ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
リクエスト失礼します。
ダークエロ
原作:異世界のんびり農家
キャラ:ハクレンかティア
シチュエーション:大樹の村から大分遠い国で温泉が涌き出たと始祖さんから聞く。
死の森ほどではないが強力な魔物がひしめき合ってる場所のため、強くて飛行可能なハクレンかティアに調査を依頼。
温泉に着いたら調査もそこそこに温泉に入る。
そこに現地の猿が入ってくる。
最初は猿に見られても気にしないが猿が勃起してることに気づく。
興味本位でツンツンつついていると猿に胸を揉まれる。
猿の悪戯位見逃していたが予想外に上手く感じてしまう。
その後流されるままセックスしてしまう(ディープキス、パイずり、立ちバック等)。
後日温泉を調査すると媚薬成分があることが判明。
封鎖されるが、たまに猿と美人な女が温泉にいる姿が目撃される。
「いや、ホンっと気持ちいいわねこの温泉……にごり湯ってやつ?」
湯煙の向こうに見える、ハクレンの美しい肢体がたまらない。すらっと伸びた手足はしなやかで繊細、
豊満な乳房と尻は女性らしさを遺憾なく発揮している。張りのある太ももが湯船の中で揺れ動く様は艶めかしく、
肉感的なヒップラインは実に官能的だ。そして何より目を引くのはその美貌だろう。切れ長の目と長い睫毛、
整った鼻筋に桜色の唇。まさに傾国の美しさであると言えるだろう。そんな彼女が今、
無防備に裸体を晒しているというのだから堪らない。湯で火照った肌はほんのりと桜色に染まり、
その肢体には玉のような汗を浮かべて艶めかしく濡れ光る様は実に官能的だ。まさに眼福と言う他ないだろう。
お湯に浮いた巨大な乳肉がぷかぷかと水面に揺れていて、その先端はビンビンに勃起して天を向いている。
まるで触って欲しいと言わんばかりに自己主張している乳首は実にいやらしく、つい見つめてしまうだろう。
そしてその下に続くお腹もまた素晴らしいもので、くびれがありながらもしっかりとした肉付きをしており、
それでいて柔らかさも兼ね備えているという理想形である。豊かな乳房はたぷんと揺れ動き、妖艶な腰のくびれが強調される。
引き締まったお腹周りはとても美しい曲線を描き出しており、肉付きの良い太ももはムチムチとしていて男の情欲を誘う。
白く濁ったお湯が、蠱惑的な女体を滴り落ちる様子はなんとも淫猥で、見ているだけで興奮してくる。
「んっ……? だれって、猿……?」
いつからいたのか、ハクレンは温泉の隅に一匹の猿が居たことに気がついた。一瞬躊躇うも、猿に裸を見られて
気にするのもバカバカしいと、彼女はそのまま湯に浸かり続けることにした。猿はというと、
ハクレンの裸体をガン見していた。その目は血走り、鼻息も荒く興奮している様子だ。そしておもむろに立ち上がると、
前屈みになり腰をカクカクさせながら近づいて来た。流石に気味悪がったハクレンだが、次の瞬間には驚愕する事になる。
「ちょっと、何よっ? て、えぇっ‼️」
立ち上がった猿の股間にぶら下がる、勃起したペニスをみてハクレンは驚愕する。
血管が浮き出た赤黒いペニスは、まるで別の生き物のようにビクビクと脈動し、先端からは我慢汁が垂れ落ちている。
そのサイズは人間離れしており、太さや長さも桁違いだ。カリ首は大きく張り出てエラを張り巡らせており、
亀頭もパンパンに膨れて今にも爆発しそうだ。そして何より目を引くのはその形状で、大きく傘を広げたように
張り出した雁首はまるでキノコのようなシルエットをしている。竿の部分には太いイボがいくつも生えており、
歪で凶悪なシルエットを形作っていた。ハクレンの凝視を受けたデカチンポは、爆乳美女の視姦に興奮し、
禍々しくそそり勃つ。そして猿はハクレンの元へ歩み寄ると、彼女を軽々と持ち上げて湯船から掬い上げた。
突然の事に驚く彼女だが、抵抗しようにも力が入らない。どうやらこの温泉には媚薬成分が含まれており、
それに当てられているようだ。ただでさえ艶めかしい体つきをしているのだから無理もないだろう。
猿はそんな彼女を自らの腹の上に乗せると、そのまま跨らせたのだ。いわゆる対面座位というやつである。
目の前に広がる絶景を前にした猿の興奮はさらに増し、鼻息が荒くなる。濡れた乳肉を掴み、揉みしだきながら
彼女の豊満な乳房を貪るようにしてしゃぶり続ける。乳首を甘噛みされながらも、快楽に身を捩るハクレンだったが、
やがてそれが限界を迎えたのかビクビクッと痙攣したかと思うと脱力してしまったようだ。
「あうぅ、ああっ!」
張りのある、大きな乳房は温泉でてかって艶めかしい。柔らかな乳肌には指の跡がくっきりと刻まれており、
それがまたなんともエロティックだ。そして、その先端からは白い雫が、じわりと滲み出している。
それはまるで母乳を滴らせるかのようにも見え、彼女の豊満な肉体と相まって実に淫猥な雰囲気を漂わせているのだった。
さらに言えば、ハクレンの喘ぎ声もまた官能的であり、聞く者の情欲を刺激するには充分過ぎるほどの色気があった。
文字通り猿のように夢中になって爆乳にしゃぶりつく猿は、必死になって胸を揉み続ける。
その度にブルンッブルンッと爆乳が激しく揺れ動き、その様子に興奮した猿はより激しく胸を愛撫し、その行為を繰り返す。
そんな光景を目の当たりにしたハクレンは、恥ずかしさのあまり顔を背けるが、猿は彼女の体を貪り続けるのであった。
「あっ、あっ、ああんっ……駄目ぇっ、乳首、いやぁっ……こんな、こんなの耐えられないっ……! やっ、やあんっ!」
猿の愛撫に、ハクレンは甘い声で悶える。しかし、その程度で止まるはずもない。むしろ、彼女の反応を楽しむかのように、
さらに激しく責め立てる。そしてとうとう我慢できなくなったのか、今度は下半身へと手を伸ばしていく。
そしてそのまま割れ目をなぞるようにして指を這わせていった。その瞬間、ビクンッと大きく体を跳ねさせる
ハクレンだったが、それでもお構いなしとばかりに行為を続けるのだった。やがて膣内に侵入してくる異物の
感触を感じた彼女は、恐怖と不安が入り混じった表情を浮かべていたものの、すぐに快楽によって
蕩けきった顔に変わってしまう。そして次第に腰を動かし始めてしまう始末だった。全身汗だくになりながらも
未だに快楽を求める様子を見せるハクレン。そんな彼女に対して猿は容赦なく責め立てる。
「あんっ、ああっ、はうっ……! だ、ダメだって……こ、こんなことって! ああっ、ああっ、ひああああぁんっ!」
大きく仰け反りながら痙攣するハクレンだったが、それでもなお猿の動きが止まることはない。
もはや完全に理性を失ってしまった彼女はただひたすらに喘ぐだけの雌となり下がってしまったようだ。
猿は胸とオマンコを責めながら、色っぽく濡れる唇に目をつけ、激しく貪って舌をねじ込む。
「んむっ、んむうぅぅぅっ! んあ……、あむ、あむん、じゅるるるるるっ!」
と激しく舌同士を絡ませ、唾液を啜られてねっとりとディープキスの作法を躾けられるハクレン。
ハクレンの口内を蹂躙する舌。グロテスクな形状をし、長いぬめりで彼女の口の中を汚す。大量の粘つく唾液が絡みつき、
淫靡な水音を奏でながら、彼女の舌を搦めとる。その激しい責めに彼女は為す術もなく翻弄されてしまい、
息苦しさと快感を同時に味わわされる。そして、その快楽によって彼女の思考回路は蕩けていき、
もはや何も考えられなくなってしまうのだった……。そんな状態にも関わらず、サルはさらに激しく攻め、唾液を流し込んで
生臭さで口内を犯し、その匂いを染み付けていく。そして、ようやく口を離すと銀色の橋が架かり、
それがぷつっと切れた時、ハクレンはぐったりしてしまっていた。その顔はとても淫靡なもので、完全に発情しきっており、
目は虚ろになっていて焦点が定まっていない様子だ。そんな彼女に対しサルはさらに追い打ちをかけるかのように、
濃厚なディープキスを繰り返すと悶えるハクレンだったが、やがて自ら舌を絡めていき、舌同士を交わらせる。
互いの唾液を交換し口内を犯し合う2人の濃厚すぎる口づけは、見る者全てを魅了するほど美しく官能的なものだった。
「んっ! やあっ、はむっ! んんっ! そ、そんな……、あむっ、ひうぅっ!」
もう完全に理性を失ってしまったハクレンは、ただひたすらに快楽を求め続ける雌と化してしまった。
サルにキスされる唇や舌、爆乳を強調させる体つき。湯で濡れた髪。蕩けた表情。快楽に溺れる女体の淫猥さ。
捏ね回される乳肉、乳首は硬く勃起しており、感度が上がっているようだ。膣肉からは愛液が溢れ出て、
既に準備万端である。もう完全に堕ちているハクレンの姿を見て満足したのか猿は立ち上がると、
彼女に自分の股間を見せびらかすようにする。そこには人間のものよりはるかに大きい肉棒があった。
赤黒く脈打つそれに、思わず目が釘付けになってしまうハクレンだったが、すぐに視線を外すと目を逸らしてしまうのだった。
「あぁ……あついぃ……んっ……はぁっ……はぁ……」
しかし体は正直で自然と手が肉棒へと伸びていき指先が触れる寸前まで近づいていき、僅かに触れた途端
あまりの熱さに思わず指を引いてしまい、魅了されたようにおずおずと指を肉竿に絡めて扱き始める。
「あぁ……すごいぃ……おっきくて硬い……それにすごく熱くて、やけどしちゃう♡」
もう完全に快楽に蕩けきった表情で肉棒を扱き続けるハクレン。両手で肉棒を握り、上下にピストンするようにしごく。
目は蕩けた表情でうっとりと見つめ、口は半開きで吐息を漏らす。僅かに舌を突き出して震わせながら、
胸や太ももをすりあわせて快感を貪っている。胴体には汗の雫が浮かび上がり、火照った体を見せつけるかのように
前後に動かしていた。いかにもスケベそうな雰囲気を漂わせており、手は止まらない様子である。
馬鹿デカい乳房の先端からは母乳のような白い雫が流れ落ちており、竿に滴り落ちる度にビクビクッと体を仰け反らせていた。
ハクレンはのぼせ、露出された巨乳を自分で揉んで快感を得る。その際乳首から白い雫が垂れる。
自分の胸を揉みながら快楽に浸り、切ない声を漏らすが止まらない。更に指先で乳首を転がして胸を刺激する。
「ああん、このオチンポいいわぁ♡このオチンポ大好きぃ……本当に大きすぎぃ……はひっ♡」
肉棒を手コキし、その大きさに感動しながら上目遣いで見つめつつ、扱き続けるハクレン。
醜悪な肉塊に細くしなやかな指が絡みつき、しっかりと握りしめる。そして上下に激しく動かしたり、
亀頭部分を指先で撫でたりと、様々な刺激を与えていく。すると肉棒はさらに大きさを増して天を衝くほどに
反り返っていった。その様子に興奮を抑えきれない様子のハクレンは、手の動きをさらに速めていき、
ついに限界を迎えてしまったようだ。どぴゅっと大量の精液が吐き出されてしまい、その量は尋常ではなく
湯舟の中にも大量に流れ込んでいく。しかしそれでもまだ足りないらしく、未だに勃起したままだ。
「あぁ……スゴイ……♡」
濃厚な種付け汁を爆乳に揉み込んで染み付かせ、オスの匂いに包まれた人妻は発情しきってしまっていた。
巨根が乳肉に押し付けられても抵抗せずに挟み込んで、パイズリさせられて瞳を潤ませる。
柔肉が肉竿に絡んでイボが突き刺さる痛みと快楽が女体を蕩けさせていく。揉まれるたびに乳肌から泡立って
垂れ落ちるのは先走り汁か、それとも母乳なのか? そのどちらでもあるのだろう。肉棒の先端からは白い雫が
滴り落ちており、それが湯に落ちて波紋を作っていたのだ。そして、ハクレンは自ら爆乳を寄せて肉棒を挟み込み、
上下に動かし始めると、さらに快感が高まっていくようで甘い吐息を漏らす。その様子はまるで乳房を使って
自慰をしているかのような光景であった。肉竿を締め付けながらも乳圧を掛けて擦り上げ、重量感たっぷりの柔肉で包み込む。
まるで膣襞のように絡みつく柔らかな乳房の感触に猿も思わず声が出てしまうようだ。そしてついに
絶頂を迎えてしまったようで大きく仰け反りながら爆乳の中で果ててしまっていた。熱い精液が大量に吐き出され
ハクレンの顔や体に降りかかると、その熱さを感じただけで達してしまったのかビクビクッと体を震わせて
惚けたような表情を浮かべながら舌を伸ばして淫らに感じ入ってしまっているようだった。
その光景を見て興奮したサルは彼女の体を抱き上げると湯船の縁に手をつかせ、立ちバックで犯し始める。
「あっ、ああっ、こ、こんなのぉっダメ、またイッちゃうよおっ、な、なに、これぇっ、は、激しいぃっ……」
技巧も駆け引きもない、ただガムシャラに自分の快楽を追求する手前勝手なセックスであったが、
ケダモノ特有の力強く、性欲に忠実な抽送に経験豊富な人妻も翻弄され、未知の法悦に狂わされていく。
「だめぇっ、し、死んじゃうぅっ!! あはぁああっ!」
ズブブッヌヂュウウッ……! 子宮口に亀頭がめり込むほどの深い突き込みにハクレンは背中を大きく仰け反らせ、
舌を突き出したアヘ顔で絶叫をあげる。もう何度も絶頂を迎えさせられたことで媚肉は完全に蕩けきっており、
オスを受け入れたら悦んで締め付け奉仕するように変わっていた。乳房と同じく巨大な肉棒の太さに合わせて
膣穴も拡張され尽くしていて、剛直による強烈な一撃を叩き込まれる度に、ハクレンは蕩けきった声を上げてしまう。
そんな様子を見たサルはさらに興奮し、激しく腰を叩き付ける。巨大な肉杭に貫かれたまま激しいピストン運動で
子宮口を押し潰されて膣内を掻き回されるたびにハクレンの口から喘ぎ声が漏れ出してしまう。
猿は涎を零し大きく仰け反りビクビクと痙攣するハクレンの膣内へ大量の白濁液を流し込んでいくのだった。
「あっ、あぁっ、で、出てる……私の子宮を……、なか、いっぱい……
んっ、はぁ、はぁ、はぁっ、か、かはっ……」
ビュルルル──ッ! ドピュッドピュ──ーッ!! 大量に注ぎ込まれた熱い奔流を受けて、ハクレンは白目を剥いて悶絶してしまう。
それでもなお射精を続ける肉棒に膣内を埋め尽くされ、逆流した白濁液が接合部から溢れ出るほどの量を吐き出された。
そしてようやく長い吐精が終わると同時にぐったりと脱力してしまうのだった。そんな様子もお構いなしに
今度は四つん這いになるように指示される。既に抵抗する力など残っていない為、
されるがままになってしまうしかなかったのである。そうして後ろから覆いかぶさる様にして挿入されると
激しくピストン運動が始まったのだ。完全に屈服させられた人妻の牝穴に、獣欲をぶちまけるように。
そんな状態でハクレンは後背位で突かれていく内に再び快楽に染まっていった。
「あっ、あっ、あああ────っ! そんなっ、激し……いっ! いいのが、あっ!
また……いく、いぐぅっ! わ、わたひのオマンコ、壊れるぅっ!」
ケダモノの体位で獣に、ケダモノのような勢いと強引さでレイプされる爆乳美女は、オマンコを専有するデカチンポから
生える肉トゲに膣襞のアチコチを突き刺され、掻き回される人外のセックスに悶え啼き、獣のように喘いでしまう。
そんな状況にも構わず、猿はラストスパートに入り凄まじい勢いでピストンを開始した。膣奥まで突かれた衝撃により
全身が揺さぶられる程の勢いに、ハクレンの意識が一瞬飛びかけたがすぐに強烈な快感によって引き戻されてしまう。
そしてついに限界を迎えたのか子宮口に思い切り亀頭を押し当てられながら、
大量の子種を流し込まれると同時に盛大に絶頂してしまうのだった。
「いいのぉぉぉっ! 奥……奥に当たるのぉぉ……いっちゃう、いっちゃうのぉぉ……あがあぁぁぁんっ!
お゛っお゛っ! ……あ゛っ、あ゛あっ……いくぅっ! あ゛あぁぁぁぁぁっ!」
アヘ顔で舌を突き出し涎を垂らした無様な顔を晒してしまい、そんな姿をサルに見られながらもハクレンは
もう何度目かも分からない絶頂を迎えてしまうのだった。そして力が抜けた様に倒れ込む彼女を逃すつもりなど無いと
言わんばかりの強引さで抱き寄せられる。デカ尻を高く掲げ、オスに犯されるためだけの屈服したメスの体位で犯される。
「んあああああっ、らめぇっ、らめなのぉっ、もうらめなのっ、おぐらめぇ、おくはらめぇっっ、
おがじぐなるっ、あががががががぁぁぁっ‼️」
知性のない畜生のセックスはハクレンの想像を超えて無慈悲かつ濃厚な凌辱であった。ケダモノに牝として蹂躙され、
凄まじい快感が駆け巡る。巨大な肉塊は子宮口をこじ開け、その奥まで押し入り蹂躙し尽くして行くのだ。
強烈な種付けプレスによって既にハクレンの理性は完全に崩壊していた。サルは一際強く腰を打ちつけると、
熱い欲望を解き放ったのである。ドピュッドピューッ! ビュルルル──!! ️
勢いよく発射された大量の子種が膣内を満たしていくと同時に絶頂を迎えてしまうのだった。
「あ、あ、あぁ……い、いくぅ──────────ー!!!!!!!!!!」
射精しながらも抽送は止まらず、メスの状態など気にもとめない自分勝手なレイプにイキ狂わされる人妻。
掻き回される膣襞に塗り込まれる精液に胎内から染め上げられ、穢される屈辱の背徳感に被虐の愉悦を覚えてしまう。
そんな状態になってもなお、子種の奔流は止まらずに流れ込んで来て、お腹が膨れるほどに注ぎ込まれる。
その瞬間にもまた絶頂を迎えてしまい、ハクレンの秘所からは入りきらなかった白濁液が溢れ出ていたのだった。
「んぐっ!? んくうぅぅっ!? ぷはっ……ああ、あっ……!? も、もうだめっ……!?
おなかっ、あついっ……やっ、やあぁっ……!?」
ハクレンが乳輪、乳首だけでなく乳房まで母乳を垂れ流しにしている。大量の白濁液にまみれ、
涙目で発情した表情で痙攣している。彼女の身体は火照り、全身が汗ばみ、白肌を赤く染め、淫らに光っている様子
さらに、股間の割れ目からも蜜が溢れ出し、太腿を濡らしていた。イキ狂うハクレンがふと気がつくと、
群れの同胞なのか、同じように勃起し、興奮したサルたちに囲まれていた。
「あぁ……♡いやぁっ、壊されちゃう……♡」
……結局、ハクレンが村に帰ってきたのは1週間後、「アソコは、あんまり行くのはオススメしないわぁ」との報告に
村長は納得し、大半は忘れ去った。時々、ルーやハクレンなどが通う様になったが誰も気にはしない、いつものことだ……
農家を更新
ハクレンとルーが書きやすいなぁ……
ゴールの嫁さん攫った猿がコイツラのイメージだったりします
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男