※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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①コナンコナン
リクエスト2
 エレンの睡眠姦が成功したことに味をしめた医師が、リュドミラやソフィ-、リムなど他の女性を睡眠姦して行って欲しいです。
 
 シチュエ-ション1
 部下のリムを対象にする
 1話 リムを睡眠状態にして、エレンとのレズプレイで、絶頂させる。その後、催眠状態にして、エレンが相手
    だとリムに誤認させ、カントが愛撫を引き継ぐ。リムはカントをエレンと思い込んでするので、淫らに反
    応し、絶頂する。 
 2話 催眠状態にしたリムを後手縛りにして、処女フェラをさせる。リムは相手がエレンで、エレンの秘所を愛
    撫していると思い込んでいるため、処女でありながらも積極的にフェラしてくる。エレンがリムにフェラ
    のテクニックを教え、処女フェラを堪能したカントは、リムの口内に射精する。
 3話 緊縛状態のリムの処女を奪う。リムは相手がエレンと思い込んでいるため、処女喪失に積極的で、淫らに 
    反応する。後背位などで処女膣を堪能した後。カントはリムの膣内に射精する。
 4話 エレンとリムの2人を相手にした、3Pにする。ダブルフェラ、後背位からの順番挿入などを堪能する。

を書こうとして断念
百合の間に挟まる必要ないなって……

②以前書いたロスヴァイセ
ちょっと展開を変えたくて没

③ダンまち
何か萎えた

④マジエク
続きを書く気が失せた


⑤清姫
ずっと放置してたもの
もう続きは書かないだろうし、

⑥ゾン俺のはがないクロス
しっくりこない

⑦新妹
2年放置





没4 途中放置した残骸供養

「イヤッ、なんだこの湯はっ!?気持ちいいというか、スゴイなっ!!」

「意味を為してませんよ、エレン……言いたいことはわかりますが」

日頃の政務の疲れが溜まり、

「いい加減休みなさい、コレは提案では有りません。

侍医としての要求、否、命令ですっ!受け入れられないというのであれば、

どうかこのジジイを解任してもっと物わかりの良い、

信念なきヤブ医者をお連れになることですな……!」

という最後通牒を受けて二人揃って湯治にやってきたエレンとリム。

「しかし、宿の名前がカントの宿って……」

「若い頃のカント殿が家出中に出会って、

友だちになったドラゴンに掘り当てて貰った温泉を中心に

自分でコツコツ増改築して数十年前から開業しているらしいですよ」

「ツッコミどころが多いなっ?あのジジイめ……」

良く知っているはずの老人の予想外の武勇伝に驚愕するエレン。

白く濁った湯からは、湯気が上がっている。

湿気を帯びた空気は冷たくも気持ちよく感じられるものだ。

ぬめり気のある湯に浸かりながら、

白い肌を紅潮させ肩まで浸かり上気した吐息を漏らすエレン。

彼女の細い身体には滑らかな脂肪が乗り、肌触りも最高だ。

夕暮れの光に包まれて天女がそこに佇んでいるようでもある。

そのスレンダーな肢体は以前より一際輝いているように見えた。

豊かな量感を誇る胸から括れた腰までのラインが本当に芸術的だ。

白濁してとろみのある湯が、谷間を伝うのを視たリムは生唾を飲み込む。

その湯は男性の体液を粘度高くしたような様相の白濁した液体だ。

この温泉には催淫効果があり、浸かった女の肌を敏感にして、

興奮し性感を高めてしまうのである。

この湯に浸かると身体が火照りだし、

やがて耐え難いほど疼きだすという媚薬のような性質を持つのだった。

そんな魔性の泉がカントの宿では名物として売り出されているのだ。

この温泉に入れば、女体が非常に敏感になる。

湯に濡れた肌に風が当たるだけで堪らない心地よさを感じるという。

浸かった後は全身が性感帯のように感度を増してしまうのである。

一度でもその快楽を知ってしまうと病み付きになってしまう。

湯の粘度が高く、肌に纏わりついてくる。

その感触に思わず吐息が漏れてしまうほど心地よい。

湯に濡れた肢体は、淫らで艶かしい輝きを放つ。

躰から立ちのぼる蒸気と汗が絡み合い、甘い香りが二人の鼻腔をくすぐる。

真っ白な肌が桜色に染まり始めており、

身体の芯まで火照っていることが分かる。

肌を撫でるたびに漏れる吐息が官能的だ。

白い肌に残る雫を舐め取りたい衝動に駆られる。

艶やかな髪からは汗が流れ落ち、光彩を放っているようにも見える。

その髪を触るだけでも気持ちよく感じてしまいそうであった。

瑞々しい唇が開き、肉厚のある内頰と淫らに蠢く舌が見える。

そんな色っぽい唇に食らいつきたい衝動に駆られるリムであった。

そんな欲望に満ちた眼差しを向けられたエレンは、

距離を詰めてきたリムに怯える様子もなく妖艶な笑みを浮かべる。

その光景を見た者は誰もが息を止めるか

魂を奪われそうな感覚に震え上がるだろうという微笑だった。

しかし何故か彼女の瞳は獰猛さに満ちているような気がする。

それは彼女が戦姫たらんとする所以なのかもしれない。

凛としたその美しさと獣じみた強い光を放つ瞳が

彼女の内面から滲みでているようで、

エレンが持つ存在感は大きいものだと再認識させられるのであった……

エレンの切れ長の眼差しに宿る強き意志。

大きく開いた瞳から放たれる強い光彩は、見るものを圧倒する。

それは危険を省みぬ無謀なる者だけでなく、

熟慮を重ねた上で行動しようとする者をも畏怖させる力があった。

その光は内に潜む勇気と決意の表れであり、

同時に彼女を駆り立てている原動力でもあるのだ。

自身の高潔さ故に他者からの理解を得にくい存在でもあるエレンの

数少ない理解者にして親友、家族ですらあるリムに対してすら

挑発的な瞳と不遜な態度を改める気配のない

手のかかる主に母性と欲情を刺激される。

「アナタはいつもそうですね、エレン……

ヒトがどんな気持ちで……」

「んっ?何だ、ナニか文句が言いたいなら……?

おい、バカ、やめろ、何を考えて─────────?んんっ?」

リムから突然のキスを受けるエレンは突然の出来事に戸惑う表情をする。

その直後、彼女の瞳からは一筋の涙が流れるが

恐怖や驚きではなく、むしろ喜びに近い感情だった。

しかし、なぜ自分が涙を流したのかは分からなかった。

表情には戸惑いと羞恥の色が滲み、嫌悪とは異なるが、

受け入れ難い状況に対する困惑が入り混じる感情が伝わってくる。

しかしその一方で、潤んだ瞳からは

快楽の予兆を感じさせる色っぽい雰囲気も漂ってくるようだ。

その複雑な表情から彼女の内面的な葛藤や混乱が読み取れるだろう。

また、唇を奪われながらもどこか恍惚とした表情が見て取れるため、

彼女の中で新たな快感が生まれつつあることを表している。

「可愛いですよ、エレン♡はむっ」

そんなエレンの耳元で、リムが囁く。

そしてそのまま耳たぶを軽く噛む。

反射的にその動作から逃れようとするも逃げられないようだ。

しかしその表情はどこか気だるげで

抵抗の意思はあまり感じられないようにも見える。

リムはさらに攻勢を強めてゆき最終的には耳朶を口に含み舌で舐める。

首筋から鎖骨にかけてさらに口づけを続けるその動作は繊細かつ情熱的で

その動き一つ一つに敏感になるようなエレンの反応を確認するかのように

行為を続けるリムはエレンを優しく抱きしめていた。

その行動は無意識に行ったものだと思われるが、

彼女の愛情表現であるとも言えるだろう。

二人は互いに見つめ合い深い愛を確かめ合っている様子が伝わってくるのだ。

その姿はまさに美しい友情であり絆の強さを感じさせるものであったのである……

まぁ、リムが性欲に負けているのは事実ではあるのだが。

「…んちゅっ……んはああっ…んむうっ!!…んんっ……んっ…」

そんなエレンは突然の事に戸惑いながらも、リムを受け入れようとする。

リムがエレンを抱きしめ、背中に手を回した。

その手には力が籠っていてまるで放さないとばかりに密着していた。

それは独占欲を示す行為であり愛情表現だったのは間違いないだろう。

どこか淫靡な要素が含まれており官能的な雰囲気を漂わせる貪るようなキス。

唾液を交換する音が響き渡り、周囲に濃厚な接吻の様子を連想させる

荒々しさや欲望に満ちた動作には性急さや粗暴さが感じ取れ、

垂れる唾液はそのまま落とすように舌で舐め取っていく過程もエロティックである。

「ぢゅるるっ!?んっ、んむっ……んっ、ちゅるるっ……んっ、ん、ぷはぁっ」

エレンの頰は上気しており、その唇も濡れている。

しかし、彼女の眼差しからは強い意志を感じることができるだろう。

それは彼女が自分の意思で行動していることを示しているのだ!

そんなエレンはリムに挑発的な視線を向けながらも、その唇から息が漏れた。

息も切れているのか、荒い呼吸をしている様子が窺えるのである。

しかしそれでも彼女は笑みを浮かべているのであった!

その表情には凛々しさと自信が溢れており

彼女の美しさを一層際立たせていたのだった!!

そんなエレンの表情を見たリムもまた不敵な笑みを浮かべる。

それはまるで獲物を狙う獣のような獰猛さを秘めた表情であり

彼女がこれから行うであろう行為を予感させたのだ!

そして次の瞬間には二人は互いに抱き合う形になっていた。

リムはエレンの身体を包み込むように抱きしめていた!

その手つきは明らかにいやらしいものであるが、

この時の彼女には一切その自覚はないに違いないだろう!!

それに対してエレンもまたそれに応えるように彼女を抱きしめ返すのだった!

二人の唇はさらに深く絡み合い互いの唾液を貪るようにして奪い合っていく……!

 

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 悪魔の生は永遠と思えるほど長い。

 生きる気力を失わないコツは、好奇心を持つことだ。

 ゼクラム・バアル。バアル家の初代当主よりのありがたい忠告に従って

 シオンはいろんなことに手を出している。

 その一つが、新興宗教の創始と運営だ。

 とある特異な才能を持った男に手を貸して、教祖としたそれは、

 何気に二十年近くの歳月と十万人近い信者を獲得していた。

 主に、神器の暴走で命の危険がある宿主を助け、恩を売ることを目的としていたのだが

 教祖と幹部がとにかく優秀で聖書の神が救えなかった哀れな子羊を救うを

 スローガンに拡大と布教を繰り返して今に至る。

 ある時、教祖からの報告に興味深いモノが混じっていた。

 教団に潜入しているスパイが、どうもヴァルキリーらしいというのだ。

 気になって見に行ったシオンは思わず半笑いになる。

 名前を聞くまでもない。

 あの貧乏くさく生活感溢れる銀髪巨乳ヴァルキリーはロスヴァイセだろう。

 今はまだ転生悪魔ではなく、オーディンのお供の筈なのだが、

 ここを潜入調査しているということは、当代のブリュンヒルデを含む

 ヴァルキリー隊の隊員たちをレイプした犯人だとバレたのだろうか? 

 どうしようかと考えている内に面倒くさくなってくる。

 どうせ、北欧勢力など雑魚ぞろい、どうとでもなる。

 それよりも、目の前の銀髪美女をどう犯すか考えた方がよっぽど有意義というものだ。

 ♦♦♦♦♦♦♦♦♦

 両腕を背後に拘束され、身動き一つできない状態で見上げてくる。

 服の上着ははだけられ、白いブラジャーが露わになっている。

 スカートは捲り上げられてパンティが丸見えになっていた。

 そんな状況であっても、ロスヴァイセは美貌を冷たい無表情から動かさない。

 しかし、その頬は上気し紅潮している。僅かに開いた唇からは熱い吐息が漏れていた。

 後ろ手に縛られていてもその胸は豊かだ。大きくて柔らかい。揉みしだいたら指の間から溢れそうだ。

 ふと、手を伸ばしてみたくなった。そして、それを実行に移す。掴んだ。鷲づかむ。

 指先が柔肉に沈んだ。柔らかくて張りがある。掌が蕩けてしまいそうな感触がする。

 信じられないくらい気持ちいい。いつまでも触れていたいと思った。もっと強く握ってみる。

 指が食い込んでいく。そのまま、ぐいっ、と引き寄せると、大きな乳房がぶるんっ! と揺れた。

 まるで別の生き物のように激しく躍動し、形を変えるおっぱい。

 乳首は硬く勃起して、ツン、と突き出していた。掌で押し潰す。コリ、とした感覚がした。

 今度は人差し指と親指の腹を使って摘まみ上げるようにして揉みほぐしていく。

 ぷっくりと膨らみ、大きくなった突起を転がすと、ロスヴァイセが身体を震わせた。

 はぁ、はぁ、と荒い呼吸を繰り返す。その声に熱が籠もっていくのを感じた。

 ただでさえ大きい乳房が、いっそう質量を増したように思えた。

 柔らかさはそのままに、張りが増している。

 それでいて、肌理細やかな素肌には艶があり、しっとりと汗ばんでいた。掌に吸い付くようだ。

 揉んでみると、やはり張りがあって、弾力があった。

 それでいて、どこまでも沈みこんでしまいそうなほど柔らかい。極上の乳房だった。

 ずっとこうしていたくなる。この乳房に埋もれたい。顔をうずめ、思う存分、堪能したい。

 欲望のままに、むぎゅ、むぎゅ、と握り締める。そのたびに、乳房が淫らに変形する。

 その光景が、さらに興奮を掻き立てた。思わず、しゃぶりついてしまう。

 じゅる、と唾液を絡めた舌で舐める。口の中に甘酸っぱい汗の味が広がった。美味しい。

 もっと味わいたくなって、何度も舌を這わせる。乳首を舌先でつつくと、ロスヴァイセが身体をビクッと反応させた。

 舌先で転がしたり、軽く歯を立てて甘噛みしたりする。そのたび、ロスヴァイセが身体を大きく痙攣させる。

 その反応が可愛くて、しばらく続けた。乳輪に沿って舌を滑らせる。乳肉ごと口に含んで吸った。

 ちゅぱ、と音がする。口を離せば、乳首がピンと張っていた。乳輪全体が少し腫れぼったくなっている。

 それがまたエロティックだった。もう片方の乳房も同じように愛撫する。

 両方の乳首が両方とも充血して膨れ上がり、固く尖っている。そこを執拗に責め立てる。

「ん、んぅ、んんっ、ふぅっ、ふぁっ⁉うぅっ、くぅっ……あぁっ、あっ、あぁん……」

 ロスヴァイセが身を捩じらせながら甘い声で喘いだ。ロスヴァイセの秘裂から溢れ出た蜜液が太股を伝って床に零れ落ちる。

 乳首が感じるのか、ロスヴァイセは腰を浮かせて身悶えていた。それを見て、俺はますます昂ぶる。

 乳首を口に含み、思い切り吸い上げた。同時に片方の胸を鷲掴みにして、乱暴に揉んでやる。

 すると、ロスヴァイセは背筋を思いきり仰け反らせて絶叫した。

 そのまま乳首を吸い続けると、彼女は身体全体をガクンガクンと大きく震わせながら絶頂を迎えたようだった。

 それでもなお止めずに吸い続けていると、ロスヴァイセは涙目になりながらも俺を見つめ、何かを訴えかけてきた。

 しかし、それは言葉にならず、口から漏れるのは快楽に染まりきった吐息だけだった。

 そして、ついに限界が来たらしく、彼女の身体が大きく跳ね上がったかと思うと、

 次の瞬間には勢いよく潮を吹き出していた。

 それと同時に、彼女の全身が激しく痙攣する。膣内からは大量の愛液が噴き出し、太股を濡らしていった。

 まるで失禁しているかのように、小刻みな震えと共に、股間を中心にして水溜りができていく。

「ん、んんぅっ~! はっ、はぁっ、はぁ……はぁんっ、ぅんっ……」

 はーはーと荒い呼吸を繰り返すロスヴァイセ。彼女の瞳は焦点が合っておらず、意識が飛んでいるように見えた。

 だが、その表情はどこか幸せそうに見える。その様子はあまりにも妖艶で、美しく見えた。

 その美しさに、思わず見惚れてしまう。こんなにも美しい女を自分の手で穢せることに喜びを感じる。

 もう我慢できなかった。ズボンを脱いで、既にいきり立っているペニスを取り出す。

 ロスヴァイセはそれを見ても嫌悪と恐怖で美貌を歪めた。後ずさって逃げようとする。

 乳房を左右に割り開き、亀頭を近づけるとロスヴァイセの喉がゴクリとなった。恐怖に震える乳房にゆっくりと挿入していく。

 柔らかく温かい肉に包み込まれる感覚に陶酔する。

 ロスヴァイセの大きすぎる乳房でも収まりきらない巨根は、先端が谷間に収まり切らずに顔を出している。

 乳房にぎゅっと力を込めて、根元まで押し込んだ。乳房が陰茎の形に押し潰される。

 柔らかい乳肉に締め付けられ、射精感がこみ上げてくる。それを必死に堪える。

 乳房を両側から押さえつけ、上下左右あらゆる方向に動かした。乳肉がぐにゃりと形を変える。

 乳首がカリに引っかかるたびにロスヴァイセの身体が小さく跳ねた。

 乳房の柔らかさと大きさのせいで、あまり速く動かせないのがもどかしい。もっと激しくしたい。

 そう思った時、不意にロスヴァイセが言った。

「も、もう、これ以上されたらおかしくなるから、お願いだからもう許してください!」

 と、泣きながら懇願してきたのだ。その表情は哀れで痛々しいものだった。

 その表情を見た瞬間、俺の中で嗜虐心が膨れ上がった。同時に、ロスヴァイセの乳房を乱暴に掴む。

 すると、ロスヴァイセの身体がビクンッと跳ねた。

 そのまま強く握りしめ、上下に動かすと、乳房全体が波打ち、乳肉同士がぶつかり合う音が響いた。

 乳首を摘み、捻るとロスヴァイセが甘い声を上げる。その反応が面白くて何度も繰り返しながら谷間を巨根で犯す。

 そのうちにロスヴァイセの反応が少しずつ変わってきた。

 乳首を強くつまむと身体を震わせるようになり、少し強めに揉んでやれば熱い吐息を漏らし始める。

 乳房全体を揺するようにすれば、時折甘い喘ぎを零した。どうやら、このやり方が一番好みらしい。

 そう思った俺は、乳房を揺らしながら乳首を責める動きを加速させた。

 ロスヴァイセの身体が小刻みに震え、次第に呼吸が荒くなっていく。そして、限界が訪れた。

 ロスヴァイセが絶頂を迎えたのだ。その証拠にロスヴァイセの乳輪は艶やかな桜色に染まり乳首は尖りきっている。

 その光景はとても淫靡だった。さらにパイズリを続けると、汗と先走り汁で谷間が淫猥な音を奏でた。

 その音を聞くだけで興奮が高まっていく。やがて、俺の限界が訪れようとしていた。

 精液が降り注ぐ。その量は尋常ではなく、ロスヴァイセの美しい顔を白く染め上げる。

 しかし、それでもなお溢れ出す大量の白濁液が、彼女の美貌を汚し続けた。

 鼻筋を通り、唇を伝い、頬を流れ落ちる。顎のラインをなぞるようにして、ぽたり、と床に滴り落ちた。

 はぁ、はぁ、とロスヴァイセは肩で大きく息をしていた。その表情には憔悴の色が濃い。

 ただでさえ大きな胸が、今は更にひと回り以上膨らんで見える。

 谷間は白濁にまみれ、そこから立ち上る匂いは、濃厚すぎて頭がくらくらしてしまいそうだ。

 汗と混じっているせいだろうか、ひどく甘酸っぱく感じられる。それがまたなんともエロティックだ。

 ロスヴァイセの全身が火照って汗ばんでいるのもあいまって、見ているだけでも股間が熱くなる。

 愛蜜が絡みつくような粘りで淫裂を覆う。ロスヴァイセの秘裂は既に準備万端だった。

 ひくつき、物欲しそうに収縮している。挿入を今かと待ちわびているようだ。

 彼女の子宮もきゅんと疼いていることだろう。

 ロスヴァイセのそこは既に、男を受け入れるために作り替えられていた。男を悦ばせるための肉穴へと。

 その肉壷からは、止め処なく蜜が零れ、シーツに大きな染みを作っている。

 男根を誘うように、肉壁が妖しくうねっていた。まるで別の生き物のようだ。男の欲望を駆り立てる。

 濡れた処女膣に亀頭が先端を突き入れる。処女膜を貫かれた瞬間、ロスヴァイセの表情が悲痛に歪んだ。

 結合部からは破瓜の血が流れ落ちて痛みに縮こまった処女膣が、陵辱せんと侵入する巨根を追い出そうと

 必死になって絡みついて縋り付く。

「うっ、ああああっ! いたいぃっ、ぬいて、やめて、たすけて、こわい、きもちわるい、いたいぃっ‼」

 みしみしと軋む処女粘膜。その圧迫感に耐え切れず、男は腰を引いてしまう。

 だがそれは、ロスヴァイセにとっては苦痛を増す結果にしかならなかった。

 狭い処女腔が無理矢理押し広げられ、巨根が容赦なく奥まで突き入れられる。

 狭隘な肉道がみちっと引き伸ばされ、巨大な質量に押し潰される。

 肉棒が引き抜かれると、肉竿に掻き出された破瓜の出血が、逆流するようにしてどろりと溢れ出した。

 そのあまりの量の多さに、肉茎に纏わりついた薄紅の媚肉が覗けてしまうほどだった。

 はぁ、はぁっと痛みを堪え様とするロスヴァイセにシオンの剛直が容赦なく叩きこまれる。

 そして、再び引き抜かれる。ロスヴァイセの華奢な身体がガクンガクンと揺さぶられる。何度も、何度でも。

 その度に肉と肉がぶつかり合う音が響く。ロスヴァイセの表情が苦悶に歪み、涙が滲んでいた。

 それでも彼女は健気に歯を食い縛って耐えようとする。

 しかし、彼女の意思に反して、身体は正直に反応してしまっていた。

 膣内はきゅうぅと締まり、肉ひだがぞろりと肉幹に絡み付いてくる。

 ロスヴァイセのそこはもう完全に牝の器官になっていた。肉棒に屈服し、貪欲に快楽を享受しようとしているのだ。

 こうなってしまえば、もうあとは堕ちるだけだ。ロスヴァイセの身体がどんどんと変わっていく。

 肉壺はもうすっかり蕩けて柔らかくなり、男根を包み込んで離さないほどだ。

 肉厚な肉唇が肉根を締め付けてくる。

 淫らな粘音を立てながら、じゅぽ、ずちゅんと出し入れするたびに、大量の蜜液を撒き散らす。

 子宮口が降りてきて亀頭に吸いついてきた。ロスヴァイセはもう限界のようだった。

 肉欲に蕩けた瞳を潤ませ、それでも心だけは屈さない、と美貌を必死に顰めて睨みつける。

 それが逆に男の嗜虐心を煽るとも知らずに。そんな姿は余計加虐的な欲望を燃え上がらせるだけだった。

 もっといじめたくなる。壊したくなってしまう。この女を滅茶苦茶にしてやりたい。

 自分だけのものにしたい。自分の肉奴隷にしてしまいたい。

 執着心が肉棒を一回り以上太く勃起させ、既に限界を超えて拡張されていた処女肉を引き裂いていく。

「ひぎっ!? うぐ、ああああっ、痛いっ! 裂けちゃいますっ、許してくださいっ!」

 挿入されただけで、ロスヴァイセの下半身が悲鳴を上げる。

 規格外の巨根は、処女の狭い膣内をギチギチに満たしていた。余りの圧迫感で呼吸もままならない。

 余りにも大きいため、肉傘の部分と接触した膣襞が裂かれて出血している。

 肉の凶器に貫かれた肉穴からは鮮血が溢れ出し、太ももを伝っていた。

 それは膣内を破壊されようとしている証だ。ロスヴァイセの目尻から大粒の涙が零れ落ちる。

 だがまだ終わりではない。彼女の地獄はまだ始まったばかりなのだ。

 シオンは腰を引くと一気に最奥まで突き入れた。その瞬間、ロスヴァイセの背筋に電撃が走る。

 同時に凄まじい衝撃に襲われた。あまりの質量に子宮が押し潰されてしまいそうだ。

 内臓が引き摺り出されそうな感覚に吐き気を覚える。息が詰まる。視界が真っ白に染まった。

 意識が飛びそうになるほどの痛みに精神が焼き切れかかる。

「ひっ、ああぁっ、んくぅう、ふ、太いぃ、お腹が、壊れ、んむぅう~ッ!!」

 ただでさえ大きな胸が、根元から搾り上げられるように揉まれて、乳首が捻り上げられ、引っ張られる。

 それだけでなく、乳輪ごと乳首を摘ままれる。乳腺が刺激されると同時に乳房全体が張り詰める。

 そして、乳頭を爪先で弾かれる。爆乳を走る悦楽に開かれた唇を貪り舌を絡めとる。

 膣内を引き裂かれ破壊される痛みと恐怖で縮こまった肉を解そうと

 行われた巧みな愛撫に、乳肉と唇の性感帯を蹂躙されて、激痛に支配された肢体を絶頂にそらせるロスヴァイセ。

 秘所からは大量の蜜が零れていた。処女だったのに、もう何度もイカされているのだ。

 ロスヴァイセの身体はもう完全に快楽に屈服してしまっていた。もはや抵抗の意思など微塵も残っていない。

 その証拠に彼女の両腕はいつの間にか、自ら乳房を鷲掴みにしていた。まるで乳を搾るように激しく揉んでいる。

 そのたびに甘い快感が走り抜ける。そのせいでロスヴァイセの身体はさらに発情していく。

 乳首は痛々しいほどに硬く尖って、全身には汗が大量に滲んでいた。

 肉豆はこれ以上ないほど充血して膨らみ、割れ目から溢れる淫液の量も増えている。

 まさに牝犬そのものの姿であった。そんな彼女に、シオンが言う。

「もっと気持ちよくなりたいだろう?」

「はい、お願いします、私を滅茶苦茶にしてください!!」

 そう懇願するロスヴァイセに、シオンが答える様に子宮口を貫いて直接子宮を犯した。

 子宮が押し潰され、子宮内膜が裂ける。その度にロスヴァイセは悲鳴を上げるが、その声に苦痛の色はない。

 むしろその逆だ。彼女は嬉々としてその行為を受け入れていた。

 そして、その表情はまさにこの上なく幸せそうに蕩け切っている。瞳の奥にハートマークが浮かぶほどだ。

 はしたないまでに股を広げ、その中心にある花弁は洪水のように濡れており、物欲しげにヒクついている。

 その光景はあまりにも卑猥だった。その姿はまさしく雌豚そのものだ。

 今の彼女を見て誰が彼女をヴァルキリーだと思うだろうか? ただのドMの変態にしか見えない。

 少なくとも、清楚な戦乙女がこんな顔をするとはとても思えない。

 ましてや、彼女の顔は今にもイキそうなほど紅潮しており、呼吸も荒く、

 口からは甘い喘ぎ声が漏れ出てしまっている。

 さらには、彼女の両手は自らの爆乳を揉んでおり、乳首はビンビンに勃起している。

 正気を失っているとしか思えなかった。だが、それも当然かもしれない。

 何故なら彼女の肉体は今、悪魔の精に侵蝕されていたのだから。

 彼女の魂がどれほど穢れようともそれは止まらない。それが悪魔なのだ。

 一度堕ちればどこまででも墜ちていく。そう、たとえ神であろうと救う事はできない。救いようがない。

 悪魔に魅入られ犯された処女は子宮に種付けられた膨大な精液で卵子を陵辱され、

 悪魔の子を孕む悦びに人格を失うほどの絶頂を極め、獣のように喘ぎ叫んだ。

「────────っ⁉────────っぁ、……‼…………♡」

 肉棒が引き抜かれると同時に、栓を失った秘裂からは大量の白濁が溢れ出す。

 膣内を蹂躙していた肉塊が、ようやくずるりと抜き取られた。途端にロスヴァイセの表情が快楽に染まる。

 とろんと蕩けた瞳には、もはや正気が感じられない。ロスヴァイセの表情は完全にメスのそれになっていた。

 身体の芯まで完全に屈服させられてしまったのだ。ロスヴァイセはもはや抵抗の意思すら見せなかった。

 抵抗できるはずもない。ロスヴァイセにとって、シオンの肉棒に奉仕することこそが至上の喜びなのである。

 ロスヴァイセは、シオンに言われるままに、その豊満すぎる胸で肉茎を挟み込んだ。

 その瞬間、ロスヴァイセの全身を途方もない快感が襲った。乳肌に触れる熱い肉の脈動。

 むせ返るような雄の匂い。鼻腔を刺激するその香りだけで、脳髄が甘く痺れる。まるで麻薬だ。

 ロスヴァイセはその匂いだけで軽く達してしまった。その拍子に思わず力が入り、肉竿を締め付けてしまう。

 その刺激によって、さらに興奮が高まってゆく。ロスヴァイセはもう我慢できなかった。

 ロスヴァイセは両手を使い、自分の乳房を寄せ上げた。

 そのまま谷間の中に、彼の剛直を埋め込むように押し込む。柔らかな乳房が形を変えながら潰れた。

 汗と先走り汁の混ざり合ったものが潤滑油となり、ぬるりと滑る感覚がたまらない。

 たまらず腰を動かして亀頭を乳首に当てると、コリっとした固い突起の感触が伝わってきた。

 それだけでまたイッてしまいそうになる。ロスヴァイセは慌てて動きを止めて深呼吸をした。

 しかし、それでも身体の火照りは収まらなかった。むしろ、もっと敏感になっているように感じる。

 特に下半身の奥の方が疼いて仕方ない。子宮が切なく収縮するのを感じた。

 この熱を収めるためには、もうあの太く硬い肉棒に頼るしかない。ロスヴァイセはそう思った。

 はやる気持ちを抑えつつ、ゆっくりと、焦らすように、谷間から顔を出す肉棒の先端を口に含んだ。

 舌先でチロチロと鈴口を舐め回す。すると、口内に苦い液体が流れ込んできた。

 それをごくりと飲み込むと、身体中が更に燃え上がったような錯覚を覚えた。

 もう止まらない。ロスヴァイセは夢中になって、シオンの男根をしゃぶり続けた。

 汗で濡れた銀髪が白い背中に張り付いている。彼女の乳房の大きさたるや、両の掌でも掴みきれないほどだ。

 その大きさに反して、乳輪も乳首の色艶も良い。まさに理想的と言っていいだろう。

 乳首を摘んで引っ張れば、面白いように伸びていく。その光景がなんとも淫らだった。

 ただでさえ柔らかいというのに、これほどまでに大きいと弾力が凄まじく、

 少し乱暴に揉みしだいても跳ね返してくる。指先が肉に埋もれるほどだった。

 その肉量に見合うだけの重量も有り、両手で鷲掴んでみてもその質量を感じることができる。

 そして、その乳肉の圧倒的なボリュームでパイズリされる巨根は肉の質量を直接受ける。

 ハリのある肌に汗が浮かび、揉むたびにむにゅんむにゅんと卑猥に形を変える乳房は

 視覚的にも楽しめ、極上の乳快楽を与えてくれること請け合いだ。

 まさに男の願望が具現化されたような代物であった。

 ロスヴァイセはそんな乳奉仕をしながら、その表情には壊れた笑みを浮かべていた。

「はぁ…………はぁ…………むちゅっ、んっ、ちゅ、ずずっ…………♡」

 正気を失った瞳で、ただひたすらに目の前の肉棒に吸い付くその姿はまさしく発情期の雌犬だ。

 みっちりと隙間無く密着させた乳の谷間の中で、シオンの剛直がビクビクと脈打つ。

 ドクンドクンと力強く打ち付ける鼓動を、その豊満な乳房で感じ取る度に、ロスヴァイセは絶頂していた。

 脳が溶けそうなほどの幸福感に包まれている。それはまるで麻薬のようだった。

 一度味わえば、二度と抜け出せない禁断の甘さだった。

 強大な悪魔に魅入られた半神の戦乙女は、極上の乳肉奉仕で巨根の精液をねだる様に擦り上げる。

「んっんっ、んぶっ、ちゅるっ、んっふ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぶっ、ちゅるるっ! ♡」

 "ぷるんぷるんっ、むちむちぃ、むぎゅむぎゅぅ、ぐにゅんぐにゅんっ!! "

 ロスヴァイセの胸が激しく上下するたび、たぷたぷと柔らかに波打っている。

 汗で濡れた乳房が妖しい光沢を放っていた。

 その爆乳に挟み込まれた巨根は、今にも射精してしまいそうなほどに痙攣している。

 しかし、ロスヴァイセはそれを許さず、むしろより激しく乳房を動かした。

 その動きに合わせて、汗ばんだ肉の谷間から、にちゃにちゃと音が漏れる。

 淫靡な水音と肉の揺れる卑猥な響きが部屋に響く。それがまた一層興奮を掻き立てた。

 ロスヴァイセは肉厚の乳房を両手で抱え込み、左右交互に動かしてパイズる。

 ただでさえ柔らかく、張りがある巨大な乳房なのに、それを両手で支えることでより深く肉棒を包み込む。

 柔肉の圧迫も強くなった。汗と先走り汁が混ざり合って泡立ち、ぬるぬると滑りが良くなる。

 それでいて、乳圧が強くなっているため、より快感が増した。その心地よさに、シオンの腰が跳ねる。

 それに合わせるように、ロスヴァイセはさらに乳房を揺すった。

 たぽたぽとした下品な乳音が響いて、彼女の耳まで犯していく。

 その乳悦に耐えきれず、シオンの身体が震えた。そして、次の瞬間には大量の白濁が彼女の顔に降り注ぐ。

 どく、どくんと脈打って、その度に熱い飛沫を撒き散らして彼女の顔を汚していった。

 ロスヴァイセはその熱さと匂いだけで軽く達してしまう。

「あ、あぁ……はぁ……んぅっ……」

 射精直後でも衰えない剛直を口に含み、先端から根元まで丹念に舐め上げる。

 亀頭を頬張ると、口内で舌を絡めながら優しく吸い上げた。

 舌先を尖らせてカリ首をなぞりつつ、裏筋に唾液を塗り込むように丁寧に刺激する。

 さらに、舌全体で包み込むようにしながら、喉奥にまでくわえ込んでいった。

 その苦しげな表情とは裏腹に、ロスヴァイセは嬉々として奉仕を続ける。

 その姿は、とても健気に見えた。だが、同時に淫らでもある。

「ずぞぞぞっ、んじゅるるるっ、じゅるっるっ……れぅ、れろれろぉっ、じゅるるるっ……」

 ただでさえ大きな胸が、肉竿を飲み込んだことでさらに強調される。

 谷間からはみ出た先端部分を、舌先でチロチロと愛撫していた。

 かと思えば、再び一気に飲み込み、今度は前後にストロークさせる。

 唇を窄めてバキュームフェラすると、そのまま尿道に残っていた残り汁を飲み干した。

 はぁっと息を吐くと、彼女は自らの豊満な乳房を持ち上げて谷間を見せつける。

 汗と先走り汁で濡れ光る谷間から、白く粘ついた糸が伸びていた。ロスヴァイセは妖艶に微笑むと、

「まだ足りませんよね? またこちらにお願いします♡」

 指で膣襞を開いて蠢くそこを見せつけた。

 両脚を左右に開き、秘裂を晒け出す。その淫靡な光景に、シオンの視線が集中する。

 そこは既に洪水のように溢れた蜜液でどろどろに汚れており、今すぐにでも挿入できそうなほど潤っていた。

 シオンはそこにいきり立った剛直をあてがい、ゆっくりと押し進める。

 ずぶずぶっと、肉棒が彼女の中へと埋没してゆく。肉ヒダが絡みつき、ぎゅうぎゅうと締め上げてくる。

 まるで精を搾り取ろうとしているようだ。いやらしい雌穴だ。

 そう言って、彼はロスヴァイセを責め立てる。ロスヴァイセの瞳に涙が浮かぶ。

 しかし、その声色はどこか喜んでいるようだった。

 もっといじめて欲しいと言わんばかりに、自ら腰を振ってさらなる快楽を求めている。

 ロスヴァイセは、マゾなのだ。そんな彼女に、容赦なく剛直を突き入れる。

 その度に、彼女の口から甘い喘ぎが漏れる。結合部からは、絶えず水音が響き続けていた。

「あひっ♡ だ、らめぇ♡ し、死んじゃう! 私、壊れちゃう♡ あああんっ♡」

 その音は、彼女がどれだけ感じているのかを如実に表している。

 絶頂して潮を吹き出しながら痙攣する。ひくつく陰唇が、雄の剛直に媚びるように吸い付いている。

 その瞬間、子宮が降りてきて、亀頭にキスをした。子種を求めるように、肉壁が収縮する。

 身体が熱くて仕方がない。頭の中が真っ白になるような快感に、身体が蕩けてしまいそうだ。

 ロスヴァイセは肉厚の尻を揺すぶりながら、自らも激しく抽送する。

 ロスヴァイセは身体を震わせて歓喜の声を上げた。

「あっ、あっ、ああぁ〜〜〜っ♡♡♡しゅごいぃぃぃぃぃ〜〜〜っ♡♡♡」

 男の上に跨ったまま下から突き上げられ、ロスヴァイセの巨乳が激しく揺れ動く。

 乳首もビンビンに勃起しており、乳肉も揉まれまくっている。

 そして、パンッ、パァンという肉を打つ乾いた音とともに、二人の肉体がぶつかり合う。

 男根が引き抜かれるたびに大量の愛液が噴き出していた。

 もはや完全に発情しきった顔で、ロスヴァイセは甘い声で鳴いている。

 もう、彼のことしか見えていないといった様子だ。

 ただひたすらに、与えられる悦楽に身を任せていた。

 ロスヴァイセは肉付きのいい尻を上下させ、肉棒を擦り付けるようにして対面座位で犯される。

 その表情はすっかり蕩けてしまっており、口の端からは唾液が垂れてしまっている有様だ。

 普段の凛とした彼女の姿とはあまりにもかけ離れている。

 それほどまでに、この行為に夢中になっているということだろう。

 その証拠に、彼女は胸を押し付けるようにしながら、何度も乳首をシオンの厚い胸板にこすりつけているのだ。

 はしたない。なんと淫乱な女だろうか。シオンがそう言うと、ロスヴァイセはさらに興奮してしまう。

 自分でもそれが分かったのだろう。恥ずかしそうに頬を赤らめた。

 男の上で跳ねる豊満すぎる巨乳。汗で濡れた乳房がたぷんたぷんと揺れ動く様は、まさに絶景である。

 乳房は重力に逆らえず左右に流れ、それでもなお張りを失わず、

 むしろより一層エロティックさを醸し出している。

「んんっ……んっんちゅぅ……あぁっあんっ、ちゅぱっ、ちゅっ♡ やぁっ、むちゅっ、ちゅぅっ♡」

 ロスヴァイセが絶頂する。膣内がうねって、肉竿を締め上げてくる。

 彼女の全身がガクンガクンと震えて、背中に回された手が必死にシオンの身体にしがみついてきた。

 その拍子に、たわわな乳房が押し潰され、乳首が擦れてまたイってしまう。

 子宮が下りてきてしまう。亀頭とキスをしてしまった。

 どぴゅんどっぴゅんと濃厚なザーメンが子宮を満たしてゆく。

 たっぷりと注ぎ込まれる感覚に、ロスヴァイセの脳髄まで蕩けてしまった。幸福感と多幸感に包まれる。

「んっ……!」

 だが、まだ足りない。もっと欲しい。そう思ったロスヴァイセは自ら腰を振り始める。

 すると当然、挿入が深くなるわけで、奥深くにまで男根が届くようになる。

 しかも、ロスヴァイセの体重がかかっているため、いつもよりもずっと深いところに届いていた。

 子宮口を突かれる度に軽く達してしまい、その快感に悶えるようにロスヴァイセが喘ぐ。

 そのせいで、余計に深く刺さってしまい、より強い快楽に襲われる。悪循環だった。

「んはぁぁっ、ひあぁぁっ! だ、めぇっ! そこっ、だめぇ、

 子宮でっ、いってるっ、いってるからぁぁっ! あぁぁぁぁん!!」

 しかし、そんなことも気にならないくらいに、今のロスヴァイセには理性が残っていない。

 とにかく、気持ちよくなりたかった。だから、どんどんと腰の動きを早めていく。

 騎乗位とは違う。密着度合いが違う。互いに求め合うような、互いの存在を確かめるような性交。

 ただただ、互いがお互いを求めあうだけのセックスに、ロスヴァイセは溺れていた。

 彼女はセックスに酔い痴れているのだ。その証拠に、彼女は自ら積極的に唇を重ね、舌を絡ませ合っている。

「ふううっ……ん、んんっ♡ んんっ、んんぅっ♡」

 そうして生まれる水音が、更に二人の情欲を燃え上がらせる。もう止まらない。止められない。

 二人は、獣のように激しく交じり合った。

 そうしている内に、ロスヴァイセは何度も何度も果ててしまい、

 その度に彼女の膣内はきつく締まって精液を搾り取ろうとする。

 それに抗うことなど出来るはずもなく、シオンもまた何度目かも分からない射精をした。

「あ、ああ……っ……い、イクっ……ふあぁっ……はあぁ……っ……」

 びくん、びくんと脈打つ肉棒が、大量の白濁を吐き出す。

 子宮内を満たされたロスヴァイセは、その熱さにすら感じ入っていた。もはや、完全にメスの顔になっている。

 愛おしそうに自分の下腹部を撫でた。それだけで甘い声が漏れる。

 絶頂の波が引かないのか、時折身体を震わせながら、幸せそうな笑みを浮かべるロスヴァイセ。

 そんな彼女を観ながら、賢者タイムに入ったシオンは、勢いで行動した自分に後悔していた……

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

ヘスティア・ファミリア本拠。ヘスティア、アルフィア、ベルの住処。

教会の地下室の奥にある隠し部屋。

狭い空間で生活に必要な物は揃っているが他は何もない殺風景な場所。

ヘスティア・ファミリアの主神にして竈の炎を司る炉の女神。

貞潔を司る処女神ヘスティアは幼い少女の外見ながらロリ巨乳。

黒髪のツインテールが感情に従ってうねり、

胸元が開いたホルターネックの白いワンピースは紐で下乳を支えるだけ、

その紐を外せば乳房が丸出しになる。

そんな幼い少女の外見をした女神がカームに犯されている。

いや、これはもう陵辱と呼ぶべきだろうか?

それとも和姦だろうか? もう分からない……

「や、やめておくれよぉ……カーム君……んあっ!?」

生意気にも逆らおうとするメス神にお仕置きとしてロリ巨乳を握り潰す。

ヘスティアの豊満な乳房が男の太い指で握り潰される。

ぐにゅう、と柔らかな肉に指がめり込み形を歪め、

弾力溢れる若い乳房は指の隙間から柔肉をはみ出させながら揉みしだかれてしまう。

汗ばむ玉肌が勃起した乳頭を覆い隠そうとするも、

カームの掌で押し潰され、無理やり勃起乳首を突き出させられる。

「ひっ……やぁっ……だめ、やめてくれ……お願い、許してっ……!」

そんな無残にも辱められるヘスティアが痛みと快感に身を捩る度に爆乳が揺れ動く。

いやらしく形を歪ませる巨乳は男を誘うように淫らに弾みながら、

その瑞々しい弾力を見せつけてくる。

ボディラインはボンキュッボンではなくムチムチとした肉感的な女体。

そんな下卑た魅力に満ちた女神の肢体に欲情した男の腕が絡みつき、

舐めるような視線が向けられる。

いやらしく揉みしだかれる乳房が縦横無尽に形を変えられながら

巨乳を搾乳されるように揉まれる度に甲高い悲鳴のような喘ぎ声を漏らしてしまう。

ムチッとした肉体の猥肉を強引に揉みしだかれながら

乳首を摘まれて締め上げられる痛みと快楽に喘ぐヘスティア。

辱めを受けながらもその幼顔は次第に官能的な色香を帯びていく。

「くっそぉ……、離せッ!んッ!?あぐ、あ゙ぁっ……このっ……!

ひっ!?いやだッ……やぁあ゙♡♡んぅう〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡やめへぇ゙♡

だめっだめぇ!やらぁ♡きもひぃ♡はひゅっ♡あっあっ♡♡あへぇェ♡」

乳房がぐにゅりと形を歪め、その柔らかさを強調する。

乳首は勃起して男の手の中で転がされるように弄ばれていた。

快楽に蕩けた表情。汗ばんだ肌と乱れた髪、そして紅潮した頰。

口端からよだれが垂れており、目尻には涙が溜まっている。

そんな無様な姿が嗜虐心をそそり、男の欲情を刺激するのだった。

いやらしく絡みつく手指に蹂躙される爆乳は

淫靡な反応を返しながら、翻弄されていく。

そんな巨乳を搾るように握り潰されれば悲鳴と共に

痙攣を繰り返してしまうのも無理はなかった。

そんな哀れな女神を見下ろしながらカームは笑みを浮かべていた。

それは嗜虐的な笑みだ。

その笑みを向けられたヘスティアは

恐怖に身を竦ませることしかできないのだった……

瞳に涙を溜め、恐怖に怯えながらも、

陵辱される運命を受け入れるしかない惨めさ。

カームの狂気と快楽に溺れた笑みは見下した相手に対する嘲笑であり、

ロリ女神を征服し、魂すら屈服させる歓び。

そんな男に対してヘスティアは絶望しながらも、逃げる事はできなかった。

いやむしろそれが彼女の望みなのかもしれないがそれは本人にも分からない事だ。

もう既に抵抗する気力もなくなっていてただただ、

カームに犯される自分を意識しながら涙を流しているだけだったのだ。

そんな姿に興奮したのかますます鼻息を荒くした男は

乱暴に乳房を掴み揉みしだきながら、勃起した乳首を摘み上げる。

その乱暴な行為にも身体は反応してしまうらしく、

びくりと震えると同時に甘い声を漏らしてしまう女神の姿がそこにあったのだ。

そんな様子に満足そうな笑みを浮かべると

更に指の動きを強めて彼女の敏感すぎる乳房を責め立てるのだった。

「きゃっ!?……んっ、やめな、いかっ!

やめてってば、このっ……!ああっ……助けて、誰かっ!」

乳腺を搾るように扱き上げられれば、その度に快感の波に意識が流されそうになる。

そんな状態でもなんとか抵抗しようと足掻こうとするヘスティアだったが、

既に体力を使い果たしている上に与えられた快楽によって

抵抗する意思すら奪われかけていた。

だがそれでも諦めまいと必死に藻搔く姿に嗜虐心を煽られたのか

更に力を込めて乳房を揉みしだかれてしまうのだった。

そんな男に対してヘスティアの怒りと絶望は増すばかりだ。

いやらしく揉みしだかれる乳房が形を変えながら、

その柔らかさを強調するように弾む光景はあまりにも淫らで背徳的だった。

彼女の乳房は、まるでマシュマロのように柔らかく弾力に富んでおり、

揉みしだかれる度に形を変える様はまさに圧巻だった。

そして同時に感じる痛みや快楽によって身悶えながら甘い吐息を漏らす姿は

とても淫靡であり、背徳的な雰囲気を醸し出していた。

そんな有様で悶える彼女の姿に興奮したカームは更に強く乳房を握りしめながら

激しく上下に動かし、その瞬間に今まで以上の快感が彼女を襲ったようで

甲高い悲鳴を上げて仰け反ってしまうヘスティアだったが

それでも彼の責めは止まることはなくむしろ激しさを増すばかり。

上目遣いで睨んでいるが、その眼には涙が浮かび、

抵抗もできず完全に屈服させられた姿である。

しかし彼女から漂う高潔さは失われていなかった。

そんな姿すら嗜虐心を刺激されたのか、彼の行為はさらにエスカレートする。

いやらしく形を変える乳房を更に責め立て始めるのだ。

むにゅりという擬音が似合いそうな程に柔らかな弾力を持つ爆乳が

彼女の抵抗する意思を奪うかのように執拗な愛撫によって弄ばれる。

「あっひゃ、あっ、あ゛ぁぁッ! だ、ダメッ! とまらな――ッ! んあ゛ッ!

 あぁあああああああああああああああああああああああああああああッ!?」

掴みたい、揉みしだきたい存在でしかないヘスティアの

肉感的なバストを鷲掴みにして乳首を苛めて喘ぐ様を堪能して屈服させるカーム。

そしてそのまま彼女の豊満な乳房を弄んで快感を与えていく。

抱きしめたくなるような母性、ふくよかな腹部がいやらしいほど

浮き彫りになった女神様は陶酔した表情や屈辱的な表情で愛撫される。

そんなヘスティアがあまりにも可愛いかったせいか、

カームは容赦ない責めを続けていく。

ヘスティアの乳房は、カームに揉みしだかれていやらしく形を変える。

彼女はその快感に身悶えながら甘い吐息を漏らしていた。

しかし、男は容赦なく責め続ける。

そして、彼女は抵抗しようとするも力ずくで押さえ込まれてしまい

身動きが取れなくなってしまう。

「くっ、このぉ……!」

「おっ?まだそんな元気があるのか」

そんな声と共にカームの手の動きが激しくなる。

ロリ巨乳な女神は悶えながら抵抗するも効果はないようだ。

乳輪をなぞられながら胸をまさぐられる動きは快感を煽るように執拗に続き、

荒く甘い呼吸音や上気した頬が快楽を物語る。

悔しげに緩む幼い容貌は嗜虐的な喜びを呼び起こし、

老人のサディスティックな感情を刺激する。

しかしそれだけでは彼の情欲を満たすにはまだ足りないようだ。

さらにヘスティアを追い詰めるかのように彼女の弱点である乳首を摘み上げたのだ。

その瞬間、彼女は大きく目を見開き身体を弓なりに反らせるほどの反応を示した。

「んひぃぃい!?」

と情けない声を上げながら背筋を跳ね上げてしまう。

そんな様子を楽しむかのように

今度は乳輪ごと摘まみ上げた指をくりくりと動かすと、

ぽってりとした唇が戦慄き、切迫した喘ぎ声が彼女の喉奥から漏れ出る。

そんな痴態を眺めながらも男は乳首を扱き上げる手を緩めずにいると今度は大きく背筋を仰け反らせてしまう始末だ。もはや抵抗の意思は欠片ほどしか残されていないらしい。

そんな様子を確認したカームはニヤリと笑みを浮かべると掌で乳房全体を

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「ん゙ッ!?うぶ、んぐ……っふ、んんん〜ッ!?……んむ……ふぁ……♡」

「っ……は……ぁ……んっ……ふぅ……ふ……ぅん……っ」

はつみと毬乃。極上の雌によるダブルフェラ。

はつみが幸助の陰茎に舌を這わせる。

毬乃も負けじと、亀頭を口に含みながら竿部分を手で扱いた。

二人の美女による口淫奉仕は、男根を快楽へと導く。

口内で絡み付く舌使い、喉奥まで飲み込む吸引力、

尿道に迸る精液を飲み干す吸引力全てが極上の快楽をもたらす。

二人の美女によるダブルフェラは男の欲望を満たす至高の口淫だ。

そんな極上の快楽を与えられては、すぐに果ててしまうだろう。

そんな幸助の思いを気にせずにはつみの舌が舐め上げた。

あまりにも絶妙すぎる舌使いに思わず腰が浮き上がりそうになる。

何とか我慢して耐えようとするがあまりの快感に

何度も絶頂を迎えそうにいなってしまう。

しかしそれをわかっていたのか、

毬乃はしっかりと根元を抑えていてイかせてくれなかった。

「あはっ♡イきたいの?でもだーめ、私がいいっていうまで我慢しなさい♡」

そんな毬乃の言葉にはつみも同調する。

「そうだよこうすけ、まだダメだよ」

と耳元で囁かれる。それだけで背筋がゾクッとした感覚に襲われた。

そしてそのまま耳の中に舌を入れられ舐めまわされた後に

甘噛みされるという追い打ちをかけられる始末である。

もう限界だと言わんばかりに腰を動かそうとするがそれすらも許されない。

もうずっと二人の美女に責め続けられ、

何度も寸止めをくらっていたのである。

さすがにこれ以上は耐えられるはずもなくついに限界を迎えてしまった。

「うっ?ぷあっ……くっさぁ……♡」

「ふぅん……すっごぉい……♡」

その瞬間大量の精液がはつみと毬乃の顔にかかると

濃厚な雄の匂いを放つ粘液を身体に浴びながら二人は恍惚とした表情を浮かべる。

巨乳を押し付け合い、舌と肌で白濁の汚れを拭き取るお掃除パイフェラ。

そんな二人の仕草だけで射精してしまいそうになる程の破壊力を秘めていた。

デカパイの狭間で扱かれる巨根、

そしてそれを左右から挟み込むようにして行われるダブルフェラ。

まるで一滴残らず搾り取ろうとでもいうかのように

貪欲なまでに動き続けるその行為はまさに女体による快楽拷問だっただろう。

「あっ、あんっ♡やっやだぁ……おっきいのぉ……」

「こっこれ駄目なのぉっ……クラクラしちゃう♡」

いつまでも勃起し続ける逞しいオチンポ様に女たちはメス顔で奉仕する。

はつみと毬乃によるエロすぎる美女母娘競演。

その淫らすぎる光景に幸助は興奮を抑えきれない。

そして二人はそんな幸助の巨根を愛おしげに頬擦りし、

亀頭を口に含みながら陰茎をしごいた後、

喉奥まで使ってディープスロートを始めた。

二人の美女による口淫奉仕。巨大な肉棒を咥える女達の姿はとてもエロティックだった。舌先や唇を使って刺激を与えながら、互いに競い合うように快感を高めていくその姿には圧倒されてしまうほどの迫力があった。そのあまりの快感に思わず腰を引いてしまうほどだったが、それを許さないかのように彼女達は強く吸い付いてきたため逃げることはできなかった。結局最後まで耐え切ることはできずに絶頂を迎えてしまい大量の精液を吐き出してしまったのである

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

清姫は両手首を縛られ、口枷を咬まされている。

小さな裸身は縄できつく締め上げられ、縛り上げられていた。

その素肌には無数のミミズ腫れが走り、

乳房や尻には痛々しい鞭の跡が残っている。

縄が肌に食い込み、痛々しい赤い線を残し、

股を閉じようにもできず、太ももまで露わになっている。

そして清姫の大きな乳房は、きつく絞り出され、根元から絞り出されている。

乳首にはピアスがつけられ、その先端には小さな鈴がついていた。

小柄な身体を揺するたびに、チリン、チリンと音を立てる。

清姫は涙を流して泣きじゃくり、許しを乞いながら犯されていた。

「んんぅ!んんんっ!」

清姫は必死に首を振り、拒絶の意を示すが、

実験体に容赦なく膣内に射精されると身体を痙攣させ、絶望の声を上げる。

豊かな乳房は、縄できつく締め上げられ、絞り出されていた。

清姫は小さな体を震わせて喘ぎ声をあげつつ涙を流しながら許しを乞い続けている。

そして彼女は泣きながら達したようだ。彼女の秘所からは愛液が滴り落ちている。

そんな彼女の様子に興奮したのか、彼女を犯している男の動きが激しくなった。

清姫はそれを受け入れながら、絶望的な表情を浮かべる姿はとても哀れだ。

彼女は涙を流しながら、快楽に溺れている男を見つめることしかできなかったのだ……

真っ赤に腫れ上がり、熱を帯びてヒリヒリと痛む尻肉。

痛みと快楽を同時に刻み込まれる少女に、容赦ない暴力が襲いかかる。

その度に少女は悲痛な叫びを上げ、

許しを乞うが、男はむしろ嬉々としてその声を楽しんでいた。

清姫は絶望に打ちひしがれながらも、決して屈することなく耐え忍んでいた。

そんな清姫の健気な姿に興奮したのか、男は更に激しくなる。

清姫の豊乳が男の腰使いに合わせて激しく揺れ動く。

その様はまるで別の生き物のようだ。

彼女の乳房は柔らかく、弾力があり、それでいて張りがある。

そんな極上の感触を持つ巨乳を男は欲望のままに蹂躙していた。

痛みに耐えるように歯を食いしばりながら耐えている様子だったが、

次第にその表情に変化が現れる。

彼女が感じていることは明らかであった。

その証拠に、彼女の口から漏れでる声は徐々に艶を帯びてきている。

清姫は感じてしまっているのだ。

自分が犯されているという事実に絶望しながらも快楽に溺れていく様は実に哀れだった。

もう何度目になるかわからない絶頂を迎えたのだろう。

彼女は身体を反らしながら痙攣を繰り返すと、そのまま意識を失ってしまった。

股間からは、男が出したばかりの精液がドロリと溢れ淫靡に艶光る。

縄が食い込み豊満な乳房は絞り出されていた。

清姫は涙と鼻水で顔を汚しながら犯されている。

小さな秘裂からは白濁した液体が溢れ出し、絶望に満ちた表情で犯されていた。

痛々しい縄の痕が肢体を這い回り、清姫をより一層淫靡に彩っている。

そんな姿に興奮したのか、男は更に激しく腰を打ち付ける。

清姫の膣内は狭く、まるで異物を押し出すかのように肉壁が締め付けてくる。

男は容赦なくその膣肉をこじ開けるようにして奥へと突き入れる。

更に激しく腰を動かすと再び膣内へと押し戻されるように嵌まり込み、

子宮口へと叩きつけられた。その衝撃により清姫は大きく仰け反り絶頂する。

同時に膣内が激しく収縮し、男の精を搾り取らんとばかりに絡みついた。

「んぐぅぅぅぅっ!」清姫がくぐもった悲鳴をあげる。

彼女の口からは大量の唾液が流れ出し、床に小さな水溜りを作っていた。

表情は蕩けきっており、もはや完全に堕ちてしまっていることがうかがえる。

「んぁ!ふあぁっ!」

四つん這いを強要されて力付くで犯され、尻を握り潰されながら腰を打ち込む。

そんな無理矢理な行為を繰り返されて、清姫は情けない声をあげながら達していた。

もう何度目の絶頂だろうか?数え切れないほどイカされたに違いない。

彼女の膣内は男の精で溢れかえり、それでもなお、男は清姫を犯し続けていた。

ゴリゴリと膣襞を掻き混ぜられ、子宮口を突き上げられる。その快感に清姫は悶えていた。

しかし男は容赦なく腰を打ち付けていく。彼女は声にならない悲鳴をあげ続けた。

張りのある豊満な乳房は、縄できつく絞り出されており、赤い線が痛々しく走っている。

清姫は泣きながら許しを乞うていた。

そんな彼女の様子に興奮したのか、彼女を犯している男はさらに激しくなった。

膣内は狭く締め付けが強いため、男は容赦なく突き入れ、子宮口へと叩きつける。

そんな乱暴なピストン運動を繰り返すうちに限界に達したのか、男は清姫の膣内に射精する。

熱く濃厚な精液が清姫の小さな膣を満たすように注ぎ込まれていった。

彼女の下腹部はぽっこりと膨らんでいた。

まだ出し足りないのか、男は再び腰を動かし始める。

「んんぅ!んんっ!」清姫は涙を流しながら、必死に抵抗しようとするが、無駄に終わった。

彼女はただ、男の欲望を受け入れるしかない。

そんな清姫に対して、男は容赦なく犯し続けた。

男の逞しい肉棒が激しく出し入れされるたび、清姫の口からくぐもった悲鳴が上がる。

それと同時に結合部からは愛液と精液の混ざったものが溢れ出し、床を濡らしていた。

その淫らな光景に興奮を覚えたのか、男はさらに動きを早めていく。

その動きに合わせるように揺れる巨乳を握り潰しながら激しく突き入れる。

 

「んぐぅ!んんぅっ!」清姫がくぐもった悲鳴をあげる。

もう何度目の絶頂だろうか?数え切れないほどイカされたに違いない。

そんな清姫に対して、男は容赦なく犯し続ける。その膣内は狭く締め付けが強いため、男は容赦なく突き入れ、子宮口へと叩きつける。そんな強引なピストン運動を繰り返すうちに

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

「あ、あつくておっきいおちんぽで、あたしのいやらしいおまんこを、ズンズン突いて……

お、おちんぽミルクをいっぱいどぴゅどぴゅってしてっ、孕ませて下さい……」

屈辱と羞恥で高慢な性格が伺える美貌を染め上げる星奈。自分と小鳩を守る為とはいえ、あまりにも辛いセリフだった。

星奈の肉体は、むちむちとしたエロい肉感をしており、特に乳房はたわわに実っていた。染み一つない白磁のような肌。

ぴんっ、と上を向いた大きな乳首と乳輪が卑猥さを際立たせる。そして括れたウエストとヒップという

見事なボディラインも圧巻である。美しく淫靡なその裸体をじっくりねっとり視姦し尽くすのだ。

「おお!素晴らしい女体だ。この豊満な肉体を、思う存分貪り尽くしたいっ」という欲望がふつふつと湧き上がる。

その肉感的な肢体は汗ばみながら、ぬらぬらと妖しく光って、まるで極上の果実のようだ。

彼女の乳房は豊かで柔らかく、そして張りがあった。乳首も乳輪も大きく膨らんでおり、実にエロティックである。

肉付きの良い豊満な肢体が汗ばんでいる蠱惑的な雰囲気。星奈のバストとヒップは、ぷるるんとした柔らかさで

大き目の白い果実のようで弾力があり、オスを魅了する。その肌色は白く透き通っていて美しく、

乳首も乳輪も大きく膨らんでおり、実に扇情的だ。太ももはしなやかで長く、むっちりと柔らかい肉感がたまらない。

ウェストも引き締まり、ヒップのボリュームは満点だ。脚線美が素晴らしくなんともエロい質感がある。

星奈の乳房は、その大きさと美しさが際立っており柔らかくて張りがありそうだ。また、乳首も大きく、乳輪も大きい。

さらに、乳房には汗で濡れており、それがまたいやらしさを醸し出している。特に乳首はピンと立っており、

その存在をはっきりと感じさせ、大きさや形は非常に美しく整っている。また、大きいが垂れておらず形も良い。

しかも見るからに柔らかくて揉みごたえがありそうだ。この状態で触るとどこまでも沈んでいきそうな柔らかさだろう。

そして乳首はツンと上を向いており非常に美味しそうだ。実に素晴らしいおっぱいだ。

この淫らなおっぱいにしゃぶりつきたい欲望に駆られる。見事な半球をなし、視覚的にもかなりエロい。

お尻も大きくて肉感的でいやらしく見えるし、太ももは引き締まっているけどむっちりとしているところが堪らない。

「んはぁっ・・・あぁ・・・はぁっ・・・うぅっ・・・」

星奈が巨乳を揉まれて屈辱の涙を零している。その涙は、悔しさや悲しさが入り混じったものであることが伺える。

だが、同時に、それすらも凌駕する快楽があるのだろう。その証拠に彼女の股間からは愛液が大量に溢れていて、

太ももにまで垂れてきているのが分かる。その様を武村の瞳が舐め回すように観察していく。

そして、ついには武村の唇が星奈の大きな乳房にしゃぶりつく。その瞬間、星奈の口から甘い吐息と喘ぎ声が漏れるのだった。

「あっ!!・・・ん・・!・・・はぁ・・!」

そんな星奈の淫靡な声を聞きながら、武村はその巨乳をしゃぶり続ける。そしてついには、その先端に吸い付いた。その瞬間、星奈の身体がビクンっと跳ね上がり、甲高い声を上げるのだった。その反応を見た武村はニヤリと笑うとさらに強く吸い上げると同時にもう片方の乳房を強く握りつぶした。すると星奈の口から一際大きな喘ぎ声が上がると同時に絶頂を迎えたようで身体を弓なりにしならせていた。しかしそれでもなお武村の責めは止まらないどころか激

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

清楚な雰囲気を感じさせる制服に包まれた豊満ボディ。

スカート越しでも分かるほどに大きなお尻が魅力的だ。

そんな彼女は今――背後にいる男の手によって痴漢されていた。

臀部全体を撫でまわすような厭らしい手つきが襲う中、不意打ち気味にぐいっとお尻を鷲掴まれる。

そしてそのまま強引に揉まれたかと思うと、今度は割れ目をなぞるように指先が這っていくのだ。

さらに時折、尻穴へ触れるかのように強く押し込んでくるため、

思わず甘い声を上げてしまいそうになる柚希だったが――しかしそこでふとあることに気づく。

それは自分の腰に何か硬いものが当たっていたからだ。

まさかと思いつつも恐る恐る見下ろしてみると、

案の定そこにはズボンを突き破らんばかりに大きく膨れ上がった男の剛直があった。

それもかなりのサイズであることが分かる。

なぜならばそれが柚希のお尻に押し付けられていたからであり、

さらには亀頭部分がちょうど彼女の尻穴に食い込んでいた。

「っ!? はぁん♥ちょっ、ちょっと?これのかして……?」

恐る恐る言った言葉を男は意外にも素直に聞き入れて亀頭を外した。

ほっと一息ついた柚希が油断して力を抜いた隙を逃さず、尻穴に素早く浣腸器の嘴が挿入された。

「冷たっ⁉えっ、なにっ?これぇぇっ?やぁっ、なにか、はいってきたぁっ……⁉」

ただでさえ混乱していた柚希をさらに追い立てるように、男が一気にピストンを押し込んだ。

冷たい液体が体内へと侵入してくる感覚に、堪らず悲鳴を上げる柚希。

だが、それでもまだ終わらない。むしろここからが本番だった。

挿入されたシリンダーの先端には細いノズルが取り付けられており、

そこから勢いよく噴射口が飛び出すと、内部の薬液を噴出させる。

その量は凄まじく、あっという間に柚希の下腹部を膨らませてしまうほどだった。

あまりの量の多さに、尻穴から溢れ出た白濁色の泡立った粘液が太腿を伝って流れ落ちる。

「やだぁ、こんなのぉ、だめだよぅ、おしり、壊れちゃうよぉ……ひぅっ、あぁ……」

泣き言を言いながらも、柚希の表情にはどこか蕩けたようなものが浮かぶ。

その瞳からは理性の色が失われつつあり、まるで催淫剤を投与されたかのような状態になっていた。

そして、さらなる悲劇が訪れる。

「んひっ!?何ぃ、入って、きたぁ!熱いのが入ってくるのぉっ⁉」

突如として、尻穴から大量の薬液を流し込まれたのだ。

これには流石の柚希も我慢できず、甲高い声で喘いでしまう。

当然のことながら、周囲の乗客たちは突然の奇行に驚きの声をあげ、好色な視線を向けてくる。

中には携帯で写真を撮っている者もいた。痴漢はいつの間にか姿を消している。

柚希は一人で周囲に視姦されながら、発情させられた肢体の疼きと排泄欲求に耐えている。

しかし、それは限界を迎えようとしていた。

もう耐えられないとばかりに顔を紅潮させ、内股になり震え始める。

そして次の瞬間――。ぷしゅっぷしゃああっと派手な音を響かせ、下着の中に盛大なお漏らしをしてしまっていた。

しかもそれだけでは収まらず、柚希は電車の中で失禁しながら絶頂し、快楽に身を震わせていたのだ。

それは紛れもなく痴漢によってもたらされたものだった。

さらに彼女はお尻の穴からも愛液を吹き出し、床を濡らす。そしてその場に崩れ落ちてしまった。

その様子を見た男たちは我先に彼女に群がると、代わる代わるように凌辱を始めたのである。

それはまさに輪姦と呼ぶに相応しい光景であった。

柚希は抵抗する間もなく複数の男たちによって押さえつけられ、服を引き裂かれて豊かな乳房をもみくちゃにされた。

「いやぁっ!!離してぇ!!このっ、ヘンタイッ!!最低!!んぐっ!?はぁあっっ!!」

乳首をつねられ、引っ張られるたびに甘い吐息が漏れる。

男たちはそんな彼女を嘲笑いながら、乱暴に乳肉を揉み捏ね倒した。

柚希は必死に抵抗するが多勢に無勢で全く敵わない。

それどころかスカートを捲られてパンティまで奪われ、濡れそぼった秘所を露にされてしまう始末。

男たちはそこへ容赦なく指を突っ込み、膣内を掻き回し始めた。柚希の口から甘い声が溢れる。

男たちは笑いながら更に激しく責め立てた。柚希の腰が激しく痙攣する。

それでも容赦無く続く陵虐にとうとう屈してしまい、柚希は無様にイキ果てた。

「ふぁっ♥あはぁっ、イクっ、イッくううぅ~っ!」

はしたなく絶叫する柚希の姿に男たちはさらに興奮したようだ。

今度は彼女の後ろへ回り込む。突き出された尻を撫で回す。柚希の身体がびくんっ、とはねる。

男たちの手はそのまま尻たぶを掴み、左右に押し広げた。ヒクつく菊門と女性器が丸見えになる。

柚希の顔が羞恥に染まり、耳元まで真っ赤になった。男の一人が言う。

「綺麗なマンコだ。こいつは処女だな。しかし、その割にはアナルはもう使えそうだが……」

「ひぁっ、触らないでっ!汚いっ、気持ち悪いのっ!ひぅっ!?ダメェ、舐めないでえぇっ‼」

柚希の抗議を無視して男が舌を伸ばす。そのままアナルへと侵入させた。

柚希の背筋が仰け反る。尻穴への刺激に反応して、秘裂から新たな蜜液が滲む。

男はそれを見逃さなかった。すかさず中指を突き入れる。柚希の口から悲鳴が上がった。

「ひゃうんっ!ゆ、指がぁっ!抜いてよぉっ!くぅっ!動かすなぁっ!

あううっ!嫌なのにぃ、感じてるのぉ、どうしてぇ?はぁぁんっ‼」

しかし、それはすぐに艶っぽい喘ぎに変わる。男は二本目の薬指も挿入した。

尻穴を広げるように動かす。柚希の呼吸が荒くなった。肛門括約筋が収縮し、男の指を締め付ける。

同時に、媚粘膜が絡みついてきた。柚希の表情に変化が現れる。

眉根を寄せ、頬を染め、瞳を潤ませ始めたのだ。快感を覚え始めている証拠だった。

それを見て取ったのか、背後の男の動きが激しくなる。柚希の尻穴を犯し続けた。

「はぁっ、はぁっ、くぅんっ♥ふぁっ、ああぁっ♥だめ、そこっ、変なの、お尻なんかで感じるなんてぇ、嘘っ、なんでぇ?はぁっ、あんっ♥くふぅっ♥はぁっ、あはぁっ、んくぅっ♥はぁ、はぁっ♥お尻、すごぃ、熱い、お腹の中も、ジンジンして、ああぁ、何か、来る、来ちゃう、はぁ、はぁ、はあんっ、はぁああああああっ!!♥♥♥♥♥♥」

「はぁあああっ!!イクッ!!お尻でイっちゃいます!!こんな変態行為でイカされちゃいましゅう!!♥♥♥♥♥♥」

はしたない声で叫びながら柚希は絶頂を迎えた。

尻を高く掲げ、背中を大きく弓なりにしならせ、ガクンガクンッ、と激しく痙攣しながら大量の愛液を吹き出す。

股間からは勢いよく潮が吹き出し、床に大きな水溜まりを作った。

絶頂の余韻に浸っているのか、腰が小刻みに震えている。

はしたなく愛液を吹き零す淫唇が、パクパクと開閉を繰り返す。まるで次の快楽を求めているかのようであった。

そして、彼女の最も敏感な部分である尻穴は呼吸するように蠢いており、その存在を主張している。

アナルを弄られることにすっかりハマってしまったようだ。もはや立派な性器と言っていいだろう。

柚希の女性器はメス犬のように発情しきっていた。彼女の子宮は熱を持ち、膣内は洪水状態になっているに違いない。

柚希は今すぐチンポをぶち込んでもらいたくて仕方がないはずだ。

柚希は自分から足を開き、四つん這いの姿勢を取った。柚希は自らの手で尻穴を左右に割り開き、アナルを見せ付けた。

そこからはトロリとした本気汁が垂れ落ちており、太腿まで濡らしている。

「お願いします。柚希のお尻の穴に、おちんぽ入れてください。柚希のいやらしいケツマンコをズボハメしまくってください。いっぱい突いて、たくさん中に出してくださぃぃぃぃ!♥♥♥♥♥♥」

はしたなく懇願する柚希に、男たちが群がっていく。その顔には欲望に満ちた笑みが浮かんでいた。

彼らは柚希の身体を押さえ付け、柚希は完全に逃げ場を失ってしまう。

男たちの手が柚希の身体をまさぐり始める。

胸を揉まれ、乳首を摘ままれると、それだけで柚希の身体は大きく反応してしまう。

柚希の顔が蕩けていく。男たちの手が下半身へと伸びていった。尻穴に亀頭が触れて柚希は身震いして絶頂した。

「ひゃうんっ!そ、そこはダメぇっ!ダメなのに、どうして感じてるのぉっ!?ダメ、ダメダメダメダメ!入ってきてる!入ってくるぅ!ひぁっ、あはぁぁん!ダメェ!そんなところ犯されたらおかしくなっちゃう!ダメェッ!」

 

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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