ハユルは何かと尻関連でのエロが多いので、今回は、尻もとい、アナル責めしかありませんので、ご了承ください。(笑)
また、今回もリクエストされた方のコメントをアレンジしてる為、リクエストしてくださった方、これじゃない感があったら申し訳ございません。(謝罪)
それではどうぞ!!
千鳥ヶ淵愛音が異世界側に奪われてしまい、大事な戦力を一人失った戦略防衛学園アラクシアは、残った姫川ハユルとユリシア・ファランドールを全面的にサポートする事によって、何とか苦しい戦況を耐え抜いて来れた。
しかし、日に日に強くなっていく異世界側、バトランティス帝国の侵略に苦戦を強いられ続け、遂には希望ともいえる存在、姫川ハユルとユリシア・ファランドールさえも敗北し、捕えられてしまったのだった。
「あらあら、随分とみじめな格好です事」
「く、くぅう……」
アトランティスの戦艦に捕らえられた姫川ハユルはその戦艦の、かつて愛音が陵辱された場所と似たような場所に捕らわれていた。
両腕両足とも四角い箱のような物で拘束され四つん這いに固定、更に尻を無理矢理高く上に上げられるという、屈辱的な格好で捕らわれの身になったハユルを見て、あざ笑うようにやって来たアトランティス帝国親衛隊第六征伐軍の兵士アルディアの嘲笑を聞きながら、ハユルは唇を噛み締める。
「こ、殺しなさい!! あなた達の思いどおりにされるぐらいだったら……」
「あらあら、そんな無様な格好でまだそんな元気があるのね? でも、殺してあげない。これから私、あなたで色々としないといけないからね?」
ハユルの言葉を受け流しながら、そのハユルの身体を周りながら見ながら言ったアルディアは、ハユルの身体の中で一番魅力的な尻の方に近付き軽く叩く。
「キャア!!」
「アフフフ、あなた、こんな大きなお尻を持ってるなんて。これは苛め甲斐がありますわ」
ハユルの尻をパンパン叩きながらアルディアは、そのままハユルのパイロットスーツの尻の部分を破り捨て、ハユルの尻の穴を見ながらそこを指でなぞる。
「や、やめなさい!! そ、そんな汚い所……触らないで。」
「ああ、それもそうね……今のまんまじゃあなたのお腹の中のウンチで私の指が汚れてしまいますからね。」
「そ、そんな事までは言ってません!!」
首を後ろに回して睨みながら叫んだハユルに対し、アルディアは尻の穴をなぞった自身の指を臭いを嗅いでそういうと、ハユルは顔を少し赤らめる。
「フフ、まぁ良いわ。汚いんだったらまずは綺麗にすれば良い話だからね!!」
そう言ってアルディアが取り出したのはかなり大きめな注射器の様なもので、その中には何かの液体が入っている。
「な、何ですかそれ!! ま、まさか!?」
「そう、こうするのよッ!!」
「ひゃぁあああッ!!」
驚くハユルに対して、アルディアはそのまま浣腸器の先端をハユルの尻の穴に挿す。それに奇声を上げるハユルの事を無視し、アルディアは注射器の中に入ってる液体を着々とハユルの尻穴から入れていく。
「はぁああ……あぁ、い、痛いからやめてッ! これ以上……それをお腹の中に……あぁ……」
「ダメダメ、ちゃんと全部入れないと……それッ!!」
「あぁああッ!!」
尻穴からゆっくりと謎の液体がお腹の中にたまって行くのを感じ、苦しみながらハユルは言うのだが、それでも止めるつもりのないアルディアは残った液体を一気にハユルの中に入れる。
「はい、これで全部入ったわ。」
「あぁああ!! ハァハァ……くぅぅッ!」
「あらあら、思った以上に多かったかしら? お腹がもうパンパンよ?」
「お、お願い、トイレに……トイレに行かせてぇッ! くぅッ!!」
アルディアは浣腸器を一気に抜いた。薬液を入れ、パンパンになったハユルのお腹を見ながらアルディアにトイレに行かせてくれと懇願するハユルだったが……
「フフ、ダメよ。ここからが楽しいのだから。」
そう無気味な笑みを浮かべたアルディアは、右手にアナルビーズを持ち、そのビーズに謎の液体をかける。
「えぇ……な、何よそれ? それで何を……」
「何って……こうするのよッ!!」
「あぁああぁぁぁぁッ!!」
困惑するハユルにアルディアが答えると、ハユルはアナルビーズを一気に尻穴に挿入されて絶叫する。
「ウフフフフフフ、これからあなたのそのお尻とアナルを私達好みに調教してあげる。終わった後が楽しみだわ。」
「あぁ……あっ、あぅ!! や、止めなさい……そ、そんな事……したら……も、漏れちゃって……あぁッ!!」
「そんなの私には関係無いわ。あとさっきの液体とこのアナルビーズにかけた液体も特製の媚薬を入れてあるから効果が全体的に聞いたら……貴女アナルだけで絶頂出来るわよ?」
「ふ、ふざけないで、あぁ……!!そ、そんな事したって……わ、私は……あぁぁッ!!」
菊座に挿したアナルビーズを出し入れしながらアルディアの言葉を聞かされ、ハユルはそう反論する。既に先に入れた媚薬の効果が効いてきたのか、アルディアのアナルビーズに感じ始めるのと同時にアナルを弄られる。お腹の中に溜まっている物が噴出しない様我慢しているハユルにとって、それは一番苦しい状況となった。
「あぁ……あッ、あぁあ!! お、お願い……トイレに、トイレに……行かせてぇッ!! あぁ……こっ、これ以上……これ以上されたら……わ、私……」
ハユルは苦しみながら再び懇願したのだが、アルディアの手は止まる事無く動く。
(ダ、ダメ!! こ、このままじゃ……本当に漏らしてしまう!? 敵に漏らすのを見られるなんて……それならもういっそ死んだ方が……)
そう考え始めたハユルを見てアルディアはニヤリと笑みを浮かべる。
「ウフフフフフフ、そろそろ大詰めと行きますか。さぁ、このまま
「はぁあああッ!! あぁ、あッ!! だ!ダメぇッ!! そ、それ以上されたらッ!! わ、私ぃぃぃッ!!」
茶色の汚れが付いたアナルビーズを出し入れするスピードを速めると、薬液と腸液が空気と混ざってジュポジュポという音を響かせる。その刺激に感じつつも我慢の限界が近づいたハユルは絶叫しながら身体の中で何か湧き上がるのを感じる。
(な、何か来る!! 胸の奥から何かがッ!? ま、まさかッ!! 嫌、それは嫌ぁッ!! 敵にお尻をいい様に弄ぼながら漏らされるのを見られるなんて……そんなの、そんなのは嫌ぁぁぁぁッッ!!)
胸の奥から来る物を感じながら、ハユルは心の中でそれを拒否し続ける。しかし、ハユルの奮闘も虚しく次の瞬間……
「イ゛!! イヤァアアアアァァァァァァァァッッッッ!!」
ハユルが絶頂を迎えると同時にアルディアがアナルビーズを一気に抜く。ハユルの尻の穴から噴水の様にお中に溜まっていた茶色の汚物を噴き出した。
「ウフフフフフフ、イッたのと同時に漏らしてしまうとは、とんだ変態さんですわね。」
「イヤァアアアァァァァ!! 見ないでええぇぇぇぇ!! これ以上見ないでぇぇぇぇッッ!!」
微笑みながらハユルの脱糞を見るアルディアに、ブリブリと激しく漏らしながらハユルは涙を流して懇願する。
それから程なくして、ハユルの噴水の様な脱糞がようやく終わった。
「ハァ……ハァ……ハァハァ……」
「あらあら、漏らしただけでこんなに息を荒らしちゃって。ここからが本番なのに……」
「こ、これ以上……何をするつもりなんですか?」
アルディアの言葉にハユルが息を荒らくしながら呼吸を整え、涙を堪えようとしながら聞き返す。
「言葉の通りよ、貴方のアナル調教はここからが本番にしてメインディッシュなのだから」
アルディアは指を鳴らすと、後ろの方から大きな物が近付いて来るのを感じる。ハユルはそれをちらりと見るとそれは……
「こ、コイツは!?」
それはハユルにとって因縁のある三つ首竜トライヘッドの魔導兵器だった。そのトライヘッドのしっぽの近くに女性に対して本能的な恐怖を感じさせる様な巨大な男性器の形をした物が生えている。
「う、嘘でしょ……ま、まさか……」
「そう、そのまさかよ! この魔導兵器のチンポを使ってあなたのその大きなお尻を更に改造してあげるの」
「い、嫌ぁ!! そんなの嫌ぁ!! そいつに、そいつに犯されるなんて……しかもそんな大きな物!! 絶対に無理よぉッ!!」
トライヘッドの巨大な肉棒を見て身体を震わせるハユルに、アルディアは先ほどの媚薬の混ざった液体をトライヘッドの肉棒に掛けながら尻穴を調教すると宣言する。それを聞いたハユルは涙を流しながら叫ぶのだが……
「い、嫌ぁッ!! こ、来ないで……そ、そんな物……入るわけ無い。それに入ったとしても……そうなったらもう……わ、私のお尻が……」
段々と近付いて来るトライヘッドを見ながら、ハユルは身体を震わせ、涙を流しながら言うのだったが、トライヘッドはそれを聞く耳すらなく、
「うぐぅう!! あ゛がぁぁぁぁぁあ゛ぁぁぁぁッッ!!」
トライヘッドはそのままアナルに巨大な肉棒を一気に挿入し、そのおぞましい感触にハユルは声を上げる。
「うぐぅぅぅぅッッ!! ぐぅあぁぁ!! あっ、ああ゛っ! あっ、あ゛あ゛っ、あひゃぁッ!!あぅあッ! あっ! あっ! あぐぅぅぅっっ!!」
トライヘッドはその肉棒をハユルのアナルから抜き差しし、その感触でハユルは喘ぎ声を漏らしながら感じている。
「あっ、ああッ! あっ、あぅぅ……あぁあ゛あ゛ッ!! も、もう止めて!! こ、これ以上されたらッ!! あぁああ!! わ、私のお尻!! お尻の穴がぁぁッ!! ほ、本当に壊れてしま……あぁあ゛あ゛あぁぁぁぁッッ!!」
ハユルは喘ぎ声を漏らしながら懇願するが、トライヘッドの直腸への抽送は止まる事無く続いていく。
「ウフフフフフフ、喜びなさい。この子、あなたのアナルの感触が気にいった見たいよ? さぁ、このまま二人仲良く
「イッ、イヤァアぁぁぁぁッッ!! コ、コイツにはッ! コイツにだけはイヤァァァァァッッ!!」
涙を流しながら叫ぶハユルだったがアナルを蹂躙するトライヘッドは彼女の懇願になど聞く耳を持たない。
「あっあぁぁッ!! あっ、あっ、あっ、ああ゛ぁぁっ!! イ、イ゛っじゃう!! 嫌なのにッ!! コイツにだけにはイカされたくないに!! あ゛っ、あっ!! い、嫌あ゛ぁぁぁぁッッ!!」
更に激しさを増すトライヘッドの挿入に加え、先ほどまでハユルのアナルに入れられた媚薬のせいで、ハユルの身体は既に絶頂のすぐ真近まで来ていた。そして遂に……
「イ!! イ゛ッグゥウウゥゥゥゥッッ!!」
ハユルは因縁の敵でもあるトライヘッドにアナルを陵辱されて絶頂を迎えてしまい、それと同時にトライヘッドの肉棒から大量の精液のような物がハユルの尻の中に出されて行ったのだった。
「はぁ、あぁ……あぅぅ……」
トライヘッドに犯され絶頂してしまったハユルは口から涎を垂らし、白目を剥きながら放心状態になった。
トライヘッドの肉棒がアナルから抜かれるのと同時に、ハユルの両腕両足を拘束していた四角い箱が消える。
ハユルはそのまま尻を上に突きだす格好で地面に倒れ伏す。いまだトライヘッドの精液のような物をアナルから垂らしたまま倒れ、そのまま気を失ってしまう。
「あ~らら、気を失っちゃったか。でもまぁ良いわ、時間はたっぷりあるし……あ、聞こえてないでしょうけど魔導兵器から出される精液は私達が娯楽用に作ったような物だから気にしなくて良いわよ。」
アルディア気を失っているハユルに近付き耳元で囁く。
「それじゃあ、続きはまた今度ね。」
そうハユルに耳打ちした後、トライヘッドと共にその場を去っていく。そこに残っていたのはアナルを好き勝手に陵辱されたハユルだけだった。
いかがでしょうか?
久し振りだった為、イマイチな部分があったと思いますが、そこは申し訳ございませんでした。
また、今回はアナル責めオンリーだった為、少々物足りない感もありますが、魔装学園H×H祭りはまだまだ続き、この次にユリシア・ファランドール編、その次に千鳥ヶ淵愛音編の続き、そして最後にアマテラス3ヒロイン同時陵辱と言う感じで、やって行こうと思うので、今回以上のハユルの陵辱を見たい方々は、最後のアマテラス3ヒロイン編を楽しみにしていてください!!
出来るだけご期待に答えれるよう頑張りますので、(笑)
それでは、