ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
熟れた色気。むっちりとした肢体が艶かしい女体。
完熟した肉体は、豊満で柔らかくて、肉感的だ。
大きな乳房にくびれたウエスト、そして安産型の尻と太腿。
その全てが男を誘惑する淫猥さに満ちていた。
ズッシリと重く肉感的な臀部は男の性欲を刺激する。
豊満で柔らかな肉体が雌としての魅力を余すところなく示しており、
淫靡な雰囲気を漂わせていた。
発情しきったその身体は淫らさに満ちており、見る者を惑わせる魅惑を放つ。
熟れた肉体は肉付きの良いヒップと太ももがエロい。
汗ばんだ肌に漂う妖艶さは男の欲情を誘う。
夫を裏切る背徳感が彼女の表情を淫靡なものにして興奮をかき立てるのだ。
背筋の曲線美も相まって美しい後ろ姿であると同時に
淫猥さも感じさせる人妻の肢体の色気。
人妻の肉体は官能的に躍動し、性愛の快楽を味わう。
その表情には苦悶と背徳が入り混じり、
身体は淫らな欲望に屈していく様子が手に取るようにわかる。
恥辱に晒されながらも濡れた秘所からは
愛液が滴り落ちてしまうほどの淫靡さが漂っている。
そして今や男根によって突き動かされ、
浮気セックスの熱量に酔い痴れる雌犬は肉欲に溺れてしまっていたのだ……
たわわに実った巨乳は重そうに垂れており、上下に揺れている。
乳首の色は淡く乳輪も小さめで、あまり卑猥な感じはしないが、
それでも淫らな胸であることには変わりない。
その先端から母乳が溢れ出し滴り落ちる様は官能的ですらあった。
胸の奥までしっとりと汗ばんだ肌の感触が手に取るように伝わってくる。
谷間からは濃厚なメスの匂いが立ち昇り鼻腔を刺激するのだった。
またそれは彼女が発情していることを示唆しており、
ますます興奮を増幅させたのである。
上気して淫らに蕩けた顔は目じりが下がり口元から涎を垂らし、
虚ろな瞳からは快楽の悦びが溢れ出す様子がうかがえるようだ。
潤んだ唇は小刻みに震えて、
荒い呼吸を繰り返す唇から漏れる声は艶めいていた。
髪は振り乱れており、頬や首筋は赤く染まり、
しっとりと汗んだ肌に浮かぶ珠のような水滴が
淫靡な雰囲気を醸し出しているのである。
巨根に叩かれる熟尻は巨大で、柔軟な弾力がある。
その動きはまるで果実が弾んでいるようだ。
その存在感だけで他を圧倒する丸く大きな膨らみと、
淫らに熟した脂肪の塊である豊満さが特徴だ。
艶やかな肌と相まって実に官能的であり、
見る者を虜にする魅力を放っているのだ。
この巨大な肉厚ヒップに頭領のデカマラが突き立てられると、
人妻はその刺激に耐えかねたかのように甘い吐息を漏らす。
熟れた唇は柔らかくて甘そうで
ピンク色に染まるふっくらとした質感が官能的だった。
それはまるで男を誘惑する毒薬のようで、
禁断の果実のような甘さがあったのだ。
柔らかな唇にキスすれば
どのような快楽を得られるだろうかという想像が膨らむ。
そんな唇を見ているだけで喉が渇き、
欲望が高まり理性が崩壊しそうな気さえした……
頭領に犯される人妻の官能的な表情は背徳感に満ちている。
彼女は快楽に抗えず、ただ喘ぐことしかできないのだ。
唇から漏れる吐息や喘ぎ声は淫靡な雰囲気を漂わせており、
その魅力に引き込まれてしまうだろう。
四つん這いにされた肢体は乳房を下向きにして、尻を高く掲げた格好。
上半身が地面に倒れ伏している状態なのでお尻が強調される。
彼女は悔しそうな顔をしているが、その頬は赤く染まり息遣いも荒い。
頭領に犯されながらも感じてしまっているようだ。
大きな尻肉を掴みながら激しく腰を打ち付ける男根は
太く長くグロテスクで見るものを威圧する存在感があった。
しかしそんな凶悪な肉棒を
受け入れている女体もまた淫らであることは間違いない。
肉厚のヒップが波打ち、その振動は子宮にまで届く。
激しいピストンに膣襞を擦られる快感で何度も達しそうになる。
しかし頭領の巨根によって
絶頂寸前まで押し上げられながらもギリギリのところで止められてしまい、
彼女は快楽地獄へと堕とされるのだった。
「やめなさい……お願いですから、もっ♡あッ♡♡だめぇえぇえ♡♡♡
もう壊れちゃうううゔぅ♡♡♡イかせてぇ゙♡♡んぁっ♡♡お゙ぉおおおッッ♡
まらっ♡まっへぇぇええっ♡いぐっイグぅぅぅううううっ、ああぁああっ……!」
切なくもどかしい欲求不満が伝わる。艶かしい吐息、潤んだ瞳、紅潮した頬。
人妻の肉体は汗ばみ淫らに火照り、
絶頂寸前でお預けをくらい悶絶する表情や仕草からその切なさが伝わってくる。
熟女の肉体は背徳的で官能的でたわわな果実がぶるんっと揺れ、
子宮を突き上げられるような重いピストンのたびに下半身が大きく波打つ。
人妻の熟れた肉体は快楽を求めて淫らにくねり、その仕草がまた男を誘う。
そんな姿に頭領の興奮も高まるばかりである。
彼女の身体の反応を見てさらに激しく腰を振ると
身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えかけ、またピタッと動きを止める。
そんな焦らしに耐えきれず懇願するように頭領を見るが、
もう絶頂することしか考えられなくなっていた。
野性味溢れる卑劣な山賊に媚びる哀れな姿。
そんな光景を見ているだけで勃起してしまうほど艶かしい。
この尻肉を堪能できるのは今自分だけだと思うと興奮するものだ。
たとえ相手が人妻であっても、本能には逆らえないのである。
背中から頭領が抱きつき、胸を揉みしだきながら突き上げる。
肉厚な豊満なヒップとムッチムチの太ももが揺れる中、
彼女は切なく甘い吐息を漏らしていた。
美しい髪から漂う香りは官能的で、
汗ばんだ肉体から放たれる甘くいやらしい匂いが鼻につく。
柔らかく豊満な肉体は、
男に蹂躙されるのを待っているようにも思えるほどだ。
そんな淫猥な尻と太ももを見ていると頭領はますます興奮し、
その欲情を発散させるべく腰を振った。
乳房を掴みながら激しく腰を振る彼は、
まるで玩具を使って自慰をしているかのようだった。
乳輪や乳首がぷっくりと膨らんでいる人妻熟女の胸は
大きさといい感度の良さといい非の打ち所がない。
そんな胸を強調するかのように左右に大きく揺さぶられ、
自慢の巨乳は淫らに形を変える。
人妻の豊満な肉体と野性味溢れる巨根の組み合わせが
エロティックであり淫靡な雰囲気を醸し出しているのだ。
肉厚ヒップにもその爆乳と同じくボリュームがあって扇情的だ。
四つん這いになった彼女の背中に覆い被さりながら腰を振る彼は、
もはや一匹の獣そのものと言えるだろう。
そしてそんな彼に犯されながらも淫らな声を漏らす雌犬が彼女なのだ。
ミルクサーバー穴汁満載エロ交尾用変態おまんこ雌犬奴隷に堕とされた
人妻の肉体は卑猥で淫乱でドスケベだ。頭領に後背位で犯されるライメイレン。
彼女はイキたくてもイケない状態が続き限界寸前だ。
早くイカせて欲しいと懇願するものの聞き入れられないまま
何度も絶頂寸止めされて悶絶する。
「あ゙ッあ゙ッあ゙っ♡♡イカせてぇええ!! お願いだからぁっ!?」
恥を忍んで尻を押し付けようとしてもガッチリと握られ、
最奥が疼いてしょうがないまま、膣口周辺に密集した肉粒を擦られる。
燃え上がった肢体が爆発寸前でキープされ、
決して冷めない程度の燃料だけを送られ続けて
快楽の熾火に延々と炙られ続ける生殺しの地獄。
膣道が熱く灼け爛れ、むず痒い官能が断続的に襲い来る。
夫の絶倫早漏チ○ポではなく巨根男根に悶えている。
自分よりずっと年下の男の身体に興奮しきりなようで、
激しく求めてしまうマゾヒストな感じがあるかもしれない。
経験豊富な熟れきった肉体を持て余し、陰唇を引くつかせている。
異様な感触が膣襞から腰回りに広がり、辛すぎるお預けに啼く女体。
極小の虫たちが膣内に住み着き、
手足がチクチクと肉を刺激している様な痒みが止まらない。
耐え難いむず痒さに誇り高い人妻は、
ついには子供のように泣きじゃくって助けを乞う。
「痒い……痒いのぉっ!! 辛い……助けてぇ……」
頬を地べたに擦り付け、高く掲げた腰を揺すって、
腟内を支配する疼きを鎮めようとイボ付きチンポを求め、
貪欲に蠢かせて必死に絡みつかせて掻き毟ろうと
デカ尻を必死に大きくグラインドさせてオスを誘惑する。
だが、頭領は巧みに腰を使い、決して決定的な一撃には至らせない。
恐ろしい程に禍々しい毒蛇は、牙を浅く突きたて
媚毒を注いで肢体を煽り立てて、
頂点の近くをキープさせて、決して降ろさず肉悦で煮込む。
惨めさに咽び泣き、嗚咽、涙声、鼻水を啜る音が響く。
半端ではない肉の昂りは、膣襞を凄まじく敏感に鍛え上げ、
ゴツゴツと節くれ立って力強い怒張の形を鮮明に覚え込ませる。
淫肉のいたるところがエラや竿に強烈に擦られ、
脳髄が溶けて流れ出しそうな快美感が襲い続けた。
ほんの一瞬、締りが緩んだだけで耐え難い飢えと喪失感に苛まれ、
必死に収縮して逃すまいと吸着する恥知らずな浮気マンコ。
熟れきった年増女の肉の奥の奥から知らなかった官能が引き出される。
「あ゙ッ♡♡ああァん! やだぁああ♡♡♡止まってぇっ♡」
いやらしく亀頭に吸い付く子宮口の感触、膣孔を締め上げる筋肉。
もう理性は失われ、本能のままに雌の声で発情する不倫妻を、
頭領は容赦なく責め立てた。
「ひぎぃいいいいっ!? ♡イグゥウッ!! ♡♡♡」
激しいピストンでGスポを抉られ絶頂寸前まで高められたところで
動きを止める男根によってお預けされた人妻熟女の肉穴が締まる。
「どうしてっ、どうしてぇ……」
現実に引き戻されるが、正気に戻りきれず淫悦に惑わされ狂い哭いた。
時折、戯れのように乳首を弄ったり、爆乳を捏ねられたりされて
昇り詰めようとした瞬間に、スカされ玩具にされる恥辱。
完全に肢体の官能を把握されて、
もうどうしようもないのだと心が折れ、屈辱の宣言が漏れた。
「わ、わたしはぁ……やっ、あぁっ、ご、ゴメンナサイ……
ゆるして、はい、ちゃんといいますから……
ライメイレンは孫もいる人妻の分際で不倫する愚かなメスです……
罰として子種をお恵みください、あっ♡ソコ、イイわぁ……
神代竜族の腹を躾けて、孕ませセックスでイカせてくださいぃぃっ!?」
孕ませ懇願と同時に打ち込まれた亀頭の硬さに、
子宮口が突き崩され、アッという間に絶頂するライメイレン。
激しく痙攣し、エクスタシーの頂点から降りてこられない熟れた女体。
自身の肉体のはしたなさを恥じつつも
夫では与えてもらえない快感を求めてしまう背徳的な肉欲に溺れた姿。
強烈な性的快楽によって正気を失いかけ、
理性と本能の間で葛藤している様子が伺える。
次第にその思考も犯す側の男根に遮られていく卑猥さの極み。
瞳を濡らした官能的な美貌。
身体は汗ばみ、所々にテカりが見える。
美しいピンクの乳輪と乳首、そして大きな尻が波打ち、
上気した肌に白い液が飛び散っている様子もエロい。
股間にはグショ濡れになった淫らな茂みがあり、
ひくつく花びらは白濁の粘液でべっとりとして穢れている。
凄まじい快感による連続絶頂から降りてこられず、
聡明な容貌が蕩け、徐々に思考が溶け落ちて消え去っていく。
「あ♡ひぁっ♡ダメっ、またイグゥううぅうっ♡」
もう何度絶頂を迎えただろうか。頭がおかしくなりそうだ。
それでも頭領は許してくれず、ピストン運動を続けるのであった。
もはやライメイレンには
抵抗する力もなくただ喘ぎ続ける事しか出来なかったのだ……
奥深くまで華芯を抉りぬく逞しい巨根の存在感。
チンポをぶち込まれ、マンコを掻き乱してくれる官能の暴風は、
熟年の女肉を背徳の浮気沼に引き釣り込んで淫らな願望に染め上げる。
巨砲がこじ入れられ、抜かれる際に膣肉が掻き出される感触に
肢体を仰け反らせて、獣のような恥声を激しく響き渡らせてしまう。
「お゙ッ♡♡あ゙ぁああっ♡はあぁあぁっ♡だめ、そこぉおぉおおォオオオッ♡
あァぁああんっ! イグゥウウッ♡」
ご無沙汰チンポに喰いついて離れない人妻熟女マンコ。
衰えない締め付けで肉欲を搾り取り、
犯される悦びと背徳の愉悦を覚えていく淫蕩な牝穴へと調教されていく。
爆乳を揺らしながらケダモノのような交尾情交で法悦の極みに至り、
徹底的に耕された膣襞は決定的な敗北を喫し、
急速に燃え上がってメス落ちという崩壊へと真っ逆さまだ。
膣口から子宮まで埋め尽くす巨根に張り裂けそうに拡張される。
豪棒は凄まじい怒張を示し、悦楽の頂点を揺蕩う蜜壺を抉りぬく。
もう何も考えられずただ喘ぎ、狂乱し痙攣するばかりの体。
そんな淫らに堕ちきった熟女の肢体は抵抗する事無く男に良い様に嬲られていく。
後背位で犯され、自由を失い逃れられない雌の肉体を肉悦に浸らせていった。
その中心には頭領が押し入り犯している巨根があり、
ライメイレンは快楽漬けにされているのだった。
人妻である彼女は夫以外の男によって初めて絶頂へと導かれてしまうのである。
「あへぇ♡ひぃっ♡♡もっとぉおおおぉッ♡♡♡」
もう人妻のライメイレンには夫のいる家には帰れないだろう。
だが、そんなことは今の彼女にとって些細な事に過ぎないのだ。
ただ目の前の快楽を貪る事だけに彼女は夢中だった。
夫への罪悪感も忘れて
現在進行形で感じてしまっている自分が居る事ももう理解していなかった。
少なくとも頭領が満足するまでは絶対に解放される事はないのだが、
そんな事すら忘れてしまう程交尾に嵌ってしまっているのだった。
もう完全に完落ちしてしまい堕落するライメイレンは
濡れそぼる美しい肢体を仰け反らせて淫らに狂い始めた。
そんな姿を見て興奮を抑えきれなくなった頭領の陰茎が激しく脈動すると
膣内で白濁の体液をぶちまけ射精してしまったのだった!
同時に絶頂に達したライメイレンは再び愛液と潮を漏らして果ててしまう。
「お゙っ♡孕むっ♡孕むぅぅ♡♡お、お゙ッ!? ♡♡んぎっ♡♡
やぁっ……やぁぁッ♡♡あ゙ッ!? ♡♡あ゙〜〜〜〜ッ♡♡♡♡」
快楽漬けにされた子宮は従順に受精し、最速で着床へと突き進む。
雌穴は極太で肥大化している陰茎によって限界まで押し広げられている状態。
子宮口が亀頭に吸い付いている様子が分かる。
そんな状態でピストンされるとたまらない。
あまりの快感で、力が抜けてしまうほどだった。
先程よりも激しくなっていき、
何度も中出しされてしまうライメイレンであった……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
諸国を旅する頭領にかつての部下である青年から救援要請が届いたのは
もう何度目か数え切れないハクレンの襲撃を撃退し、
孕ませレイプでイカせまくってお仕置きした直後であった。
青年の祖国がライメイレンの怒りを買い、
神代竜族を含む過剰戦力に滅びを宣告される緊急事態。
王侯貴族、軍部問わず機能不全に陥った上層部に変わり
交渉にあたっていた青年は駆けつけてくれた頭領に男泣きし、
それで、まぁ、なんやかんやあってなんとかなった。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ライメイレンの爆乳が頭領の陰茎を優しく包み込む。
柔らかい感触が亀頭に伝わってくると同時に、
乳圧によって締め付けられる快感も味わうことができる。
谷間から漂う甘い香りと汗ばんだ温もりも心地よく、
二人の興奮度を高めていく。
柔らかなマシュマロのような感触で包み込まれながらも
強く刺激され続ける気持ち良さは堪らず絶頂寸前にまで高まるほど強烈だ。
爆乳によるパイズリは、視覚的にも興奮をそそられる。
柔らかい乳房に包まれた陰茎は快感に包まれ、
ライメイレンもまた、その美しい顔を歪ませて快楽に浸っているようだ。
その表情からは、彼女の感じている悦楽の深さがうかがえる。
肉棒に吸い付く乳肉が、柔らかい感触を肉棒に伝えてくる。
その心地よさは格別だ。
亀頭の先端から根元まですっぽりと包み込み、
谷底には柔らかくも張りのある乳房の感触がある。
それは頭領の巨根にも圧迫感を与えつつも心地よく感じられるものであり、
それによって生じた刺激もまた快感へと変わるのだ。
そんな快感を堪能している頭領に、ライメイレンはさらに興奮する。
もうすでに何度も膣内射精させられたのにも関わらず、
依然として元気なままの巨根はまさに絶倫といったところだろう。
頭領が満足するまで何度絶頂しようとも
衰えることのない剛直で牝穴を犯し尽くされ続けるのだ。
その無尽蔵とも思える精力から生み出される
猛烈なピストンによって与えられる快楽を前に
人妻の本能はすっかり屈服させられてしまい、
もう彼の肉棒なしでは生きていけない身体になってしまっていたのだった。
「ちゅっ……じゅっ……はぁ……♡んんっ……んむ……♡」
デカマラはライメイレンの爆乳ですら全ては覆いきれず、
はみ出た亀頭に唇で吸い付き、舌を這わせるパイフェラに没頭する。
そんな彼女の爆乳に包まれ、頭領は至福の快感を味わっていた。
もうライメイレンの肉体はすっかり開発されてしまい、
その感度は最高潮に達していたのだった。
鈴口に柔らかく触れる唇。そして舌先が、亀頭の先をくすぐる。
さらにはそのまま押し入れられる舌によって裏筋を舐め上げられ、
カリ首を刺激される快感に翻弄されてしまう頭領。
やがて完全に勃起した男根は爆乳から飛び出してしまい
ライメイレンの髪と耳を撫で、しかもそれが更なる快楽を生み出してしまい、
その様子に喜びを感じたライメイレンは、さらに強く吸い付くことによって
より多くの精液を飲み干そうとしたようで、
その貪欲さには驚いたものの自分が気持ちいいのだから
彼女も当然なのだろうと思った頭領だったが
あまりの従順さに苦笑してしまいそうになる。
爆乳を振り上げて男根を包み込むライメイレン。
乳房の谷間は深く、陰嚢も亀頭までも包み込まれる極上の空間。
乳首が裏筋を撫で上げ、肉幹に絡みつくパイズリフェラで蹂躙する
ライメイレンの身体から淫臭が立ち昇る。
柔らかな巨乳による圧迫と激しい摩擦によって快感を与えられ、
淫猥な微笑みで見上げる人妻と瞳が合った。
「んっ……♡んふぅっ♡」
もうすっかり男根の虜になってしまった彼女の身体は熱を帯び、興奮が高まっている。
そんな状態で爆乳で陰茎を挟み込み
頭領の快楽を引き出そうとしている彼女はとても淫らだ。
熱い吐息を漏らしながら豊満な肉体を上下させ続けるライメイレンは
間違いなく発情しておりその頬はすっかり赤く染まっている。
時折乳首を押し当ててくるような仕草を見せるパイフェラは卑猥そのものであり、
そんな彼女の艶やかな表情を見ながら頭領もまた興奮していた。
それは同時に快感へと変わり、射精欲を煽られる感覚だった。
それに呼応するかのように舌と唇の愛撫が激しくなり、亀頭を包み込まれる。
もうすでに限界を迎えつつあった頭領の剛直は、
ライメイレンの口淫によってさらに高められていく。
そんな彼の巨根を咥え込みつつ、彼女はその豊満な肉体を使って奉仕するのだった。
爆乳が揺れ動き、肉厚な尻と太腿が艶めかしい影を描くその姿は
まさに淫靡そのもので見る者を魅了し興奮させるだろう。
そしてそんな人妻に欲情した彼はさらなる快感を求めようと
彼女の後頭部を押さえ込むと激しく腰を振り始めた。
突然の行動に驚いたものの、彼女はすぐに受け入れてしまい
口内全体で陰茎を包み込むと喉奥まで使って吸い上げてくるのだった。
「んむっ!? んん♡んっ♡」
頭領のデカマラが喉奥まで突き刺さると、
彼女は目を見開き苦悶の表情を浮かべた。
しかし、それでも彼女の奉仕は止まらない。
むしろさらに深く飲み込み始めたのだ!
口淫の動きに合わせて頭領の剛直が激しく出入りし、
唇と舌に締め付けられる感覚が堪らない快感をもたらしてくれる!
それと同時に鼻孔から香ってくるフェロモンのような香りが
頭領をさらに興奮させていく頭領は目の前の快楽に身を任せながら
腰を振る速度を上げていくのだった……
「んっ♡んぶっ♡んん~っ♡♡」
そんな頭領に対してライメイレンも負けじと、
その爆乳で巨根を包み込みつつパイフェラを続けていった。
彼女の口内に溜まった唾液が絡みつき、
それが潤滑油となってさらに快感が増していく。
そして同時に亀頭から感じる刺激によって限界を迎えた頭領の剛直は
一気に射精欲が高まりそのまま大量の白濁液をぶちまけたのだった!
「んんっ!!? ♡♡んぐっ!? ♡♡♡ごきゅっ♡♡♡」
爆ぜた精の奔流はライメイレンの口から溢れ、美貌を白濁色に染め上げた。
大量の粘液が口内を犯し尽くし息苦しさと苦みが広がる中、
それでも彼女は頭領に忠誠を誓った奴隷としての
奉仕を止めることなく吸い付いていた!
口いっぱいに吐き出された精液を一滴残らず飲み込んでいき、
それが飲み切れず零れ出そうものなら舌でかき集めて呑み込んでいったのだ。
「んっ……♡ちゅぱっ♡ちゅぷっ♡」
お掃除フェラをするライメイレンが頭領を楽しませるように
絶品の爆乳を使ってディープスロートし、巨根を唇や舌でマッサージしながら
亀頭や裏筋を責め立ててくる姿に征服欲が増していく。
大胆極まりない人妻の口淫テクに翻弄される頭領は、
爆乳に肉棒を包み込まれながらパイズリフェラで搾り取られる。
零れ出た精液を舐め取った彼女の顔は完全に牝のものへと堕ちていた……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「─────────どうもいらっしゃいませ。
ライメイレン様からご紹介のグーロンデ様でよろしいですか?」
とある王城の一室。国一番のマサージ師であり
リハビリの達人、女体を知り尽くした専門家である王子が尋ねる。
「は、はい……お、お初にお目にかかります、私はグーロンデです。
今日は、どうぞよろしくお願いします」
ゆったりとした黒いシックなドレスを身に着けている彼女の身体からは
妖艶な雰囲気が立ち昇っているようで目が離せない。
肉感的でありながらも痩せすぎず太すぎない体型をしている、
長く艷やかな黒髪を翻す、超美人のお嬢様といった容姿だ。
無数の武勇伝を残す伝説のドラゴンで、
娘を持つ人妻と言われてもいまいち飲み込めない麗しい美女だ。
長くて美しい黒髪、高貴な雰囲気の美女。黒いドレスが魅力的。
きめ細かい肌、美尻、巨乳など恵まれたスタイルが特徴。
その美貌は気品があり美しいだけでなく愛嬌もある。
ライメイレンよりも大柄なのに儚げに見え雰囲気に反し、
凄いとしか言いようのないある迫力ボディーライン。
ルー達と比べても遜色無いくらい美人さんなグーロンの爆乳は
背徳の一言に尽きるであろう肉感美の化身。
「本日は特別リハビリコースのご利用ありがとうございます。
ご利用は初めてでよろしいでしょうか?」
「えぇ。良くわからないできたのですが、
ライメイレンがリハビリするならココだ、と……」
大きく柔らかな胸が揺れ、圧迫で胸が激しく上下し、
その動きが淫猥さを引き立てている。
そしてその際に彼女の吐息混じりの声が響くことで
官能的な雰囲気が生み出される。
その姿はまさにサキュバスと呼ぶに相応しい程に麗しい。
困惑混じりの美貌は、同時に強い興奮と期待感を抱いているようで、
官能的でありつつも美しい女性は、
少々、特殊だし戸惑う上、恥ずかしくもあるが効果は保証するという
ライメイレンの言葉を信じ、不自由な身体を改善できるチャンスに
どんなリハビリにも耐えてみせる、王子の指示に従うと決意していた。
「それでは、こちらを……施術前に飲んで頂く特製ドリンクです。
『効果を受け入れる。抵抗しない』と認識しながらお飲みください。
また、グーロンデ様の様な高位ドラゴンの方々は
強力な免疫機構や抵抗力でドリンクに含まれる薬効を無効化し、
上手く働かないことがございますので、
こちらの抵抗力を一時的に下げるチョーカーと、
施術の効果を高める紋様を刻む契約書にサインを……」
「あら、そんなモノが? まぁ、ライメイレンの紹介ですし……」
優れた直感と経験に基づく判断力が警戒心を擡げるも、
友人に対する信頼からあっさりと受け入れる世間知らずのマダム。
ドリンクを飲む官能的な喉の動き、そして嚥下する音。
吸収されたフローラ特性媚薬が速やかに効果を発揮し、
ルーがグーロンデ専用に調整した淫紋やチョーカーが追い打ちをかける。
頭がボーッとして、曖昧になった思考で
フラフラと導かれるまま陥れられた人妻の運命は……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
マイクロビキニに強調される熟れた肉体の魅力。
薄い生地から透けて見える乳輪の色艶。
自らの痴態を恥じらいながら、発情した女のニオイが辺りにたちこめている。
そんなグーロンデの無防備な姿を無遠慮に見つめる王子の視線は獣欲に満ちていた。
これから始まる淫靡な行ないに対する期待感が胸にこみ上げてくるのを感じながらも
表面上は極めて冷静を保ちつつ言葉を紡ぎ出すのだった。
その口調からは王族特有の優雅さと威厳を感じさせるものであったのだが……
「……こちらは、特製のアロマオイルとなっております。
内側をドリンクで、外側をコレで同時に刺激して
マッサージの効果を高めていきますが、よろしいですね?」
「え、えぇ……んっ」
オイルによってテカる肌。
きめ細かな皮膚の質感や、触れたくなるようなツヤっぽさが強調され、
頭の先から爪先まで妖艶さが漂う官能的な情景。
オイルを吸ったマイクロビキニが収縮し、
肢体に食い込むだけで淫紋で開発されつつある性感帯が刺激され、
羞恥に悶えるグーロンデの子宮を疼かせて耕していった。
そんな淫らな液が生地を貫通し、太ももを伝い足の裏へと垂れる。
成熟した女体から立ち上る淫臭は
男根に血液を送り込み勃起させるには十分なもので、
王子の股間もズボンの中で窮屈そうにしていたのだった。
そして、その剛直でグーロンデの女陰を貫くことを想像するだけで
興奮を抑えきれない王子だった。
「んっ♡ふぅっ♡」という吐息が漏れ聞こえてくる中、
彼はさらにオイルを追加して彼女の肢体を弄り、的確にツボを射抜く。
思惑はあれど、王子にもプライドはある。
リハビリ自体は真剣に行って、滞った流れを補正すべく、
皮膚と筋肉を傷つけること無く侵入した指先が、
疲労や倦怠感の塊であるナニかを捉えて解し、散らしていく。
桃と蜜、そして花に彩られた官能的なデザイン。
オイルでテカる肌や淫紋がエロティックだ。
女体を癒やすマッサージとオイルの催淫効果で性的興奮が高まり、
肌を這い回る指の繊細な動きに煽情的に喘ぐグーロンデ。
「んっ♡ふぅっ♡」と甘い吐息が漏れる。
そんな淫らな姿を見て、王子の股間は熱く硬くなっていた。
「んあっ! あ、あぁッ」
という声と共にビクンッと身体を跳ねさせるグーロンデ。
体の奥底、胎内にある芯を直接抉られ、解きほぐされる快感。
五百年に渡って身動ぎすら出来ぬ重症で、
常に漂っていた倦怠感が癒やされ、心身が開放されていく歓び。
オイルを吸った肌が潤い、瑞々しいハリと弾力で指に吸い付く。
そんな女体の美を余すことなく堪能しながら、王子は手を動かし続けた。
「─────────身体に力が入ってますね……
緊張されることは有りませんよ、どうか、私に身を任せて……」
「えっ、あっ、はい……わかりました、んんっ♡:
尻に這い寄る指に僅かに擡げた警戒と反発も巧みに蕩かされる。
尻肉に媚薬油を擦り込むように強く、執拗に揉み込むと、
もう抵抗する気概はすっかり溶かされてしまう。
そんな彼女が感じ過ぎない様に絶妙な加減で捌いていく王子の指技は一流であった。
王国の宮廷マッサージ師としてもやっていける腕前であり、
実際に彼は都でも評判の良い名うての寝業師である。
肢体の凝りを解す指が大胆に尻肉に食い込み、胎内を耕していく。
「あっ! んっ、んんぅッ♡やっあぅっ!」
いやらしく尻を揉まれて、戸惑いを孕んだ甘い声を漏らす。
そんな反応に気をよくしたのか王子の手つきは激しくなっていくが、
それすらも心地よく感じてしまう自分がいることに気付くグーロンデであった。
「───ではそろそろ次の段階へ進みましょうか」
という声がして思わず身構えた彼女だが次の瞬間には、
子宮から脳天まで貫く快楽の奔流に全て消え失せた。
「えっ? ─────────……あっ、あぁぁあああっ!!」
膝裏や太腿、足の付根を強烈に揉み込まれ、悲鳴にも似た声を上げるグーロンデ。
そんな様子に気後れする気配もなく、王子の女体開発マッサージは続き
背筋を下から上に向かって撫でられた瞬間の脳天を突き抜ける衝撃は凄まじく、
思わず腰が浮き上がってしまうした指の動きによって
彼女の思考は完全に蕩けてしまいそうになるほどである。
だがそんな状態でも何とか理性を保ちつつ必死に抵抗しようとするのだが、
それも長く続かないようで次第に快楽に流されてしまっていた。
そんなグーロンデの反応を見て取った王子は
さらに手つきを激しくして彼女を追い詰める。
掌全体でお尻全体を優しく包むように揉みほぐすと、
今度はその手を体のラインに沿って滑らせて腰や背中などをくまなく撫で回す。
そして指先が脇腹に到達した瞬間、
おもむろに指圧を加えたのだがその効果は劇的だった。
「ああぁぁあぁっ♡」という矯声が上がり、体を弓なりに仰け反らせる。
そんな反応を楽しむように何度も繰り返した結果、
彼女は完全に脱力してしまったようだ。
施術台の上で無抵抗に横たわる肢体を仕上げるべく、
更に媚薬オイルを追加して、脇や横乳、下乳の裏にも塗り込む指。
そんな指の動きに、グーロンデは敏感に反応してしまう。
下腹部の淫紋をなぞりながら軽く押すと、媚肉が潤んで蠢くのを止められない。
「あっ! やぁっ!」「ん、ふぅっ♡あ、あぁ」という声が上がり続ける。
そんな彼女の反応を楽しみながら、王子は指の動きを加速させていく。
巨乳をオイルでテカらせながら淫らに揺れる。柔肌に浮かぶ汗粒が官能的だ。
後屈体勢を強いられ、無防備な恥部が晒される瞬間もたまらない。
その見事な肢体から漂わせる強烈な性臭は、
高貴な風格とミスマッチして扇情的な雰囲気を生み出している。
身動ぎするたびに輝く女陰の輝きに目を奪われること間違いなしである。
この光景はまさに絶景と言えるだろう。
王子の手つきによってさらに艶めかしく変化していく女体は、淫らというほかない。
そんな状態で施術を続けられるのだから堪らない。
すっかり息が荒くなっているのがその証拠だ。
尻だけを高く掲げた姿勢でマッサージを受ける麗妻の艶姿。
肉付きは良く、丸々としていて安産型の美尻である。
そんな尻を突き出し、王子の指技によって淫らに開花する性感がたまらない。
あられもない姿をさらけ出す羞恥に悶えながらも快楽には抗えない姿勢が
エロティックで背徳的な印象を与え、さらに言えば、
この状態のまま施術を受けるというシチュエーションも官能的だ。
「あ、あぁああッ! やぁぁっ♡」と可愛らしい嬌声を上げるグーロンデ。
そんな反応を見てニヤリと微笑む王子はエロマッサージを続けるのだ。
媚薬オイルの効果は絶大であり、
たちまちのうちに身体を熱く火照らせてしまう女体だがそれも無理はない。
その証拠に彼女の股間からは大量の蜜が流れ出してしまっているのだから……
「アッ!? でもぉ……見えちゃってる……」
「大丈夫ですよ。私はプロですので」
もう秘部を隠す意味を持たないビキニが濡れ透け、
淫裂と尻穴がひくつく様子が丸わかりだ。
アロマオイルが染み込み、淫紋とマッサージで確実に開発される感覚に
恥辱と悦楽でグチャグチャになった心身を押さえられず煩悶する美女。
滑らかに指が動くと、肛門がヒクつくのが見える。
指を離すとすぐに元の位置に戻るほど強く食い込んでいる。
この動きは、まるで何かをねだっているかのようだ。
また、時折ピクッと震える様子からすると、快感を得ている可能性もあるだろう。
さらに言えば、その部分は少し赤みを帯びており、
熱を持っているようにも見えるため、何らかの刺激を受けていることが窺える。
「お、お尻、いじっちゃ、やぁ……♡」
「大丈夫ですよ、皆してることです。この機会に貴女の尻穴を開発しましょう。
健康と美容のためにもしっかりとしたお尻の管理方法は覚えて損はありません」
浅く入る指先を物欲しげに吸う肛門の淫らさ。そしてそれを隠そうともしない。
そんな姿に王子は興奮し、さらに深く指を入れると腸内がキュッと締まり、
その締め付けに抗わず第二関節辺りまで入れていく。
すると彼女の体がビクンッと震え、甘い吐息と共に艶っぽい声が漏れた。
そんな様子に満足しつつそのまま指を出し入れする動きを始めると
彼女はまた違った反応を見せたのだ。
それはまるで排泄感を我慢するようなもので、
同時に快楽を得ているようにも見えるものだったため
彼は確信を持ちつつ次の行動に出たのだった。
「ひぃぃっ!? ダメっ、ソコはぁっ……♡くぅぅんっ……」
性的興奮の余り膨張して包皮を押しのけ露出した淫核を、
オイルまみれの指で捏ね、媚薬を擦り付けながら押し潰す。
そんな強烈な刺激に思わず悲鳴を上げてしまうグーロンデ。
しかし、その悲鳴には甘い響きが混じっているように感じられた。
その証拠に彼女の腰はガクガクと震えており、
秘裂からは大量の蜜が流れ出しているのだ。
そしてそれはオイルによってさらに艶めきを増していた。
そんな彼女の姿を見て王子はさらに激しく責め立てることにしたのである。
彼は淫核を押し潰すようにして強く押し込みつつ、
同時に尻穴へと挿入した指を動かすという二点攻めを繰り出したのだった。
「あ、あぁん! やだぁぁっ! おほぉぉッ!?」
という野太い声と共に身体を大きく仰け反らせるグーロンデ。
その反応を見て王子はニヤリと笑うのであった。
そしてそのまま指の動きを加速させつつ、
さらに追い打ちをかけるように言葉責めをしていく。
「どうですかぁ? 気持ち良いでしょう?」
と耳元で囁きかけると彼女は蕩けきった表情でコクリと肯いたのである。
それを確認した彼は満足そうな笑みを浮かべると
再び手を動かし始めるのだった……
巨尻は艶やかに光を反射し、
その形良い割れ目の奥にある粘膜はぬらぬらと愛液を流している。
魅惑的な曲線を描きながら誘惑する
白く豊かな双丘がこれでもかと強調されている構図だ。
そして温熱効果の高い媚薬オイルによって美肌が香しい妖しさを帯びて浮かび上がり、
流れる汗と混ざり合い淫猥な雰囲気を醸し出す。
そんな扇情的な姿に興奮した王子は、彼女の性感帯を刺激するのだった。
熱く火照る乳房の膨らみに負けず劣らずの
形と張りの良い尻は柔らかそうで弾力も兼ね備えているようだ。
そこに描かれた淫紋は妖しく光り輝く有り様で、
淫靡な雰囲気が漂う一方で神々しさすら感じさせる。
魅惑的な尻穴を掻き毟る爪先がキュッと締められ、
腸壁を引き摺るように抜かれる。
その度に喘ぐ美女の姿は艶めかしく淫猥で、
その声が部屋の空気を甘く染め上げていくようだ。
乱れた姿に興奮するのは何も彼女だけではなく王子もまた同じだ。
自分の指が彼女の体を開き淫靡な穴に変わっていく様子が
たまらない快楽となって股間を刺激するのだ。
剥き出しになった美臀を揉み込み、肉豆を捏ねる度に喘ぐ美妻。
「あっ、ああっ♡はぁっ……! そこぉっ……」
と艶めいた声で啼く美女に王子は笑みを浮かべる。
そんな最中も彼の指先は休むことなく動き続け、官能を刺激するのだ。
「やぁっ! お尻だめぇっ!」
と言いながらも気持ち良さそうに嬌声を上げる彼女を見て
彼はさらに深く指を押し込んだ。
すると一際大きな嬌声が上がると共に身体を大きく仰け反らせたので
それを機に手つきを変えて、マッサージの効果をより高めるために
様々な角度から刺激を与える為にそのままの状態で指を曲げると
腸内を搔き毟るような刺激が与えられたグーロンデは再び大きな声で叫んだのである。
第二関節辺りまで挿入させて動かすという2点攻めを行った結果、凄まじい反応を見せた。
「おほっ!? ほぉぉぉっ♡♡またぁッ! んひぃぃっ♡」
と獣じみた声を上げて絶叫したのだ。
そのまま指を引き抜くことなく、
尻穴に入れたまま押し込んだり引いたりして掻き混ぜたのである。
「あ゛ぁっ♡イグゥウウッ!!」
ブシュッと勢い良く噴き出した潮がシーツを濡らす中、
それでもまだ終わらないと言わんばかりに王子は愛撫を続けたのである。
艶臀を捧げるように掲げ、既に理性など失いつつあったグーロンデの声は
まるで獣の咆哮のように激しくなり、それと共に淫靡な水音が響き渡る。
「おほぉおおおっ♡イグゥウッ♡」
プシャップシュァアアッ!! ジョロロッ! チョロッ……
アロマオイル塗れの美尻を捏ね繰り回され、肛穴を穿る指に腸襞を蠢かせる。
そんな尻穴責めを受けて激しく痙攣し、ついには限界を迎えたようだ。
膣穴から愛液を噴き出して絶頂を迎えグッタリとベッドに横たわっている。
そこへ王子がゆっくりと近づいてくる気配を感じ取ったグーロンデであったが、
抵抗する気力など残っておらずただ眺めるだけだ。
「─────────如何ですか、グーロンデ様?
施術の効果がかなり出ている頃合いかと思うのですが……」
「えっ? あぁ……これが……えぇ……大丈夫です……」
施術台に座り起こされ、
背後へと回り込んだ彼に首筋をマッサージされながらの問に
ぼぉっと頭と曖昧な意識で答えるグーロンデ。
「ソレは何よりです、では、少し失礼いたしますね」
頃合いとみた王子はビキニをずらし、曝け出された乳肉を直接弄る。
「胸周りはリンパが溜まりやすいので、直接触れて、
丹念にマッサージしてやらないと効果が薄れるんですよ」
「なっ、なるほ、ど……? ちゃんとした理由があって必要なんですね?」
疑問も熱に浮かされた頭では長続きしない。
大きく肥大した乳首をなぞる度に妖艶な吐息混じりの嬌声が漏れる。
根本を揉まれるたび、びくんっと反応してしまう。
その指使いに翻弄されたグーロンデは甘い声を上げてしまう。
彼女は戸惑いながらも快楽を受け入れていくのである……
オイルマッサージを受けて感じる美女の息遣い。
汗をかき、火照りのある白い肌。
そこに刻まれた淫紋が、妖艶さを強調しているようにも見えた。
扇情的すぎるその姿に欲情するなという方が無理があるというものだ。
淫紋は女性器と卵巣の上の肌に刻まれたものであり、女体への強い性感刺激がある。
この模様はダイヤモンドに似た多面体構造になっており、
淫紋の持ち主が性的快楽を得る度に輝きを増していく仕組みである。
淫紋が消えないよう定期的に儀式を行い魔法力を流し込むことが必要であり、
その方法は様々だと言われている。
しかし最も確実で効果的なのは性的快楽を与えることだ。
オイルマッサージによって浮かんだ乳輪が艶めく。
ぴくんっと震えて痙攣し、さらにエロティックさが増す。
ほどよい大きさで垂れることなくツンと上を向き、
鮮やかな色をした乳輪はとても魅力的だ。
女体は清潔感あふれる美しさを持ちつつも豊満な乳房に色香も兼ね備えている。
「んっ、あっ♡ふぅっ……! やっ」
羞恥心に耐えながら両手で胸元を押さえてしまうのだが
それが逆に嗜虐心を刺激してしまいもっと虐めたくなってくるというものだ。
王子は首もとからゆっくりと愛撫を行っていく事にしたのである。
首に触れた手でマッサージされた首筋。
まるで愛撫するように優しく触れるその仕草に
ゾクゾクとした感覚を覚えてしまうグーロンデだった。
下乳を持ち上げ、ズッシリとした重量感を感じつつ、オイルを塗り込む。
そんな王子の愛撫に、グーロンデは体を震わせた。
脇の下から乳下に掛けて丹念に揉み解されていくのだ。
指先で擽るように触れたかと思えば手のひら全体を使って
大きく揉むようなマッサージを続けていく。
時折緩急をつけつつ行われるその手技に、一体これは何なのか?
頭がボーッとしてきて何も考えられない……
胸筋が解される動きに脇から下乳にかけて指圧する。
大きな乳房を持つ女性が受けるマッサージ手技。
ぼてっとしたボリュームたっぷりの胸を愛情をこめて揉みほぐす、
血行を促して肌を活性化させる効果も期待できるという評判の施術法だ。
丁寧に全体を指圧してコリを解していくうちに
だんだんと乳首が勃ってきてしまうこともあるようだが、
そこはあえて気づかないフリをする紳士も多いらしい……王子は違うが。
乳腺マッサージ専用のオイルでグーロンデの性感帯を愛撫して快楽を与える。
そして巨乳を握り胸全体をマッサージしながら
乳房の先端にある桃色の突起に接触させる動きを繰り返し、
最後に乳首を摘んで刺激を与え、オーガズムに達するまで続ける施術である。
女性の感度を上げ性的興奮を煽る効果もある。
ゆっくりとした動きで指先を使い乳首を挟んだり離したりする動きが
有効的だと言われているので優しく丁寧に行う必要があるが、
王子は手慣れた手つきでそれを実行していた。
「んっ、ふっ、んふぅっ……」
そんな王子の指使いに翻弄されて甘い吐息を漏らすグーロンデ。
恥じらいつつも恍惚とした表情を浮かべており、官能的な雰囲気を漂わせていた。
マッサージの手技に翻弄されて戸惑いつつも快楽に溺れていく。
揉み上げ、性感帯を目覚めさせられた乳肉が
乳腺マッサージによって蕩けた表情を浮かべる。
いやらしくも官能的な手つきに身悶える美女がそこにいたのだ。
その豊満な胸と尻肉にはオイルが塗られており、それが艶めかしく光っている。
「─────────ソレでは股間周りも施術していきますね。
ココもリンパが溜まりやすい場所ですのでどんどん老廃物を出しちゃってください」
「ひぅっ♡はっ、はぁ……あっ♡あぁっ!!」
熱く濡れそぼった、肉襞が蠢く花弁。
蜜を湛えた秘裂から香しい香りを漂わせる淫核。
陰唇はぷっくりと腫れ上がりヒクついている。
指の動きに合わせてグーロンデの腰が跳ね上がり、愛液が飛沫を上げる。
そんな様子を観察していた王子は、そっと中指を膣内に挿入したのだった。
ぬぷぷっ! という淫猥な音と共に指先が潜り込んでいくと
膣内で指をくいっと折り曲げる動作を行ったのである。
その刺激によりグーロンデの腰がビクッと震えると同時に
膣壁からは分泌液が溢れ出すようになり始めるのがわかるほどであった。
そこからはもう止められないとばかりに指先を動かす度に、
嬌声が漏れ出てくるものの嫌がる素振りはなく
逆に求めるような視線を送って来るグーロンデ。
「んっ、あぁ……♡はあっ♡ふっ、ふぅっ♡」
そんな発情した雌犬の表情に王子も興奮を覚える。
もう既に股間部分は大きく隆起しパンパンに膨れ上がっている状態だったが、
まだ我慢する必要があると判断したのだ。
なぜならこれから行う施術によって更に彼女を追い詰めることができるからだ。
エロマッサージの指の動きはあくまでゆっくりであり不規則なものであった。
あえて性感帯を敢えて避けるようにして焦らすようにしていくその動きは
まるで蛇のようでもあり獲物を捕らえた蜘蛛のように狡猾な動きであったといえよう。
そんな淫靡な指使いに翻弄されて完全に発情しきったグーロンデの体は、
もう既に全身が性感帯と化しておりどこを触られても快感を感じる状態になっている。
いやらしく腰をくねらせるその姿は淫乱そのものであり、
もはや王子が何をしても受け入れてしまうだろう。
そんな状態の彼女にさらなる追い討ちをかけるように施術は続くのだった。
「ん……♡はぁ─────────……え?
あっ、あの……? あっ♡うく……あっ、んんっ♡はぁ、あああぁっ♡」
そんな王子の手がいきなりクリトリスに触れた事で思わず声を上げてしまう。
しかし彼の愛撫はまだ終わらないようで
今度は親指と人差し指を使って陰核を挟み込み
小刻みに振動させる動作を繰り返し始めたのだ。
それだけでも十分すぎる程の快楽が襲ってくるというのに
彼は更なる追い打ちを掛けるべく中指までもを尿道へ当てがい
指を震わせて刺激を与えてきたのである。
「ちょっ♡まっまってください! そこだけはダメですっ……!」
というグーロンデの言葉に耳を貸さずにそのまま爪先を尿道へと沈み込ませていく。
その衝撃的な快感に思わず仰け反ってしまう。
だがそれでも彼は手を止めずにさらに奥へと押し込んでいくのだ。
尿道を責められる未知の経験に
今までに感じたことの無いような快感に襲われていた。
そんな状態のまま今度は膣内のGスポットを刺激されてしまい、
もう何がなんだか分からなくなるほどの快感に襲われてしまう。
Gスポットを責められたことによりさらに大量の愛液が流れ出してしまっているが、
それでも王子の手は止まらないのだ。
それどころかより激しい動きで責め立てられていく始末である。
「う……あっ♡はっ~、はっ♡……ちょ、ちょっと、一旦、
止めてもらってよろしいですか? はっ、はぁ……♡
あの、と……トイレに……」
「あぁ、そのままで大丈夫ですよ。そうなってもいいようにしていますんで」
「えっ!? いや、ちょっ、んんんっ、ま、待って……ダッ、ダメ……
ふっ、ふーっ♡ほ、ホントに……あぁ……」
尿意に襲われ中断を申し出るも、問答無用に続けられる尿道責め。
Gスポットを執拗に責められて膀胱が決壊寸前となるグーロンデ。
そんな状態での尿道責めである為、尿意は我慢出来るものではなく、
また王子もそれを知りながら続行する行為に怒りすら覚えていたものの、
情けなくお漏らしする姿を想像すると背筋に甘い痺れが走ったのも事実であった。
「あっ♡はぁああああっ!! あっ♡はっー、はー♡あっ♡はっ……」
そんな妄想をして興奮していたからであろうか、
次の瞬間には滝のように流れ落ちる聖水がぶちまけられてしまった。
グーロンデはその快楽に戸惑いつつも感じてしまい絶頂に達する。
失禁してしまった量は多く床一面に広がるほどの量だった。
ビクンビクンと腰を震わせ、見せつけるようにブリッジする人妻。
そんな姿を王子は見逃さずシャッターを切って記録する。
お尻を突き出して欲望を抑えきれずに腰をフリふりし始めてしまう淫乱妻。
「ソレでは、ナカに失礼いたしますね……」
「ふーっ、ふーっ♡あっ、はぁ……♡はぁーっ……はぁっ……
……? あっ♡ナニを……♡」
「コレですよっ!!」
「お゙ッ、お゙ぉおっ♡ん゙っ、おッ、お゙ぉぉ……♡あぁっ、あっ♡
んぁっ、あぐぅ……っ♡う……あっ、はーっ♡あっ、うくっ……♡」
物欲しげな経産婦マンコに打ち込まれる浮気チンポ。
人妻の熟れた蜜壺は卑猥で下品な音を立てて、
粘り気のある本気汁を垂れ流してチンポへとしゃぶりつき求めていく。
自ら腰を振り激しく求める姿に王子も興奮していき更に奥へと打ち込んでいく。
快楽に打ち震えるその姿は正に牝そのものとなっており
理性など既に飛んでしまっていたのだろう、
夫とは違う若い男の肉棒と子種を求め、男性器を受け入れてしまっていたのだ。
熱く充血し、淫らな蜜を垂らす膣。
秘裂の割れ目は淫らに開き、捲れた粘膜からはメス汁が滴る。
潤んだ瞳と唇からも唾液が流れており、その表情には官能的な色が浮かんでいた。
その淫靡な姿は正に熟女といった印象を受けるものだ。
そしてそんな人妻の膣内では若い雄茎が激しく出し入れされているのだ。
それはまるで獣のように激しく情熱的で、
それでいてどこか優しさを感じさせる行為だった。
彼女の肉穴はまるで別の生き物のように蠢き、貪欲に男根を締め付けていた。
そんな様子に王子は堪らずピストン運動を繰り返し射精に向けて追い込みをかける。
だがそれよりも先に彼女の限界が訪れてしまったようで
身体を大きく仰け反らせて痙攣する夫人の姿があったのだ。
それと同時に膣内が激しく収縮し膣ヒダの一つ一つが
肉棒へと絡みつくように吸い付いてくる感覚に襲われると
そのまま一気に精を解き放ち大量の白濁液を流し込んでいったのである。
「あ゙──ッ!? あ゙ぅ、ぁ♡あ、あああっ! んお゙ぉッ♡」
と獣のような叫びを上げるグーロンデ。
そんな人妻の痴態に興奮したのか、王子は更に激しく責め立て始める。
「ま、待ってぇえ!! 今敏感だからぁ♡ あひっ♡ひぃっ♡いぃいっ!」
という制止の声を無視して
何度もピストンを繰り返すうちに再び達してしまったようだ。
しかしそれでも彼は止まることなく動き続けるため
彼女は連続絶頂を味わわされる羽目になってしまったのである。
「イぐっ♡またイグっ♡もう許してぇっ♡♡♡ひッ……♡あっ、あっ♡だめっ♡
んぉお゙ッ♡♡あひっ♡♡はげし……ッ♡ふッ!? ん゙お゙ぉ゙ッ♡♡♡あふっ♡」
熱く火照った膣肉。淫らに絡みつくヒダ、痙攣する膣内壁。
蜜壺は愛液を垂れ流し、男根を咥え込み離さないほど貪欲である。
その形状はまるで生き物のように男性器にまとわりつき快楽を与え、
子宮口は亀頭の先端へ吸い付き精液を求めてくるのだ。
それを感じ取ることで男はさらに興奮し射精欲を高めていくのである。
この連続絶頂によって幾度も達したグーロンデの体は敏感になりすぎており、
もうすでに全身が性感帯と化しておりどこを触られても快感を感じる状態になっていた。
いやらしくも官能的な手つきに身悶える美女がそこにいたのだ。
背筋を駆け抜ける強烈な快感に腰が砕けそうになってしまうのだが
それを堪えつつ深呼吸して落ち着こうとするグーロンデであったが
全く効果はなくそれどころか余計に締付けてしまい、
肉棒のカタチを覚えこんでしまう不貞に涙が溢れる。
「あっ♡ご、ゴメンナサイ、アナタ……ほっ♡ほぉっ♡んぶぅ……♡
♡♡んぶっ♡♡♡ちゅ、♡ふぶぅ♡」
夫への謝罪の言葉を口にしつつ、若い浮気チンポにハマる熟女妻。
そんな状態になっても彼女は快感を求めることをやめない。
いや、むしろさらに激しくなっていく一方であった。
王子もまたそれに応えるように腰を振り続けるのだった。
パンッ♡パァンッと小気味良い音が部屋の中に響き渡っていたが
その音はすぐに艶めかしいものに変わっていくのである……
子宮口をグリグリと押し込む亀頭の硬さに瞳を見開き、舌を突き出し絶頂に達した。
ビクンッと大きく身体を仰け反らせ、
つま先立ちになった脚が空を蹴り上げるかのように震えているのがわかる。
そんな彼女の様子に満足そうな笑みを浮かべると
彼はそのまま激しく腰を打ち付けてきたのだった。
その動きに合わせて豊満な胸が揺れ動き
汗の雫が飛び散る様はなんとも淫靡な雰囲気を醸し出していたのである。
そして次の瞬間には再び絶頂を迎えてしまったらしく
甲高い声を上げて全身を痙攣させていたのだが
それでもなお彼の責めは止まることはなかったのだ。
むしろ激しさを増す一方でどんどん高みへと昇り詰めさせられ
降りてくることが出来ない連続絶頂の快楽地獄。
「あ゙ッ? く、くるっ……きちゃうっ……やめへぇ゙♡♡だめっだめぇ!
だめっ、またイッちゃうっ!! やらぁ♡きもひぃ♡はひゅっ♡あっあっ♡♡あへぇェ♡
い゙やぁ!? ダメなのにぃ……! あ゙あ〜〜〜〜ッッッ♡」
麗貌がイキ狂って蕩けるアヘ顔を晒す醜態。
それを余すところなく王子のカメラに収められる人妻の姿はあまりにも哀れだった。
すでに膣内は淫らに痙攣し子宮口は亀頭へと吸い付いて
媚びるようにひくついていたが、
それでもなお彼女は快楽を貪ることをやめなかったのである。
そしてとうとうその時が来たようだ。
今まで以上に深く強く打ち込まれた瞬間、ついに限界を迎えてしまったらしい。
「あ゙ーッ! あ゙ーッ! イグぅううううっ!! もぉイぎたぐないぃい゙いっ!? やべでぇええっ!!」
その瞬間彼女の膣肉はまるで別の生き物のように激しく蠢き始め
男根を締め上げたかと思うと一気に収縮して精を搾り取るように
脈動し始めた。その刺激に耐えきれず、王子も欲望を解き放ったのである。
大量の精子が吐き出されると同時に、
子宮口が亀頭の先端へ吸い付いてきて一滴残らず飲み干そうとしてきたのだった。
そして同時に絶頂を迎えたらしく
全身を痙攣させながら盛大に潮を吹いていたようだ。
その様子を見て満足そうな笑みを浮かべるとゆっくりと引き抜いたのだったが
その瞬間にもまた小さく達してしまったらしい彼女は
ビクビクッと身体を震わせて余韻に浸っているようであった。
「さて、これでライメイレン様の依頼は達成できたか……」
仕事は終わり、これからはプライベートだ。
趣味のハメ撮りのラインナップを充実させるべく用意した道具。
まずは縄か、バイブか……或いはいきなり浣腸でも……?
極上の素材を前に創作意欲が湧き上がる。
とりあえず、もう一回射精しておいて確実に着床させながら考えよう。
グラルに弟妹がデキる日は近い……
更新希望の原作
-
魔弾の王
-
落第騎士
-
ハイスクールD×D
-
月姫
-
モブせか
-
マジエク
-
のんびり農家
-
新妹魔王
-
八男