ダークエロよろず短編集 作:カード読み込み
母を失い逃亡→飼われる→HDD→大学といった経緯で
指先を沈めるほど柔らかく張りのある乳房だ。感度も良好で、少し弄るだけですぐに固く勃起してしまう。
乳首を摘んでくりくりと転がせば、甘く可愛らしい声で鳴いた。
さらに強く押し込むようにして乳首を責めれば、
「ひゃうんっ! あっ……だめぇ……!」
と身を震わせて悦んだ。どうやら彼女は少々痛いくらいの方が感じるようだ。
ならばと思い、爪を立てて引っ掻くようにすると、
「ふぁあああんっ! そんなに強くしたら……イッちゃうぅ……!!」
と言って、身体を大きく仰け反らせた後、ぶしゃああっと盛大に潮を吹き出した。
彼女の秘部からは大量の愛液が流れ出ており、シーツに大きな染みを作っていた。
そして彼女の顔を見ると涙目になっており、息遣いは荒かった。相当感じてしまったらしい。可愛い奴め。
もっと虐めてやりたい衝動に駆られてしまう。だが、これ以上やると彼女が壊れてしまうかもしれない。
そう思い、一旦手を止めて彼女を休ませることにした。
彼女の身体は汗まみれになっていたため、俺はタオルを取ってきて彼女の身体を拭いてやった。
すると、彼女は俺の手を掴んできた。どうやらまだ満足していないらしい。
仕方がないな……。もう少し付き合ってやることにする。再び彼女の胸を揉み始めた。
今度は優しく、労わるように揉みほぐしてやると、彼女は甘い吐息を漏らし始めた。
「あ……♡ん……♡ん……♡」
それからしばらく続けていると乳首がビンビンに硬くなってきたので、そこを重点的に責めることにした。
親指と人差し指できゅっとつまみ上げる。そのままぐりぐりと捻ってみると、彼女は身体をびくんと跳ねさせた。
それでも構わず続けてやると、彼女は目にうっすらと涙を浮かべ、切なげに喘ぎ声を上げた。
その姿はとても扇情的で、嗜虐心をそそり立てるものだった。
もっともっといじめたくなって、つい力が入ってしまう。爪を立て、乱暴に揉みしだいた。
「いっ……やあぁ……」
はしたない悲鳴を上げる彼女だったが、身体の方はその刺激を歓迎しているようだった。
どうやら軽くイってしまったようだ。しかし、休む間もなく次の絶頂へと押し上げていく。
乳首を思い切りつねり上げたのだ。すると、面白いほど簡単に達してしまった。
「あっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡またっ♡あっ♡」
何度も繰り返すうちにどんどん敏感になっていくのが分かった。
どうやら彼女はマゾヒストの気質があるらしい。
すっかり従順になった彼女にご褒美としてキスをしてあげた。舌を差し入れ絡め合わせる。
同時に、両手で両方のおっぱいを同時に責め立ててあげると、嬉々としてそれを受け入れてくれた。
ロリ巨乳をきゅーっと摘まむと、肢体をビクンッと反応させ、舌を絡めるとうっとりとして幼い美貌を蕩けさせる。
「んふぅぅ、んぅっ、んっ、んむっ、んっ、ちゅばっ、ちゅる、んふぅぅぅ……っ」
本当に淫乱な子だ。もう我慢できないらしく、自ら唇に吸い付いてくる。
その動きに合わせてこちらも唾液を送り込んでやると、背中を仰け反らせて震えた。
どうやらイッてしまったようだ。だがまだまだ足りないらしい。
もっと欲しいというようにロリ巨乳を振るわせてキスをせがむ。
「ちゅぶっ♡ んぐっ♡ はうぅ♡ んちゅっ♡ れろ♡ んちゅっ♡」
ただでさえ大きな乳房を激しく揺らしながら、こちらの口内に舌を這わせる。
まるで別の生き物のように動くその舌は、とてもいやらしかった。
その舌の動きに合わせ、自分の舌を絡ませながら乳房を揉みほぐしていく。
乳首を摘むと、それだけで再び軽く達してしまう。だが、それで終わりではない。
更に強く捻り上げ、引っ張り上げる。その痛みに彼女は身体を震わせた。
「んんっ……んんっ……んくっ……んん、ちゅ…………じゅるっ…………」
こうやって甘えてくる時は、決まって何かして欲しい時である。
だから、彼女の望み通りにしてあげることにした。舌を絡ませ合いながら、乳房を鷲掴みにする。
そして、乳首を思い切り引っ張った。すると、彼女は身体を大きく痙攣させて、盛大に潮を吹き出した。
ロリ巨乳の成長を促すようないやらしく熱心な指使いで、乳房が揉み捏ねまわされる。
「んひぃいいいっ♡乳首だめぇぇっ♡イッちゃうぅっ♡おっぱいでイッちゃうのぉぉっ♡」
ただただ快楽を求めて唇を貪られる姿からは、普段のクールさなど微塵も感じられない。むしろ、その逆だ。
普段は真面目で清楚な彼女がここまで乱れてしまうのは、男としては嬉しい限りだった。
もっとも、本人はそんなこと気にする余裕もないだろうが。
今の彼女はオッパイを揉みこまれながらのキスに夢中だ。
「ちゅっ、んちゅぶっ、ちゅっちゅるっ♡ じゅちゅっ♡ ぢゅっちゅっ♡ ぷはっ、はぁはぁ」
はしたなく舌を突き出したまま息継ぎをする彼女。だが、それも束の間のことだった。
すぐに激しいキスが再開される。今度はディープキスではなく、舌先だけを触れ合わせるものだ。
小刻みに動かしたり、左右に振ったり、様々なバリエーションのあるキスが繰り広げられる。
もちろんその間も、オッパイへの愛撫も忘れない。緩急をつけた責めに、彼女は何度も軽い絶頂を迎えていた。
「んんっ!! ぷはぁ……はぁ、はぁはぁはぁ……」
キスだけでイカせることも何度かあった。しかし、それでも止まらない。
それどころか、ますます激しさを増していく一方だった。それは、少女自身も同じことだった。
お互いの興奮が高まり、絶頂へと上り詰めていく。しかし、まだ終わらせるつもりはない。
そこで、さらなる快楽を与えることにした。片方の手で胸を弄びながら、もう片方の手を下腹部に伸ばす。
太股の内側を優しくなぞってやると、面白いくらいに反応してくれた。
さらに、そのまま付け根の方まで滑らせていき、秘部に触れるか、触れないかといったギリギリの位置で手を止める。
そして、焦らすようにゆっくりと上下に動かす。たったこれだけのことでも、少女にとっては絶大な効果があったようだ。
「んはぁっ、ぁぁああんっ♡ んぉっ♡ んんっ、んんぅっ♡」
ビクビクと全身を痙攣させながら、甘い声を上げる。膣口から溢れ出る大量の蜜が、太股を伝っていった。
どうやら軽くイってしまったらしい。その証拠に、彼女の瞳にはハートマークが浮かんでいた。
完全に発情しきっているようだ。その姿があまりにも可愛くて、思わずキスしてしまった。
すると、彼女もそれに応えてくれる。舌と舌が絡み合い、互いの唾液を交換し合う。
「んむっ♡ちゅっ、じゅるっ、ぷはぁっ……♡キスってすごいですね……♡ちゅっ……♡」
その間も舌を吸われる度に、朱乃の体は跳ね上がるように震えた。同時に、大きな乳房もぶるんと揺れ動く。
いやらしくロリ巨乳を這いまわる指が、少女をおじさまのペットに相応しいメスへと変えていく。
乳首を摘ままれ、乳房を揉まれ、キスされるたびに、朱乃の身体は大きく震え、愛液を撒き散らす。
その量は留まることを知らず、床に大きな水溜りを作っていた。その光景を見て、おじさまはさらに興奮していく。
そして、ついに自分が育て、耕した淫核と膣襞を本格的に掻き回し始める。
「おじさま、おじさま! もう! ダメです! 朱乃ぉっ、朱乃もう絶頂っちゃう! ああああ……だめぇ、おじさま!」
と、朱乃は切なげな声で訴えるが、それを遮るようにして、再び唇を奪われる。
当然、その間も膣内とクリトリスを同時に責められ続け、朱乃は快楽に悶え続ける。
唇が離れると同時に、朱乃は一気に昇り詰めた。
そして、淫核を潰された瞬間、盛大に潮を吹き出しながら果ててしまった。
「あぁぁッ!! あ、ぐぅぅぅ゛ッ!! ぁ、かはっ、ぉ、ふぉぉ゛ッ!
あぐっぅぅぅ!! イグッ、イッでるぅ゛ゥゥゥゥゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ!!」
その反動で、朱乃の膣内はキュウっと締まる。指に絡みついた肉襞が揉み捏ねられた。
だが、それで終わりではない。むしろ、ここからが本番だ。
おじさまは朱乃の膣内で指を激しく暴れさせる。そのあまりの激しさに、朱乃は白目を剥いて絶叫した。
その声は隣の部屋にまで響いているだろう。おじさまはキスで叫びを塞ぎ、乳房が歪むほど指を埋める。
「んごっ、ごぶ……、ぐぶっ、がっ、はっ、あ゛♡いっ……、ぎひっ♡」
朱乃は苦悶の声を上げながらも、快楽に身を震わせていた。
乳首を捏ね潰されると、それだけで意識を失いそうになるほどの快感に襲われる。
朱乃はおじさまの舌を必死にしゃぶりながら、肢体を仰け反らす。
口内に広がる濃厚なオス臭に脳髄を蕩かされ、子宮がきゅんと疼いた。
朱乃は無意識のうちに腰を振り始めてしまう。快楽漬けにされた身体は、貪欲に快楽を求めてしまっていた。
そんな朱乃の痴態を見たおじさまは、満足そうに笑った。
ただでさえ規格外のサイズを誇るおじさまのペニスが、さらに膨れ上がっていく。
その熱さと硬さを感じ取った朱乃は、期待に満ちた眼差しを向ける。
その視線に応えるかのように、おじさまは朱乃の小さな体を床に下ろし、太腿を開いて見せた。
屹立する巨根に生唾を呑み込んだペット少女は、幼い唇で大きすぎる男根にキスをする。
「おじさまっ……♡ ちゅっ♡ んぶっ♡ ん、ちゅっ……♡ ちゅっ♡」
はむはむと唇を動かしながら、亀頭や裏筋を舐め回し、巨根相手に苦しげに眉根を寄せながら頭を前後に動かす。
しかし、それでも半分も飲み込めていない。朱乃の小さな口では、到底入りきらないのだ。
すると、おじさまの大きな手が朱乃の髪を撫でた。
褒められている──―そう感じた朱乃は嬉しくなり、舌を巨根に這わせて奉仕する。
亀頭の裏や鈴口に小さな唇で吸い付いて、下でけなげに舐めまわす。竿にも舌を巻きつけて丹念に擦り上げた。
すると、おじさまは気持ちよさそうな吐息を漏らしてくれる。それがまた嬉しい。
もっと喜んでほしいと朱乃は思った。だから一生懸命におちんちんをしゃぶる。
ちっちゃなおててには余る、ずっしりと重い玉袋を丁寧に揉んで口づけた。
「んっ、んっ……ぢゅるるっ、ぢゅぢゅぢゅっ……」
そして頬をすぼめて吸い付く。口の中にしょっぱい味が広がる。美味しい。
もっともっと味わいたい。夢中になって吸い付いた。
じゅぷっ♥くぽっ♥と音を立ててしゃぶると、おじさまはたまらなさそうに熱いため息を零してくれる。
それがとても心地いい。もっと悦ばせたくなって、朱乃はいっそう熱心に奉仕を続けた。
そのせいで口の中がいっぱいになり、呼吸ができなくなる。苦しいはずなのに、不思議と嫌じゃない。
それどころか頭がぼうっとしてきて、なんだか幸せな気分だった。このままずっとこうしていたいとすら思う。
でも──―。「……っぷぁ! はあっ、はあ、はあ、ふぅーっ、ふぅっ♡
おじひゃまのおひんひんおいひぃれしゅ……♡んぶっ!? んっ、んぐぐ……♡んぐ……んぐ……♡」
おじさまの手が朱乃の髪を撫でまわす。調教されて覚えた合図にペットはパイズリ奉仕に移行する。
乳奥まで一気に突き込まれても、彼女は一切抵抗しない。
むしろ自ら進んで迎え入れ、舌を絡ませながら、おっぱいを揺すり続ける。
彼女の口元はだらしなく緩み、端から唾液を垂らす有様だった。だが、それも無理はない。
何しろ今の彼女の性欲処理ペットとして生かされているのだから。それに──。
"おじさまのおちんぽぉ……♡おいしいですわ……ッ♡""朱乃の口まんこも、おっぱいも、全部使ってくださいまし……♡""おじさまのザーメンミルク、喉の奥にどぴゅーってしてぇ……♡""朱乃の子宮もお尻も、全部おじさまのものなんですの……♡"
──なんて淫らなペットなんだろう。
そんな風に考えるだけで朱乃の秘裂からは愛液が溢れ出し、太ももを濡らしてしまう。
どれほど感じようと柔らかなロリ巨乳で巨根を扱く動きには淀みがない。
毎日の様に仕込まれたパイズリ奉仕は、もはや意識せずとも実行できる。
それほどまでに繰り返されてきたのだ。この快楽は。──否、それだけではない。
朱乃はおじさまの肉棒に夢中なのだ。
だから、どんなに苦しくても大きくて熱くて硬いおじさまのモノを、小さな口で必死に頬張る。
「ぢゅ、ちゅぷぽ……ぉ、お、ぶっ♡ ん、んぶっ……お、おひ、ひゃん……ぁ、
ふ、んぅ♡ れる♡ ちゅ、ぽ、れろ、ぬろっ♡ ん、ちゅ──」
舌を絡ませて、吸い上げて、唾液まみれにして、喉を使って締め付ける。
そして、乳肉で挟み込んで擦り上げる。
その度におじさまの腰が震えて、気持ちよさそうな声を上げてくれるのが何よりも嬉しかった。
だからもっと頑張りたいと思える。朱乃は健気に肉棒を扱いた。
「はぁ、ン……♡ おじさまのおちんちん、おっぱいの中でおっきくなってますわ……っ♡ ふぁぁ、あ……んあぁンっ♡」
"嬉しいっ♡""朱乃のパイズリで気持ちよくなっていただけてるのね……っ♡"
"ああ、おじさまのおちんちんしゃぶるの幸せ過ぎておかしくなりそうですの……っ♡"
やがて限界が来たのか、おじさまは朱乃のロリ巨乳を掴むと、乱暴に腰を動かし始めた。
肉棒をねじ込まれた乳房が握りつぶされる。痛いはずなのに、朱乃はむしろ喜んでいた。
ご主人様の性欲処理ペットになれているんだと思うと、どうしようもなく幸せな気分になるからだ。
だから一生懸命に吸い付く。するとさらに激しく腰を打ち付けられた。
まるでオナホールのように扱われているというのに、朱乃の表情は蕩けきっている。
「ふうぅ……んんっ、んんぅっ!」
それどころか、自ら乳房を揺すって奉仕に励んでいる始末だった。
そのせいで朱乃の乳房は形を変えてしまい、谷間から覗いた亀頭がビクビクと脈打つ。
射精が近いのだと理解した朱乃は、より一層の激しさでパイズリを続ける。
その様子はまさにパイズリ専用オナホといったところか。
ただでさえ大きい胸を精一杯に広げて、肉竿を飲み込むようにしながら根元まで押し込んだ。
はみ出た部分は指先で摘んで刺激を与えつつ、そのまま手を上下させて、パイズリを続けた。
"は、早く出して欲しいですわ……♡""朱乃の口も、おっぱいも、全部おじさまのものなんですの……♡"
おじさまは腰を突き出すようにして、朱乃の口内へ大量の白濁液を放った。
"あ、熱いぃ……ッ! こんなにたくさん出されちゃったら、わたくしもう我慢できませんの……ッ♡"
大量に放たれた粘っこいザーメンミルクを、朱乃は喉を鳴らして呑み込んでいく。
しかしあまりの量の多さに、口の端や鼻からも逆流してしまった。それでも朱乃は吐き出すことを良しとはしない。
零れ落ちるザーメンミルクを両手で受け止めると、自らの身体へ塗りつけていった。
全身にくまなく白濁液を染み込ませていく。その姿はとても淫靡で、それでいて美しかった。
その証拠に朱乃の顔は上気して赤く染まっている。息も荒く、瞳は潤みきっていた。
朱乃は身体中を犯されたような感覚に陥っていた。
その背徳感がたまらなくて、無意識のうちに太股を擦り合わせてしまう。ショーツは愛液で濡れていた。
身体中が熱くて、疼いている。今すぐこの熱を解放したかった。だがそれは許されない。
なぜなら彼女はおじさまの性欲処理ペットなのだから。おじさまの許しがなくては排泄の自由すらないのだ。
だから朱乃は耐えるしかない。それがどんなに辛くても。それが彼女の役目だからだ。
朱乃は床に仰向けに寝転がりほっそりとした太腿を自ら開いた。
そして指でトロトロに蕩けた膣襞を開いておじさまに懇願する。
「おじさまぁ♡ロリペット、朱乃ちゃんの、オナホマンコでオナニーを楽しんでください♡」
こう言うことで、おじさまの興奮を高めて射精を促し、さらに満足していただけるのだと教え込まれてきた。
その言葉を口にすることで朱乃自身もより強い快楽を得られる。だから朱乃は躊躇わない。
むしろ進んで口にしている。それだけおじさまのことが好きなのだろう。
だから、巨根を勃起させた彼に覆いかぶさられて、ロリマンコをぶち抜かれても幼い美貌には悦びしかない。
「──おッ♡ ンおっ♡♡ ひゅごぃッ♡♡ ぃ、ぃいいッ~~~♡♡ はぁああアッ♡♡ んおッッ♡♡♡」
真上から子宮口を突かれるたびに、脳天まで痺れるような快感が走る。
何度も絶頂を迎えているのに、おじさまの巨根で膣奥を突かれれば突かれた分だけ、身体が反応してしまう。
子宮口が降りてきて亀頭に吸い付く。幼膣がきつく締まり、膣全体が痙攣するように震えていた。
膣壁のヒダ一つ一つに至るまでもがペニスに絡みつき、膣穴全体で肉棒に吸い付いている。
膣内は火傷するほどに熱い。膣内射精を心待ちにしているのか、子宮口までもが吸い付いてきていた。
「ぁあああ あぉっ、イッひゃううぅんっ、イキましゅぅぅぅぅ……。私のぉ子宮、イキまくってましゅぅぅぅわ……。
ご主人様、お゙ぉおォおんじしゃまぁぁ゛ぁ゛っ、ごめんにゃしゃいぃっ……。またぁ、イッひゃいぃましたのぉおお……♡」
上の口では謝罪しながらも、下の口は肉棒に貪欲にむしゃぶりついている。
腰を浮かせながら自ら押し付けてくる姿からは、反省の色など微塵もない。
それどころか、もっと精液を搾り取ろうとしてくる始末だ。淫乱極まる雌豚だった。
ただでさえ狭い膣道がきゅうっと収縮し、肉棒を締め付けてくる。
その刺激におじさまの腰の動きが激しくなった。ピストン運動はさらに加速していく。
「お゛っ♡ ん゛っ♡ おぐっ、グリグリって♡ あっ、らめっ♡ おぐっ、いっへりゅっ、おっへりゅっ♡」
子宮口をノックされ続け、朱乃の口から甘い声が漏れ続けた。
結合部からは大量の愛液が流れ出し、シーツに大きな染みを作っている。
朱乃は限界寸前だった。しかしそれでも彼女は快楽に逆らえない。おじさまの命令には絶対服従なのだ。
逆らうことは許されない。だから朱乃は必死に耐えた。我慢した。だがそれももう終わりだ。
朱乃の限界はすぐそこまで来ていた。ロリマンコを限界まで広げて頬張った巨根を絡めとる。
おじさまの巨体に押しつぶされる様に叩きつけられる突きこみに何度もイカされた。
「お゛♡♡あっ♡あ゛♡♡ あ♡ひっ♡イグ♡イぎゅ♡♡」
みっちりと膣道を満たされる圧迫感に視界が真っ白に染まっていく。
子宮口を小突かれて意識が飛びそうになるほどの快感を覚えた。
全身を駆け巡る快感は留まることを知らずどこまでも膨れ上がっていった。
朱乃は自分が自分でなくなってしまうかのような恐怖を覚えながら、自分などもういないことを思い出す。
わたしはおじさまに飼われる雌犬。性欲処理のロリオナホなのだと。
だから朱乃は何も考えずに快楽に溺れていけば良いのだ。何も怖いことなどない。
そう思った瞬間、朱乃の身体から力が抜けた。そして次の瞬間には朱乃の身体は激しい絶頂に襲われていた。
「ん゛い゛い゛っ゛っっ!? イ、イグイグイグイグイッグっ!!
あ゛あ゛あああ゛あっ!? お、おじさまっ、あけのぉっ、またぁ……っ♡」
子宮口をこじ開けられそうなほど強く押し込まれる。朱乃の膣がおじさまのペニスを強く抱きしめるように締め付けた。
子宮口にぴったりとくっついた鈴口から、勢いよく熱いザーメンが解き放たれていく。
朱乃はその感覚だけで軽く達してしまった。
「ひ、ひぃい♡おじさまの、せぇえき、でてるよぉ! あつ、あついぃ、んひぃ!!」
おじさまは朱乃の身体の上に覆いかぶさると、そのまま腰を密着させてぐりぐりと動かしてくる。
亀頭を擦りつけているようだった。朱乃はそれだけでも感じてしまう。
しかもおじさまは朱乃の両足を抱えるようにして持ち上げているため、朱乃は足をM字に開いたままだ。
そのため、おじさまのモノがまだ入っている膣穴も、おじさまの巨体に潰されて形を変えてしまっている大きな乳房も、
おじさまの巨体に隠れて見えなくなっている自分の顔さえも、全て丸見えだった。
恥ずかしくて死にそうだ。なのに、それだけでも朱乃は気持ち良くなってしまう。
おじさまはそんな朱乃の反応を楽しむようにしながら、今度はゆっくりとしたペースで抽挿を開始した。
ずちゅ、ぬちゅっという水音と共に、朱乃の膣内にたっぷり出された精液が掻き回されていく。
おじさまの肉棒はまだ硬度を失っておらず、朱乃の膣内をごりゅっとえぐるように刺激する。
その度に朱乃は甘い声を上げながら身体を震わせた。
「んあぁ、おじさまのおちんちん……朱乃の中で動いてる。……朱乃、おかしくなっちゃいますぅ……んんんっっ」
子宮口を優しくノックされるたび、甘い疼きが生まれ、次第に大きくなっていく。
そのたびに、子宮がきゅんとうずくのを感じた。
子宮口はすっかり降りてきてしまい、おじさまの先端に触れると、まるでキスをするかのように吸い付いた。
それがたまらなく心地よい。子宮全体が震えるような快感が走る。朱乃の頭の中が白く染まっていく。
理性が溶けていき、本能が剥き出しにされる。もっと欲しい。朱乃の頭にあるのはもはやそれだけだった。
無意識のうちに自ら腰を振り、おじさまに媚びを売るように膣壁で肉棒を扱く。
「はぁっ、はぁっ……♡ はっ、はっ、はっ♡ んはぁぁっ♡ お、おまんこっ、おちんぽっ♡
すごいっ♡ んはっ♡ はぅ、んんぅっ♡」
子宮は子種を求めて、切なげに収縮を繰り返した。膣内は貪欲に肉棒へ絡みつき、離そうとしない。
その動きは、まるで肉棒の形を完全に記憶しようとしているかのようだ。
射精を促し搾り取ろうとしている。しかし、それでもおじさまはなかなか射精しようとしなかった。
ただただゆったりとしたペースのまま、朱乃を犯し続ける。子宮口に亀頭が触れるたび、朱乃は甘く鳴いた。
ロリペットの幼膣をこってりと耕して、メスオナホとして育て上げる。おじさまにとって最高の時間であった。
真性のマゾヒストである朱乃にとっては尚更だろう。
おじさまからすれば、朱乃は自分が育てたといっても過言ではないのだ。
そう思うと優越感が湧いてくる。支配欲も満たされた。そして何より──―。
この少女は何もかもが美しく淫猥で、気持ちがいい。種付けプレスで膣襞を犯しながら唇を貪る。
「んちゅ……んあ……♡ や♡ ちゅ、んちゅ……♡ れろ……♡」
朱乃は積極的に舌を絡めてきた。互いの唾液を交換しあう。甘美な味がした。
少女の舌は柔らかく、蕩けるような快楽を与えてくれる。
小さな舌をしゃぶるように吸うと、朱乃は可愛らしい喘ぎ声をあげた。
この舌も、唇も、胸も尻も、全てが最高だ。極上の女だ。私のものだ。誰にも渡さないし犯させない。
その想いを込めて、激しく舌を絡ませる。
じゅる、と音を立てて唾液を流し込むと、朱乃は喉を鳴らしながらそれを飲んだ。
身体を密着させているため、互いの体温を感じることができる。
朱乃の心臓が激しく脈打っているのも分かった。彼女の興奮が伝わってきて、こちらまで昂ってくる。
「はぁぅ、んぅっ……んっ、んむっ……?」
肉棒がさらに硬く大きくなった。それに反応するように朱乃の身体がビクッと跳ねる。
膣内の締め付けが強くなった。奥へと誘うように肉棒に絡みつく。
肉厚の媚肉が熱を帯びて、肉茎にねっとりと絡みついていた。
愛液が潤滑油となり、ピストン運動を助けている。
そのせいで結合部からはぐちゃっ、ぬちゅっと卑猥な水音が響いていた。
膣内からは大量の蜜が流れ出て、シーツに大きな染みを作っている。
その染みのいくつかには、白いものが混ざっていた。朱乃が何度も絶頂した証だ。
「ん……んぶっ……んん……んはぁ……あ……んあぁ……」
膣内は既に先走り汁まみれになっていた。子宮口は先端に吸い付き、精子を求めてきている。
膣内もきゅんきゅんとうねるようにして肉棒を刺激してきていた。あまりの快感に、射精欲が高まっていく。
だがまだ駄目だと我慢する。朱乃の膣内を楽しむために。じっくりと味わい尽くすために。
まだまだ楽しまなくては。そんな思いで腰の動きを止めることはない。
むしろ更に強く打ち付ける。どすんどすんと子宮口を小突き回す。
亀頭でぐりぐりと押し潰しながら、膣壁の感触を確かめるように肉棒全体で擦り上げた。
「んあぁっ! あ、あ、あ! ん、んぁあっ、あ! んひぁぁ! お、おチンポぉぉっ! ごりごり、あたってりゅよぉっ!」
腰を引くときはカリ首で膣壁をこそげ取るように刺激した。
また一気に挿入すると、膣ヒダの一枚ずつに肉竿がこすれ、快楽が倍増していく。
子宮口に亀頭がめり込み、朱乃の視界に火花が散った。快感で思考が真っ白に染まっていく。
性欲に爛れた肉襞が肉棒に絡みついた。膨大な精液に子宮が焼き尽くされる。
「んはぁああああんっ♡ すごいっ……すごいっ♡ おちんぽっ……おじさまぁ……♡」
はしたなく脚を広げ、M字開脚騎乗位でおじさまの腰に絡めた。
両膝を曲げ、彼の背中を引き寄せるようにして密着させる。
豊満すぎる乳房はむぎゅうううっと潰れ、乳首をおじさまの身体に押し付けた。
おじさまは射精しながら抽送を続け少女を孕ませる作業を続ける。
「朱乃ちゃんはまだママにはなれないんだよね? 残念だなぁ、おじさんお金持ちだから。
朱乃ちゃんそっくりのかわいいペットがたくさん生まれても飼えるのに」
なんて言いながら。 真上から見ると、乳房が押し潰されており、中央では勃起した乳首同士がキスをしていた。
そのまま抽送を続けているため、乳房全体が上下に揺さぶられている。
ぶるんぶるんと揺れ動くおっぱいは、まるで別の生き物のようであった。
巨乳がより一層淫らに見える。朱乃の身体を貪るように、おじさまは激しく腰を打ち付けていた。
ただでさえ大きい朱乃のお尻が、パンッ、パァンッという音を立てながら波打つ。
M字に開かれた太股はおじさまの身体に押さえつけられており、
逃げ場のない快楽を逃そうと必死にもがいている。
「んはぁっ、ぁぁああんっ!? ぁぅんっ♡ んんっ、んんぅっ! やぁんっ! ん、んっ! んぁっ! やぁああっっ!!」
しかしそれは無駄な抵抗に終わる。おじさまの体重がかかり、朱乃の身体は身動きが取れなくなっていた。
ただひたすらに快楽を受け入れ続けるしかない。
しかもおじさまは朱乃の反応を楽しみながらも、抽送を止めようとしない。
子宮口を何度もノックされ、膣奥までを蹂躙されている。膣ヒダ一枚一枚までもが肉棒に犯されていた。
そしてGスポットも的確に擦られ続けている。
子宮がきゅんきゅんとうねり、媚びるような甘えた声を上げてしまっていた。
結合部からは愛液が流れ出し、床に大きな染みを作っている。
子宮口は完全に開ききり、亀頭に吸い付いて子種を求めていた。
子宮頚管粘液は泡立ち、どろりと垂れて、膣道を白く染め上げている。
膣ヒダは肉棒に絡みつき、精液を搾り取ろうとしていた。朱乃の身体はすっかり堕ちてしまっているのだ。
「あっ、ああっ! もう、だめぇっ!」
「イクっ、イっちゃう、からぁっ! だめ、だめなのにぃっ!」
「もう、むりぃ、イっちゃう、イっちゃうからぁ! あ、あああああ!」
「んっ♡ んうっ♡ んぐぅ♡ ん♡」
「んぶっ、ちゅむ……っ」
「んっ♡ ちゅ……」
M字開脚種付けプレスで上から抉られながら、朱乃はおじさまに唇を奪われていた。舌を絡ませ合い唾液を交換しあう。
その間にも上からの抽送は続けられていて、子宮口を小突かれるたびに意識を飛ばしそうになっていた。
おじさまの背中に腕を回して弱々しく掴むその姿は儚げで、そんな少女を犯す禁忌が劣情を誘う。
その背徳感がさらに興奮を加速させていた。
「あ゛ぅ♡もっ、やめでぇ♡こわれりゅ♡♡こわれひゃうぅぅ♡♡
あけの壊れちゃうう♡♡あだま、あだまおかひくなっひゃうぅぅ♡♡」
M字開脚された朱乃の下半身はおじさまの下腹部と密着していて、その状態でピストン運動が行われている。
そのため、おじさまの巨根に突き上げられるたび、朱乃の柔らかなお尻は形を変えていた。
おじさまのペニスは太く長く、朱乃の膣内を全て埋め尽くしている。
そのうえ、おじさまのペニスは長さだけでなく太さもあった。
朱乃の小さな膣穴では到底受け止めきれないほどの逸物だ。
しかし、朱乃の膣内は限界まで広げられても尚、おじさまのペニスを離そうとしなかった。
むしろ、膣肉は嬉々として絡みついていく。
子宮は亀頭の先端へ自ら吸い付き、子宮口は鈴口に熱烈なキスを繰り返していた。
膣ヒダは竿全体を包み込み、射精を促すように締め付ける。
「 はーっ♡ はっ♡ はあっ♡やっ! もうっ! らめぇ!! おくっ! おくがかんじるのぉ!
あっ! やんっ♡ あんっ! だめぇ! いっちゃうのぉ! だーいしゅきっ♡ でりゅっ♡
お゛っ! あ゛っ! お゛! んほぉぉぉぉぉぉ!!!」
朱乃の身体はおじさまに押さえつけられ、上から杭打ちするように激しく打ち込まれる。
パンッ! パァン! と肌同士がぶつかる音が響き渡っていた。同時に朱乃の身体が大きく跳ね上がる。
絶頂したようだ。膣壁が強く収縮し、おじさまのモノをぎゅっと抱きしめた。
子宮口は亀頭をぱっくりとくわえこみ、熱い精液を一滴残らず飲み干していく。
「ん……ッ♡んぁ、あ……♡♡んん……♡ッ……♡んっ……♡ぁ……♡♡ふッ……♡♡
ぁ……ひ……♡おじ、しゃま……♡ん、ぁ……。ちゅ……っ……ちゅ……ッ……」
膣ヒダは肉棒に絡みつき、最後の一滴まで搾り取っていった。朱乃の膣内はもはや完全におじさま専用となっている。
おじさまの巨根でなければ満足できないだろう。それくらいに開発されてしまっていた。
朱乃の小さな身体ではおじさまの巨根は大きすぎるため、
挿入しても朱乃のお腹はぽっこり膨らんでいるのがわかるほどだ。
おじさまの巨根は朱乃の小さな身体には似つかわしくない大きさだった。
朱乃はおじさまの巨根を完全に受け入れてしまっている。
朱乃の表情は快楽に染まり切っており、瞳は快楽に蕩けていた。
口からは舌が垂れており、口の端からはよだれが溢れている。
快楽によって緩んだ顔はとても淫靡なものとなっていた。
M字開脚の状態でおじさまに上から押しつぶされるような体勢になっているため、
おじさまの巨根は朱乃の一番奥にまで届いている。
子宮口をノックされ続けていた。子宮は降りてきていて、おじさまの亀頭に吸い付いている。
子宮口を押し広げるようにしてぐりぐりされると甘い声を上げてしまう朱乃。
「あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡……おじさまっ♡……ひいっ♡……だめえ♡…………そこ、だめぇ♡しきゅう突かないでぇ♡……ああ゛っ♡……おじさまのオチン〇ンっ♡……ぐりぐりダメぇ♡……あ゛ああ♡……んひぃッ♡んああっ♡……だめえっ♡……そこはダメぇ♡……だめなのにっ♡……だめえ♡」
「あ゛っ♡……お゛っ♡……おじさまっ♡……子宮……トントンしないでっ♡……あ゛あ゛っ♡……んひっ♡……ダメえ♡……そこグリグリしたら♡……ひぎぃ♡……お゛っ♡……お゛んっ♡……そこ気持ちいいっ♡……んひっ」
何度も子宮口を責められ続けてしまい、子宮がきゅんきゅんとうずく。
子宮口は亀頭に吸い付いて離れようとせず、まるでキスをしているようだった。
子宮全体が疼き始め、子宮が熱くなる。その感覚がたまらなく心地よくて、身体が震えた。
子宮が下りてきているせいか、いつもより深くまで入っている気がする。
子宮口が亀頭とディープキスをしていた。
キスするたびに子宮口が開いていき、肉棒に媚びるように絡みついていく。
そしてそのまま密着した状態でピストンを続けられると、朱乃は快楽に悶えた。
「ひぐっいぐっ♡♡♡イぐっ♡♡♡お゛お゛っ♡お゛お゛ぉぉぉぉ♡これっ♡これっ♡
すごっ♡おぐぅ♡ゴリゴリって、子宮口こじりゅのっ、だめぇぇぇ♡」
結合部からは愛液が飛び散っている。朱乃の身体はすっかり出来上がっていた。
快楽に屈服した雌の顔を浮かべながら、必死になっておじさまを求める。
自ら腰を振りながら、快楽を貪っていく。その姿は完全に堕ち切ったものだった。
朱乃の腰の動きに合わせて、おじさまも腰を動かしていった。
互いの動きがシンクロしていき、二人の性器はより強く密着していく。
互いの性感帯を刺激し合いながら、二人は快楽を貪っていた。
互いの性感が高まっていき、絶頂へと向かっていく。
もうすぐ果てるというところで、朱乃がおじさまの首の後ろに手を回し、抱きついた。
それと同時に、朱乃の膣内が強く締まる。それによって、おじさまのペニスから精液が吐き出された。
熱い奔流を感じながら、朱乃も一緒に達してしまう。膣内は痙攣しており、射精中の肉竿を締め付けていた。
「ああ、凄い、すごい、こんなに……こんなに、射精……あ、あ……はあ、はあ、あ、熱い……おじさまの、いっぱい……ひゃぅ……あ、ああっ……おじ様の、熱いせーえき、おじ様の、射精……あっ、んんっ、すごい……凄いです……、いいよぉっ、きもちいいっ! ……はぁ、はぁ、はぁ……はぁぁぁぁっ!」
大量の白濁を注ぎ込まれ、子宮の中を満たしていっても、まだ足りないのか。朱乃は腰をくねらせている。
もっと欲しいと言わんばかりに、淫らに尻を振り続けた。
そんな彼女の痴態に興奮したのか、おじさまのモノはすぐに硬さを取り戻していった。
それに気付いた朱乃が妖艶な笑みを浮かべる。
「はぁ……はぁ、はぁ……あ、あん♡……はんっ♡……おじさま……♡」
「もっと♡……もっと♡……あんっ♡、おじさまのがまた大きくなってる♡」
「ちゅ……♡、れろ……♡ちゅ……♡」
「れろれろ……はむ……んちゅ、れろ……♡」
♦♦♦♦♦♦♦♦♦
────────数年後。
真昼間の情事。薄暗い部屋の中は汗と性の臭いで満ちており、むわっとした空気が漂っていた。
部屋の中では男女が激しく絡み合っている。ベッドの上では中年の男が朱乃を組み敷いていた。
男は朱乃の上に覆いかぶさり、激しく腰を打ち付ける。
パンッという音と共に肌同士がぶつかり合い、その度に朱乃の豊乳が大きく揺れ動いた。
朱乃は男の下から逃れようと豊満な肢体を捩っている。
その度に、爆乳を揉まれ膣襞を抉られて行動を制止させられる。
恋人であるイッセーやグレモリー眷属との数多の経験により、あの頃とは比べ物にならないほど
強くなった筈なのにおじさまの前に立つとかつての幼いペットへと戻ってしまう。
過去との決別と超克の為に訪問したはずがあれよあれよという間に押し倒されてしまった。
「嫌ぁっ‼おじさまぁっ、やめてくださいっ! わた、私っ、恋人がいるんですっ⁉」
"おじさま"と呼ばれた中年男性は朱乃の言葉などまるで聞いていない様子だ。
ただひたすらに己の欲望のまま朱乃を犯す。朱乃は何とか逃げようとするが、無駄だった。
男の巨根は朱乃の膣内で更に膨張し、凶悪に暴れまわる。朱乃は何度も絶頂させられてしまった。
それでも必死に抵抗を続ける。今の私には愛する人がいる、それをよすがに耐える朱乃。しかし……。
かつて已む無く手放さざるを得なかったペットが美しく成熟しようとするまさに食べ頃になって戻ってきた。
その幸運に我を忘れたおじさまに、散々仕込まれた性感帯を呼び覚まされ陵辱される。
イッセーだけのモノであるはずの爆乳が好き放題に弄ばれる屈辱に朱乃は涙した。
「はぅ、んっ、やっ、オッパイ、い、弄らないでっ、おっぱい、もっ、揉まないでぇっ⁉」
女子大生となり成長した朱乃の乳房は、おじさまの大きな掌でも収まりきらずに指の間から溢れてしまう。
それだけではない。おじさまは、朱乃が感じやすいように先端も摘んで扱き上げてきた。
敏感過ぎる朱乃にとって、それは耐え難い快楽だった。ビクビクと身体が震え、股間の奥がきゅんと疼いてくる。
朱乃は内股を擦り合わせた。だが、そんなことで快楽が抑えられるわけもない。
朱乃の秘裂からは愛液が零れ始めていた。膣襞がかつてのご主人様を思い出して従順に舐めしゃぶる。
自分の恋心を裏切る淫猥な肢体に愕然として逃れようとする朱乃の唇が貪られる。
かつては毎日、数えきれない程に味わった懐かしい感触に心地よさを感じてしまう。
「っんぅ、んふぅ……んふぅ……っ!? お、おねがい……やめっ……んひゅ…………
んはぁ、んむ、んちゅ…………っんちゅ……ん、ちゅ……ん、ふはぁ…………っ!!」
はしたなく喘ぎ声を上げそうになる朱乃の口を塞ぐように、おじさまの舌が口内に侵入してくる。
唾液を流し込まれ、朱乃はそれを反射的に飲み込んでしまう。
すると媚薬のように朱乃の思考を蕩けさせていく。さらに、おじさまは朱乃の胸を鷲掴みにして乱暴に揉んできた。
それに合わせて腰も動かしてくる。
膣内の一番感じる部分を突かれ、子宮口をこじ開けるように亀頭を押し付けられ、子宮口を小突かれる。
あまりの快感に膣内が激しく痙攣する。おじさまの巨根に絡みつくようにして締め付ける。
「ああぁ! また、またイクッ、イクイクッッ、あああああぁぁぁぁッッ!!」
朱乃はまた絶頂してしまった。
成長した膣襞はあの頃では呑み込めなかった巨根を余す処無く絡めとる。
大きさも弾力も柔らかさも全てが飛躍的に育った爆乳におじさまの指が埋まって呑み込んでいく。
その光景に興奮したのか、おじさまの腰の動きはより激しさを増していった。
腰の動きが変わり、肉棒が子宮口を探る。幾度となく犯されたペットはそれが何か知っている。
種付けだ。愛するイッセー以外による孕ませの危機に朱乃は啼泣して懇願した。
「や、めでぇ、あかちゃん出来ちゃ……うっ! ぁぅ……ぁぁ……、私っ、もうデキちゃうんですっ⁉
お願いですっおじさまぁっ‼そこはイッセーの為のっ……」
「やぁ、だめ、妊娠しちゃう……っ! ダメ、だめなの……お願い、妊娠するぅ!
だめぇ、あっ、あっ! イ、……ックぅううううううううっ!」
ただでさえ大きい乳房を根元から搾り出すかのように揉み潰されながら、朱乃は何度もイカされてしまう。
そしてついに、おじさまの巨根が朱乃の子宮口にまで達すると、そこで熱い精液が大量に吐き出された。
どくんどくんと脈打つペニスが大量の種付け汁を子宮に飲み込ませる。
常に子宮で味わっていた精液の味や粘度、量を思い出した子宮は、大好物を悦んで戴いた。
子宮から昇る淫熱が、朱乃をグレモリー眷属の女王にしてイッセーの恋人から
おじさまのロリペットメスオナホへと立ち返らせる。
成熟しようとする豊満な肢体は与えられる快楽をかつてより激しく深く刻み込んでいく。
「ひゃうぅぅん♡あついのきたぁぁぁい♡いっぱいなかだししゅっごいぃぃぃ♡
おじさまの赤ちゃんっ♡おほぉっ♡しゅごぉい♡あかちゃんっ♡はらんじゃうぅぅぅぅ♡
♡あひぃ♡しゅごいのぉ♡またイくっ♡またイくっ♡でりゅぅぅぅっ♡」
「おっぱいっ♡ あーっ♡ いくいくいくっっ♡ おっぱいでいくうっ♡♡
ママのおっぱいになっちゃうぅっっ♡♡ お゛っ゛♡♡ 」
「んひゅうぅっ♡♡ おじさまっ♡♡ あふうぅうぅっ♡♡ また出りゅうぅっ♡♡♡
射精くりゅぅ……♡♡ 赤ちゃんの素……っ♡♡ ママになっちゃうぅ~~~っっ♡♡♡」
「やりゃっ♡おじさまぁっ♡ママにしないでっ♡しきゅう、しきゅうごちゅごちゅ、きもひいいぃ……♡
っ……! はっ……♡はぁ……♡ん、む……! んぢゅ♡ちゅ、ちゅ♡ぷは……♡」
はしたなく喘ぎ続ける朱乃におじさまが覆いかぶさってキスをする。
舌を差し入れて朱乃の舌を絡めとり唾液を流し込む。
同時に両手でも爆乳を鷲掴みにしながら腰を動かして朱乃の膣奥まで突き上げる。
おじさまの巨根が朱乃の子宮口をこじ開けると、子宮にたっぷりと白濁を流し込んだ。
子宮がおじさまの子種を求めて吸い付き、子宮口が亀頭に吸い付いて子種が零れないように蓋をした。
朱乃のお腹がぽっこりと膨らみ、結合部からは入り切らなかった精液が逆流する。
それでもなお注ぎ込まれる。子宮内が満たされていく。朱乃は絶望を感じながら絶頂していた。
子宮内に直接流し込まれて受精しているのだ。愛しい人のためにとっておいた子宮がおじさまに犯されている。
愛する人に捧げるはずだった大切なものを汚されてしまった。そう思うだけでマゾヒスティックな快感が背筋を走る。
子宮が疼いて、もっと犯して欲しいと思ってしまう。身体は堕ちていた。
おじさまに屈服させられて、ペットに戻っている。必死に心を守ろうとする彼女をおじさまが追い込む。
おじさまが胡坐をかいて朱乃を膝の上に座らせる。かつてよりも成長した身体がすっぽりと収まる。
これから何をされるのか彼女は知っていた。背後から両手で爆乳を揉みしだかれてねっとりとキスをされた。
「ちゅぷっ♡ おじさま、おじさぁん♡ おじさぁん♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
んぅぅっっ♡ おねがいです、許してくださいぃ♡♡♡ あ゛あ゛っ♡ 」
唇を貪られて朱乃は悶える。媚びた声で懇願するが、おじさまは聞き入れない。
それどころかさらに強く抱きしめて朱乃の乳房を絞り出した。
そしてそのまま手を滑らせて、指先でコリコリに勃起した両乳首を摘まんだ。
途端に朱乃は甘い声を上げる。かつての調教で性感帯として開発されていたからだ。
しかもその反応は以前よりも敏感になっている。それだけではない。
感度が上がったことでより感じやすくなっていた。乳房に指が吸い付いて離れない。
美しく整った唇がはれ上がって歪むほど激しいキスをされる。
「あんっ……あはぁ……はむぅん……」
と朱乃は抵抗せず受け入れている。舌が絡み合い互いの唾液を交換する。
その間もおじさまの手の動きは止まらない。その度に朱乃はビクビクと震える。
朱乃は無意識のうちに腰を動かして快楽を得ようとしていた。
だがおじさまはそれを見越していたかのように彼女の爆乳を握って動きを制した。
乳首を強く捻り上げる。すると──。朱乃は甘ったるい悲鳴を上げて仰け反り、ガクンと力が抜けた。
しかし、おじさまはそんな朱乃の腰を抱えて抱きしめると、背後から徹底的に乳房を揉みこんだ。
「──ああっ! おじさまっ、あっ、はあぁあんっ♡ おっぱい、感じる、あっ、あっ、はあっ♡」
「んあっ! あっ! あっ、ああっ、おじさまっ、好きぃぃぃっ♡ 好きぃっ♡」
「ひぅっ、ひうぅんっ! おじさまっ、それ、だめ、だめですっ!」
「お、おじさまっ……♡ おやめくださいっ♡ そんな、激し、く……ああっ♡♡」
「はあんっ♡ いっ♡ いやあ! おじさまっ♡ おじ、さん……やめてえっ♡♡」
「──んんっ、はむ、ちゅぅ、ちゅっ♡ じゅるるっ♡ ちゅるるぅっ♡」
ただでさえ大きな胸が、おじさまの大きな手で鷲掴みにされ、ぐにゅりと形を変える。
乳肉が淫らに変形させられる。乳腺をほじくるように乳首を責められる。
同時に、もう片方の手ではクリトリスを弄られていた。
朱乃はその刺激に耐え切れず甘えるようにやめてと懇願するが、唇を塞がれて乳肉いじめが続行される。
「んん゛っ♡お゛っ♡ちゅっ♡ちゅるっ♡ふぁぁっ♡そこ気持ちいいっ♡」
Gスポットを擦られながら乳肉を搾るように揉まれて、朱乃は甘い声を上げてしまう。
子宮がキュンっと疼き愛液が垂れてくる。
朱乃は腰を振って悦楽から逃れようとするが、がっちりとホールドされて逃げられない。
むしろ尻を押し付けるようにして媚びていた。尻房で巨根のカタチを感じる。
膣襞に亀頭を挿入しようと腰を動かす朱乃を抱きとめて、おじさまはキスと乳房揉みに徹する。
「ちゅぅ♡おじしゃんっ♡キスっ♡好き♡おじさまっ♡ちゅっ♡」
と朱乃も自ら舌を伸ばして絡めてきた。はしたなく舌を絡ませ合い唾液を交換しあう。
朱乃は腰を震わせて悶えた。 はしたない牝犬のように舌を出してねっとりと乳房をこね回す。
乳首を摘まんでは引っ張り上げてこりこりに勃起させる。朱乃の乳房は張りがあって柔らかい。
その柔らかさを堪能するように掌全体で揉み込んでいく。まるでマシュマロのような柔らかさだった。
汗ばんできた肌は吸い付くようで、ずっと触っていたくなるような極上の手ざわりだ。
たまらずにおじさまは朱乃の乳首をぎゅっとつねった。その瞬間──。
朱乃は甲高い声を上げて身体を大きく跳ねさせた。
「ひっ! やっ、だめっ、だめなのぉっ、は、はぅぅぅッ」
そして絶頂を迎えてしまったのか、背中を仰け反らせて痙攣する。だが、それでも朱乃は解放されない。
ロリペット時代につけられたイキ癖を女子大生の肢体に刻みなおすためおじさまは乳房陵辱を続ける。
乳首をつまんで引っ張ったり押し込んだりする。そのたびに朱乃は激しく反応してしまう。
「ひぁ、あああ! おっぱい、だめぇ!! 乳首、こねくりまわしちゃ……や、めてぇ、あひぃん!!」
もはや完全に調教済みの肉体だった。だがおじさまはそれだけには飽き足らず──。
今度は朱乃の両胸に指を埋めて、ぐにゅぅうっと強く圧迫する。
そうして朱乃の爆乳に深い谷間を作った後、そのまま上下左右に揺すり始めたのだ。
さらに、乳肉を下からすくい上げ、ぶるんっ、ぷるんっ、と何度も揺らす。
その度に柔肉が波打ち、卑猥な水音を立てる。朱乃は乳肉をこね回される快感に身を委ねるしかなかった。
快楽のあまり、意識が飛びそうになる。すると──。突然、乳首を強く摘ままれた。
「ひぎっ、いぃっっ!? ら、らめらのぉっ! い、いきなりぃ、ち、乳首……摘ままないでぇっ!」
痛いくらいの力で捻り上げられる。朱乃は悲鳴を上げた。しかし、それがさらなる快感となって脳天を貫く。
全身が痺れるほどの快感だった。朱乃は涙目になりながらも、甘えるように媚びてしまう。
そんな彼女におじさまは嗜虐的な笑みを浮かべると、両方の乳房を同時に鷲掴みにした。
ぐにゅっと歪む巨乳。そして、そのまま力任せに揉み潰された。
痛みすら感じる愛撫だったが、今の朱乃にはそれさえも心地よく感じてしまう。
胸の芯まで響く快感に、朱乃は熱い吐息を漏らしながら悶え続けた。たまらない快感だった。
「んぁっ、ぁ……は、あっ、はぁっ……」
しかし──。不意に乳首を引っ張られた瞬間、朱乃の口から甘い喘ぎ声が上がった。
それは今までの快楽とは違った感覚だった。痛みと共に走るゾクゾクとした快感。
それを見抜いたおじさまは口元に愉悦の色を見せると、朱乃の耳元に囁く。
「素直になりなさい。君の身体は私のモノなんだとね」
はむっと朱乃の耳に噛みつきながら、おじさまは両手に力を込める。
同時に親指を使って、朱乃の乳首をぐりぐりと弄り始めた。途端に朱乃の背筋に電流が走った。
凄まじいまでの快感に、朱乃は思わず腰を浮かせて逃げようとする。だが当然許されなかった。
逆に腰を引き寄せられてしまう。そして乳首を責められる快感はより強まった。
「んんっ……あ……だめぇ……あんっ」
ただでさえ敏感になっている乳首を執拗にいじられ、朱乃はたまらずに声を上げる。
だが──。おじさまの行為はそこで終わらなかった。なんと彼は朱乃の豊満な乳房に顔を近づけてきたのだ。
そして次の瞬間──。おじさまは朱乃の乳首を舐めた。それも口に含んで吸い上げたのである。
「んんっ……、ふっ、あぁっ! 乳首、噛まないでくださいませ……」
「あ……っ、ぁぁ……、そんなに舐められたら……ぁぁ……、朱乃、イっちゃいますっ……、ぁんっ!」
その瞬間、朱乃の体中に電撃のような快楽が駆け巡った。
あまりに強すぎる快楽に、朱乃は身体を大きく仰け反らせる。だがおじさまは朱乃の腰を抱き寄せて逃さない。
さらに朱乃の乳首を口に含みながら舌先で転がし、さらには軽く歯を立てて甘咬みしてきた。
そのたびに朱乃は快楽に震えて、艶やかな黒髪を乱す。その淫靡な姿は、とても大学生とは思えないほど妖美だ。
おじさまは彼女の反応を楽しむように、さらに激しく舌を動かした。
同時に右手では乳房を思いきり握り締め、左手で太股の内側をさすってくる。
もはや朱乃に抵抗する術はなかった。ただされるがままに身を任せるしかない。
「ぁぁ──ッ、ああっ──……あんっ、朱乃、あっ──は、はぁあッ……!
……そんなに、されたら、朱乃……ぁッ……! あ……!」
正気を失いそうなほどの快楽が脳髄まで響き渡り、朱乃はもう限界だった。
しかしおじさまの手は止まらない。むしろ激しさを増していく。
彼の手の動きに合わせて形を変える朱乃の巨乳。乳首も痛々しいまでに勃起していた。
それを指でつままれ、コリッコリッと擦り合わされれば、朱乃はもはや我慢できなかった。
彼女は腰を震わせながら絶頂を迎える。秘部から大量の愛液が溢れ出した。
潮を吹きながら果ててしまったのだ。その瞬間、朱乃は甲高い声で鳴き叫ぶ。
「お゛っほおおおおおっ♡ お゛っお゛おおおっ♡ お゛ほおおおっ♡ んほおおおおおおおおお゛っ♡」
絶頂中の朱乃を正面から抱えあげて、対面座位で巨根が抉りこまれた。
膣壁が激しく痙攣して肉棒を搾るように絡みつくが、おじさまは構わず下から突き上げ続ける。
子宮口を何度もノックされ、膣内をかき回される。子宮が疼いて仕方がない。もっと奥を突いて欲しい。
そう思ってしまう。すると自然とおじさまに抱き着いて自ら腰を振り始めてしまう。
子宮口を突かれる度に、視界がちらついて意識が飛びそうになる。だがそれすらも心地良いと感じていた。
ふと、対面座位で犯されても目線が同じだと気付いた。かつては上から見下ろされていたのに。
ごく自然に唇が重なった。もうこの人からは逃げられない。朱乃は諦めと共に認めた。
強烈な抉り差しが開始されて、膣襞が開拓される。小中学生にはできなかったプレイが美人女子大生に襲い掛かる。
「んぢゅぅっ!? んぢゅるんっ!! んふぅぅっ! ぢゅぶっ! ぢゅっぼっ! んぢゅっ!
んぼぉおおおっ! んぼっ! んぼぉおおっ! んぼぉおおっ! んぶぉぉおおっ!」
ただでさえ深く結合しているというのに、おじさまはさらに深く朱乃の唇を奪ってきた。
朱乃は驚きながらも受け入れる。そして自らも積極的に舌を絡めていった。
互いの唾液を交換しあう濃厚な口付け。キスだけで頭が蕩けてしまいそうだ。
子宮がきゅんっと切なく疼く。キスしながら膣内を突かれて気持ちいい。
だがそれだけでは足りない。もっと激しくして欲しい。そう思った瞬間、朱乃の腰使いが変わった。
自ら激しく上下に動かし始めたのだ。まるで騎乗位のように。
激しいピストン運動で子宮口を突かれ、朱乃は快楽に溺れていく。
「ああんっ、いいっ、きもちいいっ、ああああっ、だめっ、こんなのぉっ
いいっ、きもちいいっ、きもちいいいいいいいいっ!」
正気を失いそうなほどの快感に襲われ、朱乃は腰を振りながら甘い声を上げる。
艶めかしいその声は、聞く者の性欲を刺激した。そしてそれは朱乃自身も同様だ。
無意識のうちに男を求めて身体が動いていた。
男のモノを受け入れやすいようにむっちりとした太腿をを大きく開きおじさまの腰に絡みつかせて、
モチモチの尻房を肉棒に擦りつけるようにして深く咥えこむ。
「ンっふぅッ……♡……あっ……はぁッ♡……ッ……ン゛♡」
はしたない格好で肉棒を受け入れる美女の姿に、男は興奮を隠しきれない様子だった。
朱乃の尻房を両手で掴んで揉みしだいてくる。
肉棒で串刺しにされている状態で、そんなことをされたらどうなるのか──。答えは明白だった。
子宮口を突かれながら、むちむちの尻房を鷲掴みにされ、
さらには円を描くような動きで腰を動かされ、尻肉全体を刺激されてしまう。
その快感たるや凄まじいものだった。朱乃は一瞬にして理性を奪われ、快楽の虜になってしまう。
「んんっ! んぶっ! ン゛んっ! んぶぶうッ! ……ん゛ぐっ! ん゛っ!」
ただでさえ深い結合をさらに深められ、子宮口を亀頭でぐりぐりと押し潰される。
あまりの快感に朱乃の腰の動きが止まってしまった。すると今度はおじさまの方から腰を動かしてきた。
その腰遣いはあまりにも巧みで、淫らなもの。朱乃の弱点を知り尽くした動きで的確に責め立てる。
当然の事だった。朱乃の全身の弱点、性感帯は全ておじさまが耕したのだから。
子宮口を突かれる度に意識が飛びそうになった。そして同時に尻肉を強く揉まれる。尻肉への愛撫も忘れない。
ただ尻房を掴むのではなく、指先を立て、食い込ませるようにして、朱乃の尻肉に快感を与える。
開いた尻穴に指を突っ込んで掻き回しながらキスハメレイプを続行する。
「ふひっ、ひっ♡ おねがっ、しきゅーグリグリしてっ、おにゃかとんとんっ……ひうんっ♡
お尻っ、そこいいっ♡ もっとぐりぐりしてえ♡♡」
「んむぅっ⁉ふ──ーっ♡ ふ──っ♡ ふぁんっ♡ んちゅ♡ んん────っ♡」
「むーっ♡ んんんっー♡ むっ……ふぅー♡ むぐー……っ! ぷはっ♡ ふあああっ♡
ま、まっへっ! き、気持ちよすぎ……! こんなの耐えられっ……あ゛ゔゔ~~~~……♡♡」
対面座位でペニスを挿入され、自分の全体重がかかる子宮口をこじ開けられるように突き上げられて、
朱乃は悲鳴のような喘ぎ声を上げた。しかしすぐにまたキスされて舌を入れられてしまう。
そしてそのまま下から激しくピストンされると、もう何も考えられなくなってしまう。思考が快楽一色に染まる。
脳裏が真っ白になる。視界がチカチカと瞬く。子宮口が降りてきて、おじさまのおちん○んに吸い付いてしまう。
子宮がきゅんきゅんとうずく。膣内が痙攣する。朱乃は絶頂していた。だがそれでもキスは終わらない。
「んちゅっ……。ちゅっ……。はぁっ……。おじさまの匂いでいっぱい……♡」
「んはっ、んちゅっ……。おじさまぁ……♡ あ、んちゅ、んふぅっ♡ ん、ちゅっ……♡」
「はむ♡ むちゅっ……♡ ん、ちゅ……。おじさまの匂い……。好き……♡」
「お"ごっ♡♡♡ ごわれっ♡♡ いひぃぃぃぃ♡♡」
肉棒を挿入したまま身体を半回転される。肉襞が追随しきれずに引き千切れるような衝撃が走った。
M字開脚の状態で背面座位の体勢を取らされ、
後ろから突かれながらおじさまにおっぱいを揉みしだかれて、乳首を摘ままれる。
それだけでもたまらないというのに、耳元ではおじさまが荒い吐息を吹きかけてくるのだ。
そのたびに朱乃の背筋にはゾクゾクとした感覚が走り、膣内の締め付けを強めてしまう。
「んっ!! んぅぅっ!! ……くふぅぅぅっっ!! ……も、もう……限界……んぅぅぅっっ!!」
するとそれが男根に伝わるのか、さらに大きく膨らんでいくのを感じた。
そうやって何度も何度もイキそうになるのを堪えていると、やがて限界が来たのだろう。
おじさまは朱乃の尻肉を掴み直すと、一気に最奥まで貫いた。その瞬間、朱乃の口から甘い声が漏れ出る。
そして──―。ついにその時が訪れた。熱い奔流が子宮を満たしていく。
「────、あああ! で、でてるっ♡ おじさまのっ♡ せーえきっ、朱乃にぃっ♡」
「ん、っ──朱乃っ! イくっ! イくぅ────────ッ!!!」
「んあぁああっ!? で、射精てるっ♡ おじさまのっ♡ 熱いのがっ、朱乃の膣内にっ♡ たくさん出してるっ♡ ──―♡、あああ、あああ! あああああああっ!?」
「ひ……っ♡ んっ……くっ……っ♡ はぁ、はぁ、ん、ん──っ、ん……ちゅ、ぢゅ、れる、れろぉっ、れぅ、れるっ♡ ぅ、ん、ぷ、あぷっ、ん~っ……♪」
ドクンッドクンドクンッと脈打つ肉茎に合わせて朱乃の膣壁も収縮する。
精液を搾り取るかのように絡みつき、子宮口が亀頭に吸い付く。
朱乃はビクビクと身体を震わせながらも、おじさまに唇を貪られ最後まで受け入れ続けた。
結合部から逆流した白濁が溢れ出て、床に小さな水溜りを作る。
膣内から肉棒が引き抜かれると栓を失ったそこから大量の白濁が零れた。朱乃の顔が蕩ける。
子宮が疼く。全身が甘く痺れて力が入らない。子宮にたっぷりと出された精液の熱さが心地良い。
朱乃はおじさまに抱きしめられながらちゅっちゅと唇を啄む様にキスをする。
「おじさまぁ♡んちゅちゅ♡もっとキスして下さい♡」
朱乃は甘えた声でおねだりした。朱乃の大きな胸がおじさまの身体に押し付けられる。
その柔らかさに興奮したおじさまは朱乃の乳首を摘まんだ。
くにゅっと形を変えるほど強くつままれ、朱乃は艶やかな喘ぎ声をあげる。そのままクリクリと指先で弄ばれる。
朱乃は背中を大きく仰け反らせた。快楽に悶える朱乃の姿は実に淫靡だった。
乳首を引っ張られる度に膣穴からは愛液が噴き出す。その光景は正に絶景であった。
おじさまは朱乃の乳首を捻った。朱乃は更に大きな声を上げる。
「恋人はイッセー君でいいよ。だけどご主人さまは私だよ、かわいいペットちゃん」
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やがて朱乃はグレモリー眷属の中で最初に妊娠した。
リアスは抜け駆けされた怒りやら親友の慶事の喜びやらで複雑そうであったが最終的には祝福する。
……生まれたのは、朱乃そっくりのハーフの女の子だった……。
次は、HDDのリアス・朱乃・グレイフィア以外
魔弾のエレン・ソフィー以外
落第のリクエスト
それ以外、要するに予定は未定
更新希望の原作
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魔弾の王
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落第騎士
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ハイスクールD×D
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月姫
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モブせか
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マジエク
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のんびり農家
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新妹魔王
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八男