「……お目覚めですか?おはようございます旦那様♡昨晩もわたくし達オナホ妻に大量のどろどろザーメンをお射精下さりご苦労様でした♡旦那様のお嫁さんにしていただいて本当に感謝しています♡ほんのお礼に鶫さんとわたくしの爆乳おっぱい枕で一晩お過ごし頂いたのですが、具合はいかがでしたか♡」
「……『最高に気持ちいい』?まぁ、何て嬉しいお言葉を掛けて下さるのですか♡そんなこと言われたら私のご主人様専用ハメおまんこがキュンキュンしてしまいますわ……♡ほら、見てください。鶫さんなんてあなたの台詞のせいでもう粘っこい愛液が出てきちゃってます♡むちむちの太ももにまで着いてますからわたくしが後で責任を持ってお口で綺麗にさせて頂きますわね♡」
「ご主人様、今朝一番の種付けミルクは誰にお射精なさいますか?わたくし?それとも鶫さん?それとも、あなたの両隣でぐっすり眠っている小野寺姉妹のハメ穴比べになさいますか?……分かりました♡準備させて頂きますので少しお待ちください♡」
「準備が出来ましたわ♡寝たままの状態がよろしいかと思って起こさないまま2人を抱き合わせて拘束しました。お姉さんの小咲さんが上で、春さんが下になっています。『貝合せ』と言うようですが、本当ですね♡小咲さんのゆるふわおまんこと春さんのキツキツ子どもおまんこが重なってまるで貝が交尾してるみたいですわ♡」
ズッチュ、パチュッ、ズチュッ♡
「鶫さんとわたくし万里花のW爆乳パイズリはいかがですか?♡やっぱりガチガチになったおちんぽを挿入された方が、旦那様も小野寺さん達も気持ちいいですよね♡え?またおっぱいが大きくなったんじゃないかって?ふふっ、正解です♡わたくしはJカップ、鶫さんはKカップになりました♡旦那様が毎日揉んで吸って下さるので、大きくなったのかもしれません♡もう……おっぱいに合う可愛いブラジャーが中々無くて大変ですのよ?わたくし達はご主人様のお陰で専属デザイナーに特注させて頂けていますが、世の爆乳の方はさぞ大変でしょうね♡」
「まぁ……旦那様のおちんぽ、とてもご立派になりましたわぁ♡黒人の方より太くて大きいガチガチおちんぽ♡何度お射精しても全く衰えない持久力と、大量にザーメンを出せる特大の金玉♡そんな世の中の女性全員をセックスだけで落とせるような最高のおちんぽをお恵み頂いて本当にありがとうございます♡わたくしなんかの粘っこくてクサい発情液で淫水焼けさせてしまって申し訳ございません♡」
「旦那様、ほら早く♡小咲さんの重みで春さんが目を覚ましかけています!やっぱり春さんのような未成熟ロリボディーを下にしたのはわたくしのミスでしたわ!後でどんな罰でもお受けしますから、ご主人様の極太おちんぽ打ち込んで春さんを完全に覚醒させてあげてください♡」
「あぁ、春さんったら、起き抜けに旦那様のおちんぽぶち込まれてお漏らししちゃってますわ♡甲高い声で叫びながら、黄色いおしっこが旦那様のおちんぽにも掛かって……これは後でたっぷりお仕置きしないといけませんわね。わたくしの神聖で偉大な旦那様を汚いおしっこで汚した罪ですわ♡」
「え?『許してやってくれ』?『起き抜けのところを襲ったのは自分だから』?……もう、そんな優しいこと仰られたら、許すしかないじゃありませんか♡わたくしの人間としての小ささがはっきりと分かってしまって恥ずかしいですわ♡春さん、お漏らしした分もしっかりキツマン締めて旦那様の朝イチミルク搾り取って差し上げてくださいね♡」
「そろそろお射精が近いですか?なら私が金玉の方をマッサージさせて頂きますわね♡もちろんお口でですわ♡ソフトボールみたいなデカ金玉、いただきま〜す♡んんぅ、ちゅぱっ、ちゅるるっ……濃厚なザーメンと殿方の臭いが口いっぱいに広がりますわぁ♡……あら?パンパンに張った金玉に1本だけ毛が生えてますね……申し訳ないのですが、見栄えの為にわたくしが処理させていただきますわね♡んっ……ぷちっ、かにゅかにゅ♡……ごくんっ、はぁ……ご馳走様でした。しっかり万里花のお腹にご主人様の陰毛納めさせて頂きましたわ♡」
「まぁっ♡ご主人様のおちんぽがピクピクし始めてますわ♡子宮口にぴったり鈴口押し付けて♡セックス覚えたてなのにもうポルチオアクメしてるどスケベ春さんに熱い子種汁注がれるのですね♡わたくしもしっかり金玉咥えこんでご主人様の気持ちいい射精に協力させて頂きますわ♡ぢゅるっ♡ぢゅぞぞぞぞぉぉ♡」
どびゅっ!!どびゅるるるるぅぅっっ♡
(あぁ♡出てるぅっ♡わたくし達の子宮を完全に屈服させて、旦那様のオナホ嫁に過ぎない存在だと自覚させてくれる白濁濃厚ザーメン♡まだ生理が来てるか怪しいような未成熟オナホにドピュドピュ出てますわぁっ♡金玉袋袋咥えこんで旦那様のお射精応援させて頂くだけでいってしまいそうです♡♡♡)
「旦那様♡見てくださいっ、一回の射精で春さん、妊娠したみたいにボテ腹になっちゃってます♡白目でヨダレ垂らしてメスアクメしてる春さんも可愛いですわね♡本当に旦那様の赤ちゃんを身篭った時の為に、前もって予行演習させてくださるなんて旦那様は何て寛大なんでしょう♡わたくしもすぐに旦那様の赤ちゃん欲しくなってしまいますわぁ♡」
「えぇ♡分かってますわ♡お次は妹がすぐ側で犯されていても全く起きなかった小咲さんを睡眠レイプされるのですよね♡間抜けな小咲さんにはそれが丁度良い罰ですわ。未だに楽様がどうとか言って処女も旦那様に捧げられない可愛そうな小咲さん……楽様はとっくの昔に千棘さんを選んで毎日粗チンでパコってらっしゃるのに……わたくし旦那様のデカチンに全ての処女を捧げられて本当に良かったですわ♡楽様から選ばれなかったわたくし達全員を飼って下さって本当にありがとうございます♡」
「ですから、わたくし心の奥では小咲さんに怒ってるんですよ?優しい旦那様に甘えていつまで経ってもおまんこ処女1つ捧げられないなんて……ですから今日は小咲さんの開発済みアナルイかせまくって、自分から『おまんこに欲しい♡』って言わせてあげてください♡わたくし達も全力でサポートさせていただきますわ♡」
「その前に射精してドロドロになったおちんぽ綺麗にさせていただきますわね♡鶫さんはアナル舐めしてあげてください♡大好きでしたよね?あぁ、もう言ったそばから旦那様のおしりの穴にしゃぶりついて……鶫さんのお口は便器か何かですか?それではわたくしも汁だくおちんぽいただきますわ♡あーんっ♡はむっ、ちゅるっ、ぺろぺろ、ちゅぱっ♡……嫌ですわ、他の女の子のマン汁を美味しそうに舐め取ってるなんて思わないでください……わたくしはただ……ご主人様のおちんぽだから美味しく頂いてるだけです♡♡
ザーメンとマン汁のミックスジュース、苦じょっぱくて子宮に響くお味ですわぁ♡」
「ほら、綺麗になりました♡わたしくの唾液でヌメらせてもよろしいですが、見てくださいまし♡鶫さんがご主人様のアナル舐めだけで、糸を引くくらいおまんこを濡らされてますわ♡なので鶫さんの変態ドロドロラブジュースをローション代わりにされても……♡」
「……もう、旦那様?マンズリだけは流石に可哀想ですわよ?折角1ピストンでも旦那様のおちんぽ貰えると思って期待してた鶫さんが涙目になっているではありませんか。おまんこから濃厚な雌フェロモン出して、折角旦那様のガチガチおちんぽ誘ってますのに……そのフェロモン汁しか使われないなんて、鶫さんのおまんこ奴隷としての価値がゼロだと言ってるのと同じです!ほら、鶫さん泣かないで。もう一度おまんこ広げてご主人様のお情けを頂けるようにお願いしてみましょう?♡ 」
『ご、ご主人様……この哀れなオナホ嫁にどうかご主人様のお、お情けを下さい……!ほら、見てください……!ご主人様の侵入しか許さない忠犬おまんこです……おちんぽを濡らす為の1ピストンでも構いません……精一杯ご主人様のガチガチおちんぽ気持ちよくしますからぁ……ひくっ、どうかご主人様のおちんぽ欲しい、欲しいですぅ……!』
「旦那様、わたくしからもお願い致しますわ。見てください。鶫さんのピンク色のおまんこ……お腹の空いた魚みたいにぱくぱくして、その度におまんこ汁が糸を引いてますわ♡勿論春さんに比べれば締まりは緩いかもしれません♡ですが、きっと鍛えた筋肉と、旦那様に対する忠誠心の全部を使っておちんぽを気持ちよくするはずです♡いかがですか?この爆乳オナホおまんこ……使ってみたくありませんか?」
「ふふっ♡旦那様ったらすっかり鶫さんに欲情して下さったのですね♡極太おちんぽで1ピストンどころか、何十回もおまんこ突きまくってますわ♡その度に鶫さんのお腹がボコンボコンって形を変えて、もしかしたら突き破ってしまうかもしれませんね♡鶫さん、気持ちいいですか?……ってもうご主人様のおちんぽで頭の中一杯みたいですね……爆乳おっぱいをブルンブルンさせながら、赤ちゃんみたいに泣き叫んで可愛いですわ♡旦那様が優しいお方で良かったですね、鶫さん♡」
「大丈夫ですわ、旦那様はそのまま鶫さんと愛情たっぷりレイプなさっていてくださいませ♡わたくしが代わりに小咲さんのお尻を開発しておきますから♡媚薬入りの浣腸液大量に浣腸して、うんちする度によがり狂うくらいにしておきますわ♡それでイボ付きのバイブ突っ込んで腸壁越しに子宮を発情させてあげましょう♡下品に旦那様のおちんぽおねだりする小咲さんの姿、楽しみにしてくださいませ♡ふふっ、お慕いしておりますわ、旦那様っ♡」