※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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マジエク
マジエク


「姉さーん。あれ、はつみねえさん?」

 白く大きなベッドの近くへよって、上から彼女の顔をのぞき込む。

目はぴっちり閉じられ、長いまつげが見える。

また仕事柄ほとんど室内に居るからだろうか、白く艶めかしい首元を見て生唾を飲む。

俺は起きる気配のないはつみ姉さんにゆっくりと手を伸ばした。

「はつみ姉さん」

 彼女の肩に手を当て小さく揺する。しかし彼女が起きる気配はない。

「ん、んんっ」

 薄い唇がほんの少し動き、彼女の体が動き出す。

それと一緒に豊満な胸もぐーっと強調される。眠るときはブラをしない派なのだろうか。

強調される谷間はブラをしているようには見えない。服の上からでもわかる。

「……っよしっ‼」

俺は生唾を呑み込みながら、慎重にアイテムを散布していく。

女性の体の性感を上げ、発情状態にさせるアイテムだ。

みるみるうちに、はつみは眠ったまま美貌を紅潮させ、

豊満な肢体を艶めかしく蠢かせながら唇から甘く熱い吐息を漏らしている。

「んっ、んっ、あぁ……ん……んっ……はあっ……ん……」

「(ごくり)」

寝たまま悩ましい声を上げるはつみ。そんな彼女の大きな胸に手を伸ばす幸助。

柔らかくて弾力のある胸を揉むたびに、はつみの声が大きくなる。

「んっ、やっ、んっ、ああ、だめぇっ、そこぉっ」

「……はつみ姉さん……っ」

幸助は、眠っているはつみの大きな胸を触りながら、彼女の耳元へ口を近づける。

「はつみ姉さん、起きないともっとすごいことしちゃうよ? 例えば、こんな風に」

はつみの耳に舌を入れ、舐める幸助。

「ひゃあん!?んっ、ぅんん……」

くすぐったそうに身を捩りながらも起きる気配のないはつみ。

しかし、幸助はそれでもなおはつみの大きな胸を揉んだり、乳首をつまんで引っ張ったりし続ける。

「はつみ姉さん、おっぱい大きいね。ふわふわで気持ちいい……ずっとこうしてたいな……」

俺ははつみ姉さんの豊満な乳房に顔を埋めていた。

大きくて柔らかい。

そして甘い匂いがする。

俺は夢中になって、はつみ姉さんの乳房に顔を押し付けた。

その柔らかな感触と、甘く心地よい香りに頭がくらくらする。

もっと味わっていたいけれど、このままだといつまでもはつみ姉さんを犯せない。

俺は名残惜しいと思いつつも、はつみ姉さんの豊満な乳房から顔を離す。

そして、はつみ姉さんの着ているシャツを捲り上げ、彼女の白い肌を露にした。

その白く滑らかな素肌と、大きな乳房を目にして思わず生唾を飲み込む。

俺は、はつみ姉さんの豊満な胸へと手を伸ばした。

柔らかくて張りがある。それでいて手に吸い付くようなもちもちとした感触だ。

この大きさにしては形も良く、綺麗な胸だ。

俺は、はつみ姉さんの豊満な胸に顔を埋める。

「はつみ姉さん、良い匂いがする……。」

そしてそのまま、はつみ姉さんの胸を優しく愛撫し始めた。

指先で、そっとはつみ姉さんの胸の膨らみに触れる。

「んっ……」

はつみ姉さんの口から声が漏れる。それでも彼女は目を覚まさない。

それどころか、寝息を立てながら幸せそうに笑っている。

(……なんだか、すごくえっちだ)

俺は、はつみ姉さんの頬に手を当て、軽くキスをする。

そして、はつみ姉さんの胸をゆっくりと揉む。

はつみ姉さんの豊満な乳房は、幸助の大きな手の中に納まりきらず、溢れ出てしまう。

幸助の手の中で、柔らかい乳房がぐにゃりと歪んだ。

その感触に、幸助は息を荒くしながらさらに強く揉み始める。

「うぅ……」

すると、幸助が乳房を激しく弄ぶせいで、はつみは少しだけ反応を示した。

しかし、まだ目覚める様子はない。

幸助はそのまま彼女の胸を乱暴に掴みながら、もう片方の手で乳輪と先端の乳首に指を伸ばす。

「はぁ……、はつみ姉さんのおっぱい、やわらかい」

そして、幸助ははつみの乳首を摘まみながら人差し指の腹で擦った。

「あふっ……」

すると、はつみは小さく喘ぎながら体を捩じらせる。

しかし、はつみは眠ったまま起きる気配はない。

それを見て、幸助はさらにはつの乳首を強く摘まんで捻った。

乳首を摘ままれ、はつみは体を震わせる。

そして、眠ったまま、甘い吐息を漏らし始めた。

それを確認してから、幸助はさらに激しく乳房を愛撫し始める。

両手を使って、はつみの乳房をぐにゅっと変形させていく。

幸助の大きな手に収まらないほど豊満な乳房は、幸助の手によって形を変えていった。

「はつみ姉さんのおっぱい、大きいな……。それに柔らかくて気持ちいい……」

そう言いながら、今度は両手で胸を持ち上げるようにして揉み始めた。

大きく柔らかな乳房は、幸助によって持ち上がるように形を変える。

その光景を見て生唾を飲み込みつつ、

「はつみ姉さんの胸、すごい柔らかい。ああ、もう我慢できない!」

はつはつと揺れる乳房に顔を近づけると、幸助は躊躇なく口を大きく開けてむしゃぶりついた。

「はつみ姉さんの胸おいしい! ちゅぱ、ちゅば、んちゅうう、はつみ姉さんの胸美味しい!!」

そして、幸助はそのままはつみの胸を貪るように吸い付き、舐め回す。

舌先で転がすように乳輪をなぞり、その中心にある大きな乳首を甘噛みする。

さらに強く吸引すると、はつみは体をくねらせながら喘ぎ声を漏らした。

「ん、ふぅ……あぁ……」

しかしはつみが起きる気配はない。

それどころか、眠ったまま体をビクビク震わせ、甘い吐息を漏らしている。

そんなはつみの反応に気をよくした幸助は、さらに激しく乳房を責め立てる。

口に含んだまま、軽く歯を立てて刺激を与えると、はつみの体は跳ね上がり、一際甲高い声で鳴いた。

同時に、はつの秘部から大量の愛液が流れ出し、ショーツを濡らしていく。

「はつみ姉さんの胸……柔らかくって、温かくて、甘くておいひぃ」

夢中になって胸を吸っているうちに、いつの間にか幸助の下半身は痛いほど張り詰めていた。

このまま胸だけで果ててしまいそうなほどの快感を覚えながら、はつみの胸にむしゃぶりつく。

「はつみ姉さんの胸、最高だよぉ、こんなの、止められないよ」

そう言いながら、両手で乳房を揉みしだき、その柔らかさと弾力を堪能する。

指先が沈み込むような感覚に感動しながら、ひたすらに胸を味わい続ける。

はつみの乳房を口に含み、口内で舌先を動かして先端を刺激する。

時折、軽く歯を立てると、「あんっ!」という可愛らしい悲鳴と共に彼女の体が反応を示す。

「ああ、はつみ姉さんのおっぱい、美味しいよ。ずっと舐めてたいくらいだ」

寝ているにもかかわらず、乳房への執拗な責めに反応して、はつみは無意識のうちに体を捩る。

「ん、ああっ!……はぁ、ううん……」

幸助の手の中で、はつみの乳房は自在に形を変え、それが一層、彼の欲望を掻き立てた。

「はつみ姉さんの体、すげえ柔らかいな……。もっと、触っていたい。

はつみ姉さんの体に、いっぱい触れたら、どんな感じなんだろう。」

そのまま、眠るはつみの美貌に顔を近づけて、震える可憐な唇に吸い付く。

幸助のキスに、はつみの体はびくんと跳ねた。

眠りながらも、自分の体を弄ばれていることに気がつき、性感が覚醒していく。

そして、自分が何をされているかを理解すると同時に、全身を快感が駆け巡った。

唇を塞がれたまま、はつみは小さく喘ぎ声を漏らし始める。

同時に、彼女の下半身からじわりと温かいものが漏れ始めた。

唇を離すと、はつみの顔は上気し、口元からは唾液が流れ出ていた。

幸助は、はつみの豊満な胸を揉みしだきながら言う。

「あーやばい。もう我慢できないかも……」

そう言って、彼ははつみをベッドに押し倒した。

幸助は、はつみの豊満な胸に顔を埋め、柔らかさを堪能しながら言った。

「こんなことされても全然起きる気配がないなんて……やっぱりはつみ姉さんはすごいなぁ」

はつみを強く抱きしめて豊かな乳房を全身で楽しみながら、唇を徹底的に貪っていく。

幸助の執拗な愛撫によって、目を覚ましかけたはつみは次第に意識がぼんやりとしていく。

唇を吸われながら胸の膨らみを押し潰すように強く揉みこまれると、甘い刺激に頭がぼうっとしてしまう。

「はぁっ……、はつみ姉さんのおっぱいって柔らかいなぁ……。

それにこの大きさで形も綺麗だし……。ずっと触っていたくなるよ……」

はつみを抱きしめて豊かな乳房を全身で楽しみながら、唇を執拗に責め立てる。

キスをしたまま、彼女の豊満な乳房を激しくもみほぐしていく。

「はぁっ……、はつみ姉さんは俺のものだからね? 誰にも渡さないからね?」

はつみを抱きしめて豊かな乳房を全身で楽しみながら、唇を執拗に責立てていく。

口づけを交わしたまま、幸助の手はゆっくりと下へと伸びていき、スカートの中へ潜り込んでいく。

そしてショーツ越しにはつみの秘部に触れ始めたのだ。

(くそっ、もう我慢できない)

幸助ははつみを全裸にして、自らも裸になる。

ベッドの上で抱き合うように横になると、俺の両手が豊満な乳房に沈み込む。

「はぁっ……、はつみ姉さんのおっぱいは本当に柔らかいなあ。気持ちいいよぉ」

柔らかさを堪能するように何度も胸全体を揉み解すようにして、乳首を指先で摘む。

そのまま軽く引っ張り上げれば、はつみは小さく喘ぎ声を漏らし始めた。

俺は、自分のモノを取り出して、それをはつみの豊満な乳房の間に挟み込み上下運動を始めた。

柔らかく弾力のある肉の塊に包まれたペニスはすぐに射精してしまいそうになる。

だが、それだけでは物足りない。俺ははつみの顔の前に腰を突き出し、彼女の口に無理やり挿入する。

「歯を立てないように気をつけてね。舌を使って丁寧に舐めるんだよ?」

そう言うと、はつみは言われた通りに舌を動かし始める。

亀頭の先端から竿の裏筋まで丹念にしゃぶられていく快感に思わず声が出てしまう。

滑らかな肌、マシュマロや極上のスポンジのように柔らかい巨乳。

 最近また少し大きくなった気がするはつみの巨乳にはしっとりと汗が浮かび、

それと我慢汁が混ざって淫らなローションとなる。

両手で乳房の脂肪を付け根の辺りから寄せ集め、埋もれるチンポにむにゅむにゅと刺激を与えていく。

「はつみ姉さんのおっぱい気持ち良いよぉ……。このまま中に出してあげるからね!」

俺は、はつみの大きな胸を乱暴に揉みながら、乳首をつまみ上げる。

はつみは切なげな吐息を漏らしながら、俺の動きに合わせて巨乳を揺らし続けている。

幸助が手を伸ばして巨乳を掴む。

乱暴に揉みしだいて乳首を摘まみながら、乳房の谷間に肉棒を挟みセックスのように激しく腰を振ってきた。

「ぁっ んっ 激し……っ」

「 はっ、はぁっ。な、舐めてっ。舐めてはつみ姉さんっっ‼」

 長い肉棒が谷間から飛び出し、ピストンの度に小さな顎や唇に触れる。

見上げると、血走った目で次の指示を訴えかけてきた。

 それに潤んだ瞳で見つめ返して承諾し──甘い唾液がねっとり絡んだ、柔らかな舌を伸ばす。

 胸で肉棒を挟みながら、飛び出す亀頭に舌を這わせるパイズリフェラ。

幸助はその行為に興奮を隠せない様子で、荒々しく呼吸を繰り返している。

先端から溢れる先走り液を、丹念に舌先で拭っていく。

カリ首の裏側までしっかりと舐め取ると、幸助はビクンッと身体を震わせた。

「はつみ姉さんのおっぱい気持ち良すぎるっ……!」

腰を突き出し、乳内で暴れ回る肉棒。

幸助は歯を食い縛りながら耐えていたが、やがて限界が来たようだ。

ドクンドクン、脈動する陰茎から精液が勢いよく噴出された。

胸から溢れた白濁色の粘液が、はつみの僅かに開いた唇から侵入していく。

粘っこくて生臭い味のそれを、彼女は嫌な顔一つせず喉を鳴らして飲み干していった。

一度射精しても萎える気配のないペニスを手で扱きながら、乳房で挟み込む。

ぐちゅ、ぬちゃ、という水音と共に上下運動を繰り返す。

谷間からはみ出た亀頭の先端を口に含み舌先でチロチロと弄ぶ。

そして、また絶頂に達した。

胸の中で震えながらビュルルルっと大量のザーメンを放出している。……しかし、これで終わりではない。

はつみは自分の乳房を持ち上げて、谷間から飛び出してきた亀頭を

包み込み、再び乳房で圧迫しながら擦り上げていく。

胸の肉でぎゅーっと締め付けつつ、左右交互に動かして竿を刺激する。

さらに、先ほどまで口でしていたものを今度は胸を使って愛撫し始めた。

先端をちろりと舐めたかと思うと一気に根元近くまでくわえ込み、

唾液をたっぷりまぶしてから激しく出し入れを始めた。

「はっ、ああっ、く……っ!」

思わず声が漏れた。

じゅぷ、じゅぽ、と卑猥な音が響く。

幸助は、はつみの肢体をまたぐようにして乳房性交に没頭している。

彼女の顔は、真っ赤に染まっていた。

「ん、ちゅぱ……れろぉ、はぁ、はぁ、こーしゅけのぉ、おいしいぃ……」

乳奉仕を続けながら、はつみは熱い吐息と共にそう呟いた。

舌先でカリ首から鈴口をなぞり、亀頭をしゃぶり、裏筋を舐め上げる。

胸の動きに合わせて腰を前後に動かすと、乳房に包まれたペニスの先端からは大量の我慢汁が流れ出た。

それは潤滑油となって、より一層はつみの快感を高めることになる。

俺ははつみの大きなおっぱいを掴み、乱暴に揉みながら更にピストン運動を続ける。

先端のコリコリとした部分を指の間に挟んで擦ったり摘んだりすると、彼女は可愛らしく喘ぎながら身を捩った。

「はつみ姉さんっ! 俺のちん○美味しい?」

「ええ……おいひいわぁ……」

頬を紅潮させながら、とろんとした目ではつみが答える。

普段のクールな様子とのギャップもあってか、かなり興奮する。

「じゃあ、次はこっちで味わってくれるかな?」

「わかった……」

そう言うと、はつみは四つん這いになってベッドの上に横になった。

俺は彼女の両脚を大きく広げさせると、その間に自分の身体を滑り込ませる。

そのまま肉棒の先端を割れ目に宛がい、一気に突き入れた。

ずぶぶっという音を立てて挿入された剛直は、膣奥まで貫いたところで動きを止める。

根元付近まで埋まりきったそれを、今度はゆっくり引き抜いていく。

そして再び最深部へと押し込み、子宮口をぐりっと圧迫した。

「あぁ……っ!」

たまらず漏れ出た声は、まるで獣の鳴き声のように野太く響いて部屋の中へと消えていった。

何度も抽送を繰り返しているうちに、結合部からは愛液が大量に溢れ出してきて、

それが潤滑油となりピストン運動を加速させる。パンッ! パァンッ! 肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。

「ひゃあんっ♥ やっ……らめぇっ♥ そこぉっ、弱いのぉっ♥ んあぁっ♥

きもちぃいっ♥ こんなのはじめてなのおおっ♥ すごいっ、しゅごすぎりゅうっ、

おちんぽすごすぎるのおおおっ♥ こわれちゃうっ、わらひ壊れりゅのほおおおっ♥」

これまで経験したことの無い快感に、はつみは理性が吹き飛んでしまい、

完全に快楽堕ちしてしまった淫乱女そのものとなっていた。

幸助ははつみを背後から抱きしめると、豊満な乳房を思いっきり揉みながら、耳元で囁いた。

幸助の声を聞いた瞬間、ビクンっと体を震わせてしまう。

さらに幸助ははつみの大きな乳房を鷲掴みにする。指の間から乳肉がこぼれ落ちそうになるほどだ。

両手で乳房を掴みながら、幸助は乳房の先端にあるピンク色の突起物をつまむとコリコリと弄り始めた。

「はひっ!? そ、それ、ダメェ……ッ!」

はつみは胸からの強烈な刺激によって、意識が飛びそうになってしまう。

しかし、それを許さず幸助は更に責め立てるように、乳房を強く握りしめながら、

もう片方の手でクリトリスを摘まんだ。

「ひぎぃっ、痛い! 痛いわ、こーすけっ……あぐっ、ん やめて、お願いだから……っ」

苦痛に歪めた顔を見せるも、幸助は一切手加減する様子もなく、むしろ痛みを与えるために力一杯つねってくる。

はつみは、自分の乳房から何かが流れ出る感覚を覚え、思わず悲鳴を上げてしまう。

豊満な乳房の先端の尖りきった乳首から母乳が滲みだす。

「えぇっ、なんでぇ……?」

それを見た幸助は、興奮した面持ちで乳房を搾るように揉みしだく。

母乳を絞り出すように、力強く握られると、甘い刺激に頭がぼうっとしてしまう。

白く艶めかしい素肌が紅潮していくにつれて、より一層甘い香りが立ち込めていく。

四つん這いにさせたはつみに背後から激しく突き込み、

豊満な肢体に覆いかぶさって乳房を揉みしだきながら、唇に吸い付いて貪っていく。

抱きしめられると乳房が吸い付くように潰れ、その柔らかさが与える快楽に、

膣内の肉棒が膨らむのを感じる。

唇を貪り合いながらながら自分も巨尻を左右に振り、貪欲に肉襞を絡みつかせる。

「こ、こうすけ、気持ち良い?」

「はつみ姉さんこそ、凄く濡れてるじゃないか。ほらっ!」

幸助が激しく突いて来るたびに、結合部から愛液が飛び散る。

乳房を乱暴に掴まれて先端を摘ままれると、甘い快感で頭の中まで蕩けそうになる。

「ああんっ♥ は、激しいぃっ♥」

パンッ! パァンッ!肌同士がぶつかり合う音が響き渡る。

子宮口を亀頭で押しつぶされそうなほど力強くピストンされると、それだけで軽く達してしまいそうになってしまう。

「はつみ姉さん、はつみ、はつみっ!!」

獣のように荒々しく求めてくる幸助。

だがそれは決して一方的なものではなく、はつみも彼をしっかりと受け入れていた。

むしろ、彼を受け入れている自分を感じ、幸福感すら覚えてしまっていた。

「やっ、あっ、こ、幸助っ!」

後ろから乳房を鷲づかみにされて揉みしだかれる。

敏感な箇所を乱暴に攻め立てられて、快感に耐え切れず上体が反れてしまう。

背後からの攻めに抗おうと腕に力を入れるが、力尽きてベッドの上に倒れ込んでしまう。

しかしそれでも幸助は止まらず、崩れ落ちた私を抑えつけてさらに激しく突き入れてくる。

大きく膨らんだ亀頭で子宮口を突かれ、あまりの快楽の強さに意識が飛びそうになる。

絶頂に達して痙攣する膣内を蹂躙され、さらなる高みへと昇りつめる。

激しいピストン運動によって、結合部からは愛液が大量に溢れ出し、シーツに大きな染みを作っていた。

「はつみ姉さんっ、俺の子供を産んでくれっ!!」

背中から覆いかぶさってきた幸助は、私の耳元でそう囁いた後、一気に奥まで挿入してきた。

「~ッ!!!!」

強烈な一撃を喰らい、私は声にならない叫びを上げた。

身体の奥で熱いものが弾ける感覚を覚えると同時に、視界が真っ白に染まっていく。

同時に、大量の精が注ぎ込まれ、子宮を満たす。

だがそれでも、幸助の腰の動きは止まらず、再び絶頂を迎えたばかりの敏感な膣内を蹂躙していく。

「あ、やっ……もぉ、らめぇ」

何度目かの絶頂を迎え、ついに意識を失いそうになる。

しかし、幸助はこちらの反応など一切気にせず、むしろさらに激しく攻め立ててくる。

「はつみ姉さんは、俺のモノだっ!!」

背後から抱きすくめられ、胸を揉まれながら、獣のように後ろから犯される。

「―――っっっっっ」

あまりの激しい突き上げに耐え切れず、ベッドの上で倒れ伏す。

それでも幸助は容赦なく腰を打ち付けてきて、まるでオナホールを扱うかのように乱暴なセックスをしてくる。

(あぁ……またイクゥウウッ)

膣内で暴れまわるペニスによって再びイカされてしまう。

しかし幸助は止まらず、絶頂直後の敏感な体を休ませることなく責め立てる。

「はつみねえさんのナカ気持ち良すぎる」

幸助はそう言いながら、激しくピストン運動を繰り返してきた。

「ひゃっ らめっ いまイッたばっかなのにぃいっ!!」

幸助は、私が達している最中だというのに構わず、さらに激しい腰の動きを繰り返す。

「あー、ヤバいなこれ、はつみねえさんとのセックス最高すぎだろ」

彼は私の尻を掴みながら、より深く繋がるように肉棒を押し込んでいく。

尻を差し出す様に抱えあげられ容赦のない連続ピストンで子宮口をノックされる。

「やっ 待って、今敏感だからっ らめっ またイっちゃうっ!!」

絶頂の余韻に浸る間もなく、次の波が押し寄せてくる。

休む暇もなく何度も連続でイカされてしまう。

幸助は、後ろから抱きしめるように密着すると、今度は胸元に手を伸ばしてきた。

「ああんっ ちくびぃ いじわるしないで」

指先でつまんだり、こねくり回されたりしながら、同時に責められる。

幸助の両手でおっぱいを揉まれながら、腰を激しく打ち付けられる度に、たぷんたぶるんっと揺れまくっている。

「はつみねえさんの胸って本当に大きいよね。

こんなに大きなオッパイで先生やってて恥ずかしくないの? クラスの男子も授業中に絶対見てるでしょ?」

背後から、両乳首を摘まみ上げられながら、耳元で辱められ、 羞恥心で顔から火が出そうになる。

「あ、あうっ……」

乳首から母乳が溢れ、胸から下腹部にかけて滴っていく。

同時に膣内からも大量に愛蜜が垂れ流れていく。

「ほら、はつみ姉さん、まだ終わってないよ。まだまだこれからだよっ」

幸助がはつみの耳元で囁く。

「や、もう無理ぃ……っ ひゃあんっ!」

激しい連続突き上げが、はつみの子宮を直撃する。

「どう? 気持ち良い?」

「はぁっ、も、もぉらめ……。壊れちゃうからぁっ……」

「はぁっ、はつみ姉さんっ……。俺の子供産んでくれるよね?」

「はぁっ、はぁっ……、わ、わかったからぁっ……。こーすけの赤ちゃん産むからぁっ……!」

「はぁっはぁっ……、もう絶対に逃がさないからね、はつみ姉さん。俺の子供いっぱい産んでもらうからね?」

俺は、ぐったりしているはつみ姉さんの身体を仰向けにひっくり返すと、

今度は正面から抱き合い、再び激しく突き上げる。

先程までとは違う、子宮の奥を突かれるような激しいストロークで、子宮口ポルチオを突き上げられる。

一突きごとに、脳髄がスパークするような快感が襲ってきて、全身がガクンガクンと痙攣する。

あまりの気持ち良さに意識が飛びかけるが、幸助は容赦なく追い討ちをかけてくる。

乳房を握り潰すように鷲掴みにし、乱暴な手つきで揉みほぐしながら、

さらにピストン運動を加速させてくる。

子宮の奥深くまで突き刺さるような激しい動きだった。

はつみは息苦しさと快感の両方に襲われていた。

幸助が腰を打ち付ける度に、パンッ、パンッと乾いた音が鳴り響く。

それに合わせて、はつみの口から艶めかしい喘ぎ声が漏れ出ていく。

まるで子宮口をノックされているような激しいピストン。

その衝撃を受け止めきれないはつみは、無意識のうちに幸助のペニスをキュウゥッ♡と締め付けてしまっていた。

「はつみ姉さん、出すぞっ!」

どぴゅっびゅーーっ!!!

はつみの子宮口にぴったりと押し付けられた肉棒の先端からは大量の精液が放出されていた。

射精されている間中ずっと唇を塞がれていたはつみは、

口の中に注ぎ込まれる幸助の唾液を喉を鳴らして飲み干していく。

そして長い絶頂を終えたはつみがようやく解放された時には、

彼女はもう完全に幸助の女になっていたのだった。

(こんなことって……)

はつみは困惑しながらも、幸助の子供を孕むために本能的に子宮内へと注いでくる熱い液体を受け入れていく。

はつみは自分の身体の変化に戸惑っていた。

「どうしよう……わたし妊娠させられちゃったかも」

「はつみ姉さんは俺のものなんだから、俺の子を産むのは当たり前だよ。

それに、姉さんは俺の事が好きになったんでしょう?」

「それは……そうなんだけど」

「それなら問題無いじゃないか。

俺は姉さんが大好きだし、姉さんも俺のこと好きになってくれたんでしょ? 俺達は両想いだから大丈夫なんだよ」

「えっ……?」

幸助の言葉を聞いて、はつみは何とも言えない違和感を覚えた。

「姉さんは俺のことを嫌いなのか?」

「そ、そういうわけじゃ……ないけれど……」

「じゃあ俺の性奴隷になるよね?」

耳元で囁かれる悪魔の誘惑。

しかし、はつみはその言葉を否定する事ができなかった。

否定しようとしても舌が痺れて動かなかったのだ。

そして何より、子宮がきゅんきゅんとうずいて仕方がなかったのだ。

だから、はつみは無意識のうちに首を縦に振っていた。

その瞬間、はつみの身体の中で何かが弾けたような気がした。

それと同時に今まで味わったことのない快楽が全身を満たしていく。

幸助の男根によって子宮口をノックされるたびに、

視界が真っ白に染まり、意識が飛びそうになるほどの快感に襲われるのだ。

あまりの激しい悦楽の前に、はつみは何度も気を失いかけた。

だが、幸助がそれを許さない。

気絶してもすぐに叩き起こされて、また犯されてしまう。

もはやはつみに抵抗する力は残されていなかった。

彼女の頭にあるのは、愛する義弟との性行為の気持ち良さだけだった。

そして、ついにその時が訪れた。

幸助がラストスパートをかける。

パンッ♡ パァンッ♡ バチュンッ♡

激しいピストン運動で、はつみの膣壁をえぐりながら最奥まで突き上げてくる。

同時に、幸助ははつみの乳房を鷲掴みにして、

乱暴なまでに揉み潰しながら、さらにピストン運動を加速させてくる。

それはまるで、自分が女として蹂躙されていることを自覚させようとするかのようであった。

激しいピストンによって、乳房が激しく上下左右に揺すられ続けている。

乳首から溢れる母乳の量も、もはや止まるところを知らず、

胸の谷間を伝って床にまで零れ落ちてしまっているほどだ。

そして、幸助のペニスが再びはつみの子宮口を捉えた時、再び大量の精液を流し込んでくる。

びゅーーーっと勢いよく飛び出してきた白濁色の奔流は、子宮の奥底までをも犯していった。

どくん、どくんと脈打つたびに吐き出される熱い精子。

それをすべて受け止めさせられたはつみは、ついに意識を失ってしまった――。

翌朝。

目を覚ました幸助は隣を見てみる。するとそこには裸のままスヤスヤ眠る可愛い女の寝顔があった。

どう見てもはつみである。

昨日あれだけセックスしたというのに、

彼女の肉体はいまだ衰えていないどころかむしろ若返っているようにすら見えた。

(はは、すげーなこれ。一晩中やってたのに全然萎えてないわ。まだ元気ビンビンだよ)

朝勃ちのペニスを軽く手で扱いてやるだけで、それはすぐに臨戦態勢になった。

だがそれだけでは収まらないので、とりあえずもう一度はつみを抱いておこう。

幸助ははつみの両足を抱え込み、さらに腰を押しつけてくる。

結合部から漏れ出す愛液が泡立ち、白く濁った飛沫となって飛び散る。

もはや完全に幸助専用の穴となったはつみの膣肉は、主人の再訪を歓迎するように淫靡に蠢いた……。

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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