個人的に気に入っていたヒロインなので、本編だと出番少なかったのが残念です!
なお、今回はリクエストされたシチュエーションとプレイの内容を、自分なりに変えてみましたので、リクエストしてくれた方、ご不明でしたら申し訳ございません!!
それでも楽しめてくれれば、幸いです。(笑)
星宮はるか編
指名手配中の無差別爆弾魔が、とある街の近辺に住み着いていると言う情報を得たダイハチは、メンバーの一人の星宮はるかにその噂とされている住宅に調べに行かせ、はるかはこっそりとその住宅に入ろうとすると、悲運にも、例の爆弾魔と鉢合わせになってしまい、連絡しようとしたのもつかの間、はるかはその爆弾魔にやられ気を失い、捕まってしまったのだった。
「東京全体に爆弾を!?」
「そうだ、ついさっき仕掛けて来た所なんでな、俺がこのボタンを一回でも押せば、東京はまさに火の海だ。」
「や、止めなさい!!そんな事したら、あなたの罪が重くなるだけよ!?」
制服を脱がされ、下着姿で椅子に捕らわれたはるかは、爆弾魔の話を聞き驚きながら、それをなんとか止めようとするが、
「何言ってんだ?せっかく仕掛けた爆弾だ。爆発させないと意味ねぇだろ。ただ、」
「ただ?」
そう言った爆弾魔は、はるかの身体を見ながら、
「せっかくあのダイハチの美人警官がここに居るんだ、あんたが俺の要求に従ってくれれば、考えてやっても良いぜ。」
「・・・・・・・・本当、なのよね?」
「あぁ、あんたが余計な事をしなけりゃな。」
爆弾魔の言葉を聞き、聞いたはるかに爆弾魔は答え、それを聞いたはるかは、少しだけ考えた後、
「・・・・・分かったわ。その要求、受けてやろうじゃない!」
「そうこなくちゃな、さて、要求はだな、」
目を強く開きながら言った遥かの言葉を聞き、爆弾魔はニヤリと笑いながら、要求を話すのだった。
「・・・・・この車両ね。」
翌日の朝、はるかは厚めのコートを着ながら、爆弾魔に指定された時間、そして車両の満員電車に乗り、大人の男達がギュウギュウに固まっている車両の中で、はるかは顔を赤くしながら、
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
着ていたコートを脱ぐと、そこにはウィルウェアを装着する前に纏うインナーユニットではあるが、前の局部が丸出しのはるかの姿があった。どうやらこの姿で、この満員電車の終電まで乗るのが、爆弾魔の要求らしい。
(ど、どうしてインナーユニット姿でこんな場所に、もしかしてあの爆弾魔、よく聞くインナーユニットフェッチ?)
そんな事を考えながら、はるかは周りに居る男達の視線を疑った。身体のラインが丸見えに加え、ぱっと見でも目立つインナーユニット姿で、更に前の局部が丸見え状態のインナーユニットの下に下着を着けていない状態である為、少しでもみられていると思うと、はるかは恥ずかしくて仕方なかった。
(普通に満員電車に乗るのは慣れてるけど、この格好で、しかもアソコが丸出し状態だなんて、は、恥ずかしくて、死にそう!け、けど、もしアイツの要求を無視したら、)
そんな事を考えながら、はるかは顔を赤くしながら、満員電車に乗り続けていると、
「キャ!」
はるかの尻が、誰かに触られた感触が来、それに春香が声を少し上げると、周りの男達がふと見、それに気づいたはるかは口を抑えながら、
(な、何今の、もしかして、あいつが言ってた、)
じつは爆弾魔は、インターネットなどを使って、痴漢の募集を何回かしており、今回も、現職警官を痴漢出来ると聞いた痴漢者が、この満員電車に何十人か乗り込んで来ているらしいのだ。それを事前に知ったはるかは、その時に反論したのだったが、
(痴漢達には抵抗するな、さもなくば、)
と、爆弾魔に脅されており、はるかはその痴漢に耐えるしか無かったのだった。
「んぅ、ん・・・・んふぅ!」
(て、抵抗したら、何時爆弾を押されるか分からないから、耐えるしかないけど、こ、これは、!!)
「んふぅ!!」
口を抑え、声が漏れないように、尻を2、3人の男達に揉まれるのを我慢しながら、そう思っていると、前に居た男2人に、インナーユニットを纏っても分かる豊満な胸を触られ、はるかが感じると、
(む、胸まで触られて、って言うかこのインナーユニット、触られた感覚が倍増して身体に、もしかしてこれ、改造されて、)
何とか声を抑えながら、はるかが今纏っているインナーユニットが、改造された物と考えていたその時、
「んぅ!?んぅあああぁ!!」
胸と尻を同時に強く揉まれ、それに感じたはるかは、我慢しようとした途中で声が漏れてしまい、それに気づいた男達が振り向くのを見て、
(こ、声が、やばい、この姿でこんな事さてるんじゃ、私、変な趣味の変態におもわれちゃいそうじゃない。)
と、さっきより顔を赤くしながらそう思っていると、
「フン、見た目に違わず淫乱だな、星宮はるか。」
「え?あ、ひゃあ!!」
そう言った男の言葉に耳を傾けた瞬間、その男に、丸出しだった局部、膣を直に触られ、はるかがさっきより大きめに声を漏らすと、
「一回触られたぐらいでそんなに声を出して、オメェ本当の変態か?」
「あ、あなたは、い、一体、あ、だ、誰?あぁ、」
膣を触り続けながら言った男に、はるかは何とかそれに耐えながら聞くと、
「忘れたか?俺は、お前に逮捕されて、全てが無茶苦茶になった男だ。」
「わ、私が、あぁ、そ、それって、あ、い、一体、何時の、あぁ、事、よ。」
男が怒りの眼差しで言った言葉を聞き、はるかが膣を触られた感触に耐えながら再び聞こうとすると、
「あ!あぁあ!!」
男の指が、はるかの膣の中に入って来、それにはるかはまた感じ、身体を少し逸らすと、
「覚えてねぇのか。まぁ良いさ、これから終電まで、みっちりそのいやらしい身体に仕返ししてやるからよ。」
「あぁ!あ!や、止め、てぇ!!そ、そんな、とこ、ろぉ!ゆ、指ぃ、あぁ!い、入れない、で、あぁ!!」
膣の中を指で掻き乱しながら言った男に言おうとしたはるかだったが、膣を弄られる感触に加え、今だに胸と尻を揉み続ける男達の感触に感じ、はるかはまともに、言いたい事も言えずじまいだった。
(だ、ダメ!触られてる感触が、ますます強くなって、し、しかも、ア、アソコを触っている男の指、う、上手すぎて、こ、このままじゃ、)
と、額から汗を掻き、顔だけじゃなく耳まで赤くなりながら感じているはるかがそう思っていると、膣を弄っていた男が、膣から指を抜くと、
「見ろ、この蜜、お前のアソコから出て来たものだ。」
「え?」
と、男ははるかに、膣を弄っていた際に指に着いた愛液を見せると、
「こんなにされて、おまけに胸や尻を名も知らない男達に触られてこれで出るなんて、やはりお前、淫乱だな。」
「ち、違う、わ、私は、淫乱なんかじゃ、あぁ!!」
男の言葉に否定しようとしたはるかだったが、言おうとした瞬間に膣の中をまた弄られ、その強さはさっきより増し、指を強く上下しだすのだった。
「だったらこれは何だと言うんだ?アソコをこんなにされて、もうビチョビチョになってるじゃねぇか?」
「へへ!本当だな!!この女マジで淫乱かも知んねぇ!!」
「あのダイハチの美人警官は淫乱女!こいつは耳寄りな情報だな!!」
「あぁあ!あぁ!!ち、違う!わ、私はぁ!い、淫乱、んぅ!じゃ、な、いぃ!!」
そう言いながら下に落ち、水たまりを作って行くはるかの愛液を見た男の言葉に、胸と尻を触っていた男達もニヤリと笑いながら言った事にはるかは何とかして否定しようとしたが、膣の中を何度も弄られ、それどころでは無く、更に、
「強情だな、ならこれならどうだ!」
「えぇ、あ、あぁああ!!」
膣を弄っていた男は、空いていた手ではるかのクリトリスを弄り始め、それにはるかが声を上げると、
「もう声を我慢すら出来ないか!?まぁ良い、何をしようと貴様が淫乱な事には、変わりが無いんだからな!!」
「あぁ!!だ、だか、らぁ!わ、私は、あぁ!!い、淫乱じゃな、いぃ!お、お願いだ、か、あぁ!!く、クリト、リ、スゥ!!い、弄らない、でぇ!!」
完全に声が漏れながら感じているはるかを見ながら男は言い、はるかはまた否定しようとしたが、膣を弄られた感触に加え、クリトリスまで弄られたはるかの身体は、完全に男達の痴漢に感じ、それが続いていく内に、
(ダ!ダメぇ!!このままじゃ、イ、イッちゃう!!痴漢に身体を良いようにされて、イッちゃう!!)
はるかの身体が、もうすぐ絶頂に迎えようとしたのを感じたはるかは、何とかして絶頂しないように考えていたのだが、
「どうやらもうすぐイキそうだな!!ならイケ!!イってここに居る者達に、いやらしい姿を見せつけろ!!」
「あぁ!あぁああ!!だ、ダメ!!そ、それだけは!?ぜ、絶対、にぃ!!ダメェエエエ!!」
男の言葉にはるかは口から涎を垂らしながらも、なんとかして否定したのだったが既に遅く、次の瞬間、
「イ!!イ゛グゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」
はるかは絶頂を迎えてしまい、膣からは、近くに居た男達のスーツに掛かるほど、愛液が噴き出したのだった。
「あ、あ゛あぁ、あぁ、」
激しく絶頂してしまったはるかは、足が震え、持っていた手すりから手が離れたのと同時に、座り込み、その瞬間、
「あ、あ、あぁ、」
はるかはおしっこを漏らしてしまい、その周辺を黄色く汚して行ったのだった。
「おいおい、イッた上にお漏らしするなんて、とんでもい淫乱女、いや、淫乱婦警管だな!」
「ハァ、ハァ、も、もう、満足でしょう?あ、アイツに、連絡させ、てぇ。」
それを見下しながら言った男の顔を見て、息を少し整えながら、春香が言うと、
「バカか?要求は終電までって話だろう?それにまだ、」
「お楽しみがいっぱい残ってるからな。」
「!?」
男はそう言いながら、ズボンのチャックから男性器、肉棒を取り出し、それに驚いたはるかは、
「ま、まさか、あ、あなた、」
「俺だけじゃねぇぞ。周りを見て見ろよ。」
「え?」
血の気を引きながら、はるかが言おうとする前に男が言い、それにはるかは回りを見て見ると、さっき胸と尻を触っていたであろう男達に加え、さっきまで痴漢させられたはるかを見ていたであろう男達のズボンのチャックからも、肉棒が出てきており、それを見たはるかは、
「ま、まさか、この車両に乗っている人達、全員、」
「ま、そう言う事、だな。」
冷や汗を掻き、声を震わせながら言ったはるかに答えながら、男が指を鳴らすと次の瞬間、周囲に居た男達がはるかの身体を抑え、両足をM字に開脚させると、膣を弄っていた男が、肉棒を片手で触りながら、春香に近づき、
「イ!イヤァ!!それだけは!?それだけは嫌!?お願い!?お願いだから止めてぇ!!」
これから自分の身に起こる事に、はるかは恐怖し、涙を流しながら懇願するのだったが、
「無理に決まってるだろう。この変態女。」
男はそう言いながら、肉棒をはるかの膣に一気に入れ、
「あ、あぁあ゛あ゛あ゛あ゛あぁああああああああああああああああああ!!」
電車の進む音が聞こえる中、乗っていたほとんどが、自分を陵辱する為に乗った痴漢の車両で、星宮はるかは、今まで大事にしていた処女を奪われたのだった。
「ハハハ!!随分良い感じに閉まって来てるじゃねぇか!?もはや全身で感じてるんじゃ無いのか?!」
「んぅ!んうぅ!!んぶぅ!!んぅう!!」
処女を奪われて数分後、はるかの膣は、処女を奪ったあの男に今だ犯されており、男にそう言われたものの、はるかの口は別の男に肉棒を入れられ、何も言えない状態になっていた。
「おぉ!!ケツマンコも良い!!やっぱインナーユニットを切れるカッター、特注で買って正解だったぜ!!」
「この女のデカ乳!!パイズリするにもちょうど良いし、何よりやわらけぇ!!とんだチチマンコだ!!」
「おい変態婦警!!手がお留守だぞ!!ちゃんとシゴけぇ!!」
あれからはるかが纏っていたインナーユニットの胸と尻部分は、インナーユニットを切れる特性のカッターで斬られ、露わになった胸はパイズリされながら揉まれ、尻も尻穴の処女を奪われる形で犯されて行き、はるかの手も両手肉棒を無理やりシゴかれ、それ以外にも膝、肘、わきの間も肉棒を挟まれ、まさに全身を陵辱されている形になっていたはるかを見て、それ以外に居た男達も、自分の肉棒をシゴいていると、
「そ、そろそろ出すぞ!!お前の変態マンコの中に、そしてお前の身体に!!俺達のザーメンをぶっかけてやる!!」
「んぅ!!んぅうう!!んぅうううううう!!」
膣を犯していた男の言葉を聞き、涙を流してたはるかが何とか首を振ろうとして懇願しようとしたが、それも無駄な足掻きで、
「んぅ!!んぶぅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!」
はるかの膣の中、尻穴の中、胸、手、肘、膝、わき、そして口を犯していた肉棒から精液が勢いよく出、それと同時にはるかは再び絶頂し、更に周りに居た男達の肉棒からも精液が溢れ出、はるかの身体を、もはや本来の目的に使われていないインナーユニットを纏った星宮はるかの身体を、白く汚して行ったのだった。
「んぱぁ!!は、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ。」
身体中から肉棒が離れ、何とかして息をしたはるかは、そのまま精液に汚れた場所に、仰向けに倒れていると、
「あ~らら、もはや見る形もねぇな、星宮はるかちゃん?」
今回の主犯である、爆弾魔が、大量の精液で汚れたはるかに近づきながら言い、そのまましゃがみ込むと、
「ま、俺としても良いもんが見れたし、東京に仕掛けた爆弾は、約束通り、解除してやる。」
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」
そう言った爆弾魔の話を聞き、はるかは息を整えながら、ホッとしたのだったが、
「ま、どの道お前の人生は、終わった様なものだけどな。」
「え、えぇ?」
爆弾魔の言葉に、耳を疑ったはるかに、爆弾魔は一台の小さなカメラを見せると、
「実はさっきまでのお前さんの姿、カメラで撮っててな、更にこの車両に仕掛けたカメラで、ネットで絶賛生中継だ。見ろよ、この観覧数、これ全部、お前が陵辱され、感じているのを見た証言者だ。これに加え、さっきまでの奴がネット上に更に広まれば、お前はお終いだ。警察官としても、女としても、」
「あ、あぁ、あぁああああああああああ、」
爆弾魔の話を聞き、はるかは目を見開きながら驚愕し、そして、
「それじゃあな、終電まであと数分、それまで派手にイカされな。」
「ま!待って!!待ちなさい!!こ、こんな事して!一体何が楽しいのよ!?ゆ、許さない、私はあなたを許さない!!!」
そう言いながら去って行った爆弾魔に、力が無くなった手を伸ばしながら叫ぶはるかだったが、その時には爆弾魔の姿は無く、
「!?い、嫌ぁ、もう嫌、こ、これ以上、これ以上イキたくない!犯されたくない!!」
はるかを囲むように立つ男達を見て、はるかは涙を懇願するのだったが、それはもはや、叶わぬ願いで、
「イ!イヤァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
はるかは終電まで、陵辱の限りを尽くされたのだった。
その後、はるかが陵辱された動画は、ネット上で話題になり、それが原因かどうかは不明だが、星宮はるかはその後警察官を辞職し、後からその姿を見た者は、誰も居なかった。
いかがだったでしょうか? 途中からインナーユニット関係なくなった感じになったと思われますが、それは自分の実力不足ですので、ご了承ください。(笑)
口を塞がれた状態での喘ぎ声は今だ、上手く言っていない感じなので、何かあれば、コメントお待ちしてますので、よろしくお願い致します!!
それでは、