※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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まどぼー
マジエクのはつみでリクエスト送ります

誤って酒を飲んだ幸助が酔った勢いではつみを性的に襲う
お酒の所為だからとあの日の事は気にしないでと言ってくれるはつみだが
バッチリ覚えている幸助は素面の状態でもはつみを求めるように…

こんな感じのはつみとの初めは無理やり~イチャラブものお願いします


やさしいはつみお姉ちゃんを性的に襲うゲスな幸助・リクエスト

 リュディたちの歓迎会で飲みすぎた幸助は、自分のベッドで眠るはつみをボンヤリと見やる。

 どこで買えるのか疑問になる程に上も下もスッケスケのエロ下着に包まれたドスケベボディ。

 豊満な乳。重量感のある尻。もっちりとした太もも。タイトな下着に締め付けられて浮かび上がる勃起乳首。

 蜜を滴らせ、オスを誘惑する汗に濡れた谷間。

 情欲を掻き立てる臀部の谷間から見え隠れする肛門がエロティックに存在感を主張する。

 胸と臀部のボリューム感が強調されるボディラインは、

 尻フェチや豊乳派には溜まらない妄想を刺激するだろう。

 当に理性が2秒でトブ体つきといって良い、現に幸助はあっさりトンだ。

 はつみの吐息と小さな嬌声。眠りながら不随意に動く彼女の柔らかな肢体。

 彼女の潤んだ瞳と赤く上気した頬、汗ばむ肌、荒い息遣いが部屋に響く。

 豊満な乳房が動きに合わせて揺れ、淡い桜色の乳輪と共に勃起した乳首も悩ましく震えている。

 はつみの乳房に手が這わされ、形を変える。肉感的でありながらも柔らかく官能的な彼女の身体。

 肌理細やかな白い肌に赤みが差し、興奮の度合いを伝える。

 口から漏れる艶っぽい声や熱い吐息が淫靡な雰囲気を醸し出す。

「はぁぅ……んぅっ……んっ……」

 彼女の身体が汗ばみ、その匂い立つような色気が部屋中に充満する。

 はつみの豊満な乳房を乱暴に揉みしだく幸助。

 その手の動きに合わせて形を変える巨乳と、刺激されて硬さを増す乳首がエロティックな雰囲気を作り出す。

 無防備な体勢で寝入っているはつみの豊満な胸や艶めかしい太ももに指が這わされ、

 彼女の身体は羞恥により赤らむ。その姿はどこか煽情的でありながらも初々しい。

 細くくびれたウエストとやや大きめのヒップも男を誘っているように思えてならない。

 そんな無防備な姿で眠るはつみの身体を、幸助の手が弄る。

 首筋にキスをしながら太ももを撫で上げると、彼女は甘い吐息を漏らす。

「んっ、は……ぁ、んっ……」

 その反応に興奮したのか、彼女の股から溢れる愛液がより一層濃度を増す。

 そのヌルッとした液体を指に絡めながら彼女の割れ目に指を這わせると、

 すでにそこは濡れそぼり洪水状態である事が分かった。ゆっくり焦らすように膣口を愛撫する。

 ゆっくりと奥へ奥へと侵入していく。

 彼女はその異物感に少しだけ苦しそうな表情を浮かべるが、やがてそれは悦びの感情へと変わっていく。

「はぁ……ぁぅ……ぁぁ……んんっ……はぁっ、はぁ……」

 自分の意志とは無関係に動いていく体の反応に戸惑いつつも、

 少しずつ快楽を受け入れ始める彼女であった。次第に呼吸は荒くなり、彼女の瞳からは涙が溢れ出す。

 そしてついにその時が訪れると彼女は大きく身体を仰け反らせながら絶頂を迎えるのだった。

「あ゛っ! あ゛っ! あ゛っ! あ゛あっっ!!!」

 その瞬間、膣内が激しく痙攣して幸助の指を強く締め付けた。

 それと同時に大量の愛液が噴き出し、シーツに大きな染みを作る。

 はつみの身体がビクンと跳ね上がり、口から大きな喘ぎ声が上がった。

 ビクビクと身体を痙攣させる彼女を見下ろしながら、幸助はニヤリと笑った。

 その表情からはいつものような優しげな雰囲気は一切感じられない。

 まるで獲物を狙う肉食獣のような眼差しだった。だがそれも当然であると言えるだろう。

 こんな美味そうなメスを前にして紳士ぶるなど、男ではないと断言できる。

 はつみの巨乳は、眠りながらもビクビクと震えており、感度も高そうだ。

 胸の頂点にある二つの突起が可愛らしく勃起しており、それがまたエロい雰囲気を醸し出している。

 上質な和紙を思わせるようにきめ細かい白い肌も相まってとても美味しそうだ。

 たっぷりと魔力を蓄えた彼女の乳肉は、まるで高級な果物のように芳醇でいて、

 豊満でありつつも全く下品なところがない完璧なバランスを保っている。

 そんな美巨乳を鷲掴みにしながら、幸助は彼女の谷間へと顔を埋めた。

「あっ♡ あっ♡ い、いい♡」

 柔らかい感触が顔全体を包み込む。そのまま舌を這わせると、彼女は小さく喘ぎ声を上げた。

 その様子はとても可愛らしいものだったが、同時にエロティックでもあった。

 そしてついにその禁断の果実を口に含もうとしたその時だった──! 

「ん……んぅ……」はつみが目を覚ましてしまったのである。

 しかし幸助は構わず行為を続け、乳首をしゃぶり尽くす。

「えっ……? こうすけ、なにを……んっ! やっ、いやぁっ⁉️なんでっ、やめてぇっ、こうすけっ‼️」

 溺愛する義弟に夜這いされ、爆乳を捏ねられて快楽と悲哀に混乱するはつみ。

 はつみの豊満な胸。むちっとした尻と太もも。

 雪のような肌、陰唇まで美しいピンク色で、愛液に濡れて妖しく光る。

 汗ばんだ肌が艶めかしい。はつみの巨乳を揉みながら、その先端にある乳首も弄る。

 はつみの喘ぎ声が徐々に大きくなるにつれて彼女の表情にも変化が現れた。

 快楽に溺れながらもどこか悲しげな表情が印象的だ。そのアンバランスさが男の支配欲を刺激する。

 幸助は股間が熱くなるのを感じずにはいられなかった。そしてついに、その時はやってきた──! 

「あっ♡やっ、いやぁっ!? ️なんでっ、やめてぇっ、こうすけっ!! ️」

 はつみの巨乳を鷲掴みにしながら、じっくりと揉み捏ねる。

 どこまでも指が埋まる柔らかな爆乳は、幸助の握力に負けて押し潰され、いやらしく歪む。

 そんな刺激に敏感に反応し、はつみの喉からは甘い吐息が漏れる。

 快楽に翻弄される彼女はとても美しく官能的だった。しかしそれでもなお理性を保とうとする姿が逆に淫靡だ。

 そんな彼女をさらに追い込んでいこうとする幸助。

「あ、ダメ、ダメ……ダメ……はああ、はああ!」

 彼の指使いが激しくなるにつれて、彼女の口から漏れ出す声も大きくなっていく。

 その声を聞いただけで興奮度はさらに高まっていった。

「……あっ、もう……っらめっ……ぁ、ぁあああっ‼️」

 はつみの口から甲高い喘ぎ声が漏れると同時に、大量の潮を吹き出した。

 しかし、幸助は容赦せず絶頂に震える肢体を抑え付けて尚も爆乳を揉み絞る。

「いたっ⁉️痛いぃ……こうすけ、もっと優しくっ⁉️やぁっ、おっぱい潰れちゃうぅっ‼」

 泣き喚くはつみを爆乳を揉み潰して黙らせ、徹底的に乳肉を躾けていく。

「お願いっ、もう許してぇっ‼️」と懇願する彼女を無理矢理に犯す。征服欲を満たすように蹂躙する。

 激しいオーガズムに耐え切れず、はつみの身体が大きく痙攣し始めたのだ。

 ビクビクと体を震わせる彼女を見て、幸助は満足げに微笑んだ。

 そしてそのまま爆乳を捏ね回し続けるのであった……。

 豊満な肉体を堪能し尽くさんと、爆乳に執着する幸助を涙目で止めようとするはつみ。

 しかし幸助はその手を休めない。彼は「はぁ、はあっ」と息を荒げながら執拗に胸を愛撫し続けた。

 豊満な巨乳を揉みしだくたびに彼女の口から可愛らしい喘ぎ声が漏れる。

 その声がより一層幸助の興奮を高めていった。

 やがて彼の剛直はさらに大きさを増していき、彼女の体内に侵入する準備を始めていた。

 肉棒の先端から滴り落ちる先走り汁が凄まじい熱を帯び、放たれる臭気に怯えた瞳を向けるはつみ。

 家族から性欲を向けられる恐怖と悲しみに必死に拒絶しようと暴れるも、幸助の力には叶わない。

「やだっ、やだぁっ‼️こうすけ、やめてよぉ……家族じゃなくなっちゃう……」

 義姉の涙ながらの懇願も、興奮しきったオスには欲情を誘う媚態に過ぎない。

 握り締めた爆乳から漏れ出た乳首を、痕が残り鬱血するほど強く吸引ししゃぶり、噛みつく。

 そして再び歯形をつける。これを何度も繰り返すうちに乳首が腫れ上がり赤く変色していく。

 だがそれでも止まらない。「いたいっ、やめてぇっ!! ️」悲鳴を上げるはつみを無視して責め続ける幸助。

 もう嫌で仕方ないのに身体は反応してしまう淫乱な肉体を悔やむ彼女の心とは裏腹に、

 意思とは無関係に溢れ出す愛液。家族に犯されて感じる自分の情けなさに嗚咽するはつみ。

「うっ……うぅっ……ひぐっ……あぁ……うあぁぁ……」

 幸助に揉まれ、捏ねられ、潰され、しゃぶり、吸われて、噛みつかれた爆乳は、

 すっかり真っ赤に腫れ上がり、一回り大きくなった乳肉はアチコチ淫らなキスマークが化粧されている。

 もう一方は執拗に吸い続けられ、さらには爪で乳首を抓られ引っ張られる。

 歯形がつくほど強く噛まれて血が滲んでいるほどだ。

「痛いっ、やめてぇ……」泣き叫ぶはつみの瞳は絶望に染まっていた。

 しかし幸助の責めはまだ終わらない。はつみの蠱惑的な乳肉に溺れてしまっているからだ。

 このメスの柔肉はオレのモノだ。誰にも使わせない。執着心が暴走し愛撫ではなく蹂躙と化す。

 爆乳が潰れるほど指を埋めて、引っ張り、捏ね回して、喰らいつく。

「ひぅっ!? やぅっ、ひぅっ、ふあっ、ああっ、ああっー!?」

 強靭なオスに捕まり、逃れられない状況にはつみのマゾメス性が顔を出す。

 肉毬を好き放題にオモチャにされる屈辱と痛みが悦楽に代わり、肢体を昂らせた。

 そんな無様な姿を晒しながらもはつみの肉体は切なげな声をあげてしまう。

 それは発情したメスの鳴き声そのものだった。

「ああっ、あううっ! 痛いぃいっ!」と叫ぶが幸助の手が止まることはない。

 むしろ激しさを増す一方だった。豊満すぎる乳房を力任せに握り締められ、

 乳首を抓り上げられる痛みで悶えるはつみの表情は次第に快楽に染まっていった。

 はつみの膣がキュンッと締まる。それと同時に潮を吹き上げた。達してしまったのだ。

 もう抵抗はできなかった。身体の奥底から湧き出す強烈な快楽に流されるまま、義弟と交わるしかない。

 その絶望的な現実を受け入れていくしかなかった。

 だがそんな自分への嫌悪感とは裏腹に、身体はどんどん敏感になっていくばかりであった。

「あうっ! あっ! ああっ!」と喘ぐ声が止まらない。

 淫ら過ぎるメスの扇情的な姿にオスは涎を垂らして襲いかかった。

「あぁ……やだぁ……お母様、こわいよぉ……」

 処女膣の前に突きつけられた巨根の余りの偉容に、はつみは怯え切って助けを求める。

 あんな恐ろしく、デカい異形の肉塊が、私の未熟な膣に入るわけがない。

 壊される、それも最愛の義弟に犯されて。

 欲情に狂った瞳ではつみを見る幸助にとって既に彼女は犯して征服すべきメスなのだ。

 もう誰にも止められない。逃げ道などない。愛欲の虜囚となり、運命に弄ばれるしか無いのだ。

 そしてついにその時はやってくるのだった──! 

「いやぁぁっ!! 助けてぇっ!! お母様ぁーッ!!」泣き叫ぶはつみを無視して腰を突き出した。

 その瞬間、ブチィと処女膜が破れる音が部屋中に響いた。

 一気に奥まで突き入れられた肉棒は子宮口を貫き、その衝撃ではつみの身体は大きく仰け反る。

「あぁっ! 入った、入ってる……」という絶望的な声は悲哀と恐怖に満ちていた。

 それでも幸助は止まらない。そのまま激しいピストン運動を開始するのだった──! 

「いやぁぁっ!! 抜いてぇっ!! お願いだからぁッ!!」

 泣き叫びながら必死に抵抗するも、その抵抗すらオスを悦ばせるだけだ。

 火照った身体は汗ばんでおり、紅潮している頰や唇はしっとりとした色気を帯びている。

 快感に悶えて揺れ動くおっぱいはとてもいやらしく淫靡である。

 血管の浮き出た男根が膣内を蹂躙するたびに引き締まった腹部と

 豊満な巨乳が不規則に波打つ様子が男の情欲を駆り立てる。

 乳首もビンビンに勃起しており彼女の感じている快感の強さを表しているようだ。

 引き裂かれた痛みに縮こまる膣肉が、ぎっちりと巨根に絡んで極上の快楽を齎す。

 それに悦んだ肉竿は更に太く、固くなり勢いよく抽送して膣襞を蹂躙し、

 より男根に密着する悪循環に、潤んだ瞳を見開き、艷やかな唇を大きく開けて絶叫するはつみ。

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ⁉️あ゛あ゛っ‼️ひぎっ⁉️ひぎいいいいいいいっ‼️

 や゛あ゛あ゛あぁぁああぁあっ‼️や゛だああぁあっ⁉️壊れるっ‼️壊れちゃっ……

 あ゛っ、お゛あ゛あ゛ッ‼️ら、らめぇッ⁉️ひぎぃぃぃぃッ‼️イタッ、痛いぃぃぃぃぃッ‼️」

 と泣き叫び、身体をよじり、のたうち回るはつみ。しかし幸助は容赦なく腰を打ちつけ続ける。

 その激しさに彼女の巨乳が揺れ動く様は実に官能的だ。

 先走り汁と愛液、ちぎれた肉襞から滲む血液を潤滑油にはつみの腟内を堪能しつつ、

 子宮口を押し潰しながら亀頭で抉ってやると、必死に逃れ様と無駄な努力をする様が可笑しくて、

 更に獣欲に火が着き、このメスを犯し尽くし隅々まで味わってやろうと膣内のアチコチを擦り上げた。

「ひぃっ、ひぎぃっ! もっ ゆるしてっ、ゆるひてっ!! それっ♡ だめぇええっ♡ だめぇええっ♡

 しょこはらめぇっ、わらひのあたまっ、おかひくなりゅっ! こわれりゅ、おまんこわれひゃうっ! 

 んぎんひっ、んぎ、んぁあぁっ‼️死んじゃう♡ 死んじゃうううぅっ⁉️」

 巨根に処女膣を咥えこまされ限界を超えて拡張されたオマンコが傷ついて痛いのに、

 小柄な身体に遥かに逞しい肉体が伸し掛かり、押し潰されて息もできないほど苦しいのに、

 家族に犯され、性欲処理用のメスとして扱われて心が軋んで、張り裂けそうに辛いのに、

 はつみが母から受け継いだドスケベボディは、オスに求められる悦びに順応してしまった。

「あっ♡ あっ♡ あひぃぃっっ♡♡ んぎいっ♡♡ ひっグぅぅぅぅ~っっ♡♡♡ 

 んほおおおぉ゛ぉおぉ゛っ♡♡♡──おお゛ぉ゛っ♡お゛ほおぉぉぉ゛ぉっ♡

 あっ、う……っ、いいよぉ……きてぇ……♡」

 弟のチンポに馴染んだ膣肉が、強いオスに媚びて犯される悦びに目覚める。

 はつみの肉体が屈服する。激しく突き入れられるたびに柔らかなお尻を揺すり、

 ガニ股で情けないメス声を上げる義姉の姿に興奮した幸助は子宮口に亀頭を押し当ててグリュっと抉る。

 同時に踊り狂う柔らかな爆乳を揉み捏ね回し、快楽信号が肢体を満たしていった。

「あッ、あッ、あッ♡ そ、それっ、それらめっ♡ いっ、イくっ、イクッ♡ イっぢゃうぅぅ゛っっ♡♡」

「イキ狂えメス豚め! オレのガキを孕むまで何度でもイカせ続けてやるっ!」

 と叫び、激しいピストンで子宮口を掘削しつつ亀頭の先端を押し潰した。

 その刹那、はつみが絶叫すると同時に全身の力が抜けてしまい、

 ピクンビクンと痙攣を繰り返した後ぐったりとしてしまった。どうやらイッてしまったらしい。

「あっ、あっ、ああっ、いやっ、ダメっ、そんなっ、連続でっ、

 んんっ、イクっ、ああっ、ああ〜〜〜〜〜っ!! ♡」

 だがそれでも幸助の責めは終わらない。子宮口に押し当てた亀頭を振って、腟内を蹂躙し征服する。

 そして再び、子宮口を責めた。「あひっ! ああぁっ!」はつみの腰が激しく震え始める。

 下腹部の奥が熱い。「あっ!? なにっ? 何か来てるッ!?」

 膣内に挿入された巨大な肉棒が脈動しているのが分かる。その先端が膨張し、何かが飛び出した気がした。

 熱く粘っこい液体が大量に注ぎ込まれる感覚があった。だがそれでも幸助の動きは止まらない。

 それどころかさらに激しく抽送し、肉竿を絞り上げる肉襞に任せて種付けしていく。

「あああ、ダメェッ……これ以上、したらぁ……ホントに、デキちゃうぅっ♡」

 義弟の仔を孕まされる嫌悪感と望まぬ妊娠に対する恐怖、背徳の愉悦を齎す種付けに涙を零して絶頂する。

 そんなはつみの姿に興奮が限界に達した幸助は再び迸る子種汁を再び吐き出す。

「んほおぉぉぉッッ♡♡♡」と絶頂を迎えながら絶叫する義姉から、そそり立つモノを引き抜いた。

 すると栓を失った膣口からドプッ♡っと大量の精液が溢れ出した。その量は尋常ではない。

 まるでゼリー状の固形物を排泄したかのようだった。ピクピクと痙攣するはつみを犯し足りないと、

 しなやかな足を持ち上げて側位からの松葉崩しで挿入し、爆乳を捏ねながら膣襞を抉る。

 そして子宮口を突き上げる。その衝撃に、はつみは絶叫した。

「んぎいぃいっ!? イッグぅううっ!! またイっぢゃうぅううっっ!!」と絶頂を迎えて潮を吹く。

 しかし幸助は止まらない。さらに激しく腰を打ち付け、子宮口を押し潰すように亀頭で責め立てる。

 その度に絶頂し、何度もイカされる。

 はつみの爆乳が捏ねられ、形を淫らに歪められ、幸助が腰を打ち付けて子宮口を圧迫される。

 松葉崩しで犯され、激しいピストン運動で膣内を擦られる。その刺激に痙攣し絶頂を迎え続けるはつみ。

 もう何十回イッたのか判らないほどの連続アクメに達しているせいで、意識を失いかけているようだ。

「ぁあんっ♡ゃぁ……ぁぁ──っ♡」

 そんな状態でも幸助の抽送が止むことはない。乳肉を揉まれ太腿に口付けられながら腟内を専有される。

 そんな義弟の性欲を受け止めて、はつみの身体は完全に屈服していた。

 アクロバティックな体位に慣れない肢体が軋みつつ、幸助の獣欲に支配されて泣き寝入りする義姉。

 そんな義姉を容赦なく犯し続ける幸助。その腰使いに、はねる爆乳がいやらしく揺れる。

「ひっ♡ ひっ♡ ふっ♡ ふぉっ♡ ほぉっ♡ こ、壊れりゅ♡ 壊れちゃう♡」

 と言葉にならない声で喘ぎつつ、それでも膣は従順に収縮してしまっている。

 そんな姉の痴態が幸助の興奮を更に高める結果となり、子宮口に咥えこませた亀頭がより深く抉る。

 柔らかで豊満な肢体はどこと触れても心地よい感触を齎し、はつみがオスに貪られるメス肉なのだと証明していた。

 そんなはつみが愛おしい。もっともっと犯したい。もっと彼女を味わいたい。

 そんな想いから幸助は更に強く打ち付け、子宮口を押し潰すように責め立てる。

「あ゛っ♡ あ゛ぁあっ♡ あ゛ぁっ! おぐっ!? んぎぃっ!?」

 と悲鳴を上げる義姉を容赦なく攻め立て続ける幸助。爆乳を掴み豊満な肢体を抱き潰して快楽に耽った。

 そんな幸助の絶頂と暴走もそろそろ佳境を迎えようとしていた。

 睾丸から煮えたぎった子種がせり上がり、はつみの子宮に叩きつけられていく。

「んほおぉぉおおっっ♡♡♡イクっ♡イッグぅうううっ♡♡♡」

 とはつみが絶頂を迎えて潮を吹きながら痙攣しイキ狂ってもなお幸助は射精を止めない。

 それどころかさらに強く腰を打ち付け、子宮を種付け汁で溺れさせていく。

「あひっ♡ あひぃぃっっ♡♡イッグぅっ! イッでるぅううっ!!」と絶叫し、

 絶頂を迎えたはつみの子宮が精液を受け止めきれずに逆流した。それでも幸助は止まらない。

 むしろより激しく腰を動かし始める。

「ひぐぅううっっ!? も、もうダメぇえっ!! これ以上されたら死んじゃううぅうっっ!!」

 とはつみが泣き叫ぶも、幸助は構わずに抽送を繰り返す。

 そんな荒ぶる義姉の腰を掴み、そしてまた絶頂を迎えた幸助が精液を注ぎ込む。

 その熱さにビクビクと痙攣し絶頂する義姉の姿を、愛おしく感じながら膣穴を犯し続ける。

「んぉおぉおっっ♡!? んぅうぅうんっっ♡♡♡!!」

 とはつみの絶叫を聞きつつ一気に剛直で貫いて子宮口を押し潰すように打ち付ける。

 その刺激だけで達してしまうはつみであったが構わずに抽送を繰り返した。

 その間もずっと二人の結合部から白濁液が溢れ続けている様は淫靡な光景であった。

「あぁあっ♡ふぐぅっ♡んおおぉっ♡」と最早まともに言葉を発する事も出来ず、

 泣き叫ぶ事しかできないはつみを容赦なく責め立てる。

 そして幸助が絶頂を迎えると同時に大量の精液が流れ込んできた。

 その熱に反応した子宮口が子種を飲み干し逆流させていく。

 そしてその感覚すらも快感になってしまうのか、「あひぃっ♡んほぉおおぉおっ♡♡♡」と絶叫し、

 身体を仰け反らせてしまう。そんな義姉の姿を見下ろしつつ、幸助は一息つきながら爆乳を揉む。

 そんな幸助の掌の中で、柔らかな感触で形を変えていく。

「ひぅんっ♡も、もう許してぇええっっ♡♡」とはつみが絶叫するが、

 乳房を揉む度に喘ぐ姿がツボに嵌ったのか、飽きること無くイジメ続ける。

 その度に爆乳が激しく揺れ動き、その先端の乳首を摘まみ上げながら乳輪を捏ねると、

 はつみの身体が跳ね上がる。根本から先っぽまで乳肉全体を揉み解して柔らかに熟成させる。

 そんな義姉の姿を堪能しながら、今度はクリトリスを摘まみ上げる。

「あひっ!?」と悲鳴を上げるはつみを無視しつつ、人差し指でくりくり弄りながら

 手を緩めることなく彼女の身体を貪り続けるのだった。

「んふぅっ♡ あひぃぃっ♡♡ま、まだするのぉっ!? ♡♡♡」

 とはつみが驚愕の声を上げるが、幸助は無言でさらに責め立てる。

 乳房を揉みしだきつつ膣穴を責め続ける幸助の姿はまるで獣のようであった。

「ひぐぅっ!! ♡♡やめっ♡もう限界ぃいっ! ♡♡♡」とはつみが絶叫するが、

 それでも構わずに腰を打ち付ける幸助。その動きに合わせるように揺れる爆乳を見て

 興奮してしまったのか更に強く抉り始めると、子宮口が徐々に開き始めた。

「んぉっ♡はおぉおおっっ♡♡♡」

 と悲鳴を上げる義姉の姿に興奮した幸助が子宮口を何度も突き上げ続ける。

 その度に絶頂を迎えてしまい痙攣している膣内を巨根で耕していくように蹂躙していく。

 やがて子宮口が緩み始め、亀頭を咥え込むようになり始める。

 その変化に気付きつつも容赦なく責め続ける幸助の動きに合わせて、膣壁も幸助のモノを強く締め付けた。

 そんなはつみの反応を見て、幸助は自分の限界が近い事を感じていた。

 しかしまだ終わりたくないと快楽を貪るように腰を振り続け、ついにその時が訪れる。

 はつみの膣奥に突き入れた瞬間に大量の精子を解き放ったのだ。

 そして同時に絶頂を迎えたはつみが絶叫し、身体を仰け反らせながら潮を吹き出して絶頂する。

「はひっ……ひぃ……んっ!! ……ぁ……ぁ……あっ、はひゅぅ……」

 その締め付けに促されるまま射精を続けていく幸助であったが、やがて全てを出し切って、

 肉棒を肉棒を抜いた瞬間、はつみの膣口から大量の白濁液が逆流した。

 子宮に収まりきらなかった分である。幸助は満足してはつみとともに眠りについた……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 酒が抜けて性欲も解消されると自分の仕出かしたことに血の気が引いてはつみに土下座する。

 はつみは幸助がいつも通りに戻ったことに安心し、

 自分も年頃の男の子がいるのに無防備に過ぎたと反省しながら許した。

 そんな義姉にますます申し訳なく思う幸助は、翌日から普段通りを装ったのだ。

 だが、一度美味い肉の味を覚えたケダモノはもうそれ以前には戻れない。

 ましてや、幸助は極上の女たちがエロいメスの芳香を振りまく環境に、ひとり放り込まれているのだ。

 溜まりに溜まった性欲を、爆発させるのに時間はそうかからなかった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「……っひぃっ⁉️こ、こうすけ……な、に……?」

 シャワーを浴びている最中、突然現れた幸助にはつみは驚愕する。

 そして彼の瞳が、はつみの大好きな優しくて温かい義弟のものではなく、

 獲物のメスを視姦する飢えた獣のモノだと気付き、レイプされた記憶に腰が抜けて失禁してしまう。

「あぁっ⁉️やぁ……こうすけ、やめてぇ……なんで、私、わるいことした……?」

 幸助の逞しい腕に抱きしめられ、身動きが取れない肢体を捩らせながら、涙目で問うはつみ。

 そんな義姉に彼は、強いて言うならドスケベな体をしたエロい美女なのが悪いと言って唇を貪った。

「ん、んむぅ……っ!?」

 強く抱きしめられたはつみの爆乳が潰されて淫らに歪む。

 ファーストキスを義弟に奪われ、唇を貪られたせいで顔が火照っていた。

 眉間にしわを寄せつつ幸助の腕から逃れようとするも、力が入らずにされるがままになっている。

 恐怖と悲しみで涙ぐんでいるが、それでもなお美しさを失っていない。

 その美貌を際立たせるように、泣き顔や怯えた表情がエロティックな魅力を放っている。

 また、唇を奪われたことで呼吸が乱れており、それがさらに彼女の色気を増している。

「んあ……んむ……くぁ……んはぁ! ま、まって! 

 んぷうう……ちゅぷっ……んくっ……んんん……ちゅううっ!」

 喘ぐように唇を貪り続ける音。一方的に舌を絡めとられ、唾液を啜られるはつみ。

 初心な少女は抵抗もできずキスの仕方を教え込まれて、涙目で口内を舐めしゃぶられる。

 そしてそのまま、再び身体をまさぐられる。

「やだあっ! 触らないで!」と悲鳴を上げるが幸助は止まらない。

 乳肉や尻肉を揉みしだきつつ、キスも続け、少女を完全に屈服させるべく責め立てた。

 必死に逃げようとする彼女の両足の間に差し込んだ膝で股間を押し上げると一際大きく身体が跳ね上がる。

「ひぅんっ! だ、ダメぇえ!」と叫ぶはつみだが幸助の責めは止まらない。

 そのまま彼女の股間を膝でグリグリと刺激し続けていく。その刺激に反応して、徐々に湿り気を帯びていく秘裂。

 それを確認した彼はさらに激しく責め立て始めたのだ。

「あひっ!? やだっ! やめてっ! お願いだからぁあっ!」

 泣き叫び、喘ぎながら犯される彼女の悲鳴。歓喜の涙か悲しみの涙なのか判断つかない。

 虚ろな視線で快楽に溺れる舌に絡みつく幸助の舌の感触や唾液の味を覚え込まされていく。

 泣いても喚いても許されず、延々と唇を貪られ続けて嘆き悲しむはつみ。

 そんなはつみの身体をまさぐりながら幸助は、「ねえさん、可愛いよ」と囁く。

 そしてそのまま彼女の股間を膝で刺激し続けていく。

「やだぁ! やめてっ!」と泣き叫ぶ彼女だが、その声を無視して責め続ける幸助。

 やがて彼女は絶頂を迎えるがそれでもなお彼は責め続けたのだ。

「もう許してぇえっ! こうすけ、正気に戻って……⁉️うぐぅ……」

 はつみの甘い唇をたっぷりと貪り、誰も犯したことの無い新雪に自分の足跡を残していく。

 その背徳感に興奮を覚えた幸助は、そのまま彼女を押し倒して行為を続けていった。

「いやぁああっ! こ、こうすけぇえ!」と泣き叫ぶ彼女の肢体を貪り尽くすのだ。

 だがしかし、それだけで終わるほど彼は善人ではない。

 もはや理性を失った獣と化した彼は本能のままに彼女を犯し尽くす事を決めるのだった。

 まずは、柔らかな爆乳を巨根で犯してパイズリを愉しむ。

「あぁあん! やだぁあっ!」とはつみの悲鳴が上がるが、構わずにパイズリし続ける幸助。

 その姿はもはや悪魔そのものだった。

 はつみの胸が幸助の巨根によって淫らに変形し、規格外のサイズの爆乳が絡みつく。

「ひぃっ!? いやあぁっ! やめてぇっ!」

 と悲鳴を上げるはつみだが、身体は正直で感じてしまっている様を見せ始める。

 それに興奮し更に激しく責め立てる幸助とそれに翻弄され喘ぐはつみの姿は淫靡極まりなかった。

 はつみの絶叫。切なげな吐息。甘い喘ぎと悲鳴、そして幸助の激しい腰使いが生々しいエロスを表現している。

 はつみの巨乳が巨根によって犯され淫らに形を変えていく様子も官能的だ。

 その圧倒的な質量感と柔らかさが視覚的にも触覚的にも肉棒を昂らせる。

 そして同時に快感も与えるのだ。はつみの爆乳が幸助のモノを挟み込み、

 その柔らかな感触で包み込むように刺激してくる。

「やめてぇっ! 痛いっ! 助けてぇぇええっ!!」と泣き叫ぶ彼女に構わず腰を振り続ける。

 次第に激しくなるピストン運動に彼女の巨乳が激しく揺れ動き始めた。

 そんな光景を見てさらに興奮を覚えた幸助はさらにペースを上げていく。

 もはや完全に理性を失った彼はパイズリが齎す快楽に猿のように腰を振る。

 そんな様子に恐怖したはつみが泣き叫ぶ。幸助もまた限界を迎えつつあった。

「ダメええええ♡ダメ、やめて、出さないでええ♡」

 もう耐えきれなくなった彼女は涙を流しながら懇願する。

 しかし、その願いとは裏腹に彼女の身体に快楽を刻みつけていくのだ。

 そしてついに大量の精液が乳内で射精されて、はつみの美貌を白濁液が穢す。

「いやぁああっ! 熱いっ、あついのおお!」と泣き叫ぶはつみ。

 たっぷりと射精して一息ついた幸助の隙をついて逃げ出すも、その動きは鈍く、

 四つん這いになって豊かな尻を掲げて振る姿は誘惑しているとしか思えない。

 幸助は苦笑して彼女の頭を浴室の床に抑え付け、バックから尻肉に腰を叩きつけてレイプする。

「はひっ♡ はへっ♡ はひぃぃぃッ♡ ごめんなしゃッ、ごめんなしゃいぃッ♡ ごめ゛んん──ッッ♡」

 悪くもないのに謝り、犯される哀れなはつみは背徳的で、弱い女の悲哀そのものだった。

 そんな姿に、ますます嗜虐心を煽られる幸助は鼻息を荒くして腰の動きを早めていく。

 パンッパンッという肉を打つ音が浴室内に響き渡り、

 それに呼応するかのように彼女の声は高くなっていった。

 もはや自分の意思ではどうしようもないくらい高まった性感によって、

 理性が崩壊していることが分かるだろう。彼女の身体は完全に陥落してしまっていたのだった。

 そんなはつみに対して幸助はさらに追い打ちをかけるように激しく責め立てる。

 彼女の敏感になった蜜壷を突き回し、最奥まで貫くようにして腰を動かすと、そ

 の激しさに耐えきれなくなった彼女は絶頂してしまっていた。

 それでもなお抽挿を続ける彼に対して必死に許しを乞うはつみだが、

 彼は一切聞く耳を持たずひたすら己の欲望に身を任せて彼女を犯していくのだった。

「こうすけぇッ♡ もう許してぇっ⁉お姉ちゃんっ、壊れちゃうのぉっ‼️」

 どんなに言葉と心が拒絶しようとも、すでにはつみの淫猥な肢体は幸助の巨根が与える悦楽に屈し、

 貪欲に快楽を貪ろうと肉襞を性感帯同士擦り合わせながら絡み合い、吸い付き合って蠢いている。

 そんな快楽に堕ちたメスの肉体を前にして、オスである幸助が耐えられるはずもなかった。

 もうすでに子宮は降りてきており、射精の時を今か今かと待ち焦がれているのだ。

 そんな状態に追い打ちをかけるように巨根で膣壁を擦ると、

 彼女は身体を痙攣させ絶頂を迎えてしまう。

 しかしそれでもなお抽挿をやめない彼に恐怖と絶望を感じつつも快楽に抗えずにいるのだった。

「んおっ♡おおぉおぉおっ♡こうすけぇっ、も、もうむりぃっ♡しぬっ♡お姉ちゃん、しんじゃう、んおぉぉっ♡」

 と叫ぶ彼女の言葉を無視し、一層激しく腰を打ち付ける幸助。

 もはやそこに理性はなく本能だけで動いていた。

 はつみが快楽に堕ちた姿を堪能しつつ限界に達した幸助は、

 そのまま大量の精子を解き放ち彼女を孕ませるべく種付けを行った。

「あ゛っ゛♡♡……お゛っ゛♡♡……あ゛……っ♡♡」

 子宮内に広がる熱さを感じたはつみは大きく身体を仰け反らせ絶頂を迎えるのだった。

 その締め付けによって最後の一滴まで搾り取られてしまう幸助だったが、

 それでも勃起する肉棒に、この性欲を沸き立たせ、チンポをイライラさせるメスに溢れた家で

 暮らしていくにははつみというオナホが必要不可欠なのだと確信するのだった……




漫画になって改めて思う、あの家で、あの女性陣と暮らし、あのエロハプニングの連続で
性的暴行事件を起こしていない幸助くんは偉大です
めっちゃオナニー捗るし、周りも気付いてるんだろうなって

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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