ちょっとだけ古いアニメになりますが、前にDVDで見て際、聖騎甲姿などを見て気に入り、今回に至りました!!
かなりキャラ崩壊が強いですが、そこはどうかご了承ください。(笑)
レベッカ・ランドール編
アンサリヴァン騎竜学院近くにある山岳。その中央の洞窟に、一体の巨大な屍灰竜、ネクロマンシアが住み着いていた。
その報を聞いたアンサリヴァン騎竜学院生徒会長、レベッカ・ランドールは、相棒の聖竜クー・フリンと共に、その山岳に降り立つ、紅の聖騎甲を纏った後、例の洞窟を捜索して間もない内に、そのネクロマンシアは合現れたのだった。
ネクロマンシアの背中には、大量の触手が生えており、レベッカはそれを葬り去りながら、ネクロマンシアを倒そうとしたが、触手は斬っても斬っても再生して行き、おまけにネクロマンシア本体に傷を与えても数秒で復活する事もあって、レベッカの体力は奪われる一方だった。
そして、それが続いていく内に、
「しまった!!」
一本の触手の攻撃がレベッカの右手首を強打し、その拍子に魔槍ゲイ・ボルグを手放してしまうのだった。
「くぅ!」
レベッカは強く打った右手首を抑えながら、ネクロマンシアを睨み、この最悪な状況下を見て、一旦退却を考えていると、
「なぁ!?」
ネクロマンシアの二本の触手がレベッカの両足に巻きつき、レベッカの身体を逆立ちさせるような感じ宙に浮かしたのと同時に、空いた両手にも触手を巻き付け、レベッカの身体が正面になるようにしたのだった。
「な、何をするつもりなのかしら?」
少しだけ冷や汗を掻きながらレベッカが聞いてると、ネクロマンシアは一本の触手をレベッカの口に近づけると、
「きゃぁ!!な、なんなのこの煙、」
その触手の先端から、紫の煙を出し、それを鼻と口から吸ってしまったレベッカが言った次の瞬間、
「!!」
レベッカの身体に異変が生じた。急に身体が熱くなって行き、少しずつ汗も掻き始め、思考もぼんやりとなって行っていったのだった。
(ま、まさかさっきの煙は、媚薬の一種なの!?)
自分の身体の変化に気づき、レベッカがそう考えていると、ネクロマンシアはさっきの触手を、さっきより近くにレベッカの口に近づけると、
「むぐぅ!!」
触手を無理やりレベッカの口に入れ、それに驚いたレベッカの口の中を上下に動かしながら、汚し始めたのだった。
「ん、んぅ、んぐ、んんぅ!ん、ん、んぅ!むぐぅ、むぐぅ!!」
両手を塞がれてる事もあって、触手を止める事も出来ないレベッカは、ただただ口を良いように犯されるのに、気分が悪かったが、それと同時に、自分の身体が、感じ始めている事に気付き始めるのだった。
(ど、どうしたのよ?私の身体、ネクロマンシアに口を良い様にされていると言うのに、そ、それが感じ始めてる?!)
そう考えながらレベッカは、下を向きながら自身の身体を見ると、乳首は起ち始め、聖騎甲の胸にシワを作り始め、股から愛液が溢れ出し、聖騎甲の股を汚して行ってるのだった。
(わ、私の聖騎甲が、ネクロマンシアに、口を犯されてるだけで感じてる私の身体のせいで、)
自分にとって大事な聖騎甲が、自分が感じ始めてる事で汚れて行くのを見て、自分に罪悪感を感じながら、この状況から何とか脱出しようと身を動かすが、ネクロマンシアの触手はガッチリと両手両足に巻きついており、何も出来ないレベッカは、口を犯されるしか無かったのだった。
「んぅ!んぅ、ん、ん、ん、むぅ!!む、むぅ、むぅ、むぐぅ!!」
(で、でもこのままじゃ、コイツに好き放題されるだけ!な、何とかしないと、)
口を犯されながら、レベッカがそう考えていると、二本の、先に歯の様な物が付いた触手が、レベッカの胸に近づき、
「むぅうう!!」
聖騎甲の胸部分を簡単に破り、それに驚いたレベッカの露わになった豊満な胸に触手が巻き付きながら、触手の先が乳首に近づくと、触手の先はぱっくりと開いた次の瞬間、
「むぐぅう!!」
レベッカの乳首に噛みつき、それに驚いたレベッカも気にせず乳首を吸い始め、乳房に巻きついた触手も上下に動き出すのだった。
「むぅ!むぅううううう、むぐぅ!!ん、んぐぅ、んぐぅ!!」
胸全体を犯されるのと同時に、口の中も犯されるレベッカの身体は、最初に比べて更に熱くなっていき、そして、
(ま、まずい!このままでは、このままではネクロマンシアの陵辱に、イ、イってしまう!!)
レベッカがそう思っていると、口を犯していた触手が膨れだし、乳首を吸い、乳房も弄んでいた触手もそれに呼応するように速度を上げた次の瞬間、
「むぅ!むぅううううううううううううううううううううううううううう!!」
レベッカが絶頂を迎え、膣から溢れるほど潮を吹いててしまったのと同時に、口を犯していた触手から大量の白い液が、レベッカの身体の中に注ぎこまれて行き、胸を犯していた触手も、乳房を強く締めるのと同時に、乳首も強く吸ったのだった。
「ぐ!ぐぼぉ!!ゲホォ、ゲホォ、ぐぼぉ!!」
口から触手が離れたレベッカは、咳き込みながら口の中に入ったせい精液を出そうとし、何とか吐き出せたのはいいが、それ以上の量が喉を通り、身体の中に完全に入ってしまったのを感じた。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」
(す、少しは出せた物の、それ以上の物が身体の中に、こ、これはさすがに、冗談にしても笑えないわね。)
息を整えながら、そう思っていたその時、
「!!あ、あぁあああああああああああああああああああああああああ!!」
レベッカの身体はさっきと比べならない以上に熱くなり、それにレベッカは声を上げながら絶頂し、またもや潮を吹いてしまったのだった。
(ま、まさかさっきの液にも、媚薬が! も、もしこんなのが何回も続けられたら……わ、私が……壊れてしまう!!)
と、さっき口から注ぎこまれてた液にも、媚薬が混じっていた事に気付いたレベッカは、自分の悲惨な末路を何とかしなければと考えていると、
「っ!! な、何してるの? や、止めて!! それだけは!? それだけは!?」
ネクロマンシアの触手の一本が、聖騎甲の股部分を破き、愛液で濡れた膣に擦り付けているのを見たレベッカは、何とか身を寄らせながら防ごうとしたが……
「あっ! や、止めて……そ、それ以上は……お、お願いて……抜い、て……」
それは無駄な抵抗で、触手はレベッカの膣の中に入りだし、だんだんと入って行く感触に耐えながら、レベッカはそう願うのだったが、時すでに遅く、
「イッ、イヤァアアアアアアアアアアアアァァァァ!!」
レベッカの処女膜が破れた感覚を感じ、レベッカは悲鳴を上げたのだった。
「あ、あぁああああ、私の、私の初めてが、」
自分の処女を……あろう事かネクロマンシアに奪われるというその悲惨な現実を受け、流石のレベッカ・ランドールも涙を流す。だが、そんなレベッカを目にしても、ネクロマンシアは興味を示さず……
「あっ!! あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ!! だっ、ダメ!! う、動かさ……あぁ……ない、でぇ!!こっ、これ以上私のぉ……身体で、遊ば……ない……で!!」
触手はレベッカの膣の中を上下に動いて行き、その感触と媚薬のせいで、さっきより感じていたレベッカは、言いたい事も言えぬほど感じている。
「むぐぅ!!」
一本の触手が再びレベッカの口の中に入り、そのまま犯し始め、それに答えるように、止まっていた胸による責めも再開されるのだった。
「むぅっ、んむぅ……むぅ、むうぅ……むぐぐぅうう!!」
口と胸、そして膣を陵辱されていると言うのに、自分ではどうする事も出来ないレベッカが、涙を流していると、更にもう一本の触手が、レベッカの尻に近づくと、
「んむぅううぅぅぅぅ!!」
犯され続けてるレベッカの尻に聖騎甲の隙間から勢い良く挿入し、そのまま動き始めた感覚にレベッカは、背中を逸らしながら感じるのだった。
「むっ、むぐぅ!! むうぅうう!! むふっ……むぐぅうううう!!」
(く、口の中も、胸も、お尻も、そして、お、おマンコも犯されていると言うのに、わ、私の身体、気持ちよくなっている。こ、これじゃあもう私、も、もう元の自分には、)
口の中を蹂躙され、胸を弄ばされ、尻を良いようにされ、そして大事な処女を奪われたのと同時に、そのまま膣の中を陵辱されていた、レベッカの心はすでに壊れ始め、今の自分を感じながら、瞳から光を失って行く。
(く、来る!! またあれが……だ、ダメだ!! もし今イってしまったら、私は……私は!!)
再び絶頂を向かえそうになったレベッカは、直感的にそう思い、何とか踏み留まろうとしたが、それと同時に、口、尻、そして膣を犯していた触手が膨らみだす。そして、次の瞬間……
「んんっ、んむぅぅぅぅううぅぅぅっっ!!!」
レベッカは先程とは比べ物にならないほどに絶頂を向かえてしまい、口、尻、そして膣には、触手から白い液が大量に注ぎこまれる。ネクロマンシアの体液が大量に入って行くのと同時に、レベッカの腹は、まるで妊婦のように膨れ上がっていく。
「ぐぼぉ!! うぐぅ……うぼぉおおお!!」
両手両足以外の触手が、レベッカの身体から離れたのと同時に、レベッカの口、尻、そして膣から大量の液が吐き出される。反動で、妊婦のように膨れてた腹も元に戻っていった。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、な、なんとか、踏み留まれ」
息を整えながら、なんとかして、理性を保つ事が出来たレベッカだったが……
「あっ、あ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛!!」
レベッカは忘れていた。このネクロマンシアの出す白い液には、強力過ぎるほどの媚薬効果が含まれている事を……それを思い出したレベッカは、これから自分に起こる事に血の気が引き、身を震わせた次の瞬間……
「んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」
レベッカはまたも絶頂を迎えてしまい、白い液混じりの潮を大量に吹きだす。
「ハァ、ハァ……ハァ、ハァ……も、もう……ダメぇ……」
度重なる陵辱による絶頂、そして液を大量に身体に入れた際に起きた絶頂、計4回にも及ぶ絶頂に、レベッカの身体は完全に屈服する。
正常な思考すら、もうまともに出来なくなっていた。
「ッ!!」
レベッカの目の前にある大量の触手を見て、レベッカは絶望感から恐怖に身体を震わせる。
「い、嫌だ、も、もうイキたくない! こっ、これ以上イッたら……わ、私!」
レベッカは涙を流しながら止めようと足掻くが、ネクロマンシアの触手はだんだんとレベッカに向かって行き、それを見たレベッカは……
「イッ! イヤァアアアァァァァアアァァァァッ!!」
……っと洞窟に響くほど、悲鳴を上げたのだった。
「むぅ、むぅう……むぐぅ、むぅう!!」
それから数時間、いや数日が経ったのか? それすら分からないほどレベッカはネクロマンシアに犯されていた。
聖騎甲は既にボロボロになっており、更に身体中には、至る所に白い液がへばり付いている。
「むぅ、んむぅううぅぅぅぅっっ!!」
そうしていると、レベッカの口にまた体液が注ぎ込まれ、同時に周りの触手からも汁が出される。レベッカの、もはや使い物にならない物になった聖騎甲も白く汚されていくのだった。
「むぅ、あ、あぁあああ゛あ゛あ゛あ゛ああぁぁぁぁっっ!!」
口から触手から離れたのと同時に、レベッカは口から注ぎ込まれた体液によってまた絶頂し、膣からもまた白い精液混じりの潮を吹いている。
「あ、ハハハハ、アハハハハハハハハハハハハハ。」
そんなレベッカの心は、度重なる陵辱と絶頂、そして精液を身体に注ぎこまれた時に起きた絶頂によって、すっかり壊れ果ててしまった。
そこには、もうアンサリヴァン騎竜学院生徒会長、真紅の女帝と異名を持ったレベッカ・ランドールは既に無く、ネクロマンシアの性玩具と化したレベッカ・ランドールしか、そこには居なかった。
その後、消失したレベッカを探す為、捜索隊が結成されたが、レベッカの姿は一向に見つからず、弱り果て、死に絶えたクー・フリンの死体だけが、見つかったのだった。
レベッカの口調が安定してないかと思っていますが、それは何時もの自分の実力不足だと思ってご了承ください。(笑)
それでは、