ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
いつも素晴らしい作品をありがとうございます。
リクエストをお願いします。
①落第騎士の英雄譚
②綾辻 絢瀬
③1人で道場を取り戻しに行ったら蔵人抜きの不良たちに敗北しレイプされる話をお願いします。
可能であれば絢瀬は最後まで快楽落ちしないで欲しいです。
落第騎士の英雄譚からリクエストお願いします。
キャラ 綾辻絢瀬
シチュ:道場を取り戻す為に乗り込んだ絢瀬が逆に不良たちに返り討ちあい、2度と歯向かわないよう恥ずかしい写真や動画を撮られそのまま陵辱される。
以上です。ご一考お願いします。
リクエストをお願いします。
原作:落第騎士の英雄譚
キャラ:綾辻絢瀬
時系列:蔵人に道場を奪われた直後
シチュ:道場を取り戻そうと一人で乗り込んだが蔵人が不在で不良たちしかおらず、出直そうとしたが不良たちに襲われてレイプされて陵辱される。
もしくは、出直そうとしたら不良たちに自分たちを満足させたら蔵人に道場を返すよう提案すると言われてしぶしぶ承諾し、ストリップや恥ずかしい行為を強要され最終的に陵辱される。
どちらのシチュエーションでも快楽墜ちしないで欲しいです。
2通り考えてみました。御一考をお願いします。
を参考にしました
なんか、遅れて申し訳ない……
蔵人が綾辻一刀流の道場を占拠したのは、
かつての決闘の続きを求めての事であり、
流石に二年も経てば、やる気も薄れる。
最近は道場に顔を出すこともなくなった蔵人に続き、
彼の取り巻きも徐々に姿を消していった。
今や、訪れるのは蔵人の相棒である来人と舎弟たちくらいだ。
彼等が唯の古臭い道場に集まる理由は……
「─────────約束だからねっ!!
ボクが言うことを聞けば、道場から立ち退くって……」
ちょうどいい遊び相手ができたからだ。
ムチムチの肢体を、自ら進んで晒し、恥辱に震える。
その豊満な乳房と尻が揺れるたび、観客の視線を集めてしまう。
羞恥心がさらに官能を高め、より淫猥な雰囲気を醸し出す。
絢瀬の美しい身体が、羞恥と快楽の間で揺れ動く。
恥辱と快感が入り乱れる絢瀬の姿を、余すことなく観衆の目に晒す。
道場で繰り広げられる淫靡なショーは、まだまだ始まったばかりなのだ……
ムチムチと肉感的な肢体。
鍛え抜かれた筋肉の上に脂肪が乗った、女体特有の柔らかさを感じさせる肉体。
特に下半身のボリュームは凄まじく、安産型の尻と太ももが男の欲望を誘う。
引き締まったウエストとヒップは絶妙な曲線を描き出している。
恥辱に悶えつつも屈すまいと睨みつける美貌が背徳的な雰囲気を煽り立てた。
震える指でゆっくりとはだけられていく服。
衣服越しですら獣欲を唆る肢体が徐々に顕となっていく。
そんな美しい肉体とは裏腹に、絢瀬の内面は羞恥に染まっていた。
(恥ずかしいよぉ……で、でも、ボクが頑張らなくちゃ……)
スカートが床に落ち、むっちりとした太腿のラインに不良共が歓声を上げる。
淫猥な自分の肉体が恨めしい。
全身を駆け巡る羞恥に、絢瀬の目尻には涙が浮かんでいた。
そんな様子もまた不良共を喜ばせている事には気づく余裕もないようだ。
膝を震わせながらもショーツに手をかけていく姿は
あまりにも健気であると同時に淫靡だった。
ついに純白の乳肌がその姿を現した時、不良共の興奮は最高潮に達した。
そんな彼等の反応に絢瀬はますます羞恥を覚えてしまう。
もういっその事早く終わって欲しいという願いを込めて彼女は言った。
「さ、さあ! ボクを好きにするといいっ!」
「……マジで?」
「ウッソだろ、お前……」
「えっ? ストリップするだけって約束だったんじゃぁ……?」
「お触り厳禁て契約してるから、近づくなって来人くんが……」
予期せぬ言葉に戸惑う不良共は呆気にとられつつも、
艶めかしい肢体に生唾を飲み込む。
たわわに実った張りのある巨乳。
揉み心地の良さそうな柔肌、掌に吸い付くようなきめ細やかな白い肌。
瑞々しい果実を思わせるツンとした二つの突起は
期待と不安を孕んだように僅かに紅く染まっている。
股間の薄毛は意外にも濃く生え揃っており、割れ目は僅かに開かれている。
もう既に恥ずかしいのか、太ももを擦り合わせるような仕草を取っているのだが、
そんな僅かな動きで揺れる双丘の肉厚に不良共の興奮は高まるばかりだ。
彼等の視線に晒された絢瀬は羞恥に身悶える。しかし、これはまだ前座だ。
いや、自業自得なのだが……
舎弟共の無言の催促に、苦笑しつつ来人はゆっくりと絢瀬に近づく。
暇潰しにちょっとしたストリップ愉しんで、
要らなくなった道場返すつもりだったんだけどなぁ、
と多少困惑しつつ、据え膳喰わぬは、とも言うしなと唇を奪う。
「─────────っ!? んぅ、うっ、ぷはっ、ちょっ、まっ、んむぅっ!!」
いきなりファーストキスを奪われ、反射的に顔を背けた絢瀬を容赦なく深く貪る。
柔らかい唇。プルンとした弾力、瑞々しさ。薄いながらも甘い味。
透明感のある果実のような美しさと爽やかさを兼ね備えた美少女の唇は、
どんな果物よりも甘く、蠱惑的だ。
絢瀬の唇の味を来人は一生忘れることはないだろう。
キスされて涙目になる絢瀬の唇。柔らかく温かな感触を愉しむ来人。
好奇心から積極的に舌を伸ばして絡め、艶めかしく唇を味わう。
唇を重ねつつ、舌先で絢瀬の口内を弄び、さらに官能を引き出す。
息継ぎの合間に漏れる吐息と微かな水音が響き渡り、絢瀬の官能を昂ぶらせた。
もう既に腰が砕けそうだ。頭の中が蕩けそうになる。抵抗しようにも力が入らない。
いや、抵抗したらキスで強引に動きを封じられるのだから
抵抗する意味もないのかもしれないが。
「ン゙ッ!? んぶ、ぅっ……うちゅぅ、んっ、んぁっ、ちゅっ……」
そんな困惑と悦楽の狭間に囚われた絢瀬の心を見透かしたように、
来人の舌が絢瀬の口の中を這い回り、傍若無人に蹂躙してくる。
上顎、頬の内側を撫で上げ、歯茎もなぞられる。
その巧みな舌技に思わず流されてしまいそうになり必死に耐えようとするが、
それを阻むようにして舌を絡めとられ愛撫されてしまう。
クチュクチュという卑猥な水音が聴覚を犯していき、頭の中を真っ白に染め上げていく。
もう既に抵抗の意思は奪われていた。それに気付いたのか、来人がゆっくりと唇を離す。
もうどちらの物かも分からない銀色の橋がかかり、名残惜しそうに途切れた。
「はぁ……はっ!? こっ、このぉ……調子に乗って、ひゃぁっ!?」
我に返った絢瀬の抗議を、
無造作に伸ばされた掌に撫でられた生乳から走る感触が封じる。
ムチムチとした柔らかさ。掌に伝わる巨乳の弾力感が心地よい。
弾力に富んだ豊満な乳房。
僅かに汗ばんでいるせいで掌に吸い付くような感触を味わえる。
胸の奥にある心臓がトクントクンと鼓動し、早鐘のように脈打つ音が聞こえる。
安産型の大きな尻も同様に弾むような柔らかさで、
軽く撫でると怯えたように震え、取り繕うように指を弾く。
豊満な乳房が揉まれ、形を変える。
絢瀬の巨乳は来人の手によってもみしだかれ、その柔らかさを堪能される。
「やぁっ! あっ、んあぁっ! おっぱい、ゆびがぁ……」
滑らかな乳肌は、肉に埋もれた指に吸い付い絡みつく。
捏ねられる度に新たな官能が引き出され、歪む乳肉は煽情的に跳ね回る。
そんな彼女の双丘に来人はゆっくりと顔を近づけた。
すると何をされるのか察したのだろう。
「そ、それ……やぁ……」
柔らかな肉の重みを感じさせるようなずっしりとした肉厚の豊乳の頂点。
艶やかな光沢を放つ乳輪。プックリと膨らんだ大き目の乳首。
鮮やかなピンク色をした大きめの乳首。肌は白いが、乳首だけ薔薇色に色付いている。
絢瀬は、乳房を揉まれながら抗議するが、来人は愛撫を止めず、拒否させない。
ムチムチした身体。豊満な乳房。柔らかい尻肉。安産型の大きな臀部。
若く美しい肌。滑らかな曲線美を持つ腰回りと太腿。むっちりとした生脚のエロさ。
快楽に悶える表情と、可愛らしい嬌声が物語る官能的な肢体の魅力。
周囲の不良共も、絢瀬のエロさに当てられて、野次すら飛ばせず凝視する。
「ううぁっ!? ヤメてぇ……んっ、くぅ……」
生暖かい唇が柔乳の根本に吸い付き、ねっとりと舌で舐めあげてくる。
そんな快楽に、ビクンッと絢瀬の背筋が反り返った。
ざらついた舌が這い回る感覚は強烈だった。
マシュマロのような乳房を丁寧にしゃぶられ、その刺激に耐えようとするが、
下腹部の奥がじんわりと熱を帯びてくるのを感じ、思わず内腿を擦り合わせてしまった。
下乳を押し上げつつ、乳と胸の境目をなぞられるむず痒い感覚。
時折強く吸われ、鬱血跡が残るたびに腰が浮くような快感を覚える。
さらに硬くしこった先端を舌先で転がされ、歯で甘噛みされると、
電流のような痺れる悦楽が全身を駆け巡っていった。
そんな反応を愉しみながら来人は絢瀬の乳房を堪能する。
「あっ、うぅっ……」
乳首を吸われて悶える絢瀬。その反応を面白がるように、来人は執拗に責め続けた。
もう既に頭がボーっとしている。視界が定まらずチカチカする。
身体の奥が熱い。熱はどんどん高まっていくばかり。
早く解放されたいという想いとは裏腹に身体はもっと先を求めているようだ。
もっと強い刺激が欲しいと願っている自分がいる。
「くっそぉ……負けない、ぞぉ……」
其の度に、父親の面影が過ぎり、武家の誇りを思い出して持ち直す。
絢瀬は若く未熟で、健康な女性。カラダが快楽に溺れるのは当然だ。
だがココロは。気概は折れてはならない。矜持を失えば生きる意味がない。
涙目で睨みつけてくる屈さない女。
面白くは有るが面倒くさいと感じた来人は
「よし、オメーらがやっていいぞ」
あっさりと身を引いて舎弟共を焚きつける。
来人の好みはもっと素直な女だ、例えば自分の恋人のような。
なんとなく、彼女に会いたくなって、道場を後にしつつ電話をかける。
背後から伝わる悲鳴と歓声など最早気にもならなくなっていた。
「イヤぁぁっ!!」
嫌悪に満ちた悲鳴が上がる。
周囲を囲んだチンピラに床に抑え込まれ、好き放題に肢体を弄られる。
女性への気遣いなど皆無な、自分勝手な凌辱。
乳肉を力一杯潰れるくらいに握りしめ、乳首に噛みついて滲んだ血を舐め取る。
そんなチンピラ共の行為に嫌悪を募らせ、絢瀬は必死に抵抗を試みる。
しかし、屈強な男数人がかりで抑え込まれてしまってはもうどうする事も出来ない。
手首に冷たい感触が走ると同時にギシリと音が鳴る。手錠を付けられたようだ。
そのまま強引にバンザイの姿勢を取らされ、後ろ手に縛られていく。
「い、嫌……! 嫌っ!! い……や……、イヤぁ……」
懸命に肢体を捩らせ、腰を捻って抗うが、不良の目を楽しませるだけ。
嘲笑うように、醜悪な肉塊が閉ざされた秘裂に押し付けられ、そして……
「いぎぃっ!?」
震える朱唇から悲痛な声とも息ともつかぬ音が漏れる。
興奮しきって勃起した亀頭の硬さと若い勢いに任せて乱暴にこじ開け、
肉の凶器が絢瀬の胎内に押し入らんと突き進んでいく。
容赦なくねじ込まれる熱い塊が齎す痛みと哀しみ。
衝撃に瞳と唇を開いて、涙と吐息を溢れさせる。
「クゥ……! キッツ……。まだ、亀頭も入り切らねぇ……!!」
開ききったエラが引っかかり、咥えこまされた狭い膣口は限界まで伸び切る。
「これ以上、だ、めぇ……! ボク、コワレ……!!」
哀願を顧みること無く、己の快楽に溺れる不良は一気に腰を突き出す。
瞬間、絢瀬の脳内にナニかを破られ、奪われる音が響き激痛に絶叫する。
「ひぎゃぁぁっ!? アッ、アァァァッ!!」
浅黒い肉竿に絡む赤いモノに気づいた周囲は、
意外に思い、驚嘆混じりの興奮で色めき立つ。
「マジっ? 処女であんな事言ったのか、コイツ……?」
「こんなに美人なのに、変態かぁ……」
「いや、ソレがイイんじゃん? 俺は好きだぜっ!!」
「蔵人くんや来人くんは、こういう女、嫌いそうだよね……」
好き勝手に囃し立てる言葉が、激痛に震える絢瀬のココロを更に抉った。
「こんな女が跡取りじゃ、剣術道場も、実は売春宿だったんじゃねぇか?」
屈辱と絶望の底に沈み込もうとした心が、
流派を侮辱されて昂り、激痛を忘れるほどの怒りで睨みつける。
「おっ、お前らぁっ……!!」
気丈な態度を見せるほどチンピラは悦び、
初めて咥えこんだ異物に馴染めず、縮こまった膣襞を遠慮なく掻き毟る。
硬く太い肉棒に無慈悲に蹂躙され、怒りなど吹き飛んで、悶絶する絢瀬。
「ヒィィっ!! ま……待ってぇっ!? う、ごか、ないでぇ……っ!!
痛いっ、うっ、ぎぃぃっ!! ひぎっ!? うぁああぁっ!!」
肉が内側から灼かれるような、胎内を貫き引き裂く肉杭による拷問。
苦悶の嗚咽を漏らす美少女に、征服感を刺激されながら不良どもが嗤う。
痛みの中に確かに存在する性感を意識せざるを得ない自分に対する怒りと悲しみ。
あられもない声を上げさせられる屈辱。自分の尊厳を踏みにじられる悔しさ。
もう失う物など無いはず、なのに心がギシギシと軋みをあげる。
欲望に滾るモノに貪られ、
ココロとカラダを蹂躙される衝撃に耐え忍ぶ絢瀬。
「イイねぇ、イイねぇっ!! んじゃっ、コレはどうだぁ!?」
「イッ!? ああぁぁぁああぁっ!!」
一際大きく、強くなった抽送に齎される激痛と悍ましさ。
亀頭が押し込まれる度に膣肉がこじ開けられ、
腰を引くとエラに掻き込まれた膣襞が刮げ落とされる。
穢らわしいモノが胎内を我が物顔で占有し、
腟内を突き、抉り、掻き回して犯す。
残酷な現実に新たな涙が溢れて止まらない。
「……っ!? なん、で、なんでぇ……?」
そんな無残な状況に晒されているにも関わらず、身体は快楽に抗えない。
もう痛みさえ薄らいでおり、代わりに快感が強くなってきていた。
そんな自分に絶望しそうになる絢瀬。
しかしそれは許されず、またも肉棒を捻られた。
おぞましさと嫌悪感に吐き気すら催すというのに、
性感を刺激され、雌の悦びに目覚めてしまう。
そんな自分の肉体が恨めしい。そしてそんな自分を嘲笑う不良共。
もう既に絢瀬は心身ともに屈服しかけていたのだ。
いや、この凌辱はまだまだ序章でしかなく、
これからもっと酷い目に遭うだろう事は想像に難くない。
そんな現実から逃れたい一心で、絢瀬は脳裏に浮かぶ父の姿を思い浮かべる。
なんで助けにきてくれないのと叫びながらも、
救うべき昏睡する親を頼りたくなる弱いココロ。
そんな葛藤を知ってか知らずか、不良が残忍な笑みを浮かべて告げる。
お腹の奥の奥。一番深い部分を亀頭で探り
「イイぜっ! ハッ、ハァっ!! たっぷり射精してやるっ!!」
「えっ……? なかって、んぎぃっ!?」
理解できずに聞き返す絢瀬も、
括れた腰を掴んで剛直を打ち込まれ、
解れた膣襞を巻き込みつつ子宮口を抉る動きに現実を直視させられた。
「そんなっ!? ダメェっ、ヤメてよぉっ!! 赤ちゃん、デキちゃう……!!」
必死に抵抗しても、抑えつけられ無力感に苛まれる美少女に種付ける。
欲望のままに我武者羅に肉棒を暴れさせ、淫裂を貪り食らう愉悦。
そんな凌辱行為に少女は抗うことも出来ず、ただ絶望し涙を浮かべていた。
お腹の奥を貫く痛みと恐怖に怯える絢瀬は、
膣内を蹂躙する肉棒から逃れようともがくが、直ぐに抑えつけられてしまう。
もはや逃げられない事を悟ると同時に無力感に支配される。
「イヤぁっ!! 出さないでぇっ!! 子どもなんて生みたくないぃっ!!」
膨れ上がった獣欲の塊が膣肉を絡みつかせて抉り、子宮口を突き上げる。
そんな現実を突きつけられて、悔しさと悲しさが溢れて止まらない絢瀬。
お腹の奥の異物は脈打ちながら膨張し、亀頭を最奥に咥えこませる。
「おぉっ!? 吸い付いてきやがる……! そんなに孕みてぇのかっ!!」
「イヤぁっ!! 違うっ、違うのぉっ!!」
カラダの勝手な蠢きに狼狽して半狂乱で否定する哀れな肢体。
もう既に膣内は受け入れる準備が出来ており、
肉襞が蠢き始めて肉棒を締め上げ始めていた。
そんな絶望を受け入れるかのように絢瀬の膣内で快楽の塊が大きく膨らむ。
ああ、もうダメだ。これから自分はこの不良に孕まされるんだと。
悟った瞬間。一気にその圧迫感が押し入ってきた。衝撃と異物感で息が出来ない。
お腹の奥の、一番深い所まで突き刺さり、子宮口を押し広げ、亀頭が潜り込んだのだ。
その痛みは筆舌に尽くし難く、絢瀬は絶叫するしかなかった。
「ひぎぃいぃっ!? あ、あ゙ぁ゙っ!! ん゙お゙ぉ゙お゙っ、い゙っ、ぎ……ッ!!」
種付けの恐怖と憎悪で美貌が釣り上がり、凄まじい瞳で睨みつける。
最も、そんな事で怯むような繊細な感性を持っているなら不良になどなりはしない。
無遠慮に膣肉を味わい、子宮口を嬲る肉棒が射精への階段を駆け上がっていく。
そんな反応に不良たちは悦び、更に激しく腰を使う。もはや我慢できないとばかりに。
「な~にそんな目してんだよっ!? 悦んでんじゃねーかぁっ!」
「跡取り息子を作るのも、武家の娘の義務っていうしなっwww」
「えっ……? お前ガチで産ませる気なの……? ひくわぁ……」
「っていうか、育てられないんだから、避妊はしようよ……」
口々に勝手なことをほざく男どもが憎くて仕方がない。
なのに、ソノ気になった肢体は勝手に蠢き、竿に絡んで奉仕するのだ。
そんなカラダに激しい怒りと、憤りを覚えるも抵抗できない。
それどころか悦んでいるかのように痙攣してしまう。
そのことが更に絢瀬を苛むのであった。
だがそれを表には出さず毅然とした態度でいようと務めるも……
「オラァッ! 出すぞぉっ!!」
「─────────っ!? ダメッダメダメダメぇっ!! イヤぁぁぁっ!?」
そんな願いが叶うはずもなく。
勢い良く膣奥に叩き付けられ、そして膨らみきった肉棒から白濁液が吐き出される。
その熱さと量に絢瀬は絶望し、同時に絶頂した。
膣内を満たされる感覚に打ち震え、子宮口を叩かれての強制的なアクメで脳髄が灼ける。
もうカラダはとっくに屈服し切っていたのだ。
そんな絶望に打ちひしがれる絢瀬を他所に、不良共の嘲りが続く。
お胎の上に優しく手を当てられると
子宮に向かって放った精液がトクンと脈動する感覚にまた体が震えてしまう。
迸る汚濁に穢される胎内。絶望の時間に大粒の涙が溢れた。
そんな絶望を嘲笑うかのように、まだ大きさを保ったままの肉棒が引き抜かれていった。
その刺激に思わず艶声を上げてしまう絢瀬は悔しげに唇を噛んだ。
しかしすぐに別の肉棒を押し当てられてしまい再び悲鳴を上げさせられる羽目になる。
「くっ……お前らぁっ!! いぎぃっ!?」
そんな絢瀬のことなど無視して、再び肉棒が挿入されていく。
そんな強引な行為を繰り返されながら、
必死に声を押し殺そうとする絢瀬だったが、それも長くは続かなかった。
不良たちの凌辱による快楽で体が敏感になっていたからだ。
膣内を擦られるたびに甘い痺れが生じてしまい、
屈辱に噛み締めた唇から快楽に濡れた喘ぎが漏れる。
「んっ、ああぁっ! あんっ……! くっ、そぉ……!!」
お腹の奥まで突かれるたびに甘い痺れが走り、膣内全体が痙攣するように収縮する。
そんな淫らな反応は当然不良たちにも伝わり、彼らの興奮はさらに高まっていった。
そしてそれは絢瀬にとって最悪の事態を招くことになる。
不良たちはさらに激しく腰を打ち付けてきたのだ。
子宮口を押し潰すような衝撃に、思わず悲鳴を上げてしまう絢瀬。
そんな様子に気を良くしたのか、不良たちは抽送の速度を上げていく。
「あっ、あぁんっ! あうっ! だめぇ!!」
どんなに悔しく思っても、膣肉を擦られては悦楽が響く。
子宮口を突き上げられれば、意識が飛ぶほどの衝撃に襲われる。
お腹の奥の奥の大事な場所に肉棒を捩じ込まれる痛みと圧迫感に、絢瀬は呻いた。
それでも、不良どもの動きは止まらない。
それどころかますます激しくなっていくばかりだ。
激しい動きに翻弄されているうちに、
何か得体の知れない感覚が芽生えてきたことに絢瀬は愕然とする。
この恥知らずの肢体は、ケダモノたちの暴虐に屈し、甘えているのだ。
そんな自分が許せない。怒りが余計に惨めさを駆り立てる。
そんな様子を嘲るように不良たちは笑っているのだ。
「チッ、なんだぁ? 嫌がってた割には気持ちよさそうじゃねえか!」
「嫌よイヤよも好きの内ってなぁっ!!」
「お前らって、おっさん臭いよな……」
「いや、僕らも同じ穴の狢だからね……?」
精液と血液が混じった膣肉を掻き混ぜられ、子宮口を何度も突かれる絢瀬のカラダ。
そんな凌辱劇を、周囲の不良たちはニヤニヤしながら眺めている。
お胎の奥を肉棒で抉られながら、その刺激によってもたらされる快楽に抗えない。
そんな自分が許せないが、それ以上にこの現実を受け入れたくないと心が叫ぶのだ。
「あぐっ、くふぅっ! うぅぅっ!!」
醜悪な肉塊が膣襞を吸引して、掻き毟るのが気持ち悪い。
そんな異物を拒むように、膣は収縮を強めて締め付けてしまう。
その結果更に強く感じてしまう悪循環に泣きたくなる絢瀬だった。
お胎の奥から湧き上がる快楽の熱に翻弄されながら、それでも必死に耐える。
こんな奴ら相手に負けたくないという気持ちが心を支えていた。
しかしそんな健気な抵抗も長くは続かず、段々と快楽に流されていってしまう。
そんな自分の体の浅ましさに涙が出そうだった。
なんでこんなに感じてしまうんだろう? どうして体が言うことを聞かないんだろう?
そんな疑問ばかりが浮かんでくるけれど、答えは出ない。
いや、本当は分かっているのだ。このカラダはもう堕ちているということに。
それを認められないだけだということに。
そんな絢瀬の葛藤を知ってか知らずか不良たちは猥雑な笑みを浮かべて腰を振る。
ああ、もうダメだ。自分はこのケダモノたちに種付けされてしまうんだ……!
そう思うと悔し涙が出る。だけどその涙さえ快楽に流されていってしまう。
そんな自分が情けなくて仕方がない。でもどうすることも出来ないのだ。
「んむっ! ちゅっ、れるっ……! ちゅるっ、んっ……!」
唇に肉棒を突っ込まれ、噛みついてやろうにも顎に力が込められない。
そんな絢瀬の口淫を愉しんでいるかのように、男はさらに腰を突き出した。
喉奥まで突かれて嘔吐きそうになるが止まらない。
むしろそれを悦ぶように動きが激しくなっていく。
やがて熱い欲望を吐き出され、口内を満たす感覚に頭が真っ白になる絢瀬。
それでもなお男のモノは引き抜かれず、痙攣する舌が絡みつく感触に身震いする。
窄まる唇が肉竿を絞って、残り汁を吸い出す無意識の奉仕に愕然と瞳を見開く。
(ボクってやつは、どこまで……!!)
己への失望を覚えつつも、理不尽な凌辱者に対する敵愾心が燃え上がる。
「んぐ、んんっ!! くっ、ぷふぅ……」
ゴリゴリと膣内に埋まった肉竿が掻き毟り、
子宮口を突き上げられるたびに、甘い痺れが駆け巡る。
そんな快楽に抗いながらも、
絢瀬のカラダはその刺激を悦楽として受け入れてしまっていたのだ。
お胎の奥が切なく疼く。子宮が精液を求めて降りてきているのが分かる。
その感覚は不快で仕方ないはずなのに、何故か心地よく感じてしまう自分がいる。
否定しきれない矛盾に、絢瀬の心は千々に乱れていた。
傷ついた心を表すかのように、彼女の瞳からは止めどなく涙が流れ落ちる。
しかしそれは悲しみや恐怖から来るものではない。
この現実を受け入れられない自分に対する失望感と絶望が、
涙となって溢れ出しているのだ。
そんな惨めな自分を見つめる不良たち。それは嘲笑ではなく哀れみだった。
「お? 泣いてんのかよwwwwだっせぇのwwwww
土下座でも何でもするから許してくれってかぁ?」
「武家の娘の誇りはどこ言ったんだよ? 腕に物言わせりゃいいだろっ!」
「いやぁ……そりゃ、俺らみたいなチンピラの子供なんていらないだろ」
「というか、絢瀬ちゃん、普通に僕らくらい瞬殺できるからね?」
止めを刺すべく抽送が大きく強く、激しさを増して最奥に叩きつけられる。
もう何度目かも分からない射精に、絢瀬は身悶えた。
もう限界だった。これ以上されたらおかしくなってしまう……!
そんな恐怖を覚えるほどに膣内は蹂躙されていた。
なのに、体はまだ快楽を受け入れているかのように痙攣している。
それが悔しくて悲しくて仕方がない。
なにより、同時に感じてもいる自分に吐き気がする程の嫌悪感を覚えていた。
そんな自分を嘲笑うように不良たちは笑いながら責め立てるのだ。
「んっ! ふっ、ぐぅっ!!」
慣れるはずもなく苦痛と屈辱に苛まれる。
そんな様子に不良たちは面白がり、表情には嗜虐的な色が見て取れる。
ああ、自分は本当にこの連中に犯されてしまったんだと実感する。
「あっ!? やぁっ!! 嫌っ、やめっ、助けてぇっ!! お願い……あっ、あっ……だめぇっ!?」
膨らみきった亀頭から漏れる種付け汁を膣内射精され、子宮に叩きつけられる感覚。
視界が霞み、真っ暗になる瞬間。起きたら〆ると決意して意識を手放した。
黒猫ユウ
リクエストお願いします。
落第騎士の英雄譚
キャラ 綾辻絢瀬
シチュ
もし決闘で道場を奪い取ったのが倉敷蔵人ではなく絢瀬が目当ての変態クソ野郎だったら?
道場を取り替えそうと絢瀬は一対一の決闘を申し込むが、実力差があって負けてしまう。そして木刀の剣術で打ち込まれ、弱った所を襲われる。絢瀬は抵抗するが決闘での疲労とダメージでろくに抵抗できず、キスされて服を脱がされてフェラチオやパイズリなど体を好き放題に使われて、処女を奪われてアナルまで犯されて中に出される。
もしくは
道場を奪った男が道場を返す条件として絢瀬が自分の子供を生んで跡取りにする事だと告げ、すでに決闘を申し込んで負けていた絢瀬は他に方法がないと受け入れる。神聖な道場の中で土下座して服従を誓わされ、処女を捧げて子供を生む事を宣誓。全裸になって自らキス、パイズリでチ○コを口に含んで命令されて必死に精液を飲み込み、騎乗位で痛みで泣きながらも処女を捨てて中に出される。
どちらもできれば快楽落ちはせずに最後まで抵抗感がある感じでお願いします。
も有るんですがどうしたものか……
更新希望の原作
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魔弾の王
-
落第騎士
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ハイスクールD×D
-
月姫
-
モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男