「はーい♡今日は旦那様のご要望で小咲さんをソファーに縛り付けてみました♡もちろん、仰られた通りに媚薬入りの浣腸液を2リットルほどお尻に入れて極太バイブで栓をしてますわ♡きっと猿轡してなければ、泣きながら旦那様に排泄の許可を懇願しているでしょうね♡で・も・今日は駄目ですわ♡だって旦那様とわたくしたちの極上セックスをお見せして、小咲さんの口から旦那様に未貫通なJKおまんこを差し上げたいと言わせないといけないのですから♡」
「小咲さん、苦しいですかぁ?極太バイブの隙間から『ぷすぅ、ぷうっ……♡』って恥ずかしいおならが漏れてしまってますわ♡顔も涙と汗でぐちゃぐちゃですわね♡でも、我慢してくださいまし♡1時間ほどわたくしたちが旦那様にたっぷり子種を頂いたあとに、チャンスを差し上げますわ♡質問はひとつ、旦那様のおちんぽのお嫁さんになれるか♡……もしNOであれば小咲さんをお家に返して差し上げます。もちろんもう2度と旦那様に会うことはありません。お好きなように楽様を追いかけられますわね♡……千棘さんを選ばれた楽様を♡」
「やんっ♡申し訳ございません旦那様、少し意地悪が過ぎました♡謝りますから、後ろから爆乳おっぱい握り潰さないでくださいっ♡……小咲さんも『ふーっ、ふーっ』ってメス猫みたいに睨まないで下さい♡顔真っ赤にされて涙目になってもどうか1時間、媚薬が効いてくるのを待ちながら頑張って下さいね♡」
「それでは旦那様♡1時間たっぷりとわたくし達を可愛がって下さいまし♡わたくし万里花と、春さん、鶫さん、ポーラさんの4人で精一杯ご奉仕いたします♡中国にいらっしゃる羽さんにもお声は掛けたのですが、今日は叉焼会でどうしても外せない用事があるとのことで……後日どんなお仕置きでも受けると仰っていましたわ♡」
「ふふっ、旦那様♡わたくしたち、おまんこクンニしあっていつでも旦那様の極太おちんぽをお迎えできるように準備いたしておりますわ♡ですからいつでも……え?それぞれのおまんこ汁のお味ですかっ……!?わたくしの口から説明すればよろしいのですね……こほん、分かりました……♡」
「まず、鶫さんの愛液ですがとにかく量が多いのが特徴ですわ♡粘り気の少ないトロトロとしたお汁が太ももまでぐっしょりと溢れてますの♡お味は酸味が強くて、レモンジュースを薄めたような感じでしたわ♡イキかけると夢中で股間を顔に押し付けてくるので、息が出来なくなってしまい、大変でした♡」
「ポーラさんの愛液は逆に凄く少なくて、出にくいみたいですね♡かと言って感じていない訳ではないようで、クンニ中もずっと可愛らしい声で喘ぎまくってましたわ♡アメリカ人らしい濃厚なメス猫臭と、ドロっとした濃い本気汁で舐めるだけで発情してしまいそうでした♡」
「春さんのおまんこは3人のうちで1番小さくて、体温が高いのか舌を火傷しそうなほど熱かったです♡イクとおしっこをお漏らししてしまう体質のせいか、おしっことチーズの混ざったような匂いとお味がしました♡あと、お手洗いに行った後なのか、おまんこに小さなトイレットペーパーのかすが付いてましたわ♡指摘するのも可哀想でしたので、わたくしが責任を持って胃袋に収めさせていただきましたわ♡ですので……って今言ったら意味が無い?それもそうでしたね♡春さん、ごめんなさい♡そんな涙目で睨まないで下さいまし♡」
「はぁ……さて、これで全員ですね……え?わたくしの分もですか?で、でも自分で自分のおまんこをクンニすることは……あんっ♡だ、旦那様っ♡そんな愛液啜るためにクンニしないで下さいましっ♡ひぅっ、はぁっ♡だ、駄目ですわっ♡ガッチリ腰をホールドされて、逃げらりぇないっ♡んひぃっ♡だめっ、お潮っ、おしお噴いちゃうぅぅぅっっっ♡♡♡」
ぷしゅっ!ぷしゃぁぁぁ……♡
「あひぃ……はぁっ、はぁっ……飲まれてるぅ♡旦那様にわたくしの恥ずかしいお潮飲まれてますぅ……♡あへ……だ、旦那様?お口を膨らませて何ですか……?んむっ!?ちゅるる……ごくっごくっ……こくっ……ぷはぁっ!ひ、非道いですわ♡わたくし自身のお潮と愛液を口移しで飲ませるなんて♡え……お味ですか?え、えっと……チーズみたいなモワッとした匂いの中に、少ししょっぱい味が……それにせ、生理が近いので少し鉄臭いお味もしましたわ……う、うぅ……なんて恥ずかしいこと言わせますの旦那様……!」
「き、気を取り直して……旦那様♡ベッドの上に来てくださいまし♡鶫さん達3人が並んでいるのが見えますか?それぞれ自分のおまんこを1番味わっていただける体位を選んで、その姿勢で待っていますわ♡みなさん、旦那様のくっさい濃厚ザーメンが欲しくてたまらないって顔をしてますね♡鶫さん、おちんぽ挿入れていただける期待だけで早速シーツをビシャビシャにするのは止めてください♡それじゃあ一番搾り特濃ザーメンをかけて1人ずつ旦那様にアピールしてくださいまし♡」
『だ、旦那様っ……わ、わたしは深いおまんこ穴を1番深くまでついていただけるよう四つん這いバックを選びました……♡旦那様の極太おちんぽで子宮口が壊れるくらいに突いて、鶫の子宮をま、真っ白な精子で満たして下さいっ!きっと受精してご主人様好みの孕み奴隷になります!』
『ご、ご主人様ぁ……わ、私、春はこの未発達ロリボディーを好きに使って頂けるよう、騎乗位にしましたっ♡え、えっと……細いウエストを掴んでどうかロリきつおまんこ壊して下さいっ!ご主人様のおちんぽみるく頂けるよう頑張ります♡』
『マスター……あ、あたしは対面座位をしてあげる……理由はそ、そっちの方が奥までマスターの臭デカちんぽを受け止められるし、あたしの可愛い顔も見れるでしょ……あぁ、嘘、嘘よ!ホントはマスターといっぱいディープキスしながらおちんぽ突いて欲しいのっ!ポーラの発情おまんこ突きまくってザーメン頂戴……?』
「みなさんエッチなおねだり出来ましたね♡旦那様誰からなさい……ってもう鶫さんの爆乳掴みながらピストン始めてますね♡ぱんっぱんって鶫さんのデカ桃尻がリズミカルに鳴ってますわ♡旦那様ももう我慢の限界だったようですね♡気づかなくて申し訳ございませんでした♡お詫びに後ろから抱きついて爆乳マッサージさせて頂きますね♡はぁ、旦那様の背中大きいですわぁ……それに凄く熱い♡わたくしたちをひとり残らず妊娠させようと頑張っておられるのですね♡男らしくてかっこいいですわっ♡」
「そろそろ射精なさるのですかっ♡旦那様も鶫さんも汗だくで、獣の交尾みたいに必死ですわね♡ぺろっ、旦那様の汗もしょっぱくて美味しいですわ♡やんっ♡爆乳鷲掴みにしてしっかり腰を手繰り寄せて、ビュービュー射精なさってますわぁ♡しっかりおちんぽをおまんこに密着させて、精子の逃げ場を無くしてるのですね♡逞しい旦那様の射精を受けて、卵子を差し出さない雌なんて居ませんわ♡すぐに股開いて子宮を旦那様に捧げてしまいますの♡鶫さんも泣きながら絶頂されてるみたいですね♡息が出きませんか?……あ、旦那様に振り向かされて酸素交換してもらってますね♡射精されながらディープキスされて……鶫さん絶対妊娠しましたわ♡きっと子どもも鶫さんみたいな爆乳の隠れスケベになるんでしょうね♡」
「鶫さん、支える力も抜けてベッドに倒れ込んでしまいましたね♡でも凄く幸せそうな顔してます♡射精を終えたおちんぽ引き抜く時に鶫さんのおまんこが吸い付いてきてちょっと滑稽でしたね♡しっかり『ぶぷっ……ぷすぅ……ごぷっ♡』ってマン屁と精液溢れ出してましたし♡お次は春さんですか♡軽い春さんを持ち上げて、そ、そのままおちんぽに挿入されましたね♡流石に春さんもビックリして顔仰け反らせて絶頂してます♡まさか、ロリ膣をいきなり貫かれるとは思ってなかったみたいですね♡びくびくぅって身体震わせて……おまんこもきゅうきゅう締まってるんですか?良かったですね、春さん♡オナホおまんこ気持ちいいそうですよ♡細い腰掴んで凄いピストン……っていうより春さんの身体を上下させてるって言った方が正しいですか♡本当にオナホ扱いで、わたくしまで興奮してしまいますわ♡そのうち春さんの口からおちんぽ出てきてしまいそう♡うわぁ……射精もエグいですわね……しっかり腰擦り付けて……もしかして子宮におちんぽ入ってませんか?こんな小さな子までママにしたいんですか♡あっ、春さんまたおしっこ漏れそうですか?仕方ないですね♡わたくしが全部飲んでさしあげますから、旦那様、少し頭の上を跨がせて頂きますね♡春さんの尿道から直接頂きますので、それまでわたくしのトロトロおまんこ味わって下さいませ♡」
「ごくごくっ、ごくっ……春さんのおしっこ真っ黄色ですわ♡よっぽどセックスで疲れてたのですね♡お味も熱くてしょっぱくて、ご主人様の為じゃなければ絶対飲んでませんわ♡春さん?もしかしてわたくしにおしっこ飲ませて感じてらっしゃいますの?慌てて首振っても駄目ですわ……後でわたくしのおしっこもご馳走して差し上げますから、楽しみになさっていてくださいね♡」
「やっと出し終わりましたわね……けぷ♡っご、ごめんなさいっ♡春さんのおしっこが戻ってきそうですわ……♡さて、お次はポーラさんですわね♡さっきから旦那様が他の女の子とエッチしてるのを羨ましそうに見つめてましたわね♡え?旦那様と2人きりでイチャつきたい?それは難しいですわね♡だって、この部屋には他にも……って鶫さんと春さんは気絶してらっしゃるし、小咲さんは猿轡で拘束されて蚊帳の外ですか。……分かりました。旦那様、わたくし口の中にさっきのおしっこの味が残ってますので、少し口を濯いできます♡戻ってくるまでどうかポーラさんと2人きりでお楽しみ下さいまし♡」
長くなったので分けます。本当は1話で終わらせるはずだったのですが、急に書きたいことが浮かんでしまって……ポーラとのセックスから次回に続きます。