ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
ローランドならコレくらいは原作準拠か?
結局、リオンはローランドを見逃した。
今ここで国王を失ったとして、
混乱の極みに至る国を自分では支えられないと知っているからだ。
実質、婚約者に見捨てられたリビアは
ズルズルと国王と関係を強要され、
アンジェの知らぬ間に愛人に貶められてしまった……
豊満に実った巨大な乳房を、容赦なく縛り上げる縄目。
赤味の差した白い肌へ無遠慮に食い込む荒縄の重苦。
豊かな胸を絞り上げながら、
拘束するのは女を辱める為の厭らしい道具に他ならない。
自らの非力さを突き付けられる屈服感。
そんな恥辱の感覚に唇を噛み締め、ただ黙って耐えるしかないリビア。
縄に締め上げられる柔らかな女体。乳房・胴を淫らに飾る縄痕。
拷問具を連想させる無骨な荒縄の量感。罪人の如く拘束された女体を飾る異様さ。
パンパンに張り詰めた肉体、被虐的で妖艶なボディラインが醸し出すエロス。
そんな肉感的で豊満な女のカラダを縛る縄の束。実にエロティックな光景である。
あられもなくボロボロにされた美少女が、禍々しい縄によって拘束されている。
無惨に縄で縛り上げられながらも、
ムチムチとした官能的な肉体の魅力は充分に伝わってくる。
そんな自由を奪われた肉体に、
快楽という人間の尊厳を踏み躙る調教が繰り返されていくのだ。
そんな調教を強請されているリビアを見ながら、
ローランドは歓喜の笑みを浮かべていた。
彼の目の前に居る美女は、
彼が命を掛けた事により彼の所有物となっているのだ。
そんな女を自由に支配出来る状況に、彼の興奮は更に高まっていた。
豊満で柔らかく、よく実った巨乳。
丸く綺麗な曲線を描く、柔らかさを感じさせる二つの乳房のふくらみ。
熟した果実のようなまろやかな丸みを帯びた官能的な乳房。
縄に強調された谷間の卑猥さに、視線を惹きつけられる。
そんな乳房を縛り上げる荒縄。
無数の編み目を歪ませながら、女の肉体を束縛する淫らな拘束具だ。
その淫靡な光景に思わず目を奪われる。
縄で縛り上げられた柔肌からは、独特の色香が漂っていた。
美しい肢体を縄で縛り上げる事で、その女体の魅力が際立つ。
そんな縄の食い込む肉体は、女体を淫らに飾り立てる。
淫らな拘束具に拘束された女体を見て、ローランドの興奮は更に高まっていった。
熟れて柔らかい肉の豊満さ。柔らかな質感を演出する縄による緊縛。
白い肌に食い込む縄痕の艶かしさ。乳肉は柔らかで肉感的だ。
乳房の大きさが生み出す蠱惑的な魅力は、淫靡な空気を作り出す。
存在感のある巨乳の重量感。その豊満さを堪能するローランドの目線。
肉感的な女体を縄で縛り上げ、淫猥な拘束具を纏うリビアの姿。
そんな彼女の淫らな肉体に興奮を抑えきれないローランド。
そんな彼は、リビアに更なる調教を施していくのだった。
「さぁ、お嬢さん」
「私のお遊びに付き合ってくださいますね?」
「イヤぁ……リオンさん……」
恐怖に震える幼気な少女が涙をポロポロと流しながら、
肢体を縛られ抵抗出来ずにいる。
その恐怖に満ちた表情は見る者の嗜虐心を刺激するだろう。
恐怖と絶望に震えるリビアは嗚咽し、泣き崩れる。
彼女は縄で縛られており、その肉体は無残にも傷ついている。
しかし、彼女の涙には別の理由があった。
彼女は自分が何をされるかを知っているのだ。
ローランドの性奴隷であり、彼の欲望を満たすために調教を受けている。
婚約者であるリオンに見捨てられ、国王の愛人にされた哀れなオンナ。
そんな彼女の肉体は、この淫虐の宴によって穢されていく。
なんで自分がこんな目に遭わなければいけないのか?
そんな疑問と恐怖に心を乱す彼女だが、その疑問に答えは返って来ないだろう。
絶望に囚われるリビアの艶めかしい肢体を舌なめずりして視姦するローランド。
ぷっくりと膨らんだ魅惑の唇。
肉厚で官能的な存在感を放つその膨らみが、キスを求めるように誘いをかけてくる。
見ているだけで吸い付きたくなるような、そんな魔性の唇だ。
「ん゙ぅうっ!? ん゙っ! んっ、んぐぅぅ!!」
悍ましい口づけに大粒の涙を零して拒絶しても、容赦なく貪られる唇。
その舌先は容赦なく口内へと侵入して行く。
歯列をなぞり、舌を絡め取り、唾液を流し込み蹂躙していくのだ。
そんな暴虐の限りを尽くす男の舌使いによって、
彼女の抵抗の意思は徐々に削がれていく。
豊満な女体が縄で淫らに装飾され、性的な凌辱を受けるリビア。
彼女の抵抗は弱々しく、その表情には苦痛と恐怖が混じり合っている。
その雰囲気がよりエロティックに映るだろう。
「ん゙っ! んぅ──っ!! ふぅぅんっ!!」
と声にならない声を搾り出すように喘ぎ、泣き喚くリビア。
しかしその声は彼の口唇に塞がれてしまう。
貪るような濃厚な口づけを強要される恐怖が彼女を支配し、
その抵抗心を次第に奪っていった。
身動きできぬ状態のまま舌を絡め取られ、蹂躙される口唇。
そんなディープキスの快楽により身体が熱くなり、
力が抜けていく感覚を覚えるリビアは、
恐怖と絶望に心を乱されながら涙を流していた。
そんな彼女の心情を察しながらも、ローランドは容赦しない。
彼の責め苦はまだ始まったばかりなのだから……
「ん゙ッ!? うぶ、んぐ……っふ、んんん〜ッ!? さ、さわらないで……んむぅっ!?」
容赦のない唇拷問に、泣きながら嫌がるリビア。
そんな彼女の悲痛な訴えも意に介さず、彼の行為は続く。
あられもない姿で縛り上げられている彼女は縄を軋ませながら必死の抵抗を試みるが、
その行為は全く意味を成さない。
それどころか余計に縄が食い込む結果となってしまうのだった。
無様な姿を晒すリビアの心を深く抉り、恐怖を煽っていく。
しかし、それは同時に快楽への期待感も抱かせたのだった──。
「んぐっ!? ゔっ!! んぶ、んん~~~ッ!!!」
そんな悲鳴も空しく部屋中に響き渡る。彼女の口の中は熱く湿っていた。
まるで別の生き物のように暴れ回る
ローランドの舌によって蹂躙されるリビアの口内。
口内を犯す粘液質な音が耳の奥を犯していく感覚に襲われていた。
そんな音を感じ、さらに屈辱感が増す。
いやらしく粘着質な音が彼女の耳に聞こえてくる度に羞恥が煽られた。
その恥辱の感情が、彼女から抵抗する力を奪っていった。
抵抗すればする程、縄で縛り上げる力が強まっていくのだ。
そしてそれは同時に快楽をも引き起こして益々惨めにさせられる。
卑劣な国王に絡め取られた哀れで無力な愚か者。
嫌悪する中年に瑞々しい唇を好き放題に使われる絶望。
そんな状況に涙することしかできない無力感と悔しさが入り混じった表情は、
もう普通では味わえない暗く退廃的な背徳感を与えてくれた。
「うっ、ぷあっ!! ひっ……やぁっ……だめ、やめてください……お願い、許してっ……!」
悍ましい肉塊に掻き分けられる感触に婚約者に捧げた貞操が穢されると感じ、
最悪の未来を恐れて、無駄と解ってはいても哀願せずにはいられない。
そんなリビアの心を無情にも踏み躙るかのように、それは開始された。
かつて経験した快楽と苦痛が同時に襲いかかる。
縄酔いのせいだろうか? 何だか頭の中がぼやけて上手く考えられない。
恐怖心が麻痺していくような感覚に苛まれる中、
リビアの中で何かが崩れ去る音が聞こえた気がした。
膣襞と亀頭粘膜の絡み合い。
挿入された肉茎の太さ、長さを直接感じ膣内が押し拡げられていく圧迫感や異物感。
「リオンさぁん……うっ、ぐすっ、ひぃっ!?」
愛する婚約者ではないレイプチンポが押し込まれるにつれて、
大きな瞳から涙が溢れて哀しみと嫌悪で輝きが失われ曇っていく。
そんな泣き顔を見て悦びを感じているのか、
ローランドが腰を力強く打ち付けてくる。
「んぐぅっ! うぶ、うぅ~ッ!!」
リビアは歯を食い縛って快楽に耐えようとするが無駄だった。
子宮口まで貫かれて呼吸困難に陥りながら絶頂してしまう。
膣奥にある敏感な部分を擦られる度に身体が反応してしまい絶頂に達してしまうのだ。
休む暇もなく次の突き上げが襲ってくるため抵抗することもできない。
そんな必死の抵抗を見せるが、その努力も空しく無残にも散らされてしまうのだった。
あられもない姿を晒す女体を眺めつつ、ローランドはほくそ笑む。
そして彼は、その欲望を満たすための行動に出たのだ。
「あっ……! いやっ、やめ、やめてください! そんなの、入らない……!? ああっ……!
んんッ……穢さないでっ、私は、リオンさんの……やだぁっ、抜いてぇ……!」
それは即ち、彼女の肉体を蹂躙し尽くす事だった。
豊満な乳房を強調する縄を身に纏い泣き腫らす美少女。
巨根に貫かれる蜜穴。発狂寸前の女体が激しく揺れる光景は卑猥で淫らだ。
羞恥に染まる表情、恐怖に震える華奢な肢体が嗜虐心を刺激する。
そんな彼女は絶望に心を折られていくのであった。
ローランドはあられもない姿を晒しているリビアを見下ろしながら、
その美しい裸体に見惚れていた。縄で縛られている彼女の姿はとても美しく扇情的だ。
豊満な乳房は縄によって絞り出され、よりエロティックに見える。
ナニよりも愛する男以外にレイプされて泣き叫ぶリビアの表情がイイ。
まさに寝取りの醍醐味そのもの。どこまでも苛め、穢したくなってくる。
そんな感情に身を任せながら、彼は欲望のままに行動した。
「んぐっ、うぶぅっ!? やぁっ、やめてっ! ああぁっ!」
「ふぅーッ!! ふぅーっ!!」
最奥まで突き入れ激しく抽挿を繰り返すと
彼女は涙を流しながらも必死に抵抗する。
必死に拒絶する他人のオンナを力付くで組み伏せ、
嫌がるオマンコをデカちんで犯すのは何度やってもやめられない麻薬。
エモノはイキがいい程、美味く喰える。
媚肉を犯して自分のチンポのカタチにしていく征服感は王の特権だ。
そんな欲望を胸に無遠慮に女陰を貫く。
寝取ってきた嫁たちがそうであったように、彼女はもう俺の所有物だ。
この肉壺は俺のモノなのだ。
その征服感と独占欲は、男の支配欲を満たす最高の媚薬だった。
欲望のまま、腰を打ち付ける度に彼女は身体を仰け反らせ悶えた。
その動きすら許さず、首輪をきつく絞めて抵抗する力を奪う。
さらに激しく腰を動かすと、愛液が溢れ出して円滑になるのがわかった。
それに伴って彼女の抵抗も弱まっていく隙を狙って一気に奥まで突き入れる。
その衝撃で結合部から愛液が飛び散り、縄で縛められた彼女の身体が痙攣する。
どうやら絶頂を迎えたようだ。しかし、そんなことはお構いなしに抽挿を続けた。
「ああぁっ! だめぇっ! 抜いてくださいぃいっ!!」
泣き叫びながら懇願するリビアを無視しつつピストンを続けると、
やがて限界が訪れたのか彼女は顔を逸し、啜り泣くだけになった。
「私を楽しませないと、避妊薬はやらんぞ?」
「ひぅっ……イヤぁっ、ヤメて、すいませんゴメンナサイ許してください」
呪の言葉に全身を総毛立たせて謝罪の言葉を壊れた機械の如く垂れ流す少女。
リオン以外の子供を孕むなど想像するだけで吐き気を催すといった表情だ。
だからこそ、伸し掛かって種付けると脅すのが愉しいのだが。
強制妊娠に恐れ慄き涙目で媚びる仕草ですら嗜虐心を煽ってくるのが可愛らしい。
その姿は艶やかで淫らに映っているのだから仕方ない。
汗ばんだ肉体、涙と唾液と体液に濡れる様は
男に本能的な欲望を感じさせて堪らないのだ。
そして何より弱々しく慈悲を求めて見つめるその視線が特に最高だ。
たわわに実る乳房。強調する大きな膨らみは女性の性の象徴。
熟れた果実を搾り取ったらどうなるかを想像してもらいたい。
こんな凶悪で素晴らしい爆乳をモノにできるなら、命を投げ打つ価値はあるだろう?
あの忌々しい小僧が思ったよりも覚悟のない愚者であったのは幸いだった。
瑞々しく弾む若乳を揉みしだき、思う存分堪能して喰らい尽したい。
その乳先にむしゃぶりつき、
吸い上げて欲望を発散させたらどれだけ気持ちよいだろう。
嫌がるメスに俺の種を植え付ければどんな子供が産まれるのか?
想像するだけで興奮して危うく暴発してしまいそうだ。
「お願いします、何でも言うことを聞くので、子供は、子供だけは……!」
もう少し耐えればローランドが実権を失い、
晴れてリオンのお嫁さんになれるという希望に縋るリビアにとって
妊娠は絶対に許容できない恐怖であり、最後の分水嶺だ。
泣き腫らした顔でレイプされるリビアの悲惨さに孕ませ欲が膨れ上がる。
尤も、今はだめだ。強行すればリビアは良くて廃人。
流石に限界を超えたリオンにローランドは始末されるだろう。
なんとかして、リビアの意思で妊娠を許容させなければならない。
その策は練ってあるが、今はただ、極上の他人嫁の媚肉を愉しもう。
「や、やめてぇ! 離して! い、いや……ッこ、こんなの嫌ぁ……っ、
んお゙ぉぉお゙ぉ!? ……ッ……くぅぅ……っ! ひっ、ひぃい! あ、あ、だめぇ……ッ!
やだっ、やだやだやだっ……ひぎィッ!? あ゙っ、がァッ……んぐぉおおぉぉおおぉ!!?」
寝取り経験豊富な国王のクズチンポに泣き喚くしかない美少女らしからぬ酷い喘ぎ。
そんな妖艶な肢態を見せられてしまえば我慢なんて出来そうにない。
ああ、たまらない。こんないい女を犯して孕ませるなんて最高だ! 。
もうとっくに縄の味は覚えたらしい。
しっくり手に馴染み、
リビアの肉体と一体化したように感じたローランドは笑みを浮かべ更に動きを激しくする。
細い腰を鷲掴みにして最奥を貫くと、リビアは獣のように吠えた。
もうそこにいるのは国王に弄ばれ、
為す術もなく犯される無力な少女ではなかった。
否定したくとも望まぬ快楽に苦悶し、打ち震える一匹のメスだ。
そんな女の尊厳を踏み躙り、征服する悦びに浸るローランドの笑みが深まる。
ああ、やはり良いものだ。他人の女を自分のチンポで狂わせるのは。
縄で縛り上げられ、厳しい緊縛を施されたリビア。
苦痛に苦悶の表情を見せながらも身体は反応してしまいイキ狂う。
「あひっ、あっ、あぁぁっ!」
と声を上げて乱れ狂うリビアの姿に満足しながら、
ローランドは己の欲望を満たし続ける。
一糸まとわぬ裸体に縄が食い込み女体を彩っている姿は淫靡だ。
紅潮した頬と荒い呼吸を繰り返す口元からは艶かしい色気を感じずにいられない。
揉み潰した巨乳の反発と
浮気棒を拒絶して逆に締め上げる不倫マンコの味わい深さ。
そんな魅力溢れる肢体が痙攣し、汗ばんでいく様を堪能できる最高の場所だ。
憎き巨根をキツく締め上げる拘束感。どろり濃厚な精汁を排泄する水音。
荒々しく突かれる度に波打つ腹部の肉質。背徳的な腰使いに合せて震える尻たぶの形。
悪辣な言葉に反応して抽挿により痙攣し、脳が壊れそうな悍ましさに霞む思考。
「んぐっ、あっ! ひっ! いぁっ! ああぁぁっ!」
「やだっ、抜いて、お願いだからっ……! あぁっ!! んっ!」
そんな辱めを甘んじて受け入れるしかなかった。
契りを結ぶのはリオン一人と決めているからこそ抵抗出来ないでいた。
何より脱出が不可能だからだ。縄で拘束された肢体と権力で縛られる身の上。
レイプされながら言葉と暴力で詰られるのが惨めすぎた。
だが、それも我慢だ。必ずリオンの元に戻るのだから!
そんな希望を胸に抱いているリビアを尻目に、
彼は彼女を膝裏に手を回すように持ち上げた。
突然の事に戸惑うリビアを無視してさらに彼の方へ引き寄せると、
二人の結合部が丸見えの状態に見せつけるようにして曝け出す。
「実は、撮影してるんだよ♡リオンくんに見せてあげようね?」
「─────────いっ、やぁああああぁっ!?」
半狂乱になる肢体を押さえつけ、フルネルソンの体勢で犯しまくる。
動きはゆっくりだが、その分深く抉られるようだ。
奥を突かれる度に、子宮口をノックされる痛みが下腹部を襲うが、
同時に強烈な快感も襲い掛かって来た。
全身を駆け巡る快楽の波に思考能力を奪われ、
しかもこの体勢だと結合部が、
リオンのモノではない肉棒を咥えこんで愛液を垂れ流すふしだらなオマンコを
愛する婚約者を裏切っている事実を
マジマジとリオンとリビアに認識させる残酷な構図となっていた。
そんな光景を目の当たりにし、泣き叫ぶリビアの子宮口を容赦なく突き上げる。
その激しい抽挿は、彼女の心を打ち砕き屈服させるには十分なものだった。
そして、ついにその瞬間が訪れる。
ローランドが一際深く突き入れ、大量の精を解き放ったのだ!
「あっ、あっ、だめ、だめぇっ!! やめてぇえ! 見ないで、見ないでリオンさんっ!?
いやぁぁ! 赤ちゃんできちゃうぅううっ!! やぁぁああっ!! リオンさんに見せないでぇっ!!」
女体が歪に捩じれ、淫らに股を開き種を受け止める。
結合部からは白濁液が溢れ出し処女雪の肌を汚す。無残な強姦の証拠である。
子宮を満たす悍ましい種付け汁に絶望するリビア。
そんな彼女を尻目に、ローランドは最後の一滴まで注ぎ込む。
ようやく肉棒を引き抜くと、ごぽりと音を立てて逆流した精液が零れ出した。
そして、気を失ったリビアを抱え上げたローランドは、
こうやって少しづつ心を折って、妊娠を認めさせてやると哄笑した……
もうちょっと続けるか
続けるなら他ヒロインも巻き込むか、考え中
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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新妹魔王
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八男