※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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黒猫ユウ
リクエストお願いします。

以前投稿されていたマジカルエクスプローラーのリュディがオーレリアンに凌辱される話で、クラリスが暴行・処女凌辱されるシーンをお願いします。

薬のせいで弱々しい抵抗しかできずに服を一枚ずつ脱がされて全裸にされ、体を好き放題に弄られてキスされて舐められる。フェラチオ、パイズリを強要され、処女を奪われそうになって力の限り抵抗すると平手打ち数発で大人しくさせられて凌辱、痛みで悲鳴を上げて中に出され、続け様に挿入されてついに涙ながらに叫んで懇願するがそのまま犯され中に出され続ける。

といった感じで、できれば最後まで快楽墜ちはしない感じでお願いします。


クラリスがレイプされて心を閉ざす話・リクエスト

「リュディヴィーヌ様になにかしてみろ……お前たちタダで済むと思うなよ‼️」

 美貌を怒りで染めて啖呵を切る姿は迫力があるものの、薬を盛られて抵抗できず、

 リュディを守るどころか自分自身、今当にレイプされる寸前の虚勢にチンピラたちは失笑する。

「おい、剥け」

 スキンヘッドの巨漢、アルベルトの命令にチンピラたちは嬉々として従い、クラリスの服を剥ぎ取っていく。

「やめろっ‼️貴様らぁ……‼️」

 クラリスが弱々しく抵抗しながら脱がされる。抵抗しているにもかかわらず、衣服を一枚ずつ剝ぎ取られていく。

 その様から恐怖と羞恥を感じ、露わになっていく白い肌。

 男たちが足を広げさせてショーツを抜き取ると、下着という支えを失っても重力に逆らう尻肉が震えた。

 彼女を守る最後の砦であった下着を奪われて露出する尻房は肉感的でありながら形が良く、

 素晴らしい張りと弾力が見ているだけで判る魅力的な美尻だった。

 チンピラたちは誘われるように桃尻を揉みしだいた。

 クラリスの豊満な尻房を両手で掴み、その豊かな肉を堪能する。

 柔らかい弾力と指に吸い付くような瑞々しい感触が男たちを狂わせる。

 まるで性器を弄ぶように執拗に揉みしだかれるせいで、彼女の尻は小刻みに震えてしまう。

 しかしそれは痛みからくるものではなく、快感によるものだ。

 その証拠に、彼女は甘い吐息を漏らし始めていた。嫌悪しか無いはずの行為に感じる己の弱さを恥じるクラリス。

 だがそれも無理はない。彼女は未だ処女だったのだから。

 肢体を無数の虫が這い回るような未知の快楽と痛みへの恐怖は、否が応にも彼女を昂らせる。

 やがてその肉体も熱く火照り、乳首は硬さを増していった。

 そんな彼女の変化を感じ取ったのか、チンピラたちの動きが激しくなる。

 揉みしだく手が徐々に強くなり、強く尻房を打ち据えたかと思うと次の瞬間には優しく撫でさする。

「い……んっ、んひいぃいぃぃっ!!」

 蠱惑的な尻が紅く腫れ上がり、打擲に震えて官能的に弾む。

 その美しさと淫蕩さは男たちを魅了し、その視線が肌を刺すような刺激となって彼女の体を責め苛んだ。

 尻への執拗な責めに彼女は嫌々と首を振るも、その表情には隠し切れない快楽の色が滲んでいた。

「やだっ、やめろぉおぉぉ!! あひぃいぃぃっ!!」

 尻房を叩かれるたびに痛みと共に甘い痺れが走る。それはまるで毒のようにクラリスを蝕んだ。

 痛みを訴える尻肉を強く捏ねられて、いやらしく歪む美尻から快楽を肢体に流し込む。

 その感覚に彼女は身悶えた。それでも、誇りだけは手放すまいと必死に抵抗する。

 だが徐々に余裕が失われていった。特に敏感で脆い部分を責められると理性が崩れかけるのだ。

 そしてその隙を逃さず、チンピラたちは容赦なく責め立てる。

 尻房が赤く腫れ上がるまで叩かれたり、敏感な割れ目を弄ばれる度にクラリスは甘い声で鳴いた。

「ああっ!! あ゛あ゛っ! いやぁっ!!」

 次第にその表情も快楽に蕩けていくように見えてしまう。その淫らな様に男たちの興奮も高まっていく。

 しかしそれでも、クラリスは決して屈する事は無かった。

 だがそんな彼女の抵抗を嘲笑うように、男たちは更に激しく責め立てた。

「ん゛っ!? あ゛ぁあっ! やだっ、やめでぇえっ!」

 彼女の言葉とは裏腹に身体は正直だった。激しい愛撫に秘裂からは蜜が溢れ出し、尻房は赤く媚びる。

 艷やかな唇にアルベルトの巨根が突き入れられ、強引に喉奥を犯された。

「んぶッ、ングッ! ブブゥッ! ンブゥッ! ングゥっ!」

「うおっ! すげぇ!」「おいおい、随分エロい舌使いじゃねぇか」

 男たちが口々に囃し立てる。だがクラリスにとっては屈辱以外の何物でもない行為だ。

 そんな様子を見て、アルベルトが楽しげに言う。

「おらっ、ちゃんと味わってくれよ? 俺のはデカいからなぁ?」

 そして彼はそのまま腰を動かし始めた。喉奥まで犯される感覚に吐き気を覚えるものの、

 同時に快感を覚えてしまう自分がいる事に絶望するクラリス。

 唇を犯され、ついに耐えきれず涙を零す気丈な美女に巨根は猛り狂った。

 そして、遂にその瞬間が訪れる。

 びゅるるるっと大量の精液が放たれると口内へと白濁した液体が注ぎ込まれる。

 苦味と生臭さが口内を満たし、あまりの気持ち悪さに吐き出しそうになるもののそれは許されない。

 彼女は必死にそれを飲み込んだ後ようやく解放されたのだ。

 咳き込むクラリスを次のチンピラがフェラチオを強要し、肉棒を舐めさせた。

「いやぁっ⁉️んちゅっ……んくっ」

「あぁ、クラリスちゃんの舌使い最高だぜ」

 クラリスの目元が赤く腫れ、涙で濡れて、唇には口紅の痕と精液の痕跡が残る。

 それでも屈しない彼女の態度にチンピラたちは加虐心を刺激された。

 クラリスの胸を鷲掴みにし、形を歪めながら執拗に揉み続ける。

 すると乳首が徐々に硬くなり始めてきた。

「あ、んっ……」甘い吐息を漏らすクラリスを見て、男たちは更に興奮していく。

 ついに我慢できなくなったのか、一人がズボンを脱ぎ始めた。それを見た他も同じくズボンを脱ぎ捨てる。

 そしてそれぞれが自分の肉棒を擦り、クラリスのフェラチオ姿をオカズにオナニーを始めた。

「んんっ!」クラリスは顔を背けて視線から逃れようとするが、男たちの手がそれを許さない。

 彼女の頭を押さえつけて強引に顔を向けさせる。

「ほらぁ、ちゃんとこっち見てくれよ」「うっ、くっ……!」クラリスの顔が屈辱に歪んだ。

 それでも彼女は諦めずに抵抗する姿勢を見せる。しかし身体は正直なもので、徐々に感じ始めていた。

 嫌悪するチンピラの肉棒を無理やりしゃぶらされて、それを視姦する男どもがチンポを擦っている。

 悔しくて堪らないのに快楽の方が上回っていくことに嗚咽して、充満する精臭に頭がくらくらしてしまう。

「ぐぶっ! んんん! あ゛ぶっ! んぶっ! むゔゔ!」

「うおっ、すげぇ舌使いだ!」クラリスは涙を流しながらフェラチオする。

 激しく首を前後させ喉奥を締めると肉棒が膨らみ脈打つのを感じた。

 特有の青臭さが鼻腔を抜け、あまりの気持ち悪さに吐き出しそうになるが、

 それを許さないように頭を抑え込まれたまま抽送される。

 独特の苦みが肉竿に絡む舌に広がり、染み付いて取れない気がして新たな涙が溢れた。

「うぇ、ぁ……ぐ、ぅあ……んぐっ! ぐっ、おえっ……!」

 嗚咽し嘔吐きそうになる度に喉が締まり、チンピラたちの悦びを煽る。

 それが悔しくて堪らないが今は耐え忍ぶしかないと必死に自分に言い聞かせるクラリス。

 しかしそんな彼女の思いとは裏腹に、身体は次第に熱を帯び始めていた。

 痛みだけだった刺激の中に僅かながら快感を見つけてしまった身体は徐々に反応を示し始める。

「んぐっ、うぶっ! おごぉおっ!」

 喉奥を突かれるたびに甘い吐息を漏らしてしまう自分に嫌悪するも、身体は快楽に逆らえなくなっていく。

 そんな自分を否定するかのように彼女は必死で首を振った。

 だがそれはかえって逆効果となり男達を喜ばせるだけであった。

「うおっ! すげぇ舌使い!」「おいおい、感じてんじゃねぇか?」

 男たちの下卑た笑い声が室内に響く中、クラリスはひたすら耐え続けた。

 それでも身体の反応までは誤魔化せず、秘所からは愛液が溢れ出し床を濡らしていく。

 敏感な亀頭の裏を舌が這い回り、鈴口が唇に吸引される。天性のフェラチオ技術にチンピラは唸る。

「うおっ、すげぇ! もう出そうだ!」限界を訴える男根にクラリスは恐怖した。

 しかし逃げることは許されない。彼女は必死に耐えた。だがそれも長くは続かない。

 やがて男は絶頂を迎え、大量の精液が口内へと放たれた。

「んぶっ! むぐっ! おごっ!」

 青臭い苦味と生臭さが口内を満たしていく感覚に、吐き気を覚えるもそのまま飲み込まされる。

 そして今度は他の男たちが彼女の胸を激しく揉んだり、尻を強く叩いたりした。

 その痛みすら快感に変わり始めていることに気付いてしまったクラリスは愕然とする。

 そんな様子に満足した男たちは次の段階へと移った。

 ベッドの上に仰向けに寝かされると手慣れた手つきで抑え込まれるクラリス。

 恥ずかしさと屈辱感で顔を真っ赤に染め上げる彼女だが、処女を奪われる危機に力の限り抵抗する。

 それに苛立ったアルベルトは、美貌に平手打ちをして黙らせる。

「ひぐっ!! …………んっ……いたっ……!」

 尚も抵抗しようとする素振りを見せた美女も、数回叩かれると諦めたのか大人しくなる。

 足を開かされ、露出した処女膣に巨根が近づくとさめざめと静かに涙を零した。

「あっ……いや、許してぇ……」

 弱々しく哀願するが許されるはずもなく一気に貫かれてしまう。

 激痛に悲鳴を上げるクラリスであったが、媚薬のせいで痛みはすぐに消え去る。

 その様子を見てアルベルトが笑う。

「処女喪失おめでとう! ほらほらもっと締め付けろよ!」

 ぱんっ♡パンッ♡♡と激しいピストン運動を繰り返しながらクラリスを辱める。

 嫌悪感しか無いセックス、愛のない交わりを強制される、女としての尊厳の否定。

 プライドを砕かれ、肢体を犯される屈辱に心身共に傷つき拒絶の絶叫を響き渡らせた。

「ふ、や……いやぁ……! 私は…………あぁんっ♡ひううっ……私は……!」

 なのに、防衛反応で愛液を滲み出させ濡れるカラダを憎悪する。

 こんなことならば女になんて産まれたくなかった。男に対する嫌悪と侮蔑、女の体に対する否定が爆発する。

 そんな心とは裏腹に、肉体は男達を受け入れようと準備を始めて居るのだった。

 子宮が疼き、膣壁が収縮し肉棒を搾り取ろうと蠢動する。

 膣奥から脳天へ駆け抜ける快感に逆らえず、無意識に足を絡ませたクラリス。

 その様子を嘲笑うかのようにアルベルトのピストン運動が激しくなった。

 パンッ♡パンッパンッ!! 肉同士がぶつかり合う音が響く度に理性が崩れていく。

 ケダモノのチンポに媚びるオマンコが呪わしく、己が穢らわしい生き物に思えてくる。

 もう、誰も助けには来ない。ならばいっそこのまま快楽に堕ちてしまえば楽になれるのか? 

 そんな思いすら浮かんだ。だがそれではダメだと分かっているからこそ必死に抗うクラリス。

 そんな彼女を嘲笑うようにアルベルトが乳首を強く抓ると同時に膣奥を突いてきた。

 子宮口をこじ開けようとする極太チンポの感触に、頭が真っ白になる程の衝撃を覚えつつ

 絶頂へと押し上げられるクラリスの身体。しかしそれでも歯を食い縛って耐える彼女に無情の宣告が為された。

「─────────っ、いくぞっ、孕めぇっ‼️」

「っ⁉️いやぁっ、やだ、やだぁっ‼️やめてぇっ、赤ちゃんデキちゃうぅっ‼️」

 最悪の未来に泣き叫んで懇願する美女に、非道にも嘲笑って激しくなる抽送。

 そして、ついにその時が訪れる。ドクンっと脈打ち熱い迸りが体内へと放たれるのを感じた瞬間───絶頂を迎えた。

「嫌あぁぁあっ!! ️見ないでっ! 助けてぇえぇぇえっ!!」

 ビクビクと痙攣しながら大量の精液を流し込まれる感覚を味わい絶叫するクラリス。

 絶望に打ちひしがれる女に、更なる試練が訪れる。周りのチンピラ共が勃起チンポも露わに躙り寄ってくるのだ。

 輪姦される。絶望の未来にクラリスは心が砕ける音を聞き、静かに意識を閉ざし彼方へと旅立った。




マジエクも人気あるのか結構反応があるので、書いちゃいますね
いや、農家と一緒で単純に供給がないだけか?

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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