ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
「きゃっ!? も、申し訳ありません、陛下……」
パーティを抜け出してリオンを探そうとしたら迷子になったリビアは
国王・ローランドにぶつかってしまい転んでしまう。
恐縮しきり見上げてくる幼さを残した美貌は無邪気さを残しながらも、
時折、ゾッとする程の妖艶さを漂わせ、匂い立つような艶を垣間見せる。
そんなリビアの表情にローランドは
男としての欲望がムクムクと鎌首を上げていくのを感じた。
しかし、王としての責務からハッと我に返り、
流石に救国の英雄の婚約者に手を付けるのはマズいという自覚が芽生える。
イカンイカンと瞳をそらした先、ふと、彼の目に飛び込んできたのは、
ドレスからはみ出し、その形を主張する豊満な胸だった。
そしてそれはドレス越しでもわかるほど柔らかく大きく、
思わず手を伸ばして揉みしだきたくなる魅力的な膨らみが胸元を押し上げ、
淫猥な山脈を形成して雄の視線を誘引して離さない。
素朴で貞淑、清楚で朗らかな性格とは裏腹に豊満で艶かしい身体。
男を惹き付けて止まない蠱惑的な女体。
それが雄の本能を刺激し、ローランドの獣欲を掻き立てる。
下半身が疼いて彼女の肉体を貪り食らえと要求する。
その極上の肢体を貪るように性技を駆使して堪能したいと、
股間が固くなり、メス肉を求めて鎌首を擡げてそそり勃つ。
「陛下……?」
不思議そうに小首を傾げる可愛らしく無邪気な仕草と、
それと連動して淫蕩に揺れる乳肉のギャップが欲情を唆る。
国王に対する敬意と婚約者に対する愛情に満ちた表情が
寝取り欲を掻き立て、モノにしたい、孕ませて奪いたいと囁く。
無垢な少女のような顔立ちから醸し出される大人の妖艶さ。
無防備な表情と扇情的な肢体のギャップが男の欲望を刺激する。
僅かに開いた唇から漏れる吐息は情欲をそそる甘い調べを奏で、
その瞳は無垢な少女の純粋さと仄かに香る恋する乙女の媚態を併せ持つ。
柔らかな曲線を描く肉体を包むドレスは清楚かつ扇情的で、淫靡な香りを漂わせる。
肉付きがよく豊満な臀部の丸み。微かに覗く女尻に食い込む黒い下着。
アンジェと二人で、リオンの好みを模索しつつ、
コレがいい、アレがいいとはしゃいだ結果、買ってしまった
大人びた黒ストッキングに包まれた太腿の艶めかしいライン。
ムチムチとした柔肌と、その奥に潜む淫肉の質感。
官能的で扇情的な姿態が男の欲望をそそる。
不安に潤んだ瞳。上気した頬。紅潮した肌。汗ばんだ首筋と胸元。
半開きになった唇から漏れる吐息が熱い。
艶やかに輝く髪、濡れた瞳、震える唇、
そして豊満な肉体の全てが男を狂わせる。
そんな扇情的な姿に欲情したローランドは生唾を呑み込む。
あどけなさと妖艶さを合わせ持った美貌と無垢な肢体に、
思わず手を伸ばしそうになるが、寸での所で手が止まる。
いや、リオンの婚約者なのだ。一線を越えることは許されない。
同時にアンジェの絢爛たる美貌と煽情的なわがままボディを思い出し、
タイプの異なる美少女に二股をかける小僧に対して殺意が湧く。
……いや、確か、リオンが土壇場でヘタれたせいで、
正式には婚約していないのだったか?
しばし葛藤した後、据え膳喰わぬは王族の面汚しよ、と腹を括った。
彼は気さくに微笑みつつ転んでしまったリビアに手を差し伸べ、
捲れ上がったスカートから覗く太腿や、盛り上がった胸元を視姦し
「大丈夫かなお嬢さん?」
「は、はい……」
「それは良かった。よかったらソコの部屋で休もうじゃないか」
「えっ……? えっと……」
動揺するリビアを言葉巧みに言いくるめ、空き部屋に連れ込んだ……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「さぁ、お嬢さん……一緒に一晩の思い出を作ろうじゃないか」
「陛下ぁっ!! ヤメてくださいっ!?」
張りのある高密度に肉の詰まった魅惑的な乳房は汗でてかって艶めいてる。
引き締まり弾力に溢れる凶悪なまでに獣欲を唆るライン。
胸部の静寂と暴虐を孕んで揺れる蠱惑的な隆起。この胸は男を狂わす魔性の双房だ。
そんな男を狂わす魅惑的なおっぱいをローランドが鷲摑みにして揉む。
ボリュームたっぷりの柔肉が指をムニュリと包み込む。
掌の中で弄び、思う存分、楽しむと口いっぱいにしゃぶりついた。
グチャッグチャッと下品な音を立てながら口内で転がしたり吸い付いたりして
甘噛みしてやればリビアの体はビクビクと震えた。乳首もビンビンに勃っていた。
そんなおっぱいを唾液塗れにしてから、
今度は指を使って乳輪を擦り上げたり先端をコリコリしたりした。
そうするとリビアは切なげに眉を顰めて艶っぽい吐息を漏らしたのだった。
「あっ♥んっ♥、んんっ! あふっ♥♥」
乳肉に指を埋もれさせ、
乳輪を摘んで捏ね回してやると甘く切なげな喘ぎ声を漏らす。
乳首を強めに抓ると一際高く鳴いた。
その声が可愛くて嗜虐心を煽られたので執拗に攻め立てる。
目尻には涙が浮かんでいて頰も上気していた。
「お願いです、陛下……私には、婚約者が、あっ?! イヤぁっ!!」
この期に及んで興ざめな言葉を漏らすリビアに
乳首を抓りあげてお仕置きしてやると、激痛に悲鳴を上げて嫌がる。
そんな彼女の耳元に口を寄せ、耳穴に舌を入れて舐め回した。
すると彼女はビクビクと痙攣しだした。
どうやら耳が弱いらしいなと思い、執拗に責め立てることにした。
まずは軽く息を吹きかけて反応を見ることにする。
すると、リビアはくすぐったそうに身を捩らせたので
今度は強めに息を吹きかけてやった。
すると彼女は面白いくらいに反応してくれたので、
調子に乗って何度も繰り返しすと次第に息遣いが荒くなってきた。
「んっ、ふぅっ、ふぁあんっ!」「やめ、やめてください……」
「もう、これ以上はダメぇ……!」「あっ! ダ、ダメッそこ弱いんですぅ~!!」
等と言葉とは裏腹に身体は正直に反応してしまい淫らな声を上げ、
羞恥に悶絶する姿は嗜虐心を煽ってやまない。
背後から抱きついて、ずっしりとした肉厚の乳肉の重みを掌に感じ、
その柔らかさを味わいながら勃起した乳首を摘み上げる。
指先で転がすように愛撫するとコリッという感触が伝わった。
そのまま指を押し込むようにして刺激を与えると、
リビアは身を捩らせ甘い声で鳴いた。
さらにもう片方の手で股間の割れ目をなぞる様にして
撫で上げたり揉んだりするたびにビクビクと震える様子を見て楽しんでいる。
「あっ! ダメッそこ、そこはぁっ!!」
「お願いです。そこだけは許してください!」
と懇願するリビアを無視してショーツの中に手を滑り込ませる。
そして指先で割れ目をなぞり上げた。
するとリビアは体を仰け反らせて反応を示したので
今度は直接触れてみることにする。
下着を脱がせようとするが抵抗される
「嫌っ! やめてください!!」「お願いだから、やめてぇ……」
そんなリビアの願いを無視して無理矢理剥ぎ取った。
するとそこには綺麗な割れ目があった。
指で押し広げるとピンク色をした粘膜が見える。
そこに指を近づけるが嫌がって暴れるので押さえつけて強引に挿入した。
膣内に侵入する太い指。その異物感は彼女の理性を蝕む快楽へと変換されていく。
そして、次第に抵抗の意思が薄れていき、彼女は自ら腰を動かし始める。
しかしそれは決して発情ではない。あくまで防衛本能なのだ。
それでも体は正直で、子宮口は物欲しそうに下りてきてしまっている。
愛液でぬらぬらと光る指で膣内の温かさと締め付け具合を堪能できる。
その柔らかさは、まるでマシュマロのようにふわふわだ。
膣ヒダはザラザラしており、それが逆に刺激的だった。
また、奥に進むほど狭まる構造になっており、
指を引き抜く際には強烈な抵抗を感じる。しかしそれがいいのだ。
そんな膣ヒダを掻き分けるようにして指を動かしていると、
一際反応の良い場所を見つけたので重点的に攻め立てることにした。
すると彼女は身体を大きく仰け反らせながら絶頂に達したようだ。
しかし、それでもなお指の動きは止めない。
「お願いです。もう許して下さい……」
「これ以上されたらおかしくなっちゃいますぅっ!!」
と懇願されるも、当然聞き入れるつもりはない。むしろ逆効果だ。
さらに強く刺激を与え続けると、膣内が激しく痙攣し始め、
まるで別の生き物のように指を締め付けてきた。どうやら限界が近いらしい。
しかし、だからといって手加減するつもりは毛頭ない。
むしろもっと虐めてやりたくなったくらいだ。
そこはとても熱かった。まるで生き物のようにビクビクと震えているのだ。
起したクリトリスが大きく膨れ上がり、ヒクついている。
その先端は包皮が剥け、真っ赤に充血し、
指先で摘まれ転がされるたびに甘い痺れが走る。
リビアは必死に声を押し殺しながら快楽に耐えていた。
しかし、次第に息遣いが激しくなり、艶っぽい吐息を漏らし始めるのだった。
「んぁっ!? はひぃ……ぐちゅぐちゅ、やぁあっ!!」
大きな陰核を指や舌で嬲り弄び、無理やり昂ぶらせる快感拷問。
羞恥と屈辱感を味合わせる責め方は尖らせた舌先で陰核を突いて強い刺激を与えた後、
膣内に舌を挿入してピストン運動を行うなど、様々な方法で苛め抜く。
婚約者以外の愛撫で悶える己が情けなくて泣き叫ぶリビア。
「やだっ! やめてっ!! こんなのイヤァッ!!」
そんな彼女の悲痛な叫びを無視して責め続ける。
そしてついにその時が来た。絶頂に達したのだ。
全身を大きく痙攣させて潮を吹くリビア。
しかしそれでもなお、ローランドの愛撫は終わらない。
指を入れて膣内をかき回すように動かして、
拒絶と嫌悪で縮こまった肉を捏ね、掻きむしって解していく。
「ん、あ゙〜〜〜〜ッ!! ッひ、む、むぃ゙、むぃ、れすっ!!」
そんな彼女の悲痛な叫びを無視して責め続ける。
下乳を掌に乗せ揉み絞りつつ、膣肉を指で擦り上げると、
彼女は大きく仰け反り、潮を吹きながら絶頂に達した。
「あ゙っ! 、あ゙っ! 、あ゙ぁッ!!」
そんな彼女の痴態を見て興奮した王はズボンを脱ぎ去り、
勃起したペニスを取り出した。
それを目の当たりにした彼女は恐怖の声を上げ
「やだっ! やめてっ!! こんなのイヤァッ!!」
と泣き喚いて逃げようと肢体を捩るが逃がさない、捕まえる。
そのまま抱き寄せキスをすると、抵抗が激しくなったが
構わず舌を入れ口内を犯し続けた。
「んぅっ!? っぷあぁっ!! はぁっ、嫌だぁっ、キスはヤメっ、うむぅっ!?」
唇を奪われると彼女は手足をバタつかせて抵抗し始めたが、
舌を強く押し付けるとビクッと硬直して動きを止めてしまった。
「うっ……ぐすっ、や、止めてくださいっ!? んっ! ふっ!! お願ぃですぅっ!」
などと涙ながらに訴えるも聞き入れられず、強引に口を塞がれてしまった。
羞恥心と愛する恋人に対する罪悪感で嗚咽が漏れ、目尻には涙が浮かぶ。
そんな状況でもお構いなしに唇を奪われ続ける。
舌を入れられそうになっても必死で口を閉じ、
抵抗の意思を示していたがそれも長くは続かなかった。
とうとう根負けして口内への侵入を許してしまった瞬間からは
もう完全に相手のペースに乗せられてしまっていたのだ。
歯茎や上顎の裏を舌先でなぞられ深く舌を絡ませながらの濃厚なキスが続けられる。
「んぷっ!? んっ!! うむぅっ!!」
苦しげに呻く舌の裏を舐め回される感覚が脳天まで貫き、
背徳的な刺激に全身から力が抜けてしまう。その間も蹂躙は止まらない。
口の中がねっとりと舐め回し犯され続け、恋人以外に唇を奪われる哀しみが、
多くの女性を堕としてきたローランドの巧みなキスに溶かされていく。
そんな様子を満足そうに眺めている彼に
更に苛立ちを募らせたリビアは、思わず顔を背ける。
だがその抵抗も虚しくすぐに捕らえられてしまい再び口づけされる。
今度は先程よりも強く抱き締められながらキスをされた所為で息が苦しくて堪らない。
呼吸を求めて開いた口にすかさず舌を差し込まれ絡め取られてしまうともうダメだった。
為す術もなく蹂躙されるがままになってしまう。
しかもそれだけではなく、
むしろ積極的に受け入れてしまっている自分に気付き愕然とする。
どうしてこんなことになっているのだろう……
「ん゙むぅ〜っ!! むちゅっ、れろっ……」
抵抗も虚しく口を塞がれてしまうと
脳天まで貫くような甘い刺激が走り、力が抜けていってしまう。
そんな様子に気を良くしたのか、ますます激しく責め立てられる。
舌を絡め取られ唾液を流し込まれると
頭がボーッとしてきて何も考えられなくなるほどだった。
しばらくしてようやく解放された時には、
もう抵抗する気力も残っておらずただされるがままになるしかなかったのだ。
そして再び口を塞がれると今度は優しく労るようなキスが始まったのだが
それも決して不快ではなくむしろ心地よさすら感じていたのだ。
そんな自分に愕然とすると同時に、
この快楽を受け入れつつある自分に対して恐怖を感じた彼女は
必死に抵抗しようと試みるが、
すぐに口を塞がれてしまい舌を絡め取られてしまった。
そして口内を貪るように蹂躙され続けるうちに次第に身体から力が抜けていき、
ついには自分からも求めるように舌を絡ませ、唾液を啜り合う。
そんな状況に困惑しながらも、
何故か気持ちよく感じてしまっている自分に愕然とするリビア。
そんな様子を見て満足したのか唇を離すと唾液の糸が伸びていた。
それすら惜しく感じてしまう自分がいる事に戸惑いを覚えるのだった。
「ん゙っ、んぶぅ゙ッ!! むちゅっ、れろっ」
「んっ! ぷぁっ、はぁっ」「やぁっ、やめっ、んんっ!」
抗議の声を無視して強引に唇を奪うと舌を絡ませると口内を犯し続けた。
酸欠と快楽で脳が蕩け、ローランドの味を覚え込ませて躾ける。
経験の少ないリビアでは抵抗できず、唇を貪られ、舌を絡ませられる。
そんな様子に気を良くしたローランドは更に激しく責め立て、
ベッドに押し倒すと足を開かせ、身体をねじ込んで覆いかぶさっていく。
「嫌だっ! 私、わたしはリオンさんのモノなのっ!!」
貞操の危機に正気に帰り、必死に抵抗する美少女を
これが他人の女を寝取る醍醐味だと愉悦に浸りつつじっくりと犯し始める。
黒ずんだ赤黒い肉棒。竿部分から袋の部分までが太く血管が浮き出ている。
先端部は尖っており、カリが大きく張っている。グロテスクな形状。
金玉は大きく重量感があるように見受けられる。
女泣かせの発達した亀頭が膣口を押し広げてゆっくりと侵入してくる恥辱。
「い、嫌ぁっ! やめてっ!」「お願いだから、やめてぇっ!!」
そんな彼女の悲痛な叫びを無視して責め続ける。
太い血管が浮き出たカリ高亀頭が大きな陰核を嬲り弄び、
愛液に濡れた膣内をかき回すと、
膣内の温かさと締め付け具合を堪能しつつ、ピストン運動を行う。
膣内の肉ヒダをカリで引っ掻き回し、
子宮口を突き上げるとリビアは身体を仰け反らせて絶頂に達したようだ。
「ん゙ぅっ!? リオンさっ、ごめ、ごめんなひゃっ!!
あっ、はぁ゙……っ ふ、ゔぅ……っ ん、ん゙んっ!!」
しかしそれでも、必死に拒絶して愛する人に操を立てようとする反応を見て、
ローランドは更に強く責め立てていき、浅い処を軽く擦って
ゆるゆると円を描く動きで、自分好みのオマンコに調教すべく耕していく。
もう十分過ぎる程、媚薬で発情状態に高められている為、痛みは殆ど無いようだ。
オマンコを更に肉棒に馴染ませつつ、大きな胸に手を伸ばす。
流石の巨乳だけあって揉むごとに手の動きに合わせて形が変わるのが分かるのだ。
乳輪と乳首がぷっくりと膨れ上がり勃起し、乳肉は柔らかく手に吸い付くようだ。
そんな乳房を揉みながら乳首を指先で転がすようにして弄ぶと、彼女は甘い吐息を漏らす。
もう完全に感じてしまっているようで、膣内の締め付けも強くなっていた。
肉厚の膣襞はペニスを締め付けながら奥へと誘う。
子宮口は降りて、子種汁を求めて亀頭に吸い付くように降りてくる。
亀頭が子宮口を叩く度にリビアは身体を仰け反らせて感じてしまったようだ。
「やだっ! やめてっ!! りおんさんっ、たすけてぇっ!! イヤァッ!?」
そんな彼女の悲痛な叫びを無視して責め続ける。
しかし、身体の反応が次第に強くなっていくのを見て
ニヤリと笑うと腰の動きを加速させた。
さらに突き上げる様にして子宮口を抉ってやると、彼女は悲鳴のような声を上げた。
大きなペニスが、リビアのヴァギナを嬲る。
それはグロテスクな肉塊で、男の征服欲を満たすものだった。
先端は肉厚の花びらをかき分け、膣内へ侵入し、胎内を蹂躙する。
その淫らな形をした器官は淫猥な刺激を生み続け、
少女は恥辱と快楽の狭間で悶え苦しむ。
膣壁は肉棒を締め付けて痙攣し、子宮口は亀頭に吸い付いて離れない。
婚約者以外の浮気チンポで凌辱されてイキ散らかす不貞を強要され、
恥知らずな不倫オマンコは従順に絡みつく程に開発されて悶え啼く。
「ん゙ぅっ!? んっ!! ふ、ゔぅ〜ッ!! やだっ! やだぁっ!
なんでっ!? なんで、奥さんいるのに、私なんか犯すのぉ……?」
そんな彼女の悲痛な叫びを無視して責め続ける。
しかし、この程度で屈する女ではないようで、必死で抵抗しようとしていた。
だがそれは無駄な努力であると言えるだろう。
何故なら王の権力には敵わないのだから。そのまま抽挿を続けていく……
黒光りする肉幹。血管の浮き出た赤黒い亀頭。
膣襞に包まれて震える巨根。
先端は尖り、カリ高になっているため、膣内を引っ掻きながら刺激を与えていた。
また、竿の部分には太い筋が入っており、抽送時に膣襞を絡め取って巻き込む。
それがまたイイらしく、犯された当初は嫌がっていた夫や恋人がいる女たちも、
やがては背徳の快楽に屈服し、メスに堕とされる最悪の浮気強要兵器だ。
「いやっ!! 中だけは、中で射精するのだけはやめてっ! 許してくださいっ!!」
オマンコを占有する肉竿の震えを、
ピッタリと吸い付いた膣肉の繊細な感触で察したリビアは半狂乱で懇願する。
そんな様子に満足したローランドはニヤリと微笑むと、抽挿を開始した。
いやらしく絡みつく媚肉を振り切って、
ぬるりとした粘膜を引きずり出すようにして引き抜けば、
膣内に残っていた愛液が糸を引く。
今度は奥まで一息に押し込んで子宮口に亀頭を押し当て
ぐりぐりとこねくり回すように腰を動かすと、途端に甘い声が上がる。
そんな反応を楽しみつつピストン運動を繰り返すと次第に彼女の腰も動き始めた。
「はあっ! あ゛っ♡ お゙ぉっ♡♡ あ゙~~っ♡♡」
そんな快楽に堕ちた様子の彼女を見て満足すると、ラストスパートをかける。
「仔を産ませるのは王族の努めなのだよっ!!」
膣奥まで一気に貫くようにしながら宣告すると、
リビアは必死に首を振って拒絶し、
「膣内はダメぇっ!? リオンさんのじゃない子ども妊娠しちゃうっ!! いやぁ、いやぁあっ!」
と浮気チンポによる中出し種付けを嫌がり、孕ませの恐怖に泣き叫ぶ。
そんな抵抗を無視してピストンを続ける。
そして、一気に子宮口まで貫くように挿入して射精した。
熱い白濁液が迸り、子宮を満たしていく感覚に絶望と幸福を同時に感じてしまうリビア。
「やだっ! やだぁっ!! リオンさんのじゃない子ども妊娠しちゃうっ!!
いやぁっ!! いやぁあっ!! 孕みたくないのにぃっ!」
望まぬ子供を孕まされるかもしれない汚辱と絶望感は計り知れないものだった。
そんな様子を見て満足したのかゆっくりとペニスを引き抜くと、
ドロリとした白濁液が、膣穴から流れ出してきた。
そんな様子を満足げに眺めつつ、彼女の下腹部を優しく撫で回す。
それはまるで子を孕んだ母体を労るようなものだったが、
リビアにとっては恐怖と嫌悪以外の何物でもなかっただろう。
だがそんなことはお構いなしとばかりに
彼は自分の欲望を優先させることにしたようだ。
寝転んだローランドに強引に跨がらされて騎乗位を強要させる。
「はぁ……んぐっ!? やだっ、リオンさん、助けてぇ……!!」
そんな悲痛な叫びを無視して責め続ける。
そんな様子に満足したのか、細い腰を掴んでゆっくりと揺するローランド。
リビアは抵抗するが萎えた肢体ではかなわずいやらしく絡みつく媚肉を振り切って、
蜜壺を占有する肉棒が膣内をかき回すようにしながら尻を動かされ、
騎乗位で雄を咥え込む作法を仕込まれていく恥辱に発狂寸前に追い込まれる。
そんな様子に満足したのか、ゆっくりとピストン運動を続けるローランド。
「はあっ! あ゛っ♡ お゙ぉっ♡♡ あ゙~~っ♡♡」
巨乳が上下に揺れてエロい。喘ぎもエロく響く。
発情させられて敏感になった肢体を持て余し、肉棒を気持ちいところに擦り付ける。
そんな行為をしている自分に気付いているのかいないのか。
快感を求めるように腰を動かしていた。
息も絶え絶えになりながら尻をローランドに叩きつけ、
快楽を貪る淫蕩な動きとは裏腹に、
幼気な美貌にはリオンを裏切る不貞への罪悪感が色濃く見える。
正に寝取りの醍醐味そのもののギャップある仕草に、
ローランドは心も身体も満たされ、浮気チンポで子宮口を突き上げた。
そんな様子を見て満足したのかゆっくりとピストン運動を行うローランド。
「ん゙ぅっ!? んっ!! ふ、ゔぅ〜ッ!! やだっ! いやぁっ! いやぁっ!」
そんな彼女の悲痛な叫びを無視して責め続けると、
徐々に腰の動きが激しくなる。
もう快楽の虜になっているのだろう。自ら淫らに腰を振りたくっている。
いやらしく絡みつく媚肉を振り切って、
ぬるりとした粘膜を引きずり出すようにして引き抜けば、
膣穴から糸を引くような愛液が溢れる。
もう完全に感じてしまっているようで、
膣内の温かさと締め付け具合を堪能しつつ亀頭を膨らませる。
「やだっ! いやぁっ!! いやああっ!!」
そんな彼女の悲痛な叫びを無視して責め続ける。
全て見透かされているかのような表情を浮かべるリビアに、
ローランドはニヤリと笑いキスをした。
「ん゙ぅっ!? んっ!! ふ、ゔぅ〜ッ♡♡はぁあっ♡ あ゙~~っ♡♡」
そんな彼女の悲痛な叫びを無視して責め続け若く瑞々しい女体を貪っていく。
再び腰を動かし始めると、リビアは「えぁっ!?」と言いながらも、快感に打ち震えた。
そして、そのまま一気に子宮口まで貫くと熱い白濁液が迸り、
子宮を満たしていく感覚に絶望と幸福を同時に感じてしまうリビア。
その感触を感じるたびに彼女はびくんっ! と体を震わせた。
「はあっ! あ゛っ♡ お゙ぉっ♡♡ あ゙~~っ♡♡」
快楽を求めるように肉棒を擦りつけてくる動きに合わせて膣肉が蠢き、
絡みついてくるのがわかった。どうやら彼女も感じているらしい。
ならば遠慮はいらないだろうと思いさらに激しく責め立て
一気に子宮口まで突き上げると、リビアは大きく仰け反り痙攣し、
脱力したように倒れ込み絶頂を迎えた。
寝取られ浮気レイプに打ちのめされ、
幼さを残した美貌が罪悪感に染まり、背徳的な艶が指す。
そんな姿に、征服感と支配欲が満たされていく。
「はぁーっ♡はぁ──っ♡」「ん、ふぅっ♡」
淫悦に潤んだ瞳から溢れる雫は、
最愛の人に対する懺悔か、或いは快楽の免罪符か……。
いや、両方だろう。彼女はこの状況を楽しんでいる。それは事実なのだから。
一度奥まで挿入した後で引き抜くと愛液が糸を引くように垂れていた。
そのいやらしさは童貞のリオンでは想像すらできないものだろう。
まだ男を知らぬ無垢な乙女のような顔をしておいて、
オマンコは経験豊富な娼婦すら顔負けの見事な蠢きを魅せる。
豊満な肢体は男に愛される為にあるようなエロボディ。
白い素肌が汗ばむと、桃色の乳首や陰毛に至るまで艶やかにテカる。
肉厚で柔らかな唇は、男を惑わす甘い罠だ。
豊満な乳房。引き締まった腰とお尻。そして肉感的な太もも。
全身から漂うセックスアピールの妖艶さ。
蠱惑的で淫蕩な雰囲気を纏いながらも、
清廉潔白な乙女らしさを併せ持つ矛盾した魅力。
潤む瞳でじっと見つめられると、ついイジメたくなる被虐の資質。
オスに愛玩され弄ばれる天性の性奴隷。
「……っ!! ……っ!? い゙っ、ぎ……ッぃっ、イぐ……
ふ、ぅゔ、んッ、あ!? ッお゙んんッ、ぐっ……──ッあ゙!?
くる、……くるぅッ!? だめっこれ、ッ……──っ、いぐぅううッ、ああぁああ……♡♡♡」
愛らしくも淫らにイキ狂うリビアの姿を見上げ、ローランドは愉快そうに笑った。
もう既に愛液でぬるぬるの膣穴だ。すぐさま亀頭が子宮口まで到達する。
腰を揺すって亀頭で最奥を捏ね回し、愛する人以外のチンポを咥えこんで
カタチを覚え込まされる現実を心身ともに刻み込んでいく。
ゆるゆると腰を振る動きに合わせて揺れる乳房。
軋む心を塗りつぶす快楽に負けた美貌。
その清らかな表情からは想像できない淫蕩さ。
そんな姿に、征服感と支配欲が満たされていく。
あどけなさの残る童顔とは不釣り合いな巨乳が上下に揺れる様子に
興奮を抑えきれないローランドが腰を突き上げると
リビアは小さく仰け反り痙攣して絶頂を迎える。
「はぁーっ♡はぁ──っ♡ん、ふぅっ♡リオンさん、ごめんなさいぃ……♡」
色っぽく悲痛な叫びを無視して責め続け若く瑞々しい女体を貪っていく。
肉厚な膣壁が巨根を包み込む柔らかさと温かさ、
締め付ける感触はまさに極上であり、
挿入するだけで果ててしまいそうになるほどの快楽は、他の女では味わえないものだ。
精液を吸い、肉棒で掻き混ぜられ貪られる毎に
益々向上する膣内の具合の良さに思わず感嘆の声を漏らすローランド。
さらに強く締め付けてくる淫肉の蠢きに肉竿が震えだし
ああ、もうそろそろ出そうだと感じ取ったのか、腰を振り始めた。
もう我慢できないとばかりに激しく動く腰つきに翻弄されるが、
まだだ。もっと楽しませてくれ! そんな思いを込めて下から突き上げてやると、
リビアは甘い声を上げて仰け反り、巨乳が暴れ狂う。
「んぉッ!? お゙ぉ゙ぉぉぉぅ……お゙ぅッ♡お゙っ、死ぬっ♡たすけ……っ」
そんな懇願を無視して腰を動かすと、
絶頂から降りられないかのように何度も体を震わせるリビア。
浮気チンポによる猛烈ファックで痴態を晒す少女は追い込まれ悶え啼く。
そんな媚肉に責められ、こちらも限界を迎えた。
お望み通り子宮内に大量射精してやると、リビアは背筋を仰け反らせ絶叫した。
その反応が楽しくて仕方がないとばかりに笑うローランドだったが、
その興奮はすぐに冷まされた。ふと目を向けるとリオンがいたからだ。
彼は怒りとも悲しみともつかぬ表情でこちらを見つめ、呆然としていた……
更新希望の原作
-
魔弾の王
-
落第騎士
-
ハイスクールD×D
-
月姫
-
モブせか
-
マジエク
-
のんびり農家
-
新妹魔王
-
八男