※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集   作:カード読み込み

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星の光
DDならソーナさん。
シュチュ ソーナさんに女を感じた一誠が前後の初めてを奪って完堕ちさせてしまうとかでしょうか。




ソーナ寝取られ実況解説(リクエスト品)のソーナ視点

 ソーナにとって、それは何気ない日常の一コマに過ぎないはずだった。

 確かに女の一人暮らしの部屋へイッセーを、若い男性を招き入れるのは迂闊かもしれないが

 彼は親友であるリアスの眷属であり恋人、また、義兄であるシオンのお気に入りだ。

 個人としても尊敬できる功績ある優秀な転生悪魔に用があると言われて部屋に上げてしまうのもムリはない。

「イッセーくん? 用って何かしら……」

 ソーナの生真面目な、しかし冷たくも穏やかで柔らかい感じのする顔立ち。その知的で整った顔立ちを彩る眼鏡は、

 ともすればつまらない印象を与えかねないが、彼女の美貌に華やかさと清楚さを与えている。

 目鼻立ちも唇も美しく整っており、きっちりと整えられた黒のショートヘアは爽やかな印象を与える。

 スレンダーで美しい、ソーナの肢体を偏執的にじっくりと視姦する。形の良いオッパイはつんと上を向いた釣鐘型だ。

 バランスよく纏まった腰回りから尻にかけてのラインも申し分ない。凛とした立ち振る舞いがとても良く似合う

 ソーナの背徳感溢れる痴態を妄想し、イッセーは興奮をより一層高めた。既にギンギンにイキり勃ったソレに

 気付きもしない無防備な姿に、我慢の限界に達した彼は玄関で襲いかかる。

「……? どうしたんですか、イッセーく、っ⁉️んむぅ~⁉️」

 ソーナの首筋から漂ってくるほんのりと甘い汗の匂い。興奮しているのが分かる。発情しているのか?

 それとも羞恥、あるいは戸惑いか? いずれにせよ彼女を喰らうには十分だと、イッセーは唇を奪いながら

 彼女の胸を揉みしだく。掌で感じる感触は想像以上だった。服の上からでも分かるほど柔らかくて大きい。

 ぐにゅり、と手を押し返してくる感触はまるでつきたてのお餅のように柔らかで、

 それでいて瑞々しいハリのある極上の揉み心地だ。ソーナの胸は彼の手にすっぽりと収まり、

 見た目よりも大きく感じる。上質な肉を貪っているかのようで、彼女の唇に舌をねじ込みながら握り締める。

 ファーストキスを奪われてソーナの生真面目そうな顔が涙に濡れる。弱々しく握りしめる手、

 羞恥で真っ赤に染まった頰、耳まで熱に浮かされたように上気している。発情した女の匂いが濃くなってくる。

「んっ、ぷぁっ! な、に? いやぁっ! イッセーくん、やめっ、んっ、うちゅぅっ、むぅっ‼」

 イッセーの舌がソーナの口の中に入り込んでくる。拒むためだろうか、逃げようと身悶えるが

 それは逆に誘っているようにしか見えない。唾液をたっぷり含んだ柔らかい舌が絡み合う度に

 脳髄まで蕩けそうになる快感に襲われる。くちゅり、ぴちゃりと湿った音が玄関に響くたび二人の理性が溶けていく。

 イッセーはソーナの胸を揉みしだきながら、彼女の舌と唾液の味を貪り尽くす。ソーナも最初は抵抗していたが、

 やがて諦めたように身体から力が抜けた。唾液を啜られ、歯茎の裏まで舐め回される。舌を絡め合わせて

 互いの口腔粘膜をこすり合わせる快感が、理性の残滓を完全に掻き消していく。唾液と吐息を交換しながら

 何度もキスを繰り返すうちに、ソーナはすっかり蕩けた雌の顔になっていた。呼吸に合わせて上下する乳房を

 下から持ち上げるように掴むと、彼女はぴくんと肩を震わせる。服の上からでも分かるほど硬くなっている先端をつまむと、

 ソーナの喉から甘い吐息が漏れた。乳首への責めを続けながら胸を揉みほぐすと、

 その柔らかさに指が沈み込んでいくようだ。感度も上がっているらしく、軽く触れただけで身体が跳ね上がる。

 乳房をこねくり回されながら、ソーナは必死に声を押し殺そうとする。だがイッセーはそんな彼女を嘲笑うように、

 さらに激しく責め立てる。「っ!? やぁっ! ああぁっ!! ソコはだめぇっ‼」

 スカートの中に手を突っ込まれて、今更ながらに貞操の危機を感じたソーナは絶叫して拒絶する。

 今までは親友の恋人に襲われても、どこか現実感がなく夢見心地だったが、胎内に入り込む指の感触に

 処女を奪われ、レイプされそうになっていると思い知らされたのだ。

 だがそんなことはお構いなしとばかりに、イッセーは彼女のパンツを引き下ろす。

 露になった白い割れ目からは止めどなく蜜が溢れており、その光景に生唾を飲む。

 彼女は羞恥と屈辱に顔を真っ赤に染めて泣きじゃくるが抵抗はできない。彼はソーナの両足を抱え上げると、

 唇を股間に押し付けてむしゃぶりついた。

「ひっ!? イッセーくん、やめてぇ! お願いだからっ、きゃああぁぁ!!」

 処女膣を舐めあげる生暖かく悍ましい感触に、ソーナは鳥肌を立たせてイッセーにヤメテと懇願する。

 だがイッセーは意に介さず、クンニを続ける。彼はそのまま舌で陰唇を押し開き、膣内に舌先をねじ込むと

 激しく動かして攻め立てる。愛液を吸い出すようにジュルルルッと音を立てて吸い上げると、

 ソーナの口から一際大きな悲鳴が上がる。彼女の身体から力が抜け、涙目で何故? と問いかけた。

「っ、いやぁっ! はぁ、はぁ……、ううっ、どうしてこんなことをするの?」

 信頼していた男の子にレイプされる理由が思いつかない眼鏡美少女にイッセーは、

 自分が魅力的なメスであると理解せず、隙を晒し無自覚にオスを誘った罰ですよと嘲笑う。

 余りにも理不尽な物言いに抗議しようとした唇が激しいクンニで黙らされる。

 男性経験が無い未熟な性感帯がイッセーの巧みなテクニックに陥落する。泣き叫びながらも膣内から

 愛液を溢れさせるほど感じ、イク時に声を上げると恥じらって我慢している様子がなんとも可愛らしく唆られる。

 イッセーにクンニされながら膣から愛液を溢れさせて喘ぐソーナ。イッセーは彼女の股間に顔を埋め、

 膣を舌で愛撫し続けている。絶頂を迎えたソーナの腰が大きく跳ね上がり、大量の愛液が噴き出して

 イッセーの顔を濡らした。イッセーはその味を確かめるように舌なめずりすると、今度は自分のモノを取り出し扱き始める。

 それを見たソーナは必死になって拒絶し、彼我の立場に基づいた脅迫や、リアスについて情に訴えたり、

 しまいには泣き落としまでやったものの、根取り性癖を刺激してしまい逆効果となった。

 フル勃起となった巨根に唖然とするソーナの処女膣を無理やり拡張しながら埋め込まれていく。

「あぎぃっ! 痛いぃっ! 裂けちゃうぅぅっ!! 抜いてぇぇっ!!」

 と泣き叫ぶソーナ。しかし、イッセーは容赦なく腰を打ち付ける。処女喪失の痛みで涙を流すソーナを嘲笑い、

 彼女の胸を鷲掴みにして揉みしだく。そして、そのまま激しくピストン運動を開始した。

 パンッ! パァンッ! という肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。望まぬレイプで処女を奪われ

 膣に激しく出入りする巨根の感触に悶絶しソーナは涙を流して耐えた。子宮口をノックされるたびに

 お腹の中から熱いものが込み上げてくるが、歯を食いしばってイッセーを睨みつけて罵る。

 イッセーはそんな健気な姿を見ながらも容赦なく攻め立て、膣襞の拒絶を屈服させて犯し続けた。

「っ!? やぁっ! ああぁっ!! ソコはだめぇっ!!」

 イッセーが彼女の両胸を揉みしだき、乳首を指先でつまみ上げる。次に人差し指と親指で乳首を

 挟むようにして刺激すると深い快楽に没頭する。その表情は甘く蕩けており、下半身から溢れ出した愛液が

 床に水溜りを作るほど濡れていた。クリもぷっくりと膨れ上がっており、指で弾かれる度に膣から愛液が噴出する。

 膣内を蹂躙していた肉棒を引き抜こうとすると、寂しそうにヒクついていた。イッセーはその光景を見て嘲笑うと

 再び奥に差し込み、膣内を擦り上げる。ソーナは羞恥心で顔を真っ赤に染めて泣き叫ぶが、イッセーは無視して突き上げた。

 最初はゆっくりだったストロークも徐々に早くなっていき、子宮口を突く度にソーナは甘い声を上げ始める。

「あんっ、ふあぁ! あ、あぁ! だめぇ、そこっ……や、め……あ、あ、あっ!」

 それでもまだ理性が残っているらしく、口では拒絶しているが、身体は正直だった。彼女の膣内は愛液で溢れており、

 キュンキュンと締め付けてくる感触が堪らない。それに反応するように彼女も膣内をうねらせ始めた。

 イッセーの巨根から与えられる快楽に屈服しつつあるのだろう。

「こ、こんな……私は、はぁ、あんっ……快楽には屈しないわっ‼️カラダは自由にできてもぉっ⁉

 あぁっ、やぁんっ……ふっ、ふぅ……ココロは眷属達と共にあるもの……」

 眷属たちを心の支えに、喘ぎ声混じりながらも犯されても屈しないと宣言する高潔なソーナ。

 そんな高潔なソーナを嘲笑いながらも、イッセーは膣だけでなく胸や口内までも犯し尽くす。

 女性器の締め付けが強くなり、限界が近いことを悟ってラストスパートをかけると膣内が激しく痙攣する。

「らめっ♡ らめっ♡ 孕ませないでっ♡ おまんこやらっ♡ せーえきいらないっ♡ 

 あっ! あっ! あっ! あっ! あ゛っ♡ またっ♡」

 イッセーに中出し孕ませ宣言されて絶句し、恥も外聞もなく泣き喚いて逃げようとするソーナ。

 泣き喚くソーナを徹底的に視姦して嬲り尽くす。左右の乳首を指でコリコリと挟み込むようにしこる。

 イッセーの子供を孕まされる恐怖にソーナは、必死で抵抗するがイッセーは容赦しない。

 やがて限界が訪れると膣を締め上げて大量の潮を噴出し絶頂を迎えると同時に膣内に熱い奔流が流れ込んできた。

 子宮口に亀頭を押し付けて精液を流し込み続ける。ドクンドクンと脈打つ度にソーナのお腹が膨らんでいく。

「お、おぐっ♡しきゅーに熱いの入ってきてますぅ♡子宮の中ぁ、せーしでいっぱいにされてぇ♡

 孕みたくないのにぃっ⁉️赤ちゃん作らされて、イグゥ、イグゥ、イクイクイクゥゥゥ♡♡」

 最後の一滴まで注ぎ込んだ後もしばらく膣が肉棒を搾るように蠢き続けたので、残滓も全て絞り出す。

 種付けされたショックで気絶したソーナから、ゆっくりと引き抜いていく。しかし、すぐに膣口が吸い付いてきて、

 ソーナが気絶しているにも関わらずまた射精してしまった。ビクンッと大きく身体を跳ねさせ、

 意識を取り戻すも事態の理解が出来ていないようで呆然としていた。

 それから再び容赦なく抽挿を繰り返し始めると漸く状況を理解したらしく、

 暴れ出したのだがイッセーの力に敵うはずもない。逆に、子宮を突かれる度に快楽に抗えなくなっていく。

「ああっ、ああああっ──! なにこれっ! おなかがあついのっ! だめぇぇっ! おかしくなっちゃうぅっ?!」

 そんなソーナの耳元で囁くように言葉責めしながら犯していくと、膣内は先ほどよりも濡れそぼり、

 締め付けが強くなった。しかしイッセーはそれを無視して抽挿を続けていく。

 すると次第に子宮口が緩み始め、亀頭を飲み込み始めた。その事をソーナに伝えると彼女は

 絶望感に満ちた表情を浮かべるが、そんなことお構いなしに突き入れる。

「んひぃ♡ そんなっ、ダメ! んひぃぃぃ♡ らめっ! らめらっ! 

 もうイッタばかりで……んあっ♡ あはぁっ♡ 子宮が、子宮が降りてきてるぅ♡」

 激しいピストン運動を繰り返していくうちにいよいよ限界が近づいてきたようだ。

 今まで以上の快楽を感じているのか、先ほど以上に乱れ始めている。そんな姿を見ながらイッセーは、

 最後のスパートをかけ始めた。子宮口に亀頭がめり込み、さらに押し込んでいくと

 遂にソーナの子宮を完全に征服した。その刺激だけで彼女は絶頂を迎え、それと同時に膣内が激しく痙攣し

 大量の潮を吹き出す。それを気にせずイッセーは何度も激しく突き上げ続ける。

「あへっ……♡ お、お゛おぉぉぉ……♡ しきゅう、子宮……しゅごいぃ……♡ 

 子宮、征服されるっ……♡ ん゛ひっ♡ あ゛♡あ゛ー♡ あ゛ー♡」

 その度に結合部から愛液が飛び散り、イッセーの下腹部を濡らす。

 子宮口を何度も突き上げられ、初めは苦悶の表情だったが次第に快感も入り混じり始めたようだ。

 その証拠として腰や足を動かして快楽を求めてくるようになった。

 そのことでさらに動きが激しさを増し、子宮口への刺激でイッセーも限界を迎える。そしてついにその時が来た。

 どびゅるるっ!! という音が聞こえるような勢いで大量の精液を流し込んだ。

 ビュッ! ビュルルルッと勢い良く発射され続ける熱い液体にソーナは大きく身体を仰け反らせたが、

 それを逃さずに更に突いて子宮内部に直接子種を流し込む。一滴残らず注ぎ込んでから肉棒を引き抜くと

 ドロリとした精液が溢れ出した。膣内は大量の白濁液で満たされており、それでも収まりきらずに

 溢れ出してくるほどだった。そんな光景を見て満足げなイッセーは、ソーナの尻穴に巨根を叩き込んだ……




一応投稿しました。なんか、書いてて実況と大差無いなぁと思ったので途中で切り上げ

更新希望の原作

  • 魔弾の王
  • 落第騎士
  • ハイスクールD×D
  • 月姫
  • モブせか
  • マジエク
  • のんびり農家
  • 新妹魔王
  • 八男
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