅぱっ……」アンジェは兵士たちに口淫を強要されていた。
必死に舌を動かし、肉棒を刺激するアンジェだったがその表情には嫌悪感が滲んでいた。
しかしそれでも男たちの手が止まることはない。
アンジェの喉奥まで突き入れ、激しくピストン運動を繰り返す。
そしてそのまま口内射精するのだった。
「んっ! んぐっ!」
あまりの量の多さに飲みきれず口の端から精液が溢れ出てしまうアンジェだった──。
そんなアンジェの姿を兵士たちはニヤニヤしながら見つめていた。
その視線に気がついたのだろう、彼女は恥ずかしそうに顔を背けた。
そんなアンジェの様子を見て兵士たちはさらに興奮してしまうのだった。
「もっと飲んでくださいよ」
と笑いながら言う兵士に対し、彼女は首を横に振る。
しかしそれで諦めるような相手ではないことはアンジェもよく分かっているようだ。
結局断りきれずに再び口淫を続ける羽目になるのだった──。
「ん、ちゅぱっ! んっ! んぅっ、んぐっ?! んぢゅ、ぢゅ、ぢゅる……っ」
アンジェは兵士たちに奉仕するように命じられていた。
「ん、ちゅっ、ちゅぱっ、んぐぅぅっ!」
アンジェは必死になって肉棒にしゃぶりつく。
口いっぱいに頬張るその姿には苦しさと屈辱感が滲んでいた。
しかしそれでも彼女は懸命に奉仕を続けるしかないのである──。
「ぢゅるっ! ぢゅぽっ、はむぅ……ぐじゅぐじゅぐじゅ……ちゅぷぅ……!
じゅぼぉ……じゅずうううう……!」
口元からは唾液が溢れ出し、顎を伝って滴り落ちる。
それでもアンジェはフェラチオをやめない。むしろさらに激しく吸い上げていく。
その姿はまるで娼婦のようだった。
そんなアンジェの様子に興奮したのか兵士たちはさらに動きを速めていった──。
そしてついに限界を迎える時が来たようだ。
「んぶぶっ♡れろぉ♡れろぉ♡んぶっ♡ちゅっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡」
勢いよく発射された大量の精液を、彼女は口内で受け止めるしかなかった。
その量の多さに驚きつつも、必死になって飲み干そうとするアンジェだった──。
そんなアンジェを兵士たちはさらに追い詰めていくのだった。
彼女の身体を持ち上げると、
下から突き上げるようにして激しくピストン運動を繰り返すのだ。
「んぉおぉおっ! あっ、あああっ! だ、だめっ!
それダメッ! あぁ、だ、らめぇええええっ!」
激しく突き上げられるたびにアンジェの豊満な胸がぷるんっと揺れる。
その様子を兵士たちは楽しみながらさらに強く打ち付けていくのだ。
そしてついにその時が来たようだ。
アンジェが絶頂を迎えた瞬間、膣内に大量の精液を流し込まれたのである──。
そんなアンジェの様子を兵士たちは笑いながら見つめていた。
そしてまた次の兵士が彼女に群がっていくのだった──。
それから数時間後、ようやく解放された時にはすでに彼女は満身創痍だった。
全身汗まみれ、精液まみれで床に倒れ伏すアンジェは身動きすら取れていない。
美貌は精液で汚され、唇からも垂れ流されている。
白く美しい肌には白濁液の匂いが染み付くほど刷り込まれており、
形が良く豊かな爆乳も、多くの男に力づくで揉みしだかれ真っ赤に染め上げられ、
頂点の可憐だった乳首は、乳輪ごと痛々しく腫れ上がっていた。
そしてなにより、処女だった膣口と尻穴はケダモノ共に好き放題に食い荒らされ、
ポッカリと開き、痙攣するとともに悍ましい種つけ汁を放出している。
そんな彼女を見つめるリオンが何を思ったのか、何をルクシオンに命令したのか
───語るまでもないことだろう……
更新希望の原作
-
魔弾の王
-
落第騎士
-
ハイスクールD×D
-
月姫
-
モブせか
-
マジエク
-
のんびり農家
-
新妹魔王
-
八男