神装機竜から、セリスティア・ラルグリスが陵辱されます!!
なお、今回も前回と続き、ふたなりプレイがありますので、それでも良いという方は、お楽しみください!!
セリスティア・ラルグリス編
ヘイブルグ共和国のヘイズによる、帝都奪還計画。その際に王城を襲撃したサニア・レミストに対峙した、王立士官学園最強と言われる機竜使いで、「騎士団」の団長でもあるセリスティア・ラルグリスだったが、サニアの機竜は前の時とは比べ物ならないほどに強くなっており、その強さに圧倒されたセリスティアは神装機竜のリンドヴルムも破壊され、敗北してしまうのだった。
するとサニアはあろう事か、敗れ気を失ったセリスティアを捕えると、計画の事は忘れたように何処かに飛び去ってしまうのだった。
その後、ヘイズの帝都奪還計画は、ルクス・アーカディアの活躍によって失敗に終わり、アティスマータ新王国に平和が戻ったのだが、セリスティア・ラルグリスとサニア・レミストの姿を見た者は、それ以降誰も居なかったのだった。
アティスマータ新王国外にある古びた牢獄所。誰も使ってないはずの牢獄所中をサニアは装衣を着たまま歩き、一つの檻の前に立った。
「フフフ、良い格好だわ。セリス姉さま」
「・・・・・・。」
檻の中に捕まって居るセリスティアを見ながら呟き、セリスティアはそんなサニアを見て睨む事しか出来なかった。
今のセリスティアの姿は檻の天井から伸びた拘束によって両手の自由が塞がれ、両足も重りが付いた拘束具によって動けなくなっており、檻の端で座って居るだけの状態になっていた。
敗北し気を失った後、そのままこの牢獄に捕らえられた為装衣は着たままだったが、胸部分は外され豊満ながらも綺麗に育った胸は丸出しになっており、更に股間部分も無理矢理破かれたため、綺麗な髪の色と同じ輝く金色の陰毛が少し生えた膣部分が丸出しになっていた。
そんなセリスティアの姿を見ながらサニアは檻の中に入り、セリスティアに近づいてしゃがみ込む
「そんな怖い顔しないでくださいよ? 私と貴方の仲ではありませんか?」
「……私を騙した癖に、よくもそんな事が言えますわね」
サニアの言葉にセリスティアを騙し、学園に潜入したサニアに言うセリスティア。
「あなた、一体何が目的なんですか? ヘイズに協力して、帝都奪還があなたの……」
「あぁ、それね。」
セリスティアの質問にサニアは目をつむりながら…、
「確かにあの計画自体には協力したんだけどさ、あんたと戦ってる内に気が変わったんだよね」
「気が、変わった?」
サニアの返答にセリスティアは首を傾げた。
「私、あんたをお姉様と慕いながら学園に潜入して、あそこに隠してあるグラン・フォースを探してたけど、あんたと行動を共にして行って、あんたに興味を持ったんだ。その美しい容姿、そして凛々しさ、どうやらいつの間にか私は、あんたに本当に興味を持って見ちゃってたのよ。っで、あの時あんたが倒されてもなお、変わらぬ美しさを見てこう思ったんだ。あんたの身体全て、私の物にして」
「私の手で壊したいってね。」
「あ、あなた…、何を言って、」
セリスティアの身体を指でなぞりながら言ったサニアにセリスティアは謎の悪寒に身体を少し震わせていると、サニアは持って来たカバンから一つの注射器を取り出した。
「まだ分からないんですか? これからあなたは私の、」
「私だけの物になるって事ですよ、セリス姉様。」
「ッ!!」
サニアはセリスティアの首に注射器の針を刺し、その痛みに一瞬顔を歪めたセリスティアの身体に注射器の中にある液体を流し込んだ。
「ん…あ、あなた…一体何を…、!!」
針を抜かれたのと同時にセリスティアが聞こうとした次の瞬間、身体の奥から何か来るような感覚がしたセリスティアの身体は次第に火照って行き、乳首は勃っていき、身体中からは少しずつ汗も出て来て、セリスティアの身体をテカらせて行った。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ま、まさか、さっき私に打ったのは、」
「えぇ、さっきあんたの身体に入れた薬は、ご察しの通りの媚薬。それも超強力のね、一滴でも女の身体を発情させる代物だけど、この容器に入ってる奴全部入れたら、発情も早いわね。」
息を整えながら聞いたセリスティアの言葉にサニアは答えながら、媚薬を入れるのに使った注射器を放り投げた。
「い…一体、な…何を、」
「言ったでしょ、あんたを私だけの物にするって。つまりこれからセリス姉様を」
「調教するって事。」
「!! あぁ!」
セリスティアの言葉に耳元で答えた後、サニアはセリスティアの豊満な右胸を強く揉み、それにセリスティアは声を上げてしまった。
「あらあら、お姉様。いきなりそんな声出したら、後が辛いですわよ?」
「だ…黙りなさ、い!! こ……こんな事しても、無駄でぇ!!」
右胸を左腕で揉むサニアはそのまま右腕でセリスティアの左胸を揉み始め、それにセリスティアは抵抗するが、強力な媚薬を一滴どころか大量に身体に入れられてしまった為、思いに逆らって身体はサニアの胸揉みに感じ始めていたのだった。
「フフ、大きいにも関わらず綺麗な胸ね、流石は貴族、食べてる物が違うって事かしらね?」
「うぅ…うぅ!! や、止めなさい…そんな事、したってぇ!!」
「こんなに乳首を勃たせて、何を言いますか?」
サニアに両胸を揉まれながらセリスティアはそう言おうとしたが、サニアに左胸乳首を噛まれまた声を上げてしまう。
「フフ、感度も更に敏感になって来たわね。でも、胸を揉んでいくだけで終わりじゃないわよ。むぅ、」
「むぐぅ!!」
サニアはそう言った後セリスティア口元に近づき、そのままキスをした事にセリスティアは驚くと、サニアの舌がセリスティアの口の中に入って行き、セリスティアの舌や歯、口の中を舐めまわして行ったのだった。
(嘘…私、女の子にキスされて、しかも…口の中を良いように舐めまわされて)
セリスティアがそう思っていると、サニアは一旦口を離すと…、
「んむぅ、まだこれで終わりじゃないわ。まだここも、責めてないのだから。」
「え? あぁ!!」
サニアは左指をセリスティアの膣の中に入れ、それにセリスティアがまた声を上げた。
「フフフフ! 中も良い感じにぐちゃぐちゃになって来てるわ。それにさっきの声、本格的に感じ始めちゃってるわね。」
「そ! そんな事な、あぁ!!」
サニアの言葉に反論しようとしたセリスティアだったが、サニアの左指が膣の中を掻き乱して行き、それにまた反応してしまう。
「口ではそう言ってるけど、もう身体は堕ち始めてるわね。」
「むぐぅ!!」
サニアはセリスティアにまたディープキスをしながら左腕で膣を掻き乱し、右腕でセリスティアの左胸を再び揉み始めた。
「むぅ! むぐ…むぅうううううううう!! むぁあ、むぅうううう!!」
胸、口、そして膣の三つを同時に責められたセリスティアの身体は、既にサニアの責めに完全に感じている、サニアは唇を離した。
「フフフフ、さぁ、派手にイっちゃいな!!」
そう言った後再びディープキスをし、更に胸と膣の責めも強くなって行った。
(だ! ダメ!! イっちゃ、イっちゃダメなのに!? もう、もう!!)
セリスティアは心の中ではそう思っていたが時すでに遅く、サニアが左乳首とクリトリスを同時に触った。
「む! むぐぅうううううううううううううううううううううううううう!!」
それと同時にセリスティアは絶頂に達し、膣から大量に潮を吹きながらサニアの左腕を濡らしたのだった。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」
「フフフフフ、良いイキっぷりだったわ。うむ、さすがセリス姉様、愛液の味も格別ね。」
強く絶頂し、疲れ息を整えていたセリスティアを見ながら、セリスティアの絶頂で濡れた左腕を舐めるサニア。
「さて、ここからが本番、これであなたを、完全に堕としてあげるわ」
「こ…、これ以上何を、!!」
そう言いだしたサニアにセリスティアが聞こうとしたその時、セリスティアは膣部分から熱い何かが来るのを感じた。
(な、何!? クリトリスが、クリトリスがどんどん熱くなって!!)
セリスティアがそう思っているの同時に、セリスティアのクリトリスはどんどん肥大化して行くのと同時にその姿を変えていく。
「!! な…何なのコレ? コレ、私の……クリトリス?」
セリスティアは自分の身に起きた事に血が引くほどに驚いた。何故なら、セリスティアのクリトリスはその姿形を変え、男性の性器になっていたからだ。それを見てサニアが口に手を添えると、
「言い忘れましたがさっきの媚薬には、一度女性が絶頂すると、クリトリスがこんな事になってしまう副作用があってね、まぁ私は、それも楽しみで使ったのだけどね?」
「い、いやぁ……、」
サニアの言葉が聞きながら、セリスティアは自分の身に起きた事を否定するが如く、目尻に涙を浮かべながら首を振る。
「フフフ、今起こってる現実を否定しようとしたって無駄。これであなたはもう、元の生活には戻れないのだから。」
「……」
セリスティアの肥大化したクリトリス、肉棒に近づいたサニアの言葉にセリスティアは否定すらできず、黙って一筋の涙を流した。
「!! さ、サニア!? あなた何を!?」
サニアは自分の装衣の胸部分を破り捨て、そのままセリスティアの肉棒をその胸で挟むのを見てセリスティアが声を上げながら聞いた。
「何って、こんなに勃起したチンコを前にしたら、女がやる事なんて分かってるで、しょ!」
「な、何を、あぁ!!」
サニアは自身の胸を両腕を使って上下に振り、そのままセリスティアの肉棒を自分の胸で擦り始めるのを見ながら、セリスティアは今まで感じた事の無い感覚を感じ始めていたのだった。
「あぁ、あぁあ! な…何! これ!? こ…こんなの、あぁ!! は…始め、あぁあ!!」
「そりゃあ、女の身でありながら、パイズリされるなんて、普通じゃあり得ない事だからね。後、これはどうかしら?」
「あぁ!!」
セリスティアがパイズリされて感じているを見ながらサニアはセリスティアの肉棒を口に咥えた。
「あ、あぁあ!! こ…こんなのぉ!! い…いけないはず、あぁ!! な…なのにぃ!! か…身体が……も、もうぅ!!」
本来なら感じる事の無いパイズリとフェラで感じるセリスティアの身体はとっくに自分の意思ではどうこうする事の出来ないようになっていた。
「く! 来るぅ!! わ……私の!! 私のチンポから何かがぁ!?」
「あ! あぁああああああああああああああああああああああああああああ!!」
セリスティアの肉棒から何かが出て来るのを感じた次の瞬間、セリスティアは勢い良くサニアの顔と胸に射精してしまい、サニアの顔を白く汚して行ったのだった。
「ハァ、ハァ、ハァ、だ…出しちゃった。私の身体から、精液を…大量に、」
「あらあら、学園最強と言われたセリスティア・ラルグリスもこうなっては、ペロォ、もうお終いね。」
セリスティアが自分の肉棒から精液を大量に出してしまった事実に涙を流すのを見て、サニアはそう言いながら顔に着いたセリスティアの精液を舐めると、今度は装衣の膣部分を無理やり破り捨てた。
「さぁ、これでトドメとさせてあげるわ。」
サニアはセリスティアの肉棒を自分の膣に擦らせるのをセリスティアに見せた。
「!! や、止めて…止めて……止めてください!! そんな…そんな事されたらもう、もう私!!」
これから何をされるのか想像がついたセリスティアは、涙を流しながらサニアに懇願した。
「もう私は戻れないとでも? フフ、これが生えてる時点であなたもう」
「戻れないわ!!」
「ああぁああああああああああああああああああああああああ!!!」
だが時すでに遅く、サニアはセリスティアの肉棒を自分の膣の中に入れ、その感触に反応してしまったセリスティアは、これまで以上に声を上げたのだった。
「あぁ、あぁああ、」
「フフフフ、良い顔、さぁ、ここからよ!!」
自分の身体が越えてはいけない一線を越えてしまった事実に大量の涙を流すセリスティアを見ながらサニアは腰を上下に動かし、セリスティアの肉棒を自分の膣で締め始めるのだった。
「あぁ!! あ!! ダメ!! ダメぇ!! 嫌な…、嫌なはずなのに!? 感じちゃう!? サニアの膣に! サニアのマンコに!! 私の雌チンポが感じちゃってるぅ!!」
「あぁ!! 良いわ!! あんたのチンポ!! 最高に良い!! セリス姉様、あなたはやっぱり最高よ!!」
「むぐぅ!!」
サニアの膣の気持ちよさに感じ、口から涎を垂らしてしまうほどだらしない顔をしたセリスティアのを見ながら言った後、サニアはそのままセリスティアの口にまたディープキスをし、両手は再びセリスティアの豊満な胸をさっきより強く揉みだした。
「むぅ! むぐ!! むわぁあ!! あぁ!! むぅうう!! んぅ!! んぐぅ!!」
もうセリスティアの身体は、サニアの陵辱によって蹂躙されたようなものだった。
胸はボールを遊ぶように弄ばれ、口の中は舌で掻き乱され、そして改造され生えてしまった肉棒は、サニアの膣の感触に反応しまくり、その全てがセリスティアにとって快楽になっていたのだった。
(も…もうダメぇ、ほ…本当に私、元には、元には戻れない……、)
そう思ったセリスティアの瞳からは、既に光が消えかけていたのだった。
(!! 来ちゃう!! また来ちゃう!! 出しちゃう、サニアの中に、私の精子…、雌ザーメン出しちゃう!!)
「む! むぅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!」
セリスティアの雌肉棒が、また射精するのを感じた次の瞬間、セリスティアがサニアの中に射精したのと同時に、絶頂を迎え、その絶頂は、これまでに無いほどだった。
「フゥ、フフフフフ、今のイキっぷり、今まで最高だったわ。ねぇ、セリス姉様。」
「あ、あぁ、アハ、ハハハハハハハ…」
口を離し、膣もセリスティアから抜いたサニアは、今だ精液が出、目から完全に光が失ったセリスティアを見ながら、
「これであなたは私の、私だけの物。壊すもどうするのも、私の自由、さぁ」
「これからが楽しみね」
舌で口周りを舐めながら、そう言い放ったのだった。
「あぁ!! あぁああん!! あぁああああああああああ!!」
それから数日後、セリスティアは今も檻の中で、サニアに犯される、陵辱の日々を過ごしていた。
あれからサニアは自身の身体にも肉棒を生えさせ、セリスティアの処女を奪ったのと同時に、そのまま膣内射精をしたのだった。
そして今も、サニアは仰向けに倒したセリスティアの膣に肉棒を刺し、セリスティアの中を犯しているのだった。
「フゥ! フゥ!! さぁイクわよセリス姉様!! 今日は! その淫らになったお身体に!」
「あぁああ!! 出して!! いっぱい!! 私の、私のエッチな身体に出してぇええええええええええええええええええええええええええ!!」
サニアに言葉にセリスティアが答えた次の瞬間、サニアは膣から肉棒を抜き、セリスティアの何度も犯され続けボロボロになった装衣を着たセリスティアの身体に自分の精液をぶちまけると、
「あ! あぁああああああああああああああああああああああああああああ!!」
自分の身体が、精液で汚れて行くにも関わらず絶頂し、自分の肉棒から出た精液で自分の身体を汚すセリスティアの身体は何度も犯され、何度もあの媚薬を打たれた事によって何をされても感じてしまう、まさに全身性感帯の身体になってしまったのだった。
「あ…あぁあ、あぁ…、」
「フフフフ、さぁセリス姉様、いや、セリスティア。次は私にどうされたい?」
「………………」
精液で感じ、絶頂したセリスティアを見下しならサニアは聞くと、セリスティアは何も文句を言わずに自分の肉棒を触りながら、
「わ…私の変態肉棒を、サニアの…サニア様のオマンコに、い…入れさせてください。」
そう微笑みながらお願いするのだった。そこには、かつての学園最強と言われたセリスティア・ラルグリスの姿はもう無く、居るのは、サニア・レミストの性玩具と化した、セリスティア・ラルグリスだけだった。
いかがだったでしょうか?自分としては、前回よりは少しハードな陵辱が書けたと思いますが、
またご意見があれば、コメントお願いします!!