ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
すべすべしっとりした肌触りのいい手が、柔らかく握ってゆっくりとしごく。
その快感たるや、まさに天上の心地よさ。
しごかれるたびに、びくん、と肉茎が跳ね上がり、先端からは透明な雫が滲み出す。
指先は、亀頭とカリ首を巧みに愛撫し、裏筋には親指を添えて丹念になぞられる。
竿は、五本の指の腹でさわさわとくすぐるかのように触れられたあと、
緩急をつけてリズミカルにしごかれ、鈴口は手のひらでぐりっと押し込まれた。
ただでさえ限界まで勃起していた肉塊は、さらなる快楽を与えられ、ひときわ大きく怒張した。
どくっ、どくっ、と脈打ちながら、大量の我慢汁を溢れさせる。
それを潤滑油にして、ストロークはさらに加速していく。
やがて、少年の腰の奥から、熱い衝動がこみ上げてきた。絶頂が近いのだ。
だが、ティアの手は、まだ射精を許さない。
ぎりぎりのところで焦らして、最後の瞬間を引き延ばそうとしてくる。
そして、頃合いを見計らうと、彼女はぱっくりと口を開け、肉棒を口に含んだ。
温かく湿った口腔内が、肉欲の解放を促す。舌先が、敏感な部分を舐め回してきた。
たちまちのうちに高まる興奮。しかし、やはり射精には至らない。寸止めされ、悶え苦しむ少年。
そんな彼を、ティアは楽しげに見つめていた。意地悪そうに目を細めて、妖しく微笑んでいる。
唇の端から、唾液が垂れ落ちる。まるで淫乱女だ。いや、そのものなのだ。
彼女にとってこれは、村長に頼まれた仕事に過ぎないのだから──。
少年の筆おろしをする、其の前段階として、わざとじらすような肉棒奉仕で彼の肉竿を鍛えている。
「ふぅ、こんなものかな? 普段から、ちゃんと自慰とかして鍛えておかないと、いざというとき困るわよ?」
妖艶に微笑んで勃起した亀頭のすぐそばでそう言って、吐息で敏感な肉棒が震える姿を楽しむ。
時折頬ずりしたり、唇でキスしたり、舌を這わせたり金玉をしゃぶったりして少年を煽った。
その間も、両手は休まずに肉棒を扱き続けている。両手の輪っかが上下するたび、くちゃくちゃと水音が響いた。
ティアの柔らかな掌が、少年の剛直を握りこんでは緩める。
そのたびに、肉棒がビクンと反応してしまう。両手の動きに合わせて、腰が勝手に動いてしまう。
その度に、肉棒が跳ね上がって、彼女の手の中で暴れまわった。もう限界だった。
今にも爆発してしまいそうだ。必死に耐えようとするが、もう耐えきれない──。
少年の身体が大きく痙攣する。それと同時に、肉棒が勢いよく爆ぜた。大量の白濁液が噴き出す。
「……っきゃっ⁉……うふふっ、すごい勢い、それにすごく濃い……」
ティアの美しい顔を汚していった。それでも、彼女の責めは終わらない。
むしろ激しくなる一方だった。さらに、舌で肉茎を嘗められ、亀頭を吸われる。
そのたびに、精液が搾り出されるようにして噴出し、彼女の顔と胸元をさらに白く染めていった。
しかし、ティアはまだ満足していないようだった。そのまま、何度も肉棒を扱かれる。
その度に、大量に精液が飛び散って、彼女の手を汚していく。
「ほぉらっ♡スゴイわぁっ、とっても元気♡」
陰嚢を揉みほぐすように触られながら、肉棒全体を扱かれて、少年の腰がガクガクと揺れ動く。
そして、またも精を吐き出してしまった。彼女の顔にもかかる。しかし、彼女は嫌な素振りを見せなかった。
ただ嬉しそうに微笑むだけだ。その笑顔がとても美しくて、思わず見惚れてしまうほどだった。
でも、同時に恥ずかしさもあった。自分の情けない姿を見られてしまったからだ。
彼女に射精するところまで全部──。そう考えると、急に自分が情けなく思えてきた。
「クスクス。大丈夫よ。おっぱい吸う?」
巨乳を持ち上げて妖艶に笑いながらティアは少年を誘惑する。
あまりにも魅力的な柔肉に吸い寄せられる様にむしゃぶりついた。
口の中いっぱいに広がる甘酸っぱい汗の味が癖になりそうで、夢中で舐め回す。
すると、彼女の乳首がぷっくりと膨らんでいき、乳腺から母乳が溢れ出した。
甘くて濃厚なミルクが喉を通って胃に落ちていく。不思議と腹の底に熱を感じて、全身が温かくなる。
まるで胎内回帰しているかのような心地良さだ。もっと欲しいと思い、強く乳首を噛んだ。
すると、どばっと勢い良く乳汁が吹き出し、少年の顔に降り注いだ。彼の顔面は、乳白色に染まっていく。
「あんっ! そんなに強くされたら出ちゃうぅ! ……っもうっ! そこは敏感何だから、優しくね♡」
と甘い声で囁かれ、少年は慌てて口を離した。ティアが悪戯っぽく笑う。
「冗談よ♪ お姉さんならもっと強くしてもかまわないわ。でも、他の子とするときは気をつけてね?」
はいと返事をして、再び乳頭にむしゃぶりついた。
今度はゆっくりと丁寧に愛撫するように優しく乳輪をなぞるように舌先を動かす。
そして、乳首を優しく啄むように口に含んで吸い上げた。甘い香りと味わいが広がり、頭がクラクラする。
もう止まらなかった。両方の乳房を鷲掴みにして乱暴に揉みしだきながら、乳首を交互に吸い上げ、乳房を頬張る。
ティアは目を閉じて快感に耐えていた。唇の端から漏れる吐息がどんどん荒くなっていく。
やがて、その口から一際大きな声が漏れた。
「ああっ! いいっ、いいわぁっ‼すごく上手、子どもにイカされちゃうっ♡」
と喘ぎながら言う。だが、その言葉とは裏腹に、ティアは抵抗しなかった。
それどころか、逆に自分から少年を抱き寄せたのだ。乳を吸わせながら、優しく頭を撫でる。
その表情は慈しみと淫欲に満ちたものだった。聖母のように優しい笑みの中に淫魔の如き妖艶な艶笑が混じる。
その姿はとても美しかった。女神像のような美しさではなく、生身のメスの持つ生々しさを孕んだ美。
見る者の魂を狂わせるような凄まじいまでの色香を放っていた。
その瞳に見つめられるだけで、心臓が高鳴り、呼吸が苦しくなりそうだ。
脳髄が痺れ、意識が乳房に支配される。少年は与えられた柔肉をひたすら貪り尽くす。
「んふっ♥そんなにがっつかないでぇ~、お姉さんのおっぱい美味しい? いっぱいたべて♡」
と彼女が言い、少年の頭を抱えるようにして抱き締めた。胸が押し付けられ、顔全体が柔らかい肉に埋もれる。
視界が塞がれてしまうが、それでも必死に彼女の乳房を求めた。
鼻先が谷間に触れ、汗の匂いで肺を満たしていく。彼女の身体はどこもかしこも良い匂いがして、興奮が抑えられない。
夢中で乳を吸っていると、次第に乳首が硬くなってきた。口の中で乳頭が膨らんでいくのを感じる。
甘酸っぱくて濃厚な味のする母乳が喉を潤してくれる。彼女の身体が小刻みに震え始めた。絶頂が近いようだ。
少年は更に乳首を吸い上げる力を強くした。ティアが背筋を大きく仰け反らせ、甲高い悲鳴を上げる。
同時に、乳房がぶるんっと震えた。乳首からは大量のミルクが溢れ出し、辺り一面を白く染め上げてゆく。
「ひぃんっ、イクッ、イッっちゃうぅ!! イクゥゥっ♡」
と彼女は絶叫しながら達してしまった。あまりの艶美な姿に、一瞬射精してしまいそうになった。
しかし、歯を食いしばって堪える。まだだ。もっと彼女を気持ちよくさせなければ──。
そう思い、イった直後の震える乳房を揉み捏ねる。
「ああんっ、だめぇ、いま敏感になってて、感じすぎちゃうのぉ! あんまり、おっぱいイジメないでぇっ‼」
余裕たっぷりの美しいお姉さんが魅せたわずかな隙を、少年は見逃さず延々と巨乳を揉みしだく。
乳首を指先で摘まむと、ティアはまたも身体を震わせた。今度は軽く潮を吹いて、身体を痙攣させる。
乳腺から滲み出た甘い乳汁が、彼女の股間を濡らしていく。
乳を搾るように乳房を絞ると、どぴゅっと勢い良く母乳が噴き出した。
彼女の口からは絶えず快楽の吐息が漏れている。この乳房を僕のモノにする意思を込めてむしゃぶりつく。
乳輪ごと口に含んで強く吸い上げると、口内に甘く濃厚な液体が流れ込んできた。
ごくりと飲み込むと、全身が幸福感に包まれる。もっともっと欲しい──。
そう思って、さらに激しく乳房を責め立てる。舌先で転がすように舐め回し、巨乳を根元から握りしめる。
そして乳を絞り出すように引っ張った。乳を揉まれる度に彼女の乳房は震え、絶頂する。
「ひぃぃっ! イクゥッ、いっちゃぅっ……♡」
ただでさえ大きな乳房をさらに大きくしようと、両手を使って乳房をこねくり回す。
乳首をつまんで捻じれば、彼女の身体が大きく跳ね上がった。
乳房は汗で濡れており、少年の手の中で形を変えながら、手に張り付いてくるような弾力で押し返してくる。
ケダモノと化した少年の性欲によって執着された乳肉はしつこくねっとりと捏ね上げられ
蕩けるように柔らかく力を籠めれば指がどこまでも沈み込む柔乳に練り直された。
底なし沼の様に呑み込む、弾むような弾力ある肉としっとりとしたきめ細かい肌が指に絡みついて離さない。
「おっぱい、気持ちよくさせ過ぎないでぇっ‼おっぱい変えられちゃう……
村長のおっぱいなのに……、こんな小さい子のモノにされちゃぅぅっ‼たすけてぇっ‼」
とティアが喘ぎ声をあげる。しかし、少年の耳には入らない。ただひたすらに乳揉みを続ける。
もはや彼女の豊乳は自分の手中にあるのだ。そう思うと、さらに興奮が増していく。
両手で掴んだ双球を上下左右に動かし、乳肉を少年専用の性処理肉へと揉み捏ねあげる。
乳首を摘まんでは引っ張り上げ、その柔らかさを堪能する。少年は彼女の胸に夢中だった。
一心不乱に乳房を貪るその姿は、まさに獣である。
彼女の乳房を味わい尽くすためだけに、彼は揉み続けていた。両手を乳房に沈ませ、乳肉に埋もれる。
その柔さと温かさを掌全体で感じ取る。
そして、その中心に実る果実のような乳首にむしゃぶりつき、その味を舌の上で楽しむ。
乳を搾る様に乳房を揉み潰すと、母乳が溢れ出してきた。それを余すことなく吸引するとティアが絶頂した。
かまうことなく、母乳を飲みながら乳肉をめちゃくちゃに揉みしだいてイカせ続ける。
「んふぁあああっ! だめっ、またイキますぅぅっ! いってる、いってるのにぃっ‼もうやめてぇっ‼」
絶頂させられ続けて泣きわめく彼女の巨乳を責め続ける。
乳を搾るように握っては、そのまま手を下にスライドさせて尻を撫でまわす。
さらに、両手で尻を鷲づかみにして、尻を撫でまわし、尻を叩いていく。
叩かれるたびに彼女の尻肉がぷるんぷるんと揺れ動く。乳肉に喰らいついて揉み捏ねる。
乳首を甘噛みして吸い付く。乳輪に歯を立てて、乳を絞る。その感触を楽しむ。
乳房を弄ぶ。尻を叩く。その繰り返しだ。そして、ティアの身体は何度も絶頂を迎えていた。
ティアの尻を叩く音が部屋に響く。その度に彼女はやめてと哀願し、巨乳を弄ばれて喘ぎ絶頂する。
「ああ、お願いですから許してください。私のおっぱいで遊ばないでください……
────────っ‼っひぃぃっ⁉イカせないでぇっ、おかしくなっちゃうっ‼」
少年を弄ぶつもりが、いつの間にか逆転されケダモノに貪られる美肉と化した人妻。
絶頂させられ続けた肢体には力が入らず、彼がティアのむっちりとした太腿を開いても抵抗できない。
快楽でトロトロに仕上げられた膣襞を食い荒らそうと巨根が迫り、
許すつもりのなかった生ハメ交尾の孕ませレイプの危機に子を持つ人妻は哀願する。
「……⁉待って、まってぇっ! それはダメっ、生ハメはやめてぇっ‼わ、わたし、夫も子供もいるのっ‼
だからっ、ひぃぃっ、なんで大きくなったの? そんなに私を孕ませて、自分のメスにしたいのぉっ⁉」
人妻を犯し潰す興奮に限界を超えて勃起した極太の肉棒が膣襞をじっくりと食い荒らしモノにしていく。
その凶悪な剛直に怯えて逃げ出そうとするが、すっかりと弱点にされた乳房を揉みしだかれれば抵抗が出来ず、
四つん這いにされてケダモノの様に背後から覆いかぶさられて犯される。
子宮口まで亀頭が届いてしまえば、後はただ一方的に犯されるだけ。
彼の動きに合わせて、お尻が上下左右に揺れ動いてしまう。まるで、彼専用のオナホール扱いされているようだ。
しかし、彼に手加減する気はなく、激しいピストン運動が繰り返される。
パンッ、パァンと肉と肉がぶつかり合う音が響き渡り、結合部からは愛液と我慢汁が混ざったものが泡立って溢れ出していた。
彼女の巨乳も激しく揺れている。尻を掴まれて持ち上げられ、根元までずっぷりと挿入されてしまう。
そのままの状態で腰を突き動かされると、子宮口をノックするように刺激されてしまう。
そのたびに彼女の口からは甘い声が漏れてしまうのだ。
「おっきぃっ、気持ちよくしないでぇっ! わたしはアナタのモノじゃっ、ひぃっ、まだ太くなるのぉっ⁉」
人妻を自分専用の性処理爆乳肉オナホへと貶めんと少年は容赦なくティアを貪る。
その腰の動きは射精が近いことを示していた。彼女の豊満な肉体はそれだけで反応してしまう。
胸がさらに張ってしまう。乳首がビンビンに固く尖ってしまい、母乳が滲んでくる。
もう、いつでも種付けられる準備万端の人妻に孕ませレイプする少年に熱が籠る。
そして──―。彼女の尻に下腹部を密着させながら思い切り吐精した。
ドピュッドビュッっと大量のザーメンが注ぎ込まれる。彼女の胎内を白濁で染め上げていく。
彼女はもう何度目かもわからない絶頂を迎えていた。だが、それでも少年の責めは終わらない。
「イクっ、イクゥゥっ♡あぁん、すごい量、こんなにいっぱい出されちゃったら、もう赤ちゃんできちゃうよぅ!
えっ⁉なんでぇっ、まだおっきいのぉっ⁉イってるのにっ、種付けしながら子宮レイプしないでぇっ‼」
"旦那さんがいるのに妊娠していいの? "
"それともボクの子供を産みたいのかな~。どっちなのかな、ねぇ教えてよ"そう言いながら、彼は再び抽挿を開始する。
後ろから獣のように突かれて、たぷたぷと揺れる巨乳を鷲づかみにされ、乳首を摘ままれる。
そうやって、敏感なところを虐められながら、子宮口をぐりゅんと掻き回される。
その度に、ティアは身体を震わせながら、快楽に喘いでしまう。
肉棒に絡みついた膣襞が少年のカタチを覚え、夫のカタチから変えられていく。
それなのに貪欲に肉竿を食い締める肉襞の淫猥さに人妻は懊悩しながらも快楽に溺れてしまう。
その瞳にはハートマークを浮かべ、だらしなく緩んだ口元からは唾液を垂らす。発情しきった雌の顔だった。
その姿は、まさにメス豚である。そんな彼女を背後から犯す少年は、容赦無く腰を振り続ける。
激しいピストン運動によって肉付きの良い尻が波打ち、ぶるんと大きな乳房が揺れ動く。
その光景はひどく淫靡であった。人妻の熟れた肉体を存分に味わい尽くそうと、少年はさらに力強く肉杭を打ち付ける。
ぱんっぱんぱつんと肉と肉がぶつかる音が響き渡る。
肉厚な尻肉を激しく揺らされるたび、人妻が艶やかな声で鳴いた。
その表情は蕩けきっており、もはや正気を保っているのかさえ定かではない。
ただひたすらに肉穴を穿たれ、子宮口を潰されて、何度もイカされた人妻にはもはや抵抗する力は残されていなかった。
「んふぅ、すごぃいっ、私、わたしまたイッちゃう、んああぁっ!」
みっともなく尻を突き出し、女として最も恥ずかしい姿を晒しながら、人妻が甘い声を上げる。
はしたなく股間から潮を吹き、シーツに大きな染みを作る。同時に膣内が激しく痙攣し、少年のモノをきつく締め上げた。
その刺激に歯をくいしばって耐え、絡みつく肉襞を捲り上げながら抽送する。
「ひゃうんっ、あっ、んんぅっ、だめぇっ、んんんっ! そこ弱いのぉっ、んあぁっ、またくるっ、
イグっ、イッぐっ、イッくぅぅううっ!! んんんんんんんッ──―っ♡♡♡♡♡♡」
背後から肉棒を突き刺すようなストロークで子宮まで蹂躙されると、ティアは絶頂を繰り返して身体を跳ねさせた。
背中を大きく反らせ、ガクンガクンと震えている。
肉付きのいい太ももの間では、ぷしゃぷしゃと小水が吹き出していた。
しかしそれでも解放されずに、自分よりも小柄な少年に尻に取り付かれて、いいように犯される人妻。
彼女はただされるがままに肉欲を貪るしかなかった。その表情は完全に蕩け切っている。
そこにはもう知性も品性も感じられなかった。あるのは底なし沼のような欲望だけだ。
肉壺を剛直でかき回されるたびに、歓喜の涙を流す。
愛液を垂れ流しながら、甘ったるい媚びきった声でよがり狂っていた。
その様子はまるで盛りのついた雌犬そのもので、とても正視できるものではなかった。
そんな雌犬に魅了された少年は益々猛り狂って、子宮口に食い込ませた亀頭からたっぷりと種付けする。
「んおぉおおおっ、出てるっ、熱いのいっぱいぃぃっ、んほぉおおっ!!」
みっちりと隙間なく押し込まれた剛直から放たれる濃厚な精汁に、背筋を仰け反らせてアクメする。
ぷっしゃあと盛大に潮を吹いて、ベッドの上に水溜まりを作った。
だらしなく舌を突き出して、アヘ顔を浮かべてイキまくる人妻の姿に興奮した少年が、さらに激しく腰を振る。
すると、人妻はそれだけで軽く達してしまい、ぶるりと全身を震わせた。
子宮にどぷどぷと大量のザーメンを流し込まれ、その熱さに意識が飛びそうになる。
脳髄に快楽物質が流れ込んできて、頭がおかしくなりそうだ。思考が白く塗りつぶされていく。何も考えられない。
ただ本能のままに、獣のように交わった。理性などすでに消え失せていた。
この瞬間だけは、目の前の雄のことしか考えられなかった。
子宮に流し込まれる熱い奔流を感じるたびに幸せホルモンがドバドバ分泌されて、セックス中毒者に変える。
麻薬にも似た快感だった。一度知ったら二度と抜け出せないだろう。それはティアも同じだった。
だから何度も求めるのだ。もっともっとと。もっと奥へ。孕ませてほしいと懇願する。
子宮口を突き上げられる度に、頭の中が真っ白になるほどの悦楽が駆け巡る。
「んんぅっ! すごっ、おっぱい気持ち良すぎるぅっ! 頭だめにされちゃうっ、おマンコ犯さないでぇっ‼」
はぁはぁと息を荒げながら、必死に懇願するも、当然聞き入れられるわけがない。むしろ逆効果だった。
より激しく責め立てられてしまう。グリグリトねちっこく膣襞を掻き回される。
大きな尻を鷲掴みにされて、パンッ、パァンと肉同士がぶつかり合う音が響くほどにピストンされた。
そして、また子宮に射精される。脈打つ肉棒が、最後の一滴まで注ぎ込もうと、ぐりぐりと押し付けられる。
その刺激にすら感じてしまい、身体をビクビクと痙攣させた。
「ああっ、まだ出てるっ、凄いっ、こんなに出されて、私、もう戻れないですっ!
アナタのメスになっちゃうっ‼村長の妻じゃなくなっちゃうぅっ♡」
正気を失った瞳で、少年を見つめるティア。その姿は淫らに堕落しきっていた。
もう以前の彼女ではない。少年の肉奴隷に堕とされたのだ。そのことを自覚させられる。
ゾクゾクとした快感が背筋を走った。もう後戻りはできない。
これから先もずっと、永遠に少年の性処理道具として生きていくことになるのだ。
そう考えるだけで絶頂に達してしまった。子宮がきゅんきゅんとうねる。
愛液がだくだくと流れ落ちる。太ももを伝って床に垂れ落ちた。
それを見た少年が笑みを浮かべると、求愛の口づけに唇をそっと重ねた。
ティアも目を閉じて受け入れ雌妻契約はここになされたのだった……
更新希望の原作
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