※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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女子大生。サークル活動。二人以外もなんか世間知らずっポイ?から連想したもの


リアスがヤリサーにハメられる話

 リアス・グレモリーは涙を浮かべながらも、何も出来ずにいた。

 その表情からは悔しさと絶望感しか感じられない。

 彼女は、目の前で起こっていることを、ただ見つめることしか出来なかったのだ。

 何故なら、彼女は背後からガンさんに抱きしめられ身動きが取れないようにされていたからだ。

 胡坐をかいた彼の上に座らされて強靭な腕で拘束されている。

 時折、胸を揉まれたり首筋に吸いつかれたりしても逃れられない。

 何より、目の前で親友の朱乃が複数人の男に処女を奪われ延々と犯される様を

 助けることもできずに見ているしかできなかったのが辛い。

 最初は毅然としていた彼女が、男たちのレイプが進むたびに泣き叫び、リアスやイッセーに助けを求め

 処女を無理やり奪われて絶叫し、イッセーに涙ながらに謝罪しているところに中出しされて半狂乱となり

 面白がった男たちに次から次に中出しされ続けて、とうとう虚空を見つめて喘ぐだけの肉人形にされる様を

 目をそらすこともできずにみつめさせられた。

 ……と。朱乃の処女喪失連続レイプショーを撮影していたチャラ男がこちらにカメラを向ける。

「おまたっす、ガンさん。待たせた分、約束通りリアスちゃんはガンさん専用ってことで」

 リアスの意思や女性の尊厳など気にも留めない非道な会話が交わされる。

 今もなお犯される朱乃が数人の男と共に隣室へと連れ出されていく。

 部屋に残ったのはリアスとガンさん。撮影係のチャラ男だけとなった。

 チャラ男は撮影を始める合図として言葉を放つ。

「ウェーイ、イッセー君みてるぅ~? これから、リアスちゃんの処女を奪っちゃいま~す」と。

 そして、ガンさんの手がリアスの尻肉に伸び、鷲掴みにした。

 そのまま、彼女の身体を持ち上げて、股間へ近づけていく。いわゆる駅弁スタイルという奴だ。

「ひ……っ! い……や……だめ、だめだって、お、おねが、します……っ! 

 わ、わたし……あ……っ、だめっ、だめッ────!?」

 

 その瞬間、リアスの身体がビクンッと跳ねた。それは、恐怖によるものか、あるいは──。

 ともかく、ガンさんはそのままリアスの尻肉を掴んだまま、ゆっくりと降ろしていった。

「ひぅっ!? ひっ、いっ、痛いっ!?」

 ついに、互いの局部が触れ合う。亀頭が秘裂に触れると、リアスの口から悲鳴が漏れ出した。

 だが、それはまだ序の口だった。次の瞬間、リアスの腰を掴む手に力が入り、一気に引き降ろされた。

 未通女であった証の血が流れ出る。膣内を押し広げられ、破瓜の痛みにリアスの顔が激しく歪んだ。

「い、や! ……痛いっ! 痛いのぉ! 痛い! ……や、めてぇ!」

 しかし、ガンさんは気にせず抽挿を開始する。その度に血が流れた。

 だが、それでもリアスの身体は最高の味だった。

 痛みで縮こまった分もともと締りの良い膣襞が巨根によく絡んで、誰にも穢されていなかった処女肉は

 初めて受け入れる肉棒のカタチに染められて健気に耐えている。

 子宮口を突かれるたびに痛みに泣き叫ぶ美貌とは裏腹に

 ガンさんが器用に腰を動かして探り当てた、Gスポットを擦られるたびに愛液を垂れ流してしまう始末である。

「い、い゛やぁぁ゛っ♡♡! だめぇぇぇっ! ♡ あぎぃぃぃっ♡ 

 いくうぅぅぅぅんっ♡  いっ……ぎぃぃぃぃぃぃぃっ!! ♡♡」

 Gスポをカリでゴリっと削られるとリアスは背筋を仰け反らせて激しく絶頂した。

 さらに、イッたばかりの敏感な粘膜を肉槍でほじくり回され、乱暴に突き上げられると、

 リアスは快楽に蕩けた声で絶叫しながら何度も連続でアクメを極めてしまう。

 リアスの秘部からは潮が噴き出し、結合部まで濡らしていった。

 リアスは自分の反応が信じられない。処女を奪われた直後にこれだけ感じるなどあり得ない。

 現に先程レイプされていた朱乃は正気を失うまでずっと痛みと嫌悪を訴えていたのだ。

 不意に尻肉が掴まれ、巨根が挿入されたまま身体を回転させられた。

「んんっ!? ♡お゛っお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡」

 膣襞が引っ掻き回される快楽に喘ぐリアスの美貌の目と鼻の先。

 対面座位で繋がったガンさんがキスしてしまいそうな至近距離で勝ち誇る。

「あんな、ヤレれば満足な連中と同じにしてくれるなよ? 

 女を快楽で狂わせて堕としちまうのが大人の男の粋な遊びってもんだ」

 ニヤリと笑ってリアスの唇を貪ると同時に尻房を掴んで巨乳が潰れるほど強く抱きしめ

 巨根で見つけ、開発した膣襞の弱点を的確に抉っていく。

「ん! んむぅぅっ! むっ……ん──っ!!」

 Gスポットをゴツゴツと削るように小刻みにピストンされ、子宮口を突き上げられて、女子大生はたまらずに絶頂する。

 その瞬間、彼女はガンさんにキスされながら舌を差し込まれていた。

 そのまま、男は少女の口内を犯していく。歯茎や上顎の裏までも丹念に舐めまわされた。

 まるで口の中まで犯されているような感覚。ゾクッとするような快感が背筋を走る。

「ちゅっ、んっ、ふうっ……あっ……! んぅ、は……っ!」

 リアスは抵抗する気力も失せて、されるがままになっていた。

 その間に、陵辱者の両手がリアスの胸元へと伸びていき、彼女の乳房を揉みしだいていく。

 ただでさえ大きい乳果実が、彼の手の中で形を変えて淫らに変形し、甘い痺れを全身に伝えていく。

 乳首を摘まれると、そこから電流のような快楽が走った。そのたびに、女の部分がじゅんっと熱くなる。

「ぁ……はぁ……」

 子宮の奥が疼いて仕方がない。身体の芯から雌の本能が湧き上がってくる。

 はしたなく勃起しきった両乳首は真っ赤に染まり、その先端が可憐に尖る。

 そして、その周りは汗で濡れ光っている。その扇情的な光景は男の劣情を煽るものでしかなかった。

 徹底的な凌辱を受けているリアスだったが、先程までは処女だった。

 だから、当然のように痛みを感じてもいたのだが──しかし、それ以上に快感が勝っていた。

 子宮が切なくてたまらない。子宮奥が熱いもので満たされたい。そんな欲望が沸々と湧き出してくる。

 もう我慢できない。早く犯して欲しい。そう思ってしまうほどにリアスは発情していた。

 理性では抑えきれないほどの性欲に支配されている。もはや、彼女もガンさんの虜となっていた。

 リアスはガンさんの首に腕を回し、自分からキスをした。

「ぁ、んっ♡……ちゅっ♡ちゅっ♡」

 同時に、膣内もキュウゥンっと締まり、肉棒を強く抱きしめる。子宮口が亀頭に吸い付いていく。

 子宮全体が子種を求めて降りてきた。子宮口から大量の愛液が溢れ出す。

 子宮頚管粘液だ。それは膣内を満たし、肉棒と膣壁の隙間を埋め尽くしていく。

 そのせいで肉棒の抽送がスムーズになり、より強い快楽が生まれる。

 その快楽に膣内の媚肉が痙攣して肉棒を締め上げる。肉棒はより一層太く硬くなっていく。

 それがまたリアスに快感を与える。

「はぅっ! ……んあぁっ! ……んんっ!」

 Gスポットを小突かれ、膣奥を突かれる度にリアスは可愛らしい声を上げる。

 その声を聞くだけで、ガンさんは興奮してしまう。さらに激しく責め立てていく。

 Gスポットを押し潰すように擦ると少女は甲高い声で鳴いた。膣内はキツいくらいに肉棒を締め付けてくる。

 リアスも感じているのだ。その感触に男は思わず息を漏らす。

 ガンさんはさらに勢いよく腰を打ち付けた。子宮口を突かれた瞬間、彼女は背筋を伸ばして喘ぐ。

 その反応を見て、彼は何度も同じところを突き続けた。子宮口を突かれて、リアスは大きく仰け反って悶える。

 Gスポットを刺激されるだけでも凄まじい快感だというのに、

 子宮口を突かれると頭がおかしくなりそうな程の快楽に襲われる。

「あぁっ、やぁっ……ダメッ、それダメぇッ! あぁぁぁぁぁぁっ!」

 あまりの快感に耐えられず、リアスは腰を引いて逃げようとするが、

 彼にがっちりとホールドされており逃げる事が出来ない。

 ただ快楽に翻弄される事しか出来なかった。膣からはどんどん愛液が流れ出てくる。

 そして、その量に比例するかのようにリアスの感度が高まっていった。

 クリトリスも痛々しい程に勃起している。乳首もピンと張り詰めていた。

 膣内のヒダも肉棒に絡みつき、離そうとしない。子宮も亀頭に吸い付いていた。

 まるで精液を欲しがっているかのようだ。そして──子宮口を突かれると、リアスは今まで以上に激しく乱れた。

「あ゛っ♡♡♡ い゛っ、い、っでるっ♡♡ 奥ッ♡♡♡ いっでるっ♡♡♡ ゔぁぁっ♡♡♡」

 Gスポットを擦られるよりも数段上の快感に、リアスは背中を仰け反らせながら絶頂する。

 全身を痙攣させながら潮を吹き出し、ガクンガクンと身体を大きく震わせてアクメを極め続ける。

 視界は白く染まっていた。意識すら飛びそうだ。だが、それでも彼女の腰の動きは止まらない。

 もっと欲しい。もっともっと気持ち良くなりたい。そう思って自ら腰を振り続けていた。

 子宮口が肉棒をしゃぶるように吸い付く。Gスポットを小突かれるとリアスは腰を浮かせて喘いだ。

「あんっ♡そこっだめっそこはだめっ♡きもちいぃっ♡」

 膣内の痙攣が激しくなる。膣壁が強く収縮した。膣内の肉棒が大きく脈動し──熱い白濁液が大量に注ぎ込まれた。

 膣内を満たす熱さにリアスも達してしまい、秘部から大量の愛液を噴いて果ててしまう。

「あはぁっ…………ふあぁっ……はあぁ、はぁっ……いっぱい出てるぅ……リアスのおまんこ、精液……子宮にたっぷりぃ……」

 子宮口に密着したまま、肉棒からどくどくと大量の精子が流し込まれていく。

 それは膣内を満たしていき逆流しようと溢れだしたものも抽送を続ける巨根に押し込まれる。

 ゆるゆると肉棒で絶頂する肉襞を宥めながら、巨乳を手に馴染ませる様に練り上げる。

 弾力のある肉の塊が捏ね繰り返されて、絶頂という栄養を糧に育てられる。

 乳肉の重量は増しているはずなのに、快楽に焼かれた脳は胸部に重みは感じない。

 ねちっこく乳揉みされるほどに、淫欲の熱が疵となって巨乳に残留する。

 生意気で高貴な令嬢の乳房を、従順な奴隷オッパイへと征服していく。

 小さく可憐だった乳首も、今では男が摘みやすく吸い付きやすいモノへと変えられている。

 女性ホルモンと魔力が快楽で爆発し、揉み捏ねられる乳房は確実に一回り以上大きさを増していた。

「い、いやぁ……も、もうやだぁ……♡ これ以上されたら、わたし……おかしくなっちゃ……

 わたしったらぁ♡ お、おっぱい、そんなにいじったら……はうっ♡」

 性欲に狂った悪魔の肉体は自分を気持ちよくしてくれる肉棒の為に自らを変化させていく。

 巨根を美味しそうに咥えこんだ雌肉は、膣内の全てを肉竿の為に最適化する。

 呑み込んだ大量の精液が含んだ膨大な魔力を源泉として。

 ガンさんの種付け汁にリアスの身体は文字通りに変えられて、より淫猥に、より美しく進化した。

「ひゃだぁっ♡おなか、とけちゃ……、や……っ、あっ、……あんっ、はぁっ♡あっ♡やぁっ♡やぁん♡ふあっ♡や……だめぇ♡ひぃっ、ひあぁっ♡おまんこ、こわれちゃう……んあぁっ‼だめっ♡らめぇっ♡ぁ……あんっ、おちんちん♡すごぉい……♡」

 親友が弄ばれ壊される地獄を数時間にわたって見せつけられた罪悪感が快楽に逃避させやすくする。

 脳裏に焼き付いたレイプに合わせて肢体を弄り仕込んでいた淫欲の種が芽を出し、

 絶頂に次ぐ絶頂で一気に開花させるガンさんお得意のレイプラブだ。

 グッとくる女が二人以上必要で一人はぶっ壊れるのが玉に瑕だが、問題はない。

 今度は壊れた方を相手に慰めックスからのレイプラブで再構成だ。

「あふ……♥ き、気持ちいいの……だめ♥ 中出しされるの、クセになっちゃう♥」

 子宮に中出しされた精液を使っての強制進化は、どんな麻薬よりも脳を蕩かす。

 未だ未熟な十代の少女が覚えていいセックスでは決してない。

 しかし、既にその手管はリアスに染みついていた。

 Gスポットを小突かれる度に子宮がきゅんきゅんとうずいて仕方がない。肉穴が媚びるように絡みついて離さない。

 腰が勝手に動いてしまう。肉壺全体で巨根を味わい尽くす。肉襞が絡みつき、肉棒の形を鮮明にする。

 膣奥まで貫かれた状態でぐりっと腰を回されると、背筋が震えるような快感が駆け巡った。

 膣内が悦んで痙攣し、子宮口が亀頭に吸い付く。子宮全体が下りてきて、射精を今か今かと待ちわびている。

「んちゅ、はぁ、ぁ、ん、いい、の……」

 子宮口を小突かれながらキスをされるだけで軽くイってしまう。

 子宮が降りてきているせいで、いつも以上に敏感になっていた。熱い愛液が止めどなく溢れ出す。

 キスをしながら腰を振って巨根を刺激して、美貌を悦びに染め上げて媚びる女子大生。

 抱き着いた乳房が熱く蕩けて、一体化してしまったかのように密着する。

 逞しい胸板に乳首が擦りつけられて唇を貪り合いながら、絶頂の喘ぎを男に吹き込むリアス。

「んっ! んむっ! んんんん~~~~っ!!」

 ただでさえキツかった締め付けがさらに強くなり、巨根に絡みつく蜜肉が熱く火照っていく。

 肉ヒダはキュウゥッと締まり、膣内は搾り取るように脈動する。

 ガンさんの巨根から大量の精液が放たれ、リアスはガクンガクンと激しく腰を震わせながら受け止めていた。

「あ、熱ぃ、熱いぃい……んっ、んひぁぁ、あぁぁっ! あっ、ああっ! あっ、はぁっ……」

 結合部から白濁液が噴き出している。リアスの股間からは滝のような潮が吹き出していた。

 ガンさんの腕の中で、リアスは意識を失っているようだった──―。

 Gスポットを刺激され続けた結果、リアスは初めてのセックスだというのに連続で達してしまい、そのまま気を失っていた。

 Gスポットでのアクメは一度イクたびに感度が増していく。

 そのため、リアスはもう普通のセックスでは満足できない身体になっているだろう。

 これから先もガンさんとのレイプセックスで何度もイカされて、そのたびごとにリアスはどんどんエッチになっていくのだ。

 そして最終的には──。想像しただけでも興奮してくる。実に素晴らしい。この後は朱乃の番だ。

 彼女も堕ちてしまえばリアスは完全なハーレム要員になる。

 そうなれば三人で毎日のようにガンさんとラブラブして幸せになれること間違いなしだ。楽しみである。

 はやく朱乃もヤリ部屋に連れてこないと……。そう思いつつ、チャラ男は次の獲物を求めてヤリ部屋を後にした。

 P.S.リアスと朱乃はレイプされた後、表面上何もなかったように過ごした。

 オカ研、特にイッセーは余りにもやるべきことが多く、困難だったために彼女たちに気が付けなかった……




朱乃さんは省略。やっぱりこれくらいの長さがいいのかなぁ

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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