※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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黒猫ユウ


リクエスト
①落第騎士の英雄譚
②東堂刀華
③孤児院の子供たちを人質にとられて、ステラのようにストリップを強要されて最後には処女を奪われて凌辱される。
できれば快楽墜ちではなく、最後まで苦痛と屈辱で涙を流しながら、といった感じでお願いします。




東堂刀華が援交する話・リクエスト

 実家のように思っている孤児院から、連絡を受けた刀華は急ぎ帰還した。

 そこで聞かされたのは、孤児院で預かっている伐刀者の少年が

 学校で喧嘩して、相手に怪我を負わせてしまったという事実であった。

 悪いことに、相手の父親は地方の行政・経済に強い影響力を持つ実力者であり、

 更にどこから嗅ぎつけたのか、反伐刀者の市民団体が事態に介入してきて、

 孤児院の閉鎖、若しくは市民から遠く離れた場所への移転、

 挙句の果てには、伐刀者に対する居住・結婚・就業の制限など

 一部人権の侵害すら含んだ規約の制定すら要求しているらしい。

 事態の解決のために、件の父親たる会社社長・御屋地に面談した刀華は、

 彼女の美麗な肢体に欲情した彼から、愛人契約を持ちかけられた。

 はじめは嫌悪感たっぷりに拒絶した刀華に御屋地は、

 孤児院の少年の罪を不問にするだけではなく、市民団体の押さえつけ、

 資金難に喘ぐ孤児院に対する恒久的な資金援助、

 更に、議会やマスコミ、世論に訴えて、

 伐刀者に対する差別の解消にも協力すると提案してきた。

 ……それはつまり、断れば逆の情報操作を行うと

 暗に言っているようなものであり、ついに、刀華は彼との愛人契約を受け入れた。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 早速、刀華は彼行きつけだというキャバクラに連れ込まれる。

 かなり広い店で客もそれなりに多い、そこで御屋地に酌を強制された。

 その身体は汗ばみ、艶めいている。

 制服の胸元は大きく開いており、形良く膨らんだ乳房が覗く。

 スカートの裾から伸びる長い脚は、

 黒のストッキングに包まれながらも肉感的なラインを描き出していた。

 その仕草には無駄がなく、まるで踊っているかのようだ。

 しかし、時折見える表情や雰囲気はどこかぎこちなくぎこちないように見える。

 だがそれも仕方ないことだろう。何しろ彼女はこういった場に慣れていないのだ。

 緊張するのも無理のないことだと思われる。

 その証拠に刀華の頬は赤らみ、呼吸も乱れ気味だった。

 そんな様子を見て御屋地は笑う。実に愉快そうだ。

 彼はさらに彼女を追いつめるべく口を開いた。

「どうしたね? もっと近くに寄ってくれんと酌ができないだろう?」

「っ……! わ、分かりました……!」

 言われるままに距離を詰める刀華だったが、

 その距離は肩と肩が触れ合う程に近くなっていた。

 すると今度は背後から手が伸びてきて、

 彼女の制服越しに胸を揉みしだき始めたが、彼女に拒否権はない。

「……ん、んっ……」と小さな声を上げながら耐えるしかなかった。

 そんな刀華の反応を楽しむように、御屋地はさらに彼女を辱める。

「どうだね? ワシのチンポは?」

 と言って刀華の手を取り、ズボン越しに股間を押し付けてきたのだ。

 その瞬間、彼女は思わず顔をしかめそうになったが、何とか堪えてみせる。

 しかし心の中では嫌悪でいっぱいだった。

 早くこの時間が終わって欲しいと願うばかりであった。

 美貌を固くする刀華をニヤニヤして見つめる御屋地は、さらなる試練を与える。

「ほれ、口移しで飲ませろ」

 汚いおっさんに唇を捧げるなどうら若い美少女には耐え難い汚辱だ。

 それでも、刀華は耐え忍び、酒を口に含んで、

 長い睫毛に縁取られた大きな瞳を潤ませながら、

 男に顔を寄せて、そしてゆっくりと唇を開いた。

 白く透き通った歯が覗き見え、その隙間からピンク色の舌が覗く。

 そしてその舌先から滴り落ちる雫は男の口に落ちていった。

「ンッ……、はぁ、ん、んふっ……」

 まるで甘露のような味わいである。

 男はそれを飲み干すと次の酒を彼女の口元に差し出した。

 再び含んだ酒を、今度は直接、唇を合わせて、御屋地に口移しで飲ませる。

 そんな光景を、店中の客の男たちがいやらしい顔で眺めており、

 中にはスマホで撮影している者もいた。

 しかし刀華はそれらを無視してひたすら耐え続けるしかない。

 そうしなければ、自分だけではなく孤児院の子供まで

 巻き込んでしまうことになるからだ。

 だから彼女は必死に奉仕を続けた。

 やがて空になった酒瓶をテーブルに置くと、

 荒い息をつく刀華の麗しい肢体を、御屋地はイヤラしく撫で回す。

「ひゃうん、あ! やぁ、だ、だめ……あ……っ!」

 そんな刀華の抗議などどこ吹く風で、

 御屋地は彼女の胸を揉みしだきながら、スカートを捲った。

 すると、そこから出てきたのは黒いショーツとガーターベルトだ。

「ふふ、やはりいやらしい下着じゃないか」

「……っ!」

 羞恥に頰を染める刀華だったが、それでも抵抗はしない。

 それを良いことに男は更に行為を続けていく。

 制服を着せたまま、シワになるのもお構いなしに、強く乳肉を握りしめる。

 そしてそのまま乱暴に揉みしだく。

 柔らかい乳房がぐにゃりと形を変え、

 制服を突き破らんばかりの勢いでその形が浮き出る。

「あっ! ああっ! やぁ!!」

 と刀華は悲鳴を上げるが、男は構わずに続ける。

 今度は制服越しに乳輪を摘み上げるようにして刺激を与え始めたのだ。

 既に硬くなっていたそこはすぐにその存在を主張し始めてしまうのだった。

「ふぅっ……! んんっ……!」

 彼女の口から漏れる吐息は徐々に熱を帯びたものに変化していく。

 それを見て取った御屋地は更に強く揉みしだいていく。「あふっ……! ああっ! んん!」

 そんな刀華の様子が気に入ったのか、男はさらに責め立てるように彼女の胸を弄ぶ。

「あっ……! んんんっ!!」

 びくんっと身体を大きく震わせると同時に絶頂を迎えたのだ。

 それと同時に秘所からは愛液が溢れ出し、ショーツに大きな染みを作っていった。

 彼女の様子を見て満足したのか男は手を離すと再び酌をするよう命令したのだった。

 それからしばらくの間、刀華は御屋地の相手をし続けていた。

 いやらしい目で、艶めかしい肢体を舐め回すように視姦され、

 ファーストキスもまだだった唇を、中年にねちっこく貪られ、

 年齢不相応によく実った巨乳を、好き放題に揉みしだかれ、

 絶頂した姿をおっさんのゼクハラ発言で侮辱され、

 それを周囲に、見られ、撮影されて尊厳をボロボロにされる。

 それでも刀華は、折れることなく、屈服することなく

 堂々たる伐刀者として其処にあった。

 不屈の女を前に舌なめずりする御屋地は

 だが、それがいいと刀華に服を脱げと命じた。

 

 震える手で制服を脱ぎ始める刀華。

 ブラウスのボタンに手をかける。

 一つ一つ丁寧に外す様子は清楚なお嬢様そのものだ。

 しかし、その下にある豊かな膨らみが顔を覗かせた瞬間に男の目の色が変わった。

 ブラジャーに包まれたそれは想像以上のボリューム感で男を誘惑していたからだ。

 上着をはだけた刀華の上半身は、

 彼女の着衣と同じデザインの白いブラジャーが着用されていた。

 その清楚な下着とは裏腹に、彼女の胸は大きく膨らんでおり、

 今にもはち切れてしまいそうなほど張り詰めている。

 そしてその頂点にある桜色の突起物は硬く尖っており、

 ブラジャー越しにその存在を主張していた。

 そんな淫らな姿に興奮したのか御屋地は鼻息荒くしながら彼女に命令する。

「ほれ、早く全裸になれ」

「はい……」

 スカートのホックを外すと、ストンと床に落ちた。

 そしてとうとう最後の砦であるショーツが姿を現したとき、

 御屋地は思わず生唾を飲み込んだ。

 そこには白く美しい布地があったのだが、一部分だけ染みが出来ていたのだ。

 それを見て彼はニヤリと笑うと、刀華に命令して股を開くように命じた。

「どうした? 早くせんか」

 と催促され、刀華は仕方なく言われたとおりにするしかなかった。

 ゆっくりと足を開き、己の恥部を晒すことになるのだが、

 それでも彼女は表情を変えなかった。

 しかし頰には朱色が差しており、羞恥を感じていることは明らかだった。

 その様子をニヤニヤしながら見ていた御屋地は、

 彼女の股間に手を伸ばすと割れ目に沿って指を這わせた。

 するとクチュリと水音が響き渡り、刀華の口から甘い吐息が漏れる。

「あっ、やんっ!」

 そんな反応を楽しむかのように何度も何度も執拗に責め立てる男。

 やがて刀華の秘所から溢れ出た蜜汁でショーツはぐっしょりと濡れてしまった。

 それを見て彼は満足げに笑うと彼女から離れていった。

 そして刀華に次の行動を促すように言ったのだ。

「ほれ、早く脱げ」

 と命令され渋々従うしかなかった刀華は下着に手をかける。

 羞恥に頰を染めながら、ゆっくりとショーツを下ろしていく。

 薄っすらと陰毛が見えてくると刀華はさらに頰を赤く染める。

 そしてついにブラジャーに手をかけると、焦らすように時間をかけて外していく。

 その下から現れた大きな巨乳が現れる瞬間は最高だった。

 露わになる刀華の巨乳と、彼女の羞恥に満ちた表情。

 刀華が服を脱ぐにつれ、その肉体は一層淫靡に彩られていき、

 やがて全裸になった今、

 彼女の美しさと相まって圧倒的なエロティシズムを醸し出している。

 そんな刀華の姿を、御屋地が撮影しているのだが、

 彼女はそれに気づいたところで美しい全裸を晒し続けるしかない。

「うむ、良い眺めだ」

 そう言わると刀華は顔を背ける。しかし逃げることは許されないのだ。

 カメラを構える御屋地の要求に従って、全裸のまま卑猥なポーズを取らされる。

「そうだ、ワシの目の前で自慰をしてみせろ」

 そんな要求にもおずおずと従う刀華。

 右手でたわわな乳房を揉んだり、

 腰回りを撫でたりしながら左手で股間を弄る様子がしっかり撮影されていく。

 乳首が勃起するほど興奮している。膣口からは愛液を垂れ流している。

 指の動きが激しく、絶頂寸前であることを物語る。

 彼女の指使いはとても繊細で巧みである。

 しかし、それでも物足りなさを感じるのか、

 切なげに吐息を漏らしながら己を高めていく刀華だった──。

「あぁん♥」

 という悩ましげな声を上げながら身体を弓なりに反らす刀華。

 どうやら軽く達してしまったようだ。

 だが彼女は手を止めることなくそのまま自慰を続けていく。

「ふぅ、んっ、ああっ♥」

 と甘い吐息を漏らしながら、

 己の性感帯を刺激し続ける彼女の表情は快楽に染まっているように見えた。

 そんな刀華の姿を撮影しながら御屋地は彼女の自慰を褒める。

 しかし彼女はその言葉を聞きながらも、一心不乱に手を動かし続けていた。

 もはや自分の意思で手を止めることはできなくなっているのだろう。

 次第にその動きは激しくなり、そして──。

「んっ! イクっ!! あぁっ! イックゥウウッ‼」

「そうだ、もっと激しくやれ」

 という御屋地の言葉通り、刀華はさらにスピードを上げていく。

「あぁああんっ! イッくううぅぅううっ!!」

 と一際大きな声で叫ぶと同時に身体を大きく痙攣させ、

 盛大に潮を吹き散らしたのだった。

 ドサッと音を立てて床に崩れ落ちる彼女。

 はぁはぁと荒い呼吸を繰り返すその姿は実に淫靡で背徳的だった。

 そんな刀華を見ながら男は満足そうに頷いた後、次の命令を下すのだった──。

「ほう、よくやったぞ刀華。だが、ワシはまだ満足していないのぅ」

 とねっとりとした口調で言いながら彼は刀華を四つん這いにさせた。

 そして後ろから覆い被さるようにして彼女の尻を掴むと左右に広げていった。

 するとピンク色の綺麗な菊門が姿を現す。

 そこはヒクつきながら何かを求めるかのように収縮していた。

 アナルを見た御屋地はニヤリと笑みを浮かべると、自分のズボンを脱ぎ捨てた。

 そこから現れたのは巨大な肉棒だった。

 血管が浮き出て脈打っているそれは、まさに凶器と呼ぶに相応しい代物であった。

 そんな凶悪なモノを見せつけられた刀華は恐怖のあまり身震いしたが、

 逃げることは許されない。

 ただ黙って受け入れるしかないのである。

「それでは始めよう」

 という御屋地の言葉を合図に、刀華のアナルへ肉棒の先端が押し当てられる。

 そしてゆっくりと挿入されていった──! 

「うっ……!」

 と声を漏らす刀華だが、痛みはそれほど感じていないようだ。

 むしろ屈辱の方が勝っているらしく、彼女の顔は悔しさにあふれていた。

 そんな刀華の様子を見て御屋地はさらに興奮を高めていく。

「うっ、うぉっ、お"ぉおぉおおっ!!」

 と獣のような声を上げながら一気に根元まで突き入れた。

 その瞬間、刀華の口からは絶叫にも似た声が上がる。

 しかしそんなことはお構いなしとばかりにピストン運動を開始したのだった! 

 パンッ! パァンッ!! という肉を打つ音が部屋中に響き渡る! 

 その度に刀華の口からも苦痛に満ちた声が上がった。

 尻穴を犯される屈辱の扱いにも、折れることなく彼女は耐える。

「ひぐっ!! ぐっ……うっ、あっ……」

 そんな刀華のことなどお構いなしに、御屋地はさらに深く突き入れる。

「ぐぅううっ!!」「ほれほれ、頑張れ」

 と言いながらさらに強く打ち付ける。

 その度に彼女は身体をビクッと震わせた。

 そしてついには──。

 ごりゅっ!! という音を立てて肉棒が結腸を抉る。

 その瞬間、刀華の口から絶叫が上がる! 

「んぉ、おお……おっおおっ! あっ、かはっ、はぅ……」

 それと同時に彼女の顔は苦痛に歪み、目尻からは涙が流れ出た。

 そんな刀華の様子に御屋地の興奮はさらに高まる。

「ほれ、もっと締め付けんか!」

 と言ってさらに強く打ち付けた! 

 すると今度は彼女の口から甘い吐息が漏れるようになり始めたのだ。

 それを見た御屋地はニヤリと笑みを浮かべるとこう言ったのだ。

「感じておるな? 淫乱め」

「ち、違います……そのようなこと……」

 否定しようとする刀華だが、その言葉とは裏腹に身体は正直だったようで、

 腸壁が激しく収縮し始めており肉棒を包み込んでいた。

 その刺激によって御屋地の肉棒はさらに大きさを増していく。

 そんな変化を感じ取った刀華は、これから自分がどうなってしまうのかを悟り──。

「やっ、やめてくださっ! あぐっ!!」

 と懇願するが聞き入れられるはずもなく、逆に激しさを増すばかりであった。

 女子高生の腸壁が中年の巨根にめちゃくちゃに荒らされる。

 その感触をカメラに記録するように男は言う。

「お前の腸壁が絡みついてくるぞ」と。

 そんな屈辱的な言葉を浴びせられながらも、刀華は必死に耐え続けた。

 だが──。「そろそろ限界じゃろう?」

 という御屋地の言葉に彼女は絶望する。

「だ、誰が……」と強がるも、その言葉とは裏腹に身体は正直に反応していた。

「素直じゃないのう」

 御屋地が刀華をバックからハメて、激しく責め立てる。

 お尻の穴を肉棒で掘られて、刀華は屈辱と快感が入り混じった表情を浮かべる。

 その口からは喘ぎ声が溢れ出す。

 時折カメラがズームアウトして尻を映すと、

 アナルセックスの淫靡な姿が画面に映し出される。

「うっ、んぁっ♥ぐっ……んんっ♥あっ! あぁっ!」

 という可愛らしい声が混ざりつつも、彼女の口から漏れる喘ぎ声はとても下品だ。

 そんな刀華の姿を見て御屋地は嬉しそうに言った。

「良い表情じゃよ」と。そして、さらに激しく責め立てる。

 結腸をノックされるような感覚に、思わず嬌声を上げてしまう刀華だったが──。

「んっ! んぐっ! んんっ!!」

 と声を押し殺し、なんとか喘ぎ声を我慢して見せる刀華であったがしかし、

 そんな彼女の反応を見て男は嘲笑うように言った。

「アナルも感じる淫乱な変態女め! ワシのモノを咥えて悦びおってぇっ‼」

 屈辱の表情を浮かべながらも、その尻穴は徐々に蕩けていく。

 刀華は屈辱と羞恥に震えながらも、アナルを犯されて快感に酔いしれていた。

 そんな刀華の様子をカメラが捉えたようだ。

 画面に映し出された顔を赤らめて歯を食いしばりながら

 快感に耐える姿は非常に淫猥で扇情的だ。

 その一方で御屋地によって激しく犯されているアナルは、

 赤く腫れ上がりながらもしっかりと肉棒を咥え込んでいる。

 まるで離したくないかのように絡みつく腸壁の動きが画面越しにもはっきりと分かった。

 そんな刀華の反応を見て御屋地は満足そうな笑みを浮かべると、

 さらに激しく責め立てることにしたようだ。

 刀華の尻穴に何度も何度も剛直を突き入れる! 

 その度に彼女は背中を仰け反らせて悶えるのだった。

 何度も繰り返されるピストン運動によって彼女のアナルは拡張されていき、

 今では完全に性器としての役割を果たそうとしていた。

 もう限界だ。そう思った瞬間、御屋地は刀華のアナルから肉棒を引き抜いた! 

 そして──。「出すぞぉっ!!」と言って彼女のお尻に向かって射精した! 

 びゅーっ!! ドピュルルルーッ!! ブビューッ!! っと

 音を立てながら大量の白濁液が飛び出して彼女の尻房に浴びせられる! 

 それと同時に彼女も絶頂を迎えたようだ! 

 ビクンッと身体を震わせた後、その場に崩れ落ちてしまうのだった。

 そんな彼女に追い打ちをかけるかのように、

 カメラはズームして彼女の尻穴を映し出す! 

「うっ、うぁ……」

 という刀華の喘ぎ声と共に、御屋地が出した精液が白い尻を汚している。

 そしてそれは床にボタボタッと垂れ落ちたのだった──。

 そんな映像を見た男は満足そうに頷くと、カメラを止めた。

 屈辱的な行為に怒りながらも、身体は正直に反応してしまい、

 感じてしまっている。

 そんな刀華の様子を御屋地が言葉で辱めていく。

 そんな羞恥と屈辱に耐えながら彼女は懸命に心を保とうとする。

 しかしそれでも終わらない責め苦に次第に刀華の口から甘い吐息が溢れ出してくる。

「んっ♥あっ……はぅっ♥」

 そんな声を漏らしながらも懸命に心までは落ちまいとする刀華であったが、

 そんな彼女の努力をあざ笑うかのように男は更なる要求を口にするのであった──。

「ほれ、ワシのチンポ、キレイにせい」

 ただでさえ、おっさんの男根を舐めること自体がハードル高めな上に、

 今は、悍ましい精液にまみれ、刀華の尻穴に入っていたばかりというおまけ付きだ。

 吐き気を催しながらも、いよいよ敵意を隠さなくなった彼女は

 御屋地を睨みつけながら、肉棒に舌を這わせ始める。

「んちゅ、じゅぱっ……ん、んぐぅ♡」

 刀華の舌は、柔らかくも、しっかりとした感触を持っていた。

 彼女の舌が男の亀頭に触れると、

 そのくすぐったさに男は思わず腰を引いてしまうほどだった。

 だが刀華は決して逃さなかった。

 今度は男の尿道口に舌先をねじ込み、溢れ出る先走り汁を吸い取ったのだ。

「んっ、じゅるっ、んちゅるぷっ! ちゅっ、じゅぷっ、じゅぅ……」

 そのあまりの気持ちのよさに男は顔をしかめながらも、

 必死に耐えた。しかし次の瞬間には刀華の口から唾液が

 たっぷりと流れ出し肉棒全体を包み込むように舐められるものだからたまらない。

 唾液に濡れた舌の表面が亀頭に触れるたびにゾクゾクするような快感に襲われ、

 思わず腰が引けてしまう。

「ちゅるるっ、む、ちゅぅ、ちゅぽんっ」

 それでも刀華は懸命に御屋地のモノをしゃぶり続けた。

 口いっぱいに頬張りながら、舌で裏筋を刺激したり

 尿道口に吸い付いたりする彼女のテクニックは実に巧みだった。

 さらに手を使って竿や玉袋を愛撫し、射精を促すように刺激を与えてくるのだ。

 そのあまりの快感に金玉に大量の精子が蓄えられているのがわかる。

「ずぢゅる……じゅるる……んはぁ……んっ……」

 そして、彼女は口を離す。

「ふふっ、もうパンパンですね……、

 私のような小娘にイイようにされて悔しくないんですか?」

 そう言って辛辣に嘲笑い、罵ってくる刀華の姿は実に妖艶だった。

 そんな刀華の様子に興奮し、さらに男根が膨張していくのが分かった。

「……あら? まだ大きくなるんですか……? 本当に節操のないおちんちん……

 ちょっとは恥ずかしいと思って自重すればいいのに」

 とあからさまに敵意を剥き出しにした口調で言い、再び咥え始めるのだった。

 そんな刀華の様子に御屋地が一言。

「ええぞぉ、その調子じゃ」と言って頭を撫でる。

「……ふんっ!」

 と鼻を鳴らしながらも、彼女は決して御屋地に反抗するような態度は見せない。

 当然だ。大切な孤児院のみんなが人質に取られているのだから。

 契約なので、刀華の身体は好きにしていい。咥えろと言われれば従う。

 但し、心まで奪われるつもりはないし、罵倒するなとも言われていないので

 精々、嫌味を言って睨みつけてやると心に決めているのだ。

 刀華は御屋地のモノを一心不乱にしゃぶり続ける。

「んっ……んぐっ……ちゅっ……ぢゅるっ」

 亀頭から根元までじっくりと味わうように舌を這わせたり、

 時折強く吸い付いたりして刺激を与える。

 さらに右手で竿を握って上下に擦りつつ、

 左手を使って玉袋を刺激することも忘れない。

 まるで男の精を全て搾り取るかのような動きだった。

 そんな刀華の行動に応えるかのようにして、

 男根がビクビクッと脈打ちながら膨張していく。

「うぐぅっ、んんっ、うぐぅ……」

 刀華は苦しそうに呻きながらも、決して口を離さない。

 そんな様子を見て御屋地は満足そうに笑うと言った。

「あぁ~、気持ちええぞぉ」と刀華の頭を優しく撫でながら語り出す。

「やっぱり若い子のフェラは最高じゃのぉ、それに舌使いも上手いしのぉ。

 それにお主だって感じているんじゃろ? ほれ、ここなんかもうびしょ濡れじゃないか」

 そう言いながら御屋地は刀華の割れ目をなぞるように触る。

 そこは既に湿っていて彼の言葉通り刀華自身も感じていた証拠だった。

 彼女は悔しげに御屋地を睨みつけると、

 報復のように肉棒を根本からねっとりと舐めあげていく。

「れろっ……ふぁぁっ、んんっ……はふぅ」

 という声が刀華の唇から漏れる。

 そんな刀華の姿に興奮したのか、御屋地はさらに激しく責め立て始めた。

 足指を使ってGスポットを探り当てると、執拗にその部分を責め立てたのだ。

「んぐぅぅ!? んんぅっ♥♥」

 と刀華は身悶えるが、御屋地は容赦しない。

 Gスポットを足先で押し込んだり引っ掻いたりしながら

 ポルチオの入り口を刺激すると、その度に彼女の身体が大きく跳ね上がる。

 クリトリスを押し潰すようにして、器用に足の指を使い膣口を掻き混ぜた。

「い゛ひぃぃいぃっ!? い゛やぁぁぁぁっ!! クリがぁっ……あ゛ぁぁぁっ! 

 足なんかで、イキたくないのにぃ…… ダメ゛ぇえぇぇぇっ!! 」

 彼女は必死になって堪えようとするが、快感によって思考が乱される。

 もはやまともに思考することも出来ず、

 ただ押し寄せる快楽に身を任せるしかなかった。

「ひぐっ! あ゛っ♡ あ゛ぁぁっ!! いぐぅぅっ!! イグゥウウッ!!」

 そうして絶頂を迎えた直後だった。

 声を上げて開いた刀華の唇、其処に亀頭を突っ込んで

 喉奥まで容赦なく突いてイラマチオを強制して犯していく。

「んんっ⁉、がぼぼっ! お、おぶっ! うぇぇっ、んぐっ!」

 ズチュッグチャッ! ジュルルル! という下品な音を立てながらも刀華は必死に耐えていた。

 今にも御屋地の肉棒を噛みちぎってしまいそうなほどの嫌悪感に。

 だがそれをしてしまっては自分も子供たちもただでは済まされない。

 だから、彼女はその苦しみを受け入れるしかないのである。

 しかしそれでもなお苦しいものは苦しく、涙が止まらないほどである。

 そんな刀華に対して御屋地は容赦なく肉棒を突き入れ続けると遂に射精したのだった。

「ぐぶっ! んぶぅっ! ごくっ! ごくんっ! うっ……うちゅぅ……ひっぐ……っ!! 

 うっ、ううっ、うっ、うぅぅ……く、くさくて、気持ち悪い……

 うっ、くっ、んんっ、じゅる、じゅるる……」

 刀華は、口の中に出された精液を飲み込むしかなかった。

 胃の中が熱くなり、吐き気が込み上げてくるが何とか我慢する。

 もしここで吐いてしまったら、子供たちがどうなるか分からないからだ。

 そんな様子を見て御屋地はさらに調子に乗ると、

 再び、喉奥へと突き入れた状態で激しく前後運動を始めたのだ。

「ぐぶっ! んぶぅっ! おごっ、ごほっ、おえっ! んんっ!」

 刀華は思わず吐き出しそうになるがなんとか堪えた。

 だが、それも束の間だった。

 御屋地の巨根がさらに膨らむとドピュッドピューッ!! 大量の精液を射精したのだ。

「んぐ~~っ!? ごくんっ! ごくっ!」

 刀華は苦しそうな顔をしながらも何とか喉を動かし白濁液を飲み込む。

 しかしあまりの量の多さに口から溢れ出してしまうほどだった。

 そしてようやく全てを飲み干した後、彼女はゆっくりと顔を上げたのだった。

 その表情には怒りや悔しさといった感情が込められているのが見て取れる。

 そんな刀華を嘲笑うと、御屋地は彼女の耳元で囁くように言った。

「なぁ、ワシのチンポしゃぶりながら自分も発情しとったじゃろ?」

「……そんなこと……あるわけありませんっ!!」

 と怒りを込めて睨みつけるが、それが逆に相手を喜ばせたようで、

 彼の嗜虐心を煽ってしまったらしい。

 彼女を舐め回すような視線を向ける。

 その視線だけで嫌悪感が込み上げてくるほどだったが、

 それでも耐えるしかなかった。

 そして男はおもむろに手を伸ばすと刀華の巨乳を弄ぶように撫で回す。

 白い肌が上気して薄ピンク色に染まり、汗ばんだ肌が艶めかしい。

 乳首はビンビンに立っており、股間からは愛液が大量に溢れ出ている。

 腰はいやらしくくねり、股の間に手を入れられれば

 簡単に受け入れてしまうほど出来上がっているようだ。

 しかし彼女はそれを拒もうとはしない。契約に従い、むしろ腰を突き出している。

 その表情には悔しさと気持ち良さが入り交じった

 複雑な感情が浮かんでいるようだった。

「はぁっ♡はぁっ♡このっエロオヤジっ、このっ♡……あぁぁっ♡

 ん♡くふぅっ♡こ、こんなことで私は屈しない……!」

 高圧的な態度を装う刀華だが、どこか媚びるような甘さが見え隠れしている。

 彼女は強気な態度とは裏腹に性経験が乏しく、男に組み敷かれれば途端にしおらしくなる。

 彼女の心はまだ未熟であり、快楽に流されやすいのだ。

 乳首を圧迫されると刀華の身体が大きく跳ね上がる。

「んひっ、ひっ♡そんな……そこ責められると……か、感じて感じて、

 んんっ♡ま、負けるわけには、いくものか……くぅぅぅ♡」

 御屋地はそんな刀華の反応を楽しむようにさらに乳首を強く摘んだり、

 捏ね回したりと様々な方法で責め立てる。

 そのたびに彼女は甘い声を上げながら悶絶するのだった。

 そして遂に限界に達した時、刀華は絶叫しながら激しく仰け反ったのだった。

「ああっ、もうだめっ! もう、もうっ……

 イっちゃうっ! イっちゃうっ! イっくうううっっ!!」

 と叫んで絶頂を迎えてしまう刀華。そして、絶頂の余韻に浸っている最中、

 御屋地は容赦なく次の行為へと移っていくのだった。

「くふふ、派手にイキよって……そんなに良かったか? 

 ん? ほれ、どうだ? 乳首でイカされた気分は?」

 そう言って彼はさらに強く擦り上げてくる。

 その度に少女はビクビク痙攣しながら絶叫するしかなかった。

「やだっ! やだぁっ! やめてっ! ああんっ! だめっ!」

 必死に耐えようとするが無駄な抵抗であった。

 刀華の乳首は限界まで勃起して硬くなり、身体中が熱く火照ってくるのが分かる。

 そんな状態で激しく責め立てられればひとたまりもないのは当然のことだ。

 彼女は抵抗虚しく快楽に溺れてしまうのだった。

「くぅぅぅぅぅ、こ、こんなもので、こんな程度で……んあぁっ!」

 そんな様子を嘲笑いながら御屋地はさらに強く擦り上げた。

 その度に刀華の豊満な乳房が激しく揺れ動き、汗と唾液が飛び散るほどだった。

 その様子はまるで踊るように激しく、そして淫猥だった。

「あはんっ、あはんっ、ひあっ、あああぁっ!? 

 乳首、そんな、ああんっ、ああっ、おっぱい、おかしくなるっ! 

 んんっ、ああっ、おっぱい、感じちゃうぅぅっ! あ、はひぃあっ、あっ、あっ、あああああっ!」

 やがて彼女の身体から力が抜けていき、ぐったりと横たわる。

 しかし御屋地は彼女を休ませはしない。

 彼は刀華の身体をひっくり返し四つん這いにさせると、

 後ろから覆い被さるように覆いかぶさった。

 そして両手で彼女の豊満な乳房を掴むと激しく揉み始める。

 柔らかく弾力のある乳肉がぐにゃりと形を変えて指の間から

 はみ出すほど強く握られてもなお刀華は痛みを感じることはなかった。

 むしろそれが快感となり彼女は甘い声で鳴き始めたのだ。

「や、やめっ! ひっ、んくぅっ! し、搾っちゃっ、だめぇっ! そんな、あぁっ!」

 そんな痴態を見た周囲の客たちはニヤニヤと笑みを浮かべ、

 刀華と同じ様な立場の美女・美少女たちは哀れみと共感の籠もった諦観の表情で見ている。

 その視線を受けた刀華は、悔しさのあまり涙ぐむ美貌で、

 御屋地を睨むくらいしかできなかった……。

「く、うぅ……! この、外道……! はぁ、はぁ、や、やめ……んっふぅ!? 

 な、何を……するのよ……!?」

 後背位の体勢を取らせ、高く掲げさせた刀華の豊かな尻を掴み、

 濡れそぼって蠢く処女膣に亀頭が食い込む。

 涙を流し、屈辱に耐える少女。

 しかしそれでも快楽に抗えず甘い声を上げてしまうのだ。

 そしてついに男は膣口を押し広げて、刀華の中にゆっくりと侵入を始めた。

 その瞬間少女は目を見開き絶叫するが

 その声は他の客たちの笑い声によってかき消されてしまった。

「ふぁ……っ、いやぁっ! あっ、うあぁ……な、なかにっ、

 いやっ! 入ってくりゅ……なぁぁぁ……!」

 そんな少女の懇願も聞き入れられず、容赦なく腰を突き出される。

 そして遂に根元まで飲み込んでしまったのだった。

 その瞬間刀華は身体を仰け反らせながら絶頂を迎えてしまう。

 同時に膣内が激しく収縮し、まるで精液を搾り取るかのように肉棒を締め上げた。

 その強烈な快感に耐えられず、御屋地はそのまま大量の白濁液を解き放ったのだった。

「あぁっ!? いやっ! いやぁぁっ!! 出さないでぇっ!」

 悲鳴を上げる彼女だが身体が動かないため

 抵抗することができずされるがままになっているしかなかった。

 普段は、強く美しい凛とした魔導騎士が、醜い中年オヤジに為すすべもなく犯され、

 処女を奪われた上に、中出しされて泣き叫んでいるさまを鑑賞する周囲の客たちは

 歪んだ優越感を満たし、堪能する。

 一部始終は撮影されており、後々見返すことも何度もあるだろうが、

 やはり、生、最初の一回こそが至高なのだ。

 興奮した男たちは、各々の似たような経緯で陥れ、

 無理やり愛人にした女性を犯し始める。

 見た目は上は幸薄そうな人妻感のある30代程の女性から、

 下は、メスガキ感溢れる小学生に見える少女まで。

 多種多様なタイプが犯され、喘ぎとすすり泣きが満たす地獄、

 いや、外道共にとっての極楽と化した店内で、

 刀華は折れそうな心を叩き直し、心底からの軽蔑を込めて

「外道、地獄に落ちなさいっ!」そう叫んだ。

 ……どれだけ吠えようとも、結局は刀華は逆らえない。

 それを理解している御屋地にとって、涙目で罵られてもむしろご褒美だ。

 未だ、硬いまま彼女の腟内を犯す肉棒を猛らせ、

 後背位で覆いかぶさり、乳房を弄びながら抽送を再開する。

「ああっ、ひ、ひあっ、あ、ああっ……い、いやぁ……や、やあっ!」

 もう刀華の身体は、エロオヤジの肉棒に馴染んでしまっている。

 そんな彼女の心情を見透かしたように御屋地はさらに激しく責め立てる。

 刀華の豊満な巨乳が、背後から突き入れられるたびに激しく揺れる。

 後ろから貫かれる度に彼女の柔らかなお尻がぐにゃりと形を変える様子がいやらしい。

「くぅ、はぁぁっ……いぐ、いぐっ、いやなのに、

 ぃ、いやなのに……いやなのに、いやなのにいぃぃぃぃっ……」

 そして御屋地の肉棒が膣壁を擦り上げる度に、

 刀華の背筋がゾクゾクするような甘い感覚が走り抜けていき、

 口では嫌と言いながらも無意識に腰を振ってしまっている

 自分がいることに気付いて愕然とするのだった。

「ああ……うあ! あ、そ、そんな強く……あ、ああ、くうぅ……ぬ、抜いてぇぇっ……」

 もう既に何度も絶頂を迎えさせられて敏感になっている身体は、

 少し触れられるだけで反応してしまい、その度に屈辱的な快感が押し寄せてくる。

 そんな状況で、さらに激しく腰を打ち付けられればひとたまりもない。

 もう既に一度中出しされているというのに、

 再び襲いくる快楽に抗えず、絶頂を迎えてしまう。

「んひぃぃっ! あひぃっ! あああぁぁっ!!」

 絶頂の快感に身体を痙攣させている刀華はそれどころではないのだが、

 彼女の痴態は全てビデオカメラに収められているのだった。

 そんな状況に追い討ちをかけるように、御屋地はさらに激しいストロークで責め立てる。

「ひぐぅ!? やっ、はげ、し、ひゃん! 

 いや、もう、もうやめてぇ……! ださないでぇっ……⁉」

 刀華が泣きながら懇願するも、御屋地は容赦しない。

 そのまま第二ラウンドに突入してしまった。

 結局その後さらに三回中に出された後ようやく解放されたのだが、

 その頃には既に満身創痍だった。

 それでも彼女は気丈にも立ち上がり、怒りを込めた瞳で睨みつけるのだった。

「ふんっ! これでおしまいですね? 約束は守ってもらいますよ⁉」

 その言葉に御屋地は一瞬驚いた表情を見せたが、次の瞬間にはニヤァっと笑い、

「勿論。約束は守りますよ。援助その他は滞りなく行いますし、

 貴女とも、契約通り一晩きり。これで成立です」

「そうですか、それでは……」

 一瞬、未だ凌辱されている女性たちに憐れみの瞳を向けた刀華だったが、

 振り切るように無理やり体を動かして去っていった……

 御屋地はそれを横目に、しぶとい獲物を堕とす策を練るのだった。




リクエストみて、思いついたのもあるので
内容は具体的にしてもらったほうがありがたいです
結構、設定を変えたりするんですがそれはご了承を

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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