ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
ダークエロ1の、のんびり農家(まだ書いてない人達)
ハナバーナ
リクエストします。
原作:異世界のんびり農家
ヒロイン:セナ
竿役
リザードマンの一人。ダガより背が高く腹も出ている巨漢。巨根で性欲抜群。
シチュ
最近労働続きで発散したい竿役は、セナに性行をお願い。動揺がありながらも自分も疲れがあったセナは一度だけならと承諾。しかし体の相性が良すぎてセフレに堕ちる。
天使族がハーピーやリザードマンなど卵生の種族を従えるのは、
「身が汚れていない」というアピールらしい。
ソレは間違っては居ないのだが、実のところ繁殖が不可能なだけでセックスだけなら可能なのだ。
種族的にやりたいと思わないために発覚しなかった事実だが、どこにも変わり者はいるものだ。
シン・メーンはリザードマンとしては変態、
種族の美的センスから外れた相手に興奮するタイプだった。
其のため、彼の好みのメス揃いの天使族に仕えるのは正直辛かった。
極上の美女が油断して無防備な肢体を晒しているのに、手を出せば速攻で始末されて終わりだ。
コレを解消するためにシン・メーンは修行の度に出た。
目的は天使族を手籠めにするほどの力を得ること、武者修行に明け暮れる日々を送る。
ある程度の手応えを感じ帰郷した彼は、あまりに激変した状況に愕然とする。
神代竜が居住する環境で下手な事をすればどうなるかなど、考えるまでもない。
かつてを遥かに凌駕するほど美味そうなメスに溢れた村に、性欲を溜め込んで爆発しそうな時、
自分と同じように欲求不満を抱え込んだ女に気付いた。
彼女はセナ。村長の妻で彼の娘を産んだ大樹の村の獣人族代表だ。
この所とてつもなく忙しく、タイミング悪く村長とのセックスから遠ざかっている様だ。
シン・メーンは自滅覚悟で彼女にセックスを申し込む。
動揺しながらも、やはりセナも飢えていたのだろう。一度きりという条件で受け入れた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
セナの乳房はシン・メーンの大きな掌にちょうど収まる豊かに実った巨乳だ。
実にしっくり来るサイズで、弾力、柔らかさ、吸着感共に実に相性がいい。
柔らかくたわわに実った乳房が、逞しい掌でぐにぃと形を変える。
つんと上を向いた乳首は、触れられた瞬間、ビクッと震えた。
その反応を見てか、彼は指先を巧みに動かし始める。
「はぁ、あ、あっ、んんぅ、うぅ……」
まるで繊細な果実を愛でるような手つきで揉みしだかれる度、セナの口から熱い吐息が漏れた。
その瞬間の官能的な表情もまた見事だった。
触れれば指が沈むほど柔らかな脂肪の塊を、無造作に鷲摑みにして荒々しく揉みしだいているにも拘わらず、
受け入れて感じてくれるセナにますます惚れ込むシン・メーン。
そんなシン・メーンの興奮に応える様に、彼女は激しく胸を震わせた。
そして、今度は彼の太い指が乳頭をつまんで捻る。
その瞬間に電撃の様な快感が走り、セナは思わず仰け反った。
「んあぁあっ!」と大きな嬌声を上げながら身体を痙攣させる彼女を見て、
シン・メーンは更に興奮した様子で彼女の胸にむしゃぶりついた。
舌で転がしたり甘噛みをしたりして弄びながら、もう片方の胸も手で愛撫していく。
するとすぐにセナは甘い声で喘ぎ始めた。
「あっ、あぁんっ、やぁっ、ああぁっ」という声と共に身体をくねらせて身悶える彼女。
そんな反応を見て更に興奮を高めるシン・メーンは、今度は彼女の下半身に手を伸ばした。
スカートを捲ると下着が露になるが、その布切れも剥ぎ取って行く。
そして露わになった秘所へと手を伸ばすと、割れ目に沿って指を這わせた。
するとそこは既に濡れており、くちゅっという音と共に愛液が溢れ出すのを感じることができた。
「あああ♡これぇっ♡指ぃっ♡」
それを潤滑油にして指を動かすと、セナは一層高い声で鳴いた。
そんな反応に気を良くした彼は、更に激しく責め立てていく。
「はぁっ……ひぁっ⁉んんっ、んはぁっ‼」
そして遂に絶頂を迎えた彼女は身体を弓なりに反らせながら果てたのだった。
しかしそれでもなおシン・メーンの手の動きが止まることはない。
むしろ激しさを増したその動きによって、彼女の身体は再び快楽の渦へと飲み込まれていったのである……。
「ああぁっ! だめぇっ!」という声と共に再び果てる彼女だが、それで終わらなかった。
巨乳をじっくりと味わうように揉み捏ねられ、重量感ある肉を握られ回される。
そして、その大きな口で乳首に吸い付かれる。口内の熱さと舌の感触で、セナはまたも絶頂を迎えた。
しかしそれでもシン・メーンの手の動きが止まることはない。
今度は彼女の秘所に手を伸ばしてきた。
「あっ♡そこはっ! 待ってぇ!」
という声を無視しながら、彼は指先で割れ目をなぞった後中へと侵入させた。
その瞬間、今までとは比べものにならない程の快感が、
押し寄せてくるのを感じた彼女は身体を仰け反らせたのだった。
「ナニ? コレ……」
その後も休むことなく続けられる愛撫に、
すっかり肢体を蕩けさせたセナは露わになったシン・メーンの巨根に驚く。
彼女の夫、村長の肉棒は間違いなく最高級の代物である。
太さ・硬度・大きさに持続力。人間における頂点と言ってもいい。
特に回復力は絶大だ。数十人の妻を毎晩代わる代わる抱き、満足させ、
毎日の仕事を熟す生活を十数年続け、キッチリ孕ませる村長には畏怖しかない。
シン・メーンでは、おそらく数日で限界を迎えてしまうだろう。
だが、一人相手ならば引けを取らないと自負している。
彼の肉棒は大きさなどはもちろん、特に素晴らしいのは自由自在に動くことだ。
鍛錬により、あらゆる方向に自在に曲がり、収縮・膨張が可能な肉棒。
アチコチに生えた肉棘は、膣襞に突き刺さり、捏ね上げる。
異形の巨根を前に歴戦の人妻も生唾を飲み込んで凝視し、
その視線を受けて悦ぶ肉竿がセナの膣内に侵入する。
「ああっ! ああんっ! はうぅっ♡」
という声を上げながら、シン・メーンとの交尾に酔いしれるセナ。
そんな彼女の腰を掴んでさらに奥へと突き入れると、彼女は背中を反らせて絶叫したのだった。
「イクッ! イッちゃうぅぅっ!」と叫びながら盛大に潮を吹き出すと同時に絶頂を迎えた。
熱く火照るセナの身体を、異形な肉棒が膣を蹂躙するかのように力強く突き動く。
その度に彼女は激しく悶えた。
巨根の先端から伸びた肉棘は膣内を引っ掻き回し、同時に強烈な快感をもたらす。
その圧倒的な質量で押し広げられながら抉られていく感覚は
まるで槍に貫かれたかのようですらあり、それが彼女の理性を打ち砕いていった。
自由自在に動き、的確に膣襞を擦り上げる肉棒に、媚て奉仕する人妻マンコ。
そんな肉襞が蠢き、吸い付く膣壁の刺激を受け続け、巨根も秘所を喰い荒らす。
そんな、規格外の巨根による連続攻撃に彼女は為す術もなく絶頂を繰り返した。
もう既に何度目か分からない程の絶頂を迎える彼女だったが、
それでも尚衰えぬ性欲を前にシン・メーンの腰の動きが止まることはない。
それどころかより一層激しさを増したその動きによって何度も何度もイカされ続けることになるのだった。
やがて彼女の限界が訪れたのか「もうダメェッ!!」と叫びながら
身体を大きく痙攣させると全身を硬直させた後一気に脱力した。
どうやら気絶してしまったらしいがそれでもなお彼の責めは止まらないどころか激しくなる。
そんな激しさに彼女は再び意識を取り戻した。しかし、すぐにまた快楽の波に押し流される。
もう完全に彼の巨根の虜になってしまったセナは、その後も何度も絶頂を迎え続けた。
そして遂にその時が訪れることになる。
シン・メーンは彼女の子宮口に亀頭を押し付けるとそのまま射精したのだった。
熱い奔流が注ぎ込まれる感覚を感じながら、彼女もまた盛大に潮を吹き出して果てたのだった。
「ああっ♡イクッ! イッちゃうぅぅっ!」という声と共に身体を弓なりに反らせながら絶頂を迎えるセナ。
そんな彼女の腰を掴みながらさらに奥へと突き入れると、彼女は背中を反らせて絶叫したのだった。
盛大に潮を吹き出すとそのまま倒れ伏すかのようにして意識を失ってしまった。
主が気絶しても尚、貪欲に肉棒に喰い付いて精液を絞る膣襞に感心しながら、
シン・メーンは本番に入る。
「やっ……! ひっ♡な、なんでそんなとこまで……!」
記憶したセナの膣襞の弱点、性感帯に向かって肉棒から分離した繊毛が擦り、突き、しゃぶる。
「もっもうらめぇっ♡もっ、らめっ♡らめっ♡らめっ♡らめぇっ♡らめっ♡
ヤメテっ♡ヤメテっ♡ヤメテっ♡ヤメテヤメテっ♡ヤメテっ♡ヤメテェェェ……♡」
村長がどれほどの性豪でも、決して出来ない人外の本領を発揮したセックスに、
セナはイキ狂い、泣き喚いてヤメテと懇願するも続行される異形のチンポによる凌辱に屈服した。
そんな人妻をシン・メーンは容赦なく孕ませようとする。オスの本能として、
メスの胎に己の子孫を残したい思いと肉欲が滾るからだ。
尤も、一般的なリザードマンは他種族とは交配できない。普通は。
だからセナもそれを受け入れてしまい、自ら足を開き彼を受け入れたのだった。
子作りが絡まない、互いの快感を求め合うだけのケダモノ交尾に没頭していく。
「んぉお゛お゛お゛お゛ぉ゛っっっ⁉おがじぐなっでりゅのに゛ぃっ♡
お゛っ、お゛ぅ゛ん゛ん゛っっっ♡お゛っほっぉおおっっ‼もっもぅらめぇえっ!?
らっめらってぇええっ!!! お゛ぉン゛っ! お゛ほぉおお゛お゛っっ♡」
……仮に、リザードマンが異種族との交配が可能であったならば、このような自体がアチコチで起こり、
世界はリザードマンだけになるか、恐怖や嫉妬に駆られた全種族によって滅ぼされていただろう。
それほど、セックスにおいてリザードマンは圧倒的だった。
肉棒から伸びた細い管が子宮内に入り込み、自由自在に動き回り子宮内快楽を開発していく。
想像を絶する違和感と、発狂しそうな麻薬じみた激感に喘ぎ果てて無音の絶叫が轟いた。
そんな彼女の子宮は、もはや彼のモノを受け入れるための専用器官となっていた。
もう何度目かも分からない程の絶頂を迎えたセナだったが、まだ本番はこれから始まる。
そんな人妻の姿を見て興奮したシン・メーンが更に責め立てていくと
彼女は身体を仰け反らせながら絶叫するのだった。
「んほぉお゛お゛っ! お゛ぉン゛っ! お゛っほっぉおおっっ!!
もっもぅらめぇえっ!? らっめらってぇええっ!! お゛ぉっ♡」
尻尾も耳も可愛らしくぺたんと伏せられ、メスの弱々しい姿に獣欲がいきり立つ。
巨乳が握り締められ、巨大な肉体にのしかかられ犯されるセナは、当に哀れな獲物、喰われる肉だった。
「あうッ! あッ! あッ! ひぐッ! あああッ!」
そんなセナを孕ませるべくシン・メーンが子宮内へと侵入し、責め立てていく。
もはや他のオスに抱かれても満足出来ない身体に作り替えられてゆく人妻。
その屈辱感と背徳感が彼女を更に昂らせていたのだった。
潰された乳肉が夫以外のオスに媚びて極上の弾力でしおらしく震える。
そんな淫らな身体に仕上げられたセナは、膣内と子宮を余すところなく蹂躙されイキ狂う。
そんな人妻の身体をシン・メーンの肉体が覆いつくし、全身をくまなく舐めしゃぶりながら犯していくのだった。
もう既に限界を超えてしまったのか痙攣しながら果て続ける彼女だったが、
それでもシン・メーンは責めを緩めない。
それどころか更に激しさを増していき、遂にはその肉棒の先端から大量の精液を解き放ったのだった。
「んぶっ!? んぐ……んっ、ぐ、うぅ……」
と呻きながらも子宮で飲み下す人妻。
そんな彼女を愛おしげに見つめながら、シン・メーンはセナの膣内へと挿入していた管を引き抜き、
その先端の繊毛で彼女の身体を擽りながらピストン運動を再開するのだった。
もはや理性も知性もないケダモノと化したセナは、
ただ快楽を求めて自ら腰を振り続けるだけのメスとなったのだ。
我を忘れて目の前の異形に奉仕し交尾に耽る獣と成り果てたのである。
こうして二人は互いの肉欲を満たすためだけの関係を続けることとなる……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
セナは性欲が強い方であり、許されるなら毎晩でもセックスがしたいのが本音だ。
だが、夫である村長の性欲と体力は無限であっても時間は有限だ。
数十人の妻を持つ彼との夜の語り合いは厳密に管理されており、自分勝手は許されない。
正直、セナは家中序列に置いて発言力が低い。
なにせ、上位を占めるのは文字通り伝説の存在である美女たちだ。
ただの獣人であるセナが太刀打ちできる相手ではない。
故に、シン・メーンとの関係に溺れていった。
─────────さて、シン・メーンはあるスキルを発現している。
村長のように本来妊娠しない存在すら孕ませるほどの効果はない。
『一度出産済みのメスに限り低確率で種付け成功する。中出しすればするほど確率アップ』
この先どうなるか、誰も知らない……
まだ、イケるかな
更新希望の原作
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