※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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妊娠強制妻ルー2

 コードルの転生チート、『持病が悪化して身動きできないほどになった際、看病してくれた女性に

 子作りセックスを要求すると、どんなに嫌がっても相手は拒めず、絶対に妊娠して子供を出産する。

 *なお、女性はこれについて誰にも相談できずまた世界法則として、他者に察知されることはない。

 無理やり孕ませられた女性は、どれほどコードルを憎み、嫌悪しても彼と子供に危害を加えることはできない。

 出産一年後、女性はコードルと子供の元を訪れ、妻・母として一週間ほど過ごす。

 そこで妊娠すれば、また一年後同様に過ごすこと』によって、産まされた娘を連れて彼の部屋に連れ込まれた。

「んっ……ごめんね? おなかすいた……?」

 コードルの浮気チンポで無理やり孕まされ、産まされた不義の子ではあるが、ルーは娘を愛している。

 正直、妊娠中は嫌悪と憎悪しか無い男の分身が己の胎内を犯している錯覚と旦那様を裏切った背徳感で何度も吐き、

 毎夜、悪夢に魘されていたが、顔を合わせてみれば母としての本能が勝り、今や可愛い娘だ。

 母性を感じさせる豊かな胸は張りがあり、乳首の先からは母乳が滴り落ちる。赤子を抱きしめる腕も

 柔らかくしなやかな曲線を描いており、人妻の淫靡な雰囲気を漂わせる。ルーは抱き上げる娘に授乳させつつ、

 愛情を持って抱きしめる。娘は母の腕から逃れようと必死だが母乳の誘惑には勝てない。必死に乳首に吸い付いて

 母乳を啜っている。それを見たルーはクスリと笑う。母の喜びはメスの悦びとは似て異なる陶酔を齎す。

 ルーは娘の手を優しく握りながら、柔らかな微笑を浮かべた。その姿は慈愛に満ちた聖母子像のようだった。

 そして娘も母に釣られるようにして愛らしい笑顔を見せた。二人の母娘は互いに慈しみ合っており、

 その光景はまるで一枚の絵画のような美しさだった。母は娘に与える愛で満たされており、

 娘もまた母の愛情に包まれて幸せそうだった。それはまさに母と子の幸せな一時であり、その絆の強さを表していた。

 しかし、そんな家族の肖像に異物が交じる。コードルはルーの頬に手を当て、その顔を自分の方に向かせる。

「んっ、やっ、まって……今はダメ……んむぅっ⁉️」

 そしてそのまま唇を重ねた。舌を差し入れ口内を蹂躙する。ルーの口からくぐもった声と吐息が漏れるがそんなことは

 お構いなしに続けた。舌を絡めあい唾液を交換する。娘を気にして身動きの取れない人妻の艷やかな唇を堪能する間男。

 その様はもはや浮気という関係ではない。一方的な暴力だ。まるで玩具のように扱われるルーはコードルへの怒りを

 なんとか押し殺すものの、屈辱感がこみ上げてくる。だが同時にどうしようもない快感を覚えてしまっていた。

 それほどまでに彼女は感じてしまっているのだ。その証拠に股からは愛液が流れ出ており、

 太ももを伝って床に水溜りを作っているほどだ。その様子を見たコードルは満足そうな表情を浮かべて唇を離した。

 二人の舌の間に銀色の橋がかかるがすぐに切れてしまう。それを名残惜しそうに見つめるルーだったが、

 すぐに視線を強め、コードルを睨みつけて抗議する。

「どういうつもりっ⁉仮にも自分の娘の……?」

 不義の仔を孕まされた屈辱と、自分を見つめる獣欲に満ちた瞳にナニをされるか悟り、怯えて言葉が途切れる。

 娘を取り上げられ、部屋に二人っきりになったルーの呼吸は荒く、頬は羞恥に染まり、

 胸元は大きく上下しており、華奢な肩が震えていた。

 その怯えた表情すら彼女の美しさを引き立てていた。そして白い肌の上に汗が滑り落ちていく様子や乱れた髪が

 額に張り付く様からは何とも言えない色気を感じ取れ、それら全てが官能的であり、見ているだけでも昂ってしまう。

 また、ほっそりとした首筋から漂う甘い香りもまた鼻を擽り、長く細い手足と柔らかな曲線を描く体つきは

 非常に魅力的で目が離せない。彼女の肉体はとても美しく、思わず見惚れてしまうほどだ。

 そして何より胸が大きく腰回りも細く、お尻の形も良い。そんなことを考えているうちに、

 コードルは股間に血が集まっていくのを感じたが気にしないことにした。むしろこの状況で反応しない方がおかしいだろう。

 だから仕方ないのだ。そう自分に言い聞かせながらゆっくりと彼女に近づいていくのだった。

 豊満な乳房に引き締まった腰回り、むっちりとした太股と、その全てが淫靡さを放っている。

 ルーの肉体は熟れていて男を狂わせる魅力に満ちていた。白い肌には玉のような汗が浮かび上がり、

 それが一層淫靡な雰囲気を強めている。足元で絡みつく金色の髪は乱れて扇情的だ。その表情には不安の色が窺えるが

 同時に情欲をそそる眼差しもある。その瞳はまるで誘うような色香を放っており、男なら誰もが虜になってしまうだろう。

 ルーの腰は細く括れていて、尻の大きさも申し分ない。ルーの肉体はどこを切り取っても扇情的な魅力に溢れていた。

 特に胸は豊満で形もよく柔らかさが伝わってくるようだ。乳輪は小さく乳首はピンと尖っていて

 先端からは白い液体が流れ出ている。それが汗なのか母乳なのかは不明だが、

 とにかくエロすぎる体つきをしているのは確かだ。彼女の体が動くたびに、ぶるんっ♡ぶるるんっっ♡♡と揺れ動いている

 巨乳は柔らかく、それでいて張りがあり揉み心地が良さそうに見える。肌はとても白く透き通るような美しさがある。

 特にお腹周りや腰回りの肉付きがよくムチムチしている感じがいいし、太もものラインも美しい。

 処女にはない経産婦ならではの妖しい魅力、旦那様を愛する人妻に浮気を強要し、屈辱に震える美貌の人妻を嬲る悦び。

 そして、泣き叫ぶ女を無理矢理押さえつけて孕ませる背徳感がたまらない。征服欲が満たされていく快感を覚える。

 犯されている女がどれだけ抵抗しようと無駄だということを思い知らせる愉悦は、何度味わっても飽きることがない。

 ルーは美しい顔立ちをしているが、妖艶さと淫靡さを兼ね備えており、見る者を虜にする。

 彼女の豊満な胸と尻、そして細い腰から伸びる脚は男を魅了する魔性の肉体だ。その体には汗が浮かび上がり、

 それがまた艶かしい雰囲気を醸し出す。一年前に犯し、孕ませたドスケベボディは更に煽情的に魅力を増し、

 男を誘惑しているのだ。彼女の乳房は以前よりさらに大きくなっていた。巨乳の先端には薄茶色の乳首が尖っていて、

 とても卑猥だ。彼女が息を吐くたびに揺れるおっぱいはとても柔らかく、見ただけで弾力があることがわかる。

 そんな巨乳を揉むと柔らかく、指が沈み込んでいくようだ。ルーのおっぱいは揉み心地が良かった。

 彼女の肌はすべすべしていて手のひらに吸い付くようだったし、胸の先端に触れるとビクッと身体を震わせて

 反応する姿が可愛い。胸を触っただけで甘い吐息を漏らす姿に興奮してしまうほどだ。そしてそのまま乳首を

 口に含んで吸い上げると、彼女はさらに大きな声で喘いだのだ。

「ひゃうんっ! ♡だめぇえっ!! ♡♡ちくびぃっ⁉️」

 と叫ぶものの、その顔には快楽の色が見え隠れしていた。そしてそのまま舌を使って舐め回す度に

 ビクンッ! ビグンッッ!! ♡と身体を跳ねさせる様はとても淫らだった。乳首もしっかりと勃っていて硬くなり、

 感じているのは間違いないだろう。その証拠に股間からは愛液が流れ出しているのだから……。

 どうやら彼女はかなりの淫乱のようだ。ならば遠慮はいらないと、今度は反対側の乳首にしゃぶりつくと

 同時に両手で乳房を掴み上げるように揉みほぐしていくと、ルーはまたも甘い声で鳴いた。

 彼女の表情は快楽に蕩けていて、目は潤んでいる上に頰も紅潮しておりとても艶っぽい。

 そんなルーの姿を見ているうちに、コードルのモノはさらに大きくなっていくのだった。彼のものは太く長く、

 そしてカリ高であり血管が浮き出ておりグロテスクな見た目をしている。その先端からは我慢汁が流れ出し

 竿を伝って垂れ落ちていた。それを見たルーは恐怖と期待が入り交じったような複雑な表情を浮かべていた。

 自分を凌辱し、貶め、快楽墜ちさせた屈辱の夜を思い出し、征服された子宮が疼く情けなさに唇を噛み締める。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……、い、いや……っ!!」

 村長以外との赤ちゃんなど欲しくはない。そう思っているのにメスの血が騒ぎ淫乱に蠢く淫華が

 甘蜜を零す悔しさに涙目となる巨乳人妻。美貌が紅潮し凄絶なまでの艶やかさを見せる。

「……ぅっ、ぅあ……ッ!!」

 その美貌に魅了され、ゴクリと喉を鳴らすコードルは、指に馴染むメス乳をじっくりと捏ね回した。

 その形と柔らかさ、そして感度の良さは絶品だ。ルーは嫌々と首を振るが、それは拒絶ではなく

 快楽に蕩ける女体の反射に過ぎない。その証拠に彼女の乳首はビンビンに張り詰めて天を向き、

 秘裂からは止め処なく蜜が流れ出ている。エロい乳肉の感触を存分に楽しみながら、左の乳輪に吸い付くと、

 甘い味が口中に広がり、舌で転がす度に母乳が溢れ出てくる。彼女が腰をくねらせるたびに揺れる

 豊満なおっぱいは男の欲望を刺激するには充分すぎる代物だ。その先端にある薄茶色の突起を口に含み、

 強く吸い上げるとルーの腰がビクンッ! と跳ね上がった。そしてそのまま舌先でチロチロッと舐め回せば

 彼女は背中を仰け反らせながら絶頂に達した。「ひゃうんっ!? イヤぁっ‼おっぱい、イジメないでぇ……」

 乳肉の谷間から立ち昇る甘く芳しい香りを、胸いっぱいに吸い込みながら巨乳を揉み絞って、乳首を甘噛みする。

 すると、ルーの口から甲高い悲鳴が上がった。やはり気持ちいいのだろう。彼女の体は痙攣しっぱなしだ。

 その姿はとても淫靡だった。そんな彼女をさらに追い詰めるべく、今度は片方の乳首に吸い付き、

 もう片方を指でつまみ上げたり捻ったりしながら責め立てると彼女は再び絶頂を迎えてしまったようだ。

「……ぅ、ぅ……くっ、ぁ……ぁあっ!!」

 捏ね上げた乳房の仕上がりに満足しながら、ルーの乳首を甘噛みすると再び体を震わせる。

 それを確認したコードルはさらに執拗に彼女の胸にしゃぶりつき始めた。それはまさに捕食であった。

 大きな乳房を口に含みながら強く吸い上げられ、かと思えば舌で転がされ、さらに歯で軽く噛まれるという行為を

 繰り返された後、ようやく解放された時にはすっかり蕩けきっており、乳首もビンビンになっていた。

 そんな状態になってもまだ終わらないらしく今度は反対の胸を揉まれ始めた。しかも今度は先程よりも

 激しく乱暴に扱われており痛みすら感じていたが、それが逆に快感へと変換されていくのが悔しかった。

「い、やだ……ッ!? やだぁ……ァ、ぁ……ッ、ぁあ……っ!? 旦那様ぁ……っ!?」

 そんな状態でもルーの胸は柔らかく、それでいて張りがあり揉み心地が良い。透き通るような白い肌と

 豊満な胸は見る者を虜にする。彼女の肌はとても白く透き通っており、その奥に隠されている血管までも見えそうだ。

 綺麗な鎖骨から豊満な胸へのラインは芸術的とも言えるほど美しく、見ているだけで興奮してしまうほどだ。

 そしてこの巨乳を揉むとその柔らかさに驚かされる。手に余るほどの大きさなのに、指がどこまでも沈み込んでいく。

 そんな胸の感触を楽しむように強く握りしめれば柔らかく形を変えて手に吸い付いてくるし、乳首もツンと

 尖っているのがよく分かる。そのまま乳輪をなぞる様に舌を這わせてから乳首を口に含むと、

 さらに甘い味が口の中に広がっていくのだ。そして吸い上げる度に母乳が溢れ出し、それを飲み込む度に

 喉を通る感触に興奮を覚えてしまう。その味はとても濃厚で甘く美味しいものだ。そんな母乳を味わいながら

 彼女の胸を揉みほぐしていくと次第に力が抜けていき、抵抗が弱くなっていくのを感じた。

「く、ぅ……ッはぁ……っ、は……っ! こ、のぉ……卑怯者……‼️」

 卑劣な男に、夫専用の乳房を玩具にされる恥辱。だが、それは決して憎しみだけではない。乳首から伝わる快感が

 それを証明するように彼女の瞳は潤みを帯びていた。それどころか腰まで前後にかくつかせてさえいるではないか。

 そんなルーの様子をしっかりと観察していたコードルが、強く吸い上げると、ルーの口から甲高い声が上がる。

 その反応を見て気をよくした彼は更に強く噛みつき、歯型がつくほどに力を込めた後にゆっくりと口を離した。

「ふぁ、あぁ! やぁ! ん、んん……なんで、なんでぇ……」

 するとそこにはくっきりと赤い痕が残っているのが見え、マーキングされた悲しみにルーは涙を零した。

 そんなルーに対し、コードルはさらに激しく乳房を責め立てる。すると先程までの愛撫によって、

 敏感になっていた体には耐えられなかったのか、それだけで絶頂を迎えてしまっていた。そしてその瞬間に

 乳首からは母乳が噴き出した。その量は凄まじく、辺りに飛び散ってしまっていたほどだ。

 コードルはそれを舐め取りながら満足げに笑った後、舌で転がしたり歯を立てたりと様々な方法で刺激を与えると、

 その度にルーは体を痙攣させて反応を示すようになった。そんなルーの様子を楽しみながら、今度は太腿を触り始めた。

 そうすることで徐々にルーの脚が開かれていき、最後は大きく開脚させられてしまった。

「ひ、ぁ……ぁ、やだ、ぅ! あ、やだ、やだ、ぃやぁぁ……!」

 その様子はまるで男性器を受け入れる準備をしているかのように見え、屈辱のあまりにイヤイヤと首を振るルー。

 しかしそれは逆効果だったようで、コードルはさらに興奮してしまっていた。ルーはそれを悟ったのか

 慌てて足を閉じようとするがもう遅い。そんな抵抗も虚しく、あっさりと組み伏せられてしまった。

 そしてとうとうパンツを剥ぎ取られてしまうと、彼女の秘部が露になってしまった。

 そこはすでに濡れそぼっておりヒクついているのが分かる。それを見てニヤリと笑みを浮かべると

 そのまま顔を埋めて舐め始めたのだ。愛液で濡れ光る、女陰の割れ目。露わになったそこは淫らな光を放っており、

 猥雑なメスの匂いを振りまいている。ルーの羞恥と快楽が入り交じった表情と相まって非常に淫らだ。

 肉ビラはぷっくりとして厚みがあり、充血して赤々と染まっているその形状は卑猥極まりないものだ。

「はぁ、ぅ……もう、や、だぁ……ふあぁ!」

 そこに舌が這いずる度に甘い吐息を漏らして反応するルーの姿からは、彼女が感じていることを強く感じさせるものがある。

 さらに舌先を尖らせて膣穴の入り口部分を刺激していくと、彼女の体がビクン! と跳ね上がったのが分かった。

 どうやらここが弱点らしい。それを確信したコードルは執拗にそこを責め立てる。人差し指を挿入してみると

 中はとても狭く窮屈ではあるものの、しっかりと濡れており動かすことは可能だった。そのまま指を動かし始めると、

 ルーの口から甘い声が漏れ始めた。その反応に気を良くした彼はさらに激しく指を動かす。膣内を擦り上げる度に

 愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作っていった。そうしてしばらく責め続けた後、一度手を止めると

 今度は親指を使って陰核を刺激し始めた。軽く触れただけで体を震わせるほど敏感な部分だ。

「ぅあ、あ、あぅ、あぁ……! や、だ、だめぇ……!」

 そこを執拗に撫で回すように愛撫していると徐々にだが確実に性感は高まっていき、彼女の息遣いが

 激しくなっていったのが分かった。それと同時に膣壁がきゅぅうっ! っと収縮を繰り返し、指先を締め付けてくる。

 もう限界が近いようだ。それを察してさらに強く責め立てると彼女は体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。

「ああぁ! あっ! あっ! ああぁ〜〜〜〜〜っっ!!!!!」

 その瞬間に膣壁が収縮し指がちぎれそうなほどの力で締められる。そしてそのまま潮を吹いた。

 勢いよく飛び出したそれはルーの腹から胸を汚していくほど大量で生暖かいものだった。

 その勢いは止まることを知らず、まるで噴水のように吹き出し続けているため辺り一面水浸しになっている。

 ルーはビクビクと痙攣しながら、無様にイカされた屈辱と悲哀にプライドを砕かれて呆然としていた。

「んちゅっ⁉️ぷはぁっ‼️っやぁっ、キスはダメぇ……唇は旦那様だけのモノなのぉ……んっ、んく、んむぅっ……」

 欲情を滾らせる表情に、コードルは人妻の唇に吸い付き舌を絡ませる。柔らかな舌の感触を味わいながら

 唾液を流し込んでいけば、それを嚥下して飲み干していくルー。それはまるで愛する夫に奉仕するかのような光景だったが、

 実際は違う。このキスは、彼女の心を折るためのものだ。そして同時に、自分の所有物であるという証でもあるのだ。

 その目的を果たすためなら手段を選ばない男なのだ、この男は。だが、そんな男の口淫にも感じてしまう

 自分がいるのもまた事実であり、その事実がさらに彼女を追い詰めていくことになる。

「んぢゅ、ぷぁっ……ん、んぅっ……ひっく……ぐすっ、うぅ……」

 卑怯極まる間男に唇をねっとりと貪られ、その舌先が歯列をなぞるように舐め回すたびにルーはくぐもった声を

 上げながら体をビクつかせた。しかしそれでも必死に耐えようとするものの、男は執拗に責め立てて来るため

 次第に力が抜けていってしまう。結果としてルーはそのまま舌による奉仕を強いられる形になり、

 屈辱の涙を零すことしかできないでいたのだった……。そんなルーの様子を楽しみながら、

 コードルは彼女の豊満な乳房へと手を伸ばすとゆっくりと撫で回し始めたのだ。その手つきは非常にいやらしくて、

 まるで感触を楽しんでいるかのようにねちっこく動き回る。それだけでも感じてしまうのか、

 ルーは時折甘い吐息を漏らすのであった。そんな彼女の反応を見て調子に乗ったコードルは、

 今度は両手で左右の乳房を鷲掴みにし、そのまま激しく揉み始めたのだ。その瞬間に全身を駆け巡る快感に

 思わず声が出てしまいそうになったが何とか堪えることに成功する。だがそれも束の間で再び唇を重ねられたかと

 思うと舌を差し込まれてしまったため、結局最後まで耐えることはできなかった。

「んっじゅぅぅぅっ⁉️にゅろぉっ、ぢゅろぉっ……ぷぁ、はぁ……れりょっ……はぁっ……はぁっ……」

 そんな激しいディープキスから解放されると、ようやく解放された唇からは銀色の橋が架かり淫靡な光景を演出していた。

 ルーの瞳は完全に蕩けており、その瞳の奥にはハートマークさえ浮かんでいるように見えるほどだ。

 そんな様子の彼女に対してコードルは満足げな笑みを浮かべると陰唇に亀頭を突きつける。

 その瞬間、彼女の口から甲高い悲鳴が上がるもののそれはすぐに甘い喘ぎ声へと変わっていったのである。

 そしてそのまま割れ目に鈴口を這わせると、そのままゆっくりと挿入していった。膣壁を押し広げていくような感覚に

 ルーは背筋を震わせるが、それすらも今の彼女にとっては快感でしか無かった。そうして根元まで入ったところで

 一度動きを止めると、今度は腰を動かし始める。初めはゆっくりとした動きだったが次第に速度を上げ始めていき、

 肌同士がぶつかり合う音が響き渡るほどだった。そしてその度に結合部から愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作っていく。

 しかしそんなことを気にする余裕もなく、ただひたすら快楽を求めるだけの獣と化していたのだった。

「ぁ……はぁ、は、ぁ……ぁあぁ、ん……ぅ」

 男根は、雌の胎に根元まで押し込まれて激しく脈動している。男を貪欲に求める淫靡な蜜壺が精を求めて

 絡みついている様子が目に取れるほどである。やがて男の極太肉棒が引き抜かれると、

 今度は間男のモノをも咥え込まんとばかりに淫穴が開いていく。汗ばんだ肌同士がぶつかり合う音、

 そして男女の艶めかしい声が部屋の中に響き渡る。淫らに収縮を繰り返す貪欲な肉壺。それはまるで生き物のように蠢き、

 男のモノから精を搾り取るかのような動きを見せる。さらにその奥には熱く充血した子宮口が下りてきており、

 そこに子種を注ぎ込まれる瞬間を待ちわびていた。人妻の細腰を掴み、深々と挿入する。

 さらに激しく前後運動を繰り返しながら、何度も絶頂を繰り返していく度に追い込まれていくルー。

「ん、んぁぁ……っんん! んんー! っふぅうう!! あふ、ふぅう!! んぁ……ぅ!」

 ルーの膣はコードルの巨根を根元まで呑み込み、その形に合わせて拡張されている。膣内がコードルのモノに絡みつき、

 激しいピストン運動に身悶え、涙を流しながら快楽に耐えている。しかし次第に限界に達し、絶頂を迎えてしまう。

 ルーは身体の芯から湧き上がる快楽に抗えず、声にならない悲鳴を上げて全身を痙攣させた。

 浮気を強要されての種付けレイプに泣きじゃくる人妻。彼女はその悔しさに打ちひしがれ、同時に夫以外の男に

 抱かれたショックから涙を流すのだった。しかしそんなルーに追い打ちをかけるかのようにコードルは

 更なる恥辱を与えていく。まずは正常位で彼女の胸を揉み始めるとそのまま乳首を指先で転がすようにして刺激し始めた。

 それだけでも感じてしまっているのにさらに舌先を使って舐め回すように愛撫されてしまい、

 ルーは甘い吐息を漏らすしかなかったのだ。容赦なく突きいれられる度に子宮口を突かれ、

 ルーは身体を大きく仰け反らせてしまう。そしてそのまま激しく抽挿を繰り返され、

 ルーは何度も絶頂を迎えさせられてしまったのだった……。その度に彼女は涙を流しながら許しを乞うのだが、

 聞き入れられることはなく、ただ無慈悲なまでに蹂躙され続けるしかなかった身体は快楽に屈服しつつあった。

 そんな状態になってもなお、ルーへの責め苦は続く。今度は四つん這いにさせられて後ろから犯される。

「んぁっ! ああぁっ!! や、やめっ、もう許してぇっ!」しかしそんな懇願も無視され、

 ひたすら腰を打ち付けられ続けるしかなかったのだ。そしてついにその時が訪れる。

 子宮口をこじ開けられてしまいそのまま大量の精液を流し込まれてしまったのである。

 その熱を感じながらルーは絶望に打ちひしがれるのだった……。

 はぁ、はぁ……、この、……ゲス……卑怯者、最低男‼️」

 罵る言葉にもはや覇気はなく、代わりに漏れ出るのは屈辱と快楽に蕩けた甘い声であり、経産婦の淫穴からは

 愛液が流れ落ち、太ももを伝ってシーツに大きな染みを作っているほどだった。その姿はまさに発情した

 牝そのものといった有様であり、とても貞淑な人妻の面影はなかった。ただ一匹の獣と化した憐れな雌なのである。

 下品に腰を振りながら、愛液が太ももを伝って流れ落ちる。後背位で犯されて淫らな体をくねらせる、

 卑しい体が夫以外の男で悦んでいる惨めな姿。熱い吐息が漏れる度に太ももを伝って愛液が流れ落ちる。

 乳首も淫らに勃起し、その姿はまさに牝豚のようだ。汗ばんで火照った体、上ずった声、潤んだ瞳で

 夫ではない男に抱かれる人妻。ルーは後背位で犯されながら屈辱の涙を流すが、その体は快楽に抗えない。

「く……ぁ、ぁふ、んふ、ぁ……ぅぁあ、ん……ぁん……」

 彼女の豊満な乳房と肉感的な太ももが揺れる様は非常に官能的だ。ルーの扇情的で、それでいて美しくもある

 裸身が男を誘うように揺れる。汗ばんだ肌から立ち上る女の芳香は淫靡さを漂わせながらもどこか清廉な印象を受け、

 その肢体に絡みつくように纏わりつく白濁した液体。それが彼女の美しさをより引き立てているように見えるのだ。

 そんな光景に男は興奮を抑えきれずにいたのだった。手を伸ばすとその大きな尻へと手を伸ばし、

 柔らかな感触を楽しむかのように撫で回し、そしてそのまま鷲掴みにして揉みしだいた。その刺激に反応してか、

 ルーの口から甘い吐息が漏れ始める。しかしそれでも彼女は抵抗しようと身を捩るのだが、それが逆に

 男を誘っているようにも見えた。男はさらに強く彼女の尻肉を掴むと左右に広げるようにして割り開いたのだ。

 するとそこにはひくつく菊門があり、そこからは透明な液体が流れ出ておりまるで愛液のようであった。

 男はそこに指を差し入れて掻き回すように動かしていく。最初はゆっくりとした動きだったが次第に速度を上げていき、

 最後に思いっきり指を押し込んでやる。その瞬間ルーの体がビクンと跳ね上がり、

 それと同時に愛液が噴き出したのだった。どうやら軽く達してしまったらしい。男はそのまま何度も

 出し入れを繰り返していくうちに段々と解れていき、尻穴をイジられた人妻は啼泣してヤメてと懇願する。

「んっ⁉️くぅうっ……ダメえっ⁉️もうダメェっ、ホントにヤメてぇっ……」

 汗ばむ身体に滴る水滴がなんとも艶めかしく、後背位での陵辱は嗜虐心をそそらせる。ルーを四つん這いにさせ、

 その豊満な乳房と尻肉を堪能するように撫で回す男。そして、そのまま彼女の菊門に指を挿入し、激しく出し入れする。

 ルーはその刺激に耐えきれず、甘い声を上げながら身悶えるしかないのだった。コードルのデカチンポが子宮口を拡張し、

 こじ開けられてしまいその熱を感じながらルーは絶望に打ちひしがれるのだった。はぁ、はぁと息を切らせながら、

 それでもなお男根から搾り取ろうと肉壺を収縮させる人妻の浅ましさには呆れるばかりだが、そんなルーの尻を平手で叩く。

 小気味良い音が響き渡るが、それすらも快感へと変換してしまう淫乱な肉体はどうしようもないようだ。

「イヤっ、イヤよ! ⁇ 許してぇっ、あっ、あっ、アハッ、ハアッ、ハアッ……」

 四つん這いとなったドスケベボディに伸し掛かって、エロ乳を捏ね回しながら肉傘をひねって膣襞を擦り上げる。

 するとその刺激に反応したかのように膣肉がヒクつき始めた。まるで催促しているかのようだ。

 それを見てほくそ笑んだコードルはゆっくりと腰を動かし始めた。最初は浅いところを擦るような動きから始め、

 徐々にストロークを長くしていく。そしてついに根元まで挿入した時にはルーの子宮口を突き上げていた。

 そのままグリグリと押し込んでやると彼女は身体を仰け反らせながら悶え、膣内が激しく痙攣し、

 同時に肉棒を強く締め付けてきた。トロトロの淫肉が躾けられ耕されて従順に浮気チンポに奉仕する恥辱の時間。

「イぐっ、いぐっ、イぐぅぅッ♡ ンぉぉお゛お゛ッッ♡♡♡」

 よく馴染む巨根に獣のような嬌声を上げて、舌を突き出し喘ぐ姿は浅ましくも妖艶だ。

 後背位で激しいピストンを繰り返されて肉欲の沼に堕ちていく人妻の淫穴は男のモノへと変えられてしまっていた。

 腰を打ち付けられる度に豊満な尻肉が波打ち、結合部から愛液が飛び散る。腹側に反り返った肉棒の先端で

 ポルチオを責め立てられれば一溜りもなく、呆気なく絶頂まで押し上げられてしまうのだった。

 一際強く突き上げられた瞬間ルーの身体は弓なりに反り返り、ビクビクと痙攣しながら潮吹きアクメを迎えた。

 激しいピストン運動に身悶えるルーだったが、そんな様子もお構いなしに男は容赦なく腰を打ち付けてくるのだ。

「やあっ、だめぇっ、おねがっ、ゆるしてっ! わたし、イくっ、イぐぅぅぅぅうぅぅう♡♡♡」

 子宮口をこじ開けられるような衝撃に、ルーは甘い声を上げながら身悶え、人妻の肉体は完全に

 堕とされてしまっていた。揉み解されたデカパイが淫猥に指を絡め取って吸い付き、その先端は硬くしこり立ち、

 快楽の証として母乳を垂れ流している。そして、肉厚な太ももは愛液に濡れそぼってテラテラと光っていた。

 そルーは夫ではない男に抱かれてよがり狂う自分の浅ましさを思い知らされ、深い結合にルーは悶えた。

「イぐっ♡ またイぐぅっ♡ やら、やらのぉぉぉ♡♡」

 子宮口を押し潰すように突き入れられ、そのままグリグリとこね回されたルーは何度目かも分からない絶頂を迎えた。

 膣穴が激しく収縮し、男のモノを絞り上げるように痙攣する。しかしそれでもまだ足りないとばかりに、

 男根はさらに硬度を増していくのであった。パンッ! パァンッ!! と肌を打つ音が響き渡る度にルーの口から甘い嬌声が

 上がり、結合部からは愛液が飛び散る。淫らに育った人妻の女体はあまりにも甘美であり、男は夢中になって腰を打ち付けた。

 そしてついにその時が訪れる。ドチュッ!! と鈍い音を響かせて亀頭が子宮口を貫きそのまま

 子宮内へと侵入を果たしたのだ。その瞬間ルーの全身に凄まじいまでの快感が走る。あまりの大きさに

 目を見開いて舌を突き出しアヘ顔を晒すことしかできないでいたのだった。涎を垂らしながら悶え狂うその姿は

 浅ましいものでしかなかっただろう。しかしそれでもなお彼女は貪欲に快楽を求めてしまうのであった。

「イくっ、イぐっ、イギましゅっ、イってりゅっ♡イくのっ、とまんにゃいぃ゛ぃ゛ッ♡んぉほッ♡んぉぉお゛ッ♡」

 ガツンガツンと子宮口を突き上げられる度にルーの口から悲鳴のような嬌声が上がる。膣内が激しく痙攣し、

 同時に肉棒を強く締め付ける。まるで搾り取るかのような動きを見せる彼女の肉壺はまさに名器と呼ぶに

 相応しいモノだろう。その証拠に男の表情にも余裕がなくなってきているのがわかった。

 どうやら彼も限界が近いらしいようだ。ラストスパートをかけるべくより激しいピストン運動を

 開始する男に対してルーもまたそれに応えるようにして自ら腰を動かし始めるのだった。

「あ゛~♡ あ゛~♡ ぁあー……♡ っはぁー……♡」

 その姿は完全に牝そのもので、とても人妻のモノとは思えなかった。だらしなく舌を垂らしながら、

 涎を垂れ流しにしているその姿はもはや人間ではなくただの発情した牝豚である。その姿に満足したのか、

 ラストスパートをかけ始めた。子宮口を押し潰すような勢いで激しく突いていく、男根の熱さを感じながら

 ルーもまた絶頂へと上りつめていくのだった。淫らに育った人妻の女体はあまりにも甘美であり、

 男は夢中になって腰を打ち付けてくるのだった。パンッ! パァンッ!! と肌を打つ音が響き渡り

 ルーの全身に凄まじいまでの快感が走る。あまりの大きさに目を丸くして舌を突き出し、

 アへ顔を晒すことしかできないでいた。涎を垂らしながら悶え狂うその姿は浅ましいものでしかなかっただろう。

 子宮口を貫き挿入された亀頭から熱く滾る灼熱の種付け汁が焼き尽くし専有する汚辱の洗礼に、イキ散らかして

 ルーはアヘ顔を晒す。しかしそれでもなお彼女は貪欲に快楽を求めてしまうのであった。

「ひゃいぃぃ! お゛ぉお゛! おちんぽぉ、きもひいいれすぅう!! きもひいいいれすうぅぅぅううう

 ……は、はげひっ、お゛おぉお、しゅご……っ、いいのぉぉぉ!!! おごぉ! 」

 重厚で安産型のデカ尻が波打ち、肉厚な太ももは淫媚な雰囲気を醸し出している人妻の足腰に纏わりつくように

 伸し掛かって飽きること無く犯し続ける。その豊満でムッチムチの肉体が男の劣情を誘うのだ。

 そして、そんなドスケベボディに不義の子供を産ませてしまったという背徳感と罪悪感がさらに興奮を高めていく。

 その刺激に反応したかのように膣内が激しく痙攣し、同時に肉棒を強く締め付けてきた。村長への罪悪感は

 人妻のマン穴をより敏感にしてしまっていたようだ。子宮口をこじ開けられるような衝撃に、

 ルーは思わず獣のような嬌声を上げることしかできなかった。そしてそのまま激しいピストン運動を

 繰り返していくうちに徐々にストロークを長くしていく。そしてついに根元まで挿入した時には、

 ルーの子宮口を突き上げていた。そのままグリグリとこね回されたルーは絶頂を迎える。

「ほごぉ! おぉお゛! お゛、お゛ぉっぐひぃい゛! ふぎぃ! ひぎっ、お゛ぉっ」

 その刺激に反応したかのように膣穴が激しく痙攣し、同時に肉棒を強く締め付けてくるのだ。

 ルー・ルーシー=ルーは夫ではない男に抱かれてよがり狂う自分の浅ましさを思い知らされ、深い結合にルーは悶え、

 子宮口を貫き侵入を果たしたのだ。その瞬間ルーの全身に凄まじいまでの快感が走る。

 あまりの大きさに目を見開いて舌を突き出しアヘ顔を晒すことしかできないでいたのだった。

 膣内が激しく痙攣し、同時に肉棒を強く締め付ける彼女の肉壺はまさに名器と呼ぶに相応しかった。

 あまりの大きさに目を丸くしたルーは、その快楽に溺れて悶えることしか出来なかったのである。

 そんな彼女の様子に満足したのか、男はさらに激しく腰を打ちつけ始めたのだ。

「ふいぃぃぃ♡♡♡ いひぃぃ♡♡♡ み、みにゃいれぇ♡♡ これぁ♡♡ ひいいぃぃ♡♡ 

 おみゃんこぉっごりごりぃぃぃ♡♡♡ あちゅい、あちゅいいぃ♡♡♡ お、おおぉぉぉ♡♡♡へにゃぁぁぁぁ♡♡♡」

 パンッ! パァンッと肌を打つ音が響き渡り、叩きつけられる逞しい腰を柔らかくしっかりとした弾力で受け止め、

 弾き返す桃尻が淫猥な肉音を奏でる。そして、その豊満な女体をくねらせて悶える人妻の膣内を、

 男は容赦なく責め立てた。ルーは、もう何度目になるかわからない絶頂へと押し上げられていく。

 無理矢理に送り込まれる快楽に、人妻の肉壷が痙攣して男根を強く締め上げた。絡みついてくる襞を引き剥がして、

 また押し込む。何度も何度も執拗に繰り返されるピストン運動によって、

 子宮口をこじ開けられるような衝撃にルーは獣のような嬌声を上げ続けた。

「あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛ぁっ、ひぎぎぃぃい゛い゛ぃいい゛! しゅごぉっ、おぉお゛! 

 ぎも゛ぢよぉ゛ぉオ゛ぉおお゛ぉお゛ぉ゛お゛!?」

 すっかりコードルの匂いが染み付いたオマンコに巨根が突き刺さり耕す様にして肉棒が出し入れされた。

 ルーの蕩けた表情に興奮し、亀頭が濡れる。もう完全に人妻に堕ちている。その豊満な肉体は男根を

 受け入れやすくするためにあるかのように、柔らかく形を変えて巨根を受け入れ、

 子宮口を突かれるたびに愛液が飛び散りシーツを濡らしていく。そしてついに限界を迎えた肉棒から

 大量の精液が吐き出され膣内を満たすと同時にルーもまた絶頂を迎えるのだった。

「ひぃぁああ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!! んひい゛ぃいい──! またぁ……あかちゃん、できちゃうぅうう──!!」

 旦那様以外の仔を孕まされる屈辱と不安を、悦楽が押し流す。不貞を犯して拒絶できない弱さと愚かしさに

 心が軋んでも、メス堕ちした肢体は浮気チンポを求めて蠢き絡みついた。愛液が絡んで粘っこい音が響く。

 太い陰茎で貫かれてハメ潮噴く不倫人妻。生中出しされザーメンと愛液の飛沫が混ざったモノが飛び散り、

 オスに屈服したメスの穴は、きつきつな肉壺としてチンポを咥え込む。その穴は精液を求めていやらしく蠢き、

 ルーは夫ではない男の肉棒によって快楽に溺れてしまう。強制妊娠の恥辱すらセックスを盛り上げる材料にする。

 それはまさに肉奴隷だった。もう完全にオスに屈服したメスは、精液を中出しされて歓喜に打ち震える。

 その肉壺はきつく締まりながらも濡れていて、まるで膣全体がチンポに吸い付いてくるようだった。

「ひぁ、にゃひぃ……ご、ごんなの、がまんれきにゃ……んん゛!? あぁ、んあぁあ゛ぁぁ! 

 あ゛ぅゔうぅゔぅ!! ひひゃらぁぁあ! やりゃらぁああ!! うひぃぃ……んあ゛ぅうううゔ!!!」

 心は旦那様のものだが、カラダはコードルに奪われてしまった人妻のルー。激しく突き上げられる度に、

 彼女の大きなお尻が波打ち、膣壁が激しく痙攣しコードルの肉棒を締め付けてきた。その快楽に堪らず、

 男は呻き声を上げながら激しいピストン運動を繰り返す。子宮口をこじ開ける程の勢いで突かれ続けた結果、

 遂にルーは絶頂を迎えてしまい、膣内が激しく痙攣すると肉棒を強く締め付けてくるのだった。

「ぐ、お、んお!! い、ぐっ!! こ、のほぉおっ!! りっ、お、お゛っ、お、お゛ぉお゛お゛!! 

 お゛お゛、お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ、お゛……」

 あまりの快感に堪らず、男もそのまま大量の精液を解き放つと、白濁した欲望の塊がルーの膣内を蹂躙した。

 子宮口に浴びせかけられた熱い奔流に、ルーは悲鳴のような声を上げる。それでもなお男は肉棒を押し込み続け、

 最後の一滴までも絞りつくそうとしていた。そのあまりの量の多さと粘度に膣口から溢れだすほどだったが、

 それでもなお全てを出しきったわけではないようだ。その証拠に、未だに萎えることのないモノで

 膣内を擦り続けているのだから。そしてまたすぐに腰を動かし始めるのだった。そんなコードルの行為に対して

 ルーは抵抗することもできず、ただされるがままになっているしかなかった。

 人妻の極上の肢体に執着し、喰い尽くすべく亀頭が膣襞を巻き込んで掻き毟る。その痺れるような快楽に、

 ルーは我を忘れて乱れ狂うしかなかった。夫でもない男に子宮を捧げてしまったことへの後悔など、

 もうどうでもよくなっていた。ただ、この肉悦をもっと味わいたいという気持ちだけが彼女を支配する。

 子宮口を押し広げんばかりの勢いで突き上げられ、その瞬間に人妻の理性は完全に吹き飛び、

 全身を駆け巡る甘い衝撃が脳髄までをも溶かし尽くし、もはや何も考えられなくなっていた。

「……な、なに、お゛……っ、もがはぁ……っ! ご、ごがぅ、ふ、け、げげげぉ……

 ぎぼっ!! ぎっ、ぎがぎぎぎぎっ! ぐっごあ゛あ゛っ、ぐぅ…………んぎぃっ ⁉️」

 快楽を与え、法悦を極めさせるチンポの絶対支配力に屈したルーは、さらなる恥辱に泣き咽ぶ。

 女壺を穿つ肉杭が、子宮口を突き上げる衝撃が、人妻を狂わせていた。極太チンポが膣壁をゴリッと擦り上げ、

 引き抜かれた次の瞬間には、再び根元まで押し込まれたのだった。その一突きで完全に屈服したルーの膣内では射

 精管から白濁液が大量に撃ち出されており、彼女の子袋へと流し込まれる。その熱と勢いにルーは体を仰け反らせ、

 絶頂を迎えた。不倫セックスという背徳感と肉体的快楽が相まって彼女の脳をスパークさせ、

 意識を失いそうになるほどの快感が駆け巡るのだった。「ひぁ、あ、あ、あああっ!! あ゛っ! あ゛──ッ!!」

「お゛ぉお!? おごぉおおぉおおおおぉぉおお!?」「んほぉおぉぉぉおおっ! おぐまでぎでるぅぅうう!」

 逃げ場のない快楽に追い込まれ、チンポコキ捨てオナホとして扱われる人妻のルー。

 彼女はもはや理性の欠片も無く、ただ快楽に身を委ねることしか出来ないでいたのだった。

 そんな状態で子宮口をこじ開けるように激しくピストンされると、脳髄まで響くような強烈な衝撃と共に

 子宮口が押し拡げられていくような感覚に襲われる。そしてそのまま勢い良く腰を打ち付けられる度に

 凄まじい程の快感に襲われてしまい、もう何も考えることが出来なかった。

 そんな状態のまま何度も膣内出しをされてしまい、その度に大量の精液が注ぎ込まれていくのを感じる。

「あはぁぁぁぁぁ♡ あひぃィ♡ おちんぽぉ~~♡ しきゅうにズンズンくるぅぅぅ~~~♡ 

 んひっひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~♡♡♡ しゅごぃのぉ♡ おちんぽ、しゅごいのぉ!? いぎたくないよぉ♡ 

 あひっ、はぁ、いぎなりぃしゅぎりゅうぅっ♡」

 まるでマグマのように熱くて濃厚な種付け汁に子宮を征服されて、夫のチンポのカタチを消し去られる絶望の凌辱。

 その悦びに、ルーは壊れた涙腺から涙を流していた。しかしその表情は明らかに蕩けきっており、この悦楽に逆らえない事は

 誰の目にも明らかだった。そして膣の中で脈動を続ける男根がポンプのように蠢き子種を吐き出していく感覚に、

 またも絶頂を繰り返してしまう。そんなルーの痴態に興奮したのか男はさらに激しく腰を打ち付けてきた。

「ん゛んご、お゛お゛……り、ご…………っ!! んごぉお゛ぉぉぉぉぉぉ……い゛い゛っ、お゛お゛ぉぉぉぉぉ!! 

 あ、ありしゅずごりりゆめめすげげっ、ぐ、な゛り!! 」

 感じすぎて人の言葉も思考も失い、快楽を貪るメス豚になり果てたルーは、男の肉棒を少しでも深く咥え込もうと腰を落とした。

 その尻を掴んで滅茶苦茶に揺さぶってやれば、人妻は獣じみた咆哮を上げて悶絶する。ばちゅんばちゅんと

 激しい水音と共に結合部から飛沫が上がり、彼女の豊満な肉体が波打つ様は圧巻だった。もはや理性の欠片もないのだろう。

 焦点の合わない瞳で虚空を見つめながらただただ快楽に溺れるその姿には、かつての高潔さなど

 欠片ほども残されていなかった。その変わり果てた姿に、思わず笑みが零れると彼女の膣内に欲望を解き放った。

「ひぐぅぅぅ♡ ぎもぢよぐでぐるぅぅ♡ おほぉおお゛ぉお゛ぉお゛ぉ♡ お゛ぉお゛ぉお゛ぉ〜〜〜〜ッッッ

 グぅぅ〜〜〜〜♡♡ お゛ぉお゛ぉお゛お゛♡♡ な゛んでぐるぅぅ!?」

 どぴゅっ! ぶびゅーっ! という音と共に大量の精子が放たれていく。

 その熱を感じ取ったのかルーは体を痙攣させながら絶頂を迎えたようだ。だがまだ終わりじゃない。

 彼は再び腰を動かし始めた。バックで突き上げられる度に彼女は甘い声を上げながら絶頂を繰り返していた。

 その淫らな姿を見ていると興奮を抑えきれなくなってしまう。コードルはさらに激しく腰を打ち付けていったのだった……。

 それからどれくらい時間が経っただろうか。気が付けば、辺りはすっかり暗くなっていた。

 部屋の中からは絶えず女性の喘ぎ声と肉同士がぶつかり合う音、そしてぐちゅぐちゅといういやらしい音が聞こえてくる。

 ベッドの上では人妻が快楽に狂っていた。その尻を掴んで激しくピストンする度に彼女は甘い声を上げながら

 絶頂を繰り返す。その淫らな姿を見ていると興奮を抑えきれなくなってしまう。

 コードルはさらに激しく腰を打ち付けていったのだった……。汗ばんだルーの艶かしい肢体は白濁液を滴らせ、

 濃い精液が彼女の体を濡らしていやらしく光を反射する。エロティックな表情と雌の香りで男を魅了し、

 乳首やおまんこ、艶かしく濡れた唇は男を誘うには十分すぎるほどの卑猥さを醸し出している。

 そんな人妻の体を堪能するようにコードルは何度も執拗に腰を動かし続ける。その行為に対してルーもまた、

 時折、旦那様の思い出がフラッシュバックするのか力なく抗議の声を上げるが、そんなもの聞き入れるはずもない。

 それどころか逆に興奮が増したようにすら思えるほどだ。そうしてまたも激しいピストン運動が始まるのだった……。

 もう何度目かもわからない中出しに、ルーは完全に放心状態となっていた。思考回路は既に完全に壊れており、

 ただただ与えられる快感を受け入れるだけの存在となっている。

「おにゃがぁぁ! あかひゃんできまふぅぅぅぅ!!! ぎもひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡!!」

 浮気種付けで孕まされて、子作り受精する人妻。彼女はそんな破滅的な状況になってもなお快楽を求めてしまうのだった。

 その痴態に興奮したのかコードルはより一層ピストン運動を激しくしていく。その瞬間、まるで電流が流れたかのように

 彼女の体がビクビクっと震えるのを感じた。大量の精液が注ぎ込まれる度に下腹部が熱くなり、

 それと同時に幸福感に包まれていくような感覚を覚えるのであった……。汗まみれで頬を赤く染めたルー。

 虚ろな目付きで荒い息遣い。発情した牝の顔、蕩けきった表情で快楽に惚けている表情、淫靡な笑みを浮かべている。

 種付けピストンで絶頂を繰り返す。子宮口まで亀頭が到達し、精液を注がれて悦ぶ人妻は膣内出しの快感に打ち震える。

 淫らで美しい姿で激しい交尾によって乱れた髪と、汗ばんだ肌、紅潮した頰は官能的な美しさを感じさせる。

 その艶かしい姿からは、当初の屈辱的な表情は消え去り、快楽に酔いしれる牝の顔へと変貌している。

「ほぉぉ♡おほぉぉぉぉぉ♡おにゃがぁ♡おにゃがぁ♡おにゃがぁぁぁ♡おちんぽいちゅもよりおかひぐにゃぁ♡

 あたみゃおかひくなるぅぅぅ♡おおぁ? あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 ルーの濡れた秘唇や乳輪が光沢を帯び、淫らな光を放つ。愛液まみれになったマンコがいやらしく蠢き、

 膣内射精で体が震える。胸は激しく上下し、快楽に陶酔した表情をしている。淫靡な笑みを浮かべる彼女の瞳には

 愛情の欠片も感じられない。白い子宮口が開き、白濁液を注がれて悦ぶ姿は背徳的な美しさを持っている。

 その淫らさに思わず息を飲むほどの美しさだ。体は汗ばんでおり、白い肌は朱色に染まり、しっとりと濡れた髪から

 汗が滴り落ちる。その淫靡な美しさに見惚れてしまうほどである。また彼女の膣内から溢れてきた大量の精液が

 膣口からこぼれ落ちる様子もまた倒錯的で艶かしい。彼女は絶頂を迎えたことによって息を切らしている。

 ルーの柔らかで豊満な肉体は乳首がツンと尖り、おっぱいはふっくらしていて美しい。彼女が感じるたびに体が痙攣し、

 そのエロティックな雰囲気に興奮してしまう。激しい腰の動きによって揺れるお尻も魅力的だ。

 イッたことで我に返ったのか彼女の表情からは屈辱感が滲み出ており、それがまた男の支配欲を刺激する。

 旦那様ではないチンポにたやすく屈して、媚びる己の弱すぎるメスとしての本能が呪わしい。

 しかしそれも圧倒的な快楽の前では無力だ。彼女の体が波打つように震えるたびに、豊満な乳房がぶるんと跳ね回る。

 桃色に染まった乳首もまたいやらしく勃起しており、それを摘んでやるとルーは甲高い声で鳴いた。

 その反応を見てさらに強く摘むと彼女は体を仰け反らせながら達してしまったようだ。膣内が激しく痙攣し、

 肉棒をきつく締め付ける。旦那様以外のチンポで感じる痴態を蔑むよう、耳元で囁くように言うと彼女の顔が真っ赤に染まる。

 そんな反応を見ているうちにもっと虐めたくなってしまい、つい激しく腰を動かしてしまった。

 ルーは悲鳴のような声を上げて悶えている。その姿を見ただけでもゾクゾクとした快感を覚えるほどだ。

「イぐっ! いぐぅぅぅ! もうむりらよぉ! ひぎゅぅぅぅう!! あひぃぃ!! ご、ごわれるぅぅっ! ひぎぃぃぃ……はぅぅ」

 豊満な肉体が波打ち、汗ばんだ肌が光る人妻の絶望と官能に歪んだその表情は背徳的な美しさを感じさせる。

 興奮によって赤く染まった肌からは強い香りが漂い、愛液まみれのマンコからこぼれ出る白濁液は妖しく光り輝いていた。

 この姿こそが彼女の本質であり、最もエロティックなものなのだろう。その肢体は美しくも淫靡で、

 見る者を魅了してやまない魅力を持っている。美しい人妻は後ろから犯され続けながらも必死に抵抗しようとしている。

 しかし、彼女の肉体は快楽に蕩けきっており、その瞳からは涙が零れ落ちていた。子宮口まで届く剛直によって

 ポルチオ性感を刺激され、その表情には絶望と官能が入り混じった複雑なものが宿っていた。

「あひぇ♡ひっ♡ひぃぃ♡も、だめぇ♡また、来ちゃうの♡あへっ♡あへへ♡と、止まらないよぉ♡♡

 んひ、ひひぃ♡らめぇ♡イキすぎて死んじゃうぅぅぅぅ! あへぇ♡ご、ご、ゴ、ゴメぇ♡あへへ♡」

 ルーの淫らな表情を見ると男はさらに興奮し、ピストン運動を速めていく。膣内射精される度に彼女は絶頂を迎えてしまい、

 そのたびに膣壁が収縮して肉棒を締め付けるのだった。そしてまた新たな白濁液がルーの子宮へと注がれていく。

 人妻の腹のラインが射精で膨らみ、子宮と精液の満たされる様子が視覚的に表現されている。

 また、汗ばんだ肌や乱れた髪がエロティックな雰囲気を醸し出している。さらにルーの表情は苦痛と

 屈辱が入り混じったようなものとなっており、涙を流しながら喘ぐ様子が描かれている。彼女の胸は大きく、

 先端はビンビンに勃起している。その乳首も硬くなっているのがわかるだろう。

 ルーの胸とお腹は快楽によって痙攣しており、結合部からは大量の愛液が流れ出ている。

「あひぃいぃ! あ、あぁ! ら、らめれすぅぅうぅう! ら、らめれすぅ! いにゃいのに、いにゃいぃいい! 

 わ、わらひにゃひぃい!! ひ! ひぐっ! あ、い、イグ! イクぅっぅうううう!!」

 そんな状態でルーは泣き叫びながら許しを請うが、男は容赦なく腰を打ちつけていく。彼女の子宮口に亀頭を

 押し当てるようにピストンし、亀頭で子宮口をグリグリと刺激していく。膣内射精されるとルーは

 再び絶頂を繰り返してしまうのだった。もはやまともな言葉を発することも出来ないほどの快感に襲われていた彼女は、

 ただ壊れたように痙攣し続ける。彼女の腹部が大きく膨れ上がり、結合部から逆流した精液が流れ出す光景は

 とても淫靡な雰囲気を醸し出していた……。汗ばんだ肌。汗が滴り落ちる裸体、瑞々しい肌艶が光る。

 輝く汗が滲む裸身は官能的である。豊満な乳房と長い脚線美、スレンダーかつグラマラスな肉体が艶かしく光っている。

 銀髪ロングストレートヘアの美貌は妖艶で美しく、切れ長の瞳に小さな唇、鼻筋が通った端整な顔立ちだ。

 細身だが胸は大きく、腰回りから太腿にかけての曲線が実に美しい。そしてスタイル抜群の肢体と腰の括れも素晴らしい。

 そんな非の打ちどころのない美貌の持ち主は人妻であり、同時に浮気相手でもあった。

 それ故にコードルは余計に興奮して嗜虐心を煽られる気持ちになるのだった。彼女は必死に抵抗しようとするが、

 それは無駄な努力にしかならない。結合部から溢れ出てくる白い液体には嫌な気待ちしか抱けないはずなのに、

 子宮口まで届いた肉棒で膣壁をゴリゴリと擦り上げられ、愛液まみれの剛直が激しく出入りするたびに絶頂を迎えてしまう。

 激しい快楽に理性までも溶かされそうになるが、ルーはそれでも何とか耐え抜こうと歯を食いしばる。

 しかしそんな努力も空しくすぐにまた達してしまい、全身を襲う脱力感と同時に絶頂の余韻に浸っていた。

 人妻の肉体はとても淫らであり、膣内射精される度に彼女のマンコはきつく締まるのだ。

 ルーはアヘ顔を晒して失神し、無様な姿を晒していたのだった……。

 その後、コードルは満足げな表情を浮かべてその場を後にすると、侍女に彼女の世話を頼み床についた。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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