ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
ダークエロ1はのんびり農家でハクレン、ルー、ティア
村長以外との浮気セックスにハマって海で逆ナンとか、わざと自分より弱い盗賊や性悪貴族に捕まったりとか、死の森の魔物に負けて獣姦される話とか見たいです。
ダークエロ2は陰の実力者でデルタ、ベータ、アルファ
ネルソンに敗北してそのまま捕らえられて快楽堕ちとか、ネルソンが悪魔憑きの女の子相手に長年培ってきたセックステクニックで陰の実力者の女性キャラを次々と堕としていくのとか見てみたいです。
のんびり農家も陰の実力者も女性キャラ皆可愛くて大好きなので上記以外のキャラでも嬉しいです。
ご一考お願いいたします。
山賊なんてものをやって長生きをするコツは、程々にするという事だと頭領は思っている。
やりすぎて国家なんかの強者に目をつけられればどうしようもない。
ソレを肝に銘じて辺境の人気の少ない寂れた山道を根城に、
普段は狩猟や農作業で細々と暮らし、偶に訪れる貧乏商人を獲物にやってきた。
だから、ソレを目にした時から嫌な予感はしていたのだ。
こんな処にある筈もない豪華な馬車、御者をしている絶世の美女。
頭領は補佐役と目を合わせ逃げる準備をしたが、その女の美貌にトチ狂った子分が
突っ込んでしまい、見捨てるわけにもいかず頭領達も追いかけた。
破滅の気配をはっきりと感じながら……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「だれっ⁉わ、私に何をするつもり……?」
ルーの服は破れ、扇情的な格好になっている。彼女の豊満で肉感的な体つきが露わになっていた。
その肌は白く輝きを放ち、まるで真珠のようだ。
胸と尻ははち切れんばかりに大きく実り、ウエストはきゅっとくびれている。
そして、腰回りから太ももにかけてもむっちりとした曲線を描いているのだ。
まさに極上の女体がそこにあると言えるだろう。
そんな彼女に群がる山賊たちは皆一様に息を荒くし興奮している様子だ。
そんな彼らの視線に、ルーは美貌を怯えに震えさせ、
必死に肢体を隠すが両手に持ち上げられた乳肉が、むにゅっ♡と柔らかく震えより欲情を唆る。
そんな扇情的な光景に、山賊たちは我先にと群がっていく。
「ひぃい! やめてぇえ!」ルーは泣き叫ぶが、誰も聞かないし聞いていない。
全員ただひたすら目の前の女体を貪る事しか考えていないのだから。
ルーの華奢な肩がビクッと震え、しなやかなラインを描く背中が反り返る。
艶やかな銀髪を揺らめかせながら首を左右に振る仕草に漂う色香は妖艶にして清廉だ。
見開かれた碧眼からは涙が零れ落ち、銀糸のように滑らかな頬を濡らしていく様は
見る者の心を掻き毟る程に美しくも儚い光景であると言えよう。
そんなルーの肢体は山賊たちの手で無遠慮にも蹂躙されていく。
「やだっ! やめてぇえ!」
悲痛な叫びを上げる彼女の衣服が引き裂かれ、生唾を飲み込むほど蠱惑的な肢体が露わにされた。
ルーの全身からは甘い芳香が漂っており、周囲の男たちは皆股間を膨らませていた。
そして彼女はその美貌と色香で男たちを魅了し続けていた。
「やだぁっ! こんな格好いやぁあっ!」
涙を流しながら懇願するも聞き入れられずに視姦されるその姿に、
興奮を覚える人々も少なくなかったことだろう。
しかしそんな状況の中でもなお彼女の美しさは輝き、甘い蜜のようにオスを誘った。
ルーの大きなおっぱいは美しい曲線を描きながら揺れていて、官能的で淫らだ。
乳房と乳首には手で触れられた跡が残されており、その柔らかさを物語っているようだ。
そして彼女は股を開かされ、濡れた女性器を見せつけるかのような姿勢を取っているため、
彼女の体は無防備で無抵抗な状態になっていることが分かるだろう。
また彼女の表情も非常に扇情的であり、その瞳は快楽に蕩けているようにも見えた。
さらに彼女の口から発せられる甘い吐息や喘ぎ声に、山賊たちの興奮は煽られる一方だ。
「あんっ! やっ……いやぁ!」
ルーは男たちに胸を揉みしだかれ、その快感に思わず身体をくねらせてしまう。
ルーのしなやかな肉体が山賊たちの掌の中で揺れ動く様は、まるで芸術品のようだ。
彼女は甘い吐息を漏らしながら喘ぎ声を上げ続けるが、次第にその表情は快楽に染まっていった。
彼女の豊満な胸が揉まれるたびに形を変えていく様子や彼女の口から漏れる艶っぽい声が、
山賊たちの欲情を刺激して性欲に狂ったケダモノに変えていく。
また彼女が感じている快感の度合いも徐々に高まっていき、
その身体の反応から絶頂寸前だと見破った男は、勃起した乳首に指を絡め擦り上げる。
「んあぁっ⁉やめてぇっ‼乳首コリコリしないれぇっ……♡うあぁっ⁉」
ルーが身体をビクつかせながら悶える姿を見て、男たちはますます興奮していった。
そして、男の手の動きは次第に激しくなっていき、
最後には強く摘み上げるような動作を取ると彼女は大きな喘ぎ声を上げて背筋を反らした。
「んんんんっ! ん゛ぅぅっ! ん゛っ、んんうぅぅ……!」
どうやら絶頂を迎えたらしく、股間からは愛液が流れ出している。
それを見て男は満足げな表情を浮かべると、子分に場所を譲り、
彼は自分の番だと言わんばかりに彼女の体を愛撫し始めた。
乳首や首筋など敏感な部分を重点的に責められることで快楽はさらに増幅されていき、
ついには限界を迎えたのかルーは大量の潮を吹き出した。
「あ、あ、あっ!! ひうぅうっ! あ、あ、あぁあ……ひんっ!! あ、あぁああ……
おねがぁあああ……もうらめぇえええ!!! う、うぅうう……お、れすぅううう!!!」
ルーの乳首を吸いつく子分。ルーは悶え、乳頭は大きく勃起している。
「おほぉおおっ!? だめぇええっ! そ、そんな強く吸わないでぇえっ!! やぁああっ♡あんっ! はぁ、あぁあん♡やめてぇえ……♡いやぁああぁっ♡♡うひぃいいぃいんっ♡♡♡んぁぁああ~~っっ♡♡♡ あはっぁあああああああああっ♡♡♡♡♡やだぁっ~だってばぁああぁあぁぁああ~~っっ♡♡♡♡やぁあああっイッちゃううぅうっ~~~っ」
ルーに一目惚れした子分の少年は、彼女の巨乳に執着し飽きることなく揉みしだく。
本来絶対に手の届かない高嶺の花である絶世の美女が、自分の一挙手一投足に翻弄され、
指を乳肉に沈めれば反発して元に戻る様に興奮し、
乳首に吸い付けば絶頂するのが楽しくてやめられない。そんなシチュエーション。
ルーは子分の愛撫に悶え、股からは愛液が溢れて止まらなくなっている。
そんな様子に我慢できなくなった山賊たちは欲望のままに彼女の体を貪るのだった。
「やだっ! やめてぇえっ!」
ルーの悲痛な叫びも虚しく男たちは彼女の体を弄ぶ。
無数の手がルーの蠱惑的な肢体のアチコチを這い回り、予想できない快楽に翻弄される。
そんなルーの反応に男たちは興奮し、さらに責め立てる。
「いやぁっ! やめてぇえっ!」と叫ぶが誰も聞かない。
そしてついには彼女の秘所にまで男の手が伸びてきた。
「やだっ! そこはダメェッ!!」と必死に抵抗するが無駄だった。
男の手が彼女の割れ目に触れると同時に彼女は大きく仰け反ったのだった。
その瞬間を狙って男は一気に指を挿入した。
その瞬間ルーの体は痙攣したように跳ね上がり絶頂を迎えてしまったようだ。
しかしそれでもなお男たちの手の動きは止まらないどころか、なお激しくなる。
「あ゛っ! あ゛っ! お゛ぉっ! や゛っ! イ゛っでるっ! お゛ぉっ!
しっ、しんじゃうっ! しんじゃうからっ!!!!」
とルーは絶叫し、涙を流しながら懇願するが、男たちは構わずに彼女の体を弄ぶ。
「あ゛ぁっ! もうやべでぇっ!」という悲痛な叫びも空しく響き渡っていくだけだった。
もはや抵抗する気力すら残っていないのか、ただ喘ぐだけのルー。
と、その時、山賊たちは身を離した。ルーの荒い息が響く中、子分がおずおずと
「あの、頭領、兄貴。オイラ……」
恥ずかしそうに縮こまる少年を前に、二人は優しい瞳で頷く。
幼い顔を晴れやかに輝かせ、子分は憧れの美女で童貞を捨てるべく濡れマンコにチンポを突っ込んだ。
「んほぉおおおおっ、チンポきたぁあああっ、んほっ……、おっ、おおおおっ……」
とルーは歓喜の声を上げながら腰を動かし始める。そんな彼女に子分も負けじと激しく腰を振り始めた。
「おおっ、おっ⁉これが、女のマンコっ‼すげぇ、締まるぅ!」
と言いながら何度も突き上げる子分だったが次第に限界を迎えようとしていた。
「ああぁっ! もう出ちまうよぉお」
という情けない声と共に大量の精液がルーの中に注ぎ込まれたと同時に、
彼女も絶頂を迎えたらしく体を仰け反らせながら痙攣している様子が伺えた。
しかしそれでもなお、彼女の膣肉を犯す子分の性欲は収まらず、精液をかき混ぜるように抽送する。
ルーは子分のペニスによって何度も絶頂し、体は痙攣を繰り返す。
ルーの陰唇は愛液で濡れそぼり、膣内では子分が射精すると同時に絶頂を迎える。
ルーの表情は快楽に蕩けきっており、目は虚ろで口元からは涎を垂らすばかりである。
またルーの乳房は大きく揺れ動きながら上下左右に振られており、
乳首も大きく勃起していることが分かる。
膣穴への抽送に合わせて尻肉が揺れる様も官能的だった。
そんな状態のルーを、子分は容赦なく責め立てる。
そしてついに限界を迎えたのか、大量の精液を吐き出すと同時に絶頂を迎えたようで、
体を痙攣させたまま動かなくなった。
しかしそれでもなお彼の性欲は収まらず、すぐに復活し再び彼女の体を犯し始めるのだった。
その様子はまるで獣のような激しさでルーの体を求め続けたのだった。
そんな様子を山賊たちは満足げに眺めており、彼らの宴はまだ終わりそうになかった。
「オレも混ぜてくれよ。そう、お前は寝っ転がって……」
青年に促され、四つん這いになったルーを子分が下から突き上げる体位となる。
高く掲げられた尻房を撫でていた青年はひくつく尻穴を親指でこじ開け巨根をねじ込んでいく。
「ひぁあっ⁉両方、いっぺんにぃ……ふか、い……っ」
アナルとオマンコを同時に犯す二穴責めに瞳を見開いて悶絶するルー。
そんな彼女の反応を楽しみながら、二人は激しくピストン運動を繰り返す。
その度にルーは甘い吐息を漏らし、快楽に身悶えるのだった。
やがて絶頂が近づきつつあるのか、二人の動きはさらに激しさを増していく。
子宮口まで突き入れられた肉棒によって内臓を圧迫され、結腸を叩く二本めの巨根に抉られ、
息苦しさと強い快感に襲われるルーは涙を流して絶叫した。
「ごべんなざぁぁぁぁい! ごめんなざい! ごべんなざいぃいいい!!
おほぉお! おっほぉ! もう、ゆるじでぇええ!!」
しかしそれでもなお男たちの陵辱が終わることはなく、むしろ一層激しさを増すばかりだ。
大きな胸が二人がかりの抽送に激しく暴れ回っている。
頂点では濃い色に充血した艶やかな乳輪の中、勃起した乳首が痛い程に張り詰めている。
最上級の絹のごとく滑らかな肌は、与えられ続ける凌辱に蠱惑的な朱色に染まっていた。
透き通る美しい髪、そして長くて濃い睫毛が特徴の美しい顔立ちは、終わらぬ2穴レイプに翻弄され
艶っぽい厚めの唇からは熱い吐息が悦楽の喘ぎとともに漏れている。
紅潮し汗ばんだ顔には銀髪が張り付いているため淫猥さを増している。
青い宝石のような瞳は潤み今にも涙がこぼれ落ちそうだ。
彼女の表情からは恐怖や不安よりも快楽に染まりきった女の悦びが強く感じられるだろう。
絶世の美女であり、その淫らな肢体はこんな辺境の山賊共が触れては良いものではないのだ。
そんな美女の痴態に青年も興奮し、さらに強く激しく彼女の体を突き上げた。
そしてついに限界を迎えたのか、ルーは背中を仰け反らせて絶頂を迎えるのだった。
「あ! あぎゅぅううう!! あ、ぁああ! い、イクぅううう!! わ、わらひ、イクの!!
イッひゃうぅううう!! うぅううう!! あうぅう!!」
それと同時に子分のペニスからも大量の精液が吐き出されたようだ。
結腸と子宮を同時に熱い肉棒に叩かれる二穴責めの背徳の魅力にルーは淫らに悶える。
そんなルーの痴態に青年も興奮し、さらに強く激しく彼女の体を突き上げた。
そしてついに限界を迎えたのか、青年はルーの中に射精したようだった。
腹の中を熱いものが満たしていく感覚とアナルの中でビクビクと脈動するペニスから、
伝わってくる熱に絶頂を迎えると同時に意識を失ってしまったようだ。
それからしばらくして目を覚ましたときだった。目の前には頭領のチンポが有った。
「うそ……⁉何よ、コレっ⁉」
それは男根というにはあまりにも大きすぎた。大きく、分厚く、重く、そして大雑把すぎた。
異形のカタチは生殖器と言うには禍々しすぎる。それはまさに肉塊だった。
圧倒されるルーの艷やかな口唇に、頭領はデカチンポを突きつける。
「こいつを、全部咥えろ」という命令に従い、ルーは恐る恐る頭領の肉棒を口に含んでいく。
亀頭が喉奥まで届くと息苦しさにえずきそうになるが、頭領はそれを無視して腰を突き入れた。
そしてそのまま腰を振り始める。
まるで道具のように扱われながらも必死に奉仕するルーの姿に興奮し更に大きく勃起した肉塊に、
苦しげに喘ぐルーだったが、それでもなお彼女は健気に舌を動かし続けていたのだった。
ルーの口唇や舌が頭領の肉棒を舐める音、ルーの荒い呼吸音が官能的に響く。
妖艶な美女であるルーが中年親父の頭領に奉仕する姿は情欲的だ。
また、激しい腰使いによって苦しげに喘ぐ様子が男心を掴む。
卑猥かつ美しい表情で異形の肉塊に、唇を犯される美女の姿は背徳的な魅力に満ちていた。
「んぶっ!? おごっ! んぼぉおお!!」
と激しく喉奥まで突かれ美貌を顰めて喘ぐルーの舌が、肉塊に絡みついてへばりつく。
そんなルーの様子に満足げな笑みを浮かべつつ、頭領は腰の動きを止めようとしなかった。
まるで道具でも扱うような荒々しさで腰を打ちつけ続ける。そしてついに限界を迎えようとしていた。
「オラ、出すぞ! 全部飲めっ!!」
そう叫びながらも容赦なく腰を打ち付ける男根からは大量の白濁液が吐き出され、
ルーの口内へと注ぎ込まれるのだった。
そのあまりの量に思わず口を離してしまいそうになるが頭領の手がそれを許さない。
しっかりと押さえつけられたまま喉奥に直接精液を流し込まれ、残らず注ぎ込まれる。
「うぇ……げほっ……げは……はぁ……はぁ……んあっ……んちゅっ……」
そんな苦しさと快楽を同時に味わいながら、ルーは頭領に口内射精されたのだ。
彼女の瞳は焦点が定まっておらず、頬は紅潮し息遣いも荒い。
もうすでに二度ほど中出しされているというのに子宮口は緩みきり白濁液を垂れ流していた。
膣穴から逆流し溢れかえるほど大量の精液によって、
股間の周りや太ももの内側までべっとりと白く穢れている。
しかし、頭領はそんな事など気にせずに彼女を抱えあげる。
股間のメス殺しは先程よりも一回り以上に肥大化していた。
何をされるのか察したルーは「ダメェっ⁉ムリ、ムリィッ‼ムリだからぁっ‼」と泣き喚く。
暴れ回る華奢な肢体を、巨大な肉体が伸し掛かって抑え付け、
膣口が悲鳴を上げるレベルで亀頭に拡張されて、激痛の余り泣き喚くルー。
「ヒギイイイッ、ギィエエエーエッ、ぐはああああぁーっ、痛い痛い痛い痛いーっ、
痛いよおおぉーっ、ぐひぃいいいいぃ──────っ」
そんなルーの悲鳴は無視され、頭領の怒張が膣壁を押し広げながら突き進み
子宮口を直撃し、そのまま一気に根元まで押し込んだ。
「ひぎゃああああっ! 裂けるぅううっ! 死んじゃうっ!! 死んじゃいますうぅうう──っ!!」
と絶叫するルーだったが、その叫びすら無視されて激しくピストン運動が開始される。
パンッ! パァンッ! という肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中、頭領の動きはさらに激しさを増す一方だ。
デカマラに引き裂かれ引き千切られた膣襞が、強烈な抽送に巻き込まれてズタズタにされていく。
「んあ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ!! い゛ぃっ、ひぐひぐひぐひぐひぐううぅぅ──っ!!」
普通の女性ならショック死しかねない暴挙も、吸血姫たるルーの頑強な肉体は耐え抜き、
強力な自己修復能力によって破壊された性器を、デカマラに耐えられる様に改修していく。
「やだっ、やだぁっ‼おまんこっ、かわっちゃうっ……専用にされちゃうぅっ♡」
大きさから内部構造、長さまで頭領専用に自ら変わっていく膣内に、被虐的な愉悦を覚えてしまう美女。
そんなルーを無情にも巨大な肉槍で容赦なく突き上げる頭領。次第に痛みは薄れ、快楽が押し寄せてくる。
「んあ゛あ゛ぁぁっ!! しゅごいぃっ♡これしゅごいぃいいいっ♡」
子宮口まで突き入れられたデカマラの衝撃に、ルーは背中を仰け反らせながら絶叫する。
しかしそれでもなお頭領の責めは終わらない。
今度はゆっくりと引き抜いていき、カリ首の部分まで引き抜いたところで再び一気に根元まで押し込んだのだ。
それを何度も繰り返される。
「おっ! あっ! あ゛っ! あ゛っ! あ~~っ! あひゅっ! おひゅっ! おっ! いぐっ! イぐっ!」
その度にルーの絶叫が響き渡り、子宮口をこじ開けられそうになるたびに、身体を大きく震わせて悶絶する。
しかしそれでもなお頭領は腰の動きを止めようとはしない。
それどころかさらに激しさを増していく一方だ。
子宮まで突き上げられる度に凄まじいまでの快感に襲われてしまい、
絶頂へと追いやられてしまうのだからたまったものではないのだ。
「やっ♡それ、やっめへっ...! う、動かないれぇっ‼
も、もう、頭おかしくなるっ、頭おかしくなるからぁっ♡だ、だめぇぇっ‼」
しかもそれだけではない。時折亀頭の部分で子宮口をぐりっと押し潰される時がある。
その瞬間、ルーの視界に火花が飛び散るのだ。
その激しい快楽は彼女の意識を刈り取りかねないほど強力である。
それでも容赦なく続けられるピストン運動によって強制的に覚醒させられるという有様だ。
もはや抵抗らしい抵抗もできずただ喘ぎ狂うだけの、
哀れなメスと化した彼女に追い討ちをかけるように頭領の動きはさらに激しくなっていくのだった。
「うああああっ、ダメええええええっ、許してえええぇっ、あああっ、ああああーっ、
イッ、イクううううううううっ♡」
そしてついに限界を迎えたのか一際深く突き入れた後、
動きを止めると同時に熱い奔流を解き放ったのだった。
どぴゅるるるっと大量の精液が注ぎ込まれていく感覚にルーは身を震わせる。
その量は凄まじく、瞬く間に膣内を満たすだけでは足りずに逆流して溢れ出てきたほどだった。
それでもなお射精を続ける頭領にルーは恐怖を覚えたが逃げようにも逃げ場がない。
結局、子宮内にまで大量に注ぎ込まれてしまうのであった。
「ああぁぁ~っ♡熱いぃっ♡」
ビクビクっと身体を痙攣させながら絶頂を迎える彼女だがそれで終わりではなかった。
むしろここからが始まりなのだ。頭領はまだ満足していないらしく再び動き始めたのだ。
そしてそのまま二回戦に移り、さらなる凌辱を加える逞しいデカマラにルーは
(さいっこうっ♡きてよかった……♡)一時の火遊びを愉しんでいた……。
次は陰実か八男
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