ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
構想含めて一時間かからなかったんですけど、メジャー作品のメインキャラはサクサク進んで楽っすね
その男は駒王学園の体育教師であり、熊のような体格とケダモノの如き性欲を持った中年だった。
長年、学園の美少女たちに厭らしい視線を向けて、レイプする妄想に耽っていたが
下手に手を出して人生を棒に振る気はない程度の理性はあった。
そんなあるとき、彼にチャンスが訪れた。
他者に借りを作ってその大きさに応じて強制力を増す神器の覚醒。
そしてもう一つは、リアスと共に「駒王学園の二大お姉さま」と称される爆乳美少女、
彼のレイプ妄想オナニーのオカズでもトップを誇る登場頻度である姫島 朱乃が
数年前、彼が気まぐれに食いかけのパンをくれてやった小汚くやせ細った浮浪児だと知った。
男は命の恩人であるという絶対の貸しを盾に朱乃に身体で返済を要求する……!
神器の強制力の前に朱乃は屈してしまい、嫌々男に性奉仕することとなった。
屈辱に耐えながらも朱乃はその日以来、毎日のように男の相手をさせられることになる……
―――――――それから数日後のある日の放課後。
旧校舎の一室にて……
「ほら朱乃ちゃん、もっと奥までくわえ込むんだよぉ!」
ぱんっ♥ぱちゅんっぱんぱつんッ♥どぢゅんどぢゅんッ♥ ぶるんぶるんっ♥ばちんっ、ばるんっ♥ぼよよんっ♥
朱乃は、汗だくになって腰を振る中年の肥満体を前にして、全裸のままベッドの上に四つん這いになっていた。
男の巨大な肉茎が、朱乃の濡れそぼった膣内へと突き込まれ、激しくピストン運動を繰り返す。
「ああっ……! いやぁ……こんなの、恥ずかしすぎますわ……」
「何言ってんだ! お前が言い出したことじゃないか! ほら、さっきみたいに『先生の大きいお○んぽ、気持ちいいですわ』って言え! この淫乱女め!」
「うぅ……っ」
羞恥心を煽られ、朱乃の顔が真っ赤に染まっていく。
「どうした? 言えないのか?」
「う……うう……」
朱乃が涙目になりながら、口ごもっていると……。
「ふん、なら仕方ないな。もうやめてもいいんだぞ」
男はそう言うと、急に動きを止めてしまった。
(ああ……)
唐突に訪れた喪失感に、朱乃は思わず切なげに声を漏らしてしまう。
だがそれも一瞬のことで、すぐに次の瞬間には男に覆いかぶされてしまい、また激しい抽送が再開された。
(ああ、やっぱりダメですわ。このままでは私、おかしくなってしまいます。この男のことを忘れられなくなってしまいます……)
朱乃は必死で耐えようとするものの、結局は男のペースに呑まれてしまうのだった。
―――それから数分後。
「ああっ……せんせぇ……もっとぉ…………!!」
朱乃は甘い声で懇願していた。
彼女の秘所からは大量の愛液が流れ出しており、床に大きな水溜りを作っていた。
「よし、じゃあそろそろいかせてもらうぜ!」
男はそういうとピストン運動を速めてきた。
朱乃は膣内を蹂躙される快感に、身悶えしながら絶頂を迎えようとしていた。
そして、男が最後の一撃を朱乃の子宮へと叩きつけた。
その瞬間、朱乃は甲高い悲鳴を上げて果てた。
しかし男はそれで満足することなく、再び腰を動かし始めた。
「先生、もうだめですぅ……」
朱乃が弱々しく拒絶するが、当然のように聞き入れてもらえない。
むしろ興奮させてしまったようで、更に激しく責め立てられる。
朱乃の背中に押し付けられる男の胸板が熱い。
耳元で荒い息遣いを感じる。
背後から伸びて来た手が朱乃の乳房を鷲掴みにした。
そのまま乱暴に揉み解されて、先端を摘ままれる。
「・・・は、ん・・・っ・・・」
朱乃の口から切なげな吐息が漏れ、身体の奥がきゅっと疼いた。
男は朱乃の反応に気をよくしたのか、更に強く乳房を握り締めて乳首を指先で転がすように弄ぶ。
「ひゃう!あぁ・・・あっ、ダメぇ、それ、気持ちいいですわ……!」
朱乃はビクンッと身体を震わせて、艶っぽい声を上げた。
「へへ、可愛い声で喘ぎやがって……!おら、もっと感じさせてやるよ!!」
男は朱乃の腰を両手でしっかりとホールドし、ピストン運動を加速させる。
パン!パァン!! 肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、朱乃の膣内からは愛液が大量に分泌され始めた。
グチュ、ズプゥウウッ!!!
「くぅ、ああぁあんっ♡ そ、そこぉ!そこは弱いんですのぉおおお~~~ッ!?」
朱乃の弱点を見抜いた男が、執拗に乳首を責め立ててきた。
朱乃は敏感な部分を擦られる快感に身悶えする。
朱乃の膣内は男のペニスをキュッと締め付けて、まるで精を搾り取ろうとしているかのようだ。
「おっほォ、なんだこの名器は、もうイキそうだぜ……!」
「だ、だめですわ、私まだイッたばかりなのにぃいいっ……!あふぅうん、またイク、イッちゃいますの……っ!」
朱乃の背中が大きく反り返ると同時に、彼女の秘所から潮が吹き出した。
男はそれに構わず、激しいストロークを続ける。
パン、パン、パン!!!
「あっ、ひゃうぅっ、激しすぎますの……こんなの、おかしくなってしま……きゃふぅうっ!!」
絶頂を迎えたばかりの朱乃にはあまりにも刺激が強すぎるピストン運動だった。
しかし、男は朱乃のことなどお構いなしに、自らの快楽のみを追求して腰を振り続ける。
朱乃の喘ぎ声は悲鳴に近い。
だが男にとってそれは心地よいBGMでしかなかった。
「おおぉ~、朱乃ちゃんのマンコ、ヒクついてて気持ち良いよぉ。そろそろ出すぞ、中にぶちまけてやるかぁ」
男がそう宣言した瞬間、朱乃のお腹の奥で熱いものが広がった。
どくん、どくんどくんどくんどくんどくん。
子宮の中へ精液を流し込まれる感覚に、朱乃は身体を震わせる。
やがて射精が終わると、男はようやくペニスを引き抜いた。
ぽっかり開いた膣口からどろりと白濁した液体が流れ出るが、それでも朱乃の秘所はまだ満足していないのか、物欲しげにひくついていた。
朱乃は床の上に倒れ込むように横になる。
汗だくになった全身からは湯気が立っていた。
「あ、ああ……先生のがいっぱい出てきちゃいますわ……こんなにたくさん出されたら赤ちゃんができてしまいます……」
朱乃の言葉を聞いた男は下卑た笑みを浮かべる。
「おいおい、何言ってんだよ朱乃ちゃん。俺たちはもう教師と教え子の関係じゃなくて、ただのセフレじゃないか。今更恥ずかしがることないって」
「そ、それはそうなのですけど……。やっぱりまだ慣れませんの……」
朱乃は顔を赤らめながら呟いた。
確かに男の言う通り、二人は別に恋人同士という関係ではない。
あくまで体だけの、セックスフレンドなのだ。
朱乃には婚約者がいるのだが、その相手とは最近上手くいっていないらしく、欲求不満で仕方がないのだという。
男との関係は朱乃にとって借りを返すことと性欲解消を兼ねているのだ。
「あっ、あんっ!すごいですわ、おちん○ん、すごく硬くて熱くてぇ!」
朱乃は甘い声を上げ、男に媚びるような視線を向ける。
男のピストン運動に合わせて、朱乃の大きな乳房がぶるんっと揺れ動く。
「へへ、朱乃ちゃんのおっぱいでけえよなぁ!そんだけデカいと肩凝ったりしないのか?」
男は下卑た笑みを浮かべると、朱乃の胸を鷲掴みにする。
乱暴に揉まれたことで乳首がはっきりと分かるほど勃起してしまう。
男の手の中で柔肉が形を変えていく。
「ひゃうんっ!おっぱいぃ、だめですのぉ……」
朱乃はいやらしい手つきに感じてしまい身を震わせる。
しかし男の動きはさらに激しさを増していき、朱乃の限界まで高められた性感が一気に弾けた。
「あひっ!?イ、イクッ……イッちゃいますぅ!!」
朱乃の背中が大きく反り返った瞬間、男の肉棒から大量の精液が放たれて子宮を汚していく。
その刺激で絶頂に達した朱乃もまた秘所から愛蜜を吹き出した。
「ふああぁぁ~!!熱い、熱いですわ……」
朱乃は身体の奥に注がれ続ける白濁液を感じながらビクビクと痙攣する。
その表情には苦痛の色はなく、むしろ幸福そうなものであった。
男が満足するまで朱乃はひたすら喘ぎ続け、やがて射精が終わると、朱乃はそのままぐったりとして動かなくなった。
男は一度ペニスを引き抜くと、今度は背後から覆いかぶさるようにして挿入してきた。
そしてそのまま激しいピストンを開始する。
「あっ!また入って……すごいですわ!」
再び始まった責めに朱乃は甘い声を上げた。
男の巨根が再び膣内を満たし、敏感になった粘膜を刺激する。
「くっ……出るぞ姫島ァ!受け止めろよ!」
男はそう叫ぶと、今までで一番深く腰を突き入れた。
朱乃は一瞬息を止めると、男のものを受け入れるように下腹部に力を入れる。
次の瞬間、男の亀頭が膨れ上がると、勢いよく精液を放出してきた。
「ひゃうん!出てます……先生のがいっぱい……」
膣内にたっぷりと出された感覚に、朱乃は身を震わせた。
同時に朱乃も二度目の絶頂を迎えてしまい、床に水溜りを作るほど潮を吹いてしまう。
「あー、気持ちよかったぜ。それじゃあまたな」
男は精液や汗でドロドロの朱乃を放置して、さっさとその場を跡にする。
残されたのは今更愛する人を裏切った罪悪感に肢体を震わす朱乃だった……
マイナ-エロを増やすという趣旨からは外れるんで、HDDは優先度低めになると思います
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