※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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第三ひろさん
リクエストします。

異世界のんびり農家からティアをはじめとした天使族たち。
天使族のしきたりで騙されて強制的に相手と子供をつくらされてしまうシチュエーションとかはどうでしょうか?
異世界のんびり農家の二次創作は少ないのでぜひ読んでみたいです。


天使族・恥辱の奴隷妻契約・リクエスト

 かつて神人族を名乗っていた頃、彼女たちは人間を舐めていた。

 そのため、ガーレット王国と結んだ契約についても適当に流す傾向がある。

 故にそれに誰も気が付かず悲劇は起きた。

『神人族(天使族)はガーレット王国を裏切らない。

 契約に反した時、一族全ての女性は彼らに妻として侍り、子を産む義務を有する』

 大樹の村への移住が裏切りであると判定されて、術式は発動した。

 ティアなど、優れた術者はなんとか解呪を試みるがあまりにも高度な為、

 当面は諦めて契約に従いガーレット王国上層部の妻として過ごすしかないと結論づける。

 彼女たちは知る由もないし、本人すら記憶を消しているのだが、

 この術をガーレット王国に提供したのはヴァルグライフだ。

 彼としては驕り高ぶっていた彼女たちへの牽制のつもりであり、

 発動するなど思っても見ないことだったのだが……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 白く美しい肢体をくねらせて、まるで快楽の踊りを踊るように、天使族たちが踊る。

 彼女達の瞳は悦びに満ちており、頬は赤く染まっている。

 口元からは甘い吐息と小さな嬌声を漏らしている姿が非常に悩ましい。

 肌は艶やかで触れるとまるで吸い付くような柔らかさを感じさせるが、

 その反面とても敏感であるようですぐに反応を示してくれる。

 特に胸の膨らみは特に顕著であり愛撫を繰り返していくうちに、

 段々と乳首が硬くなってくる様子が見て取れるのだ。

 天使族が身をよじるたびに胸が大きく弾み、その中心にあるピンク色の突起物がぷるんっと揺れる。

 それがまたなんとも可愛いらしくもあり、見ているだけで興奮してくるものがあるのだ。

 そんな天使族の身体をたっぷりと味わい堪能する

 ガーレット王国上層部は満足そうな笑みを浮かべているのだった。

「ふうっ♥も、もう終わりにしてぇ♥お願いだからぁ♥

 これ以上されたら私ぃ♥おかしくなっちゃうぅううっ♥♥」

 涙を流しながらも天使族の表情は蕩けており、完全に快楽に屈服してしまっていた。

 しかしそんな彼女に対して男たちは容赦しない。

 複数人掛かりで抑え込み、唇とオマンコ、尻穴を同時に肉棒で犯し始める。

「あっ♥やだやだやだぁああっ♥♥許してぇええっ! もう無理ですっ!! 

 壊れちゃいますからぁ!! ああぁああぁぁああぁぁあぁぁああぁっ!!!」

 そんな悲鳴にも構わず男たちは容赦なく責め続ける。少女は涙を流しながらも必死に耐えていた。

 しかし、そんな姿も男たちにとっては興奮材料にしかならないようで、より激しく責め立ててくるのだ。

 彼女はもう限界だった。だがそんな彼女に追い打ちをかけるように別の男がやって来ると、

 彼女の乳房の谷間に無理矢理ねじ込み奥まで突いてきたのだ。

 突然の乳肉への凌辱に惑乱する少女を他所に男たちは、

 天使族の美しく淫らな肢体で自らの欲望を満たす。

 そして天使族もまた、その快楽に抗えず受け入れていくのだった。

 少女はもはや心も体も完全に堕とされてしまっていたのである。

「んほぉぉお♥おっほぉおおぉおおっ♥♥」

 そんな天使族の絶叫と共に、彼女の秘所から潮が吹き出すと同時に絶頂を迎えるのであった。

 しかしそれで終わりではなかった。

 今度はまた別の男がやって来て彼女の尻穴に肉棒を突き入れてきたのである。

 突然の挿入に驚く暇もなく激しいピストン運動が始まり、腸内を蹂躙される感覚に襲われてしまう。

「おほぉぉおお♥♥だめぇええええっ♥♥♥」

 そんな彼女の懇願を無視し、男は更に強く腰を打ち付けてくる。

 その動きに合わせるように彼女もまた喘ぐことしかできないのだ。

 やがて男が限界を迎えそうになったところで、

 今度は膣内にも熱い液体が流れ込んでくるのを感じたのだった。

 同時に彼女もまた達してしまい身体を痙攣させながら絶頂を迎えるのであった。

 そしてその後も休む間もなく次の男たちが現れ彼女を犯し始める。

 もはや彼女に逃げる術はなくただただ快楽に身を委ねるしか無かったのである。

 そんな様子を眺めながら天使族の最長老であるレギンレイヴは自分を妻にした大臣に抗議する。

 契約には従うため私達は貴方達に侍る、それは納得している。

 だが、これでは妻というより奴隷ではないかと。

 美貌を怒りに染め上げるレギンレイヴに大臣は、

「彼らはまだ若い、相手を一人に決めるよりもシェアしあって楽しみたいらしいのですよ」

 そう言って取り合わない。

 なおも言い募ろうとする美女に、老人は年不相応に立派な肉棒を取り出し奉仕を命じる。

 ……結局、相手が一人なだけでレギンレイヴも奴隷には変わりはないのだ。

 レギンレイヴの額や頰、首筋を汗が流れ、彼女は悔しさに泣きべそをかいている。

 美しい唇を肉棒が犯し、彼女の舌が肉棒を舐め上げるも、強気な美貌は屈辱でいっぱいだ。

 レギンレイヴは嫌悪しながらも口奉仕を続ける。

 唾液を溢れさせながら肉棒を咥え、口を窄めながら出し入れする。

 舌は絡みつくように肉棒を舐め上げ、口内では舌がカリ裏を刺激する。

「んっ……んっ……ふぐ……んむ……」

 唇から涎が滴り落ち、激しい口淫に彼女の美貌も台無しだ。

 どんどんと息が荒くなっていく様子にも興奮し、さらに強く喉奥に突き入れる。

 嗚咽と共に涙が流れ落ちるが決して止めることはない。

 レギンレイヴが屈辱的な口奉仕をしている。

「ぐ、あ゛……もが、う、ぐす……、もう、やめ、て……」

 舌と唇で肉棒を愛撫し、鈴口に舌先を押しつけて奉仕する。

 彼女の頰は紅潮し、瞳は潤んでいる。涎をたらしながらの激しい口淫に大臣の興奮も高まる。

 彼女は必死に抵抗しているが、口の中に押し込まれる肉棒によって呼吸を塞がれてしまう。

 しかし彼女はそれでも抵抗を続けるがやがて観念したように口を大きく開け、

 根元まで飲み込むことに成功する。

「んぶぅ……おぶっ……おぇっ……おえっ……んぐっ……! ごほっ……」

 そんな苦しそうな声を上げるも彼女は決して口を離そうとはしない。

 彼女の口からは涎が流れ落ち、それが大臣の下腹部を濡らしていった。

 そんな様子を大臣たちは眺めながらニヤニヤとしているだけだ。

 そしてついにその時が訪れる。

 ドピュっと勢いよく飛び出した白濁液がレギンレイヴの喉奥に叩きつけられる。

 あまりの量の多さに彼女は思わず吐き出しそうになるが、それでも必死に耐えて飲み干していく。

「んっ、ん゛~っ、お゛っ……ぶっ……ぅゔぅっ!」

 最後にゴクッと喉を鳴らした後ようやく解放されたレギンレイヴは、

 咳き込みながらも気丈な態度で大臣を睨みつける。

 そんな彼女に対し大臣たちは、まだ終わりじゃないよと言わんばかりに

 更に追い討ちをかけることにしたようだ。

 男たちは今度は彼女の豊満な胸に手を伸ばし揉み始めたのである。

「な、何……を……あぁんっ♡」

 先端を口に含み吸い上げたり歯を立て甘嚙みしたりして責め立てると彼女は甘い声を上げ始める。

 さらにもう一人が股間に指を這わせていき割れ目をなぞるように触っていくと

 そこは既にぐっしょりと濡れており指を入れるだけで更に蜜液が溢れ出してきた。

 そんな彼女の秘所に指を入れると同時にクリトリスも同時に刺激していく。

 すると彼女は体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。

「あ゛あ゛っ♥イクッ♥イッちゃうぅううっ♥♥」

 と絶叫を上げながら盛大に潮を吹き出すレギンレイヴ。

 そんな彼女の姿を見て興奮したのか、男たちは更に責めを強めていくのだった。

 そしてついにその時が訪れると、レギンレイヴは涙を流しながらも

 必死に耐えていたものの遂に限界を迎えてしまったようだ。

「おごぉおおぉっ♡」

 爆乳を揉み潰され、クリトリスを捻り捏ねられて無様に絶頂する。

 そんな淫らな姿に興奮を抑えきれない男たちが次々と群がっていく。

 そして彼らの肉棒を扱きながら、口淫奉仕を続けるレギンレイヴであった。

 そんな様子を見ながら老人は満足げに笑っていた。

 そしてレギンレイヴはその後も休む間もなく犯されていく。

 いやらしく熟れた体は男を誘うかのように揺れ動き、豊満なバストがぶるんぶるんと大きく上下する。

 男たちの視線が自分に向いているのを感じたのだろう彼女は顔を真っ赤にしながら言う。

「わ、私の体は好きにしていただいて構いませんから、あの子達は、いひぃっ‼」

 天使族の少女たちに対する慈悲を乞う言葉の途中で、大臣の醜悪な肉塊が彼女を犯す。

 女のツボを知り尽くした熟練の腰使いに経験の浅いレギンレイヴはあっさりとイカされた。

「ひゃ、やめっ! やぁぁっ!? いやっ! いやぁぁっ! みないでっ、見ないでぇっ! 

 あっ、ああぁんっ!! や、やだっ、み、見ないでぇっ!! 見ないでよぉぉぉっ!! 

 こんな、こんな恰好っ、み、見られたくないっ! や、やめて、見ないでっ!」

 衆人環視のもとで犯される屈辱に、気丈な天使も泣き喚いてイキ散らかす。

 うねる膣襞の感触に大臣は、いいメスが手に入ったと上機嫌でねっとりと肉を嬲り、躾けていく。

「ああ、なんて綺麗なおっぱいだろう。まるで熟れた果実のようだ。

 素晴らしい形だねぇ、触り心地も最高だよ」

 と言って乳房を揉みしだき始めるとレギンレイヴは身をくねらせて逃れようとするが、

 逃がさないとばかりに強く掴み揉み続けると次第に喘ぎ声を出し始め、

 恥辱の涙を零すレギンレイヴに満足しながら何度も膣奥を突き上げていく。

 その度に甘い悲鳴を上げる彼女に興奮したのか更に強く揉み上げてその豊満な胸を堪能していくのである。

 自分どころか、天使族の少女すら守れない無力感に悲哀の表情で犯される。

 メスを調教することに長けた大臣は、妻としたレギンレイヴの肉の味を堪能していた。

 そんな様子を眺めながら老人はニヤリと笑い、次の悪巧みに思いを巡らす。

 そして大臣はレギンレイヴを犯すことに没頭し始める。

「さぁ、次はここを責めてあげようか」

 と言いながら今度は乳首を捻り上げると彼女は甘い声を上げ始めた。

 そんな姿に興奮したのか、彼女の秘所からは愛液が流れ出し太ももを伝って滴り落ちるほどにまでなっていた。

 それを確認した後、今度は両手で乳房を掴みあげるようにして揉んでいくと

 さらに声を上げるようになったためさらに責めを続けていくことにしたのだった。

「んんっ♡やめてぇっ♡」

 甘い喘ぎをあげる奴隷妻を徹底的に凌辱し、犯し尽くすべくねっとりとした腰使いで膣襞を耕す。

 そして時折ぐりっと子宮口を抉ってやれば、彼女の口からは悲鳴とも喘ぎ声ともつかない声が漏れ出た。

「んあぁっ♡そこダメェッ♡ああぁっ♡」

 そんな様子に満足しながら何度も突き上げていると、

 次第に彼女のほうからも積極的に腰を揺らし始めてきたためより一層興奮が高まった。

 この美しい女を快楽堕ちさせるべく、大臣はさらに激しく責め立てることにした。

「ひゃうっ!? あっ! ああぁっ!!」

 激しい抽送によって与えられる快感にレギンレイヴは為す術もなく翻弄されていく。

 そんな様子に満足したのか、大臣はさらに激しいストロークを繰り返していく。

 するとすぐに絶頂が訪れたようで身体を大きく痙攣させ始めた。

 だがそれでもなお大臣は動きを止めようとしないため、

 レギンレイヴの意識は快楽によって刈り取られていったようだ。

 そしてついにその時が訪れると彼女は盛大に潮を吹いて絶頂を迎えたのである。

「あっ! ダメェェッ!!!! ああっ! あんっ! あんっ! 

 あ゛ぁぁああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあっっ!!!」

 いくら絶頂しても許されず、主人が満足するまで腟内を蹂躙されるメス妻の悲哀。

 それを叩き込むべく、容赦なく子宮口を捏ね繰り返す大臣の非道な技巧に追い込まれる奴隷妻。

 そんな様子に満足しながら、さらに腰使いを加速させていく。

 そして遂にその時が訪れた。

「あっ♡あっ♡あっ♡...やっ、ダメぇ! ...ダメっ、ダメよレギンレイヴ♡

 耐えて、じゃないとっ、 わたしっ、もうっ♡ はぅっ、んああっ‼」

 子宮口を抉った瞬間、レギンレイヴはこれまでで一番大きな絶頂へと押し上げられたようだ。

 そのタイミングに合わせるように膣奥まで肉棒を突き入れたっぷりと濃厚な精液を流し込むと、

 彼女はビクビクと痙攣し続け、やがて力尽きたようにぐったりとしてしまったのである。

「んはぁ……はぁな、なんでぇ……、はぁ……、はぁぁぁぁ……」

 しかしそれでもなお彼女の体はまだ満足していないようで、

 秘所からは大量の愛液が溢れ出しており物欲しそうにヒクついていたため再び抽送が叩き込まれる。

 するとまたしてもレギンレイヴは甘い声を上げ始める。

 そんな彼女の様子を見て大臣はさらにペースを上げていった。

「あひぃ♡もうやめでぇっ⁉もう無理ぃ‼もう限界でしゅぅぅぅっ♡」

 そしてついにその時が訪れると彼女は盛大に潮を吹いて絶頂を迎えたようだ。

 同時に膣内が激しく収縮して肉棒を強く締め付けていくのを感じた彼は、

 そのまま最奥まで押し込んで子宮口を押し込む。

 割れ目からはドロリとした白濁液が溢れ、泡だった淫らな混合液が二人の性器を彩る。

 そんな淫靡な光景に興奮したのか、彼の動きはさらに激しさを増していった。

 もうやめてと懇願するレギンレイヴだったが大臣はそれを無視して何度も子宮口を突き上げ続けた。

「あぁっ、ああっ、あぁっ、もう、だめっ……♡」

 脳が溶けていく。肢体が大臣を主人だと受け入れ、彼の妻にされていくのを感じる。

 諦めの涙を零したレギンレイヴは自分がメスなのだと認めてしまった。

 もう何も考えられない。ただひたすらに快楽を貪るメスへと堕ちていく。

 そんな従順な彼女に気を良くしたのか、大臣は抽送の速度を上げた。

「んほっ♡ お゛ほぉっ! お゛っ、お゛ぉっ♡♡♡」

 激しく打ち付けられた腰によって子宮口が押し潰され、

 目の前がチカチカと明滅するような感覚を覚えるレギンレイヴだったが

 それでも容赦なく責め立てられ続けやがて限界が訪れる。

「ダメぇぇ!! イッグぅぅううっ♡♡♡♡」

 再び盛大に潮を吹いて絶頂を迎えると同時に、膣内が激しく収縮し肉棒を強く締め付けた。

 そんな様子を楽しみながら大臣はラストスパートをかけていく。

「あひっ♡ あへぇえぇぇええっっ♡♡♡♡」

 もうまともに喋ることもできないほど快楽に蕩け切ったレギンレイヴだったが

 それでもなお容赦なく犯され続ける。そしてついにその時が訪れたようだ。

 子宮口を押し上げた瞬間、どぴゅりと熱いものが注ぎ込まれるのを感じると

 彼女は深い満足感の中に沈んでいったのだった。

 そのまま意識を失ってしまった妻を横目に、大臣は次なる楽しみに思いを馳せる。

 そんな大臣に他の男も近づいてきた。彼は自らの妻を差し出すように腰を動かし始めたのだった。

 それに応じるようにレギンレイヴもまた腰を振り始め、従順なメス犬へと堕ちていく。

 その様子を満足げに見つめると、彼らは欲望のままに彼女を貪り尽くすべく行為を再開したのである。

 こうしてしばらくの間会議室からは女の甘い喘ぎと肉同士がぶつかり合う音が響き続けることになるのだった。

 そして夜通し行われるであろう宴の中、彼女たちの嬌声が途切れることはなかった……




前編
後編はティア中心の三世代姦
中編を追加するかも?

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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