ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
リクエストします。
異世界のんびり農家からティアをはじめとした天使族たち。
天使族のしきたりで騙されて強制的に相手と子供をつくらされてしまうシチュエーションとかはどうでしょうか?
異世界のんびり農家の二次創作は少ないのでぜひ読んでみたいです。
かつて神人族を名乗っていた頃、彼女たちは人間を舐めていた。
そのため、ガーレット王国と結んだ契約についても適当に流す傾向がある。
故にそれに誰も気が付かず悲劇は起きた。
『神人族(天使族)はガーレット王国を裏切らない。
契約に反した時、一族全ての女性は彼らに妻として侍り、子を産む義務を有する』
大樹の村への移住が裏切りであると判定されて、術式は発動した。
ティアなど、優れた術者はなんとか解呪を試みるがあまりにも高度な為、
当面は諦めて契約に従いガーレット王国上層部の妻として過ごすしかないと結論づける。
彼女たちは知る由もないし、本人すら記憶を消しているのだが、
この術をガーレット王国に提供したのはヴァルグライフだ。
彼としては驕り高ぶっていた彼女たちへの牽制のつもりであり、
発動するなど思っても見ないことだったのだが……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
天使族の女たちが犯される様を、ティアは国王の膝の上に座らされて見せつけられていた。
ティアは涙を流しながら嫌々と首を振って国王に懇願する。
しかし、そんな些細な抵抗すらも国王には快感だった。
既に何人もの女を堕とした経験で、どうすれば女が堕ちていくか熟知しているのだ。
ティアの耳元に口を近づけてそっと囁く。「お前は私の妻だ」と。
「はい」と消え入りそうな声で答えるティア。その目にはもう光はない。
ただ絶望だけが広がっていた。そして、再び始まった行為に、ティアはただ黙って耐えるしかなかった。
国王のシワだらけの指が、ティアの豊かな乳房を弄ぶ。
その先端は硬くなっており、ティアの口から甘い吐息が漏れる。
そして、国王の手がティアの股ぐらに伸びていった。
そこはもうすっかり濡れていて、指を入れるとすんなり受け入れてくれた。
そのまま激しく出し入れすると、ぐちゅぐちゅという卑猥な音が響き始める。
同時にティアの口からは艶っぽい喘ぎ声が上がった。
「あっ、やぁ……、だめ、ですっ……ふああああっ!」
そんな姿を見た他の男たちも興奮し始めており、
次々に自分のモノを取り出して扱き始めたりしていた。
やがて彼らの我慢も限界に達しつつあった時、ついにその時が訪れた。
「……んぁ……ぁ、い、イくっ!!」
とティアは全身を痙攣させて絶頂を迎えた。
「はぁはぁ……」
と息を荒らげながらぐったりとするティアだったが、不意に顎を掴まれて目を向けられた先に
「ティ、ティゼルっ⁉あぁ、なんでこんなところに……⁉」
いるはずもない愛娘の姿に動揺を露わにする。
表情を凍りつかせ、裏切られた様な、或いは悲しんでいるのか、とにかくショックを受けている。
いつもは余裕に満ちた生意気な幼い美貌な怯えた様に小刻みに震え……目の淵には、涙まで浮かんでいた。
そんな彼女に国王は、幼くとも天使族には変わらない、故に私の妻とする、そう宣言した。
命令を受けて怯えるティゼルは、嫌がりながらも服を剥ぎ取られ、国王の前に引き出される。
「いやぁ……やめて……んはぁっ!?」
屈辱と憎悪にティアが歯を食い縛る目前で、ティゼルの幼いカラダがイジられる。
怯えながらも必死に抵抗しようとするが、股間に伸ばされた指から逃れられない。
「あっ、やっ、そこはぁ……!」とティアと同じ反応を見せるティゼル。
その幼い陰唇は濡れそぼっていた。
そこに指を入れられて擦られると、彼女の口からは甘い吐息が漏れ始めてしまう。
それでもまだ快感に抗おうと強く目を瞑るが、国王の舌に唇を塞がれた途端、全身の力が抜けていった。
舌が絡み合うディープキスと共に秘部への愛撫は激しさを増す一方だ。
「うっ、ぷはぁっ‼はぁぅ、はぁッ、い、い、イヤ、です、んんっ⁉んふぅぅぅ──!」
「んっ、はぁ、んんっ」とティゼルの戸惑い混じりの艶っぽい声が響く。
「あっ! やだっ! だめっ!」というティゼルの拒絶の言葉も無視される。
「んむっ!? んむぅぅっ!!」
と抵抗するものの力の差は大きく逃れられず、やがて諦観と共に口唇を明け渡した。
「くちゅっ、じゅるっ、れろっ」という水音が響き、ティゼルの口元からは唾液が滴る。
長い接吻が終わり唇が離れた時には完全に蕩けきった顔で国王を見つめていた。
そしてティアは驚愕した表情で言葉を失っていた。
ティゼルの幼いカラダは快楽によって火照り、汗ばんでいる。
その小さな胸の頂点にあるピンク色の突起も硬くなり始めていた。
国王はそんなティゼルを抱きかかえると自分の膝の上に座らせた。
そして後ろから手を回して彼女の胸を揉みしだく。
「あっ、んっ、あぅっ! んぅっ!」とティゼルは小さな声を上げながら悶えた。
そんなティゼルを国王は満足そうな笑顔で見つめる。
そしてティアに見せつけるようにティゼルの陰唇に手を伸ばした。
「んんっ! んふぅっ……!」
という喘ぎ声とともにビクンっと身体が跳ねるがお構いなしにいじり続ける。
「ひっ……! だめぇえっ!」
という声を無視して執拗に責め続けた結果、ついに絶頂を迎えてしまい身体を痙攣させる。
「ふぁっ、んっ、やだぁあっ!!」という声と共に勢いよく潮を噴き上げてしまった。
その飛沫を浴びながら国王は満足げに笑い、ティゼルを抱きかかえたままズボンの前を寛げる。
そして下着の中から勃起したペニスを取り出し見せ付けた。
それは血管が浮き出るほどに怒張しており、大きさもかなりのものだ。
それを見たティアの表情が更に強張ったものとなる。
しかしそんなことはお構いなしとばかりに国王はティゼルを下ろし、
床に小さな裸体が組み敷かれ、その上に年老いながらもがっしりとした体が覆いかぶさり、
「では、いくぞ……そらっ!」
「いや、やめて、いや……ぁあああぁぁっ!?」
「だめっ、ティゼルっ、ティゼルぅぅっ‼
巨根に貫かれ、ゲスな老人に処女を奪われた少女の絶叫と娘を案じる母の叫びが響いた。
セックスを経験するにはあまりにも未成熟な愛らしい膣口。
そこが強引にこじ開けられ、赤黒い肉棒に限界を超えて拡張されている
何の遠慮もない力強い抽送に幼い肢体がびくん、びくん、とはねる。
明らかに、お互いのサイズが不釣合いであり、
下腹部に肉棒のカタチが浮き出て痛ましく変形させていた。
オスの欲望の赴くまま、力なく揺さぶられる姿は、よく出来た人形の様だった。
「お願い……やめて、やめてあげて下さい……っ!!」
そんな光景を見せつけられたティアの嘆きなどどこ吹く風で国王は犯し続ける。
「んあぁっ! お父さまっ! 助けてくださいぃっ!!」
と懇願するも、一切無視され、ティゼルを凌辱し尽くす。
痛い、痛いィッと泣き叫ぶ膣襞を耕し、開拓して国王の巨根に相応しいメスオナホに錬成する。
ティゼルが幼い肢体に巨大な肉竿を打ち込まれ痛みを訴える。
娘の身を案じるティアの嘆きも無視され、国王の巨根に翻弄されるティゼル。
その幼膣を国王のモノに拡張され犯されるティゼルと、それを見守るしかないティア。
ティゼルの未成熟な身体と、苦痛に歪む幼貌。
国王の巨根が幼い膣穴を無理矢理押し広げている様が克明に描かれる
「やっ、痛いですっ! やめてぇっ!!」という悲痛な叫びが会議室に響く。
「くく、まだ半分しか入っていないぞ?」
という嘲笑と共に更に奥へと突き進む肉棒はティゼルの純潔を無残にも散らしていくのだった。
その痛みと屈辱、そして悲しみに泣き叫ぶティゼル。
そんな娘の声を聞かされるティアは胸を痛めながらもどうすることもできずにいる。
もう止めてと懇願するも国王は聞く耳を持たず、それどころかピストン運動を早めていく。
「んあっ! 痛っ! いっ!? あうぅっ!」
という悲痛な声が響き渡る中、ティゼルの幼膣が拡張されていく様子が克明に描かれるのだった。
肉壁がギチギチと押し広げられていき、やがて奥まで到達すると子宮口まで突き上げられる。
そんなティゼルの苦痛と絶望に満ちた表情を見せられ、ティアの心に絶望が広がっていく。
大人に押し潰される幼女の凄惨なレイプ風景は、良識ある人間ならば目を背けるか、
或いは怒りとともに実力行使してでも外道共を止めようとするだろう。
だが、今ここで行われている行為に罪など欠片もない。
神に保証された絶対の権威のもと行われている正当な婚姻、誰憚ることのない夫婦の営みなのだ。
「や、やだ……やめてぇっ‼んぐっ……お母さん、怖いよぉ……ひぐっ⁉
お母さ……っく……うああ……もうだめ……もう、らめぇ……ひぐううう……」
というティゼルの絶望に満ちた声。
そんなティゼルを国王は容赦なく犯し続ける。そして、ついにその時が訪れた。
「出すぞ! 全部受け止めろ!!」
と叫びつつ腰を強く押しつけると同時に大量の精液を流し込む。
その熱さにティゼルが絶叫し、体を痙攣させるが構わず注ぎ続ける。
そうして長い射精が終わるとようやく肉棒を引き抜いた。
ごぽっと音を立てて白濁した液体が流れ出し床に落ちる中、
ティアは呆然とその光景を見ていることしかできなかった。
そんなティアを尻目に、国王はティゼルのカラダを抱えあげて対面座位で犯し始めた。
「やっ!? やめてくださいっ! もう無理です!」
と泣き叫ぶティゼルを気にせず、激しく抽送を繰り返す。
ティゼルの未成熟な膣穴は限界を超えて拡張されてしまっているがお構いなしだ。
だが、幼さ故に狭い膣襞で締め付けてくる感触はやはり格別であり、
国王は力なく揺れる肢体を抱きしめて、オナホでも扱うように上下させて膣肉の感触を愉しむ。
そんな国王の責めに対してティアは絶望と悲しみで涙を流すしかない。
母の姿を目にしながら、ティゼルはオモチャのように振り回されて犯される。
ちっちゃな子宮口に亀頭を押し付けられて体ごとグリグリと拗られたり、
膣口を拡張するために、ねっとりと腰を回して肉棒のカタチを刻み込まれた。
そんなティゼルは、ただされるがままに蹂躙され続け、ぐったりと脱力してしまうが
国王はまだ満足していないらしくペニスを挿入してピストンを再開するのだった。
それを目にしたティアは再び絶望に打ちひしがれた表情を浮かべるしかなく、
どうすることもできなかった。
膨らみかけのなだらかな乳丘の硬い芯をコリコリと解される痛みに泣き腫らす幼女。
そんなティゼルを国王は容赦なく責め続ける。そして、とうとう限界が訪れた。
ティゼルが絶頂を迎えたのだ。
「いやぁっ! やめてぇっ!」という叫びも虚しく、幼い膣襞が健気に痙攣し巨根にまとわりつく。
レイプで絶頂させられた屈辱と無力感に静かに涙を零す少女。
お前は淫乱なメスガキなのだと、洗脳する様に肢体を蹂躙する国王は狭すぎるオマンコを堪能する。
そんなティゼルの絶望と無力感を描いたセックスの後、国王は容赦なく膣内に射精する。
ドピュルルルッと大量の精液を吐き出す衝撃に翻弄され、
力なく揺れる娘の凄惨な姿にティアが顔を強ばらせるが、
更に追い打ちをかけるように激しいピストン運動が始まった。
子宮口をこじ開ける様に亀頭を押し付けてグリグリと腰を回すことで、
ティゼルの幼い膣襞の感触を味わい尽くすのだ。
「やだっ! もう無理ですっ! 許してください!」
という悲痛な叫びも無視し、容赦なく責め立てる国王。
そんなティゼルの絶望と無力感を体現するかの様にティアが悲痛な表情をする中、
肉棒の熱さにティゼルが絶叫し、体を痙攣させるが構わず抽送し続けるのである。
その絶望と無力感を体現するかの様に幼女の肢体が蹂躙されていく姿に、
ティアの胸を痛めるしかなかった。
そして同時に自分が娘と同じような扱いを受ける事を想像して、
肢体を熱くしている自分に気が付いて愕然とする。
そんなティアの気持ちなど知る由もない国王は、ティゼルの未成熟な肢体を味わい尽くす。
そしていよいよ射精の時を迎えた時、ティゼルが絶頂を迎えたのだった。
その熱い迸りに子宮口をこじ開けられた瞬間、ティゼルは絶叫した。
「いやぁっ! やめてぇっ!!」という叫びも虚しく巨根で蹂躙される幼膣。
その熱さと硬さに翻弄されながらティゼルは絶望し無力感に打ちひしがれるしかないのだった。
そんな娘の姿にオマンコを疼かせるティアに国王は巨根を突きつけて
「綺麗にせよ」と、命じる。
娘の破瓜の血で汚れた肉棒をその母親に舐め取らせる背徳の愉悦。
そんな屈辱的な命令にもティアは従順に従うしかない。
ティアの舌遣いが淫靡に、そして濃厚に肉棒に這わされる。
国王とティゼルの視線が突き刺さる中、ティアは舌で血の味を堪能しているかのように見せ付ける。
屈辱的な行為であるはずなのにその表情は蕩けて快楽に浸っているように見える。
お掃除フェラで興奮が高まったのか、頬が紅潮し息遣いも荒くなってくる。
唇をすぼめてカリ首をねっとりと舐め上げていく動きや、
尿道に残った精液を吸い出す音が会議室に響く。
最後の一雫まで搾り出した後も名残惜しげに唇で鈴口と裏筋を舐め続け、亀頭全体を綺麗にする。
そんなティアの丁寧なお掃除フェラに満足したのか、国王はティゼルを膝の上に乗せ直し、
その腰を掴んでピストン運動を再開する。
子宮口にめり込み続ける肉棒によって膣襞が蹂躙される感覚に、
ティゼルはなすすべもなく喘ぐことしかできない。
そんな光景を見せつけられながらもティアは自分の秘裂に指を這わせて自慰行為を始めるのだった。
「やんっ! だめぇっ! もう許してくださいっ!」
と悲痛な声で泣き叫ぶティゼルだったが、 そんな懇願を無視しつつ国王はティゼルの膣内を犯し続ける。
ティアもまた自身の指を挿入し慰め始めるのだった。
「やだっ! お母さんまでっ!? んっ……! なんでぇ……」
という絶望の声を聞きながらも、二人は彼女を追い詰める。そしてついにその時が訪れた。
ティゼルが絶頂を迎えたと同時に子宮口を押し広げながら大量の精液を流し込む国王。
熱い奔流によって蹂躙される幼膣は痙攣を繰り返し、チュウチュウと精液を飲み込んでいく。
母に裏切られた絶望と、肢体を満たした快楽に精神が限界を迎え気絶するティゼル。
そんな娘を尻目に母は四つん這いとなって尻を振り、種付けを強請る。
「陛下……♡私にもお情けを……♡」
ティアが後背位で巨根に犯されながら、快楽に表情を蕩けさせていく様は美しく官能的である。
「あっ♡あんっ♡♡国王陛下っ! 気持ち良いですぅっ!!」
という喘ぎ声とともに豊かなお尻をプルンっと震わせる様子も艶やかだ。
ティアの身体を優しく愛撫するように撫で回す手が徐々に激しさを増していき、
彼女の豊満なバストが揺れる様など美しさと淫靡さが見事に両立されている。
そんなティアの肢体を堪能しつつ、国王は激しいピストン運動で彼女の子宮を蹂躙する。
膣内を満たしていく熱さと存在感に、ティアも屈服してしまいそうになる。
「やんっ! だめぇっ!! もう無理ですっ!!」
という悲痛な叫びも無視し、容赦なく責め立てる国王。
ティゼルと同じように絶望と無力感に包まれながら、突き込みに耐える母はしかし、
疼きに耐えかね自ら尻を振って抽送を迎え、肉棒に膣襞でしゃぶりつき凌辱を堪能していた。
そんなティアの欲望に堕ちた交わりを見せつけられる娘の前、国王は容赦なく抽送を繰り返す。
そんな屈辱的な行為にもティアは従順に従うしかないのだ。
激しい抽送に豊かな乳肉が派手に暴れ回る。
ソレを覆いかぶさった国王が捕まえ、巨乳全体を嬲る様に捏ね回した。
「アッアッア!? ダメッ乳首ダメッ! イクッ! おっぱい揉まれてイクゥゥゥ────ッ!!」
そんなティアの痴態にティゼルもまた絶望と無力感に包まれながら、ただ眺めていた。
豊満なバストを揉みしだきつつ乳首を摘まれ引っ張られる度に、
豊かな肉体がビクビクッと反応してしまうのだった。
そしてついにその時が訪れた時、国王の巨根が子宮口をこじ開ける様に突き込まれ
大量の精液を流し込むと同時に絶頂を迎えたのだった。
「やぁんっ! またイクッ!! イッテましゅぅっ♡」
種付けられて嫌悪するでもなく悦びの絶頂を迎えるティア。
そんなティアの痴態に絶望しながらもティゼルは、国王と母を見比べる。
そこにはもう以前の面影はなくただ快楽に溺れているだけだった。
そんな親子の様子に満足そうな笑みを浮かべた国王は、肉棒を抜き彼女に声をかける。
「娘に、母親として肉棒奉仕の作法を教えねばな……」
「はぁ、い……♡」
悍ましく穢れた肉棒をティゼルの小さな口唇に突きつける醜悪な老人と、
それから愛娘を守ることなく従順に従う母だったはずのメスを前に幼い少女ができることなど、
「助けて……お父様……」と震えて助けを求めることくらいだった……
結局、スアルたちはボツ
更新希望の原作
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