※この作品はR-18です。

陵辱、敗北のヒロイン達   作:XW

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 今回はマジンボーンから、リーベルトが陵辱されます!!
 あんまり話題に?なってませんが、マジンボーンのヒロインも、かなり良い感じですよね!!
 後、今回はかの有名なエロ忍者のアニメ版を、参考にしているのですが、まぁ、分かる人には分かると思います。(笑)


マジンボーン
リーベルト編


 大事な人を、大事な人の日常を守る為、竜神翔悟ことドラゴン・翔悟達と共に、ダークケルベロス・レボルトと戦う事を決めたダークパンサー・リーベルトだったが、

 激しさを増す戦いにレアメタルになれないどころか、アイアンボーンですら無いリーベルトは次第その戦いについて行けずに苦戦する事が多くなり、遂にレボルトと手を組んでいるダークウロボロス・ソキウスに敗北し、そのまま何処か連れ去られてしまうのだった。

 

 

「ん…んうぅ、こ、ここは? 私は…確か、」

 

 ソキウスに敗北し、気を失っていたリーベルトは目を覚まし、目を開けながら何が起こったか思い出していると、

 

「!!」

 

 リーベルトは今いる場所を見て驚愕した。そこは生き物の身体の中に似たような場所で、上下左右見渡しても肉の壁しか見えず、その左右の肉の壁にリーベルトの両腕両足は捕らわれており、身動きの一つ取れなかった。

 更に言うなら今のリーベルトの姿はファイタースーツ、ボーンを着装していない状態の姿だった。

 

(な、何なんだここは!? くぅ! 身動きが取れない!? それに何だ…この匂いは、)

 

 リーベルトは何度か身を動かして見たが拘束は取れる事無く、無駄な足掻きと思って諦めたリーベルトは、この空間に漂う異臭を気になっていた。

 

〈フフフフ、どうやら気に入ったようですね。シュトルツの娘。〉

 

「!? ソキウス!? 一体ここは何なんだ!? 何が目的で私を、」

 

 どこからかソキウスの声が聞こえ、それを聞いたリーベルト聞き返すと、

 

〈今あなたが居る場所は、私がとある星で見つけた生物の肉を搔き集めた壺、言わば肉壺と言った方が良いでしょう。その肉壺はレボルト様に反逆した物を閉じ込め、二度と逆らえぬよう調教する為に作った物です。〉

 

「ちょ、調教だと!! まさか、お前の目的は、」

 

 ソキウスの話を聞き、リーベルトは自分をここに閉じ込めた目的を察した。

 

〈いくらあなたが今だホワイトボーンだったとしても、その空間の能力は厄介なのでね、二度とレボルト様に歯向かわないようしようとね、とは言え、あなたに行うのは、調教とは少し違う。〉

 

「何?」

 

〈あなたには、二度とボーンファイターとして戦えないほどになって貰います。そこで行われる、死より恐ろしい行為に壊れ、女に生まれた事を後悔すると良いのです。〉

 

「な、何だと!? 待て!? 私に一体何を、」

 

 ソキウスの言葉に首を傾げたリーベルトは、そのまま言いながら念話を絶ったソキウスに聞こうとした次の瞬間、

 

「なぁ!? ぐぅ!!」

 

 突如肉壺から伸びた触手によってリーベルトのファイタースーツの胸、尻、そして膣部分が壊され、そのまま二本の触手がリーベルトの豊満にして綺麗に育った胸を締め付けだした。

 

「わ、私の胸をし…締め付けて、あ…あぁ…うぅ、し…しかも、あぁ…こ、この触手、ヌルっとして、あぁ!!」

 

 きつく締められる自分の胸を見たリーベルトは、、締められる感覚と触手のヌルっとした感触に、リーベルトは声を上げる。

 

「あぁあ、あう、あぁ…ああ、ああぁ…あぁ、」

(な…何だこの感じは、胸を締め付けられて、痛いはずなのに…気持ち悪いはずなのに…き、気持ちよくなって居るのか? 私は、)

 

 喘ぎ声を少しづつ出して行っているリーベルトは今の自分が感じている感覚に、顔を少し赤らめた。

 

(!? な、何を考えてんだ私は!? こんな…こんな屈辱が気持ち良いわけが無い!? こ、こんな事で、こんな事で折れるわけには、)

 

 リーベルトはそれにを首を振りながら意識を保とうとした。

 

「!! あぁあ!!」

 

 そんなリーベルトに気づいてか、胸を締め付けた触手が更に強く締め付け、それにさっきより大きな声を上げた。

 

「あぁあ!! あぁ!! な、なんだ!? しょ、触手が!? 急にぃ!? し、締め付けを強、くぅうううう!!」

 

 そのまま更に強く締め付ける触手の感覚に声を上げ、リーベルトは更に顔を真っ赤にした。

 

(イ! イカン!? こ…このままじゃ、このままじゃ本当に、)

 

 リーベルトがそう思っていると、リーベルトの身体の下から一本の触手が近づいて来た。

 

「!?」

(な…何だあれは、段々と私のアソコに近づいて来て、ま、まさか!?)

 

 その触手を見たリーベルトはこれから起ころうとする事に顔色を青くしながら目を開かせていると、触手は段々とあんまり濡れていないリーベルトの膣に近づいて来る。

 

「や!? 止めろぉ! ?そ、それだけは?! それだけは!?」

 

 それを見たリーベルトは何とか身をよじらせ何とかしようとしたのだったが、それは無駄のあがきで、触手がリーベルトの膣に一番近づき…、

 

「あ!あ゛あぁあああああああああああああああああああああああ!!」

 

 触手は膣に勢い良く挿入されそれによる感触と痛み、そして処女を奪われた現実に悲鳴に似た声を上げた。

 

「あ、あぁ…わ、私の、私のぉ…」

 

 リーベルトは今まで守って来た処女が、このようなおぞましい肉壺の触手に奪われた現実に絶望し涙を流した。

 

「あぁ! あぁああ!! しょ、触手があぁあ!! わ、私の!! あ!! な、中であぁ!! う、動い!! あぁあ!!」

 

 リーベルトの処女を奪った触手がリーベルトの膣の中を上下に動き出し、その感触にリーベルトは声を上げた。

 

「あぁあ!! あぁ!! ああぁあ!! わ、私のあぁあ!! な、中が!! に、肉壺の!! 変態しょ!!触手に犯されてあぁあ!! か…感じ始めあぁあ!!」

 

 膣の中を蹂躙しつつある触手に声を上げるリーベルトは、胸を締め付けていた触手も更に締め付けて行き、それによる感触にリーベルトがまた声を上げていると…、

 

「あ゛ぁあああ!!」

 

 リーベルトの尻に更にもう一本の触手が勢いよく突き刺して来、その触手はそのままリーベルトの尻の中を上下に動かし始めた。

 

「あぁあ!! あぁ!! し、尻も!! 尻も犯されあぁあ!! てるぅ!! だ、出す所なのに!! 入れちゃいけないと、所なのにあぁ!! 尻の中に!! しょ…触手がぁ!?」

 

 尻の中に触手が勢い良く動いてる感触に加え、膣の中を動く触手による感触も強さを増しており、リーベルトは喘ぎ声を上げ続け、言いたい事も思う通りに言えなくなっていた。

 

「ち、膣もぉ!! お、おしりも犯されて!! わ…私あぁあ!! だ、ダメになりゅ!! マンコとケツマンコ犯さりゃれて!! ダメになっちゃりゅう!!」

 

 膣と尻を犯す触手にリーベルトは感じ続け、白目を向け口から涎を垂らしながら言った言葉は、少しだが人が言っているとは思えなくなっていた。

 

「イ゛!! イ゛グゥ!! こ、このままじゃ!!イ゛グゥ!! 壺触手におマンコとケツマンコ犯されて!! イ゛ヂャウ゛ゥウウウウウウウウウウウウ!!」

 

 それが続いて行くと、肉壺の触手による陵辱に遂にリーベルトは絶頂に近づいて行き…、

 

「イ゛!! イ゛ッグゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」

 

 リーベルトは絶頂を迎えてしまい、それと同時に膣と尻を犯していた触手の先から大量の精液が、リーベルトの身体の中に流し込まれて行った。

 

「あぁ…入ってくりゅ、肉壺触手のザーメンが……お腹の中に…はいってくりゅ、」

 

 ファイタースーツの腹部分がミシミシ言う程、お腹の中に入って来る大量の精液を感じながら、リーベルトは白目を向き涎を垂らしていると、

 

「あ!あ゛あ゛あ゛あ゛ あ゛あぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

 

 膣と尻を犯し尽していた触手が抜かれたのと同時に、全ての穴から大量に精液が出、その感触にもリーベルトは感じ、声を上げたのだった。

 

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、も、もうダメぇ……お、おマンコも…ケ、ケツマンコも犯されて、げ…限界、」

 

 激しく感じ、そして絶頂したリーベルトは、息を整えながら言った。

 

「な…なにぃ、こ、この音ぉ…」

 

 リーベルトは意識が朦朧として行く中、肉壺から聞こえる音を感じ、耳を少しだけ澄ました。

 

「!?」

 

 すると、肉壺の壁から大量の精液が流れ込んで来て、それを見て正気を取り戻したリーベルトは見開きながら、肉壺の中を満たして行く大量の精液を見ていると、

 

〈フフフフ、気分はどうですかな、リーベルト?〉

 

「ソ!ソキウス!? こ、これは一体…ま、まさか!?」

 

 再び念話で聞こえて来たソキウスの声を聞いたリーベルトは、聞いたのと同時にこれから自分の身に起こる、最悪の悲劇を予感した。

 

〈そう、今からその中は精液、ザーメンに満たされ、あなたはザーメン漬けにされるのです。期間は、そうですね、地球の時間で一ヶ月と言った所でしょう。〉

 

「な、何だと!?」

 

〈後、その間にも肉壺の触手はあなたの身体を陵辱し続けてますから、もはやあなたの運命は決まった様なものです。それではリーベルト、一ヶ月後、壊れ果てた姿をご覧致します。〉

 

 ソキウスの話を聞いて驚愕を露わにしたリーベルトの声を聞きながら、最後にそう言ったソキウスはそのまま念話を切り、話を聞いたリーベルトは身体を震わせ、目尻から涙を流しながら、

 

「や!! 止めろぉ!! 止めてくれぇ!! ザーメン漬けされる上、その間にも肉壺触手に犯されるなんて…そんなの耐えられない!? 本当に壊れる! 戻れなくなる!? だから頼む!? 出して!? ここから出してくれぇええええええええええええええええええええ!!」

 

 リーベルトの悲惨な叫びは既にソキウスには聞こえておらず、涙を流したリーベルトはそのまま一ヶ月ザーメン漬けにされ、その間にも肉壺触手に犯されて行ったのだった。

 

 

「……。」

 

 あれから一ヶ月後、肉壺の前にダークウロボロスの姿で立ったソキウスは、空間能力を使って肉壺の中を満たしていた精液を外に出し、ザーメン漬けにされ肉壺触手に犯されていたリーベルトの前に転移した。

 

「ほぉ、これはこれは、見る形も無いほどに、」

 

 するとソキウスが見たのは、ザーメン漬けにされ身体中肉壺ザーメンだらけになり、その間に触手に犯され、乳首、尻、そして膣の穴がガバガバに開き、ファイタースーツもボロボロで、見る形も無くなったリーベルトの姿だった。

 

「ぐぼぉ!! ゲ、ゲボォオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」

 

 そんなリーベルトの口から一本の触手が取れ、それと同時に大量のザーメンが口から嘔吐するように吐いた後、手足の拘束が取れ仰向けに倒れたリーベルトに近づくソキウス。

 

「リーベルトよ、私の事が分かるか? 私だ、ソキウスだ。」

「……ソ、ソキ、ウ、ス。」

 

 リーベルトの豊満に、そして綺麗に育っていたはずが、ザーメン漬けされ、触手に乳首の穴の中までも犯された胸を踏みながら聞き、それにリーベルトは虚ろな目でソキウスを見、手を伸ばそうとしたが、

 

「……。」

 

 伸ばそうとしていた手はそのまま倒れ、リーベルトは気を失ったのだった。そんな、今のリーベルトを見てソキウスは、

 

「もはやこの女は、ネポスの戦士としても、そして女としても死んだも同然だ。このまま永遠に、肉壺に犯され続けるのも悪くない、か。」

 

 そう言いながら去って行き、回収していたリーベルトのパンサーボーンのカードを見た次の瞬間、

 

「もはやこれ、利用価値は……無い。」

 

 そのまま握りつぶし、リーベルトの元に捨て去ったのだった。

 こうして、リーベルトはネポスの戦士としても、女としても死んだ様な者になり、そのまま永遠に肉壺の中で犯され続けいたのだった。

 




 出来るだけベースを丸パクリにしないようにしましたが、いかがだったでしょうか?
 まだまだ喘ぎ声とか、その他諸々ど素人ではありますが、今度とも、よろしくお願い致します!!
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