「小咲さん、お疲れ様です♡わたくし達の愛の営みはご覧いただけましたか?あら、もうお尻が限界みたいですね♡全身がバイブみたいにカタカタ震えて、お尻の隙間から『ブビュッ、ビュルッ』って浣腸液が漏れてしまってますわね♡とりあえずお尻を楽にして差し上げましょうか♡鶫さん、わたくしの代わりに小咲さんの猿轡を外してお尻の栓を抜いてあげてくださいますか?」
「あ、あぁ、分かった……小野寺さん…… 外しますね」
「んーっ!?ぷはぁっ!だ、駄目ぇっ、今抜いたら漏れ……っ!んんぅぅぅ、あぁぁっっ!!」
ヌププ……ズボッ……ぶしゃあああああっ♡ぶぷっ!ぶぅっ!ぶぼぉっ♡
「まぁ!可愛らしい顔に似合わず、下品な音を立てて排泄されましたね♡まぁ2リットル浣腸されて1時間耐えたのも驚異的ですが……旦那様♡ご覧になりましたか?いつも犯されてる小咲さんのお尻の穴がミリリ……って膨らんで中から茶色混じりの浣腸液が大量に────」
「万里花ちゃんっ!お願いだから言わないでっっ!!私、恥ずかしくて死んじゃうよぉ……!ぐすっ……」
「……これ以上言ったら小咲さんが舌を噛み切ってしまいそうですから、やめておきましょうか♡それで小咲さん、お気持ちは決まりましたか?並の女の子でしたら今にでもおまんこに太いおちんぽ突っ込んでゴシゴシして下さいって泣き叫ぶはずなのですが、流石の忍耐力ですね♡どんなに我慢してももう楽様は振り向いて下さらないのに……そういえば聞きました、小咲さん?」
「え……な、何を……?」
「千棘さん……妊娠されたみたいですわね♡3ヶ月ですって♡ということは、私たちが旦那様のお屋敷に引き取られる頃には、もう楽様と千棘さんは生ハメセックスしてらしたということですわね♡まぁ、わたくしにとってはもはやどうでもいいことですが……あんっ♡ど、どうされましたか旦那様っ……おちんぽが急に大きく……!まぁ、楽様なんかに嫉妬されてますの?……大丈夫です、わたくし達もすぐに旦那様のお世継ぎ孕んで、あのギャング娘なんかに負けない可愛い赤ちゃん産みますから♡また後で旦那様の優秀な遺伝子を万里花の子宮に植え付けてくださいまし♡」
「うぅ、楽くん……どうして、なの……?ひくっ、ぐすっ……」
「あぁ、もう辛気臭いですわね……!旦那様、わたくしをソファーの上に下ろして頂けませんか?はい、おちんぽも一旦抜いて下さいませ♡おちんぽ様が風邪引かないように鶫さんが暖かいゆるふわアナルを用意されてますので、鶫さんをおちんぽケース代わりに少しだけお待ちください♡」
「だ、旦那様っ♡どうか私のゆるゆるうんち穴に旦那様の硬くて太いおちんぽで栓をして下さいませっ♡もちろん、浣腸液が透明になるまでお腹の中を綺麗にしましたっ!もし汚くて臭い私のうんちが付いていればお口を使って綺麗に舐め取らせていただきますっ♡……んあぁっ♡旦那様っ、太いですぅっ!またガバガバになってうんちする時イッちゃいますぅっ♡い、痛いっ♡爆乳鷲掴みにして身体持ち上げないで下さいぃ♡ひっ、わ、私が真っ白なうんち出すまでお尻に精液入れてくださるのですかっ♡さ、最高ですっ♡旦那様の遺伝子まぜまぜした赤ちゃんうんち、肛門から出産しますぅっ♡んひぃぃぃっ、カリで直腸引っ張り出さないで下さいっ♡肛門めくれちゃうぅぅっ、ん゛ひぃぃっ♡♡」
「ふふっ、鶫さんったらほんとにケツまんこほじられるの大好きですわね♡ポーラさんから聞きましたよ♡最近は旦那様にあまりおちんぽして頂けないからって、出来るだけおトイレ我慢して、硬くて太いうんちお腹の中で作ってらっしゃるんですって♡時々出し切れなくなって、くっさぁいおならしながら浣腸してくれるよう頼みに来るって、ポーラさん愚痴ってましたわ♡ほんと、ド変態ですわね♡」
「あぁっ、言わないで下さいっ!?旦那様に幻滅されますっ!ケツまんこでイクことしか能のない女の子だって思われてしまいますっ♡あんっ、旦那様っ♡うんちオナニーしてしまうド変態ペットの私にお仕置きして下さいっ♡デカ尻叩いてっ、おちんぽ直腸引きずり出して、お馬鹿な私に、自分の身体は全て旦那様の物だって分からせてくださいっ!」
「もうっ、本当に……旦那様で無かったらドン引きされて公衆便所にされるレベルですわ♡寛大でお優しい旦那様に感謝して、ケツ穴締めてくださいね♡……さて、小咲さん。遅くなって申し訳ありませんわ♡色々仰りたいこと、お考えになっていることはあると思いますが、まずは
「んむっ!?(何っ!?万里花ちゃんのおまんこが口に押し付けられて……!息できないよぉ……!)」
「んっ……本当はもうしばらく旦那様の熱をおまんこで味わっておきたかつたのですが、仕方ありませんわね♡旦那様のザーメンとお小水のミックスドリンク出しますわよっ……んぅっ♡はぁっ♡」
ぶりゅりゅりゅ♡ぼちょぼちょっ、ぶぴぃっ♡
「んむっ!?(な、何これぇっ!?万里花ちゃんのな、膣内《なか》からいっぱい……!さっき射精されてた分全部出てる、よぉっ……息、できないっ!)ごくっ……ごくっ……!」
「ふふふ……わたくしの腟内でぐちゅぐちゅになったザーメンのお味はいかがですかぁ♡お小水と混ざって苦じょっぱくて、鼻から脳までザーメンに犯されてるみたいですよね♡わたくし達もこのお屋敷に嫁いだ頃、毎食旦那様のザーメンとチンカス、おしっこなんかを頂いていましたの♡おかげで旦那様の匂いだけでイけるような淫乱ビッチになることが出来ました♡逞しい殿方の匂い、味、ゼリーみたいな弾力……どれも旦那様にしか出すことが出来ませんわ♡だって、わたくし達全員を毎日抱いてくださって、満足させて下さる殿方なんて他にいませんもの♡」
「んぅ、ごくっ……ぷはぁっ!はぁっ……はぁっ……♡」
「小咲さん、かつては同じ男性に想いを寄せていたよしみで、もう1度お聞きします。わたくし達と一緒に旦那様の奥様になりませんか?楽様を追いかけていても決して得られない極上の快感と、旦那様からのご寵愛を約束致しますわ♡小咲さんは、ただ毎日旦那様に甘えて、逆に甘えさせてあげてくださればいいのです♡」
「う、うぅ……♡でも……♡」
「ほら、鶫さんを見てくださいまし♡かつては黒虎《ブラックタイガー》なんて言われて恐れられていた鶫さんでも、旦那様の手に掛かればあの通り♡アナル犯されることと孕むことしか能のない極上メス豚になってしまうのです♡」
「ひぅぅっっ!?また出て……っ!?旦那様っ!もうお腹パンパンでっ……!駄目っ!イキますっ!また鶫にアナルファックで絶頂する許可をくださいっ!あっ、ひあっ……イグイグイグゥゥウウウッッッ♡♡♡」
「あぁ、もうっ♡お潮がこっちにまで飛んできてますわ♡白目で口半開きにして……見てるだけで発情してしまいそうなアへ顔ですわね♡まぁ!気絶しても腸ヒダ動かしておちんぽ締め付けてザーメン搾り取ろうとしてくるのですか?流石、ド変態の鶫さんですわ♡旦那様、お射精し終えたらその生おちんぽケースをどこか適当な場所に捨て置いて、こちらに来てくださいますか♡」
「あへ……ぇっ♡んぁっ……♡」
ズルルルルル……ぶりゅっ!ぶりぶりぶり……ぶりっ♡ぷっすぅ〜♡
「アへ顔で気絶した鶫さんなんて適当に捨て置いてもよろしいのに、ベッドに寝かせて差し上げるなんてやっぱり旦那様はお優しいですわね♡シーツの上に黄ばんだザーメンの塊が下品な音と一緒に大量に漏れ出てますわ♡後で綺麗にわたくし達の胃に納めさせて頂きますから、ご安心くださいませ♡」
「ほら、小咲さん♡見えますか?これがわたくしたちの処女膜根こそぎ削り取って、男を知らない生娘の子宮に、生物として完全上位の子種汁でマーキングして下さったおちんぽですわぁ♡見てください、この大きさ、硬さ、えっぐいカリの反り……わたくしの一生を掛けてお仕えしてもまだ足りないくらいの極上おちんぽですの……ちゅっ♡ザーメンと鶫さんのアナル臭いですわぁ♡万里花が今綺麗にしますからね♡ちゅっ、ちゅるる、じゅぞぞ……♡」
「はぁっ♡はぁっ♡ん……♡あ、あの……万里花ちゃん……」
「何ですか?今旦那様のおちんぽ掃除で忙しいのですから、何か『頼みごと』があるのなら、直接旦那様に言ってくださいまし?」
「ご、ご主人様……私……ずっと、ずっと一条くんのことが好きで……いつか彼と両想いになって、一条くんとそ、その……エッチしたいと思ってました……でももうそれも叶わないんですね……一条くんは千棘ちゃんを選んで、同じように辛いはずのみんなはご主人様のお嫁さんになることを選んだのに……私だけいつまでも、一条くん一条くんって泣くばっかりで……」
「小咲さん?あなたの失恋話を聞きたいわけではありませんよ?」
「わ、分かってるよ……!ご主人様、私おかしくなってしまったんです……お尻に浣腸されたままご主人様のエッチ見せられて……ずっと一条くんのこと考えて我慢しようとしてたのに……いつの間にか目がおちんぽを追いかけてて、少しでも精液の臭い嗅ごうと鼻をクンクンさせてました……♡もう、我慢出来ないの……♡ご主人様……私もご主人様のお嫁さんにして下さい……♡お尻でもお口でも……お、おまんこでも全部ご主人様にあげます♡だ、だから私も他の子達みたいに愛して、可愛がってくださいっ……!」
「……小咲さん、あなたの判断を心より尊重し、あなたを歓迎しますわ。きっと一緒に幸せになりましょうね……辛いこともいっぱいさせてしまってごめんなさい、ちゅっ、ちゅるっ♡こ、これはただの歓迎のキスですから♡別に小咲さんの発情した泣き顔が可愛くて思わずキスしてしまったわけではありませんからっ♡」
「旦那様!小咲さんの告白、お聞きくださいましたか?処女がこんなにも勇気を振り絞っておちんぽ誘ってるんですから、もちろん応えてくださいますわよね♡……まぁ、今日一番大きいではありませんか♡少し嫉妬してしまいますわ♡」
「では旦那様♡わたくしは気絶した方々の介抱をしてきますから、ゆっくり小咲さんの処女を召し上がってくださいませ♡」
小咲ちゃんの初体験は次回に回します。次回は羽姉も出る予定です。今回もお読みいただきありがとうございました。