※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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yama9n
1はのんびり農家と乙女ゲー
2は陰の実力者
キャラならハクレンとルー、リビアとアンジェ。
陰実は誰でも好きでした!
リクとしてはハクレンの続きで他のキャラも墜としていくとかみたいです!
今後も楽しみにしてます!
3も好きですよ!


ライメイレンがハクレンの浮気に巻き込まれる話・リクエスト

 最近、娘のハクレンの様子がおかしい。訝しむライメイレンは単身調査する。

 しかし、それに気づいたハクレンはデリンテッドとの不倫を邪魔されない為、

 母親を巻き込むことにするのだった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 汗に濡れた肌は光沢を放ち、その瑞々しさを際立たせている。

 彼女の豊満な肉体が呼吸する度に、上下する様は実に煽情的で、まるで男を誘っているかのようだ。

 そして、その肢体のあちこちに刻まれた赤い印が、彼女の艶めかしさを一層際立たせていた。

 特に胸の谷間や首筋などに残されたキスマークは生々しく、それがまた情欲を掻き立てるのだった。

 そんなライメイレンの様子を見たデリンテッドはニヤリと笑みを浮かべると、

 欲情させられ潤んだ瞳で尚も彼を睨みつける気丈な母親を嬲る。

 ライメイレンの美しい肢体が、汗を纏いながらも妖艶に輝いている。

 豊満な胸や尻は、弾力がありそうで柔らかく、触れただけで至福の感触を与えてくれることだろう。

 そして何より注目すべきはその肉体の美しさだ。

 透き通るような白い肌と相反するかのような赤黒い唇や乳首など、

 その淫靡さは見る者全てを魅了するに違いない。

 そんな彼女に対するデリンテッドの愛撫はとても優しげで官能的であった。

 首筋から始まり徐々に下へ降りていく指先は、やがてその豊満な胸へと辿り着く。

 そこを軽く揉んでやれば、彼女は甘い吐息を漏らすのだ。

 その様子に満足しつつ更に手を進めていくと、今度は逆に下から持ち上げるようにして揉んでやる。

 するとどうだろう? マシュマロの様に柔らかな感触が手に伝わってくるではないか! 

 思わず我を忘れて夢中になるデリンテッドだったが、ここでライメイレンが口を開いた。

「やめなさい!」

 しかしそんな言葉とは裏腹に彼女の瞳は潤んでおり、

 頬も紅潮していることから興奮していることが窺える。

 そんな彼女の姿を見てますます興奮したのか、デリンテッドは彼女の唇に自分の唇を重ねようとした。

 しかしその瞬間、彼女はそれを拒むように顔を背けるが、

 彼は構わずに強引にキスをするとそのまま舌を差し込んだ。

 嫌がって縮こまった舌を捕え、絡みつかせて吸い付いて無理やり口唇を貪る。

「んんんーっ! ん──ッ! んあっ! んっ! いやっ!」

 口内でお互いの舌が絡み合い唾液を交換し合う淫靡な音が響き渡る中、

 涙目でこちらを睨む人妻に興奮しながら、ねっとりと唇を吸ってキスの快楽を教え込む。

「はぁっ、はぁ。はむぅっ、ちゅぱぁ」

 そんな淫らな水音に混じって、荒い息遣いが聞こえてくると、

 ハクレンが物欲しそうにこちらを見下ろしていた。

 股間からは愛液が流れ落ちており、太腿を伝っている有様だ。

 それを見たデリンテッドはニヤリと笑いつつライメイレンを離すと今度はハクレンの唇を奪った。

 そしてそのまま押し倒すようにして覆い被さり、激しく舌を絡ませるのだった。

「んっ! ちゅっ♡れろっ♡」

 二人の舌が絡み合い唾液を交換し合う淫猥な音が響く中、ハクレンの体はビクビクと反応していた。

 そんな様子に満足しつつデリンテッドは彼女の服に手をかけると、丁寧に脱がしていく。

 するとそこには見事な肉体が現れた。華奢な体つきながらも胸は大きく張りがあり形も良い。

 まさに極上の肉体であった。

 そんな彼女の身体を丹念に愛撫してやれば彼女は甘い吐息を漏らし始めたではないか! 

 首筋や鎖骨などを中心に舌を這わせていけば徐々に感じ始めてきたようで身を捩り始める。

 そしてそのまま下へと移動し、彼女の豊満な胸にしゃぶりついた。

「ひゃうんっ! ああぁんっ!!」

 ハクレンの甲高い嬌声が響き渡る中、デリンテッドは容赦なく責め立てる。

 乳首を口に含んで吸い上げたり甘噛みしたりと、

 様々な刺激を与えてやれば彼女はその度に体を跳ねさせ感じていた。

 そしてそのまま下腹部へと移動していきショーツに手をかけるとゆっくりと脱がしていく。

 するとそこには美しい割れ目がありそこから溢れ出る愛液で濡れていた。

 それを指で掬い取るようにしてから膣内に挿入する。

「あっ……ん……」

 最初は一本だった指が二本三本と増えていき、

 やがて四本目が入る頃にはハクレンの秘裂からは大量の蜜が流れ出していた。

「やめなさいっ、ハクレンっ‼夫のいる身で、ふしだらな……‼」

 その時、息を整えたライメイレンが娘の不貞を詰る。

 ハクレンはそんな母の糾弾をどこ吹く風と受け流し、デリンテッドの愛撫に身を任せる。

 そんな二人の痴態を目の当たりにしたライメイレンは、怒りと羞恥で顔を真っ赤に染め上げていた。

 しかし同時に興奮しているようで、股間からは大量の愛液が流れ出してしまっている。

 そんな母の様子に気づいたハクレンがニヤリと笑みを浮かべると、煽り始める。

「説得力無いわよ、お母様? んっ、あぁ……♡」

 母に見せつけるようにねっとりと娘の巨乳を揉み立てる。

 そして、そのまま彼女の胸の先端を指で転がし始める。

 すると彼女は甘い吐息を漏らし始め、徐々に感じ始める。

 その様子を見た母は怒りで顔を真っ赤に染め上げながら抗議するが、ハクレンは気にも留めない。

 ハクレンの巨乳が大きく揺れ動き、その動きに合わせて切なげに喘ぐ。

 二人の美女による淫靡な光景に興奮が高まる。

 部屋の熱気が高まり汗が滴り落ちる中、濃厚な女の香りが鼻腔をくすぐる。

 母娘の身体は汗と体液で濡れており、それが一層興奮を高めるのだった。

「何故です……ハクレン? アナタにはヒイチロウもいるのに……」

 息子のことを忘れてしまったのかと縋るように問いかける母に、ハクレンは心外そうに返す。

「いま、あの子って関係ある? お母様、勘違いしてない? 

 私は今でも村長を愛しているし、ヒイチロウの父親は彼だけよ……んっ、あぁっ♡

 ダメよっ、待って♡いま、喋ってるんだからぁ……」

 母との対話中も、巨乳を揉み立てる不倫相手を嗜めるハクレン。

 しかし言葉とは裏腹に、その表情は蕩けきっており、快楽に溺れていることがわかる。

 そんな娘の姿にライメイレンが絶望していると、

 デリンテッドの愛撫によってハクレンの身体が大きく跳ねた

 絶頂を迎えたのだ。その拍子に潮を吹き出す。そしてそのままぐったりと脱力してしまった。

 そんな彼女に構わずデリンテッドは再び愛撫を再開すると、

 今度は秘裂に指を挿入し激しく出し入れし始めた。

 すると再びハクレンの腰が浮き上がり始める。どうやらまたイキそうになっているようだった。

 その様子を見たライメイレンは止めるように何度も絶叫し、だがそれも虚しく娘は快楽に堕ちた。

「んあああ! ああ、そ、そんな、またい、いかされ、ふああああああ! 

 ふああああああああ らめぇぇぇっ! らめぇぇぇっ、もうらめっ、イクッ、イッちゃうっ!」

 娘の吹いた潮が顔にかかり、ライメイレンは情けなさと絶望に涙を零す。

 そんな母親を嘲笑いながらハクレンは更なる快楽を求めてデリンテッドの腰に足を絡める。

 そして自ら股を大きく開き、濡れそぼった秘裂を開いて見せる。

 そこへデリンテッドが極太の男根を突き入れた。

 一気に根元まで突き入れられ子宮口を突き上げられる衝撃にハクレンの口から絶叫が上がる! 

「あひぃいいっ!! あ、あ、あ、あああっ!!」

 あまりの激しさと快感に意識を失いそうになるもすぐに引き戻されてしまい、

 何度も絶頂へと押し上げられていく。

 デリンテッドはそんな彼女の反応を楽しみながら容赦なく腰を振り続け、

 子宮口を貫き最奥へと亀頭を押し付けたままねじ込むようにえぐり、

 ハクレンはその熱さに身悶えて歓喜し自らも盛大に絶頂を迎えてしまうのだった。

 二人は抱きしめ合い、セックスしながら舌を絡ませ合いながらキスをしていた。

 その様子を見ていたライメイレンはあまりの出来事に言葉を失っていたが、

 やがて怒りが込み上げてきたのか大声で叫んだ。

「やめなさいっ!!」

 しかしそんな叫びなどお構いなしとばかりに二人の行為は続いていく。

 そしてついにその時が来たようだ。デリンテッドが射精したのだ! 

 熱い精液が大量に注ぎ込まれていく感覚にハクレンは絶頂を迎え、身体を痙攣させる! 

「ああああああ!! あついのいっぱい出てりゅうう!!」

 子宮内を満たした大量のザーメンに満たされながらハクレンは幸せそうな表情を浮かべていたのだった。

 繋がったまま飽きることなく口唇を貪り合う二人に、ライメイレンは疲れ果てた声で問いかける。

「……私が、何を勘違いしているというのです……」

 母の問の内容が掴めず、疑問に思うハクレンにデリンテッドが村長についてだよと囁く。

「あんっ♡もうっ、擽ったいの……耳、弱いって知ってる癖にっ♡

 あのね、お母様? 村長を愛していて、夫がいることと、

 カラダの相性がいい男とセックスを愉しむのって別問題じゃない?」

 娘の貞操観念の欠片もないふしだら極まる妄言に、母は激怒して掴みかかろうとする。

 だが、散々イカされて発情スイッチを入れられた肢体は、思うように動かない。

 そんな、母にハクレンは、

「ぶっちゃけ、村長もたくさん女いるんだから、私達だって他に男作ってもよくない? 

 いや、そりゃぁ、他にバレないように配慮するわよ、私だって」

 正論というか反論しにくい主張に、勢いを削がれるライメイレン。

 意気消沈する母を見て、「バラされたら困るしお母様も同罪になっちゃえ♡」と淫らに嗤う。

 嫌な予感になんとか逃れようとするライメイレンの背後、いつの間にか回り込んだデリンテッドが

 貞淑で気位の高い人妻を犯す興奮で、膨張しきった極太の肉塊を窄まった尻穴に叩き込んだ。

「ヒギイィっ⁉、お、お尻が、お尻焼けるうぅぅぅ……っ!! あっ、ああああっ、

 イヤっ、イヤっ……許して、許してぇぇぇっ‼イ、イッ、ダメェッ!!」

 本当になんの前触れもなく、アナル処女を奪われて恥も外聞もなく泣き叫ぶライメイレン。

 そんな母に対してハクレンは、容赦なく嘲笑する。

「あはっ♡お母様ってば無様ねぇっ!! 男にお尻の穴を犯されてよがるなんて本当に淫乱な女だわ!」と。

 それに対してライメイレンも反論するのだが、

 尻穴に巨大なペニスを突き入れられた状態では何の効果もなかった。

 それどころか逆にデリンテッドの嗜虐心を煽ってしまったらしい。

 彼は更に激しくピストン運動を繰り返し始めたのだ! 

「ひぐぅうっ!? あ、ああっ!! おっほおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉん♡♡♡」

 ライメイレン本人ですら知らなかった弱点、

 お母様ってアナル弱そうというハクレンの思いつきで、始まったアナルレイプに直腸が目覚める。

 そんなアナルでの絶頂に悶えるライメイレンの姿を、ハクレンは満足そうに眺めている。

 もうこうなってしまえば最早、ハクレンを糾弾するどころではなく、安心して浮気を楽しめる。

「お母様ったらお尻を犯されて悦んでるなんて変態なんだから♡

 でも大丈夫よ? これからは彼がいっぱい可愛がってくれるからね?」とハクレンが耳元で囁く。

 そしてデリンテッドはというと、彼女の尻穴を拡張すべく縮こまる肉襞を掘っていた。

 そんな彼の強靭な男根は、尻穴を蹂躙するだけでは飽き足らず、その奥の結腸まで貫き犯す。

「おごっ!? おほおおぉぉ!! あがああぁぁ!!」と獣じみた悲鳴を上げて悶えるライメイレン。

 そんな母を見てハクレンは満足そうな笑みを浮かべるのだった。

 そして再びデリンテッドに向き直ると、淫猥に微笑み頷く。

 デリンテッドは、アナルを性処理用のケツマンコに仕立て上げるべくじっくりと肉棒で擦り上げた。

 尻穴に巨大なペニスを挿入されて、身を捩り悶絶する。

「あひゃああ♡♡♡だめえっ♡♡これだめなのぉ♡♡♡」

 大きな乳房が激しく揺れ、アナルの絶頂に身悶える貞淑だったはずの人妻。

 ライメイレンは快楽と苦痛が入り混じった表情を浮かべている。

 ハクレンはそんな母の痴態を嘲笑いつつ、自分もまた興奮している。

 彼女の股間からは大量の愛液が滴り落ちていた。

 デリンテッドは更に激しく腰を振ることでライメイレンを責め立てる。

「おおっん♡♡んほおおお♡♡♡ケツマンコすごいのおおおお♡♡♡」

 その激しさに彼女は絶叫し身体を大きく痙攣させる。

 そんな母の姿にハクレンは興奮を高めていた。

「お母様ったら凄い乱れっぷりねぇ♡やっぱりお尻の方が感じるの?」とクスクス笑いながら問いかける。

 ライメイレンは、それに対して悔しそうに顔を背けるが、

 アナルレイプされて感じていることは隠せなかった。

 そんな彼女に対して更に追い討ちをかけるように、デリンテッドは結腸を抉った。

「んほおお♡♡♡ あ、ああ! そこだめぇ♡♡奥まできてりゅぅうう♡♡♡」と絶叫し絶頂する。

 そんなライメイレンの痴態を見てハクレンは興奮しているようだった。

「あはっ♡お母様ってばアナルで感じてるじゃない♡そんなにお尻が好きなら私のも舐めてよ」

 と自分の尻穴を母の顔に近づける。そしてそのまま強引に口唇へ押し付けた。

 すると彼女は抵抗することなく舌を伸ばしてきたのである。

 その淫靡な感触に興奮したハクレンは、母にアナルを舐めさせる背徳の愉悦に身を震わせた。

 そんな彼女たちに更なる快楽を与えるべく、デリンテッドは激しく腰を振り続けた。

 アナルの奥深くまで貫かれて、ライメイレンは再び絶頂を迎えてしまう。

 しかしそれでもなお続く抽挿に彼女は完全に屈服していた。

 そんな彼女の姿にハクレンもまた興奮を覚えていく。そしてついにその時が訪れた! 

「ああっ!! もうダメェッ!!」

 と絶叫し身体を弓なりに反らす彼女に対して、

 デリンテッドがトドメとばかりに大量の精液を放出する! 

 その熱さと量の多さにライメイレンは目を白黒させ、舌を突き出してアヘ顔を晒すのだった。

 そんな母の姿を見てハクレンもまた絶頂した! 潮を吹きながら盛大に果ててしまったのだ。

 その快楽の余韻に浸っていたところ、尻から走った快楽に背筋を伸ばす。

 尚も尻穴に吸い付く母を見て、「黙っていてくれますよね、お母様♡」

 可愛らしく、娘としておねだりした。




詳しくは活動報告で

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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