※この作品はR-18です。

ハメコイ   作:エロティック大魔神

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3話

 

「ふぅ……旦那様からいつでもベロチュウして頂けるようしっかりお口濯いできました♡それと春さんにも約束通りおしっこ飲んでいただいてきました。ふらつく春さんを膝立ちにさせて、口をお便器代わりに殿方のように立ったままおしっこしました♡濃すぎないようにお水を沢山飲んでみたのですが、それがいけなかったようで春さん、おしっこで溺れそうになっていましたわ♡鼻からレモン色のおしっこ逆流させながら必死に喉を鳴らす春さん、とても可愛いかったです♡今度旦那様も春さんの口便器試してくださいませ♡きっと旦那様のなら亀頭に吸い付いてでもお小水頂くと思います♡……旦那様?」

 

「……反応がないと思ったらそういうことでしたか♡既にポーラさんとセックスしてらしたんですね♡小さいポーラさんを覆うように抱きしめていらっしゃるので分かりませんでした。まるで大人と子どもですね♡旦那様の胡座の上にポーラさんが開脚して座って、おちんぽ1番深くまで入ってるんじゃないですか♡初めて旦那様に犯されたときはあんなに泣きじゃくって、わたくしたち全員で身体中愛撫して差し上げたのにとんだ変わりようですね、ポーラさん♡旦那様のおちんぽの形におまんこ変わってしまったんですわね、わたくしも旦那様におまんこ拡張して頂いた身ですからよく分かりますわ♡あぁ、髪の毛振り乱して汗だくになって♡ずっと旦那様とキスしてるから喘ぎ声は分かりませんが、もし聞こえていたならいつものように泣き叫んでいたでしょうね♡」

 

「ふふっ、ポーラさんが目を見開いたと思ったら旦那様、お尻に指を突っ込んでいらしたんですね♡ポーラさんもそろそろ指だけじゃ物足りなくなってきたんじゃありませんか?最終的には鶫さんみたいに旦那様の腕が全部入って暖まれるように、お尻の穴も拡張しましょうね♡『おひっ♡』ってそんな猿みたいな返事されても困りますわ♡ちゃんと絶頂しながらで旦那様や周りの声には反応するんですよ?……ってもうイキ狂いすぎて気絶してしまいましたか♡気絶しても旦那様とのディープキスは止めないって相当な甘え具合ですね♡旦那様にベタベタですもんね、ポーラさん♡それでももうすぐ旦那様の赤ちゃんを授かって子育てすることになるんですから、頑張ってくださいね♡」

 

「旦那様、腰が早くなってきました。射精されるんですね♡気絶しておまんこが緩くなってしまったポーラさんに代わってわたくしも気持ちいい射精のお手伝いさせて頂きますわ♡少しポーラさんの腰を上げて下さいまし♡はい、ありがとうございます。旦那様のおちんぽ下から舐めさせて頂きますわ♡射精前のアクセントとして、わたくし万里花の舌をお使いくださいませ♡あーんっ、ぺろぺろっ♡れろれろれろ……ぴちゅ♡」

 

どびゅるるるっ!びゅー♡びゅーっ♡

 

「舌越しに竿が脈打って、いっぱい出てるのが分かりますわぁ♡黄ばんだ濃厚ザーメンがまさに今ポーラさんの腟内に注がれてるんですね♡ポーラさんもアへ顔しながら頑張って膣きゅうきゅう締め付けてるみたいですし♡いくらアメリカ人と言っても黒人より大きなおちんぽぶち込まれて平気なわけありませんよね♡……あ、甘イキして力抜けちゃったみたいですね♡全身脱力しておまんこもゆるゆるになっちゃってますね♡」

 

ぷすぅ〜……♡

 

「きゃっ!?……ポーラさんっ!いくら力抜けたからってアナルは締めて下さいっ!わたくしの顔面に生暖かいおならが掛かってしまいましたわ!しっかり浣腸したからか、甘ったるい匂いしかしませんけど、それでも許しませんわ!悪い子にはお尻ペンペンですからっ!えいっ、えいっ!どうですか?射精されたばかりのお尻叩かれて、白いお尻が真っ赤になってますわ!……え?お尻叩かれてる時は締まりが良くなってる?分かりました、旦那様♡万里花、精一杯ポーラさんのお尻叩かせていただきますわ♡」

 

ペシッ!パシッ!ピシッ!

 

「ポーラさんが泣きながらお尻揺すってますけど、どうしますか旦那様♡はい、続行ですね♡ポーラさんの膝抱え上げて逃げられないようにするなんて、旦那様意地悪ですわね♡もう、白い桃みたいだったお尻が真っ赤になってフルフル震えてますわ♡ふっ、て息吹きかけるだけでビクっと震えて可愛いです♡ポーラさん、旦那様に気持ちよくなって頂けることだけ考えて我慢してください♡だってわたくし達は旦那様のご寵愛をいただき、可愛がって頂く為だけに生きているのですから♡」

 

 

「あっ、射精されましたね♡やっぱり連続射精は時間がかかってしまいますね♡ポーラさんもよく頑張りました♡100回以上お尻叩かれても我慢してよくおまんこ締めましたわ♡ほら、こんなに泣いて……舐めて差し上げますわ♡ぺろぺろっ♡お尻も後で染みないお薬塗ってあげますわね。お礼なんて言わなくて結構ですわ♡ポーラさんのお尻をこんなにしてしまったのはわたくしですし、それに旦那様のお嫁さんの体調をサポートするのはわたくしの役目ですから♡」

 

 

「あら、ポーラさんったら、膝枕して頭をなでて差し上げたらすぐに寝てしまいました……♡こう見ると本当に○学生みたいですわね。おまんこからザーメンが溢れ出してるのがとんでもなく不釣り合いですわ♡旦那様ったらこんな小さな子にまで手を出されるなんて……本当に非道い人ですわね♡わたくしのこともずっと放ったらかしですし……?」

 

 

「んっ、いやですわ♡突然髪を撫でないで下さいまし♡ん、ぅっ、そんな優しく触られたら……スイッチ入ってしまいます……旦那様ぁ♡んちゅ、ちゅむっ、ふぁっ、ちゅるるっ……♡あぁっ、耳元で囁かないで下さいっ♡『好きだよっ』て……『愛してる』なんて仰らないで下さいまし……わたくしは旦那様のオナペットで良いのです……鶫さんや春さん達と一緒に旦那様のお情けを頂いて、『1番』になれなくてもずっとお側に置いて頂ければそれでいいのです……!ぐすっ、ひくっ……旦那様ぁ、そんな強く抱き締めないで下さい……ひくっ、うぇぇ……」

 

「旦那様……暖かいです……大きくて優しくて、わたくし達全員を受け入れて、満足させてくれるお方……あ……♡おちんぽもご立派になっていますね……旦那様?わたくしにもおちんぽ下さいませんか?」

 

「見てくださいまし♡くぱぁ♡自分でまんぐり返しして、旦那様におまんこの奥まで見てほしいなんてどうかしてますわねわたくし……♡でも、今は旦那様にわたくしの全てを見ていただきたいのです♡お尻の穴も見えますか?おまんこもお尻もパクパクって旦那様の太くて固いおちんぽ欲しがってます♡でも今は……おまんこで旦那様にご奉仕させてくださりませんか♡」

 

ぬちゅ、ぬぷぷ……♡

 

「んっ、はぁっ……あ、熱いです、旦那様の極太おちんぽ♡わ、わたくしのおまんこを1番味わって頂ける体位はこの正常位ですわ♡目の前の爆乳に顔を埋めながら、雄としての性的衝動のままに万里花のおまんこ突き殺して下さいませ♡ひぅぅっ、深いぃっ♡カリでおまんこ引き摺り出されてしまいますぅっ♡旦那様に褒めて頂いたおまんこ、ひだの1本1本に至るまで全て旦那様を気持ちよくする為だけの物ですわ♡お使い下さいましっ、ひぃぃぃっ♡」

 

「旦那しゃまぁ……キスしたいですぅ♡んちゅ、ちゅるるっ、旦那しゃま、わたくし実は今日超危険日なんです……♡わ、わたくしきっと可愛い赤ちゃんを産みますわ♡女の子なら赤ちゃんの頃から旦那様のおちんぽに忠誠を誓えるよう育てて、旦那様の孫を娘の子宮使って作らせます♡もし男の子なら学校中の美少女を堕として、旦那様に献上できるような子に育てます♡……ですから、旦那様の子種でわたくしの子宮……堕としきって下さいまし♡」

「もし、わたくしのようなオナホとの子どもは要らないと仰るなら構いません……お口にでもお尻にでも出してくださいませ……ですが、もしわたくしの子宮で旦那様の精子を育てさせて下さるのなら……このまま腟内に出してくださいっ!」

 

 

「あ、あぁっ、嬉しいですっ♡『万里花との赤ちゃんなら可愛いだろうな』なんてっ♡嬉しいのにっ、最高に気持ちいいのに涙が止まりませんわっ♡旦那様っ、しゅきっ、大好きっ♡お慕いしておりますっ♡愛していますっ♡万里花がこの世界で男性と呼べる方は旦那様しかいませんっ♡あっ、腰が速く……イかれるのですね♡万里花のおまんこで射精なさるのですねっ♡子宮口開いてお待ちしてますからっ♡旦那様の子種で、万里花の卵子レイプして下さいましっ♡♡♡」

 

びゅるっ!どびゅるるるぅぅぅっっ!!

 

「〜〜〜ッッ♡♡♡あは、ぁっ、来てます♡旦那様の熱い精子っ♡わたくしのお腹膨らませて、新しい命宿して下さるのですねっ♡イクッ、イきますぅぅっ♡あひぃぃぃぃっっっ♡♡」

 

「はぁっ、はぁっ、んぅっ、もうしばらくこのまま……♡旦那様、まだおっぱいは出ませんわ♡もう少しお待ち下さい♡……?どうされましたか?フルルって震えて……あ♡もしかしておしっこですか?いいですよ、このままわたくしのおまんこに出してくださいまし♡大丈夫です、腟内に放尿しても避妊にはなりませんし、後でしっかり洗浄すれば問題ありませんわ♡それより今は少しでも旦那様を身体で感じたいのです……♡はいっ、お好きなタイミングで出してください♡」

 

ジョロッ、ジョロロロ………

 

「んぅ、温かい……♡いっぱい出てますわ……♡万里花の携帯おトイレの具合はいかがですか?ほら、爆乳でお顔をパフパフさせて頂くサービス付きですよぉ♡……んっ、出し切られたようですね♡では旦那様、このまま繋がった状態で、わたくしを小咲さんのいるソファーまで運んでいただいてよろしいですか?♡」

 

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