本編ではあんまり出番の無かった彼女ですが、個人的には容姿と言い気に行っています。
今回は久しぶりに自分で考えた為か展開などが早いですが、それでも良ければ楽しんで行ってください。
逃亡したダークアクロマンティス、ダークホーネット、ダークタランチュラを追い詰めたペルブランドがボーンを着装しようとした次の瞬間、ホーネットの時間停止能力によってファイタースーツ状態で止められてしまい、そのままタランチュラによって作られた蜘蛛の糸で覆われた空間に囚われてしまった。
「やれやれ、いくら評議会の女戦士と言えど、ボーンを纏ってなければただの雌だな。」
「くっ!!」
タランチュラの糸によって動きを封じられたペルブランドは、アクロマンティスによる風の刃によってファイタースーツに至る所が破壊され、その大きく育った胸や髪の色と同じ青毛の陰毛が生えそろった膣も丸出しになっていた。
「くぅへへへへへへ!! 俺達がホワイトボーンだからって甘く見てたのが運の尽きだったな!?」
「俺達はこう見えて、かつてはレボルト様の配下で影の暗殺部隊としてなを上げていたんだぜぇ!! ペルブランド様よぉ!!!」
「さてと、コイツをどうしようか? このまま殺した方が良いか。」
「お、お前達………」
タランチュラとホーネットがペルブランドを見ながら舐め切った態度で話している中で、アクロマンティスが片腕の刃をペルブランドの首元に近付けたその時、
「待てよアクロマンティス!!」
「あぁ?」
「せっかくあのペルブランドを捕まえてこんなあられもない姿にしたんだぜ? どうせなら楽しもうじゃねぇか!!」
「楽しむとはどうやって?」
「それはもちろん……こうするのさ!!」
「き、貴様何を……!! なぁあああ!!」
アクロマンティスを止めたタランチュラはそう話しながら糸を動かすと、ペルブランドを大の字にして両手両足を広げた。
「フッへへへへへへへへへへ!! 流石タランチュラ!! やる事がえげつねぇぜ!!」
「成程、それなら俺も混ぜてとするか。」
「あぁ!! 最高のパーディーの始まりだぜぇ!!」
「き、貴様ら!! それでも元はエクェスの戦士か!? 恥をしっ!!」
タランチュラの考えが読めたホーネットとアクロマンティスもそれに賛同し、それを見て叫ぼうとしたペルブランドだったが、アクロマンティスに片胸を鷲掴みされた事でそれを封じられた。
「口の利き方には気を付けろ。この場で貴様は敗北者だ。敗者は敗者らしく、勝者の言う事は絶対なはずだ。」
「くぅ!? んぅ……んぅうううう、んぅううう!!」
「それにしても良い胸だ。これは面白くなって来たぞ?」
「き、貴様……人の胸で遊んで楽しんぅうううう!!」
「黙れ。」
アクロマンティスは冷静に、そして冷酷に呟きながらペルブランドの胸を弄び、そんな事をされながら声を上げてしまうペルブランドは一つの疑問が浮かんだ。
「くぅうう!! くぅうううう……んぅうあああああ!!」
(な……何故だ、乳房を、胸を揉まれてるだけなのに何で、何でこんなに身体が熱くなってくるんだ!?)
「随分と苦しそうじゃねぇかえぇ? ペルブランド、様!!」
「くぎゃあああああ!!」
疑問を抱いたペルブランドの考えが分かったような口を開いたタランチュラは、大きなこぶの様な固まりが作られた糸をペルブランドの膣に擦りつけ、そのまま動かした感触にペルブランドは更に声を上げてしまう。
「あいにく俺が作ったこの空間は相手の身体の変化を自由自在に変える事が出来る。今あんたの身体の感度は通常の十倍、いや百倍の感度で感じてるんだよ!? だからこうやってマンコを擦られたり、胸を揉まれたり………」
「そして、こんな風に!!」
「ぷぎゃあああああああああああ!!」
タランチュラがこの空間の事を説明しながらこぶ糸を膣に擦りつけながら動かしていたその直後、ホーネットが両手の針をペルブランドの尻穴に思いっきりぶっ挿した事によりペルブランドはまたもや声を上げてしまう。
「通常のあんたなら耐えられるであろうこの感覚も、倍になって感じるんだよ!!」
「くぅへへへへへへへへへへへ!! 今のアンタじゃあこの同時責めは耐えきねぇよ!!」
「惨めな物だ。ホワイト三人に手も足も出ないとは、評議会が聞いて呆れる。」
「んぅうううう!! んあぁあああ!! あぁああああ!! や、やめぁあがあああ!! そんな!! そんな事したってぇええええええええ!!」
ホーネットとタランチュラとアクロマンティスの同時責めに何とか耐えようとするペルブランドだったが、空間のおかげで感度が百倍になった身体ではいくらペルブランドであろうと限界があるのか、耐えられず声がもれてしまっていた。
「んぁあああ!! ああぁあああ!! あくぅううううう!! あぁあああ!! あひぃいいい!! あぁああああああ!!」
(な……何て情けない、こいつらの罠に掛かっただけでなくこんな……こんな慰め者みたいになってしまうだなんて。ダメだ、このままでは、このままでは私は……私は……)
声を漏らしながら精神は耐えようとするペルブランドだったが、三人による同時責めは続いて行きそして………
「それよっと!!」
「おりゃあああ!!」
「フン!!」
「くひぃい゛ぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」
タランチュラがこぶ糸を強く擦り、ホーネットが力一杯尻穴に針を差し、そしてアクロマンティスが力一杯胸を揉みしだいた事で、ペルブランドは遂に絶頂を迎えてしまい、その証拠に股間から大量の尿と愛液が噴き出しすのだった。
「くぅへへへへへへへへへへへ!! 見たかよおい!! ペルブランド様のイキっぷり!!」
「あぁ!! 最高の絵面だったぜぇ!!」
「まさに敗北の女戦士って所だな。」
「ハァ……ハァ……ハァ……き、貴様ら…………」
そんなペルブランドをあざ笑うかのように見た三人を睨みペルブランドだったが、度重なる責めにより体力は奪われ、蜘蛛糸で身体が支えられている状態だった。
「おいおいおいおい? そんな格好で睨んでも俺らは恐くとも何止めねぇええての!! それよりもよぉ、こっからが本番なんだから、まだまだくたばんじゃねぇぞ!!」
「ほ……本番だと? 何を言って……っ!!」
タランチュラが発した言葉が分からなかったペルブランドが話した次の瞬間、タランチュラは蜘蛛糸を動かしてペルブランドを宙に浮かせ、そのまま膣をこちら側に近付けた。
「………っ!! ま、まさか貴様ら、や……やめろぉ!! それだけは、それだけは止めてくれぇ!!」
「おぉおぉ、これまた女戦士の定番台詞だぜ? そんな言葉こっちとら色んな惑星で………」
「聞き飽きてるんだよぉ!!」
「ぐぅうううううう!! ぐかぁああああああああああああ!!」
何が起こるか察したペルブランドが叫ぶのを見ながら股間のペニスを露出させたタランチュラはそんな事を呟きながらペルブランドの膣にペニスを思い切り挿入し、それにより声を上げたペルブランドの膣からは、大量の血が流れていた。
「おいおい!! その歳処女だったのかよ!? まったく、これだから女戦士を犯すのは止められぇなぁ!!」
「くかぁあああ!! あぁああ!! あ゛ぁああああ!! や、やめあぁああ!! そんな!! そんな物を私の中あぁああああ!!」
ペルブランドが処女だったのを知ったタランチュラは勢いよくペニスをピストンさせ、ペルブランドは喘ぎ声を漏らしながら止めようとするが止める気配は全くなく、
「ペルブランド様? こっちががら空きですよぉ!!」
「あぁあああああ!!」
「煩い黙れ。」
「んぐぅううう!!」
ホーネットがペルブランドの尻穴にペニスを挿入し、それに声を上げたペルブランドの口を塞ぐようにアクロマンティスがペニスを咥えさせた。
「んぅうう!! んぅううう!! んぅううう!! じゅるぅう!! じゅぼぉお!! じゅる!! じゅぼぉ!! んぅう!! んぅう!! んぅう!! んぅう!! んぅうう!! んぅうう!! んぅううう!!」
(い……いかん、これ以上、これ以上こいつらの好き勝手にされたら私が壊れて、壊れてしまう…………)
膣、尻、そして口、三つの穴を同時に犯され続けるペルブランドの目尻からは涙が溢れ始め、その精神も崩れ始めていた。
「くぅへへへへへへへへへへへ!! そのその中に出すぞ!! 俺のザーメンを子宮に受け取れやぁあああああ!!」
「俺のザーメンもだ!!」
「零したら、分かってるよな!!」
「っ!! んぅうううううう!! んぅうううううううう!! んぅううううううううううううううううう!!」
三人の言葉を聞いてペルブランドは目を見開きながら何とか止めさせようと首で訴えかけたが、三人は止まる気配は全くなく次の瞬間、
「んぅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!」
三人は同時に射精し、ペルブランドの身体の中は精液で汚されて行った。
「んぅ……んぅうううう、んばぁ!! ハァ……ハァ……ハァあぁあああ!!」
三人のペニスが同時に抜かれたの同時に息を荒立てるペルブランドを縛っていた糸が切れ、ペルブランドは仰向けに倒れたが立ち上がる気配は無く、そのまま膣と尻穴から精液を溢れ出す惨めな姿を見せてしまうのだった。
「おいおいおいおいおい? まだこれで終わりと思っちゃ困るぜぇ?」
「この空間は俺の時間能力も合わさって外と時間のスピードが遅い。だからいくらでも楽しめると言う分けだ!!」
「そう言う分けだ、ほら次だ。」
「……………………」
そんなペルブランドを見て話すタランチュラ、ホーネット、アクロマンティスの姿を見ながらその言葉を聞いたペルブランドの心はこの時既に、
壊れかけていたのかもしれない。
「あぁあああ!! あぁあああああん!! そこぉ!! そこ良いの!! そこもっとして!! 私のド変態マンコにチンポ!! チンポぶっ挿してぇ!!」
「そろそろ出すぞ、んぅううううう!!」
「んぅあああああああああああ!! 出てるぅ!! 私の中にいっぱい出てりゅうううううううううううううう!!」
あれから何時間の時が経ったのか、ペルブランドはすっかり精神が崩壊し、すっかり三人の性奴隷となっていた。
今もこうやって生まれたままの姿でアクロマンティスの性処理に使われているのだった。
「フン、中々の名器だったが流石に飽きたな。」
「なら、また他の女でも捕らえるとしますか?」
「だったらあのリーベルトって女はどうだ!? あいつは俺達と同じホワイトだし、簡単に捕まるはずだぜ?」
「なら、そうしようか。」
そう話したアクロマンティスとホーネットとタランチュラは空間の中にペルブランドをおいて去って行き、一人置いてかれたペルブランドは、
「んぅ……んぅうう……んぅううう!! んぅうう……んぅああああ……………」
身体を疼きを抑えるように、自慰を続けたのだった。
いかがだったでしょうか?
やっぱり自分の考えた内容だと展開が早い気がしてしまいます。
もし今回の様に自分で考える事があれば、今回の様な事が無いように気を付けます。
一応、リクエストしてくださった方の許可も得たのですが、(謝罪)
因みに今回登場したダークアクロマンティスとダークホーネットとダークタランチュラは、僕が昔やってたマジンボーンのデータカードダスで出て来たカードのキャラから取りました。
また何かあれば、またコメントお願い致します。
それでは、失致しました。