※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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強制受妊妻ルー

 裸身に絡みつくように流れる銀色の髪。

 湯を滴らせる乳房は豊満で、張り出した肉丘の頂点に咲いた乳輪がいやらしい。

 しなやかな四肢と豊かな腰回りの曲線美は見る者を魅了し、何人も子を生んだとは思えないほどに若く美しい

 幼さが抜けきらない少女のような顔立ちには快楽への期待が滲み始めている。

 すらりとした艶かしい脚も魅力的だが、最も注目すべきはプルンッ♡っと豊かで叩き甲斐のある桃尻だろう。

 豊満なバストに釣り合った豊かな腰つきは、張りのある安産型のヒップと相まって、見る者を虜にするだろう。

 その肉付きの良さは、まさに圧巻の一言だ。

 彼女の肉体美を形容する言葉は数あれど、やはり一番相応しいのは〝官能的〟だろう。

 湯煙に肌を火照らせ、芳しい香りを漂わせる銀髪美女は、男を誘うように湯気を纏い、官能的な色気を振りまいていた。

 湯に浸かることで肌がほんのりと桜色に色付き、その肌は瑞々しく潤っている。

 特に、彼女の大きな乳房はその形を強調しており、乳輪の周りがうっすらと赤く染まっている様子も艶かしく映る。

 そして何より、彼女の美しい顔立ちには妖艶な魅力が溢れており、その瞳からは淫らな欲望が見え隠れしていた。

 豊満な乳房とピンク色の乳輪、美しい顔立ちが淫らさを引き立てる。

 滑らかな曲線を描く腰つきは熟女を思わせる官能的な魅力を放っているのに、肌は湯を弾くほどに若々しい。

 胸が豊かで、あどけなさが残る顔立ちだが、体はもう大人のそれである。くびれた腰回りが劣情を誘う。

 コードルの子を孕んでいるが、浮気を強制されているためであり、コードルを愛しているわけではない。

 湯煙の中に浮かぶルーの美しい裸体は、まるで芸術作品のように美しく官能的だった。

 その豊満なバストとくびれたウエスト、そして安産型のヒップが描く曲線美には、思わず目を奪われる。

 肌の色は白く透き通っていて、輝くような美しさを醸し出している。

 乳首はやや大きめでピンクに色づいている。乳輪はふっくらとしていて、その形はまさに官能的だ。

 そんな豊かな乳房は張りがあり、重力に逆らって上を向いている。

 しかし、全体的に柔らかそうな印象を与えるので、母性を感じさせると共にエッチな気分にもさせてくれる。

 ルーの裸身は湯煙の中で妖しく輝き、その美しさを一層引き立てていた。

 肌が桃色に染まり、官能的に色付いている。体のラインが浮き出ており、いやらしい雰囲気を醸し出す。

 艶かしい肢体からは色気が滲み、肌は内側から発光しているかのように輝いており、その美しさを引き立てている。

 美しい顔と大きな乳房の組み合わせは魅力的であり、そのバランスが絶妙だ。薄紅色の乳輪も可愛らしい。

 乳首はピンク色で、ツンと上を向いており、吸い付きたくなるような衝動に駆られる。

 お尻はやや大きめだが、肉付きがよく、安産型のヒップと相まってエロティックな雰囲気を醸し出す。

 ルーは華奢な体つきだが、豊満なバストと安産型ヒップが官能的だ。美貌と相まって、その魅力は際立っている。

 髪は濡れそぼり、体からは湯気が立ち上る。風呂場の熱気に当てられて、頬がほんのりと色づき、艶やかな印象を与える。

 彼女はシャワーを浴びながら自身の体を流しており、その仕草から色気を感じさせる。

 髪を洗いながら、頬を赤らめ、吐息を漏らす。きめ細やかな肌が紅潮し、色香を漂わせる。

 濡れた髪は扇情的な雰囲気を醸し出し、魅惑的な表情と濡れた唇は淫らさを感じさせた。

 しっとりと濡れた髪と肌は、滴る雫が淫らな光を反射して煌めかせる。それはまさに、夜の宝石箱だ。

 ルーの肢体に絡みつくように流れる銀色の髪が、彼女の魅力をより一層際立たせている。

 透き通るような銀髪から垣間見える深い碧眼には、欲情の炎がゆらめいているように見える。

 豊満な乳房とくびれたウエストラインが織りなすボディラインは圧巻だ。丸みを帯びたヒップにも目が奪われた。

 濡れた髪をまとめ上げたルーが豊満な乳房とくびれたウエスト、丸みを帯びたヒップを露わにしている。

 その淫らな美しさには目を離せない肢体に絡みつくように流れる銀色の髪は彼女の魅力を引き立てている。

「はぁ、はぁっ、はぁ……」

 ルーの裸体は、豊満な乳房とくびれたウエストラインが織りなす官能的な曲線美を描き出す。

 肢体から滴り落ちる水滴が、彼女の魅力を一層引き立てる。その妖艶さには目を離せなくなるだろう。

 たぷんっ、と揺れる豊満な乳房。それは淫らな曲線を描き出し、見る者を虜にする。

 巨乳から滴る雫が淫猥さを掻き立てる、うっすらと透けて見える乳首の桜色が美しくもいやらしい光景を生み出している。

 垂れ流される母乳は肌に艶を与え、妖艶さを増していく。見上げれば、下乳の深い谷間に目を奪われること間違いないだろう。

 そんな極上の女体を持つ彼女はコードルに浮気を強要されながら、この風呂で彼を待っている。

 もし、彼女の裸体が目の前にあったら、きっと誰もが凝視してしまうはずだ。

 その体に触れたいと思っても不思議ではない。それが男という生き物だ。しかしそれは許されないことだ。

 今だけはルーの体はコードル専用なのだから、誰も触れていいわけがないのだ。

 それでも見ずにはいられない、それほどに男の本能を刺激する魅惑的な肉体なのだ。

「はぁ、はぁ、はぁ……」とルーは息を切らせる。その吐息には淫らな熱がこもっているようだ。

 彼女の体は火照り始めており、肌にはうっすらと汗が浮かんでいる。

 濡れた銀髪は妖艶な雰囲気を醸し出しながら、彼女の官能的な肢体を強調していた。

 真っ赤に充血した肉芽は包皮を剥かれ、ぷっくりと膨れあがっている。

 豊満で美しい巨乳は、まさに淫猥な肉体美と呼ぶにふさわしい。

 その胸は豊かに実りつつも張りがあり、その先端には小さな真珠のような乳首が立っている。

 柔らかな乳肌には指の跡がくっきりと刻まれており、それがまたなんともエロティックだ。

 白い肌には精液の名残のような跡が残っている。コードルに指の跡が消えない位に揉まれ続け、

 乳腺の通りがよくなったせいで前よりも敏感になった乳房から母乳が染み出してくる様子は非常に淫猥である。

 ルーは湯船に肩まで浸かると、旦那様以外に穢されたことを恥じ、自らの肢体を隠すように抱きしめて、嗚咽する。

「ごめん、御免なさい、旦那様……村に帰りたいよぉ……」

 誰一人味方のいない状況で、犯され、尊厳を凌辱される絶望は、人妻の心身を消耗させて屈服させてしまう。

 涙を湛えた瞳は憂いを帯び、美しい顔立ちに妖しい色香を漂わせている。

 その美貌は妖艶な魅力に溢れており、見ているだけで魅了されてしまうほどだ。

 宝石のように美しく輝く艶やかな唇が誘うようにわずかに開き、熱い吐息が漏れ出す様子は官能的であり、

 思わず手を伸ばして触れてしまいたくなる衝動に駆られることだろう。

 濡れた銀髪もしっとりと艶めいていて、その美しさをより一層引き立てている。

 彼女の肢体から漂う甘い芳香は鼻腔を刺激して脳髄を蕩けさせるような快感を生み出し、男を誘う。

 その美しさは年齢や立場を問わずオスを狂わせるほどに魅惑的だった。

 そんな光景が目に入れば、誰だって欲情せずにはいられないだろう。その圧倒的な存在感は見る者を虜にする。

 全身から滲み出る妖艶な雰囲気と豊満なバストは圧巻であり、まさに魔性の人妻という言葉が相応しい。

 特に注目したいのは肌質だ。きめ細やかで瑞々しい肌に何度も塗り込まれ染み付いた精液によって

 艶めかしい光沢を放っているその様は官能的としか言いようがない。

 そんな極上の女体を持つ彼女は、コードルのチートによって、今だけは彼の所有物だ。

 その肢体は彼しか触れることは許されない。豊満な乳房はまさに淫猥な肉体美と呼ぶにふさわしい。

「ひぐっ……うぅ……うっ……ひっく……ぐす……」

 ルーの涙。流れ落ちる銀の雫が、彼女の魅力を一層引き立てる。その涙を美しいと思った。

 彼女の艶やかな肌に艶めかしい光沢を放つ淫猥なテクスチャ。それは見る者を魅了する淫靡な裸体だ。

 涙は頬を伝う雫となって流れ落ちる。それは悲しみに暮れた彼女を表しているかのようだ。

 その涙の輝きは美しくもあり、どこか儚い印象も与える。彼女は涙を流しながら、悲しげに目を伏せていた。

 肌が赤くなるほど必死に擦っても、内側から精液に染められた肢体はコードルの匂いが漂う。

 ……強迫観念が齎す錯覚ではあるのだが、こんなカラダでは村長の下に帰れないと益々追い詰められる人妻。

 ルーは泣き濡れているが、その姿は男の欲求を煽り立てる。

 官能的な雰囲気を放つ肉体は淫靡な魅力を放っており、その身体から発散される蠱惑的な芳香で男を誘う。

 悲しみに暮れた表情を浮かべる美貌は、だからこそオスの欲情を唆り、組み敷いて犯す妄想を滾らせてしまうのだ。

「むぐっ……うぇぇ……うぅ……ひぃん……」

 大好きな旦那様以外とのセックスなど悍ましいとしか思えない。ましてや妊娠なんて……

 それなのに、あっさりと犯されイキ狂わされる惨めさに涙が止まらない。

 貞淑な人妻で良き母でありたいルーの心境とは裏腹に、コードルに開拓され尽くした肢体はもう陥落済みなのだ。

「……あぁ……んっ……いやぁ……助けて、旦那様……ひっくっ……うぇぇ…………」

 身動ぎした際に生まれた水流が撫でるだけで感じてしまう程に敏感にされた肢体が恥辱の記憶を呼び覚ます。

 最早、ルーのカラダにコードルの指と唇、肉棒が触れていない場所など存在しないという現実を。

 嫌なのに、ココロが軋み、砕けそうに辛いのに、凌辱を想うだけで乳首は尖り、腟口が蠢いて濡れ準備を始める。

 発情した女体から、染み付いたオスの精臭が漂いソレを嗅いで子宮が疼く悪循環。

 そんなカラダにされながらも、ルーは村に戻りたい一心で堪え忍ぶ。それは死よりも辛い時間だった。

「……ぅあっ……ふっ……うっ……あぁ……はい……」

 自分を呼ぶ侍女の声に俯きながら浴場を後にする。今日も一日、耐え難きを耐える戦いが始まる。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「う、あ……ちゅぅ……ん……んぉ……んちゅ……ずちゅ……」

 ベッドに横たわり微睡むコードルの股間に美貌を埋めて、肉棒に舌を這わせるルー。

 扇情的なメイド服と合わせて、強要された唇奉仕であり、決して望んだ行為ではない。

 美しい銀髪が淫らに揺れる。彼女は、コードルに奉仕するためにその淫らな唇を捧げた。

 小さな舌が、コードルの肉棒をゆっくりとなぞり、その先端から溢れる先走り汁を丁寧に舐めとっていく。

 可愛らしい口に含むと、まるで飴玉を転がすように舌を動かし始めた。

 唇からは唾液が溢れ出し、それが潤滑油となってさらに激しく動く。

「ふあ……はむぅ……ちゅっ……んちゅ……ちゅ……れろ……んぅ……」

 やがて、喉奥まで到達すると、苦しそうな表情を浮かべ瞳には涙が浮かび、口からはよだれが流れ落ちていた。

 淫らな舌が肉棒を這い回り、その動きに反応するようにビクビクと震える。

 苦しそうな表情で奉仕を続け、瞳からは涙が流れ落ち、頰を伝って流れ落ちる唾液と相まって凄惨な雰囲気を醸し出す。

 愛する夫以外のチンポをしゃぶらされる人妻の悲哀に満ちた姿は、淫猥で背徳感に満ちている。

 豊満な体を持つルーが、娼婦を思わせる淫らな衣装を身につけて主人の肉棒を奉仕する。

 肉感的な肢体を強調するようにあちこちが絞られ、薄く小さめな生地が肌に吸着し卑猥に装飾する。

 仕事着ではなく、オスを悦ばせ興奮させる為だけのセックス専用のメイド服は煽情的に過ぎた。

 フリルの付いた可愛らしいエプロンと、スカートは膝上までしかなく、胸周りが大胆に露出している。

 ガーターベルトで固定されたニーソックスも目を引き付け、胸元が大きく開き、胸の谷間が強調され、

 ルーの豊満な肉体と相まって、非常に煽情的だ。そんな淫らな恰好のまま、夫以外のペニスにしゃぶりついている。

 だがその背徳感がさらに興奮を高め、口を窄めて肉棒を吸い上げる度に調教された肢体が疼く。

 その唇は唾液と先走り汁で濡れ、淫猥な雰囲気を醸し出している。彼女の美貌はまるでメス犬のようだ。

「れろ……ちゅ、れろ……れろ……れちょう……ふぁあ……れる……ぺちょ……ちゅるる……」

 肉棒を貪る痴態を晒す恥辱に、涙が溢れても躾けられたままに唇で吸い付き舌を這わせる。

 既に日常になるまでに心身に刻み込まれた、御主人様を起こす朝の唇奉仕。

 人妻は淫らな姿に調教され、堕落してしまった。

 いやらしくも唇を窄めて吸い付き、口腔粘膜の全てを使い奉仕する姿は清楚な佇まいからは想像できない程に淫らだ。

 そんな彼女は肉棒にむしゃぶりつきながら、淫らに肉体をくねらせてしまう。

 下半身をもじもじさせ尻を振る動作が止まらない。

 野太い肉棒を口に含みながら尻と胸をいやらしく振り、発情したメスのように瞳を濡らしている。

 もう既に、身体が覚えこまされている調教の悦びが彼女を支配し、貞淑な人妻の仮面は外れかけているのだ。

 コードルの肉棒を口に含み、その先端から溢れる先走り汁を舐めとり、

 巨根を咥えながら苦しそうな表情を浮かべているものの、その目は潤んでおり、陶酔しているように見える。

 まるで膣に挿入したかのようにその口腔粘膜が絡みつき、唾液も溢れてくる。

 こんな淫乱なフェラチオをされたら一溜りもない。もう既に発射寸前だ。

 そして、ルーもそのことを知っているようでより一層激しく吸い付き舐めまわす。

「ん、ぁむ……ぷ、ぁ……ちゅ、れろ……ん、じゅるる……」

 いやらしく肉棒をしゃぶりつくし、精液を搾り取ろうとしている。

 そんな人妻にコードルは反応し、肉棒もビクビクと脈打ちだす。その感触でルーは動きを変える。

 今度はストローのように吸い付き始めるのだ。口の中いっぱいに含みながら喉を締め付けて

 搾り取ろうとするが中々うまくいかないようだ。それでも必死に奉仕を続ける姿はいじらしく見えることだろう。

「んっ、ふぅっ、ぅ……んぁ、ちゅっ、んちゅっ!」

 唇を窄めて輪を作り肉竿を扱き上げる。頬肉で鈴口を擽って、ざらついた舌を亀頭の裏に絡めて吸い上げた。

 そして、ルーは亀頭を口に含み一気に呑み込む。喉の奥で亀頭を締め付けると唾液を流し込み始めた。

 苦しげな声を漏らしながら肉棒を吸い上げるその姿は淫靡そのものだろう。

「んっ! んぐっ! んぐうっ! うぐ……ぅむぅっ‼️」

 人妻のフェラチオ奉仕に我慢できなくなったのかコードルは射精してしまう。

 大量の白濁液が口内を満たしていくとルーはそれを全て飲み込んだようだ。

「はぁぅ……はぁ……はぁ……」

 ごくりごくりと喉を鳴らして嚥下していく様はとても艶めかしいものだった。

「……オハヨウゴザイマス、御主人様……」

 ルーの唇が肉竿から離れると、感情を殺した美貌を俯け、跪いて朝の挨拶をした。

 そんなルーに対してコードルはニヤニヤと笑いながら言葉を返す。

 主人の態度に怒りを隠せず、無表情だったにも関わらずその端正な顔が悲痛に歪んでいく。

 人妻の姿に更に悦に浸る彼の表情は意地が悪いものだった。

 そして、そのまま肉棒をルーの顔に押し当てると彼女は嫌々ながらもそれを口に含み、前後左右に首を振る。

 性処理用の道具のとして扱われる屈辱に震えても、仕込まれた唇奉仕が自然と行えてしまう絶望感。

「んんっ……ぷはぁっ! ぢゅぶぅっ! んぶっ、ぢゅっぶっ、じゅぽっ! んぶっ……ぶぅっ!? 

 んぐぅっ! んぶっ、んじゅっ!? じゅぶっ、じゅっぶぅぅぅぅ~~~~~~~!!!!!」

 旦那様だけに捧げた唇を使われる羞恥と怒りで顔を真っ赤に染めながら、主人の命令に従っている。

 その屈辱感と恥辱が、彼女の肉体を熱く火照らせているようだ。しかし、それでも彼女は逆らうことができないのだ。

 その惨めさが、彼女の心を締め付けていることだろう。だが、同時にそれは彼女の官能を刺激する。

 フリルの付いた裾がひらひらと動き、揺れる様子はさながら天使。でも中身は淫売。

 スカートを捲り上げると下着をつけておらず、性器が丸見えになっている。

 ルーはコードルに強制され、その淫らな姿のままフェラチオ奉仕を続けた。

「んぶぅっ!? じゅぶぅっ! ぢゅぞっ、ぢゅぞぞぞぞぞっ! んぼっ……ぶほぉ!? お、あぶっ……あぶぅっ!」

 ルーの口技によって肉棒はすぐに元気になり、彼女はさらに激しい舌使いで責め立てる。

 そして、ついには口内射精。その量の多さと濃さにむせ返り、口から白濁液を垂れ流す。

 しかしそれでも彼女は奉仕を続ける。それが彼女の日常なのだ。

 だが、そんな日々に疑問を抱き始めたルーは、自分の主人であるコードルに問いかける。

 なぜ自分を選んだのか? なぜこんなことをさせるのか? するとコードルは答える。

 それは君を愛しているからだと。その言葉にルーは戸惑いながらも納得しかけるが……。

 気が付けば、染み付いた習慣でメイド服に空いたパイズリ穴を使って乳房奉仕をしていた。

 豊満な乳房で剛直を挟み込み、その先端から溢れる先走り汁が卑猥な視覚効果を生む。

 亀頭を包み込む柔らかな乳肉は抜群の柔らかさであり、胸全体を巧みに使いながら肉棒を刺激する。

 このパイズリによって生じた淫靡な雰囲気はより一層興奮を深く燃え上がらせ、

 可愛らしいメイド服に身を包んだ女性が下品な行為に没頭しているという事実そのものが背徳感を高めているのだ。

 そして、亀頭の先端を露出させればルーはその可愛らしい舌で丁寧に舐め取り奉仕を始める。

 その感触は柔らかく生温かく、心地よい温かさに包まれており、舌の先端を使って裏筋を刺激しながら舐め上げた。

「んっ、んんっ!」

 ルーの奉仕にコードルは快感を覚えており、肉棒はビクビクと脈打ち、乳肉が肉竿に絡んで放さない。

 そんな肉棒に対して、ルーは上目遣いになりながらも乳房で擦り上げる。そして、大きく口を開いてしゃぶりついた。

 彼の精液を搾り取るように激しくストロークを繰り返す。

 コードルの感じるポイントは全て把握しており、そこを重点的に恥部で擦り上げる。

 メイド服に空いたパイズリ穴で奉仕するルーの姿は悲壮な美しさを醸し出していた。

「はっ、ふぅ……。んんっ」

 服の中を蠢き、肌と生地に染み込む精液の匂いと感触が気持ち悪く美貌が曇る。

 毎日繰り返されるパイズリ穴奉仕で朝一番に乳内射精されて、身体を洗い服を着替えることも許されず

 服の中の精液の感触に耐え、性臭を撒き散らす様子を城の住人に嘲笑われる毎日にルーはすっかり参っていた。

 頬を紅潮させて精液を搾り取るよう乳房を動かすルーの美貌は悲痛に歪んでいた。

 弾力ある高密度の肉塊で巨根をずっしりねっとりと包み込み、乳輪は濃い色に充血している。

 当然と言えば当然だが、毎日のパイズリ奉仕でルーの乳内も性感帯に開発されていたのである。

 しかしそんな事実を認めるわけにはいかない彼女は、自分の肉体の変化を否定しようと必死だった。

「……ッ……♡♡」

 だが、そんな抵抗をあざ笑うかのようにコードルは彼女の乳房を強く揉みしだく。その瞬間に快感が弾けた。

 胸を突き出して仰け反るルーを見て彼はほくそ笑む。

 そのまま激しい手つきで乳房全体を愛撫され続け、脳天を突き抜けるような強烈な快楽に逆らえなくなりつつあった。

「あっ♡……あっ♡……あっ♡……なにこれぇ……あっ♡」

 もう駄目だと思ったその時、乳首の先端を指先で摘まれてしまい、その刺激で絶頂してしまったのだ。

 そして彼女は自分の肉体の浅ましさを思い知らされると同時に絶望感を覚えたのである……。

 そんなルーに対してコードルは言った。オナホはオナホらしく精液コキ捨て場となっていればいいと。

 侮辱され尊厳を砕かれても、巨乳が作り出す淫猥な谷間に肉棒を突き入れられれば、反射的に締め付けてしまう。

 性奴隷そのものの浅ましい奉仕体質に、旦那様を裏切った実感で肢体が疼く。

「このっ、ちがっ……いやっ、なんでおっぱいで、感じてるのっ……♡あんっ♡あっ、あうぅっ……♡♡」

 豊満な乳房が恥じらいに揺れ動く様は淫らで美しい。ルーの清楚な顔立ちと衣装と相まって背徳感が高まる。

 そして、その厚みのある乳肉はしっとりと柔らかく、肉棒を優しく包み込む。それはまさに極上の谷間だ。

 メイド服を脱がせることなく行われるパイズリ奉仕は、否応なく官能を刺激する淫らな光景だ。

 腰を動かすたびに服の胸元が蠱惑的に歪む。ルーは乳房を上下させるたびに甘い吐息を漏らす。

 その息遣いがまた興奮を誘うのだ。そんな彼女の奉仕によって、肉棒は限界まで膨れ上がる。

 そしてついに限界を迎え、勢いよく精を放った。大量の白濁液が飛び散ると同時にルーも絶頂を迎えたようだ。

 身体を痙攣させ、潮を吹き出す姿は実に淫靡だった。

「ああぁっ♡熱いっ! いっぱい出てるっ♡はぁ……♡はぁ……♡んっ♡まだ硬いのね……」

 ビクンビクンと乳肉を押し返す熱く硬い肉塊に、開放されないと悟った人妻は美貌を蕩けさせ諦めた……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「んほおおぉ♡イグっ♡イグっ♡んほぉおおっ♡」

 豊満な女体が淫らに踊り狂う。熟れた乳房と臀部が揺れ動く様子は、この上なく淫靡だ。

 その腰つきには、どこか物憂げで悩ましい色香がある。そして何より、快楽に溺れるその表情がたまらない。

 彼女の瞳から涙が流れ落ちる度、胸の奥底に秘めた嗜虐心がくすぐられるのだ。

 その美しい顔をもっと歪めてやりたくなる衝動を抑えられない。

 だが同時に、彼女を優しく抱きとめたいという想いもある。彼女の嬌声を聞きながら、優しく慈しみたい。

 そんな複雑な感情が入り混じってしまうのだ。だからこそ彼女は彼を求め続けるのだろう。

「ダメ! ダメ! ダメなの! もう! お願い! 止めて! お願い許して! 」

 その豊満な身体を揺らすたびに、上下左右に揺れる乳房は淫らに躍動する。

 快楽に喘ぎながら腰を振る女の姿。官能的な動きで男を誘い欲望を受け入れる淫猥な姿。

 それはまるで娼婦のようにオスを魅了し誘惑する熟れた身体つきの女だ。

 妖艶な雰囲気から溢れ出る色気は凄まじいものがあり、時折見せる切なげで儚げな表情もまた魅力的だ。

 秘部からは白く濁った液体が流れ出し、肉棒を咥え込む膣内は痙攣しており、快楽に屈していた。

 艶めかしい肢体と表情は見る者を虜にする。豊満な肉体がコードルの動きに合わせて揺れ動く様子は淫靡で官能的だ。

 ルーは快楽に悶えながらも、夫への愛を必死に守ろうとしているようだ。

 その健気さが逆に男心をくすぐり、彼女をさらに激しく責め立てることになってしまう。

「あっ! あっ! あっ! あっ! ……いくぅ、いっちゃうっ! あ────────ーっ!」

 涙を流しながら喘ぎ続け、旦那さまへの愛を守りれない己の弱さに傷つきメスの顔で腰を振る。

 淫靡な雰囲気が漂い男を誘惑する美貌はまさに淫魔のようであり、オスを興奮させる材料にしかならないだろう。

 その容姿の美しさだけで男の理性を破壊する魔力を宿す極上の女体だ。

 そんな女を好きにできるという優越感は計り知れないものがあり、

 彼女が絶頂を迎えると同時に男は最高の幸福感に包まれていた。

 そしてそれと同時に彼の独占欲もまた満たされるのだった。

 彼女の泣き顔を見ることで満たせるこの感情はきっと歪んだ愛の形なのだろうと自覚しながらも止められない。

 そんな自分が恐ろしく、そして同時にそれが心地よいと感じている自分に恐怖する。

 だがそれでもなおこの行為を止めることはできないのだ。なぜならこれは愛なのだから。

 そう自分に言い聞かせることしかできない自分を嘲笑いながらも、彼は今日もまた彼女を抱くのだろう。

 そんな未来を想像するだけで笑みがこぼれてくるのを抑えられない彼であった……。

「っ旦那さまぁ……ルーのカラダ、穢されちゃった……村に帰れないよぉ……」

 夫を思いながらも、間男との不倫交尾を強要され、開発されきった肢体を淫らに踊らせる美女。

 汗ばんだ素肌は光沢を帯び、さらに妖艶さを演出し、乱れた髪をかき上げる仕草には色香が漂う。

 彼女の肉体は全身が性感帯になり果てたかのように敏感で、恥丘の茂みからは愛液が滴り落ちている。

 豊満な肉体は汗ばみ艶めく美貌は淫靡な雰囲気を醸しす。

 不倫による罪悪感を感じさせる悩ましげな表情が官能的であり、その美しさに魅了されてしまう。

「ああっ! こんな格好恥ずかしいよぉっ!」「ダメッ! 動いちゃダメぇええぇ!!」「お願いだから動かないでぇっ」

 洗脳と凌辱、調教によって壊された脳は記憶すら連続性が曖昧で、不意に蘇った羞恥心に

 男に跨った淫蕩極まる自分を客観視させられて浮気交尾させられる実感が直撃する。

 騎乗位という体位がそうさせたのか、あるいは洗脳の過程で植え付けられた性癖なのか。

 ルーは羞恥に悶えながら腰を振り続けた。その羞恥心と背徳感こそが彼女の興奮材料だった。

 そしてそれは同時に、夫に対する罪悪感と裏切り行為による自己嫌悪を加速させていく。

 だがそれでもなお、彼女は腰を動かすことを止められない。

 それがこの淫らな状況への唯一の抵抗であり、彼女が正気を保つための唯一の手段でもあったからだ。

「んっ! あっ! あっ! こんなチンポォッ⁉️いらにゃいっ! だんなさまっ! だんなさまぁっ!?」

 カラダの内も外もコードルに染められて、精液の匂いを漂わせる専用オナホに成り下がり、

 メス堕ちさせられて不貞チンポを悦んで咥え込む恥知らずなメスにされても、夫への愛は変わらない。

 浮気チンポで突き上げられる人妻の子宮。

 間男の所有物として見なされた肉人形の膣は、夫では届かなかった奥まで犯されていく。

 その絶望感と屈辱感がルーを更に追い詰めていった。

「ひぁ、あああ! だめぇ! また、妊娠しちゃうっ⁉️」

 村長以外の子どもを孕ませられ、性欲処理に使われる恥辱に塗れたルーの心情などお構いなしに、

 無遠慮に腰を打ちつけ、自分のモノだと主張するかのように激しく突き上げられ、喘ぐことしかできなかった。

 終わらない陵辱劇に絶望する彼女だったが、同時にそれに期待している自分がいることに気付いてしまい、

 自分に対する嫌悪感が募るばかりだった。しかしそんな彼女の心を見透かすように、男は更なる責め苦を与える。

「んおぅっ……お、おぉぅ……っ! いいぞっ、このまま……孕めっ! ルー、孕めぇええ……っ!」

 ルーは激しく突き上げられながらも、甘い声を抑えることができなかった。

 膣内を蹂躙される快感に逆らえなかったのだ。やがて男のモノはさらに大きさを増し、限界が近いことを知らせた。

「やっ! いや! いやあっ! やだやだやだ! たすけてぇえええ──ーっ!! あひっ、ひっ、ふああぁああっ! 

 あ! あ! あ、あ゛あ゛あ゛──ー……っ!!」

 何度されても悍ましく絶対に許容できない種付けの恐怖に、無様に藻掻く巨乳美女。

 そんな惨めな姿もまた男を興奮させる材料にしかならない。そしてそれは彼女も分かっていたことだった。

 しかしそれでもなお抵抗せずにはいられなかったのだ。

 愛する夫のため、必死に快楽に抗おうとする姿は痛々しいまでに美しくもあった。

 だがそんな儚い抵抗も虚しく、肉棒の先端からは熱い奔流が流れ込みルーの膣を満たしていったのだった。

「っ!! ……っ! ……っ! ……っっ!?」

 それと同時に彼女の意識は遠退き視界が真っ白になった瞬間、

 ぷしゃああああ!! という音と共に下半身から潮を吹き出していた。

 膣内射精と同時に絶頂に達してしまったのである。そしてその事実を認識した瞬間、ルーの顔は真っ赤に染まった。

 豊かな女体を弓なりに反らせ、ビクビク痙攣する姿はとても淫靡だった。

 そんなルーの姿を見て満足そうな笑みを浮かべた後、コードルはゆっくりと肉棒を引き抜いた。

 そしてそのまま彼女の隣に寝転ぶ。何度も射精した心地良い疲労感から来る睡魔に襲われていた。

 だがそれは彼だけであり、ルーは恨めしげにコードルを睨みつける。

 彼が一休みしている間、彼女は服を着替え体を洗うことも許されず、周りに嘲笑と侮蔑、

 好色な視線を向けられて耐えるしか無く、ソレが終わればまた犯される、絶望しか無い一日が始まる……

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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