※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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なんか純愛みたいな振りしてますけど、原作って街の振興の為の奴隷斡旋業ですよね?


嫁付き一戸建て

雄平はとある事情によって、しばし身を隠す必要ができた。

どうせ引き籠るのなら空気のキレイな田舎がいいと、いろいろ探していると、

嫁付き一戸建てなる政策をひっそりと施行している過疎の村を発見する。

村の一戸建てを契約すると村の女が嫁についてくるという狂った制度に

おかしさを感じた雄平は潜伏場所を其処に決めたのだった。

(まぁ、こんなド田舎の過疎の村にいる女など、期待はできんが家政婦にはなってくれるだろう。

むしろ、こんな怪しい政策を堂々と発表しているような村になど、誰も寄り付こうとせんだろうし

身を隠すには最適かもしれんな)

即断即決した雄平は、速やかに契約を結び、村に移住した。

引っ越しを終えて一息ついた処、自分と同じように移住した若者がいると聞いて

興味本位から散歩がてら挨拶に行くことにした。

(あんな契約を結ぶとは、ワシと同じ訳アリか、もしくは単なる馬鹿か。どちらにせよ暇つぶしにはなるだろうさ)

そんな軽い気持ちで尋ねた先で雄平は衝撃を受ける。

移住者はどうでもいい平凡な男だった。

だがその嫁である清音真衣は、多くの女を犯してきた雄平でも目を見張る美少女だったのだ。

肩まで伸ばした清潔感のある黒髪。それに映える処女雪の如き透明感のある白い肌。

口紅を差しているわけでもないのに真っ赤な唇は、見ているだけで吸い付きたくなるほど美味そうにプルプルと震えている。

あどけなさの残る美貌は、ふとした瞬間に艶やかにオスを魅了する妖艶さを薫らせる。

身に纏う白いワンピースでは、隠すどころかより一層淫靡さを強調する豊満な肢体。

胸元を押し上げ巨大な山脈を形作る乳房は、薄布ではその大きさと柔らかさを隠しきれていない。

キュッと引き締まった腰とムチムチと艶気のある尻は、バックから犯すとさぞ心地よかろうと妄想を掻き抱かせる。

こんな村にいるとは思えないような極上の美少女に驚愕する雄平。

しかし、調べてみるとこの村には若く豊満な美女・美少女が驚くほど居住していたのだ。

……あんな制度を施行しておいて、実際の嫁たちの写真すら掲載していない村長の無能っぷりに雄平は呆れかえる。

上手くやれば、そこら中から老いも若きも男どもが殺到するだろうに。

まぁ、この際は好都合ではある。雄平は手を回し、これ以上の移住者を拒否させる。

彼の莫大な資金と権力にあっさりと村は雄平の手に落ちた。

そして、真衣の夫の仕事を陰に日向に妨害していき、やがて莫大な借金を負わせることに成功した。

苦悩する真衣に雄平は嫌らしく笑いながら、ワシのモノになれば援助してやると持ち掛ける。

夫への裏切りと醜い中年に対する嫌悪に苛まれながらも、真衣は雄平に屈してその豊満な肢体を差し出した……。

雄平の目の前で、真衣は震える手でゆっくりと衣服に手をかける。

大きな瞳から大粒の涙をこぼし、嫌悪と羞恥で美貌を紅潮させる真衣に雄平は巨根を勃起させて興奮する。

白いワンピースを脱ぎ捨て、白い下着姿になった真衣は顔を真っ赤にして泣きじゃくる。

雄平はその下着にも手をかけさせ、脱ぐように命令した。

「あ、あの、やっぱり……恥ずかしくて……」

そう言って真衣は胸元と股間を両手で隠す。

その仕草は実に愛らしい。

(……こんな清楚そうな女が、ワシに犯されて奴隷妻にされるのか)

そう思うと、雄平はますます肉棒を硬くする。

だが、ここで強引に迫ってはせっかく手に入れたこの人妻美少女高校生を壊してしまうかもしれない。

ここは大人の余裕を見せてゆっくりじっくりねっとりと肢体を開発してやるべきだろう。

そう思い、雄平は鼻息荒く語りかける。

「大丈夫だ。怖くない。ほら、手をどけてごらん」

真衣は恐る恐るという感じに、震える指先をどける。

そこには真っ白な肌と真っ赤なブラジャーに包まれた、はち切れんばかりの巨乳があった。

真っ赤な顔で震え、今にも泣き出してしまいそうだが、それでも真衣は必死に胸元と秘所を隠している。

白いショーツとブラの隙間からはみ出るムッチリとした太ももは、とても柔らかそうだった。

そんな彼女の可愛らしさに、雄平は思わず舌なめずりをする。

そして、優しく、ゆっくりと、真衣の耳元に囁いた。

「安心しろ。すぐに気持ちよくなるから」

そう言うと、雄平は真衣の豊満な乳房に手を伸ばす。

むぎゅっと揉みしだきながら、親指で乳首を擦った。

すると真衣はビクンッ!と身体を震わせて甘い声を上げる。

「ひゃうんっ!」

可愛い反応に気をよくした雄平はそのままもう片方の手で真衣の乳房を掴み、今度は掌全体でその柔らかさを堪能するように捏ねる。

ぐにぃ、という擬音が聞こえてきそうなほど柔らかい。

少し力を入れるだけでどこまでも沈み込んでいきそうで、それでいて張りがある。

まるで餅のように柔らかく、それでありながら確かな弾力が手を押し返してくるのだ。

雄平は夢中で乳房を弄ぶ。

「あっ♡ あんっ♡ やぁ……ッ♡ そ、そこぉ……んぅっ♡」

両手を使い丹念に愛撫していくと、真衣の声がどんどん甘くなる。

それに気を良くした雄平は真衣の下着を脱がせようと手を掛けた。

しかし、その前に真衣は雄平の手を押さえる。

「ま、待ってください……」

顔を真っ赤にしながらそう言った。

恥ずかしいのか、目を逸らすように視線を落とす。

だが、雄平は止まらない。

そのまま強引に下着を引き裂くようにして脱がせると、その勢いのまま乳房を揉みしだいた。

「きゃう!?」

突然の刺激に驚いたような悲鳴が上がる。

構わずに指を動かすと、真衣はその度に可愛らしい声で喘いだ。

乳首が硬く尖って掌を刺激する。

指先で摘んで転がすと面白いぐらいに体が跳ねた。

真衣はワシの腕にしがみつくようにして耐えている。

ワシは片手を真衣の秘所へと伸ばすと、割れ目に沿ってゆっくりとなぞった。

既にそこは濡れており、膣口は既にヒクついていた。

陰唇は柔らかく、そして小さい。

小ぶりなクリトリスは包皮に包まれて小さくなっていた。

それでも勃起しているのは見て取れた。

軽く押し込むとコリっとした感触と共に真衣は体を震わせる。

「あぁ……!」

小さな声を上げる真衣にワシはそのまま覆いかぶさると、一気に挿入した。

ズブリと肉棒が埋まる感覚。

真衣の中はとても狭く、きつかった。

「ひぅっ!!」

痛そうに真衣は表情を歪める。

夫の肉棒を遥かに超える巨根に抉られて痛みがあるのかもしれない。だが、そんな事はお構いなしだった。

むしろ、その方が好都合だと言わんばかりに一気に挿入する。

ズブリと肉棒が埋まる感覚。

真衣の中はとても狭かった。

締め付けてくるようなキツさに、思わず精液が漏れてしまいそうになる。だが、まだ射精するわけにはいかない。

これからが本番なのだ。

「くふぅ………、んっ………んくぅ………」

かつて夫に処女を捧げた時よりも遥かに大きなサイズの巨根で貫かれ、真衣は苦痛にあえぐ。

その苦痛を和らげるかのように、ワシは真衣の身体を抱き寄せてやる。

「あぁ……、助けて、アナタ……」

嫌がって真衣は肢体を必死に捩らせる。覚悟はしていても、本音では愛する夫以外に抱かれるなど耐えられないのだ。

その仕草が可愛らしく思えて、つい抱きしめてしまう。真衣は悍ましさに身を震わせ、逃げようとする。

「逃げても無駄だ。真衣、お前はもうワシのモノだ」

厭らしく乳房を揉みこんでやりながら耳元で囁いてやる。

洗脳するように、何度も、何度も、根元から絞り出し乳房に雄平の指痕を刻み込む様に。

真衣はそのたびにビクリと震えるのだが、やがて少しずつ抵抗する力が弱まっていき、ついには諦めたように雄平の腕の中に納まる。

「あぁ……アナタぁ」

真衣は涙声で、愛しい夫の名を呼ぶ。

「お、お願いします……こんなこと、もう許してください……」

しかしそんな懇願の言葉とは裏腹に、彼女の瞳には熱く潤むような情欲の色が浮かんでいた。

「ふん、まだ言うか。だが真衣、残念だったな。真衣は今から、ワシのモノになるんだよ」

そう言って雄平は真衣を貫いた肉棒を力強く抽送する。

「あ、あぁっ!だめぇっ!」

真衣は悲鳴を上げるが、それは拒絶ではなく快楽によるものだということを、真衣の中に収めた雄平自身がよく理解していた。

「ひぅっ!!」

痛そうに真衣が表情を歪める。

真衣の膣内は狭くきつく、とても人妻とは思えなかった。

(ふっ、やはり真衣はワシの妻に相応しいメスだ)

「あぁっ♡ あぁっ♡ だ、め……ッ♡」

雄平がピストンを繰り返す度に、真衣は艶やかな声を上げ始める。

その表情は蕩けきっており、夫への貞操感など既に消え失せていることが見て取れた。

真衣は感じやすい体質らしく、子宮口に亀頭でキスされるだけで軽く達してしまったようだ。

「んっ!あっ!あっ!いいっ、奥に当たって、気持ち・・・っ!」

強烈な快楽に真衣は腰を浮かせて悶える。

「おおっと、すまんな。ちょっと激しくやりすぎたみたいだ」

わざとらしい口調で謝りながら、雄平は真衣を労るように優しく抱きしめる。そしてそのまま、ゆっくりとベッドに寝かせた。

正常位の体勢になると、先ほどまでよりも深く挿入することができる。

「あぁっ♡ あ、あ、あ、あああっ♡ いいぃっ、そこぉ、あぁ、すごぉい、きもち、いいよぉ……っ♡」

真衣は瞳にハートマークを浮かべながら快楽に酔いしれる。

だがそんな彼女の反応を楽しむように、雄平は焦らすような動きを続けた。

腰の動きを止め、Gスポットだけを擦るような小刻みな抽挿に切り替えると、真衣の口から切なげな吐息が漏れた。

「あ、ああ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ……」

絶頂寸前まで昂ぶった身体に、微弱な快感だけが蓄積されていく。

物足りない刺激に真衣は身を捩らせ、膣内を痙攣させる。

その様子に満足したのか、雄平はようやくストロークを開始した。

パンッ、パァン、と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。

激しいピストン運動に、真衣の表情が蕩けていく。

媚びた視線を向ける彼女に覆いかぶさると、雄平は一気にラストスパートをかけた。

肉襞を削らんばかりの勢いで突き上げ、子宮口をこじ開けようと先端を押し付ける。

「んっ!あっ!あっ!いいっ、奥にぃっ、おちんぽっ、きてっ!」

亀頭が最深部に到達した瞬間、真衣は背筋を仰け反らせて達していた。

ガクンガクンと激しく震える彼女の腰を掴み、容赦なく打ち付け続ける。

絶頂直後の敏感な粘膜に強烈な快楽を叩き込まれ、真衣は再び深いアクメへと上り詰めていった。

「んぶっ、ぶちゅるるっ♡ ふぶぅっ、おおぉ、おぉぉおおッ♡」

喘ぎ声を上げることすら許されず、真衣の口腔内にねじ込まれた舌が絡みついていく。

雄平は喉の奥まで舌を突き入れ、口の中全体をオナホールのように扱いながら真衣の唇を貪った。

唾液を啜られ、呑み込まされながら休みなく肉襞をこそげ落とす肉棒に真衣はイカされ続ける。

「んじゅっ!?・・・ん、ぐぶ、っ、っんんっ!!!」

真衣の身体がビクビクと痙攣し、膣内が激しく収縮する。

射精を促すような動きに逆らわず、雄平は欲望を解き放った。

「んっあ……っ、いっぱい出てる…」

どくどくと脈打つ剛直を感じて、真衣は哀しくつぶやいた……。

―――

一度果てても、雄平の逸物は衰えを見せない。

むしろ、さらに大きく、硬く張りつめているようにさえ思える。

その事実に恐怖しながら、真衣はまた奉仕を再開した。

逞しい肉棒を豊満な乳房で挟み込み、雄々しく張ったエラに唇を吸い付かせて、亀頭に舌を這わせる。

「んふっ、あふぅ……んん…んっ、んじゅるぅ……れろっ、ちゅぶ、じゅるるっ…んふっ、れろ…んっ、ちゅっ、れろ、ぉん…」

献身的な奉仕に、肉茎はますますいきり立つ。

だが真衣の表情には不安があった。

(まだ硬いままなんて……)

異常なまでの性欲に夫のもとに帰ることができないのではないかと思うと気が気でないのだ。

少しでも早くこの陵辱から逃れるために、夫に仕込まれたパイズリ奉仕を他人に行っている現実に

真衣の肢体は悲しみと背徳感に熱く燃え上がっていく。

「んんっ……うっ、うぐっ……ふぅぅう…!」

雄平のモノを谷間から引き抜くたびに、胸の中で熱いものが暴れまわっているかのように錯覚する。

それは、夫との思い出であり、快楽への期待でもある。

雄平は、そんな真衣の心情など知る由もなく、ただ彼女のパイズリ奉仕を貪っていた。

柔らかな乳肌に、カリ首が擦れるたび快感が弾ける。そして再び、谷底へと潜っていく。

真衣は、懸命に乳房を動かし続けた。

しかし、限界はすぐに訪れた。

「――ああっ、やっ…だ、駄目ぇっ……!!」

びゅるっ!どぷ、どぴゅっ、どくん……。

白濁液が、勢いよく噴出した。

濃厚な精汁は、真衣の顔にべっとりと張り付いた。

射精が終わった。

「んく、……く、……ん、……く」

荒い息を吐きながら、真衣は安堵していた。

これでようやく解放される。

そう思った瞬間だった。雄平は、真衣の身体を抱き寄せると、その唇を奪った。

ねっとりと舌を絡ませてくる。

口内を蹂躙された真衣は、嫌悪感に顔を歪めた。

「ん!んっ、んっ、んぅ――」

口づけは深くなり、やがて真衣は諦めた様に唇を開放し、雄平の舌を受け入れた。

雄平は満足げに目を細めると、ゆっくりと唇を離していく。

唾液の糸が名残惜しそうに繋がった。

真衣は、涙目で雄平を睨みつけた。

すると雄平は、にやりと笑い、 ぐにぃ。

大きな掌で彼女の巨乳を鷲掴みにした。

柔らかい乳房は指の隙間から溢れ出しそうなほど大きい。

その感触を楽しむように揉んでいく。

「ぁぅ…ぁぁ…んんっ…んんぅっ…」

胸への愛撫が始まった瞬間、真衣の表情が変わった。

彼女は、悔しそうに唇を噛むと、抵抗するように身を捩った。

しかし、無駄な努力だった。

雄平の腕力に敵うはずもなく、ただ彼の思うがままに弄ばれる。

そして、そのまま押し倒されてしまう。

仰向けに寝かされると、真衣は観念したのか大人しくなってくれた。

(よし、このまま一気に攻めてやる)

俺は、真衣に覆いかぶさると、再びキスをした。

今度は最初からディープなものだ。

唇を押しつけ、舌を侵入させる。

「んちゅっ…ちゅぷ、…んんむ、…れりゅ」

ぬるりとした熱い粘膜同士が絡み合い、互いの口の中を犯していく。

しばらく濃厚な接吻を続けた後、口を放すと、つーっと銀色の橋がかかった。

それはすぐに切れ、俺と真衣の唇の間に落ちる。

それを舐めとりながら、再び真衣の唇に吸い付いて大きな乳房を揉みしだく。

「んんっ、はむ、はむっ」

真衣は、一瞬驚いたような声を上げたものの、すぐにこちらを受け入れてくれた。

最初は嫌そうだったが、今は自分からも積極的に求めてくる。

やはりこの女はチョロい。

あとはこのまま何度も犯し続ければ真衣をワシの雌奴隷にできるだろう。

ワシは、目の前にいる真衣に視線を落とすと、ニヤリと笑みを浮かべた。

仰向けに寝転んでいてもでもわかるほど、その胸元は豊かだ。

まるでメロンのように張りがあり、それでいて柔らかそうに震えている。

試しに、両手で鷲掴んでみる。

「んっ、やぁ…んっ!」

ぐにゅううううぅ~! 指の間から肉がはみ出るほど柔らかい。

それなのに、しっかりと弾力がある。

そして、何よりも手に吸い付くような感触はいつまでも揉んでいたくなるほど心地よい。

「くふっ、ふ……うぅん……うぅん♡ ふぅーふぅー……んん……ふぅー……♡」

ずっとこうしていたい気分だが、そういうわけにもいかない。

そろそろ次の段階に移るとしよう。

誰が主人かわからせるため、獣の姿勢で犯すのだ。

そう思い、真衣を四つん這いにさせる

すると、真衣は抵抗するように身じろいだ。

しかし、そんなことは許さない。

強引に抑えつけ、後背位で力強く後ろから挿入した。

「んんんんんんっっっっっ♡♡」

ずぶううぅぅ~~!!! 一気に根元まで埋め込む。

熱い膣内は、柔らかく潤っており、きつく締め付けてきた。

身体の方はすでに雄平を主人と認めているのか蜜壺は蕩けており、ねっとりと絡みついてくる。

「んふぅっ! おほおぉぉおお〜〜んっっ!!!」

たまらず腰を打ち付ける。

パンッ、パンッ、パァンッ!!! 尻たぶにぶつかるたびに小気味良い音が鳴り響く。

真衣は、雌犬のような鳴き声を上げながらビクビクと痙攣する。

どうやら、軽くイッてしまったようだ。

その証拠に、膣内がきゅうっと収縮し、俺の陰茎を絞り上げてくる。

「ふあああぁッ!? あっ、あ゛ぁぁッ……ふひぃッ!? あ゛んッ!!」

びく、びくんと跳ねる真衣。

絶頂を迎えたばかりだというのに容赦なく責め立てる。

激しいピストン運動を続け、子宮口を何度もノックする。

「あっ……あっ……あぁっ! ま、またイく、イくっ……イく、イく、イく……ぅんっ! っ、ふあああああぁあぁあっ!」」

連続アクメに真衣は耐え切れずに崩れ落ちた。

それでも俺は止まらない。

むしろより一層激しく抽送する。

ズボッ、グジュ、ヌチャアアッ!! 結合部からは白濁液が溢れ出し、シーツを濡らす。

「アッひいぃ!! またイっちゃう!!! イっぢゃゔ!! アひ、イッぢゃゔゔゔうう!!!」

愛らしい顔は快楽に染まり、口の端からは唾液が垂れている。

そんな彼女の姿に興奮したのか、肉棒はさらに硬度を増し、精を吐き出そうと脈動する。

それを感じた真衣は、蕩けた笑みを浮かべた。

「んっ……あぁ、また……おっきく、なった……♡」

そう言って、彼女は自分の下腹部を愛しげに撫で回す。

その姿は、まるで子供を身籠った妊婦のようだった。

その仕草は、あまりにも淫猥なもの。

だが同時に、とても美しい光景だった。

16歳の女子高生に出せるはずもない母性と艶気に雄平の独占欲が爆発する。

────────この雌を絶対に孕ませる。ワシの子を産ませてみせる。

絶対の決意に、真衣の子宮口を貫く程に力強く肉棒を突き入れた。

その瞬間、限界まで膨れ上がっていた亀頭が弾ける。

「……っ!♡あっ♡あっ♡あ"っ♡イクっ♡イクぅぅううッ♡」

ドピュルルルーーッ!!! ビュク、ビュー、ビュッ、ブュルウゥウーーーッ!!! ドク、ドクン、ゴプ、ブリュリュリューーーッ!!!

マグマのような熱量を持った白濁液が膣内を満たす。

それは子宮口を押し開き、卵管まで侵入し、卵巣にまで到達する。

「あぁあああ~っ♡出てる、いっぱい、せぇえき、あついぃいいっ♡」

まだ年若い女子高生の子宮には過ぎた快楽に、真衣はビクビクと身体を痙攣させながら絶頂し続ける。

真衣の秘裂からは愛蜜と混ざり合った濃厚な精子が大量に溢れ出し、太股を伝って床へと流れ落ちる。

「んっ、くぁっ…あぁあんっ!!ま、まだイッてるのにっ…まだでてるぅ……」

射精を終えた後も精巣に残っていた僅かな残滓までも吐き出そうと、子宮口をぐりぐりと刺激すると、真衣はまた甘ったるい声を上げる。

「んひゃぁああっ!?おなかのなか熱いよぉ……もう入らないから、許してぇ……」

泣きそうな声で懇願する真衣だが、俺はそれを無視して腰を動かし続けた。

「あぁああっ、だめぇええっ!!」

俺のピストンに合わせて揺れていた乳房を掴み、乳首を摘むと、彼女は悲鳴じみた喘ぎを上げた。

「あぁああっ!!ちくびはダメだってばぁああっ!イっちゃうからぁあああ!」

同時にGスポットを擦ると、真衣はガクンガクンと激しく仰け反り、盛大に達したようだった。

その締め付けに耐え切れず、再び彼女の中に欲望を解き放つ。

どぷ、どぴゅっと音を立てて大量に注ぎ込まれた白濁液が結合部から漏れ出した。

ぐったりとしている真衣の中から肉棒を引き抜くと、栓を失った穴はパクパクと収縮しながら、ごぽりと粘ついた音をたてて白い粘液を零した。

そのまましばらく余韻に浸り、汗と涙と精液で汚れ、夫以外に種付けられた衝撃で

虚ろな表情を晒してもなお翳らない真衣の美貌を楽しむ。

……これで孕んだとは限らないが、どうせ真衣はどこにも逃げることはできないのだ。

遅かれ早かれ真衣が妊娠することは既に決定事項だ。

真衣の妊婦姿を妄想しながら、早くも復活した肉棒をたぎらせて雄平は彼女に覆いかぶさっていった。

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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