※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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ヒロヤンさんのリクエスト
リクエストをお願いします。

①落第騎士の英雄譚

②サラ・ブラッドリリー、風祭 凛奈

③18巻の2人が全裸で拘束されてる挿絵がエロ過ぎたので、その場面から性的に拷問されて最終的にレイプされる作品をお願いします。


サラと凛奈が拘束・拷問・凌辱される・リクエスト

「とても残念なのだが、君たちは年頃の娘さん方には耐えられないだろう目にあってもらう」

 全裸で椅子に拘束された凛奈とサラは、その言葉に恐怖と絶望の涙を零す。

 凛奈の意志に関わらずさらけ出された柔らかな胸や腹、

 鎖骨のライン、薄い陰毛に覆われた恥丘と肉芽。

 しっとりと汗ばんだ白い肌は透き通るように美しく、

 淡く色づいた先端はまるで花開く前の蕾のように楚楚としている。

 そして何より少女特有の妖精のように肉付きの薄い肢体は、

 微かに膨らみ始めた乳房を強調して、背徳的かつ淫猥としか言いようのない

 エロティックさを醸し出していた。

 まるで禁断の果実のようなその膨らみには、瑞々しい薄紅色の乳輪と、

 小さくても凛と立ち上がった蕾が恥ずかしそうに顔をのぞかせている。

 肉付きの薄い尻たぶの奥にある小さな秘裂は、その幼さとは裏腹にしっとりと湿り気を帯びていた。

 そんな少女たちの身体を余すことなく視姦する男の視線に、凛奈たちは羞恥に震えるしかなかった。

 身体の自由を奪われた2人は男の淫猥な視線をただ受け止めることしかできない。

 その視線に耐えかねたのか、凛奈が顔を真っ赤にして叫ぶ。

「みっ見ないで!」

 しかしその言葉は虚しく響き、顧みられることはない。

 サラの白い肌は羞恥に紅潮し、薄らと汗が滲んでいる。

 金色の髪は汗で張り付き、彼女が身をよじる度に首筋を流れ落ちる。

 熟れた柔らかな乳房も桜色に色づき、呼吸する度に上下に揺れていた。

 引き締まった腹部の下には細く滑らかな流線型を描いて腰が続き、

 丸くすべらかな臀部へと続く曲線美は芸術品のように美しい。

 むっちりと肉の付いた太腿の間で小さな花芽が顔を覗かせていた。

 薄紅色の花弁のようなそれは微かに開きかけ、甘い香りを漂わせている。

 そんな二人の少女を見下ろすアイランズは嗜虐的な笑みを浮かべ、

「頑張って、いい声で啼いて月影くんの気持ちを変えてくれたまえ、お嬢さんたち。

 我慢せずに助けを求めれば、早く終わるかもしれない。やれ……」

 凛奈とサラの周囲にいるクローン。エージェント・スミスに命令を下した。

「はうっ! あ゛っ! う゛ぅ゛う゛~~~~っ」

 凛奈に対して、スミスは無表情にムチを振るう。

 白い乳房が打たれるたびに柔らかく形を変え、じんわりと朱に染まっていく。

 小さな唇からは苦痛に耐えるくぐもった声が漏れ、見開かれた目からは大粒の涙が零れた。

 痛みから逃れようと身体を動かそうにも、椅子が固定されているために動かない。

 両手も縛られているために、どうすることもできないまま打擲されていくのだ。

 そして繰り返される打擲によって幼い花弁はすっかり充血し、艶やかに濡れそぼっていた。

 その有様にスミスは大きく手を振り上げると、

 鋭いムチをその赤く腫れあがった肉芽へと打ち付けた。

「あ゛ぁっ! あ゛ぁぁあっ!」

 凛奈は大きく背中をしならせると、ビクンっと身体を硬直させる。

 苦痛に見開かれた瞳からは大粒の涙が流れ落ちた。しかしそれでもまだ終わらない。

 今度は反対側の乳房へ同じようにムチを振るうと、再び同じ箇所を打ちすえる。

 それを何度も繰り返されていくうちに、

 幼い花芽はすっかり真っ赤に腫れあがり、今にも破裂してしまいそうだった。

 その様子にサラは─────────

「ひぎぃっ! ……ん! ひっ! ……あつぅっ! お゛ほっ!」

 陶器のような肌理細やかな白い柔肌に、真っ赤なロウがゆっくりと落ちていく。

 針山のように尖った蝋の先端は、まるでその鋭利な形状を見せつけるかのように、

 サラの敏感な肌を無慈悲に刺し貫いていく。

 熱さと痛みに翻弄されながら泣き叫ぶサラだったが、

 彼女を責め立てる者にとっては彼女の哀願も考慮に値しない。

 徐々に広がる赤い染みの上をたっぷりと蝋を垂らしていくと、

 今度は平らな腹の上に次々と文字を書き記し始めたのだ。

『処女売ります♡』『ご主人さま募集中♡』

 などという卑猥な文字が、入れ墨が如く肌に焼き刻まれていく。

 そんな辱めを受けているというのに、サラは耐えることしかできなかった。

 いや、耐えているのではない。感じているのだ。痛みではない何かが彼女の背筋を駆けあがる。

 もう十分と判断したのか、蝋が離されると今度は淫らな落書きが刻まれた身体に、

 メス豚調教の文字が書き記され始める。

「ひあっ! あっ! んああぁっ! ひぎっ! ひぎぃぃいぃぃっ!」

 はしたない表情を浮かべ、全身を真っ赤に染め上げながら悶えるサラ。

 柔らかな肌を蝋の雫が伝うたびに小さな身体が小刻みに震え、金色の髪を振り乱し絶叫する。

 目尻から流れる涙とだらしなく開いた口から

 垂れ流される涎にまみれてサラの顔は淫らに蕩けていた。

「ひいぃっ……! ひぎぃっ……ひぎぃぃっっ!」

 真っ赤に腫れあがる、柔らかな果実。

 ムチが叩きつけられるたび、健気に揺れ、撓み、打ちひしがれる。

 少女を守るものは何もない。

 剥き出しの肌は恥辱と苦痛で赤く染まり、皮膚の下の筋肉や脂肪まではっきりと映し出す。

 そして、無慈悲に襲い来る快楽の波に翻弄される小さな肢体。

 処女を散らす前に淫らな悦楽を教え込まれていく彼女たちの姿はまさに奴隷そのものといえた。

 そんな二人の様子を満足そうに見つめるアイランズは、エージェント・スミスへと命令を下す。

「少し待て……どうかな? 月影くん、少しは良心が咎めたのではないかな」

 ぬけぬけと言い放つ卑劣漢に、憤怒の視線を向けながら、

 月影は「……断るっ‼」と言い切った。

 それを受けてわざとらしく残念そうな表情を作った男はスミスたちに合図する。

 拷問が終わって一息ついていた二人の処女はカチャカチャとチャックを下ろし、

 勃起した巨根を魅せつける男たちに、悲鳴を上げて泣き叫んだ。

「あ、ああっ! やだっ! やだやだやだっ! 近づかないで! いやああああっ!」

「だめぇっ! そんなのっ! そんなのだめぇぇえっ!」

 娘たちの哀れな悲鳴に、晄三は月影に従ってくれと懇願する。

 それに便乗するようにアイランズは彼らを煽る。

「私が言うのも何だがね。レイプというものは魂の殺人と言ってもいい。

 心と体に刻まれた痛みと汚辱に塗れた消えない絶望の記憶。

 男性が傍を通る度に肢体を強張らさせ、夜中にフラッシュバックした屈辱の悪夢に飛び起きて、

 必死になって戸締まりを確認した後、一人震えて自分の体を抱きしめて泣く。

 あれ程の美貌と才能があれば、輝かしい未来が待っているのだ。

 君が、うんと頷けば、二人の少女を守ることができるのだよ……?」

 食いしばった歯が砕け、握りしめた掌を爪が突き破る程の苦悩を飲み込んで、

 月影はNOと、堂々と恥じること無く拒絶した。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「いぎぃいいっ! お゛ぉっ!」

 という苦悶の叫びを上げる少女の表情は恐怖に歪んでいる。

 血と愛液の混じった生暖かい液体が肌を伝う感触。凛奈が苦痛にあげる絶叫。

 滑りけのある液でぐちゃぐちゃになった股間は、破瓜の証しを刻んで出血している。

 ボロ雑巾のように床に倒れ伏す少女の身体に覆い被さる男の姿──

 穢された女の純潔の印である赤い血に塗れた己のものを挿入する興奮で

 男のものは一層硬く大きくそそり立っていた。

 無慈悲なまでに処女膜を破るという暴力にも等しい激痛に耐えかねたように、凛奈は嗚咽を漏らす。

「やっ……ひっ……ぐっ……あ゛……痛いっ! 痛い! ……ひぐぅっ!」

 と聞くに堪えない声を上げながら苦しみ悶える姿に嘲笑を浮かべつつ、

 淫穴を掻き回すように巨根を動かせば、それに合わせて彼女の腰もいやらしく動き始める。

 しかし彼女は無意識でやってしまっているのだろう。それ故に尚更エロティックなのだ。

「いやぁぁっ! 痛いっ、やめっ、やめてぇっ!」

 少女の悲痛な叫びを無視して、男は容赦なく腰を振り続ける。

 逃れようとするも身体は動かず、ただされるがままに蹂躙されるしかない。

 熱く潤う、純潔の花弁から愛液が溢れ出る。

 小さな花弁を剥き上げる巨根が出入りする度に、ビクンッと震え跳ね上がる肢体。

 ぬらぬらと輝く淫唇が捲れ上がり、

 まるで別の生き物のように絡みついてくる膣襞と擦れ合う度に生まれる快感は格別だった。

「やだっ! 抜いてっ!」

 悲痛な叫びを上げながら必死で抵抗するも身体は自由にならない。

 そんな少女の絶望を他所に、種付けプレスで押し潰されてレイプされる。

 そんな構図が出来上がってしまっている。その間も男は、凛奈の子宮口を突き上げ続けるのだ。

 その度彼女は絶叫し悶えるしかない。

「やっ! あっ! ううぅっ!」

 激しく動く度に慎ましく揺れる乳房を掴むと

 柔らかい肉の感触と共に甘い香りが鼻腔をくすぐる。

 思わず顔を埋めたくなったので遠慮なくしゃぶりつくことにする。

 片方の乳首を吸いながらもう片方を指で転がすように弄ぶことも忘れない。

 必死に抗うも身動き一つ取れない凛奈。悔しげに歪められた口から漏れるのは悲鳴だけだ。

「やだっ! やだぁっ!!」

 小さな乳房を鷲摑みにされる痛みすら、この凌辱の中では目立たない。

 熱く潤う恥穴への無慈悲なストローク。

 狭い肉壁をこじ開けられる痛みに喘ぐ凛奈の姿はどこまでも淫らだ。

「……いやぁぁ……、もう……だめぇぇぇ……っ! …………ゆる……して……ゆるしてぇ……っ! 

 ……いやぁぁ……んっ……、あっ……あぁぁぁぁっ……お、おねがい、やめてっ…………

 おねが…………ぁぁん…………ゆるして……ゆるしてぇぇぇっ!」

 そんな悲鳴を上げる少女の拒絶の言葉も聞かず、男はますます激しく責め立てる。

 絶頂が近いのだろう。陰茎がびくびくと震えているのが分かる。

「ああ~出るっ!! 出すぞぉっ!!」

 という叫びと共に熱い奔流が子宮へと流し込まれる感覚があった。

 それと同時に凛奈もまた達してしまったらしく

 体を弓なりに反らして痙攣している様子が見えた。

 ぬぽっと音を立てて引き抜かれた肉棒は精液や愛液によって白く染まっているのが見えた。

 子宮を穢されて嗚咽し、全てを拒絶するように縮こまる凛奈に、

 スミスたちは容赦なく覆いかぶさり、再び犯される屈辱と恐怖に少女は絶叫した。

「……っ、…………ぅ、……っぁっ、

 …………ぁぁぁあぁあぁぁああああぁぁあぁぁぁあぁぁああああああっっっ!!!」

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 乳房が押し潰されるように変形し、柔らかくたわむ。

 谷間からは汗と我慢汁の混ざり合った雫が流れ落ちる。

 竿は巨乳の谷間に埋まり、脈動する男根から溢れ出す先走り液でぬらぬらと淫靡に光り輝く。

 サラは美貌を真っ赤にして、ぎこちなく身体を上下させる。

 張り詰めた亀頭の先にある尿道口がぱくぱくと開閉を繰り返す様が見える。

 少女の顔に苦悶の色が浮かぶも、歯を食い縛りながら奉仕を続ける表情はとても健気だ。

「んっ……はあぁ、あぁ、はぁあぁぁぁ……」

 パイズリに合わせて甘い声を漏らす少女。

 そんな屈辱的な行為を強制されながらも健気に奉仕する姿に男たちは満足げに笑った。

「ぁ、はぁ、もぉおやめっ! 許してっ! ひゃううっ!」

 少女の乳房の間で暴れまわる剛直が大量の白濁液を放つと、少女は悲鳴を上げて身を捩らせた。

「きゃっ! な、なにこれ!? いやぁぁあぁ!!」

 突然放たれた熱い液体の感触に驚いて逃げようとするサラだったが、

 拘束されているため逃げることは叶わず、そのまま浴び続ける。

 白っぽい半透明の液がサラの肢体に纏わりつく。

 それがローションのように彼女の肌をヌルつかせて淫靡な雰囲気を醸し出すのだ。

「あぁん! ふぁああぁぁんっ!」

 そんな声とともに、凛奈の身体がガクガクと震える。絶頂しているのだ。

 焦点を失った瞳は虚空を見つめており、半開きの口からはだらしなく涎が流れ落ちている。

 その表情は完全に蕩けきっており、快楽に溺れていることがよくわかった。

 蝋燭プレイで痛めつけられ、敏感になった肌に精液を塗り込まれ、

 連続した責めを受けた彼女はもう限界寸前なのだろう。

 完全に堕ち切っており、甘い嬌声を上げ続けている。

「んお゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!?」

 しとどに濡れ、淫水を滴れる肉厚の陰唇は、ぬらぬらと濡れ光っている。

 彼女の真っ赤に充血した肉芽は包皮を剥かれ、ぷっくりと膨れあがって、

 刺激を求めるように、ヒクヒクと震えていた。

 小さな真珠のような乳首も、その周りを彩る薄紅色の蕾も、小刻みに震えている。

 荒い吐息や惚けた瞳、剥き出しの舌から無様に唾液を垂れ流す様は、もはや雌犬に等しい。

 そんな様子を無表情に見ながら男たちは蝋燭をサラの胸に押し付けた。

「ひっ! ぁ、ぁっ、ぅ……! あっ、熱、ぃっ……!」

 ジュッという音とともに煙が上がり白い素肌が朱に染まっていく。

 熱さと痛みで悲鳴を上げるも、逃れることはできない。

 むしろその苦痛さえも快楽に変えてしまうかのように身体が反応してしまうのだ。

「あっ、ああっ、だめっ、こわれちゃうぅっ!」

 身体の奥から湧き起こる熱情に支配されながらサラは絶頂に達した。

 彼女はこのあと滅茶苦茶レイプされるに違いないだろう──

 そんな確信めいた予感を抱かせるほどの淫猥な姿だった。

 ぷるんと揺れる乳房。綺麗な桜色に染まる乳首。艶やかな唇、首筋、鎖骨へと流れ落ちる汗の雫。

 滑らかなお腹から下腹部にかけて続く緩やかな曲線を描く鼠蹊部を経て太腿の内側へ──

 絡みつく縄は熱く潤い愛液を滴らせる淫裂へと食い込む様に施されている。

 彼女を縛り付ける縄が喘ぐ身体を追い立てているかのように激しく動いているのだ。

 華奢な腕は後ろ手に縛られており自由は一切利かない状態になっているため

 抵抗する事も出来ず、処女を奪わんと迫る巨根をただ受け入れるしかない。

「くぁぁっ、んっ、くぁ──ぁぁ!」

 彼女の股ぐらから、処女膜を破られたばかりの鮮烈な痛みが駆け上り、

 苦悶の表情を浮かべるサラ。

 彼女は必死に歯を食い縛りながら、

 男根が膣内を押し広げていく圧迫感に耐えているようだった。

 結合部からは破瓜の証が流れ落ち、それに続いて鮮血が滴り落ちる。

 サラはその苦痛に涙を流しながらも健気に耐えることしか出来なかった──

 そんな悲痛な叫びを無視して、男は激しく腰を振り始めた。

「……んっ、ぐっ……ん゛ーっ!! …………あ゛っ、ぎっ……あ゛、がっ、がっ……」

 膣内を強く擦り上げられる感覚に思わず悲鳴を上げるサラだったが、

 それでも容赦なくピストン運動は続く。

 それどころかどんどん早くなり、

 子宮口をノックされる度に意識が飛びそうになる程の快感に襲われる。

 圧倒的な質量を持った剛直による圧迫に呼吸が出来ず、

 息が苦しくなってきた頃を見計らって今度は逆にゆっくりと引き抜かれていき、

 カリ首が膣壁を捲り上げるようにして出ていく感覚に、

 背筋がゾクゾクとする程の快感を覚えて力が抜けてしまったところに、

 再び勢いよく押し込まれてしまい更なる衝撃がサラを襲う──! 

「あぐっ……! がっ、あっ、~~~~~~~~~っ!!」

 あまりの激しさと衝撃に耐え切れず絶頂を迎えた彼女は身体を仰け反らせて痙攣していた。

 そんな状態の彼女の事などお構いなしに男は腰を打ち付け続ける。

 何度も、何度も子宮口を突かれて頭が真っ白になる程の悦楽を覚えさせられ、

 次第に意識も薄れてきて何も考えられなくなったところで男が耳元で囁いた。

「さぁ、孕め」

 その言葉に現実に引き戻された彼女は、

 慌てて抵抗する素振りを見せるも屈強な男には敵わない。

 あっさりと組み伏せられてしまうと、強烈な種付けピストンを受けて悶絶する。

「や、やぁっ、やぁっ、やだぁぁっ! いやっ、いやだっ、やめてぇっ……! んひぃっ!」

 サラの子宮へ、男根が捩じ込まれていく。徐々に増していく圧迫感に彼女は目を見開き絶叫する。

 身体を激しく震わせるも逃れる事は叶わない。

 やがて一番深い所まで到達するとそこで止まる事はなくさらに押し込まれて──。

 何度も何度も繰り返されるピストン運動により子宮の入り口を押し広げられたサラは

 痛みと共に甘い痺れを感じて気が狂いそうになるほどの快楽を感じていた。

 それと同時に膣内で大きく脈動するのが分かり恐怖を感じる彼女だったが──

 次の瞬間熱い奔流を子宮内に叩きつけられる感覚にまた絶頂を迎えてしまうのだった。

 そんなサラの様子を見た男たちは満足そうな表情を浮かべると、再び彼女に覆い被さり始める──。

 もう何も考えられない程の絶頂の余韻に浸りながら、少女はうわ言のように呟いた。

「お願いだから休ませて……」

 だが当然そんな事を許す筈もなく、次の男が彼女の身体を持ち上げる。

 元々虚弱なため体力的に限界がきているのだ。

 しかしそんなことなどお構いなしといった様子で彼は後ろから彼女を貫いた。

「ひぅっ!? いやぁっ! もう許してぇ……!」

 そんなサラの傍らでは、凛奈が小柄な身体を持ち上げられて、

 オナホのように好き勝手に犯され、人形のごとく力無く扱われている。

 そんな様子を満足そうに見つめながら、男は容赦なく彼女の最奥まで自身を突き立てた。

 そして──。「んぅっ! ふっ……! んぐぅぅっ!!」

 再びサラの身体が持ち上げられる。

 もう何度目だろうか? 凛奈やサラに休む暇など与えないとばかりに男たちの陵辱は続く。

 そんな地獄のような責め苦の中、二人の少女はひたすら喘がされ続けるしかないのだ。

「どうした、エイブ?」

 彼らがやってくるまで─────────

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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