今回もリクエストしてくださった方のシチュエーション&プレイに出来るだけ答えながら書きましたので、リクエストしてくださった方、ありがとうございました!!
また今回は久しぶりと言う事もあり、個人的にも下手くそな感じですが、それでも良いと思う方はお楽しみください!!
無差別爆弾魔が仕向けた陵辱地獄を受けたダイハチだった星宮はるかは、その光景を撮った動画がネット上で話題になった原因かどうかは今や不明だが、その後警察官を辞職した後人目を避けるような暮らしを続けていた。
そんな日々が続いていたある日、人通りが少ない道をふらつきながら歩いていると、突然黒ずくめの男達に周りを囲まれた矢先に気を失い、そのまま拉致されたのだった。
その後星宮はるかの行方を知る者は本当に居なくなった。
はるかがどこの組織に拉致されたのかも、それが裏組織を牛耳るボスの差し金であったとしても……、
「んぷぅ……、んくぅ……、じゅる、じゅるる……んくぅ、んぅ、」
「おぉ、意外と上手いじゃないか? だがもう少し勢いが欲しいかな?!」
「んぐぅ!!」
とある高級ビルの最上階の部屋、そこで太めの男の肉棒を口に咥える星宮はるかの姿があった。
はるかは下着姿で男の肉棒を舐めるように咥えていると、男ははるかの頭を一気に自分の方に押して肉棒を口を奥まで咥えされ、その勢いに驚きながらも咥え続けるはるか。
「まったく、最初はこれを口に咥えるのも拒否していた癖に、やはりこう言った事もあってか経験豊富見たいだな?」
「!! んぅ……じゅる、じゅぼ、」
「おい、もっと早く、勢い付けて咥えろ!!」
「んぅ!! んぅ!! んぅうう!! んくぅう!!」
男がスマホで一本の動画を見せたのを見て、肉棒を咥え続けながらも驚くはるかだったが、再び頭を抑えながら叫んだ男の言葉を聞いてはるかはさっきより勢いを付けながら咥え、しゃぶり続けたのだった。
その動画ははるかの運命をまさに狂わせた、電車の中で数人の男達に悧陵辱され続けるインナーユニット姿のはるかの姿が映った動画だった。
あの後もはるかの頭にはあの光景が脳裏に移り、まともに生活すらままらなない日々が続いてたのだった。
「お前のこの後の事も調べたよ。あの後警察官を自主辞職し、その後は人目を避けるような生活を続けて趣味も楽しめない日々、いざ人に話しかけられたと思ったらどれもこの動画のばかりとは!! ハハッ!! まさに人生のどん底に叩き落とされたような感じだな!!」
「んぅうう!! んぅうううう!! んぅうううううう!!」
男の言葉に首を横に振りながら否定しながらも、はるかはどう言う分けか男の肉棒を咥え続けた。
「だが安心しろ、それも今日で終わる。お前はここで俺に奉仕続ける事で外に出る必要もなく声を掛けられる事も無い。いずれ貴様の名前もどう言った女だったのかも覚えている者もいなくなろう、その日が来るまで、嫌その日が来ても俺にご奉仕続けるんだ!!」
「永遠にな!!」
「んぐぅう!! んぅうううううううううううううううううう!!」
男がそう叫んだの同時に精液が遥かの口の中に思いきり射精され、はるかは口の中に大量の精液を入れながら倒れるのだった。
「ゲホォ!! ゲホォ!! ハァ…、ハァ…、そ、そんな事して、私に……、一体何の…、得が、キャア!!」
「特などないさ、お前は俺の性処理奴隷として生き続ける。その為だけにお前を捕えたんだ。どの道貴様の生きていく道なんか限られている。だったらここで俺の性処理する為の奴隷として生きていく方が幸せの様なもんだろう。」
口に入った精液を吐き出しながら息を整え、男に聞いたはるかだったが、男はそのはるかの髪を思いっきり引っ張りながら耳元で言った後、はるかをさっき吐き出した精液が落ちた場所に叩き付けた。
「そこをちゃんとそうじしておけよ。いくら経っても構わん。ただし手は使うな。全部口で舐めとるんだぞ。」
「………。」
「何断ろうとしても無駄だぞ? その時はお前を無数の男共の中に放り込んで犯すだけだ。この動画のようにな。」
男はそう言いながら笑い、そのまま部屋を去ったのだった。そして一人残されたはるかは、断った際に起こる陵辱地獄に身体を震わせながら、
「………。」
1人男の、裏組織のボスの精液を口で舐めながら掃除するのだった。
「んぁあ!! あぁあ!! あぁん!! あぁんん!!」
「何あんあん言ってるんだ!! 今のお前は猫だ!! 猫なら猫らしくニャンニャン鳴け!!」
「!! ニャ……ニャァン!! ニャン!! ンニャアアア!! ンニャアン!!」
翌日、裏組織のボスははるかに猫のコスプレをさせた後、尻穴に入れたしっぽを掴みながら肉棒を膣に挿入し、そのままピストンし続けながらはるかに命令し、はるかは命令された通り猫の鳴きマネをしながら腰を膣を犯され続けるのだった。
このような事はるかにとって何の得には無かった。だがもし断ればこれ以上に酷い事される。あの時異常な事をされるに違いない。
はるかはその恐怖に怯え、只々裏組織のボスの命令に従うしか無かったのだった。
「おおぉ!! やれば出来るじゃないか!? 似合うと思っていたがこれは中々、前にも着た事があったのか?」
「そ!! そんな事言う必要なんて、アァン!!」
「俺の命令には答えろ!! だが今は猫の鳴き声しか口にするな!! YESの時は鳴け!! NOの時は何も言うな!!」
「んぅううう!! ニャアアア!!」
「ほぉそうかあるのか!? それは似合うよな!?」
「ニャアアアアアアアン!!」
ボスの質問にはるかが答えないで言うと、ボスははるかの尻を思い切り叩きながら言い、そのまま肉棒のピストン運動を強くした反動ではるかは声を上げながら鳴き、それを聞いてクスリと笑いながらボスは再び強く突いたのど同時にしっぽを強く握り、その反動でまたもや大きな声で鳴くはるか。
「んぅうううう!! そろそろ出すぞ!! 俺の子種をお前のマンコにぶち込んでやる!! せいぜいニャンニャン鳴きながら感じろぉ!!」
「ニャアァアン!! ニャ!! ニャ!! ニャ!! ニャ!! ニャ!! ニャアア!!」
「ンニャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
男はそう言ったのと同時に精液をはるかの膣内に流し込み、その感触に猫の鳴き声を鳴きながら感じるはるかだった。
「んぅ……んあぁ…あぁあん!! あぁ……あぁああ、あぁああ!!」
「ふん、いい気分だな、正義の味方の婦警さんが、悪者のチンポをマンコでご奉仕する光景は、」
別の日、ボスははるかに婦警管の制服を着させた後、ベットに横になった自分の肉棒を膣に挿入しながら腰を振るはるかを見ながら言った後、
「んぁああああ!!」
「だがもうちょっと勢いが欲しいな。おいもっとスピードを上げろ、そのデカい乳が思い切り揺れるぐらいにな。」
「んくぅ!! んぅ!! んぅうううう!! んぅあん!!」
はるかの豊満な胸を掴みながら言ったボスの話を聞き、はるかは歯を食いしばりながらも腰を振る速さを速くし、その反動で胸を大きく揺らしたのだった。
「おぉおやっぱり良いな。やっぱり女が悪い男をご奉仕するくらいなら、これくらいは欲しい物だよな!!」
「んぁあああああ!! あぁん!! あぁん!! あぁあああん!! や!! やめっ!! い!! 今そんなに強く突かれたらあぁあん!!」
その光景を見ながらボスは自身の腰も強く振り始め、自分が腰を振ったのも合わせて肉棒が子宮に当たる感触を感じながらはるかは声を上げた。
「んぅううう!! 随分と締め付けが良いな!! だったらこのまま中に出してやる!! 行くぞぉ!!」
「んぁあああ!! あぁあああん!! あぁあああああああああああああああああああああああああ!!」
ボスは更に腰を振るスピードを上げながら膣の奥に射精し、その感覚にまた感じてしまったはるかはそのまま、ボスの身体の上に倒れ掛かるのだった。
「おいおい、ここで終わりじゃねぇぞ? まだまだこれからだ。んぅ、」
「んぅ……、んくぅ……、」
自身の身体の上に倒れたはるかの唇にディープキスをしたボスの下の感触に、嫌々ながらも感じるはるかだった。
「あぁああ!! あぁああん!! んぁああああ!!」
「どうだ!? 自分が居たダイハチの制服姿で犯される気分は!? かつての仲間に申し訳ない気分だろう!! その背徳感に感じるだろう!?」
「あぁん!! あぁん!! あぁあん!! そ!! そんな分け無い!! そんな事がある分け、あぁああん!!」
また別の日、今度はダイハチの制服を着させたボスは、屈曲位と言った体位ではるかを犯しながら聞き、はるかはそれを否定しながらも声を上げ、そして感じていた。
「口では言うが身体は正直見たいだぞ!? お前はここ数日の奉仕と言うなの調教で感じやすくなったど淫乱な身体になっている事に、お前自身だって気づいているはずだ!! その証拠に、」
「キャアア!!」
「こんなに乳首を勃っているじゃねぇか!? マンコの締め付けも良いしそれのその腑抜けた顔!? お前は俺のチンポ無しじゃ生きられない身体になり続けているんだよ!?」
「そ…そんな、そんな事ある分けがぁあああ!?」
「そんな大きな喘ぎ声で言っても説得力の欠片もねぇぞ!!」
「あぁああん!! あぁん!! あぁあああ!! あぁん!! あぁん!! あぁん!! あぁん!! んぁあああああああああ!!」
ボスはダイハチの制服の胸部分を破り、痛々しく勃ったはるかの乳首を見ながら、自身の肉棒を締め付ける膣の感触を感じながら、そして犯されるたびに目をとろけさせ、口からは喘ぎ声を出し続けるはるかの顔を見ながら叫び、否定しようとするはるかに更にピストン運動のスピードを速くさせながら言い、その感触に感じ続けるはるかはその数秒後、
「あぁああああああああああああああああああああああああああああ!!」
ボスの精液が子宮の奥まで来るのを感じながら叫び、ボスが肉棒を抜いたのと同時に倒れ込んだ。
「前にも言っただろ? どの道お前はここでしか生きられねぇ。ここで出ても一生地獄のような日々を続けるだけだってな。」
「…………………。」
「いい加減受け入れろ、自分の淫乱に堕ちた身体を、」
ボスはそう言いながらダイハチの制服の上に残った精液を射精し、その言葉にはるかは帰す言葉も無かったのだった。
「あぁああ!! あぁああ!! あぁあああん!! あぁあああん!!」
更にまた別の日には、インナーユニットの姿ではるかは正常位でボスに犯され続けており、その時のはるかの喘ぎ声は前にもまして激しかった。
「やっぱり!! 貴様を犯すならこの姿が一番だな!? んぅう!! 良いぞぉ、段々と俺にしか感じられない身体になって来たな!!」
「んぁあああああ!! あぁああああん!! ちぃ!! 違う!! そんな事!! そんな事なぁ!! あぁあああん!!」
ピストンを続けながら言ったボスの言葉に耳を塞ぎながら否定するはるかだったが、それに反するようにはるかの身体はボスの陵辱に感じやすくなって行き、そして絶頂しやすくなっていたのだった。
「いい加減に認めろ!! お前は俺のチンポでしかイケない性奴隷!! いや性処理肉奴隷だ!! お前は俺に一生調教され続け、そして一生俺の肉奴隷として生き続けるしか無いんだよ!?」
「イヤァアアア!! イヤァ!! イヤァ!! イヤァアアアアアアアアアア!!」
ボスの言葉に否定しようとするはるかだったが、ボスの言う通りはるかの身体は度重なるボスの調教で感じやすくなり、そして今にでも絶頂を迎えようとするのだった。そして……、
(!! く、来る!! あの感触が!? 嫌だ、嫌だそんなの!? 今イッたら、イッたらこいつの言う通りになっちゃう!! そんなの!? そんなのは嫌だ!? イキたく、イキたくない!! イキたくない!! イキたくない!!イキたくない!!イキたくない!!イキたくない!!イキたくない!!イキたくない!!イキたくない!!イキたくない!!イキたくない!!イキたくない!!)
もうすぐ絶頂を迎えるのを感じたはるかは、心の奥からそう願い続けたのだが、時は既に遅かった。
「イィ!! イヤァあああああああああああああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
ボスの大量の精液がはるかの中に射精されるのと同時にはるかは絶頂してしまったのだった。
「……………………。」
「フン、どうやら完全にイってしまったようだな。まぁここまで良く耐えただけでも褒めてやる。」
絶頂を迎えてしまった現実が受け入れずに気を失い、インナーユニットが消滅していくはるかの身体を見ながらボスは呟き、
「だからってこれで終わりでは無いのはもう分かっているはずだ。これからも俺はお前を調教し続け、犯し尽し、本当に俺のザーメン無しでは生きられない女にしてやる。」
「………………………。」
「その日が来るのを楽しみにしているぞ。」
そう言いながら、陵辱され続けはるかを見ながら部屋を去って行った。
いかがだったでしょうか?
やはり久しぶりと言う事もあって、下手くそ感が否めません。(謝罪)
後自分なりにシチュエーション&プレイも考えていたのですがどうもしっくりこなくて、情けないにもほどがあります。
次回は出来るだけ早めに投稿出来るよう、そして上手く出来るよう頑張りますので、今度もよろしくお願い致します!!
失礼致しました。