※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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王の命令を無視、同盟国の敵をかくまう、次期王候補に対する策謀。
領地を顧みなかった先代の分を合わせて莫大なペナルティを持つ戦姫をついに陵辱する。



王の権能~ヴァレンティナ=グリンカ=エステス~

 衣服をはだけさせ、乳房を剥き出しにする。

さらけ出された双乳はたわわに実った果実のように瑞々しく王の目を楽しませた。

その形、色を目に焼き付けた王はおもむろに乳房に手を伸ばす。

「あっ……ん、ふ、く……」

抵抗せず、口を閉ざしていた戦姫は、乳房を揉みしだかれる刺激に思わず声を漏らし、肢体を震わせる。

「其方と違って、身体は素直なようだな、ヴァレンティナ=グリンカ=エステス」

柔らかな膨らみをジックリと揉みこんでいく。しっとりとした肌とたっぷりとした肉感の感触が手を楽しませる。

「んんっ、ん……」

清楚な印象にはそぐわないほど豊かに実った乳房が手の中で歪められる。

乳房の感触を楽しみながら乳頭を弄られると次第に硬くとがっていく。

充血した突起に指が絡みつき、摘ままれながら乳頭に押し込まれると、戦姫は肢体をのけぞらせ悶えた。

「んはぁぁっ!やぁ……、乳首、いじめないで……」

甘い刺激に切ない声で哀願する戦姫。

野心溢れる戦姫が責めに屈服しはじめる様は、王の征服欲を満たしてくれる。

「王権に弓引く野心家も身体は女だな」

柔らかな乳房に指が沈み込み、若々しい弾力が押し返す。

王は柔肉の感触と抵抗を堪能し揉みこんでいく。

「心のどこかで期待していたのだろう?自らの策謀が露見し、このように体を弄ばれることを」

「違い、ます……、私は……」

否定する戦姫は雪のように白く美しい肌を艶やかな朱色に染めていた。

王の老練な愛撫に竜具に調教されつくした肢体は抵抗すらできず、戦姫は甘い声をあげる。

「はぁん、んっ、あぅ、……んぁぁっ!」

王は喜びに蕩ける戦姫の乳房に顔を近づけ、乳頭に吸い付いた。

唇と舌で美しい乳房を愛撫し、強く歯を立て噛みついた。

更に乳首を強く摘まみ上げ、引きちぎらんばかりに引っ張る。

「ひぃあぁぁぁっ!い、いたいぃぃっ……ちくびぃ……」

先端から広がる激痛に苦悶の声を上げ肢体をくねらせる戦姫。

勃起乳首に歯を立てられながら、乳輪ごと咥えこまれ中身を引きずり出さんとばかりに強く吸引される。

乳房を握りつぶさんばかりに揉み捏ねられ、快感と痛みに悶え泣きする。

「んくぅぅっ!あぁっ!んふぅぅぅっ!」

乳房を襲う蹂躙に戦姫は肢体を折れんばかりにのけ反らせる。

四肢を痙攣させ、柔肌は艶やかに波打つ。

「反逆者の分際で王の言葉を否定するなど不敬である。自らの立場をわきまえよ」

豊乳には痛々しい歯型が刻み付けられ、乳頭は晴れ上がったように赤く染まっている。

しかし戦姫の身体は痛みすら快楽に変えるほど開発されつくしていた。

熱い吐息は漏らし弛緩する戦姫に王は命令する。

「四つん這いとなり尻を高く掲げよ」

「え……?」

「二度は言わぬ」

「……っ!」

王の宣告に戦姫は逆らうことができない。

命令に従い高く掲げられ露わになった淫裂からは尻穴を潤すほどの蜜があふれている。

蜜壺と尻穴は収縮を繰り返し、王を誘うように蠢いている。

王はひくつく尻穴に肉棒をあてがう。そして直腸の入り口を割り開いて挿入した。

「え……?い、いやぁっ!そこっ、そこはちがうのぉぉっ!」

絶叫する戦姫の拒絶とは裏腹に尻穴は貪欲に肉棒を迎え入れる。

王は肉棒を円を描くように動かし、尻穴を拡張しながら奥へと潜り込んでいく。

「ひぃぃぃいっ!おしり、ひろがっちゃう、ひろがっちゃうぅぅぅっ!」

自らを蹂躙する肛虐の淫悦に戦姫は悶え泣く。

柔らかな尻穴は肉棒を奥まで飲み込み、強烈な締め付けで歓迎する。

「ああん、くぅぅん……!なんでぇ……?お尻なのに、なんでこんなに気持ちいいのぉ……?」

不浄の器官から伝わる淫悦。

王は締め付けを堪能しながら腰を引き肉棒を引き抜いていく。

「んあぁぁぁっ……」

まるで排泄をしてしまっているような背徳の刺激に戦姫は艶めかしく喘ぐ。

尻穴も反応し強く柔らかく肉棒に絡みついていく。

引ききったところで今度はいっきに根元まで叩き込む。

遠慮など一切なしの強烈な抽送が戦姫を蹂躙する。

「だめぇ……!わたし、戦姫なのに、お尻を犯されて……んぁぁっ!」

たくましい肉棒の突きこみに戦姫の中で何かが焼き切れた。

強烈な抽送に尻穴を抉り、広げられて、肛門姦の愉悦に飲み込まれていく。

犯せば犯すほど尻穴は肉棒になじみ、きつく締めあげながら吸着し、蕩けるような一体感をもたらす。

肉棒は休まず抽送を繰り返し尻穴を抉り続ける。

卑猥な水音を響かせながら粘膜は蠢き肉棒に口づける。

菊門は強く締め付け、肛内の柔らかい肉襞は艶めかしく絡みついた。

腸壁が蠢動し肉棒を貪るように収縮する。

「おしりぃっ、とけちゃうっ!おなかのかたち、かわっちゃうぅぅっ!」

高貴なる戦姫の痴態に王の獣欲が燃え盛る。

さらに大きさを増した肉棒に尻穴が反応して食いついた。

「あぁ、またぁ……、おしりのなかで、大きくなったぁ……」

腸壁を掻きまわされる程に淫らに悶え泣く。

無防備にさらけ出された乳房も蹂躙され、力強く揉みしだかれた。

勃起した乳首を捻り潰されながら奥を抉られ、朱唇を奪われる。

「ん?んっ……、ん、ふぅん、んんっ!」

初めての唇を奪われた戦姫は、驚き抵抗もできない。

絡みついてくる舌の力強さに屈服しなすが儘に蹂躙された。

「やぁぁ……!そんなにぃ……ん、ふっ、いじめないでぇ……んあぁぁっ!」

戦姫の哀願にますます興奮した王は乳房を跡が残るほど強く掴みながら、抽送を激しくする。

暴れまわる豊乳を抑えつけ肉棒を奥までねじりこむ。

「おしり、はげし……むねも、んくぁぁっ!」

戦姫が喘ぐたびに連動して肛門が締まる。

ぬめる腸壁が窄まり肉棒に吸い付く。

戦姫の尻穴はよくうねって肉棒に奉仕する最高の尻穴奴隷であった。

強烈な締め付けに最奥で灼熱が爆発した。

「んあぁぁっ!」

腸内を満たす灼熱に戦姫は絶頂し喘ぎ狂った。

生まれて初めて注がれる精液に腸管が激しくうねり、肉棒を扱く。

その刺激に誘われ、王は何度も白濁を放った。

「ゃぁあ、で、でてるぅ……おなか、とけちゃうぅ……んふぅぅ……」

肛内を満たされる悦びに戦姫は身もだえながら艶めかしい嬌声をあげる。

今まで排泄器官でしかなかったその場所が、新たな性器に変わっていく様子を戦姫は実感していた。

注ぎ込まれる白濁液は腸壁に染み込み、戦姫の尻穴を最高の名器に仕上げていく。

大量の精液はたちまちあふれ出し、戦姫の尻を淫猥に彩る。

「あ、あっ……こんなにぃ……」

「ふふふ、やはりお前は最高だ」

国を割らんとした背信の戦姫が屈服した姿に王は満足する。

しかし処女は奪わない。息子のルスランが復帰できる目処がついたためだ。

王位を息子に譲り、ソフィーヤは自分の奴隷として残すがそれ以外の戦姫のペナルティはすべて引き継がせる。

ヴァレンティナの処女は息子の王座就任祝いだ。ジスタートの繁栄を確信し、王は心から笑った。




ヴァレンティナは敵で終わるんですかねぇ。
こういう性格の子はデレルとものすごくいいと思うんですが。

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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