ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
その部屋にはルールがあり、誰も逆らえない。
①少年はステラに近づいてはならない。
現在、ステラを中心とした半径数メートルの円陣が床に描かれ、
其処から一歩でも足を踏み入れれば、契約は終了する。
② ステラは、部屋の中で起こったことを誰にも伝えられない。
ステラは少年の要求に従う。
上記に反しない限り、であるが
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「近づいたら、殺すわよ……‼」
美貌を怒りと嫌悪で染め上げながら、ステラは少年を睨みつける。
そして、嫌々ながら契約に従い、ゆっくりと服を脱いでいく。
しかし、その胸中は屈辱感と嫌悪感に満ちていた。
何故自分がこんな男と──! という考えがステラの脳内を埋め尽くす。
そんなステラに、少年は容赦なく要求を突き付ける。
「おっぱい丸出しで、エロ蹲踞してよっ‼」
彼女は羞恥心を押し殺し、ゆっくりと動き始める。
両脚を大きく開き、つま先立ちになってガニ股になる。
両腕は頭の後ろに組み、胸を突き出しながら下品に腰を振るような体勢になる。
ステラの張りのある乳房がたぷんっと揺れ、股間の割れ目も丸見えになっている。
その顔は赤く染まり、目には涙さえ浮かんでいた。
そんな格好を強制されてなお、ステラは少年を睨み続けるが──。
「そうそう♡そうやってエロ蹲踞しててね♡大丈夫、誰にも見せないからっ‼」
軽薄に言い放ち撮影を始められて、狼狽するも動けない。
歯を食いしばりながら、全裸でのエロ蹲踞を撮影されてしまう。
「ううっ……!」
膝を立ててしゃがみ、もも裏とふくらはぎが密着して股を開いてマンコを見せ付ける、
下品だけど、エロい姿勢によってより強調されたムチムチの肉感たっぷりな下半身。
カメラを其処にズームした少年が、少女らしからぬエロさを揶揄する。
「うっさいわねっ! 黙ってなさいよっ!! 最低っ、変態小僧っ‼」
と叫び返すステラだったが──。
「ねえ、何か言うことないの? ほら、カメラに向かって
『このクソ変態がっ! 死ね!!』って罵ってごらん?」
全く応えることのない少年に無駄を悟り、
以後何を言われようと無言となって無視する。
狙い通りの展開にほくそ笑んだ少年は背後に回り、
エロ蹲踞することにより、開いたアナルを注視する。
事前の想定を満たした状況に、勃起しきった肉棒を取り出して擦り始めた。
本来ならば、射精しても彼女には届かない。
だが、ステラの立っている場所はわずかに凹んでおり、高低差がある。
また、空調を操作して、少年の背後からステラに向かい空気が流れている。
ステラは動かず、少年を無視して尻穴が丸見えである。
これらに後押しされて、溜め込んだ精液は見事尻穴に命中し、
ステラの直腸から速やかに胎内に吸収される。
「ちょっ⁉なにがっ……⁉」
突然、尻穴を襲った灼熱感に、驚愕したステラは振り向いて何をされたか理解した
排泄器官が射的の的のように扱われて、穴を白濁で汚される屈辱感を与える。
赤髪のツーサイドアップ美少女は尻穴から垂れる精液の感触と屈辱感に耐えるしかない。
故に、彼女は気が付かない。
少年の魔力が大量に含まれた濃い精液を取り込まされたことによって、
部屋のルールが改定されて円陣がひと回り小さくなり二人の距離が縮まっていることに。
踏み出し近づいた少年は、ステラの美貌に向かって顔射する。
「あっ、あああ……」
整った目鼻立ちと、ルビーの瞳。
美少女らしい可憐さと意志の強さを兼ね備えた容貌が、白濁液で汚されていく。
美しくも凛々しい彼女が精液をかけられる姿は淫靡であり、倒錯的な魅力を放っている。
不屈の闘志を抱く少女が屈辱に震える表情は嗜虐心をそそり、背徳的な興奮を誘う。
そんな無様で美しい姿を晒したまま、彼女は契約を守るしかなかった。
白く滑らかな肌。無駄な肉の無い、引き締まった肢体。
瑞々しい果実のような巨乳は形が良く、つんっと上向きだ。
ピンク色の乳首も可愛らしく自己主張している。
ウエストがきゅっと締まりヒップに柔らかな丸みがある一方で、
太腿やふくらはぎには適度な脂肪が付いているためか、むっちりとした印象もある。
そんな彼女の股座を隠しているものは、ガーターベルトとストッキングのみ。
たったそれだけの装備で隠された秘所が守られるはずもなく、
剥き出しの割れ目からは透明な蜜が溢れ出し太ももを伝っていく。
その雫は脚の付け根にまで達し、尻たぶへと流れ落ちて、床に水溜まりを作った。
そんな光景を見せられて、少年には手を出すなと言う方が無理な話だ。
少年はゆっくりと肉棒に手を伸ばして、ステラの全裸を凝視して見抜きを始める。
「─────────やぁっ⁉ダメっ! そんな事、ヤメなさいよぉっ‼」
羞恥に染まった美少女の肢体。
これから行われる恥辱への予感が、彼女の肌を火照らせる。
彼女の表情は強張りながらも艶めかしく、瞳は潤んで輝いている。
唇をきつく引き結びながら、彼女は不安げに視線を彷徨わせる。
その仕草一つ一つが男の情欲を掻き立てるのだ。
身体の芯がカッと熱くなり、股座に生えた肉棒にはますます血液が流れ込み脈打つ。
少年の肉棒を擦る手に熱が籠もる。
「えっ!? ちょっ……まってっ⁉」
ステラの肢体に発情した少年が、彼女を視姦しながら自慰をする。
露出された肉棒がみるみると膨張し、
血管を浮き立たせながらひくつく様は非常にグロテスクだ。
先走り汁で濡れた亀頭はぬらぬらと光り、竿には太い血管が浮き出ていた。
少年はそのまま激しく手を動かす。
彼女の視線を感じながら、ステラの痴態を見ながら一心不乱に自慰を続ける。
そんな少年を睨みつけながら、彼女は小さく口を開いた。
「もうやめてっ! そんな事されたら───ひゃっ!?」
そんなステラの言葉を遮るように、少年は彼女の身体へと手を伸ばした。
柔らかな肌を撫でると、ステラの唇から甘い吐息が漏れる。
そのまま彼女の胸に触れると、その豊満な膨らみは形を変えた。
指が沈み込みそうなほど柔らかい乳房を揉みしだき始めると、彼女は嫌々と首を振る。
乳肉の柔らかさと、嫌悪に染まった美貌をオカズに、自慰を続ける少年。
そんな様子を、ステラは戸惑いの表情を浮かべながら見ている。
そんな彼女の動揺も露知らず、少年は己の性欲を満たす為に動き続ける。
「んッ! ふぅっ……! や、めてぇ……」
こうしている間にも、ステラの露出した恥丘からは新たな蜜液が零れ落ちている。
そんな淫裂へと手を伸ばすと、彼女は慌てて股を閉じた。
しかし少年の手がそれを阻む。
そのまま強引に脚を開かせると、彼女の性器がよく見えた。
ぷっくりとした大陰唇はびっしょりと濡れそぼり、ひくつく度に中から溢れ出してくる。
そんな花園から漂う淫靡な香りに、少年は思わず感嘆の溜息を吐いていた。
少年の熱い視線にステラはびくんと腰を跳ねさせる。
「ぁんっ!? やっ……! みないでぇ……」
淫裂から溢れる愛液が太腿を伝い、床へと滴り落ちる。
胸の先端は硬く尖り、瞳は潤んでいる。
熱い吐息を漏らしながら物欲しそうに腰をくねらせる姿は淫靡でありながらも美しい。
ステラの汗とフェロモンの香りが少年を刺激する。
彼女の肉体から放たれる官能的な魅力は少年の理性を奪い去り、獣欲を駆り立てる。
もう我慢できないとばかりに少年は肉棒を激しく扱き始めた。
そんな少年の様子をステラが呆然とした表情で見つめていた。
しかしそれも束の間の事だった。
彼女の瞳が恐怖と絶望に染まると同時に、熱い欲望の滾りが溢れ出したからだ。
「ぁ……あつ、い……」
滑らかな肌の上を白濁液が滑り落ちる。
乳肌に、腹に、臍に精液が飛び散り、恥毛を汚す。
豊かな臀部を伝い落ちる粘性の高い液体は、その量の多さから太腿まで垂れ落ちてきた。
美しい肢体に絡みつく生臭い粘液からは湯気が立ち上り、彼女の肢体を淫靡に彩る。
そんな淫らな光景を見て、少年は更に興奮していた。
精液で豊かな乳房を穢し、己の匂いを染み込ませマーキングしていく。
そんな妄想をするだけで、少年の肉棒は萎えるどころか更に硬度を増していった。
「やめっ! やめてぇっ!! もう、私にかけないでぇっ⁉」
美貌を羞恥に真っ赤に染め上げて、豊かな肢体を捩る度に爆乳が淫らに揺れる。
それをオカズに、少年はさらに激しく肉棒を擦り上げた。
そんな光景を目の当たりにしたステラは、恐怖で身体を震わせながら己の運命を悟る。
もう自分は逃げられないのだと──。
「いやぁぁっ! 誰か助けてぇぇぇ!! 一輝ぃぃっっ‼」
ステラの顔や髪には、精液がこびり付いている。
綺麗な髪が白濁液で汚され、美貌にもべっとりと付着している。
可憐な唇がぷっくりとしたリップグロスのように艶やかに濡れ光り、
頰にはどろりとした液体が流れ落ちる。
そんな無様なステラの姿を見て、少年は更に興奮を高めていた。
もう止まる事は出来ないと言わんばかりに、
大きく膨らんだ亀頭の先端から大量の精液が噴き出した。
「あっ! ひゃんっ! あひゃぁぁぁんっ!」
そんなステラの喘ぎを聞いて、少年はさらに強く肉棒を握り締める。
もう完全に理性を失い、彼女に対する欲望で頭の中が一杯になっていた。
「いやぁぁっ! もうヤメてぇぇっっ!!」
肌の上を伝う雫が、ステラの豊満な肉体を淫らに彩る。
粘性の高い液体は糸を引きながら滴り落ち、床の上に淫らな水溜まりを作る。
艶めかしい光沢を帯びた乳房や太腿からは湯気が立ち上り、濃厚な性臭が立ち込める。
そんな彼女は嫌悪感に歪む表情すら美しいと思える程に、今のステラは淫靡だった。
彼女の肢体に興奮して、少年は肉棒を扱く手の動きを速める。
もう欲望を抑える事は出来ず、本能の赴くままに己の欲を吐き出そうとしていた。
「イヤッ! もう許してっ!!」
そんなステラの訴えを無視し、少年はラストスパートをかける。
もう絶頂はすぐそこまで迫っており、
少しでも気を抜けばそのまま果ててしまいそうになっていた。
そんな少年の様子を見て何かを察したのか、ステラの顔から血の気が引いていく。
「やだっ! ダメッ!! 止めてっ!!」
開かれた股間の前に亀頭が迫り、ひくつく膣口に精液が掛けられて胎内へと侵入する。
そんなイメージが頭を過り、ステラは絶望の表情を浮かべた。
もう逃げ場はないと悟った瞬間だった。
そして─────次の瞬間には熱い奔流が迸っていた。
「きゃぁぁああ!! いやぁぁああっ‼」
熱く滾る精液が膣口に注ぎ込まれる快感で、
ステラは背筋を弓なりに反らして絶頂を迎えた。
しかしそれでも少年の動きが止まることはなく、むしろより一層激しさを増した。
どぴゅっと熱い液体を膣内へぶちまけられながら、彼女は身悶えした。
少年の肉棒が脈動する度にびゅくっと大量の精液が放たれ、ステラの股間を汚していく。
そんな熱く滾る迸りに胎内を犯されながら、彼女は涙を流して悦んでいた。
「熱いっ! あぁん! イヤぁっ!」
ステラは涙を流して悶絶し、熱い精液を浴びせられて腰を痙攣させている。
膣口からは愛液が滴り落ち、太腿を伝って床へ流れ落ちる。
「あ"っ! んあぁああっ!! あついっ!」
そんなステラの痴態に興奮し、少年は更に強く肉棒を扱き上げた。
もう限界だと言わんばかりにビクビクと震える亀頭から大量の精液が放たれる。
「いやっ! だめぇっ!! もう、かけないでぇっ!」
射精された精液が膣口に侵入し、彼女の膣内を穢していく。
そんな感覚にステラはゾクゾクとした快感を覚え、身を捩らせる。
……その後、少年はステラを様々な姿勢で辱め続けたが──。
「はぁ……♡はぁ……♡」
大量の精液に穢され、最早、円は意味を成さないほど縮小し、
しゃがみこんだステラの目の前に精液まみれの亀頭が、
唇に触れそうなほど近くで、勃起している。
そんな状態にもかかわらず、彼女は歯噛みし悔しげな表情を浮かべて耐えている。
だが──。
「くっさ♡なにコレ♡ほんっと、最低なんだけどっ!! おえっ……くっさぁ♡」
少年のチン臭を嗅ぐステラは鼻の下が伸びており、頰を紅潮させている。
息は荒くなり唇から漏れ出る熱い吐息が亀頭にかかるたびに震える肉棒から瞳が離せない。
そんな様子に気をよくした少年は、鼻の下を伸ばしたメス顔の美少女に肉棒を押し付ける。
しかし、決して自分からは触れないようにする。
「ああっ♡臭いっ♡臭すぎよっ! こんなので鼻を犯されてるぅ♡」
膨大な魔力の籠もった精液に肢体の内外を穢され、凄まじい精臭に発情したステラは
無意識のうちにゆっくりと唇を開き、舌を伸ばして精液を舐め取ってしまう。
ルールを破ったステラにペナルティが課せられて、少年はフェラチオする様に命令した。
「んっ♡んむっ♡……ふみゅぅ♡むちゅっ♡ちゅるるぅっ♡じゅるるるるるるぅっ♡」
と激しく舐め回し、カリ裏や亀頭に付着した残り汁も啜り飲んでしまう。
さらに鈴口に舌をねじ込み丹念に掃除して、尿道に残ったものも吸い出していく。
もはや、ステラは完全に少年の肉棒の虜となっていた。
「ん、れぇろ……♡ ん、んっ♡ ……ぷはっ♡ ……あ、ん、んんぅ♡」
そんなステラに、少年はチンカス掃除のご褒美として思いっきり口内射精する。
喉奥まで肉棒をねじ込み、直接流し込む精液は彼女の味覚を犯していき──。
「んぐぅっ!? ♡♡♡♡じゅぞっ♡ぢゅぐっ♡♡ごくんっ♡♡♡♡♡♡♡」
口をすぼめてバキュームのように精液を吸引し、喉が波打つ。
亀頭を舐めしゃぶる舌と唇の感触が気持ちよく、少年は思わず声を出してしまう。
その反応に気を良くしたステラは目を細めて微笑むと、
喉を鳴らしてザーメンを飲み干していく──。
そして全て飲み干すと名残惜しそうに肉棒を解放した。
ステラのエロい唇は、精液と唾液が混じり泡立ち糸を引いている。
そんな姿もエロティックで美しく、少年は思わず見惚れてしまう。
そんな少年の心情を知らぬまま、ステラは肉棒に敬意を示すように丁寧に舐め清めていく。
舌を出して、大きく口を開けて肉棒に奉仕する。
亀頭から裏筋まで、ねっとりと丁寧に舐め上げていく。
カリ首に溜まった恥垢を舌で刮ぎ取り口に含んだ。
頰をすぼめながら顔を前後に動かして刺激し、喉奥まで飲み込むようにして深く咥え込む。
「んじゅぅ……んむっ ちゅずずっ じゅるる……!」
口を窄めて吸引しつつ、頰を凹ませて口内全てで肉棒を包み込む。
そんな丁寧な口淫に少年は我慢できなくなり──。
「あっ♡出るっ! 全部飲んでね!」
もう我慢出来ないのか、ステラの頭を両手で掴み肉棒を根元まで突き入れた。
唇を大きく開け、舌を突き出して肉棒を口内に招き入れる。
亀頭が喉奥に触れた感触があり、苦しそうな表情を浮かべるが抵抗はせずに受け入れる。
熱い吐息と共に舌が伸びてきて絡みつき、唇と舌を使った奉仕が始まる。
「んちゅう♡ れろ♡ れろぉっ♡ ちゅるるるる♡」
唾液と我慢汁が入り混じった液体を美味しそうに嚥下する様は、淫靡で背徳的だ。
そんな彼女の淫らな姿に興奮し、少年はそのまま喉奥に射精した。
「んぶぅっ!? ♡♡♡♡んぼっ♡ごぼぉっ♡♡♡」
ゴクゴクと喉を鳴らしながら、ステラは出されたザーメンを全て飲み干す。
喉に絡みつく感触と濃厚な魔力の籠もった味で興奮が抑えられないようだ。
絶頂を迎えた少年の肉棒から大量の精液を搾り取りつつ、
股間からは潮を吹き出して床を濡らしていく。
「んんっ……♡んっ……♡こくっ♡こくっ……♡んふーっ……♡はぁっ、んっ、ちゅぅ♡」
そんなステラの頭を撫でつつ、少年は優しく微笑んだ。
「よくできました♪ 美味しかった? 喉マンコ犯されてイっちゃったんだね。
本当にエッチだねぇ? 次は、このエロ乳を使おうねぇ♡」
張りのある、大きな乳房は汗でてかって艶めいている。
柔らかな乳肌は指の形に歪んでおり、それがまたなんともエロティックだ。
指がなおも隆起を押し返す様子に釘付けになる。
そして頂点にある尖りきった突起物を摘み上げると──。
「────っ! んはぁあんっ! はぁっ♡んっ♡」
もう完全に性欲に染まったステラは、自ら進んでパイズリ奉仕する。
興奮しきったステラが、自らの大きな乳房に少年の肉棒を挟み込む。
柔らかな感触と共に伝わる体温と鼓動が心地よくて──。
そして何より視覚的なインパクトが強い。
真っ白な谷間から顔を出している亀頭は赤黒く充血しており、
脈動に合わせて震えているのがよく見えるのだ。
「はぁ……♡んっ♡はぁ、んっ、んんっ」
そんな大きな乳房で肉棒を挟み込み、上下左右に動かしながら刺激する。
柔らかい感触と激しい動きで、あっという間に少年の理性を溶かしていく。
「んちゅっ♡ちゅるっ♡れろぉ♡」
そんな少年の様子を見て、ステラは悪戯っぽい笑みを浮かべると熱心に
豊かな乳肉を巨根に擦り付けてパイズリ奉仕に熱中する。
「んぅっ! はぁっ♡んっ、んんっ♡」
「あぁっ、いいよステラぁ……!」
乳房の動きに合わせて淫猥な音色が響き渡る。
パイズリの心地好さに、少年はうっとりとした表情でため息を吐く。
そんな様子に気をよくしたのか、ステラはさらに強く乳房を押し付けてくる。
もう完全に発情しきっているのか頰を紅潮させ瞳を潤ませており、息は荒く熱い。
「んちゅっ♡ちゅるっ♡れろぉっ♡」
そんなステラに、少年は肉棒を突き入れて巨乳を犯す。
乳肉を襲う灼熱の塊の逞しさに魅了された彼女は、妖艶に微笑んだ。
豊かな乳房を踊るようにうねらせ、パイズリ奉仕に没頭する。
もう完全に理性を失ったステラは、ひたすらに快楽を求める雌と化している。
そんな淫らな姿に興奮した少年はさらに腰を突き上げて
巨乳から突き出した亀頭でステラの唇に突きいれた。
「んんぅっ!? んぶぅううっっ、んっ! あっ! あっ! いいっ! はぁんっ! おちんぽっ! イイっ!」
そんな少年の強引な行為に、ステラは恍惚とした表情を浮かべながら自ら肉棒をしゃぶる。
亀頭から裏筋まで舐め上げ、カリ首に溜まった恥垢まで掃除する。
そのまま喉の奥にまでくわえ込み、頬を凹ませて吸引する。
ステラの巨乳を犯すように、少年は腰を振り始めた。
強引な行為にもステラは感じてしまい、ますます激しくなっていく。
乳内の強烈な刺激に少年は堪らず射精した。
「んっ♡んぅっ!? んぶっ! んんーっ♡んっ♡ごくっ♡こくっ♡」
唇に満たされた喉を焼く精液を、美貌をうっとりと蕩けさせる。
もう完全に屈服しているステラは、それを飲み干すと媚びる様な視線を向けてきた。
「はぁ♡んっ♡おちんぽぉ、しゅきぃっ♡せいえき、おいしいのぉっ♡」
舌を伸ばして鈴口をチロチロと舐め、尿道に残った精液まで一滴残らず吸い取る。
それから名残惜しそうにゆっくりと口を離した。
彼女の口元から銀糸が伸びて、やがて切れ落ちる。
その様子をしっかりと見届けてから、少年は彼女に命令をした。
「次はこっちにお尻を向けて四つん這いでおねだりしてよ♪」
そんな少年の言葉にステラは嬉しそうに微笑むと、その命令に従う。
こうすると尻房が見やすくなる為、少年の興奮を一層高めてくれるのだ。
もう完全に発情しきっているステラは、尻を突き出すようにして四つん這いになる。
そしてふりふりと左右に振ってみせた。
「んっ♡はぁっ♡おちんぽぉっ、ちょうだぁい♡」
そんなステラの痴態に、少年の欲望が鎌首をもたげる。
高く掲げられた尻肉を掴んで、亀頭を擦り付けた。
こうすると、尻房がブルンッ! と揺れてより官能的に見えるのだ。
そんな光景を楽しみながら、少年は肉棒を突き入れる準備をする。
「あっ♡そんなっ♡そんなあ♡」
などと甘い声で不満を訴えるステラ。
そんな彼女に構わず、少年は腰を進めた。
──ずぷっ! と音を立てて肉棒が膣内に侵入する。
「ふあぁぁんっ♡あっ! はいって……はいってるぅ……!
おちんちんいれただけで、いくのっ……♡うあっ! あ、ああ♡」
おマンコに肉棒を突き入れられただけで絶頂してしまったステラ。
そんな様子も気にせず、少年はピストン運動を始めた。
「おちんぽぉっ♡きもちいいっ♡あっ、あんっ! はぁっ♡」
「くっ! 凄い締め付けだねぇ? ステラのおマンコ最高だよ♪」
パンッ! パァン! と肌同士が激しくぶつかり合う音が響き渡る。
その度にステラの豊満な乳房が揺れ動き、尻房も揺れる。
同時に彼女の口からは甲高い喘ぎ声が漏れ出てしまうのだ。
あまりにも淫靡で官能的な光景に、少年はますます興奮してしまうのだった。
そんなステラの膣穴に肉棒を突き立てて犯しながら、少年は彼女を褒める。
「凄いよ! こんなにエッチで淫乱な女の子は滅多にいないよっ!
ほんと最高だよ! ステラっ! んっ、ちゅっ!」
四つん這いになったステラに覆いかぶさり、抽送の衝撃に揺れ踊る爆乳を捕らえ、
首筋に吸い付きながら、膣襞を徹底的に掻き回す。
そんな少年の言葉に、ステラは歓喜の声を上げた。
「あ、あああっ♡うれひいっ! おちんぽっしゅごいぃいっ♡♡♡」
もう完全に理性が蕩けてしまったステラは、舌を伸ばしながら叫ぶ。
そんな淫らな彼女の姿に興奮しきった少年はさらに激しい抽送を繰り返した。
「ひぎゅっ! あっ♡いくっ! またいっちゃうぅっ♡」
ずんずんと子宮をノックされ、脳髄まで痺れるような快感に悶え狂うステラ。
そんな彼女の腰をがっちりと掴み、更に深く突き入れる少年。
子宮口を押し潰し、そのままぐりぐりと腰を押し付ける。そして──
「あ゛ー……っい゛っ……♡ お゛ほ……っ♡♡もうっ! だめぇっ♡
あたまばかになっちゃうっ♡あ゛っ! ♡♡ あ゛っ♡♡ お゛ほっ……!!
ん゛っ……ゔっ……は、ぁぁ……っ……♡♡あ、あ゛……っ♡♡ あ゛っ……ゔ、あ゛ー……っ♡♡
おちんぽっ♡ ちんぽでっ♡ 子宮っ……ごりごりっ♡
されへっ……♡ ん゛っ、ん゛っ……イグっ! ♡ イグっ! ♡ イっ、くうぅぅぅ~~」
もうすっかりイキ癖のついたステラは、深い絶頂と共に潮を吹き出す。
そんなステラの爆乳を後ろから揉みしだきつつ、少年は腰を動かすスピードを上げていく。
子宮口をこじ開けるように亀頭で責め立てれば、たちまち彼女は絶頂を迎えるのだった。
しかしそれでも彼の動きは止まらない。一度イカせただけでは、まだ満足出来ないのだ。
「ひぐっ!? まってっ♡いまイッたばっかなのにぃっ! あ゛っ♡イグぅうっ!!」
もう何度目ともわからぬ絶頂を味わいながらも、少年は構わずに腰を打ち付ける。
そんな少年に対してステラはビクビクと身体を痙攣させながらも必死に抵抗した。
「だめぇっ♡いまイったばっかなのぉっ! あ゛っ♡お゛っ♡♡んほぉおっ!」
「でもっ! まだイケるでしょ? ならいいじゃん♪ もっといっちゃえ♡」
ステラのことなど全く考慮しない自分勝手な腰使いで、
膣襞を抉りぬき乳肉を揉み捏ね回す。
さらにキスまでして、ステラの肢体を完全に支配していた。
「んちゅっ♡れろぉっ♡はぁっ♡ちゅぱっ♡」
そんな状態でもステラは健気に舌を伸ばし、少年の唇を受け入れる。
そんなステラの様子に興奮しきった少年はますます激しくピストン運動をしていった。
もう完全に屈服し、淫らな姿を晒すことしかできないステラ。
そんな彼女の尻房を揉みながら、少年は腰を打ち付けていく。
もう何度目の絶頂かも分からないほどにイキまくったステラだったが、
それでもまだ終わりではないのだった。
むしろここからが本番であると言えるだろう。
少年は腰の動きをさらに速めると、そのまま種付けを行う体勢に入るのだった。
「出すよステラっ、僕の赤ちゃんっ、孕んじゃえっ‼」
「あっ! あ゛っ♡んおっ♡お、おおぉっ♡♡ あ゙~~っ♡♡♡」
孕み頃の恋人がいる美少女に、無責任種付けする愉悦に、
膨張した亀頭によって子宮口がこじ開けられて蹂躙される。
そんな刺激に、ステラは獣のような声で絶叫した。
もう何度目とも知れない絶頂により、
全身を駆け巡る強烈な快感に意識が飛びそうになるが──
しかし少年の動きが止まることはない。それどころか更に激しさを増すばかりである。
「ひぎっ♡あっ! あ゛ーっ!! ま、まってぇっ‼あかちゃんは、あかちゃんはいやぁっ♡
ん゛ん゛んんっ♡ん゛お゛っ♡お゛お゛っ♡♡妊娠したくないのぉっ♡
ひっぎいいいぃっ♡お、おなかぁっ、あちゅ、いのぉっ♡これぇっ、子宮♡こわれりゅぅっ♡
ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡あっ……♡あ゛へっ……♡ん゛へっ……♡
孕みたくないぃぃっ、孕みたくないのにぃっ♡おっ! おっ! お゛っ!? お゛お゛お゛んっ♡
ごぎゅっ♡ごっ! ごれだめぇっ♡おまんこがっ♡ごめんっ、ごめんねっ一輝♡
このおちんぽしゅごしゅぎりゅのぉっ♡抵抗できないっ、負けちゃうっ♡
ん゛ひいいいいっ!!! んぎぃっ♡んお゛おおっ♡種つけられたくなっちゃったぁっ♡」
恋人への愛よりもオマンコの気持ちよさを優先する淫乱皇女。
妊娠の恐怖を膣襞を蹂躙する極太の肉塊が駆逐してしまった。
肉襞をめくり上げて子宮口に亀頭を叩き込む。
それだけでステラは深イキを迎えてしまうほど敏感になっていたのだ。
「はひぃっ!? 子宮っ!? あっ!? これ、しゅご……ひぎィい~~っ! 子宮、ずんっっとずんってぇぇ!!」
そんなステラの膣奥に少年は容赦なく子種汁を流し込んだ。
熱く粘ついた白濁液が彼女の胎内を満たしていく。
その感覚にすら、ステラは凄まじい快楽を見出していたのだった。
「ぁ……♡ は♡ ふぁ……あはぁ……ぁ♡一輝♡ごめんねっ……
コレっ、このおちんぽがイイっ♡ ごしゅじんさま♡♡ ありがとうござい、ます……♡♡」
もうすっかり少年の巨根の虜になってしまったステラは、
うっとりとした表情を浮かべて感謝の言葉を述べる。
そんなステラの様子を満足気に見下ろしながら少年はゆっくりと腰を震わせた。
すると──ずるるっと膣襞をめくり上げながら肉棒が打ち込まれ、白濁液が注入される。
その感触にまたも達してしまったらしく、
「お゛っ、んく……んひっ♡ また♡ あ♡ あ♡ あ♡
また中にでてりゅぅ♡ ほんとに赤ちゃんできちゃうよぉ~~♡ んほぉぉお♡」
「ステラってば本当にスケベな娘だね。元気な赤ちゃん産んでね♡
僕は認知はしないから、一輝くんと話し合って育てるといいよっ♪」
無責任すぎる托卵外道発言にも、オマンコに支配されたステラは反論できない。
それどころか、むしろ喜んで受け入れる始末だ。
そんなステラの反応に気を良くした少年はさらにピストンを強める。
すると──、「ひぎゅっ!? あ゛ッ♡ おぐっ! あ゙ぁぁああっ! ♡」
子宮口が押し広げられ、亀頭が子宮内に入り込んでくる。
そしてそのまま直接種付けされてしまう。
「だめぇっ! 今出されたらぁ♡孕んじゃうのぉ~~っ!」
しかし少年の抽送は止まらない。そのまま射精しながらピストンを続けるのだ。
子宮がパンパンになるまで種付けされてステラの肢体が激しく痙攣する。
その瞬間、乳肉がぶるんっと大きく揺れるのだった。
その柔らかさを手の平に感じつつ、少年はさらに腰を振るスピードを上げた。
「ひぁあああああっ! だめぇ! だめぇ!! も、もうらめえええ!!?
いひいいいっ!! い、いっひゃう♡ まららひひゃうのおおおおっ♡」
「あははっ、またイキそうなの? ステラってほんとエロいね。
じゃあもう一度種付けしてあげるよっ!!」
意地悪で自分勝手な少年は一輝の恋人であるステラに托卵することに興奮する、
変態性癖を露わにして丹念に腟内を自分のカタチに変えてしまった。
もう完全にステラの身体は、この少年のモノになってしまったのだ。
そんな淫乱美少女の子宮口に亀頭を叩き込んで孕ませようとしながら、
少年はラストスパートをかけるべくピストンのスピードをさらに上げる。
「んひぃっ! あひっ! あひぃぃっ! す、すごいっ!
すごいのくるぅぅぅっ! いっ、イクぅ! イっちゃうのおぉぉぉっ!」
「いいよっ、僕も出すよステラ! 一輝くんとお幸せにぃっ!」
子宮口に食い込んだ亀頭から放たれた灼熱の種付け汁が、
子宮を焼き尽くし彼専用のコキ捨てオナホに変えてしまう。
そんな灼熱のザーメンが子宮に流れ込んでくる感覚に、ステラもまた絶頂を迎えた。
「んひぃい!? あ゛っ♡ あ゙あ゙あ゙~~っ♡♡♡」
絶叫を上げながらステラは大量の潮を噴き出した。
そのままガクンガクンと身体を痙攣させるが、少年は構わず腰を動かす。
肉棒に肉襞の一枚一枚が絡みつく感触を楽しみながら抽送を繰り返し、
その動きに合わせて豊満なバストもぶるんっと揺れていた。
「ふぅ。ステラが孕んだら一輝くんと育ててよ、そしたらまた種付けしてあげるね♡」
そんな勝手なことを言いながら、少年はステラの子宮に子種汁を注ぎ込み続けるのだった。
ようやく射精が収まると、ゆっくりと肉棒を引き抜いた。
その瞬間にもなおイキ続けているのか、
膣襞がヒクつきながら大量の精液をごぽぉっ♡と音を立てて溢れさせていく。
その様はまるで妊娠したかのようで、卑猥だった。
ステラの姿を見下ろしながら少年は満足げな笑みを浮かべる。
「愛しているよステラ♡カラダだけね♡」
そんな少年の言葉も、今のステラには届いていないだろう。
まだ絶頂の余韻が抜けず、時折身体を跳ねさせながら喘いでいる。
その様はあまりにも淫猥で、卑猥だった。
ステラの痴態をしばらく堪能した後、少年は部屋を後にすることにした。
そして俯く一輝に
「ステラをよろしくねぇ……あっ! もう妊娠させちゃったけど、別にいいよね?
大丈夫‼二人の愛は彼女が他人の種で孕んだ程度で揺らがないよっ、たぶんね♡」
と嘲った。だが一輝は俯いたまま返事をしなかった。
そんな様子に少年は少し不満げな顔を浮かべるが、すぐに興味を失ったようだ。
彼は部屋を出ていった。部屋に残るのはベッドの上で放心状態のステラと、
項垂れたまま一言も喋らない一輝だけだ。
やがて少年の姿が見えなくなると、ようやく一輝が口を開いた。
「……愛、してるよ、ステラ……」
─────────と……。
そんな一輝の言葉に、ステラはビクッと身体を震わせた。
しかし何も言わない。ただじっと俯いているだけだ。
その表情は見えないが、どんな顔をしているのか想像に難くない。
そんなステラに向かって、一輝は絞り出すような声で告げる。
「ごめん……何もできなかった……」
一輝に対して、ステラは何も言わず俯くだけだ。だがその肩は小さく震えていた。
そんな様子の彼女を見下ろしながら、一輝はゆっくりと立ち上がった。
部屋の出口へと歩き出す。そんな背中に、かすれた声で呼びかける者がいた。
「待って……私、汚れちゃった……ソレでもいいの……?」
「構わない。ステラは汚れてなんかいないよ、綺麗だ。それにふたりなら大丈夫さ……」
そんな一輝の言葉にステラはくすっと笑う。
それは、無理しているかのような乾いた笑い声だった。そしてステラは言うのだ。
「じゃあ……今の私を抱ける……?」
言葉に詰まる一輝を前に、ステラは悲しく笑った……
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