ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
のんびり農家のルーかハクレンのショタおね、ザ・エロガキって感じのやつにスカート捲られたりお尻揉まれたりのセクハラがだんだんエスカレートしていって...みたいなのが読みたいです!
始祖さんの頼みで子供をひとり預かることになった。
名前はマセオ。年は12歳で、生意気そうな男の子だ。
とりあえず、ルーに面倒を頼んだが、仲良くやれているのだろうか……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ルーは、マセオの悪戯を我慢している。スカートの裾が捲られても怒らずに、じっと耐えていた。
その頬は羞恥に赤く染まり、怒りや屈辱を感じているようだ。
それでも始祖様から預かった子供の上、お世話を旦那さまから任されたのだから、
子供のちょっとしたイタズラで喚き散らすのは、大人の女性のすることではない。
ルーはそう思って我慢していたのだ。でも、もう限界だった。
「ぁっ! もうっ!! いいかげんにしなさぃいっ!!」
怒りのままに叫ぶと、マセオを突き飛ばした。そうして逃げだすように駆け出すのだった。
これ以上マセオの近くにいたらおかしくなりそうだったから……
だが逃げた先は村の外れの雑木林であり、
すぐに子供たちの遊び場になるような場所であることを思い出し足を止める。
そして見晴らしのいい丘に行きつくと、そこでようやく一息ついたのだった……。
冷静になってみれば、子供を突き飛ばすなどありえない。言葉で叱ればいいだけではないか。
反省したルーはマセオと話し合おうと、先程の場所に戻る。
其処に居たのは血塗れで倒れ伏すマセオだった。
汎ゆる感情が荒れ狂い、マセオを介抱する腕が震える。最終的に辿り着いた結論は、
「『罪悪感』だねっ⁉ガチャンっ‼」
心が罪悪感で固定される。コレで、この美女はもう逆らえない。マセオは不敵に笑った。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ルーのスタイルの良い体。
上向きにツンと張り出した巨乳、細いウェスト、豊かな尻と太股など非常に扇情的だ。
スカートの上から尻を撫でられても逆らわず、羞恥に瞳を伏せる。
「わたし、私が悪いんだから……コレくらい我慢しなきゃ……」
ルーの細いウェストに、手が添えられる。マセオがルーの豊満な尻房を揉みしだき始めたのだ。
指先がスカートの裾から潜り込み、
下着越しに柔らかな感触を楽しむように蠢いているのがわかるだろう。
そのまま掌全体で撫で回すように愛撫した後は指先でフェザータッチを繰り返し始め、
敏感な部分を掠めるように触れてやると次第に彼女の呼吸が荒くなるのがわかった。
さらに捏ねるように尻肉に指が埋まると「ひゃあんっ!」と可愛らしい声を漏らしてしまう。
そんな反応を楽しむように執拗に尻への愛撫を続けていく。
淫裂を指で撫でた時、ルーはついに我慢の限界を迎えたようでマセオを突き飛ばしたのだ。
「もうっ! いい加減にしてっ!! これ以上やったら許さないんだからぁ!!」
しかし、マセオは余裕の表情である。
「あはっ♪ ルーお姉ちゃんが怒った~♪」と笑いながら逃げていったのだった。
その後を追おうとしたものの足が動かずその場に留まる。
あれくらい許すべきだったのでは? いやソレ以前にまた暴力に訴えてしまった。
ぐるぐる回る思考が、心の『罪悪感』を育てていく悪循環。
そんなルーをマセオはニヤついて覗いていた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ルーの乳房は、ぷるんと揺れている。
その先端にある淡いピンク色の乳頭もピンと張りつめており、ルーが興奮していることがよく分かる。
それはマセオも同じであり、既に彼のペニスは完全に勃起していた。
子供離れした巨根に息を呑みながらルーは恥ずかしそうに、
乳肉を彼の華奢な背中に当てて、肢体を上下左右に揺らして洗い始める。
「あ、ふ……うぅん……んっく」
たぷんと揺れるルーの豊満な乳房が、マセオの背中にむにゅっと潰れて密着する。
彼女の吐息も熱く、マセオは興奮を隠せず少し息苦しそうだ。
彼女は恥ずかしそうにしながらも献身的に奉仕しており、
時折感じるであろう快感にうっとりと目を細めている様子がうかがえる。
今度は左右の胸を擦り合わせるように動かし始めた。
固くなった乳首が擦り付けられて鋭い快感が乳肉を走る。
「んっ、ふっ……あぁっ、……っ」
蕩ける様に柔らかな巨乳がマセオの背中に吸着し、円を描くように愛撫する。
そんなルーの甘い吐息と快感に溺れるような声に、
お互いの体温を感じながら身体を上下に動かし続ける二人。
やがてその動きは段々と激しさを増していき、今やマセオの胸板に柔肉を押し付けていた。
二人の間に挟まれた豊満な乳房がぐにゅりと形を歪める程激しく動かすと、
堪らず声が出てしまうようでルーの喘ぎ声がより一層大きくなった。
「んっぁああぁっ! あっ! んんっ!! んぁんっ! やぁあっ! んっ! あぁあああっ!!」
マセオはニヤついて、淫らに歪む乳肉に指を埋めて弾力を愉しんでいる。
そして今度はルーの豊満な尻に手を這わせた。
「ひゃぁあっ! だめぇえっ! お尻触っちゃ、あぅうんっ!」と抗議する声を無視して撫で回す。
すると彼女はビクビクと身体を震わせて甘い吐息を漏らした。
マセオはそんな反応に興奮しながらさらに激しく責め立てるように手を動かしていく。
やがてルーも限界を迎えたようで身体を弓なりに反らして絶頂を迎えてしまったようだ。
しかしそれでもなお手を止めず更に強く揉みしだいていった結果、
ルーは涙目でヤメて下さいと懇願してくる。
「じゃぁ、コレも洗ってよ」
屹立するデカチンポを示されたルーは、生唾を飲み込んで巨乳で肉棒を包み込む。
ルーの巨乳が肉棒に密着し、柔肉が雄棒を優しくマッサージする。
ルーの吐息は淫猥に乱れ、頬も紅潮して陶酔している。
彼女の唇は濡れて光っており、その目は妖しく輝く。その表情からは淫靡な悦びを感じていることが窺える。
ルーの巨乳が肉棒を挟み込んで、先端からは透明な液体が漏れ出している。
その柔らかい乳房による乳圧によって生じた谷間の形状が固く太い肉棒で歪む。
乳肉の性感帯を刺激されて、快楽の余り喘ぎと唾液が漏れ、汗と先走り汁が混じった淫猥な熱穴に垂れた。
「はあぁんっ……いいっ……おっぱいも気持ちいいの……あはんっ……もっと……もっとぉ……」
と快感で頭がぼぉっとするルー。
もう思考は本能に従い、心も身体も素直に求めるようになっていた。
そんな彼女の痴態に満足そうなマセオ。彼の性欲はもう限界に達していたようで、一気に放出する!
もう耐えられないとばかりにマセオが乳内射精すると、勢いよく飛び出た白濁液がルーの顔や髪に飛び散る。
「ふぁああんっ! すごいっ♡いっぱい出てりゅぅう♡」
と歓喜の声を上げながら精液を受け止める彼女の表情は淫らで美しいものだった。
彼女は嫌うどころかその熱量と匂いに酔わされたようにウットリとした表情だ。そして放心状態で呟く。
「あはっ♡すごい量……♡」その淫靡な姿に興奮したのか、マセオのモノは再び屹立し巨乳を犯す。
「やん、まだおっきい♡すごぉい」と彼女は驚きつつも嬉しそうに笑った。
そして精液まみれの乳房でシゴき続ける。最早乳房とのセックスだ。
マセオの肉棒は柔肌が火傷してしまいそうなほど熱く、乳肉が形を覚えてしまうほど硬かった。
乳圧が淫猥な谷間に集中し、肉竿をあらゆる方向から絡め取り、吸い付いて奉仕している。
そんな快楽にマセオの腰は震え、ルーの胸の中でさらに硬く太く大きくなっていく。
子供のチンポに大人の美女が膝まづいて、一心不乱にパイズリ奉仕する背徳の宴。
その淫猥な光景にルーの興奮も高まっていく。
さらに激しく胸を上下させ、ずりゅんずりゅんと弾む巨乳は乳内射精を受け止めて白く染まり、
まるで膣内に出されているような快感を与える。
「あぁんっ♡熱いぃいぃっ!! こんな濃いの出されたらっ! 妊娠しちゃうぅううぅぅ!!」
と叫ぶがマセオは無視してパイズリを続ける。細い指が乳内の急所を的確に突き、中から淫楽の炎で炙る。
プルプルの柔肉が肉棒を扱いて、全体を擦り、舐りあげる。
その快感は極上の一言だった。そんな至福のパイズリに堪らず精を放つ!
びゅーっ!! っと勢いよく噴き出す精液がルーの顔を白く汚す。
「あっ♡あっ♡あっ♡はぁ♡……はぁ♡……」
それをウットリとした表情で受けるルー。その表情は完全に雌として蕩け切っていた。
そして今度は直接咥えてフェラチオを始める彼女、お掃除しながら先っぽを舐めて綺麗にしていく。
舌先で尿道口を抉られて思わず声が出てしまうマセオだが、
それでもまだ満足できないらしい彼女はそのまま肉棒を口に含みしゃぶりつく。
「ん〜っ♡濃厚ザーメンっ♡美味しい♡んむっ、ちゅるるるっ♡」
「くぅ! もっと強く!」という要望に応えてさらに激しくなるルー。
口の中全部を使って締め付けるようなディープスロートを行う彼女の表情は淫らに歪んでおり、
その瞳からはハートマークが浮かんでいた。
マセオの肉棒を喉奥まで飲み込みながら頭を前後させるその姿はまさに娼婦そのものだ。
唾液とカウパーで濡れた口内がピンク色に光り、
豊満な胸は上下して谷間も汗ばんでテカテカ光っている。
ルーの頬は赤く染まり瞳は快楽に溺れているかのように蕩けていた。
口は半開きになり熱い吐息と共に甘い声が漏れ出ている。
彼女の唇は精液と自身の唾液で汚れており、それが一層淫猥な雰囲気を醸し出しているのだった。
そんな淫らな表情のまま彼女は口でマセオのモノを愛し続けた。
「んっ♡ちゅっ、じゅぼぼぼっ、んむっ、じゅるぅぅぅっ♡」
唾液と精液で汚れた美しい女体が踊り、強い快楽に蕩けた表情は淫らに染まる。
熱の籠った吐息と熱気を放出する柔らかな唇は淫猥な芳香を放っている。
ルーの顔は完全に快楽に屈服しており、その目にはハートマークが浮かぶほど興奮している様子だ。
口元からは白い泡が流れ落ちており、胸も激しく上下していて乳首もビンビンに立っていた。
そんな淫乱な姿のルーは夢中で肉棒をしゃぶり続けている。
「あふっ♡……あむっ♡……おいひっ♡……おひんひんおいひい♡」
その姿はまるで哺乳動物が餌を食べているようだった。
しかし、その行為はただ単に食事を楽しんでいるというレベルではない。
その証拠に彼女の股間からは愛液が流れ出ており、太ももを伝って地面に水たまりを作っているほどだ。
快楽に染まり切った表情は彼女がこの行為を心から楽しんでいることを示していたのだった。
「ひゃんっ♡また大きくなったぁ♡」
淫らな女の姿に興奮しないはずもなくマセオの剛直はさらに硬く大きくなっていく。
そしてついに限界を迎えたのかマセオの腰が震え、大量の精液がルーの顔に浴びせられた。
「あぁっ♡熱いっ! ドロドロしてて濃厚なザーメン♡嬉しいぃ♡」と歓喜の声を上げるルー。
そして肉棒から口を離すと口内に残ったモノを見せつけるように口を開く。
そこにはマセオが放ったばかりの白い液体が大量に溜まっていた。
それをゴクリと音を立てて飲み干す彼女の表情は淫靡で美しいものであった。
そして二人はお互いの身体を洗い合うように愛撫し合い、最後はキスしながら絶頂を迎えたのだった……!
その後、二人は仲良く湯船に浸かり疲れを癒やしていた。ルーは幸せそうな表情を浮かべている。
マセオも満足そうだ。ルーはマセオに抱きつき「ありがとう、気持ちよかったよ」と感謝の言葉を述べた。
マセオも嬉しそうに微笑み返すのだった……。
そんな光景を物陰から見ていた者がいた。村長の妻であるハクレンだ。
ルーの浮気を軽蔑するでもなく、むしろ、どこか期待に満ちた表情を浮かべているようにすら見える。
視線はちらちらと少年の股間へと向けられており、彼女は二人の行為を見て興奮していた。
彼女の股間からは愛液が流れ出しており太ももを伝って地面に水たまりを作っていたのだ。
そして彼女はそのまま自慰を始めたのである……。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ハクレンは、マセオの悪戯を拒もうとするが、その抵抗は弱々しい。
彼女は頬を赤らめながら、スカートの裾を押さえようとするが、
マセオはそれを許さずに、彼女の手を払い除けた。
そして、そのまま一気に捲り上げると、そこには白いショーツに包まれた豊満なヒップが現れる。
むっちりとした肉感的な尻が露わになり、ハクレンは思わず悲鳴を上げた。
「やっ、見ないでっ……あ、あああ」
しかしそれでもなお、マセオの手は止まらずに、今度は下着越しに尻肉を掴んだ。
そして、そのまま揉みしだくように手を動かしていく。
「やんっ! あ、ああん!」と甘い吐息を漏らすハクレン。
マセオは彼女の反応を楽しむかのように、さらに激しく愛撫を続ける。
やがてショーツの中に手を差し入れると、直接尻肉に触れ始めた。
柔らかく張りのある肌の感触を楽しみながら、指先で割れ目をなぞるように刺激していく。
すると、徐々にそこは湿り気を帯びていき、クチュリという水音が聞こえてきた。
その音を聞いて興奮したのか、マセオはさらに激しく手を動かし始める。
「ひゃうっ! だめぇ!」というハクレンの声を無視し、執拗に攻め続けるマセオ。
やがて彼女の秘所からは大量の愛液が溢れ出してきた。
それを潤滑油にして更に強く刺激を与えていくと、
彼女は身体を仰け反らせて絶頂を迎えたようだ。
ビクビクッと痙攣し脱力するハクレンだったが、マセオは構わずに責めを続ける。
指を挿入すると、膣内をかき回すように動かし始める。
「やんっ! だめぇ!」というハクレンの悲鳴を無視して、さらに激しく動かしていく。
そして、ある一点に触れた瞬間、ハクレンは一際大きな反応を見せた。
どうやらここが弱点のようだと判断したマセオはさらに執拗に責め立てることにした。
すると、彼女は涙を流しながら懇願してきた。
「お願いだからもう許して……」
しかしマセオはそれを無視して更に強く押し込んだり擦ったりし始めた。
その度に彼女の口からは甘い吐息と喘ぎ声が漏れる。
やがて限界を迎えたのか、ハクレンは大きく仰け反ると絶頂を迎えたようだ。
「あ、ああん! イクッ!!」
という声と共に秘所からは潮を吹き出す。そしてそのままぐったりと倒れ込んでしまった。
そんなハクレンの様子を見て満足したのか、マセオはようやく手を離したのだった。
しかしこれで終わりではなかったのだ──
彼はズボンを脱ぎ捨てると同時に勃起したペニスを取り出したのである。
それは大きくそそり立っていて、ビクビクと脈打っているのが分かるほどだった。
それを目の当たりにしたハクレンは恐怖に震えるが、逃げることはできなかった。
彼女はすでに快楽に屈服しており、抵抗する気力すら残っていないのだ。
膝が笑って崩れ落ちそうな肢体をひっくり返して突き飛ばす。
「あッ」
反射的に目の前の壁に手を突いて、立ちバックで犯されやすいように尻を突き出してしまう。
そのまま、デカ尻に取り憑いたマセオは一気にガキチンポでハクレンを犯す。
「やだっ、だめっ」と口先だけの抵抗をするが、身体は正直だ。
既に何度も犯され続けたハクレンの膣はトロットロで、マセオのモノを簡単に受け入れてしまった。
「あっ、ああぁっ!」という喘ぎ声と共に絶頂を迎えるハクレンだが、
それでも容赦なくピストン運動を続けるマセオ。
ぞぶり、とハクレンの秘裂を割り開き、膣壁を根こそぎ擦り上げて抽送する熱く硬い異物。
齎される快楽に、甘い喘ぎを漏らし、視界が霞む悦楽に屈する人妻。
そんなハクレンを貪るかのように、マセオは腰を振り続ける。
「あっあっあっ! やっ、だめっ、だめなのぉっ、はあああっ、だめぇっ!
イくぅ、またイっちゃうのぉっ! イ、イク、イク、ああぁぁぁぁぁっ!」
普段の勝ち気な姿からは想像もできないほど、淫靡でメス堕ちした喘ぎを零すハクレン。
ソレはただの女ではなく、犯され屈服する肉の悦びを知った雌の声だ。
今まで何度も凌辱されてきたが、オマンコを専有され掻き回される違和感に慣れることはない。
そんな屈辱的な行為で感じてしまう自分に怒りを覚える。
しかし同時に、身体の奥底から湧き上がる快楽には抗えないのだ。
子宮もキュンキュン疼いているし、お腹の奥が熱い液体を分泌しているのが分かるくらいだ。
その液体は膣内を満たしている愛液と混ざり合い、潤滑油となってさらに抽送の速度を上げていく。
そんな状態で激しく突かれれば、もう我慢なんてできなかった。
「やぁっ! だめっ、イっちゃうのぉっ! またイッちゃうからぁ!」
と泣き叫ぶハクレンだが、マセオは容赦なく責め立てる。
そしてついにその時が来たようだ。
「あっ、ああぁっ!! イクゥウウッ!!!」という絶叫と共に盛大に潮を吹き出す人妻。
それと同時に膣内が収縮しペニスを締め付けてきたためか、マセオも限界を迎えたようだ。
ドプッっと熱い液体が注ぎ込まれた。そしてそれと同時にハクレンも絶頂を迎えてしまう。
ビクビクと痙攣しながら、絶頂の余韻に浸っているようだった。
そんな様子を見て満足したのか、マセオはペニスを引き抜く。
すると栓を失った秘裂からはドロリと白濁液が溢れ出てきた。
その光景を見て満足げに微笑むマセオだったが、まだ終わりではないらしい。
彼は再びハクレンに襲いかかり始めたのだ──!
「やっ、もう許してぇ……」という懇願の言葉を無視して再び犯し始めるのだった……。
ハクレンの豊満な肢体が快楽によって汗ばみ、さらに美しく輝いている。
彼女の身体から立ち昇る蒸気や熱気まで見えるほどの情熱的な抽送に悶え啼く人妻。
衝撃でビクンと震えるお尻の肉感的な色気に、エロガキはいきり立ちむしゃぶりつく。
マセオに犯され続けるハクレンの表情は快楽に溺れており、目は蕩けきって口元は淫らに微笑んでいた。
「ああっ、あ、ああんっ♡ だ、だめえぇぇっ♡」
大人と子供の体格差も経験も男と女には関係ないとばかりに、膣襞を専有する巨根に支配され、
好き放題に貪られて犯されるメスの運命にハクレンは悶え狂う。
「あんっ! あんっ! あんっ! いいっ! 気持ちいいっ! あなた、あなたぁっ!
私、もうイクッ! イクイクイクイクイクゥゥゥ!」
むっちりとしたお尻を鷲掴みにして激しく揺さぶる。ハクレンは快楽に蕩けた表情で喘ぐ。
絶頂の瞬間、彼女の尻肉がプルンと揺れる。
マセオのペニスと膣壁が擦れ合う音や子宮口をノックされる感覚が肢体を溺れさせた。
ハクレンの喘ぎ声や息遣いは彼女が犯されながらも感じていることを如実に伝えていた。
「あっ⁉いやぁっ‼そこぉっ、だっめぇ♡おかしくなっちゃうっ♡はぅっ、あっ、あっ、ああんっ、あっ♡」
という喘ぎを口から洩らすハクレン。そんな人妻に休む暇を与えずマセオはさらなる快感を送り込む。
「あっ、だめっ! だめだってばぁ♡ああぁっ! イっちゃうぅううぅううぅっ!!」
と叫びながら絶頂を迎えたハクレンの膣壁が収縮し、ペニスを締め上げる。
しかしそれでもなお動きを止めることのない少年。
「やっ、やめてぇっ! もう許してぇえぇぇええっ!!」
と悲鳴を上げる人妻を無視してさらに激しく腰を動かすマセオ。
肉棒を絡め取り抽送を止めようと強烈に締め付ける肉襞を巧みに流し、
年上巨乳美女の人妻マンコを徹底的に躾けていく。
そんな大人の女を征服している征服感に興奮し、マセオはさらに動きを加速させていく。
もう何度も犯され続けた結果かハクレンは身体の奥底から湧き上がる快楽に逆らえないようだ。
「やっ♡あっ♡ああっ! イクっ! またイッちゃうっ!」
という淫らな叫びと共に絶頂を迎える人妻マンコからは大量の愛液が噴き出していた。
そしてそれと同時に膣内も収縮しペニスを締め付けてきたためか、マセオもまた射精したらしい。
ドプッっと子宮を叩く灼熱の濁流にハクレンは快楽の法悦に溺れ、淫蕩にイキ狂う。
「ああっ! 熱いのが、また私の中に……んあああっ!」
という甘い喘ぎを漏らしながら、身体を仰け反らせて絶頂を迎えるハクレン。
そんな人妻に休む暇を与えずマセオはさらなる快感を送り込む。
「あっ! だめっ! もう許してぇえっ!」と悲鳴を上げるハクレンを無視してさらに激しく腰を動かすマセオ。
何度も中出しされ、その度にイカされ、大人の矜持も人妻の尊厳もボロボロにされたハクレン。
最奥に亀頭を押し当て腰を震わせたあと、彼はおもむろにペニスを引き抜くと、
そこには愛液まみれになった陰茎があったのだ──!
ハクレンは解放されたことで安堵すると同時に、膣内から溢れ出す白濁液を見て罪悪感を覚えるのだった……。
「ごめん……んっ、ぐすっ……ごめんね村長……」
マセオは崩れ落ち嗚咽するハクレンを放置する。
どうせ、犯してやればスグに我を忘れてヨガり狂うのだから言葉など聞く意味がない。ソレよりも……
「言い訳はある?」
眼の前で殺気立つルーへの対処が先だ。
自分だけではなくハクレンにも手を出されていたのがプライドに触ったらしい。
どっちもチンポに負けたメス妻なのだから気にしなくてもいいのにとマセオは思うのだが……
「ソコの木に手をついて、尻をこっちに向けなよ」
とマセオはルーに命令する。だが彼女は従わなかった。
「ふぅん、そういうことするんだ?」という台詞と共に、マセオがいきなり背後に回り込む。
そして両手を掴まれ、抵抗できないようにしてから再び犯すことにしたらしい。
背後から覆いかぶさり、彼女の首元へ顔を近づけるとそのまま舐め上げる。
するとルーの身体がビクッと震えた。その反応を見て彼女を開放し、無言で促す。
ハクレンのセックスを覗き見して燃え上がった肢体は、
コレ以上我慢できず屈辱の種付け懇願をする吸血姫。
「あっ、あっ、もう、もうだめえ……んんっ、また、いっちゃいそうだから、いっぱい犯してぇ……」
自立した美女をチンポだけで屈服させるのは何度やってもやめられない、最高の娯楽だ。
マセオはルーを犯しにかかり、彼女は悦楽の絶叫を響かせた……
セクハラがむずいというか回りくどい……
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