※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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キャラ ステラ・ヴァーミリオン

シチュ:教員の伐刀絶技で催眠状態にされ、抵抗出来ずに胸と陰核を開発され、恥ずかしい行為を強制され気絶するまで犯され催眠で記憶を消されながら快楽を覚えた身体を弄ばれる。

というリクエストを自分なりに解釈した話
これでいいのかな?


ステラが催眠調教される話(リクエスト品)

 

 両足を大きく開いてしゃがみ、膝と腰を落として尻を突き出すような体勢で、両手は頭の後ろへ。

 足はガニ股で開かれていて、両肩幅ほど開いている。

 そこからさらに上体を反らしているため、両腕で持ち上げられた巨乳が強調されている。

 下半身は丸見えで、黒い下着からはみ出た尻タブがプルンッ♥と揺れた。

 そしてその奥では、綺麗なサーモンピンクをした膣口がパクパクと物欲しげに開閉していた。

 そんな下品極まるポーズのまま、ステラは教員を睨みつけていた。

 ただでさえキツイ目つきなのに、今は怒りの色が強く出ているため、とても迫力がある。

 しかしそれがまた嗜虐心を煽るのだ。

 今にも噛み付いてきそうな様子だったが、彼女の身体の自由は奪われているため何もできない。

 むしろそうやって抵抗しようとする姿が、男にとっては逆に興奮材料となるだけだ。

「──―いいね、最高だよ!」

 男は思わず声に出してしまう。

「この子、本当に可愛いよなぁ。こんな子に命令できるなんて幸せすぎるだろ」

 焦ることはないと教員の男は、ステラに強制したエロ蹲踞をニヤついて視姦する。

 それから彼は、スマホを取り出してカメラアプリを起動させた。

 画面には、男の言う通り可愛らしい女の子の姿が映っていた。

 彼女は、まるでこちらに見せつけるかのように、自ら恥部を晒すポーズを取っている。

 それもただ見せるのではなく、M字開脚でしゃがみながら、大きく足を開いて、おまんこを見せつけているのだ。

 さらには、両手で胸を持ち上げるようにして強調し、おっぱいを揺らしたり、

 乳首を摘んだり、引っ張ったりして弄ぶ。

 さらには、腋見せポーズまで取っており、汗ばむ脇毛や、恥ずかしげもなくさらけ出された秘所をアップで撮影していく。

 M字に開いた足の、付け根の辺りに指を当てて広げると、くぱっ♥といやらしく音を立てて、彼女の大事な部分が露わになる。

 そこは既に濡れそぼっていて、糸を引いていた。その光景を写真に収めていく。

 何度もシャッター音を響かせるが、ステラは反抗的な態度を崩さない。

 ただ黙って耐えるだけだった。こうなった原因は、彼女が受けている縛りにある。

 教員の伐刀絶技で不完全な催眠状態にされ、心は自由だが肢体を操られている。

 つまり、身体の支配権は彼女ではなく、彼の方にあった。彼女の顔には羞恥と屈辱が滲んでいた。

 自分の意志ではないのに、勝手に身体が動くことが何よりも辛いようだ。

 今もエロ蹲踞の姿勢を崩すことが出来ず、むっちりとした太腿を魅せつける様に強調している。

 そして、それを視姦されていることを自覚すると、ますます頬を紅潮させてしまう。

 悔しさと情けなさで涙すら零れそうだ。

 しかしそれでも姿勢を正すことも出来ず、惨めな姿を余計に曝し続けるしかなかった。

 そんな彼女を前に、教員の男は笑みを深める。そして、その手が動いた。ステラの乳房へと伸びる。

 彼女は一瞬だけ眉を寄せたが、すぐに表情を引き締めた。だが、次の瞬間、ステラの顔が驚愕に染まる。

 彼が触れたのは彼女の乳首だったからだ。しかも、親指と人差し指でつまみ上げ、コリコリと転がしてきた。

 さらに他の指は、乳輪の縁をなぞるように動かしてくる。

 それは明らかに愛撫を目的とした動きであり、ステラは慌てて制止しようとする。

「……なっ⁉やめなさっ、んんっ、あっ、はぁっ! あんっ、あぁぁっ! 

 だめっそこはだめっ! だめぇっ! そこぉっ!!」

 だが、肢体は相変わらず動かず、出てくるのは甘い吐息ばかりだ。

 それどころか、声を出す度に、まるで誘うように巨乳がぷるんっと揺れる。それがまたなんともエロかった。

 ステラは必死に歯を食い縛るが、快楽に抗えず、結局は喘ぎ声を出してしまう。

「ひうっ? や、やめてぇっ……んっ、んっ! ……くぅぅ……あっ♡だめっ♡それっ♡いやあぁぁっ♡」

 エロ蹲踞の姿勢を崩さないまま乳首を調教される無様さに、悦楽に崩れそうな顔を必死に嫌悪で染めるステラ。

 しかし、乳首責めは止まらない。むしろ激しくなる一方だ。指の腹で押し潰され、爪先で弾かれる。

 ステラの乳首はすっかり硬く勃起していた。

 ツンと尖った先っぽを弄られるたび、腰の奥がきゅんとうずき、子宮から熱いものがこみ上げて来る感覚に襲われる。

 ステラは身を震わせた。膣奥から溢れる蜜液の量が一気に増すのを感じた。

 陰唇から溢れ出た淫らな汁は、床に小さな水溜りを作っている。

「あ、ん……っ! んっ!! んんっ!!」

 しかし、ステラはそれに気づかないほど感じてしまっていた。彼女の意識は今、教員の指先に向いている。

 彼は執拗にステラの乳首を虐めていた。

 最初は優しく触れる程度だったが、次第に摘まんだり、捻ったりと強い刺激を加え始める。

 そのたびに、ステラの身体がビクビクと震える。同時に、彼女の口から漏れる艶やかな吐息。

「ひゃんっ……ひゃあっ……くふぅ……」

 その様子に教員は興奮を隠せない。彼はステラの胸を揉み始めた。

 柔らかな肉に指を埋めながら、ぐにゃりと形を変える豊満な果実。

 その先端では、乳首が痛々しいまでに自己主張をしている。彼はそれを指でつまみ上げた。

 そのまま上下左右に動かすと、乳房全体がプルンッと波打つ。ステラは悲鳴を上げた。

「んはああああっ♡ だめっ♡ 乳首ぃ、おかしくなるっ♡」

 だが、それも快感ゆえだと、すぐにわかる。

 乳首をつねられ、引っ張られたことで、彼女はより一層強く乳腺を収縮させた。

 乳房に走る鋭い痛み。だがそれは、紛れもない快楽であった。

 彼女の秘裂からはさらに大量の愛液が噴き出し、太腿を伝って流れ落ちていく。

 そして、その下にあるマットレスに染みを作る。それはステラの股間を中心に広がっていく。

「はぁっ、はぁっ! ……はっ、はっ!!」

 その光景に、教員の男は思わず生唾を飲み込んだ。彼はステラの背後へと回る。

 そして、両手で彼女の巨乳を掴んだ。まるで牛の搾乳のように、乱暴で力強い手つきで揉みしだく。

 彼女の身体が大きく跳ねた。まるで電流でも流されたかのように痙攣している。

「あっ、あぁぁっ……ひぁぁぁぁっ!!」

 しかし、彼女の反応などお構いなしだ。さらに激しく責め立てる。

 今度は、両サイドから中央に寄せるようにして寄せて上げると、

 ピンク色の先端を指で挟み込むようにしながらコリコリと転がす。

 すると、彼女は背中を大きく仰け反らせ、一際大きな声で喘いだ。同時に、ぶしゃああっと潮を吹く。

「お゛おぉっ♡ おぉっ♡ お゛お゛おぉおおぉぉおぉ~~~~~っっ♡」

 ステラの下半身がガクンガクンと大きく揺れた。それでも彼女はエロ蹲踞の姿勢を崩さない。

 そしてまた乳首を責められる。ステラは堪らず声を上げてしまう。

 乳首はビンビンに張り詰め、限界まで勃起していた。そこへさらに激しい愛撫が加えられる。

 彼女はもう我慢できなかった。ついに彼女の理性が崩れる。ステラは甘えた声を出した。

「ふぁあん!! あぁぁん! イイッ♡ もっとぉっ♡ もっとっ♡ おっぱい弄ってぇぇっ♡」

 それはもはや普段の彼女からは想像もできないような媚びだった。

 ステラは胸を突き出すように背筋を反らし、いやらしく腰をくねらせる。

 まるで男根を欲しているかのような動きだ。それに応えるように、彼の手が彼女の胸に伸びた。

 今度は両方の乳房を同時に掴まれる。そのまま、ぐにゅっとひしゃげさせられた。乳房の形が変わる。

「は、ぁあ……はふ……♡ ん……んっく……♡ あっ……♡ だめっ……♡♡ 

 声出ちゃぅっ……! ♡♡♡♡あっ♡ あっ♡ ぁあぁぁ──…………♡♡♡♡」

 指の間から乳肉が溢れ出る。乳輪ごと乳首を摘ままれると、ステラは甘く切ない吐息を漏らした。

 乳首がクリトリスのように敏感になっているのだ。それだけではない。乳首だけじゃない。

 全身が性感帯になったかのようだった。どこを触られても気持ちいい。

 身体の奥底から熱が込み上げてくる。子宮がきゅんきゅんとうずく。

 秘部からは止め処なく愛液が流れ落ちていた。

「んくぅぅぅう♡あっ♡あっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡ふーっ♡ふーっ♡」

 ステラは無意識のうちに腰を動かして、少しでも快感を得ようとしている。

 その姿はあまりに淫猥で、美しい。彼女が呼吸をするたびに、大きな乳房がぷるんと震える。

 彼女の息遣いは荒く、その顔には朱が差していた。その表情は快楽に蕩けており、瞳は潤んでいる。

 唇の端からは唾液が垂れていた。その光景に、教員の男の興奮は高まっていく。

 彼は彼女の耳元に口を近づけると、そっと囁いた。その言葉にステラの顔が青ざめる。

 しかし、催眠状態の彼女に逆らう術はない。彼女はゆっくりと脚を開いていった。

 そして、自らの手で陰部を広げ、濡れた膣口を見せつけるようにしながら言った。

「ス、ステラのオナニーを、お楽しみください……」

 ほっそりとした指が淫核を捏ねまわし、淫核に絡みついて扱く。

 明らかに自慰熟練者の手際の良さであり、感度だった。彼女はさらに激しく自らを慰める。

 腰を浮かせてへこつかせる。秘裂から愛液が飛び散り、マットレスを汚していく。

 だがそんなことは気にしない。むしろ見せつけるようにしている。

 その方がより一層の快楽が得られることを理解しているからだ。

「んっ♡ んんっ♡ はぁんっ♡♡ あんっ! ♡ あっ! ♡ これぇっ♡ いいっ♡♡♡」

 彼女はさらに激しく指を動かす。その度に甘い声を上げるステラの姿に、男はますます興奮していった。

 男はステラの両乳首を摘まんで引っ張った。そして、親指でぐりぐりと押し潰す。

 その瞬間、彼女の身体が大きく跳ねた。そして乳首を責められながらクリトリスを擦ると、再び絶頂を迎える。

 乳首とクリトリスの両方から電流のような快感が流れる。

 彼女は背中を大きく仰け反らせ、舌を突き出して喘いだ。それと同時に潮を吹き出す。

「ほぉおおおおっ♡ ひいいいぃぃぃっ♡」

 あまりの衝撃に一瞬意識を失いかけるが、すぐに覚醒させられる。彼女は何度も潮吹きアクメを繰り返した。

 そのたび、彼女の思考が白く染まる。彼女はもう完全に理性を失っていた。

 自分が何をしているのかもわかっていないだろう。ただひたすらに快楽を求め続ける。

 それは雌犬以下の存在だ。しかし今の彼女にはそれがお似合いだった。

 なぜなら、この部屋にいる限り、彼女は何者でもないのだから。

 ただの教員である男が、自分の所有物である女を好き勝手にできる空間なのだから。

 ♦♦♦♦♦♦♦♦♦

 翌日。同室の一輝と何かを話しながら歩くステラとすれちがう。

 何もなかったかのような顔で挨拶する、いや、事実彼女の中では何もなかったのだ。

 あの部屋の中での出来事は外には引き継がれない。記憶だけは。

 自分のあずかり知らぬところで開発される身体を、いつ持て余すのか、教員は密やかに笑う。

 ♦♦♦♦♦♦♦♦♦

 ある日、ステラは教員の前でエロ蹲踞の姿勢をとる。

 つま先立ちで床にしゃがみ、尻を持ち上げ、両手を頭の後ろで組む。

 そして、股間を思い切り開いて、自ら女性器を曝け出した。

 秘裂の奥では、淫らな蜜を滴らせた膣口がヒクついている。

 そこから香ってくる女の匂いに、男はごくりと生唾を飲み込んだ。

 彼は正面から彼女の大きな乳房に手を伸ばす。すると──、その途端、びくんっと彼女の肩が震えた。

 そのまま胸の先端を摘まれると、ステラは甘く鳴き始めた。

「あン、や……っ、そこはだめっ……」

 その声はどこか媚びきっていて、普段の彼女からは考えられないような甘え声。

 それに気をよくした男は、今度はステラの乳首を口に含んだ。

 唇と舌で優しく愛撫され、ステラはまたも可愛らしい声で鳴く。

 そして、同時に膣口からは大量の本気が溢れ出し、男の手まで濡らすほどになった。

 その淫猥な光景に、男の興奮はさらに高まっていく。もっと乱れさせたいという欲求が沸々と湧いて出てくる。

 その感情のままに、男はステラの女性器へと手を伸ばした。

 くちゅり、という音と共に、中指がぬかるみの中に沈み込む。

 そして、奥の方にある肉芽に触れると、ステラの身体がビクンと跳ね上がった。

「やっ! そこはダメ! あっ! あっ! い、イクっ! イかされちゃうっ!!」

 そして、その瞬間、膣内が激しく痙攣し始め、ステラの腰がガクガクと揺れる。

 突然のことに驚いて指を引き抜くと、愛液が糸を引いた。どうやら軽くイッてしまったようだ。

 だが、それでもステラの身体の疼きは治まらない。むしろさらに強くなっているようにさえ思える。

 それどころか、一度達したことで逆にスイッチが入ったらしく、彼女の瞳はさらなる快楽を求めて潤んでいた。

 そんなステラの様子を見て、教員はほくそ笑みながら言う。これからも徹底的にイカせてやる。

 そうすればいつかはきっと、彼女の心も屈服するに違いない。と。

 こうなった以上、もう手加減はいらない。教員はステラのクリトリスを激しく擦り上げた。

 それだけで彼女は簡単に絶頂してしまう。だが、まだ足りない。

 教員はステラの乳首に吸い付き、もう片方の手でステラの陰核を押しつぶす。

 ステラは連続絶頂で狂ったかのように喘ぎまくり、やがて盛大に潮を吹き出して果てた。

「んああああああああああああああ♡イックぅぅううううううううううううう♡イグゥッ♡イグイグイグイグイグうううううっ♡」

 だが、それで終わりではない。教員の責めはまだ続く。今度は指を二本入れ、ピストン運動を始めた。

 グチュッグチャっといやらしい音が響く。ステラはたまらず声を上げた。

 しかし、その表情は快感に蕩けている。

 その反応に満足しながら、教員はGスポットを刺激しながら、親指でクリトリスをぐりっと押し潰した。

「ん゛お゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛お゛♡おっ゛♡ほぉ゛お゛お゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉおお゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡ぉ゛♡」

 その瞬間、ステラは獣のような声を上げ、全身を仰け反らせ、ガクンガクンと腰を振り乱してアクメする。

 あまりに激しい絶頂に、秘部からはぶしゃぁああっ!! と勢いよく小便を漏らしていた。

 しかしそれでも彼の責めは終わらず、今度は膣内に挿入されたままの中指と薬指を曲げ、

 膣口をぐにぃいい~っ! と押し広げた。その瞬間、ステラは濁点混じりのアヘ声を上げる。

 その顔は涙と鼻水と唾液でべちょべちょになっていた。

 教員は崩れてもなお美しく淫猥な皇女に、チビでデブな見た目からは想像も出来ないほど逞しい巨根を突きつける。

 瞳にハートマークを宿したエロ皇女は躊躇なく唇で吸い付いた。

 生まれて初めてのフェラチオに教員は思わず腰をひくが、

 ステラは彼の腰に手を回して抱き留めて、肉棒を思う存分に舐めしゃぶる。その舌使いは実に巧みだ。

 喉奥まで使って根元まで飲み込み、亀頭を口蓋に押し付けて圧迫し、裏筋をなぞるように舌を這わせる。

「ん……んぐっ……んちゅ……じゅるっ!」

 口の端から垂れたよだれが顎を伝って床に滴る。その様はまるで精液をおねだりする雌犬のようだった。

 そして──、一際強く吸われた時、ついに限界が訪れた。ステラの口に大量の白濁液がぶちまけられる。

 それは彼女の顔面にまで飛び散り、髪や頬を白く汚した。

「ンムゥッ! グゥッ! んんっ、ンムゥ、ンムゥ!」

 その量の多さに、ステラは苦しそうに悶えるが、それでも決して吐き出そうとはしない。

 ゴクリ、ゴクリと音を立てて嚥下していく。そして、最後の1滴まで搾り取ると、ようやく唇を離した。

 最後にぺろりと肉茎の先端をひとなめしてから、淫らに微笑んで上目遣いに教員を見つめる。

 未だ処女だとは思えない妖艶な表情はこれで終わり? と挑発しているかのようだ。

 発奮した男は、勃起したままの巨根でステラの唇を犯し始めた。

「じゅぷっ♡じゅぷっ♡れろ……れろっ♡♡ぷはっ♡はぁ……っ! ♡いいっ♡」

 ただでさえ大きな男根が、ステラの口の中でさらに膨張し、その存在感を増していく。

 その圧倒的なサイズ感と、濃厚な雄の臭いに、彼女はすっかり興奮してしまっていた。

 男の股間に顔をうずめて、夢中でペニスにむしゃぶりつく。

 そうやってしばらく奉仕を続けた後、今度は自分の性器に手を伸ばし、激しくオナニーを始めた。

 すでにそこは洪水のように愛液で濡れており、ステラの細い指が簡単に入ってしまうほどだった。

 だが、それでもまだ足りないのか、ステラはさらに激しく陰核を刺激し始める。

 すると、すぐに絶頂の予兆が訪れフェラチオ奉仕も激しさを増す。だが、それでもまだ足りないらしい。

 指の動きをさらに早めると、ついには潮を吹き出して達してしまった。しかしそれでもステラの自慰は止まらない。

 むしろさらなる快感を求めてより激しくなっていく。その姿はさながら盛りのついたメス猫のようで、

 何度も絶頂を繰り返しながら快楽に溺れていった。その度に美味しそうに巨根に吸い付いてくる。

「んっ♡ぢゅっ、ぢゅるっ♡ぢゅっ、ちゅぶぅぅぅっっっ♡ぢゅる♡んっ、お"ひっ♡こひゅっ♡こひゅっ♡こひゅっ♡」

 上のお口では肉棒を喉奥までくわえ込み、下のお口は指を飲み込んで、激しい自慰を繰り返す。

 そんな淫らすぎる痴態を見せつけられた教員は、これまでに無いほど肉棒を勃起させる。

 舌が肉竿を這いまわる感触にも少しは慣れた頃、唐突に亀頭だけを唇に咥えこまれ鈴口に舌がねじ込まれた。

 ステラはそのまま尿道口をほじくり返すように舌先で責め立ててくる。

 その強烈な刺激に、思わず腰を震わせる教員。

 その瞬間、ステラは逃さないとばかりに両手で玉袋を絶妙の力加減で揉み解し始めた。

「んちゅッ♡むちゅぅッ♡ずぞぞぞぞぞッ♡──あっ♡あっ♡ああぁぁぁ♡──っ♡──っお゛っ♡

 んっ!? ちゅぶッ! ちゅぱっ! れろっ! ちゅるるるるるるっ!」

 嫌悪し、軽蔑している男の肉棒に唇を捧げている状況に被虐的な快楽を覚えているのか

 フェラチオ奉仕しているだけでイッたステラだがすぐさま鈴口に残る精液を啜り始める。

 そのまま肉茎を深く飲み込み、喉の奥で締め付けつつ頭を前後に動かして肉棒全体に吸い付き、

 舌で裏筋を舐め上げ、カリ首を刺激する。

 さらには肉棒を喉奥まで飲み込み、舌を絡みつかせてディープスロートを行い、射精を促していく。

「おごっ……んむっ、んぐっ、ごくっ……んふ、ぢゅるっ…………んぐっんぐっ」

 10分以上にも及ぶ長いストロークの末に、ようやく解放された肉茎からは大量の精液が放たれた。

 ステラはその全てを零すことなく飲み干すと、最後に亀頭にキスをして離れる。

 そして最後に一度大きく息を吐いた。その表情には満足そうな笑みが浮かんでいる。

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 すれ違うステラの挨拶に、微かに女の媚びが混じり始めた。

 記憶はなくとも、毎日のように精液を啜り、イカされているのだ。深層心理には影響する。

 生まれついての淫乱皇女なら尚更だ。教員は次のステップに進むことに決めた。

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 エロ蹲踞の姿勢をとるステラを大人のおもちゃで調教する。まずはローターから。

 スイッチを入れると振動を始める。乳首に当てると、それに合わせて膣内が収縮し、愛液が溢れ出す。

 クリトリスに押し当てると、一際大きな反応を見せた。どうやらここが一番弱いようだ。

「ひぅ……んんっ♡ ぁ♡ ……これ、やばい……かも♡」

 重点的に攻めることにする。秘裂の中に潜り込ませるようにして動かすと、ステラは身体を大きく仰け反らせた。

 同時に乳首と陰核への責めも続けると、彼女はすぐに絶頂を迎えた。

 だがそれでも手を止めずに続けていると、さらに強い絶頂が襲ってきたようだ。潮を吹き出しながら悶えるステラ。

「あっ♡はひゅっ♡んほぉぉおおっ♡らめっ♡いっしょらめっ♡らめっ♡らめっ♡んはひぃっ♡」

 その表情はだらしなく蕩けて、もはや完全に堕ちていた。この様子ならばもうすぐだろう。

 そう思い、教員はさらに責めを強くしていく。するとステラの喘ぎ声はどんどん甘くなっていく。

 ついにステラは自分からねだった。もっとしてほしいと。

 そうすれば気持ちよくしてくれると理解したのだろう。ステラは自ら胸を曝け出した。

 そして、自分で乳首を摘まみ上げて見せる。まるで見せつけるかのように。それが彼女の望みなのだ。

 ならば叶えてあげよう。教員はステラの望むまま、快楽を与え続けた。

 その結果、ステラはまたも絶頂を迎える。だが、それでもまだ足りないらしい。

 もっともっと欲しいと強請ってくる。仕方がないなと思いつつも、教員は彼女に快楽を与えるのをやめなかった。

 むしろより激しく責め立てる。そうやって、何度も何度も絶頂へと導いてやった。

 四つん這いとなったステラの乳首にはローターが貼り付けられ振動で刺激し続ける。

 蕩けた膣襞には極太バイブが処女膜を破らないように咥えこまされている。

 オスの獣欲に晒され雌の艶気をむんむんと漂わせる尻房を割り開いて、肛門を曝け出させる教員。

 尻穴は呼吸する様にヒクつき、涎の如く腸液を垂れ流している。

 先端を強烈な締め付けの肛門に挿入し絡みついてくる直腸を振り切るように浣腸器が奥に進む。

「うぅゔ……っ♡はぁ……っ♡ふぅ……んっ♡」

 アナル処女にも拘らず早くも排泄器官で感じている淫乱皇女を他所にある程度進んだところでスイッチが入れられた。

 直腸に入り込んだ部分が形に合わせて変形し、肉襞に食いついてアナル調教が開始される。

 その瞬間ステラの身体が跳ね上がった。全身から汗を流し、息が荒くなる。

 同時に、股間からは透明な雫が滴った。前の穴からも、後ろの口からも愛液が漏れ出している。

「あっ! ひあっ!? なに、なにっ!?」

 ただでさえ敏感になっている性感帯を容赦なく蹂躙される感覚に、ステラは混乱の声を上げる。

 しかし、そんなことはお構いなしに器具は動き続ける。

 ステラの菊門を虐めるために、少しずつ深く侵入してくる。

 やがて、一番太い部分が入ると、そこから先は一気に押し込まれた。

 S字結腸まで入り込み、そこで止まる。そこが限界のようだ。これ以上は進めない。

 しかし、それで十分だ。教員はスイッチを入れた。S状部を押し広げたままのそれが、小刻みに震えだす。

「ん゛ほお゛お゛♡あ゛ほお゛゛♡」

 振動が内臓に響き、ステラはたまらず声を上げた。だが、教員は容赦しない。

 さらに強く震動させ、ピストン運動で抽挿を開始する。

 腸壁越しに子宮口を突かれ、ステラは白目を剥きながら舌を突き出して悶えた。

 そのたびに豊満なおっぱいと尻がぶるんぶるん揺れる。ステラの身体はすっかり出来上がっていた。

 もういつでもイケる状態だ。だから教員はとどめを刺すことにした。彼女の望み通りにしてあげるのだ。

 教員はステラの肛門に大量の浣腸液を注入する。その衝撃でステラはイキ狂う。

「おほぉぉおお♡お、おしりぃぃ♡で、でりゅぅぅぅ♡♡♡」

 強烈な排泄欲求と尻穴を犯される悦楽が混じり合い、悶え狂うステラ。

 それを見届けると教員は栓代わりに使っていた極太の浣腸器を引き抜いた。

 すると、我慢の限界に達したステラは盛大に脱糞してしまう。

 ブリブリと下品な音を立てて排便する様はとても一国の王女とは思えない。

 それどころか人間としてどうかと思うような行為だが、今の彼女にとってはどうでもよかった。

 ただただ気持ちいい。それだけが頭を支配していたからだ。

 彼女は今、自分が何をしているのかさえわかっていないだろう。それほどまでに快感に溺れていた。

 ステラは自らの汚物に塗れながら、快楽に耽っていた。

 ♦♦♦♦♦♦♦♦♦

 すれ違うだけでステラは頬を染め、太腿を擦り合わせる。

 下着を押し上げて勃起した乳首が擦れ甘い吐息を漏らす。

 声をかけられるだけで尻穴が疼いて堪らなくなってしまう。

 プレゼントした大人のおもちゃたちは有効活用しているようで何よりだ。

 次のステップに進むとしよう。

 ♦♦♦♦♦♦♦♦♦

 処女は一輝にあげたいらしい。これだけやっておいても彼女の中では浮気ではないようだ。

 あくまで愛する恋人は一輝。これは教育の一環とでも考えているらしい。

 まぁいい。四つん這いとなり、尻房を誘惑する様に淫らに振るステラの背後に立つ。

 逞しく勃起した巨根に皇女は熱い吐息を漏らす。

 自分のアナル処女を喰らうケダモノの象徴に、獲物の肉は妖艶に尻穴を蠢かして誘った。

「んっ! ふぅう……くっ……んんっ♡」

 亀頭が肛門に含まされる。散々肛門調教されたアナルは肉棒に絡みつきながら呑み込んでいく。

 ゆっくりと。根元まで。そして、全てが入り切ったとき、ステラの表情が蕩けた。

 子宮の奥がキュンと甘く痺れる。尻穴で感じている証拠だ。

 そのままじっとしていると、尻穴が収縮し、腸壁がペニスを締め付けた。

 腸粘膜が熱くうねり、肉竿全体を包み込む。まるで膣のような締め付けだった。

「あんっ、いっ、いいっ、気持ちいいっ、アナルが気持ちいいのっ! ああっ、あはぁぁっ……!」

 まさに名器と呼ぶに相応しい感触だ。素晴らしい。このままではすぐに出してしまいそうになる。

 だが、せっかくならもっと楽しみたい。そこで彼はステラの胸を揉み、クリトリスを摘んで刺激を与える。

 ステラはたまらず腰を振り乱し、喘いだ。その動きがまた肉筒を刺激して、彼に射精を促す。

 しかし、それでも彼は耐えた。まだまだ楽しんでいたいという欲が勝ったのだ。

 すると、ステラの方から懇願してきた。それはそうだ。彼女はもう限界なのだから。

「あひっ、はっ、ああっ、もう許してぇ……っ」

 最強皇女の媚びた敗北宣言にいきり立った教員は容赦ない抉りこみでアナルを犯す。

 S字結腸まで突き上げる激しいピストンに、ステラは獣じみた声でよがり狂う。

 その姿はまさに雌犬だ。そんな彼女にとどめをさすべく、教員は彼女の子宮に魔力を流し込んだ。

 ステラは絶頂と同時に失禁する。ステラの尿道からは黄金色の液体が勢いよく吹き出し、床に水溜りを作った。

 ステラはそのことに気づかないほどに深い絶頂の余韻に浸っている。

 やがて、ようやく意識が戻ってきたのか、ステラは焦点の合わない瞳で後ろを振り返る。

 美貌を淫猥に蕩かせ、更なるアナルレイプを望む淫乱皇女を犯しぬくために抽送が再開された。

 ステラはそれに歓喜の声を上げ、尻を振る。愛液と小水が飛び散る様は壮観ですらあった。

 そして、彼女の尻がひしゃげ、肉がぶつかり合う音が響くほどの猛烈な責めを受け続けたステラはついに屈服する。

「や、やぁああああ! ああー! だめえ! やめてええ! いっちゃう! またいっちゃう! いっちゃう!!」

 と何度も繰り返しながら尻穴アクメを極めまくり、ついには脱糞。さらに、お漏らしもしてしまった。

 だが、それでもなお止まらない。尻穴陵辱は続き、とうとうS字結腸を貫かれてしまった。

 そして、そこを攻められた瞬間、ステラは今までにないくらい大きな声を上げて悶絶。同時に潮を吹き出す。

 それはまさしく女の悦びを知った証左であった。ステラは全身を痙攣させ、涙を流しながら快楽に溺れている。

 もはや理性など欠片も残っていなかった。そんな雌の魅力に圧倒されていた童貞もついに限界がやって来た。

「あぁっ♡イグっ♡イグッ♡イグッ♡♡イッグッ♡♡♡」

 大量の精液に直腸を灼かれて、ステラは絶頂し食らいついてくる肉襞に搾り取られる巨根。

 それを尻穴で味わったステラはさらに激しく達し、腸内をきつく締め上げてきた。

 それにより、彼の肉棒も震え、濃厚な白濁汁を最奥へ吐き出した。

 腸壁に叩きつけられる熱い奔流に、ステラは再び尻穴絶頂を極めてしまう。

 膣口からは透明な体液が噴き出し、床に大きな染みを作っていた。

 どうやら、今のアナル性交で完全にアナルで感じる身体にされてしまったようだ。

 ステラは尻を高く上げたまま、うつ伏せに倒れてヒクヒクと尻穴を震わせていた。

 膣穴からはどろりと粘っこい本気汁が垂れ落ちている。顔は涙とよだれと鼻水まみれになっていた。

 普段の彼女を知る者が見れば、目を疑うような惨状だろう。

 それほどまでに、ステラの顔は淫らに蕩け切っていた。

 そんなエロすぎる様を見たオタクが我慢できるはずも無く更なるアナルレイプを再開する。

「ふいぃぃぃ♡♡♡まっれっ♡♡♡まっれっ♡♡♡イぐっ♡♡♡イっぢゃうからぁぁぁ♡♡♡」

 と舌を突き出して懇願するステラだったが、当然のように無視され、後ろから激しく突かれる。

 すると、ステラのお尻がぶるんっと揺れた。膣穴からは愛液と腸液が混ざり合ったものがドバドバと溢れ出している。

 子宮口が降りてきていて、腸壁越しに亀頭が触れるたびにステラは軽くイってしまう。

 その度に彼女のお尻がプルンッと跳ねた。

 尻穴は締まりっぱなしで、まるでペニスを放さないかのように絡みついてくる。

 尻たぶが波打ち、肉がぶつかる音が鳴る。

「んああっ、はああっ、ひ、ひいいいっ! ダメ、私、私もう──!」

 ただでさえ限界だったステラは、もう耐えられなかった。

 彼女は尻を突き出したまま、全身を大きく仰け反らせ、盛大に潮を吹き出した。

 それと同時に、彼女は尻穴での快楽の虜になり、アヘ顔を晒しながら何度も何度も尻穴絶頂を極めた。

 肉襞が尻穴を犯す巨根を愛しい相手にそうする様に絡みつき放そうとしない。

 それはまさに名器と呼ぶに相応しいものだった。ステラの尻穴が凄まじい勢いで雌穴と化していく。

 S字結腸を貫かれた瞬間、ステラは目を見開いて絶叫を上げる。そして、そのまま絶頂を迎えた。

「ご、ごしゅじっ、ん、しゃまぁっ、しゅきっ、れしゅっ、あ、おちん、ぽっ、ひあっ♡ 

 こ、れ、しゅきれしゅっ♡ らめっ! またイグぅうっ♡」

 正気を失ったステラの淫語混じりの告白を聞きながら、彼は射精した。大量の精液を尻穴に流し込まれる。

 その熱さと量にステラは絶頂を重ね、全身を痙攣させる。だが、それでもしつこい童貞はステラを離さない。

 射精しながらの激しい過ぎる抉り擦る巨根遣いに皇女はイカされ続けて降りてこられない。

 尻穴アクメが止まらない。だが、それで終わらない。むしろ、もっと酷くなる。

 ステラを尻穴狂いに貶めようとする童貞オタクの変態趣向がアナルを襲い続ける。

「ん゛ぉお゛♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡うゔうっ♡ゔうっ♡うあ゛っ♡」

「んぎぃいいっ♡ほひっ♡お゛っ♡おごっ♡ぎもぢぃいいいいっ♡おぐっ♡ん゛ひぃいっ♡

 ひぎっ♡ひぎいぃっ♡ひぐぅうゔっ♡だじゅげでぇっ♡ぐるじっ♡

 おきゃしきゅなりゅっ♡ん゛ほっ♡ん゛お゛お゛お゛──っ♡♡」

 S字結腸をゴリゴリ掘られ、子宮口を叩かれ、尻穴を穿られる。

 そのたびに脳天まで響く快感にステラは獣のような声で喘いだ。

 腸内に大量の精液を流し込まれ、内臓を白濁色に染め上げられる。

 だが、そんな汚辱すらも今のステラにとっては快楽だった。

 尻穴を犯される悦びを知ったステラは、アナル中出しされて絶頂する。

「お゛っほぉお゛お゛っ♡ お゛っ! お゛っ♡ お゛っ♡ や、やめっ! 

 ケツ穴っ! ケツ穴ぁっ! ひ、ぎっ! し、子宮にぃ! き、きついのぉおおおっ♡」

「お゛っ♡ お゛ほっ♡ お、お尻っ! お尻のっ! 穴ぁ~~♡ うぎっ! ひ、ひ、ひぃっ! 

 か、勝手にイク! ケツ穴アクメしますぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡ あ゛っあ゛っ!」 

「おっほぉおお゛オオオオ゛オ゛♡ お゛ぶっほぉお゛お゛……♡ い、イク……イクイク……♡ イックうううううううっ♡」

 もはや彼女は完全にケツ穴快楽に堕ちていた。

 それを証明するように、ステラのアナルはヒクヒクと震え、尻穴から入りきらなかったザーメンを逆流させている。

 肛門と剛直の隙間から白濁した液体が漏れ出し、床に大きな染みを作っていた。

 その姿はもはや、立派な性奴隷である。彼女は、尻穴で感じることにすっかりハマってしまったようだ。

 もう、前の身体には戻れないだろう。それほどまでに、彼女のアナルは開発されてしまっていた。

 その証拠に、彼女の表情は幸せそうに蕩けている。舌を出し、瞳を潤ませ、

 鼻の下を伸ばし、締まりのない口からは唾液が垂れっぱなしだ。

 まさに快楽に屈服した雌犬そのものといった顔だった。そして、彼女のアナルはというと──、

 肉厚の尻たぶを左右に開き、秘裂に指を這わせると、そこはまるで別の生き物のように、

 物欲しげにパクパクと開閉を繰り返し、愛液を垂らしていた。菊門からは腸液が滴っている。

 まるで男根を待ちわびるように。その様子はとても正気とは思えないほど淫猥な光景であった。

 自分がステラで童貞を捨てるのが早いか、彼女が一輝に処女を捧げるのが早いか。

 まぁ、結果は見えているが。教員はほくそ笑んだ。




次もリクエストかなぁ……
ちょっと検討中

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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