※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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ごんがんらさんのリクエスト
『一輝を救うため赤座に身売りするステラ』の世界線でなんやかんや原作通りいった10年後、結婚して同居する一輝とステラ。
性欲が薄い一輝に欲求不満のステラ(おっぱいとお尻がさらに大きくなった)。
仕事でしばらく一輝が家にいない日、赤座が来訪する。
思わず突っかかるが即座に欲求不満なことを見破られ、家にあげてしまう。
口では憎まれ口を叩きつつ、ステラは赤座にセクハラされて喜ぶ。
その後赤座とセックス(一輝との結婚式で着たウェディングドレスとかピッチピチの破軍学園の制服やスクール水着とかで配信して欲しい)
一輝の仕事先で同僚とかがステラと赤座の配信見てて欲しい。


人妻ステラが寝取られる話・リクエスト

 自分は幸せだ。ステラは全く偽り無く断言できる。

 紆余曲折あって一輝と結ばれて10年。子宝にも恵まれて愛する夫と暮らし、

 騎士としても活躍して充実した毎日を過ごしている。

 強いて言えば、一輝がいまいち性欲が薄いというか、淡白というか……

 欲求不満をつのらせ、女子高生時代を遥かに上回るドスケベボディを持て余し、

 悶々とするステラのもとに、かつて卑劣にも弱みを握って調教した憎き赤座が訪ねてきた。

「お久しぶりですねぇ、ステラさぁん? 人妻になって益々エロいメスに育ちましたねぇ……」

 あいも変わらずのねっとりと気色の悪い物言いに鳥肌を立て、憎まれ口を叩いても

 肢体の疼きは隠せない。勝手に準備を始めたカラダに愕然とするが、太腿を這い回る指を拒めないのだ。

「んぁっ……♡やめ……っ♡んんー……♡」

 赤座の節くれだった指が、ステラのむちっとした太ももを這い回る。

 彼女の柔らかな肌の感触を楽しむかのように、ねっとりと執拗な動きを繰り返す。

 その指はやがてスカートの下に潜り込み、ストッキング越しにステラの女性器に触れると、

 彼女はビクッと体を震わせた。しかしそれでも拒むことができない。なぜならこれは接待だからだ。

 それに、何よりこの行為はステラにとって興奮するものであった。何故なら彼女はドMだったからだ。

 本当はこんな男などビンタでも食らわせて半殺しにしてやりたいのだが、彼女自身のプライドと、

 その実マゾヒストであるという性質がそれを許さないのだ。それはなんと罪深く背徳的な快楽だろう。

 だがそれでもステラは耐え続けた。愛する夫に心の中で謝りながら、赤座の要求に従ったのだ。

 そんな自分を嫌悪しながらも、彼女の中でどうしようもない程の劣情が燃え上がるのだった。

 彼女の葛藤を見透かしたように赤座は嗤うと、スカートの中に入れた手をゆっくり動かし始める。

「んぐぅっ!? ふくぅっ、あぐっ、あんっ、んっふぅぅっ!」

 ステラの股間に赤座の手が触れる。その瞬間、彼女の口から甘い声が漏れた。しかしそれはすぐに

 くぐもったものに変わる。なぜなら彼女は自らの口を手で押さえたからだ。その目は潤んでおり、

 頰は紅潮している。その表情は明らかに快楽に溺れていた。そしてそんな彼女の耳元で赤座が囁く。

「こんなドスケベボディの奥さんを満足させられないとは、一輝くんは駄目なオスですねぇ……」

 潤みきって指を従順に受け入れる淫裂を割り開き、埋め込んだ指で腟内を巧みに掻き回す。

 そして同時に、もう片方の手でステラの胸を揉みしだいた。服の上からでも分かるほど

 大きく実った果実は柔らかく、それでいて張りがあり弾力に富んでいた。

 その先端にある突起を摘まみ上げると、ステラが身体を跳ねさせる。

「あっ♡ ああっ♡やっ♡乳首、いいっ♡ああっ♡  ああっ♡  んんっ♡  ああんっ♡」

 と甘い喘ぎをあげ、股から愛液を垂れ流して悦ぶ姿はとてもではないが人妻とは思えないほど淫猥だった。

 そんなステラにさらに追い打ちをかけるように赤座は耳元で囁く。それはまるで悪魔の誘惑のように

 甘美な響きを帯びており、ステラの理性を狂わせるには十分なものだった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「こ、こんな格好させて……」

 ステラが身に着けているのは破軍学園の制服であり、今の彼女には小さすぎてはち切れんばかりに

 ドスケベエロボディに食い込み、爆乳や巨尻を凶悪に強調している。

 豊満な肢体を包む制服はタイトに、ピチピチに身体に張り付き、腰のくびれや爆乳の形を浮き彫りにする。

「あぁっ……やっ……やめて……見ないで……あっ……」

 ステラが呼吸をする度に、制服の胸元から汗で蒸れた甘い薫りが立ち上り、

 魅惑的なフェロモンを振りまく。豊満な乳房。張りのある尻。熟れきった身体のラインが浮かび上がる制服は、

 発情した女体の色香をむせ返るほどに漂わせている。汗ばんだ肌に纏わり付く布地からは

 素肌の色が透けて見えており、扇情的な眺めを生み出していた。まさに男を発情させる為だけに

 存在しているような代物である。そんな破廉恥な格好をさせられているにも関わらず、

 彼女は怒りや羞恥よりも興奮を覚えているようで、両頬は紅潮し呼吸も荒くなっていた。

「んんっ……あぁ、はぁ……い、いやぁ……」

 明らかに性的快楽を得ている様子であり、それがまた男の劣情を誘うのだ。

 そんな状態のステラだったが、赤座が後ろから彼女を抱き締めてくるとビクッと反応してしまう。

「ああっ、あぁっ……い、いやぁ……とっ、撮らないで……

 お、お願い……こ、こんな姿、あんっ……」

 そしてそのまま胸を揉まれると甘い吐息を漏らしてしまう。それはあまりにも甘美な誘惑であり、

 彼女の理性を蕩けさせるには十分すぎたようで、彼女は抵抗も出来ず淫らな浮気現場を撮影されてしまう。

 そしてそれを赤座がステラに突き付け、彼女は顔をさらに紅潮させた。その映像には、

 破軍学園の制服に身を包みながら、夫ではない男に胸を揉みしだかれ、あられもない声を上げる

 ステラの姿が映っていたのだ。それはあまりにも背徳的な光景であり、彼女の興奮を煽った。

 そんなステラに対し、赤座はさらに言葉責めを続ける。それはまるで悪魔の誘惑のようで、

 彼女の心を揺さぶった。そしてとうとう耐えきれなくなったのか、

 彼女は自らスカートを捲り上げ始めたのである。当然その奥にある下着も丸見えであるわけで……。

 濡れそぼった女性器をちらつかせながら羞恥の表情を浮かべ、その蠱惑的な太腿と白い下着を見せつけてくる。

 ショーツのクロッチ部分からは透明な糸が垂れており、激しい興奮状態であることを伺わせる。

 その扇情的な仕草によって男性の劣情を呼び起こすと共に、自らの淫乱さをアピールしているのだ。

 ステラの姿を見て、赤座は舌舐めずりをする。その目は獲物を見つけた肉食獣のように爛々と輝いていた。

 スカートを捲り上げ、クロッチから愛液を垂らすステラの淫裂。甘美な匂いとともに、

 股間が湿り気を帯びている。そんな光景を目の当たりにした赤座は、我慢できないとばかりに

 ステラの股へと顔を近づける。そして彼女の淫裂へ口づけをしたかと思うと、一気にしゃぶりついたのである。

「あひゃぁぁぁぁぁぁぁぁん♡そんないきなり……だめぇん♡」

 その瞬間、ステラの口から甘い喘ぎ声が漏れる。しかしそんな彼女の反応を楽しむかのように、

 赤座はさらに激しく舌を使い始めたのだった。そして同時に、もう片方の手で豊満な乳房を揉みしだいていく。

 するとそれに反応するように彼女の口からは熱い吐息が漏れ始めた。その反応に気をよくしたのか

 赤座はさらに激しく責め立てていった。やがて限界を迎えたのか、ステラの身体がビクビクっと

 痙攣し始めたかと思うと、彼女は絶頂を迎えたようだ。「んっ! ふぅう! ん~~~~~~~~っ!」

 とくぐもった声をあげながら、全身を大きく痙攣させる。それと同時に彼女の股間からは大量の潮が噴き出していた。

 それを見た赤座は満足げに微笑むと、ズボンを脱ぎ始める。そして勃起したペニスを露出させると、

 それをステラの口元に近づけてきたのだ。その様子を見て、彼女は嫌そうな表情を浮かべたものの

 逆らうことは出来ず、素直に口を開いた。するとそこに赤座のペニスが挿入されたのである。

 そしてゆっくりと腰を振り始めたのだ。その動きに合わせるようにステラも頭を動かす。

 まるで恋人同士のようにお互いを求め合う二人の姿がそこにはあった。「んんっ……んっ……」

 巨根を咥え、竿を舐め回し、玉袋を優しく揉みほぐし、亀頭を包み込むように口に含む。

 時には強く吸引しながら頭を上下させてストロークする。この技術はステラが赤座に仕込まれたものだ。

 その甲斐もあってか、やがて完全に勃起したそれに激しく、深くしゃぶりつく。

「んっんっ! おぶっ! んちゅぅぅ!」

 そんなステラの口技に赤座は快楽を得たのか、時折声を上げていた。

 だがそれでも彼女はフェラチオをやめようとはしなかった。むしろより一層激しくして、

 赤座の剛直を射精へと導いていく。赤座が巨根をフェラチオするステラを視姦する。

 巨大でグロテスクな肉棒が激しく出入りする。あまりの逞しさにステラは恐怖と嫌悪を感じている様子だ。

「ちゅっ! ちゅぷっ! んんっ! んっんっ!」

 しかしその一方で、淫欲に囚われた彼女の身体は快感に打ち震えている様子も伺える。

 その姿はとても美しく淫らだった。そんな葛藤を感じながらも口を動かし続けるステラに対し、

 赤座は容赦なく責め立てる。巨根をステラにしゃぶらせている様子をスマホで撮影。

 フェラチオの音が淫らに響いている。亀頭を口に含みながら吸引し、舌の裏で擦り上げていくテクニックを

 披露する淫乱人妻を辱める為、隅々まで記録していった。腰を強く打ち付け、その衝撃でステラの口から

 ペニスが抜けてしまいそうになるが、そうはさせまいと彼女の後頭部を掴み引き寄せる。

「……んぷぅっ! んぐふぅっ……んっ! んんんっ!!」

 そのせいで喉の奥にまで突き刺さる形になってしまい、苦しそうな表情を浮かべるステラに

 お構いなしといった様子で腰を動かし続けた。あまりの激しさに呼吸すらままならない状態のようだ。

 そんなステラのことなど気にも留めず、赤座はラストスパートをかけるように激しく動いた。

「……んふ! ちゅうぅっ! んぶぅっ、ちゅぶぅっ、れろぉ!」

 彼女は、自分の口や舌を使って、赤座のモノに奉仕させられ、屈辱的で背徳的行為の被害者だった。

「んぶっ!? んぶぅ……んぐぅ……んぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~……♡」

 そんな光景を撮影しながら、赤座はステラに対する支配欲を満たしていく。そしてついにその時が来た。

 彼は腰を強く押しつけると同時に絶頂を迎えたのだった。勢いよく吐き出された白濁液が

 ステラの口内を満たしていく。大量の粘液によって窒息しそうになる中、それでもステラは

 必死の形相で耐えていた。彼女は大きく咳き込みながらも、なんとかそれを飲み込んだようだ。

 その様子を見て満足そうな表情を浮かべる赤座に対し、ステラは怒りと屈辱が入り混じった感情を抱いていたが、

 悔しさの滲む表情で、渋々としかし、熱の籠もった仕草で精液で汚れた肉棒の後始末を行う。

「んあぁ……はぁ……れろ……れろぉぉ♡ ちゅ、ちゅ、れろ、れろぉ~……っ♡」

 大画面モニターに映し出されるエロ制服を着て醜い中年の股間に顔を埋めて淫猥な表情で奉仕する

 人妻の痴態を客観的に見せつけられるステラは、羞恥と淫悦に肢体を燃え上がらせる。

 制服をわざと着崩し、豊満な乳房がはみ出している状態で、赤座とステラの行為を見せつけ、

 さらにスカートを捲り上げ、下着を露出させる。そしてショーツ越しに股間に食い込んだクロッチを

 見せびらかす。その淫靡さに興奮が高まり、ステラは腰をくねらせる。一輝とステラの愛の巣であった

 部屋には淫靡な匂いが立ち込めており、それがよりステラの情欲をかき立てている様子が伺える。

 人妻の淫らな肢体を、衣服の上から淫らに弄ぶ。身体の線をなぞり、布越しに敏感な部分を愛撫する。

 時には焦らすように触り方を悪くし、ステラに甘い吐息を上げさせた。

 肢体を捩ると、限界を超えて酷使された制服が千切れ飛んでいく。夫との思い出の品が無惨なボロ切れに

 変わっていくさまを意にも介さず、己の淫楽に耽る様子は、不貞を犯す浮気妻に相応しい醜態だった。

 汗まみれの引き締まった肢体、サイズの合わない着衣からこぼれるたわわな乳房。薄い陰毛に淫裂が透けている。

 破軍学園の制服を身に纏ったステラは、赤座に視姦されながら、夫との思い出の品を自ら破壊する。

 その背徳的な行為に興奮しているのか、彼女の秘部からは愛蜜が溢れ出し、太腿を伝って流れ落ちていく。

 そんな様を撮影されながら、ステラは悔しさと恥辱に打ち震えるも、四つん這いとなり尻を振って誘う。

 制服はボロキレになり、ステラの美しく蠱惑的な肢体を隠すこと無くむしろ淫靡に飾っている。

 羞恥に震えつつも、男の醜悪な視線に身を焦がし、尻肉や股間部が剥き出しになっていた。

 いやらしい顔をしながら男に尻を振るステラを鑑賞するハメ撮りプレイ。男は卑猥なことを言いながら、

 ステラの羞恥と屈辱感を煽る。そして赤座がカメラを構えながら後ろから彼女を犯し始めた。

「んああああっ♡♡♡やめてぇ♡♡やめてぇ♡撮らないでぇ♡」

 とステラが叫ぶ。しかし、その願いは無視され、男は激しく腰を打ち付ける。

 汗まみれになりながら尻を振って巨根を咥えるステラを撮影は淫猥な画像。

 黄ばんだ精液と愛液でぐちゃぐちゃに汚れた制服から覗く肌美が堪らないエロさのステラが、

 後背位で巨根を咥え込む様子はなんとも扇情的な魅惑の光景であった。

 そして、腰を打ち付けられながら喘ぐステラの顔を映し出し、その絶頂に達した瞬間を撮影した。

 その様子はまさに淫靡と表現するに相応しい映像だった。そんな淫らな光景を見ながらもなお、

 赤座は行為をやめる素振りは無く、さらに激しい行為へと突入していった。

「んひっ♡♡んひっ♡♡んほぉぉぉおおぉおお♡♡」

 人妻の豊かに実った巨尻に腰を叩きつけ、衝撃に震える柔らかさと柔軟な弾力を愉しむ。

 肉棒が抜き差しされる度に秘裂から愛液が飛び散る。ステラは羞恥で顔を赤く染めていた。

 玉のような汗をかきながら必死に快楽に抗う姿は淫猥そのもの。巨根を咥え込む膣穴からは

 泡立った愛液が溢れ出ており、彼女の肉壺のいやらしさを物語っていた。抽送のたびにいやらしく揺れる

 爆乳を掴まれ、握り潰されても凄まじい弾力で指を飲み込みながらも押し返し凌辱者を歓迎していた。

 そんな様子も赤座に撮影され、その映像はステラのスマホへと送信される。それを見たステラは

 怒りと絶望感を覚えた。彼女は抗議するが聞き入れてもらえないようだ。それどころかさらに

 エスカレートしていく行為に抵抗する術もなくされるがままだった。

「んひゅぅう♡♡やっ♡やめッ♡♡この変態めぇッッ♡♡」

 どんなに罵倒しても、解消できなかった欲求不満を満たされたドスケベボディは完堕ちしており、

 肉棒一本に支配され、犯されることを望む浮気マンコは嬉しそうに不倫チンポを頬張っている。

 もうすでにステラの身体は快楽に逆らえないまでに開発されており、抵抗らしい抵抗もできない有様だった。

 そんな哀れな人妻を見下ろしながら赤座は満足そうに笑っている。その目は嗜虐的な光を帯びており、

 自分の望むままに人妻の肉体を弄んでいる喜びが伝わってきた。そんな屈辱的な状況にもステラは必死に

 抗おうとして愛する一輝の姿を思い浮かべようとするが、送り込まれる快楽の炎に灼かれて、

 淫熱に蕩けた脳では霞みがちで、ケダモノのように喘ぎ、イキ狂わされてメス堕ちさせられる。

「はひぃ~~~っ♡ おちんぽっ♡ おくっ♡ ごりごり削ってくるぅ~~~♡ はぁ、はぁ、はぁ♡ 

 こ、こんなオチンポっ、ダメになっちゃう♡ 私のオマンコ屈服しちゃうぅうう~~~♡」

 とステラは赤座の極太の肉棒で膣奥を突かれるたびに、情けなく淫乱な喘ぎ声をあげてしまう。そ

 して彼女はいつの間にか自分から腰を振り始めていた。その姿を見た赤座はさらに激しく腰を打ちつけてきた。

 子宮口をノックされる度に脳天まで突き抜けるような快感に襲われる。もはや完全に快楽に負けた

 無様な人妻は、愛する夫や娘に謝罪しながらも、淫乱な肢体を完全に満たしてくれる中年に屈してしまった。

「あひぃ゛ぃ゛い゛ぃぃいいいッ! ああっ、ああんっ! あぐっ、んくひぃいいいいいっ! 

 おっ、ほぉ゛おぉ゛ぉぉっ! ご、ごめんなさいっ! ま、又ぁ! もう逝くからぁっ!」

 赤座の手が乳房を蹂躙する。力に任せた愛撫ではなく、ステラの感じるポイントを探っているかのような

 タッチで愛撫される。もみしだかれるうちに乳首が勃起してきたところでさらに強い刺激が加わる。

 そして今度は優しく労るように撫でるような動きに変わり、緩急をつけた責めによって快感を高められた。

 赤座は執拗に胸だけを責め続け、ステラの性感を限界まで引き出して臍や脇腹など敏感な部分に触れつつ、

 巨根に絡みつく極上の肉襞の感触を堪能し、子宮を突き崩すべく力強く抉り犯した。

「ご、ごめんなさっ……ごめんなさいいいいッ! イッキッ、あぐぅううッ! あんっ! あぐっ! 

 んはぁああンッ! ふひいっ、あ、ああぁぁああぁッ! ご、ごめんなさいっ! 

 こんなはしたないっ、わたしっ、こんなはしたない女なんですっ♡」

 そんなステラの謝罪を嘲笑いながら、赤座はさらに激しく腰を打ち付け続ける。

 肉棒の先端で子宮口を突かれる度に脳天まで突き抜けるような快感に襲われる人妻は

 もはや完全に快楽に屈服していた。その様子はまさに淫乱そのものであり、

 騎士としての面影は一切感じられなかった。そんな人妻の痴態を見ながら、赤座は更に激しく抽挿を繰り返す。

 その激しさに耐えきれずステラは身体を弓なりにしならせ絶叫を上げる。そんな様子を撮影した上で

 さらに肉棒を奥へ突き入れるとステラの口から一際大きな嬌声が上がった。

「ひぐッ、ほひいいぃいい゛いっ! ひぎぐぅぅううゔーッ! んほぉお゛ぉおおおぉおおッ! 

 あひっ、ぎひぃっ、ひぎゅぅうううッ!」

 同時に肉襞が激しく痙攣し始め男根から精液を搾り取ろうとしてくる。

 そんな激しい収縮に耐えながら、赤座はピストン運動を繰り返す。その刺激によってステラが

 絶頂に達すると同時に潮を吹き上げる。その瞬間を逃さずシャッターを切るとステラは

 羞恥心に顔を赤く染めるが、すぐに次の快感によって蕩けきった表情になる。

 そんなステラの痴態を余す所なく撮影した赤座は満足そうな笑みを浮かべるとラストスパートをかけ始めた。

 今までとは比べ物にならない勢いで腰を打ち付けられ、肉と肉がぶつかり合う音が響く。

 それと共に子宮口を突かれる衝撃が伝わり、その度にステラは大きな喘ぎ声を上げるのだった。

「あひぃいいいいっ♡あぎぎぎぎぃいっ♡ごあ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ごわれりゅっ♡

 ごわれりゅのっ♡んぎっ♡あ゛あああぁああんっ♡」

 一際強く腰を打ち付けられた直後、穢らわしい濁流が子宮を叩き、我が物顔に専有する。

 その快感と衝撃でステラは体を激しく痙攣させた。視界に火花が散り、思考が白熱し理性を削り取っていく。

 精液を中出しされて絶頂するステラは艶かしく官能的にイキ狂った。その姿を見た赤座は満足げに微笑んだ。

 そんな光景を見たステラが涙目になりながらも懇願するような口調で訴える。その瞳にはうっすらと涙が滲んでいた。

 そんな人妻の悲痛な叫びを無視して、赤座は未だに衰えぬ肉棒を乱暴に動かし始めた。

 膣内射精の余韻に浸る暇すら与えずピストン運動を再開され、彼女は絶叫した……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「お願いっ、お願いしますっ‼これ、これだけは……‼️」

 イッキとの結婚式の際に着たウェディングドレスを無理やり着用させられて、彼との寝室に

 赤座と二人っきりでいるステラは、無駄と知りつつ必死に懇願する。

 その表情はとても悲しげで切なげだった。しかし、ステラはそれ以上に興奮し快感に溺れていた。

 胸や尻を舐めるように視姦されると呼吸が荒くなり、期待するような表情で肉棒を受け入れる準備を整え、

 全身を火照らせ、肌から汗が滲み出しウェディングドレスをしっとりと濡らし肢体に張り付かせる。

 そんな人妻の淫猥な様子に気を良くした赤座は、騎乗位で受け入れさせようと寝転がった。

「あっ、んっ……はぁ……んっ。あっ……あなたぁ、んっ……

 ああ、っふぅ……んはっ、はっ、はっ……」

 着衣のまま赤座に跨ったステラは、夫や娘に詫びながら豊満な乳房を揺さぶってピストン運動し、

 熱い吐息を漏らす。人妻の淫らな姿に興奮した赤座は乱暴に突き上げてくる。

 しとどに濡れ、淫水を滴れる肉厚の陰唇は、ぬらぬらと濡れ光っている。彼女の真っ赤に充血した肉芽は

 包皮を剥かれ、ぷっくりと膨れあがり、騎乗位で繋がった赤座の目を楽しませた。

 着衣のまま、いやらしく胸を揺さぶるステラ。特にブラジャーと胸の間に出来た谷間は素晴らしい。

 肉感的でセクシーなエロスを感じる。そしてウェディングドレスから大きく突き出したバストが

 騎乗位で弾む様はとても淫猥だ。さらにその下では赤座に犯され、巨根を咥え込む淫裂が淫らに蠢く。

 そんな光景に赤座は興奮し、さらに激しく突き上げる。突かれる度にステラの口から甘い喘ぎが漏れ出す。

「あんっ、あんっ! ご、ごめんなさいっ! 許してっ! イッキっ、ごめんなさいっ!」

 巧みなテクニックによってステラの意識は蕩けていき全身を快楽に支配されていく。

 自ら腰を振って剛直を求め、うねらせた膣襞を赤座の股間に押し付けて淫楽を貪る。

 もうかつての凛々しい騎士の面影はなく、快楽に溺れた淫乱な女の表情へと変わっていった。

 そんなステラを嘲笑いながら赤座は人妻の柔肉を味わい尽くさんとタイミングよく腰を突き上げる。

 その度、ステラの口から嬌声が漏れる。もう既に夫への罪悪感は薄れたのか、どこか陶酔したような顔で

 赤座の動きに合わせ自らの腰を動かし始めるステラ。子宮口をノックされる度に

 脳天まで突き抜けるような快楽に襲われ、彼女の理性は徐々に失われていった。

「んっ! あっ! あっ! いいっ♡奥にっ、おちんぽっ当たってるぅ♡」

 もう既にステラは快楽に溺れていた。その証拠に彼女は自分から腰を振り始めているのだ。

 そんな人妻の痴態に興奮し、赤座の肉棒はさらに硬く大きくなっていく。

 ステラは身体をビクビク震わせ、幸せそうに微笑んでいる。その表情はとても妖艶で魅力的だ。

 そんな人妻に興奮した赤座はさらに強く腰を打ちつけ始める。その動きに合わせてステラの身体が

 跳ね上がるように動く。ピストンの度に豊満な乳房が大きく揺れ動く様は実に扇情的だ。

 その姿はまるで淫魔のようでもあり、とても美しかった。そしてそんな彼女を見ているだけで

 自然と股間が熱くなり、より硬く・太く勃起した肉棒が膣襞に喰らいつき子宮を我が物にせんと吸い付く。

「あがっ♡ま、まらイグっ♡またイグっ♡イグっ♡イグっ♡イッグっ♡♡」

 ステラの痴態を見て興奮した赤座は激しく肉棒を出し入れしながら、ステラの大きな尻肉を鷲掴みにする。

 そしてそのまま引き寄せるように力を入れると同時に肉棒を一気に最奥まで押し込んだ。

 子宮口をこじ開けるように突き上げられステラの身体が大きく跳ね上がる。

 凄まじい程の快感に目の前が真っ白になり、意識が飛びそうになった。しかしそれでもなお赤座は止まらない。

「ひぎぃ、あがっ! あ゛あっ! ひぃい! ひっ! んおぉっ!」

 ステラの尻を強く揉みしだき、肉厚の尻肉へ指を食い込ませると激しくグラインドさせる。

 すると結合部から卑猥な水音が響き渡り、その音を聞いたステラの顔が羞恥で真っ赤に染まる。

 そして赤座が激しく突き上げてくる度に脳天まで突き抜けるような快感に襲われステラは悶絶する。

 そんな人妻の痴態に興奮した赤座はさらに激しく突き上げてくる。その度、ステラの口から嬌声が漏れ出す。

 もう既に夫への罪悪感は薄れたのか、まるで赤座とのセックスに夢中になっているようだった。

 自分の気持ちいいところに亀頭をグリグリと押し付けて浮気チンポを全身全霊で満喫していた。

「あっ♡ だめ♡ だめだめだめっ♡ いっちゃいましゅ♡ またイキます♡ 

 またイキますっ♡ うああぁ♡♡ い、いいぃぃぃ────っ♡♡」

 もう既にステラは快楽に溺れていた。その証拠に彼女は自分から腰を動かし始めているのだ。

 ウェディングドレスのまま赤座に跨り、淫乱なメスの本性を暴かれイキ狂わされる。

 そんなステラの痴態に興奮した赤座はさらに激しく突き上げてくる。その度、ステラの口から嬌声が漏れる。

 夫への罪悪感など忘れているのか、あるいは気付かぬふりをしているのかは定かではないが

 とにかく淫らな行為に没頭しているのは確かだった。その証拠に人妻の瞳は既に快楽に蕩けていた。

 そんなステラを見て興奮したのか、赤座のピストン運動が激しくなる。それに伴ってステラの声も

 どんどん大きくなっていった。そして遂に限界を迎えた瞬間、今までで一番大きな絶頂を迎えたステラは

 全身を痙攣させながら潮を吹きだし、夫とのセックスでは決して得られない天上の法悦に達した。

「あっ♡ んっ♡ ふっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡や゛っ♡ やあ゛♡ もうやだっ♡ 

 これしゅごいれしゅっ♡こんなの知らないれすぅっ♡やあああああああっ♡くるっ♡すごいのくりゅっ♡ 

 んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡イクっ♡イクっ♡

 やっ♡ いやあぁぁぁぁ──っ♡♡おおおっ♡ ほっ♡ ほぉぉぉぉぉぉぉおおお……♡」

 そのままぐったりと倒れこむと赤座にしなだれ掛かり、近づいた彼の唇に自然と吸い付いた。

「んっ! んむっ、ちゅ、ちゅぱ……んっ、ふっ!」

 ねっとりと濃密で粘性の高いキスをしている。舌が絡み合い、淫靡な音が漏れ出す。

 情熱的な接吻を交わす二人の唾液が混ざり合い、ステラはうっとりとした表情を浮かべながら

 赤座の舌を受け入れる。口移しに送られる唾液を飲み込むたびに身体が火照っていくのを感じた。

 夫への罪悪感を抱きながらも、目の前の快楽に溺れていくステラ。その心情が赤座に伝わり始める。

 そんなステラの気持ちに応えてやるように、彼女の豊満な乳房に手を伸ばすと優しく揉みしだく。

 それはまるで労るような手つきであった。そんな優しいタッチとは反対に、時折乳首を強めに

 摘まんでやると彼女は身体を大きく震わせつつも、激しいキスに没頭した。

「んむぅ、んはっ! はぷっ! はぁっ! んくっ……んじゅるっ! んあ~っ♡」

 そんな人妻のキス顔はたまらなくエロティックで、見ているだけで興奮するものがあった。

 そんなステラをさらに追い詰めるように赤座の剛直が激しく突き上げてくる。その刺激に耐え切れずに

 身体を仰け反らせるステラだったが、すぐに更なる快感を求めて自分からも腰を動かし始める始末だ。

 浮気相手の醜い中年に、若く美しい、抜群のスタイルを誇る妖艶な人妻が自ら抱きつき跨り、

 巨根を膣襞を蠢かせ舐めしゃぶりながら、キスを求めて唇を貪る姿はとても卑猥であった。

「んふ、んン……ちゅぱっ、あふ、ちゅ、ちゅっ、れろぉ……ちゅっ」

 唇を吸い、涎が糸を引く。蕩けた表情がエロい。胸を揉みしだかれ、乳首を弄られる度に甘い吐息を漏らす。

 ドレスの胸元がはだけて双丘が覗く。お尻を揉むと腰がくねっていやらしく動く。結合部も丸見えで愛液と

 種付け汁でドロドロだ。下品なガニ股騎乗位でひたすらに赤座を受け入れ続けるステラの姿は、

 まさしく淫乱なメスそのものだ。子宮口を突かれる度に潮を吹き、膣内のペニスを締め付ける。

 その動きがさらに刺激を強めて快楽へと変換されてしまい、ステラは何度も絶頂を迎えていた。

「はぁっ、ン! はっ、はっ、はっ……! ンっ! ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、チュッ!」

 上下両方の唇を不倫中年に捧げる浮気妻は、ドスケベボディすべてを使い最高のセックスを堪能する。

 もう既にステラの理性は崩壊していて、完全に肉欲に溺れている状態でとにかく淫らに乱れる。

 唇を貪る音。キスの生々しい響きが、よりエロティックさをいや増す。ステラの息遣いや喘ぎが

 官能的な雰囲気を醸し出している。その唇は柔らかくて瑞々しく、赤座に吸われる度に甘い吐息を漏らしている。

 舌使いも情熱的で、まるで赤座を挑発しているかのようだ。いやらしく唾液を交換し合い、

 互いの舌を絡ませ合う様は官能的だった。そんなステラの舌使いに翻弄される赤座は彼女の腰を

 掴む手に力を込める。やがて肉棒が膣内で激しく痙攣し始めたことに気付くと、

 ステラの表情は蕩けたものとなり、種付けを懇願するように淫猥に踊る。

「はぁっ、はぁっ! はっ、はっ、はっ♡ んはぁああっ♡ お、おまんこっ、イくぅううう♡

 ふあぁあぁあっ♡ いくっっ、いくぅっっ♡」

 と激しく絶叫して絶頂を迎えるステラ。腰をがくがくと震わせながら、その絶頂の瞬間は下腹部を波打たせ、

 膣内射精を促すかのように淫猥な肉襞で剛直を締め付ける。そして子宮口へ直接子種汁を流し込むべく

 赤座の腰の上でいやらしく尻を振るステラ。それはまるで人妻と言うよりも娼婦のような下品さだった。

 そんなステラの腰使いに我慢できなくなったのか、赤座は肉棒を深く突き入れると子宮口をこじ開けて、

 大量の精液を流し込んだ。そのあまりの量の多さにステラは一瞬意識を飛ばしてしまうが

 すぐに我に返ると全身を痙攣させつつ絶頂した。その後も、赤座の射精が終わる前に何度も絶頂を迎えてしまう。

 そんなステラの様子に興奮したのか赤座はさらに激しく抽挿を繰り返すと、その度にステラは

 可愛い声で喘ぎながらビクビク震えてしまっていた。やがて限界を迎えたのか一際大きな絶叫を上げると

 同時に大量の潮を吹き出して盛大に果ててしまったのだった……。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「ステラ……あぁ、ステラぁ……あんなにも乱れて……」

 二人で一緒に料理したこともある台所で、裸エプロンのステラがシンクに手をついて立ちバックで

 犯されている姿を撮影した動画を見て、夫である一輝は興奮した様子で鬱勃起した肉棒を扱いている。

 ステラ、そして自分自身が十年前を上回る性的満足を得られないことに苦悩して、赤座に依頼したのだが

 正解だったようだ。ステラは一輝とのセックスでは見られなかったほどに淫らに、満足しきった顔で

 浮気チンポにイキ狂わされまくっているし、彼も隠されていた寝取らせ性癖を満たされて幸せだ。

 同僚であり、間男に選ばれた赤座は呆れ返った表情で、変態夫婦を眺めているが、

 せっかくの思いもかけなかった役得。せいぜい堪能するとしようと次のシチュエーションについて相談した……




陰実は公式に動きがあった以降に投稿する予定です

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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