※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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シリーズ化


花邑家のメスを貪る鬼畜に墜ちた幸助

 スケベ心の力は偉大だ。幸助はつくづく実感している。

 心眼の最上位スキルである千里眼の習得は、花邑家の生息するエロすぎるメスたちを覗きたいという

 性欲が原動力だったし、空気を媒介とした見えない触手の生成など、

 視えてるのに触れないという生殺し状態が生んだ、紛れもない奇跡だと言っていい。

 更に、ソレに各種媚薬などの成分を混入する技術など絶対に習得不可能だっただろうと確信している。

 今や、花邑家のメスたちは夜毎、媚薬触手でドスケベな女体を開発・調教され、淫夢に溺れた目覚めに羞耻していた。

 正直、もう手を出してもいい気がするものの、もうしばらくこの状況を楽しみたい。

 幸い、はつみ姉さんのお陰で性欲処理には困っていない。睡眠姦で喘ぐ彼女たちをオカズに、

 はつみ姉さんの唇に咥えさせるのがマイブームだ。今日のオカズは……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 豊満な肉体が汗ばんでいる。上気した頰には、やや幼さを残した顔立ちに反して淫蕩な大人の色香を感じる。

 特に豊かな双丘と黒々とした陰毛は、メスを強烈に意識させる卑猥さを放っていた。まろやかな曲線を描く下腹部には、

 大人の女性特有の滑らかな肌が艶やかな光沢を放ちながら茂りを見せており、その秘めやかなる所から目が離せない。

 あられもない格好だ。紐パンは殆ど意味を成さず、唯一隠している部分であるはずの股間には恥毛が愛液で濡れており、

 ヒクつきを見せている。まるで男を誘っているようでもあるその姿は、オスの本能を否応なく刺激してやまない

 淫猥な雰囲気を放っている。「あぁ……はぁっ、ひぃっ⁉️いやぁん……♡」と喘ぎ声を上げながら毬乃は

 睡眠中の艶姿を晒し、淫夢に囚われていく。「あぁっ、ダメぇ~っ!? ️こ、こんな事ぉっ……!」と助けを求めるものの、

 身体の自由は全く効かずに変態行為を繰り返されてしまう。媚薬のせいで全身が性感帯になっている。

 指先一つで絶頂してしまうほどの敏感さを誇る敏感な身体。その瑞々しい肢体がビクビクと痙攣している。

 全身から汗を流して呼吸を乱しており、股間からは大量の愛液が溢れ出ていた。光沢のある黒々とした陰毛に

 覆われた淫裂は物欲しそうにヒクついており、クリトリスは大きく膨らんでいる。ドスケベおっぱいがぷるんと揺れて、

 その先端は硬く尖り、ビンビンに勃起している。乳首もビンビンだ。「あぁん……♡やだぁ、こんなのぉ……」

 と言いながらも身体は正直に反応してしまう。媚薬のせいで全身が性感帯になっており敏感になっているのだ。

 特に胸は凄かった。少し触れるだけでビクビクッと震えてしまうほどなのだ。そんな敏感な状態で責められたら

 ひとたまりもないことは明白だった。媚薬触手が巧みに柔肌を這い回り、その豊満な双丘に絡みつく。

 そして、そのまま揉み始めたのだ。「あぁっ!? ️やぁっ、だめぇっ! おっぱい揉んじゃダメぇえっ!」

 と言いながらも抵抗できずにされるがままになっている。触手の先端が乳首に触れる度にビクッと反応してしまい、

 甘い声を漏らしてしまう毬乃。さらに触手は胸全体をマッサージするように動き始めており、その動きに合わせて

 胸全体が大きく揺れ動いてしまうため快感を感じてしまっていた。やがて触手の先端が乳首を捉えると、

 その瞬間に毬乃の身体に電流が走ったような感覚が走る。「ひゃうんっ! あっ、やだっ、そこ弱いからぁっ!」

 と声を上げるも、もちろん触手は止まるはずもなく執拗に責め続ける。そしてついにその時がやってきた。

「ああぁぁああぁあ~っ! イクッ! イっちゃううぅううっ!!」ビクンッと大きく身体を跳ねさせ絶頂を迎える。

 絶頂に達した毬乃の乱れた髪が頰にかかり、肌は紅潮して汗ばんでいる。口元からは一筋のよだれが流れ落ちており、

 美しい黒髪が乱れて淫靡な雰囲気を醸し出している。瞳は閉じられていて、意識が遠のいていることが窺える。

 唇から漏れ出す小さな吐息とそれに合わせて上下する胸元はまるで官能的な絵画のようだ。その豊満な乳房は

 仰向けになっても形が崩れることなく張りを保ち、その先端にある桜色の突起は硬く尖り存在を主張していた。

 そして下半身に目を向けると、そこには黒々とした陰毛に覆われた女性器が広がっており、そこから溢れ出る

 愛液がシーツに大きな染みを作っている。「はぁ……♡」と甘い吐息を漏らす毬乃。その表情はとても艶っぽく、

 普段の凛とした姿からは想像できないような淫らなものだった。そんな彼女の痴態に思わず見惚れてしまった幸助は

 巨根を膨張させ、はつみの喉奥を突き、唇や舌を犯し、オナホの感触を堪能する。

 彼の視線の先では、いまだ目覚めない毬乃が女体を触手たちに嬲られる淫らな光景が広がっていた。

 豊満な乳房と尻肉、そして太腿のムチムチとした質感がたまらない。特に下半身はむちむちとしていて、

 太ももからお尻にかけてのラインが実にエロティックである。彼女の肉体は男を惑わせる魔性の魅力に

 満ちているといっても過言ではない。そんな毬乃の肢体をじっくりと観察し、その美しさを堪能していく。

「あぁん……♡」という艶っぽい声を漏らしながら身悶えする毬乃。その豊満な乳房が、たぷんと揺れ動く。

 そんな彼女の股間には、大きな染みができており、そこから漂う濃厚なメスの香りに幸助の興奮も高まっていく。

「あぁん……♡」という甘い吐息を漏らす彼女だが、その表情はどこか苦しげだ。それもそのはずだろう。

 彼女は今、全身を媚薬触手によって責められているのだ。身体中を駆け巡る快楽に、その表情は蕩けきっている。

「あぁっ!? ️やぁっ! ダメぇっ!」と言いながらも身体は正直だ。触手によって全身を愛撫されると、

 ビクビクッと反応してしまうのだ。さらに媚薬が染み込んだ下着を穿かされているため、感度が増している状態だった。

 そして、触手の先端が彼女の乳首を捉えるとその瞬間に彼女は絶頂を迎えてしまうのだった。しかし、まだ終わらない。

 今度は、彼女の股間に伸びてきた触手によってクリトリスを責め立てられる。「あぁっ! そこ弱いからぁっ!」

 と叫ぶものの全く聞き入れてもらえない。それどころか、更に強く擦られてしまうのだ。皮を剥かれ露出した淫核に

 細かく枝分かれした触手が繊細に絡みつき振動を与える。その振動で陰核が左右に揺さぶられる度に鋭い快感が走るのだ。

「ああぁんっ♡だめぇ、そこは弱いのっ!」と叫ぶもやはり聞き入れてもらえない。それどころか更に激しく

 責められてしまう始末である。そして遂には絶頂に達してしまい、大量の潮を噴いてしまった。

 しかしそれでも触手の動きが止まることはない。むしろ激しさを増していく一方だった。

「ひぃいっ! もうっ、だめぇ……♡」

 扱き立てられ肥大化した淫核は、敏感すぎるほどに躾けられてしまっていた。そんな状態で、今度は陰唇へと触手が伸びる。

 そして、そのまま膣内へ侵入してきた。その刺激によってまた絶頂を迎えてしまう毬乃だったがそれでもなお責めが続く。

 子宮口を突かれる度に強い快感に襲われてしまい何度もイカされ続けるのであった。やがて触手は更に奥へと進み始める。

 それはつまり子宮内にまで入り込もうとしているということだった。今まで経験したことのない感覚に恐怖を覚えるも、

 媚薬のせいでそれも快感へと変換されてしまい、抵抗できないまま侵入を許してしまった。触手の先端が子宮口を突くと、

 その瞬間に再び絶頂を迎えてしまう毬乃。しかしそれでもまだ終わりではなかった。今度は触手の先から何か

 液体のようなものが放出されているのだ。それはまるで精液のような粘度を持っており、それが子宮内へ

 注がれていく感覚があった。その量は凄まじくあっという間に彼女の中を満たしていき、子宮口を柔らかく解す。

 入り込んだ触手は子宮をセックス用のチンポ扱きオナホへと作り変えるべく蹂躙していった。

「ひぎゅっ♡あ゛っ♡や゛っ♡や゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡」

 同時に細い触手が尻穴に入り込み、尻肉の形や肉質を調整して幸助のデカマラに適した精液コキ捨て穴に貶める。

 さらに尿道に細い触手が入り込み、尿路の形を変えてしまう。本来ならば激痛を伴うはずの処置だが、

 そこは媚薬で痛みを快楽へ変えられてしまっていた。幸助専用の肉オナホへと改造された肛門から腸液が流れ出て、

 いつしか噴射されて大洪水になっていた。そして触手がピストン運動を開始すれば意識が覚醒したかのように

 絶叫をあげる毬乃だったが次第にその声は甘く蕩けたものになり始めていたのだ。三穴に挿入された触手に淫虐され、

 快楽に溺れる。その淫らな光景を目の当たりにした幸助の興奮も最高潮に達していた。巨根がビクビクと脈打ち、

 先端からは我慢汁が滴り落ちる。そしてついにその時が訪れたのだ。ドピュッドピュ──! っと

 勢いよく発射された精液は宙を舞いはつみの顔や髪へと降り注ぐ。はつみは無言で射精を受け止め、舌を這わせて

 精液を舐め取り、唇を他の女をオカズにしたオナホとして使われる屈辱に耐えていた。

 幸助の視界ではイキ散らかす毬乃を触手が容赦なく凌辱していた。エロすぎるドスケベな爆乳を根本から絞り上げ、

 乳首を摘み上げて引っ張る。巨根触手に膣を貫かれながら乳房の先端にあるデカ乳首が摘まれ引っ張られる度に

 ビュッビュッと潮を吹き出す毬乃の姿はあまりにもエロティック過ぎた。絡みついた触手に淫らに歪められた乳肉が

 波打つように暴れ回る。その光景に幸助の興奮度は最大まで跳ね上がった。もう我慢できそうにない。

 今すぐこの爆乳をメチャクチャにしてやりたい衝動に駆られてしまうほどだ。そんなことを考えている間にも

 毬乃への凌辱が続いている。子宮口を突かれる度に甘い吐息を漏らす彼女の姿に我慢できなくなったのか、

 触手の先端から白濁した液体が流れ出したのだ。その粘液を子宮内に直接塗りたくられ、胎内から淫悦の炎で炙られる

 女体がイキ狂わされて、脳の芯まで犯し、穢し尽くしていく。触手は淫らな動きで淫肉を貪り、あらゆる角度から責め立て、

 乳房を揉みしだいて離さない。胎内に入ったその異物が上下するたび、敏感に反応する毬乃。

 もう快感に溺れてしまっているようで、普段の凛々しい姿からは想像できないような痴態を晒していた。

「ああぁっ! そこダメぇっ!」という声と共に愛液が飛び散る。その淫らな光景に興奮する幸助だったが、

 我慢の限界に達してはつみを押し倒し、まだ十分に潤っていないマンコをデカチンポで無理矢理に引き裂いてレイプする。

「うっ! うぅぅぅぅっ、ひっ、ぁっ、ぁぁあっ、だめっ、だめっ、だめぇぇっ、こうすけ、やめてよぉ……っ!」

 何度しても弟に犯される度にはつみは悲しみのあまり涙を零して拒絶する。乾いた膣肉を蹂躙して掻き分けてくる

 巨根の悍ましい熱とカタチが、最愛の弟に姉ではなく、メス以下のオナホとして扱われているという事実を突きつけ、

 はつみのココロとカラダをズタボロに引き裂いて絶望させてくるのだ。その絶望は、はつみを快楽に堕とし、

 肉奴隷として調教し、そして今、幸助の巨チンで子宮口まで犯されて屈服させられるという

 背徳的な快感へと変換されていく。そんな状況でもはつみの肉体は敏感に反応してしまい膣ヒダが絡みついて締め付ける。

 それが幸助を喜ばせてしまいピストン運動が激しくなった。ココロとは裏腹に膣肉は従順に肉棒に奉仕して蠢く。

 はつみの膣内に挿入された肉棒が激しく出し入れされる。膣襞の絡みつく感触と、その淫靡な動き。

 そして、子宮口まで届く巨根。その全てが彼女を狂わせていき、絶頂を迎えてしまい潮吹きしてしまう。

 だがそれでもなおピストン運動は止まらないのだ。それどころかさらに激しさを増す凌辱に泣き喚いて助けを懇願する。

「ゆるいでぇえぇぇぇええぇぇっ⁉️らめ、らめぇぇぇぇぇええっ♡こわれちゃうぅうぅぅぅっっ‼️

 ひぐぅぅっ、ゆるしてぇぇっ⁉️こわれちゃう、こわれちゃうよおおぉぉぉおぉっ♡♡♡」

 泣けば泣くほど、美しく淫らに輝くはつみを組み敷き、犯す極上の愉悦。それだけで射精感が高まってくる。

 もう限界だ。一際強く腰を打ち付け、子宮口に亀頭を密着させると共に大量のザーメンを流し込んだ。

 ブビュッビュ──ーッッ!! ️と凄まじい勢いで吐き出される白濁液が子宮内を埋め尽くす程に広がり満たしていく。

 同時に絶頂を迎えたのかはつみがビクンッと身体を跳ねさせ、失禁したかのように潮吹きをしてしまっている姿は

 実に淫らで美しい光景だった。そして、はつみが気を失ったところで幸助は肉棒を引き抜き彼女の身体を抱き寄せると、

 ドスケベおっぱいで肉棒を扱きつつ、千里眼で触手に犯される毬乃を視姦する。

 はつみによく似た美貌が、醜悪な触手に嬲られる背徳の宴。「んっ♡あっ♡あんっ♡」という甘い声で喘ぐ彼女は、

 もう完全に快楽の虜になっていた。触手によって豊満な乳房を搾乳されながら、同時に膣奥までも責められている。

 その快感に耐えられず、何度も絶頂を迎えてしまう彼女だったがそれでもなお責め続けられる。臍に侵入した触手が振動し始め、

 内臓を直接揺さぶられる感覚に悲鳴を上げた。乳首には細い触手が伸びてきて扱かれる度に甘い声が漏れてしまう。

 そうして何度も絶頂を繰り返していく内に、遂に限界を迎えたのかビクビクと痙攣する膣肉を極太触手が貫く。

「っ……か、ひ……ぁ、ぃ、ぐ……ッ!」

 という呻き声と共にビクビクと震えた毬乃は触手の激しい抽挿に絶頂を迎える。子宮口に先端が押し当てられ、

 そのままグリッと捻られる。それだけでも凄まじい快感なのに、さらにピストン運動までされて、

 彼女は完全に堕ちてしまっていた。「あ゛ッ♡お゛ぉ゛っ♡んひぃっ♡」という濁点混じりの声を発しながら、

 何度もイカされ続ける。膣肉に適度な段差や、幸助のチンポに合わせた肉粒が埋められて改造させれていく恥辱の悦楽。

 淫らに開閉する淫華をこじ開けられ、肉穴を掘り進めながら触手が押し込まれていく。その圧迫感と強烈な快感には、

 絶頂を禁じ得ない程の悦びと、苦痛を同時に与え続けられるのだ。そしてついに子宮口にまで到達してしまったのだ。

 その瞬間にドピュッと凄まじい勢いで発射された精液によって孕まされてしまった毬乃だったが、

 その表情には屈辱的という感情は無く完全に蕩けてしまっていたのだった。「あひぃっ♡いっくぅっ‼️」

 収縮する絶頂中の肉を掻き混ぜられる快楽責めに、彼女はまた無様な絶頂を迎えてしまう。しかし、この程度で

 終わるはずも無く、触手は更に激しい抽挿を開始したのだ。子宮口をこじ開けられながらのピストン運動に

 悶絶する彼女だったが、それでもまだ終わらない。今度は子宮内にまで侵入されてしまい完全に屈服させられて

 しまったのだった……。「あ゛ぁッ♡やだっ♡もぅ無理ぃいぃっ! ♡」という声と共に再び潮吹きする毬乃。

 そんな彼女の股間からは触手の精液が流れ出し、その量は尋常ではなかった。そしてついに最後の一突きをされてしまい、

「あッ♡やだっ♡やだぁっ! ♡」という悲鳴と共に再び潮吹きして絶頂してしまったのだ。

 触手にイキ狂わされ続ける毬乃の美貌を偏執的にじっくりと視姦する。淫靡なまでに快楽を求める肉体は、

 神々しく輝いている様に見える。淫らに開発された肉体を艶やかにくねらせて、腰を振り続けるその姿は

 官能的でありながらも気高く美しいものであった。触手の動きに合わせてガクガクと震える腰使いが

 エロティックなダンスの様にさえ見えるほど妖艶な痴態を見せる女体。その姿はとても美しく、そして淫らだった。

 そんな女体に絡みつく触手たち。彼女の美しい肉体を犯し続けるその汚辱感は計り知れないものでありながら、

 それ以上に興奮と快楽をもたらすものであった。その光景に興奮して肉棒をさらに硬くしてしまう幸助ではあったが、

 同時に目の前で悶える巨乳を見てしまえば我慢などできるはずもなかった。はつみの乳房に手を這わせて

 揉みしだくように愛撫すると、谷間に押し込んだ肉竿に潰れるほど強く乳肉を押し寄せて強制パイズリさせる。

「ああっ! だめっ! おっぱい、潰れちゃうぅっ!」

 という声が上がり、はつみが苦悶の表情を浮かべる。だがそれも一瞬で、すぐに快楽に蕩けた顔に変わってしまった。

 その証拠に秘所からは愛液と精液の混合物が大量に溢れ出ており、太腿を伝って垂れ落ちている始末だ。

 それを見た幸助はさらに激しくピストン運動を行い、乳肉を犯していく。パイズリによる圧迫感と柔らかな感触を

 同時に味わいながら乳房を揉みしだき、毬乃の艶姿をオカズに精液コキ捨て用のオナホ乳を使う。

 そんな一方的なセックスであっても彼女は悦んで受け入れ、貪欲に快楽を求め続ける。その淫らな姿はとても美しかった。

「あへぇっ♡おほっ♡おっほぉぉ〜ッ!! ♡」と下品な喘ぎ声を上げながらイキまくるはつみは最早完全に堕ちていた。

 パイズリされる巨乳は柔らかさと弾力を兼ね備えた極上の肉感を誇り、そこに挟み込まれるだけでたまらない

 快感を生み出してくれる。さらに肉棒を刺激するように乳圧をかけてきて、その刺激によって射精欲が高まってくる。

 そしてそのまま一気に放出した。大量の精液がはつみの顔や胸にぶっかけられ、彼女の身体を白く染め上げたのだ。

 しかしそれでもまだ満足できなかった幸助は、再び勃起したペニスを唇に突っ込んで頬肉の柔らかさを堪能する。

 そしてそのまま強引にねじ込んで喉奥まで犯した。

「んぶぅっ!? おごぉえっ! ぐぼっ、げほっ、んぼぉぉおおぉぉぉっ!!!」

 嗚咽とともに苦しそうな表情を浮かべるはつみだったが、それでも構わずに腰を動かし続ける。

 次第に呼吸ができなくなってきたためか瞳からは涙が流れ出し鼻水も垂れ流し状態だ。そんな状態になってもなお

 彼女は抵抗することはなくされるがままになっていた。その様子を見た幸助はニヤリと笑うとピストン運動をさらに速めていく。「んぶぅううぅぅうぅうッ!!!」というくぐもった悲鳴を上げながら身体を痙攣させ、ついには白目を剥いて

 気絶してしまうはつみだったがそれでも幸助の動きが止まることはなかった。むしろより一層激しさを増した

 ピストンによって意識を引き戻されてしまい再び快楽地獄へと叩き落とされることになるのだった。

 はつみの唇が性処理道具にされて汚され、弄ばれる。彼女の口に幸助の怒張した陰茎がねじ込まれ、乱暴に腰を打ち付けられて

 喉奥まで犯される。その苦痛に顔を歪めるはつみだったが、自ら舌を伸ばして奉仕を始める始末だ。

 そんな健気な姿に興奮した幸助はさらに激しく責め立てる。同時に毬乃の他にリュディやクラリスが触手調教されている

 映像を浮かべて、花邑家のエロいメスたちのドスケベな艶姿をオカズにはつみにフェラチオさせる優越感に浸った。

「んぶぅっ! おごぉおっ!」と苦しそうな声を上げるはつみだが、それでもなお幸助のモノに吸い付き続ける。

 その健気な姿に興奮し、さらに激しく腰を振るった結果、遂に限界を迎えたのか大量のザーメンを

 彼女の口内へとぶちまけたのだった。「げほっ、えほ、おぼっ」と咳き込みながらもなんとか飲み干そうとする

 はつみだったが、量が多すぎて口から溢れ出してしまうほどだった。その様子を見て満足したのか幸助ははつみを離すと、

 触手に凌辱を続けるように命じ、本格的にはつみを犯すことに集中する。

「あぁ……♡」

 自分を見るケダモノの瞳を感じたはつみは、肉を貪られる恐怖と、自分以外のメスの代用品にされる屈辱の時間が

 終わった悦びに最愛の弟に犯される恥辱と悦楽の時間を思い、肢体を震わせるのだった……




続きは未定

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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