ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
アニメはもう2年くらい企画進行中……
「こうすけ……おねえちゃん、恥ずかしいの……」
街の片隅の路地裏で、愛する弟に背後から抱きしめられ、
服にシワが寄ってしまうほど強く巨乳を捏ねられるはつみは
羞恥に美貌を真っ赤に染めて肢体を捩るが、
幸助の鍛え上げられた肉体に抑えつけられ、
我が物顔に乳肉を掴み揉み上げる指から逃れられない。
服の上からでもわかる、はつみの豊満なバスト。
その大きさは服を押し上げ、はちきれんばかりに自己主張をしている。
彼女の大きな胸と細い腰というアンバランスな体型がより強調され、
見る者を惑わせる魅惑を放ち、圧倒的な質量に思わず目を奪われてしまうだろう。
動く度にたぷんたぷんと揺れる様子は、男なら誰もが釘付けになってしまう。
スカート越しに覗く白い尻肉。
揺れるたびにショーツが見え隠れし、思わず目で追ってしまう。
彼女の肉付きが良すぎてスカートの下が想像できないくらいエロい尻だった。
左右対称の綺麗な曲線を描いたヒップラインを
想像するだけで胸が熱くなるほどの存在感を放っているのだ。
それに比例して、
タイトなハイウエストミニスカートから伸びる脚も美しいことこの上ない。
長い手脚と引き締まったウエストは芸術的ですらある。
そんなエロティックな肢体を、幸助が背後から抱きしめ、弄ぶ。
「だめっ、ゆるして、こうすけ……外じゃ、イヤぁ……」
羞恥に染まった美貌が、火がついたように赤く、
炎のように燃え上がる紅蓮の色に染まっていた。
彼女の瞳には涙が浮かび上がり、
それがさらに美しさを際立たせている。
その表情からは恥ずかしさや恐れなどの感情が読み取れるものの、
同時に期待や欲望の色も含まれているように思えた。
その瞳はまるで宝石のようでもあり、
見る者を魅了する魔力が込められているようだ。
巨乳が揉まれるたびに、柔らかい肉が形を変えていく。
柔らかく弾力があり、
揉まれることでその形を変える様子はまるで生き物のようである。
そんな爆乳を無遠慮に揉みしだく幸助の姿は、まさに悪魔そのもの。
いやらしく形を変える乳房は男を誘うように揺れていて、実に官能的である。
そんな乳房を責め立てられているうちに徐々に甘い声が漏れ出し始めた。
巨乳を乱暴に揉まれながら快感を得ており、
幸助の指が胸の先にある乳首に触れた瞬間、
びくりと身体が反応したのがわかった。
はつみの表情はどんどん切なくなっていき、頬が紅潮している。
その姿を見れば彼女が感じているのが丸わかりだった。
それに気付いた幸助がさらに激しく揉みしだき、
捏ねてやると唇から漏れ出る吐息に次第に甘い響きが増していった。
その声を聞いた瞬間、彼は笑みを浮かべていた。
その瞬間からもう主導権は完全に彼の手にあったのだ……
「おっぱい、オモチャにしちゃダメェ……誰かきたら、見られちゃうのに……」
人通りが少ないとはいえ、開けた道の隅にある路地裏だ。
特に閉鎖されている訳でもない為、誰かが通りがかっても不思議はない。
もし、愛撫されて乱れた服から覗く、柔肌を見られたら……
幸助以外の男性の性欲など悍ましいとしか思えない。
部屋で二人っきりならどんなことでもしてあげるのに……
弟の性癖は、はつみの悩みの種だ。
悩ましげに困った顔をするはつみを他所に幸助は
巨乳を手の平全体で包み込むようにして、力いっぱい強く圧迫する。
乳房の形が変わるほど揉み込み、肉がぐにゃりと変形するほど指を沈める、
乳肉の柔らかさと弾力を味わい尽くすような乱暴な手つきは、
女性の肉体への敬意に欠けており、思いやりのかけらもない乱暴さだ。
乱暴に扱うことで女性を辱め、屈服させるのを楽しんでいるのだろう。
獣じみた欲望を感じさせる苛烈な愛撫は、心を踏みにじる。
そんな責めを受けてなお、はつみは切なげな吐息を漏らすばかりであった。
巨乳を鷲掴みにして揉みしだきつつ、
服の上からでも分かるほど硬くなった乳首を抓り上げると、
彼女の身体がびくんと震え、反応を楽しむかのようにグリグリと潰してやる。
「痛いぃっ!? ️はぁっ、ああっ♡そんなっ、強くしたらダメぇっ!」
幸助の責めに抵抗するように声を上げるが、その声はどこか甘い。
そんな声を無視してさらに激しく揉みほぐすうちに徐々に熱を帯びていった。
彼女の頬は赤らみ始めており、瞳は潤んでいるように見えた。
その反応を見て幸助はニヤリと笑いつつ、さらに手の動きを早めていく。
「やだっ! もう許してっ!! ️」
そんな叫びを無視して、乳房を揉みしだく。
柔らかい果実のような感触は、いつまでも揉んでいたくなるほどだった。
彼女の爆乳は見た目だけでなく弾力もあり揉み応え満点で、
形も良いので手にぴったりと吸い付くような感じがして心地良いのだ。
「くぅっ! あぁっ!」
彼女が声を上げる度に快感が増していく。
捏ね回す度に異なる揉みごたえで掌を楽しませてくれる。
もう我慢できないとばかりに片手を服の中へと滑り込ませていった。
そのまま腹の上を滑らすように動かしていくと、
やがて指先が乳房に触れた瞬間、彼女の身体が小さく跳ねたのが分かった。
その反応に気をよくした幸助は更に大胆になっていく。
今度は直接胸に触れるべくブラの隙間から指を入れると、
柔らかい肌に指先が沈み込み心地良い感触が伝わってくる。
下着の中に入り込んだ指。
奥深くに入り込んでくる指先のごつごつとした関節や皮膚の感触。
やがて訪れる快感への期待と恐怖が入り混じった感情。
彼女の心とは裏腹に膨らむ乳輪の部分を優しく、
そして強引に弄ばれているという感覚。
すでに完璧に位置も感度も把握された乳頭の周りをなぞられ、焦らされる。
そんなもどかしい刺激に耐えかねた様に腰をくねらせるはつみだが、
幸助の腕がそれを許さない。
いやらしく勃起した乳頭を抓られ捏ねられると快感と共に吐息も漏れ始める。
そんな様子を楽しむように笑う彼に対し、
何か言ってやりたいのに言えないまま羞恥と悔しさに打ち震えるしかなかったのだ。
「こうすけ……んっ、こうすけぇっ……」
服の中を毒蛇の如く這い回り、柔肌を喰らう悪意ある指。
胸元をもぞもぞと押し上げ、カタチを浮き彫りにするさまを
眼下で見せつけられ、恥辱の余り涙が溢れる。
乳輪を軽く擦り、乳首は偶に掠めるだけの愛撫は、はつみを苦しめる。
そんな彼女の脳裏に浮かぶのは、幸助との情事の記憶。
あられもない姿を晒して快楽に喘ぐ自分。
その痴態を思い返す度、子宮が疼いてしまう。
そんな自分が恥ずかしくて仕方がないのだ。
だが同時に期待してもいる自分に呆れてもいた。
「くぅん……ダメなのぉ……♡」
はつみの豊満な胸元を、幸助の手が乱暴に揉みしだく。
はつみの顔は赤く上気しており、息も荒くなっている。
大きな胸は服の上からでもわかるほど大きく揺れており、
その柔らかさと重量感が手に取るように分かるだろう。
さらにスカートが捲れて白い太ももが見え隠れしており、
それがより扇情的で、誘われるように掌が這い、撫で回す。
そんな感触に彼女は小さく声を上げてしまう。
それが余計に羞恥心を煽るのだ。
そんなはつみを無視して、幸助の手はどんどん先へ進んでいく。
「ヤダって言ってるのにぃ……♡お姉ちゃんの言う事聞いてぇ……?」
恨めしげな抗議は睦言のように甘く、指を止める強制力など有りはしない。
性感帯の塊になる程に躾けられ、開発された乳首を軽く撫でられる度に
肢体を震わせ美貌を蕩けさせるはつみは、
余りにもエロいメスの香りを漂わせる。
もうはつみには抵抗する素振りもなく、ただ快楽に身を堕として行く。
そんな淫らな彼女に幸助の嗜虐心は煽られるばかりだ。
「お姉ちゃんってなんだよ。はつみは俺のオンナだろ?」」
「だめよぉ……」
「なにがダメなんだよ。こんなに乳首硬くしやがってよ!」
乱暴に胸を揉まれるたびに、痛みと快感が混じり合って身体を支配する。
彼女の口から漏れる吐息に熱がこもってきたのを見逃さず、
幸助はさらに激しく責め立てる。
乳首を摘ままれ引っ張られると、思わず甘い声が出てしまう。
「こうすけの女だけどぉ、おねえちゃんなのっ!!」
それだけは、絶対に譲れないと強く主張する愛しい姉に苦笑する。
あやすように、乳首を指で挟んで引っ張ってやると、瞳が夢見るように霞む。
乳輪をなぞられ、摘ままれる。撫でられ、引っ掻かれる。
徐々に強く押しつぶすように捏ねられ、感じてしまい声を抑えられない。
鋭い快感でだらしなく喘ぎながら蕩けた表情を見せる彼女に
彼の性欲はさらに高まり、嗜虐心に駆り立てられていく。
「こうすけに触られたらっ、感じちゃうのぉ……♡」
そんな淫らな言葉に幸助はにやりと笑い、再び服をたくし上げた。
もう抵抗する素振りもなくされるがままになっている彼女を抱え上げ、
近くの壁に押し付けるると自然と背中が反り返り胸を突き出す姿勢になってしまう。
そんな体勢になったせいで胸が強調されてしまい
余計に羞恥心を煽られてしまうのだった。
正面から快感と恥辱に潤んだ瞳を見つめ、
豊満な乳房を揉みしだきつつ、乳首を摘まんでやる。
すると彼女はビクンと身体を震わせた。
「やだぁ、だめっ……♡」
乳輪を潰しながら乳首へと手を滑らせていく。
服越しに乳房の柔らかさを感じると、もう止まらない。
幸助の手が荒々しく動き始めると、胸全体が痙攣するように震えだす。
「んあっ♡おっぱい乱暴しないでぇっ!!」
「はつみ姉さんは嘘つきだね、こんなに感じてるのに……」
彼は冷たく言い放ち、さらに強く乳首を押し潰すように揉み込んでいく。
そして服の上からでもはっきりとわかるほどに勃起した乳首をきつく抓った。
その瞬間、電流のような快感が全身を駆け巡るような感覚に襲われ、
あまりの快感に一瞬意識を失いそうになったはつみの肢体をさせながら、
幸助は嬉しそうに笑みを浮かべると、優しく乳輪をなぞるように指先で撫でる。
緩急をつけた責めに身悶えしてしまうはつみだったが、
やがて幸助の指の動きが激しくなってくるのを感じた途端、
「やぁっ!! だめぇっ!!」と叫び出すが、勿論聞き入れてなどもらえない。
そんな反応に気をよくした幸助はさらに激しく指を動かし始めると
同時にはつみの嬌声も大きくなっていく。敏感な部分を責められ感じているのだ。
快感が強くなっているようで息遣いも荒くなっていき、
時折体が跳ね上がるような動きを見せ始めていた。
それに気付いた幸助はさらに激しい愛撫を続けることにしたようだ。
盛り上がった乳肉に指を埋めて揉み絞りながら、
親指を使って両方の乳首を乳輪ごと押し潰して内外から乳腺を刺激してやる。
「やだぁ、お姉ちゃんなのに、おっぱい弄られて感じちゃってるぅ……♡」
と叫ぶはつみに構わずその責めを続ける。
もう抵抗できずされるがままの状態になった彼女は快感に身を捩らせていた。
そんな姿は何とも艶めかしく淫らなものだった。
そんな彼女の姿を見ていると興奮を抑えられなくなる。もう限界だった。
早くこのデカ乳を滅茶苦茶にしてやりたいという欲望が湧き上がってくるのだ。
そしてそれを実行に移すべく行動を開始した瞬間、
「……えっ!? な、なにを……?」
「─────────っ!?」
路地裏を偶然通りがかった通行人の女性が、
胸を露出して変態行為に耽溺する男女に驚愕し、はつみは硬直した。
慌てて、服を整えようとする彼女を強引に抑え込む幸助を
イヤイヤと首を振りながら涙目で見上げ、
「こうすけ……? お願い、みられちゃう、恥ずかしいの……!」
と懇願するはつみをニヤついて嬲り、執拗に乳房を揉み上げて見せつける。
はつみの爆乳を強調するアングルで通行人に晒されて羞恥と焦燥で顔は真っ赤。
汚いモノを見る瞳で見てくる通行人の蔑んだ瞳が辛い。
天下の往来で露出して変態行為に励むカップルと認識されたのは明らかだ。
……全く持って、なんの誤解も無い、完璧な理解である。
「〜〜〜〜ッ!? ──ッお゙♡……ぃぎッ!? ──っ、いくぅううッ!!」
同性の視線に晒されて敏感になった性感帯を、捻られあっさりとイカされる。
絶頂したはつみの美貌が、恥辱と快楽に歪み蕩ける様は実に艶やかで美しい。
そんな絶頂後の余韻に浸るはつみだったが、幸助の責め手は止まらない。
悍ましい変態共を無視してその場を後にする通行人を霞んだ視界に捉え、
羞恥と悦楽に溺れる乳房を弄ばれてイキ狂わされる快楽地獄。
揉み込まれる巨乳が震え、乳腺が刺激されて母乳が噴き出る。
はつみの乳房に顔を埋めて、
乳首にしゃぶりつくと、そのまま激しく吸い立て始める。
「あ、ああッ♡だめっ! 吸わないでぇえッ!!」と絶叫するはつみ。
そんな彼女の懇願を無視して幸助は乳首を甘噛みし、強く吸い上げた。
その瞬間、「────ッッ!! ♡」
と声にならない悲鳴を上げて絶頂に達するはつみの巨乳に顔を埋める。
そしてそのまま舌で舐め回しながら母乳を搾り取るように揉み込み始めた。
「やだぁあっ! やめてぇっ♡搾らないで、こうすけぇっ!!」
乳牛のように啜り盗られるはつみは、乳房全体を満たす疼痛に腰砕けとなる。
そんな彼女を立たせようと掴んだ腕は強靭極まり、
もう抗う事など出来ないと悟ったのだろう。ただ受け入れる他ないのだ。
そんないじらしい姿に興奮した幸助は乳首にむしゃぶりついたまま激しく責め立てる。
乳房を強く握りしめると勢いよく母乳を噴出させゴクゴクと喉を鳴らして飲み干すと、
その味はとても甘く濃厚で病みつきになりそうだ。
「やだっ♡吸わないでぇっ、痛いぃっ♡」
「なら痛くないようにしてやろうか?」
と尋ねれば恥ずかしそうに視線を逸らしながらコクリと頷く。
そんな彼女の期待に応えるべく再び乳房に顔を埋めて強く吸い上げると、
今度は優しく舌全体を使って舐めてやる。
そうすると彼女はビクビクと体を震わせ甘い吐息を漏らし始めた。
先程まで、この世の終わりのように恥ずかしがっていた癖に、
喉元過ぎればあっさりと快楽に負けるチョロさがはつみの数ある魅力の一つだ。
乳輪をなぞるだけで母乳を染み出させる性感帯に、悶え啼く美女を追い込む愛撫。
そんな幸助の愛撫に身悶えるはつみは、もうすっかり出来上がっているようだ。
抵抗の意志すら見せずに快楽を享受する姿からは理性が溶け落ちていることが伺える。
そんな彼女の乳房にしゃぶりつき母乳を吸い上げる幸助の姿は
まさに変態そのものだが、今はそんな事より目の前の極上乳を貪り尽くす方が先決だ。
「やだぁ♡おっぱい吸わないでぇ♡」
と駄々をこねる彼女を無視し、乳首を甘噛みしてやる。
すると甲高い悲鳴を上げて腰を浮かせた。どうやら軽く達してしまったらしい。
そんなはつみの体を壁に押し付けて逃げられないように固定すると、
正面から抱きしめる。その感触だけで既に彼女の乳房が大きい事が分かる。
両手で掴んでやっと掴みきれる程のサイズであるのだから相当だろう。
これが自分のモノだと思うと自然と興奮してしまう。
これから一生この爆乳を堪能できると思うと楽しみで仕方がないくらいだ。
そんな邪な考えを抱きつつ、ねっとりと唇を奪う。
「んむぅッ!? んん〜~っ!!」
と暴れ出すはつみだが、抵抗虚しく押さえつけられされるがままだ。
そして舌を絡め合う濃厚な口づけが始まると同時に舌を絡め取る。
唇の感触と舌の絡みつき。そして相手の反応を楽しむ。
激しい接吻。熟練者の口づけは絶妙で相手を骨抜きにする。
舌が口腔内に侵入し、絡みつく感触はたまらない快感を与え、
やがて歯茎の裏まで舐め回され、
唾液を流し込まれる感覚を覚える頃にはもう抵抗の意思すら消えた。
その快楽に酔いしれながら彼女は身を委ねていくことになるのだ……
:
「あ♡んん♡」と嬌声をあげているはつみを、強く抱きしめ、唇を貪る。
彼女の歯茎の裏まで舐め回し、
「んちゅ」と舌に吸い付きながら唾液を流し込んでいく。
そしてそのまま舌を絡ませ合いながらディープキスを堪能したあと、
ゆっくりと唇を離した。
その際にお互いの口の間に糸を引くような艶めかしい光景が映し出される。
彼女の顔はもう完全に蕩けており、目の焦点が合っていなかった。
従順に従う姿は実に可愛らしく興奮すると同時に嗜虐心が膨れ上がっていくのを感じる。
早く泣かせたいと考えてしまうのだ。
そんな事を考えながら耳元で囁く。
「もし次に通りがかる人が男だったらどうするの? はつみ姉さん……」
「いやぁ……こうすけ以外に、見られたくないのぉ……♡」
柔肌を見知らぬ男に視姦される悍ましい妄想に、肢体を震わせる。
飢えた獣のような性欲に満ちた視線で射抜いてくるだろう。
大きな乳房に突き刺さる視線。視姦される恐怖感と羞恥心。
女としての尊厳が損なわれるような恥辱を受け、淫靡な行為へと堕ちていく。
雄の欲望を満たすための性玩具として扱われ、やがてその快楽に屈服していく未来。
視姦される羞恥と快感を織り交ぜた妄想が捗る。
「もしかしたら、その男が物凄く強かったら、俺やられちゃうかもね」
「ダメッ!! こうすけはお姉ちゃんが守るの……」
倒されたこうすけの安全と引き換えに身体を要求する卑劣な通行人。
大きく、太く、長く、硬く、血管が浮き出たグロテスクな肉の塊。
先端は赤黒く染まり亀頭のエラは大きく張り出している。
カリ高で反り返った肉棒は女を屈伏させる凶器だ。
雄のフェロモンを撒き散らすそれは雌にとって脅威でしかない。
その存在感にはつみは恐怖し逃げ出そうとするだろう。だが逃げられない。
なぜならば、こうすけを置いていけないし、男の腕力には勝てないからだ。
無理やり抑えつけられ、美貌を禍々しい巨根で穢される恥辱に嗚咽する。
「やだぁ、許してぇっ!」と言う言葉も無視され、容赦なく唇を犯された。
幸助以外の肉竿を無理やり咥えさせられる屈辱に通行人を睨みつけるが、
上目遣いのはつみの美貌と蕩けるような柔らかさで亀頭に吸い付く唇、
相乗効果に更に興奮した巨根が雄々しく勃起して喉奥まで凌辱する。
「んぶっ! んんんぅ♡」と喘ぐはつみの口の端からは白い泡が溢れていた。
そんな彼女の口腔内を犯して射精欲求を高まらせつつ、腰を激しく振った。
「んぶぅ♡んんーッ!!」
と苦しそうな声を上げるが無視し、激しい動きに彼女は息苦しさから、
舌を竿に絡めるように動かしてしまい、心ならずも奉仕する結果となる。
そして、喉の奥にまで到達した亀頭が膨らみ、熱い滾りを放った。
吐き出そうにも後頭部をがっちりと掴まれて身動きが取れず、
そのまま流し込まれる精液を受け入れさせられてしまうはつみ。
口の端からは白い筋を垂らしながらも懸命に嚥下して胃へと送っていくのであった。
白濁液を飲み干した後の口は男根を咥えたまま離れようとせず、
柔らかな唇で吸い付くように扱かれ続けるのだった……
「仲間を呼んだりしてさ、沢山の男たちに貪り食われたりしてね?」
「あっ、あぁ……そんなの、ダメェ……♡」
無数のチンポが肢体に押し付けられ、精液がナメクジのように痕を残す。
白い精液がヌルヌルと全身に染み込み、妖しく光る。
もう我慢できないのだろう。服も下着も引き剥がし全裸に剥くと、
その股間部分に顔を寄せる通行人たち。
彼女は逃げようとするが叶わず両足を掴まれ開かれてしまうと、
割れ目が全開となるように固定されてしまう。
そしてそこに舌を伸ばし舐め始めるのだが、
あまりの気持ちの良さに腰が砕けそうになるほど感じてしまうはつみであった。
「はあーッ、はあ──ッ」と息を荒げながら悶えるはつみ。
そんな様子に構うことなく、その柔らかな肢体へ手を伸ばすと、
「きゃうっ!」と悲鳴にも似た声を上げてしまう。
乳房を鷲掴みにされ揉みしだかれる度に甘い刺激が全身を駆け巡り、
抗いようのない快楽の波に翻弄されっぱなしだった。
そしてもう一方の手で太腿の内側を撫で回されると、
余りの悍ましさに肌を総毛ださせ、必死に通行人から逃れようと肢体を捩る。
しかし、抵抗虚しく身体の至る所に舌を這わせられた挙句、
軽く触れる程度の愛撫だけで身体中を弄ばれてしまう。
その巧妙なテクニックの前に為す術もなく快楽に溺れるはつみ。
やがて彼女の口から漏れるのは甘い吐息だけとなりつつあった……
「放しなさいっ!! このっ、卑怯者ぉ……」
罵倒も負け惜しみでしか無く、嘲笑うように膣口に押し付けられる唇。
熱く湿っている唇の感触が気持ち悪い。
そんなモノを押しつけられて、身体が強ばる。
恐怖で力が抜けそうになるが、強く唇を噛むことで堪える。
そんなことをしても意味がないのは分かっているのだが、せめてもの抵抗だった。
だが無駄に終わったらしく
唇に吸い付かれる感覚があったと同時に嫌悪感に襲われ鳥肌が立ち始めた。
こんな行為に何の意味があるのか理解できなかったし
理解もしたくなかったので考えないようにしていたのに嫌でも意識してしまう。
「うぁぁっ……はいってこないでぇ……」
舌が胎内に侵入し、膣襞を舐め回される悍ましい蠢き。
そんな行為がしばらく続いた後、今度は指を挿入された。
異物感に顔をしかめるはつみだったが、それもほんの僅かな時間に過ぎなかった。
徐々に速度を上げていくピストン運動に呼応するかのように
次第に声に甘さが含まれていったからだ。
膣壁越しに感じる指先の感触が堪らなく心地よい。
やがて高まる官能の中絶頂を迎えてしまいそうになるのだが、
寸前で止められてしまった。
残念そうな表情を浮かべる彼女を見ながら通行人の男は笑みを浮かべつつ、
イかせる直前で止める快楽拷問を何度も繰り返す。
「もう無理ぃ……っ、これ以上されたらおかしくなっちゃうからぁ……っ!!
もうやめてぇ……っ! こんなに焦らされたらおかしくなっちゃうぅううッ……!!
ヤメないで、最後までシテよぉっ!! お願いだからイカせてぇぇえっ!?」
少しの刺激でもイってしまう体になったはつみが、寸止めされて懇願する。
イカせて欲しいと。
理性を失うほどに追い詰められたはつみの瞳にはハートマークが浮かんでいた。
そんなはつみに対し通行人たちは意地悪な笑みを浮かべたまま、愛撫を続ける。
尖りきった乳首が千切れそうに捻られ、同時に勃起したクリトリスが潰された。
もう限界だった。焦らされ続けた身体は全身が性感帯となったかのようだ。
そんな状態になってイキ狂わないはずがなく、
軽く腰が浮いた瞬間に潮吹き絶頂が訪れ、ビクンッとはつみの身体が跳ねた瞬間、
絶妙のタイミング、且つ息のあった動きで全ての指が離れる。
「あっ!? あっ、あぁ……だめぇっ……もうイカせてよっ!! 無理だってぇえっ!?
あ゙ッあ゙ッあ゙っ♡♡イカせてぇええっ!! お願いだからもうイカせてよぉおおっ!!」
と狂ったように絶叫するはつみだが、寸止めが続く。
次第に痙攣するように身体が震え始め、
絶頂寸前まで追い込んでから指の動きを止める通行人たち。
何度も何度も繰り返される焦らし行為に気が狂いそうになるはつみだったが、
その願いが聞き届けられることはなかった……
「んちゅっ、くちゅ……んむぅ……♡」
プライドを捨てて突き出された巨根を唇で愛撫し、
イカせてほしいと媚び、幸助以外に奉仕するはつみ。
下から見上げながら竿を扱き、亀頭を舐め回す。
鈴口も丹念に舌で刺激し射精を促していく。
そんな淫らな姿に興奮しないはずもなく、男は呻き声を上げて果てるのだった。
そしてすかさず口に含んだ白濁液を味わい尽くすように喉を動かし飲み干していく。
それでも飽き足らず、亀頭に残った分も吸い上げて綺麗にしていった。
動作一つ一つに、何としても気に入ってもらおうとするメスの浅ましさが溢れる。
「オチンポ好きっ、好きなのぉ! だから犯してくださいっ!!
奥まで突いてめちゃくちゃにイカセまくって欲しいのおぉっ!?」
ついには自ら両足を開いて腰を無様に突き出し、
膣口を指で開いて凌辱を懇願するまでに墜ちたはつみ。
ニヤついた通行人たちは覆いかぶさり……
「─────────っ!? はっ、はぁっ、はぁ、はぁぁ……♡」
絶頂と同時に妄想から覚めたはつみは、
現実を認識して羞恥の余り気絶してしまった。
幸助は不可視の触手達を張り巡らせて構築した封鎖結界を維持するように
自動術式を継続し、潤みきってチンポを求めるエロマンコにデカチンを叩き込んだ。
「んぁんっ!? おちんぽスゴイぃっ!? ……あ゙っ! 奥ぅっ!? 当たるぅううぅっ♡」
巨根が膣襞を押し広げながら、子宮口を突く衝撃に絶頂を向かえるはつみ。
しかし、それでもなお巨根の抽挿は止まらず、何度もイカされる。
快楽の虜となり、自ら腰を振る様はまさに肉便器と呼ぶに相応しいものだった。
そんな淫らに堕ちた彼女を見て、幸助は満足げに笑みを浮かべる。
うねる膣襞に発達した肉傘が食込み、滑った粘膜が掻き回されて蹂躙される。
そんな極上の名器を味わい尽くすかのように、幸助の腰の動きは激しさを増した。
肉壁が絡みつき、竿全体を覆うように収縮する。
亀頭に吸い付くような快感に腰が浮くほど気持ちいい。
極上の名器に搾り取られるような快感。それが幸助の脳髄を蕩けさせる。
「んぁっ、ああぁっ! おちんぽっ、奥まで届いてるぅっ!」
もう何も考えられない。ただただ気持ちいい。それだけだった。
亀頭に抉られ綻ぶ子宮口。
膣ヒダは絡みつくように竿を扱き上げ、その形を覚えようとするかのようだ。
そんな肉壺の最奥まで突き入れれば、子宮口をノックされ、
それだけでも軽く絶頂に達するほどに感度が高まっている。
そんな状態で抽挿を開始されればひとたまりもない。
激しいピストン運動に脳髄まで蕩けそうになるほどの快楽を叩き込まれてしまう。
もう幸助のモノなしじゃイキていけない。
「んっ♡んぁ♡んぅっ! んんん〜っ!!」
声にならない喘ぎ声を出しながら、全身を痙攣させて絶頂を迎えてしまうはつみ。
その間も休むことなく打ち付けられ続ける肉棒によって幾度となくイカされる。
しかしそれでもなおこの行為は終わらない。むしろ激しさを増す一方だった。
もはや理性など欠片も残っていなかったであろう彼女を
徹底的に快楽漬けにすることで完全に屈服させることこそが目的だったのだから
当然といえば当然の結果で快楽に負けてしまい、
自ら腰を振ってしまうほど乱れてしまう。
「あひっ♡んぁっ! ちんぽぉおおぉおっ♡」
そんな無様に堕ちた彼女を見て、幸助は笑みを浮かべたまま腰を動かす。
膣内がうねり精液を搾り取ろうと締め付けを堪えながら抽挿を続けていく。
絶頂に達したばかりの敏感な膣内を刺激し続ければ、
自ら求めて腰を振り、淫らに喘ぎ、イキ狂うはつみ。
「んぁっ♡あぅっ♡イっちゃうっ! またイクぅっ!!」
そんな彼女の最奥にデカチンポを叩き込めば、
身体を震わせて仰け反り、絶頂に達する。
もう既に限界を超えようとしているのか、
痙攣するように震えるマンコから潮を噴き出すメスに構うことなく
子宮口を亀頭で押し潰しながらグリグリと刺激してやると、
もう何度目かわからない絶頂を迎えてしまうはつみ。
もはや抵抗する力など残っていないのか、されるがままになっている。
抽送する毎に凄まじい力でチンポを締めつけてくるのだから堪らない。
すぐにでも出してしまいそうになるのを堪えつつ腰を動かし続けると
腰ががくがく震えだし膣内が激しく痙攣すると同時に、
幸助の精液を一身に受け止めようとしたのだろう
子宮口が降りてくるのが感じられたのだ。
その瞬間に亀頭の先端を擦り付けるように動かし、
ぐりっと強く押し付けてやると、子宮口が大きく開き亀頭が入り込んだ。
その状態での締め付けは強烈で搾り取られるように
締め付けられると同時に大量の精液を流し込んだのだ。
「お゙んぉォオォおぉぉオぉ!? キタァッ♡」
音が聞こえそうな程大量に出された子種は瞬く間に彼女の子宮を満たしていった。
そして入り切らなかった分は逆流して溢れ出し、地面に水溜りを作る程だった。
そんな状態でもまだ満足出来ないのか、幸助は腰を動かし始める。
それも高速でだ。
その激しい動きに耐えられるはずもなくすぐに絶頂に達してしまった。
しかしそんなことはお構いなしとばかりに連続でイカせ続けると
次第に反応が鈍くなりやがて気絶してしまったようだ。
だが幸助はそれでも動きを止めず、
それどころかますます速くなっていく始末だ、
まるで発情期の猿の様な勢いであった……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「こ、幸助君……」
呼び出され、見せられたのは愛娘、はつみを撮ったいやらしい動画。
幸助が毬乃に何を求めているか、勃ち上がった股間を見れば明らかだ。
薄手のベビードールから透けて見える白い乳肉は豊かで柔らかい。
規格外の重量感を誇る両胸の先端には鮮やかな桃色をした乳首が見える。
垂れることなく張りがあり、重力にも負けず上向きを保つ釣鐘型だ。
困惑と哀しみに彩られた表情は、ただ美しく、
前世で決して手に入れることができず、
転生後、一目惚れした人妻をついに喰える悦びに
乳肉を掴む指が力を込めて握り潰す。
「んふぅっ♡」と痛みに耐える、しかしどこか艶を帯びた声。
そんな声ですら彼の興奮を煽り立てる淫音でしかなかった。
あの胸も尻も腰つきも匂い立つ程の極上の女体だ。
もう辛抱たまらなかった。ずっと妄想し、恋い焦がれた女だ!
長年抱き続けた想いを今ここで爆発させるのだ!!
いやらしい爆乳を思う存分捏ね、舐め回し、しゃぶりつくし味わい尽くす。
ああ! なんて素晴らしい弾力!! 張りのある瑞々しい肌!! 柔肉の塊!
白く濁ったミルクを出すこの胸はきっと甘くて美味しいに違いない!
「まってぇ、幸助君……!? 落ち着いてぇっ!!」
ずっと執着してきた母性の象徴を、思う様に蹂躙し、嬲る。
指を押し返す弾力を力尽くで征服し、強烈な握力で屈服させ、
揉み絞る乳房の心地よさを堪能した。
あまつさえ、吸い付くような肌をなめ回すのだ。もちろん遠慮などしない。
生意気にも埋まった指に絡みつく乳肉に
強引に指を蠢かして侵入しようとするのだ。
ああ!! この乳房はなんて柔らかいのだろう!! そしてなんと美味そうなことか!
もう辛抱たまらないとばかりに彼は彼女の胸へ顔を埋めるのだった。
ああ、この感触だ! ずっと恋い焦がれたデカチチに感無量となる。
柔らかくて弾力があり、指がどこまでも沈んでいく。
熱い体温が伝わってきて心地良い。
濃厚なフェロモンの香りが鼻孔を満たし脳髄まで侵食されそうになるほど魅惑的だ。
汗ばんだ肌の感触も心地よくずっと触れていたくなる。
吸い付くような滑らかで柔らかい乳肉の質感にうっとりしてしまうほどの快楽だった。
そのまま幸助は毬乃の右胸を揉んで味わい始めたのだった。
「んっ♡あんっ♡」
という声とともに顔を蕩けさせ、吐息を漏らす姿がまたたまらない。
そんな胸の感触を楽しんでいるうちに我慢できなくなりつい口に含んでしまった。
すると毬乃の反応がさらに良くなったのでそのまま吸い続けてしまうことに。
「あっ♡だめぇ……! そんな強くされたらぁ……!」
そう言いながらも抵抗しない彼女。
それどころか自ら押し付けるような仕草さえ見せる始末である。
もう完全に堕ちているじゃないかと思い更に激しく責め立てることにする幸助であった。
止まらないほど彼女の爆乳に夢中になっていたようで、
「うぅっ! そんなに強くしたら壊れちゃうぅう!」
と叫ぶが構わずに乳輪ごと吸い上げ、乳首に歯を立てつつ舐め回す。
そしてもう一方の乳首も同時に指で摘み上げ捻りあげるように刺激を与えてやった。
その度ビクビク痙攣しながら甘い声を上げる毬乃。
柔らかく熟れた果実のような豊満な乳房。
肉付きの良い肢体をさらけ出した無防備な姿。
大きすぎて少し垂れ気味だが、それでも形は良く美しい。
薄く割れた腹筋が目を引く腹部と細い腰。
「はぁ、んっ、やぁん♡やぁあっ! もう許してぇっ!」
もう何度も何度もイカされているのにまだまだ満足できない。
もうおまんこが疼いて仕方がないのだ。
長年、熟れた肢体を持て余していた経産婦は、
娘よりも年下の少年から向けられる獣欲にココロもカラダも惹かれ、
どうしても突き放せずにおっぱいを明け渡してしまう。
ぷっくりと膨らんだ乳輪と勃起した乳頭が、嬲られる喜びに震える。
そんな大きな胸を揺らしながら悶える毬乃は、
手も足も出せず快感に屈服するしかないのだった。
もうずっと我慢してきた巨尻や豊満な乳房を目いっぱい蹂躙され、
そしてついに一線を超えてしまう。
快楽の虜となり、淫らに堕ちた彼女はデカパイを揉み捏ねる指を受け入れた。
「あはっ♡いいよ幸助君っ、もっと強く揉んでいいからね?」
と妖艶に笑う彼女の言葉に甘えて幸助は乱暴に揉みしだく。
そして我慢できなくなった彼は四つん這いの体勢で尻を突き出すように指示をした。
「ふぇ……? こう? これでいいのかな……?」
という声と共に素直に従う毬乃だったが、
彼女が突き出した大きな尻を見て興奮を抑えられない幸助は、
背後から尻にむしゃぶりついて、尻穴を舌で舐る。
「ひゃうんっ!?」という悲鳴と共に彼女は飛び上がる。
「ちょっ!? 幸助君何をっ!?」
と慌てふためく彼女を無視して、その大きな尻を鷲掴みにして広げながら舐め回す。
すると、ヒクつく蕾が現れてくるので
指先で摘まみ上げるようにして引っ張ってやるとまたも敏感に反応するのだ。
気をよくした幸助は彼女のアナルを舐め解しつつ指を差し込んで行くのであった。
「やだっ♡そんなところ恥ずかしいっ♡♡んふぅ~ッ♡♡♡」
という声を上げつつ、
ベッドにうつ伏せになりながら羞恥と快楽が入り混じった感情に苛まれている毬乃。
排泄器官である肛門が、ひくついて陰唇が淫らに震える。
肛門は性感帯の一つでもあるため、刺激されると感じてしまうことがあるという。
臭いは強くなくややすっぱいような女性の匂いを放つ。
尻穴の中央に一本筋が入り、縦割れしたアナル。いわゆるケツマンコだ。
そんな尻穴に幸助は指を挿入するのだった。すると、ビクンと体を震わせる彼女。
しかしお構いなしに指を動かしていくと次第に甘い声が漏れ出してきたのだ。
そしてそのままゆっくりと抜き差しを繰り返し始めるとさらに大きく反応し始めた。
「あっ♡くぅんっ♡やぁっ! そこぉ、お尻の穴だよぉっ!」
と叫ぶ彼女だが、その表情は明らかに感じているものだった。
そんな様子に興奮を覚えた幸助はさらに激しく責め立てることにする。
するとさらに大きな声で喘ぎ始めたのだ。
「ああぁっ!! ダメェッ!!」
という叫びも無視し続けて、指を動かす速度を上げていくと
ついに絶頂を迎え、ビクビク痙攣しながら潮吹きをしてしまう毬乃。
「あふっ♡おほっ♡あへぇえ〜♡」
もう完全に快楽堕ちした毬乃は
だらしなく舌を出して蕩けきった表情を浮かべている。
ケツマンコがふやけるほどしゃぶり、指も突き刺さり、イキ狂いのありさまだ。
指を飲み込み蠢く肛門括約筋は、絶頂を迎える度に締まりを強くする。
もう完全に開発されたアナルはさらに物欲しそうに口を広げる始末だ。
そんな肛虐に涎を垂らして悶絶しっぱなしの毬乃だった……
「おほぉっ♡イグゥウウッッ♡♡♡」
ビクンっと大きく身体を仰け反らせ、絶頂を迎える毬乃。
そんな彼女の痴態を見て幸助は興奮を抑えきれなかった。
弾力あるデカケツをしつこく揉みたて、その感触を堪能する。
もう何度イカせただろうか? 数え切れないほど絶頂を極めていた。
そんな幸助が後ろから離れようとしたときだ、毬乃は切なげな声で呟いた。
「ああ、おチンチン挿れて欲しい♡激しく突いて欲しいのぉ♡♡♡」
もう我慢できないとばかりに自分からお尻を振り始める始末だ。
完全に快楽堕ちした毬乃はケツ穴を弄る指を愛おしげに喰い締め、
淫らに求めてオマンコを蠢かせて、交尾をねだる。
ニヤつく幸助は覆いかぶさると、ずっしりと重い爆乳を揉み込んだ。
弄ばれるデカチチは、その重量感と柔らかさで幸助を楽しませる。
もうこの爆乳を好きにできると思うと興奮を抑えきれない。
そんな幸助の股間は痛いくらいに勃起し、ズボンを押し上げるほどだ。
彼の欲望を感じ取ったのか、毬乃が乳首を弄られながら腰を動かし始めた。
もう完全に発情した雌犬と化した彼女は淫らな表情で懇願するのだ。
「お願いぃ♡お尻だけじゃ足りないのぉ♡♡」と叫ぶように言った。
肛虐に涎を垂らして悶絶しっぱなしの美女は、
不意に顔を近づけてきた幸助に驚き、歓喜する。
「えっ……? キス? キスしてくれるの? わたし、オバサンなのに……
嬉しい、ちゃんと女扱いしてくれてありがっ、んむぅっ!! ちゅっ、ちゅぅ♡」
いつぶりかも覚えていないキスに舞い上がる未亡人。
その瑞々しい唇を貪るような深い口付けに、
離れがたいのかいつまでも舌を絡めてくる毬乃は幸せ過ぎて脳味噌が沸騰しそうだ。
こんなに綺麗な女なら何人でも男が寄ってくるだろうにと、
そう考えていたのだが、この様子では十年単位で男日照りだったのだろう。
此程の熟れた肉体と色気たっぷりの容姿をしておいて、彼氏無しだという事に驚く。
そんな彼女は幸助が彼女の事をずっと見ていた事など知る由もないだろうが。
「んむっ♡ちゅぷっ、れろぉ♡♡あへぇ……♡」
舌と舌を絡ませて情熱的なキスを交わす二人。
互いの唾液を交換し合い、喉を鳴らして飲み込む姿は官能的だ。
「はぁむ♡じゅるるっ! んっくぅう~♡♡♡ふぅーっ♡」
唇を離す頃にはもう毬乃の顔は蕩けきっており、
口の端からは涎が垂れている様は
普段の気品ある彼女からは想像できない程の乱れっぷりだ。
そんな美女の姿に我慢できなくなった幸助はズボンとパンツを脱ぎ捨て、
屹立した男根を見せ付ける様に晒すと彼女は目に見えて怯える様子を見せた。
ああ、自分の女陰にこんなモノが入ってしまうのかと恐怖に震えたのだ。
しかし同時に期待もしていたのは言うまでもないだろう。
そんな気持ちを読み取ったのか、彼はニヤついた笑みを見せた後、
ゆっくりと彼女の肢体に覆いかぶさっていく。
「えッ!? ソコ違うよぉっ、幸助くんっ!? やだっ! やめてぇっ!!」
という悲鳴を無視して、強引にデカケツを掴んで固定させる
もう抵抗する力は無いのか、されるがままだ。
尻穴に亀頭を咥えこませ、肛門の蠢きを先端で愉しんで、
アナルにデカチンの固さとカタチを覚えさせながら馴染ませていく。
「あひぃっ♡ダメぇええっ!! そこ違うぅっ!! お尻、お尻なのぉっ! 許してぇっ!!」
と必死に叫ぶが無視され、そのまま犯されてしまう。
「おほぉぉおおっ♡♡♡イグゥウウッッ♡♡♡」
と絶叫し、潮を吹いて絶頂する毬乃。
その姿を見て幸助は満足そうな笑みを浮かべるのだった。
そして、「これで俺の女だな」と言ってさらに激しく責めたてた。
─────────はつみは余り周囲との交流がないし、
そもそも、職場の責任者が母親の毬乃だ。
妊娠・出産してもバレること無くシレッとしてれば良い。
だが、流石に重要人人物で社交的な毬乃はそうもいかない。
だからといって、避妊するのは面倒くさいし、萎える。
妥協点として、毬乃は暫くはアナル奴隷になってもらう。
何、原作が終わるまでの我慢だ。
孫まで生まれているのに、今更、妊娠したみっともないオンナとして
責任ある立場の大人としての面目丸潰れのボテ腹を晒す恥辱の日々を妄想し、
悦に入りながらじっくりと準備をしていけば良い。高齢出産は計画的に、だ。
柔らかくも引き締まった肛穴。肉厚な大陰唇と小陰唇を合わせ持つ爆尻。
男根に貫かれた時の屈服の悦びを記憶する粘膜が、
アクメの快楽で蕩けた姿を晒していた。
くぱぁっと開きっぱなしになった秘裂からは止め処なく蜜がこぼれ、
淫臭を漂わせる濃厚な匂いが漂っている。
「あひぃいいっ♡♡♡お尻でイッてるぅうう♡♡♡」
「おほっ♡おほぉおおおっ♡♡♡」
「イグゥウウッッ! またイクのぉおおっっ!!」
と絶叫しまくり、尻穴処女を奪われ、アナルアクメをキめる淫乱熟女。
卓越した能力、聡明な頭脳、多くの人々に尊敬される立場と権力。
美しき未亡人をチンポ一つで支配する愉悦に満ちた高貴な遊び。
肛門括約筋が亀頭に屈する。ぎっちりと締め付ける括約筋の輪が竿全体を包み込む。
直腸粘膜は柔らかくもキツい締め付けで肉棒を咀嚼する。
肛門の奥で熱い腸液が分泌され、肉ヒダと擦れて淫らな水音を奏でる。
その快感に幸助は腰を震わせた。
そして一気に根元まで挿入すると、そのまま激しくピストン運動を開始した。
「あひぃいいいっ♡♡♡すごいっ♡♡♡こんなの初めてぇっ♡♡♡」
「んほぉおおっ! お尻壊れちゃうぅっ!」という声を上げて悶絶する毬乃。
そんな彼女を見て幸助はますます興奮していく。
アナルでの快感に悶える姿を目の当たりにして、
幸助の征服欲が満たされていったのだ。
「どうだ? 俺のチンポは気持ちいいだろう?」
と聞くと、彼女は涙を浮かべながらコクコクと頷くばかりだった。
そんな様子に満足した幸助はさらにピストンを加速させていく。
もう何度目だろうか、連続して絶頂に達している彼女は息も絶え絶えといった様子だ。
アナルセックスの禁断の蜜を味わった貞淑な未亡人はもう元には戻れない。
不可逆の変化を強制された肢体は、尻穴交尾無しでは生きてはいけないのだ。
直腸を強靭な亀頭が擦るたびに、絶頂の波に翻弄される女体。
もう幸助に抵抗する意思は無くなっており、彼の欲望を受け入れていくだけ。
「あひぃいいっ♡♡♡お尻でイッてるぅうう♡♡♡」の絶叫を上げるメス豚。
そんな姿を楽しむ様に腰を動かす幸助は、肛門を穿ち続けた。
肛門は開ききって、肉竿を美味しそうに頬張って締め付ける。
もう完全にアナルを犯される悦びを覚えてしまったようだ。
そんな幸助のデカチンが肛門の奥深くまで潜り込むと、結腸が押し潰される。
その瞬間に全身を駆け巡る快感。ビクンッと体を跳ねさせ絶頂に至る。
しかしそれでもなお止まらないピストン運動によって更に大きな波が襲う度に
意識が飛びそうになるほどの快楽に襲われてしまうのだ。
「おほぉぉ!? お゙ッ♡お゙ッ♡お゙ぉんッ♡んぉッ!? お゙んぉォオォおぉぉオぉっ!!」
と獣じみた嬌声を上げて絶頂を繰り返す毬乃。
腸内のヒダの一つ一つが肉幹に絡みつく感覚に酔いしれながらもピストンを続けていく。
尻穴が強烈に締まり、幸助のペニスを刺激する。
直腸全体を汚すような勢いに毬乃はたまらず声を上げた。
そして再び肛門挿入されていく巨根によって、絶頂に達してしまうのであった。
「あひぃいいっ♡♡♡お尻でイッてるぅうう♡♡♡」
そんな様子を楽し気に見ながら幸助はなおも責め続ける。そう、堕ちるまでだ。
もう彼女はアナルセックスの快楽から逃れることは出来ないだろう。
そんな確信を持ちながら、彼は腰を動かし続けたのだった。
肛門内を占有する肉塊が脈動する度に、結腸を押しつぶす。
直腸粘膜は摩擦熱で燃え上がり、無数の肉襞は敏感にわななく。
肛門から溢れ出す腸液が淫ら極まりない水音を響かせ、
直腸全体に張り巡らされた神経網を快楽パルスが駆け巡り続ける。
女性器と全く同じ形状をした彼女の肛門はもはや第二の性器と化していたのだった。
排泄器官で味わうにはあまりにも甘美過ぎる肛虐の悦び。
アナルマゾヒストへと覚醒していく。
「ああ、ダメっ♡お尻の穴なんかで感じるなんてっ! でも、もう我慢できないっ!!
もっと突いてぇえええっ♡♡♡ 」
ケツマンコからの快楽に支配された彼女の理性は崩壊しつつあった。
いや、とっくに崩壊していたのだがそれを認めようとしなかっただけだ。
そんなメス豚のような存在に成り下がってしまった自分を嫌悪する。
そんな気持ちとは裏腹に、体は正直だった。
もうすでに彼女はアナルセックス無しでは
生きていけない体になってしまっていたのである……
そんな姿を見た幸助は満足げに笑う。そして更なる快感を与えようと動きを早めた。
肛門を穿つように何度も腰を打ち付ける。
そのたびに肉と肉がぶつかり合う音が響き渡り、
熟女の豊満な尻が波打つ様は淫靡極まりなかった。
「おほぉぉ!? お゙ッ♡お゙ッ♡お゙ぉんッ♡」という絶叫と共に絶頂に達する毬乃。
そんな様子を見て幸助はさらに強く腰を打ち付けた。
そしてそのまま射精してしまうのだった。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を腸内に放出していく。
その熱さに悶えながらも、彼女は幸せそうな表情を浮かべていたのであった……
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男